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スピーカー 2
オスさんFM2024年9月のゲストは、クラスター株式会社のプロダクトマネージャー、とみね君です。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
久しぶりですね。
久しぶりです。
久しぶりですね。最初の入り緊張しますね、なんか。
スピーカー 2
緊張しますか。別にリラックスしてやってください。
よろしくお願いします。
緊張するような番組ではございませんので。
スピーカー 1
そうですね。特に誰も聞いてませんので、3人で普通に久しぶりに話してる感じの気持ちで。
そうですね。
スピーカー 2
ということで、紹介をさせていただきましたが、クラスター株式会社とご紹介しましたけども、クラスターといえばどういう会社でしょうか。簡単に紹介してもらってもいいかな、最初に。
スピーカー 1
そうですね。スタートアップと呼ばれるような規模の会社で、メタバースっていういわゆるやつを運営してる会社っていう感じですかね。
なので、いわゆる2Cというか、一般のコンシューマーのお客さん向けにオンライン上でアバターを使って集まれるサービスみたいなのを作っている会社です。
スピーカー 2
ですよね。クラスターといえば同じ会社から、くらいくんに以前登場、おっさんFF登場いただきましたね。
あれ、あのゲストで出てきた、もらった時はもうクラスターだったっけ。
スピーカー 1
どうだろう。割ともう長いんで。
スピーカー 2
21年の8月だから、3年前なのか。
スピーカー 1
ギリギリいなかったかも。
いなかったっけ。
なんか来る来ないみたいなコロナ気がしますね。
スピーカー 2
なるほど。
富根くんは、我々との接点で言うと、はてなのね、インターンで、デザイナーインターンで来ていただいて、その後アルバイトとして。
スピーカー 1
そうですね、1年くらいですけれども、はい、もう2008年なんで、何年前ですか。
スピーカー 2
2008年?16年くらい前ですか。
スピーカー 1
16年前。ちょっと今びっくりしちゃいましたね。
16年前ですか。
そうですね。
スピーカー 2
2008年のはてