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ep1 スタエフでアップしたブルーボッサがいろんな意味でやばかった。
2026-06-04 19:06

ep1 スタエフでアップしたブルーボッサがいろんな意味でやばかった。

雨中の会社帰り、車中でしゃべりながら録音しました。ガタゴトノイズが入り、大変お聞き苦しいですが、明るく前向きにしゃべりました。

問題の音源はこちら💦https://stand.fm/episodes/6a1c02705ffe3a40535c5131

放送内で申し上げました通り、必ず改善点を録り直して再アップ致します。

ありがとうございます。

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サマリー

PB松本が自身の低音JAZZ研究室チャンネルで、先日アップしたブルーボッサの演奏について反省点を語る回。ギター演奏の課題や、シェルボイシングというベースのコード弾きに挑戦したい意欲を語り、再アップへの意気込みを示している。また、ウッドベースの高額化にも触れつつ、将来的な入手への期待を述べている。

はじめに:低音JAZZ研究室の紹介とブルーボッサへの挑戦
PB松本の低音JAZZ研究室
このチャンネルは、50代半ばを過ぎて、音楽クリエイターを目指すPB松本が、別チャンネルでアップした稽古の音源に基づき、新たてのうんちく、苦労話、コンセプトなどを勝手に決めて、一人よがりに楽しむチャンネルです。
はい、というわけでですね、始めたいと思うんですが、低音JAZZ研究室ということで始めていきたいと思うんですけども、音源というかちょっといろいろ研究というかしておりまして、
昨日、ブルーボッサをギターでやってみてアップしたっていうのをやったんですけども、いろいろちょっと思うところがありまして、
まあそういう、何ですかね、スタイフの方に挙げて、それでまあ、しゃべりの方はこっちでやりたいなという感じで、分けてやっていこうかなというふうに思っております。
スタイフに音源を挙げるのは、あれです、著作権の問題が向こうがクリアになっているということで、そちらに挙げていこうかなというふうに思っております。
カバーというかね、JAZZということなんで、一応その何ですかね、1900、スタンダードと呼ばれるものは1930年とか、古くはもう10年代、約1世紀くらい前のそういう作品ですね、当時のヒット曲をみんないろんな形でプレイしていると。
今においてもですね、20代、下手した10代の若者が多分JAZZというものに取り憑かれて、そこから発展していく、そういう、発展していく道筋をですね、なぞっていくようなことを、
何でしょう、もう世代を問わずJAZZが好きという人はそういうのをやっていっているという、クラシックとはまた違った形で、クラシックなんかもっと何世紀も前のことをやっているんでしょうし、ということで面白いなというふうに思います。
こちらも独特のいろんなスタンダード曲を世代を超えた人たちが時代を問わずずっと勉強していきながら、結局同じような道を通るのか通らないのかちょっと分からないんですけども、それをいろいろプレイしていると。
印象としては聞くのが好きな人も、私聞く派ですっていう方もいらっしゃるんでしょうけども、プレイしてどうのっていうプレイヤーが多いような変わったジャンルなのかもしれません。
だからみんなお金少なかれ、プレイのことは知っていてみたいなすごいジャンルがあるんだなということで、僕も本格的にちょっとやってみようかなということで。
2年目ですか、2年半くらいになるのかなというところでありまして、全く何も分かっていない。やっと今ビブアップってそういうことっていうレベルで動きまして。
定期的にガクガク言うてるのはこれ、雨降りの会社帰りに車を走らせながら喋っているということでありまして、私ヒーリー松本はそういった形で、
55歳現在になるアマチュアベーシストでありますので、ジャズ研究所とせずにあえて低音と入れたのはそういった経緯もありましてですね。
入れましたという、ちょっと射線をはみ出しているぞという結構言いながらですね、こういうことであります。
JAZZの魅力とスタンダード曲
さてですね、フルボスターをそもそもやろうってなったのは、某ジャズが好きな人が寄ったコミュニティに所属していまして、そこの課題曲がフルボスターでありました。
課題曲はその他いろいろ今まであったんですけど、このフルボスターなんか新しい課題曲への取り組み方はないかということで、フルボスターをYouTubeで調べたところ、
ハットマルティーノさんというとんでもないギタリストのテイクが上がってきまして、これがまた高速で太い音でですね、高速でとんでもないフレーズを数々やっているというのを意味にして衝撃を受けました。
反省を超えてドスクロフク変色したであろうこの私のハートがワシづかみにされ、噛んでますけど、そして打ち抜かれてしまいまして、ワウンのラウンドの弦を購入して張り替えて、そしてちょっとやってみたという。
そういうところであります。
フレーズを弾いていくという、そういう解釈でいいのか、ちょっと非常に荒っぽい解釈、荒っぽすぎる解釈のような気がするんですけども、そんな感じで解釈しまして、ちょっと弾いてみたというところで、テンポもめちゃくちゃ遅いし、
ちょっと反省点がありまして、そういうきっかけでまず弾きましたということであります。
ブルーボッサ演奏の反省点と改善策
反省点としては、今ワールドカップが始まろうとして、サッカー好きな人はちょっとウキウキするようなタイミングだと思うんですけど、なんであの選手が選ばれてないねんとか、
いろいろこの間最終挑戦試合が行われて、あんなセレモニーやってる場合かよと僕なんかは思ってしまったんですけども、それはさておき、よく言われるサッカーの得点及び失点時間というのが、開始そして終了5分前ということで、
失点しやすい、得点しやすいということでありまして、自分としてもこの乗っけから、反省点その1、テーマぐらいちゃんと覚えとけという話でありまして、
でもね、ちょっと僕はさっき言いました、この音はめっちゃ好きに言ってるんですが、ダニエル君ちょっとミスタッチがかなり、まあまあテーマぐらいちゃんと弾けるようにいきましょうということで、
テーマと、それからあれです、その2、その2というか、バッキングですね、CM7ですとドミソシーですが、
そのドですね、ルートと言われるこのドを素人丸出しで覚えたての知識お披露目丸出しですが、そのドを抜いたこのシェルボイシングというこういうコードがあるんだと、僕はメジャーセブンってね、
なんかこう、いろんな押さえ方が5弦、ギターで言うと6弦から始まる押さえ方、5弦から始まる押さえ方、それから4弦から始まる押さえ方、それぞれできた、できるだけこうしたことはないと思うんですけど、この爽やかな、このメジャーセブンというのにおいて、
この4弦から始まる、これが一番綺麗だというふうに長らく一緒に音楽をやってきた方からは、ちょっと指導というか、まあそういう意見を賜ってたんですけども、このシェルボイシングにおいてはもう、なんていうんですか、もうルートすら弾かんでええと、
ミーとこのソーは弾かないで、このシーのこの部分ですね、コードのそれぞれを決定付ける、いわゆる3度と7度っていうミーと、ドミソシアとミーとシーなんですけども、もうここだけ弾くんだというボイシング、コードの弾き方があるということで、
ちょっとこれをせっかくゆっくりのテンポでやってるんで、これをちょっと試してみたいっていうのと、せっかくなんで取り直すんやったらもうベースも、本職でこれ書いて言われてあるんですけど、
この3点をですね、ちょっとやり直してもう一回アップしたいなという意識がバラバラしてきたというところで、ただ、自分一人で勝手に課題曲というタイトルをしてるんですけど、
一応5月はブルボッサーということで勝手にやってきたんですけど、というわけでちょっといろいろ、もう言い出したらちょっと気に入らないんで、もうここどころマウンサイだと思いますので、
ブルボッサーについてはそれを取り直してアップして、それで終わりにしたいなと。終わりというか、今後以後も行く機会があるでしょうし、また機会があればちょっとやり直したいなと、
いうふうに思ってるんですけども、一応ですね、こういう形でちょっとやり直したいなというふうにちょっと思って、テイク2をちょっとまた取り直してですね、ちょっとアップしたいなというふうに思っています。
現代における価値の見極めと音楽への取り組み
というわけで、いろいろちょっと喋ってみたんですけども、何ですかね、いろいろ値上げとかね、だからこの替え替えたゲームをかけると思ったんですけど、でもそういう価値があったというか、
ということなんですけども、何ですかね、いろいろ物不足で、今までのように当たり前のように手に入っていたものが手に入らなくなったという時代において、それでも払う価値があるのかないのかっていうのを見極めて、
やっていくような、そういうものがね、そういうものというか、そういうメキキというか、そういうチョイスというかが大事なことになってきているのかなという、そういう時代なんですかね、
なかなかというふうにちょっと思うんですけど、僕も長らくというか、長らくではないんですよ、歴だけは高校の時からなんで、それはそう弾いていたっていうのは、弾いていたらちょっと耳コピして、自分の好きなアーティストと同じ音が出て喜んでいたというような取り組み方だったんで、
人に聞かせてどうなのっていう、そういう発想というのはほとんどなかったですから、まあまあ、いろいろ取り組もうとしながら、やっぱり難しいなという、当たり前ですけどね、プロの意味というか、
それもだから、この人のライブに行くとか、この人の、それでもこの音を聴きたいとかですね、ちょっとお見切りがやってきたので、変えようということなんですけどもね、まあまあ、
ウッドベースへの憧れと将来への展望
そういうわけで、15分で終わろうと思っていたのがあれですけど、あの、ウッドベースをね、どうしてなーと思って値段を聞いたら、とんでもないことになったんですね、今、僕が持っているベースも、知らない間に急に値段が上がったりしてて、10万円ほど上がってびっくりしたんですけど、
ウッドベースを手に入れようと思うものなら、何百万円でなんやっていうのを、ちょっと最近知りまして、どうしたものかなーと思いながら、でもなんか、そのうち手に入るんちゃうん?という変な安心感があったりしてですね、
楽観的に、きっと手に入るんちゃうん?というふうに勝手に思いながら過ごしている今日この頃でありまして、その日をとても楽しみにしています。
今後の活動計画とブルーボッサ再アップ
というわけで、第1回目となりますが、はい、ちょっとまた、いろいろこう、やりたいことをですね、この26年の6月は、そういうわけでテーマ曲を、すでに選んでるんですけど、そのテーマというかね、はちゃんとできるようになってから、ちょっとアップしたいなというふうに思います。
なんか、耳コピっていうのは、自分もしてきたつもりなんですけど、ちゃんとこうね、面に書いてとかトランスクライブっていうらしいんですけど、やっぱりやった方がいいようですね。
なんですけど、とりあえずテーマぐらいはちゃんととって、今度はちょっとアップしたいなという、段階はね、テーマとかコードトーンだけでソロするとか、スケールやるとか、いろいろあるようなんですけど、
ちょっと、この次の6月のテーマ曲については、ちょっといろいろやってみて、やりたいなと思います。
とりあえず、まずはブルーボスさんをちょっと、テイク2で仕上げて、またお耳に書かれたらなというふうに思っております。
それでは、ありがとうございます。
19:06

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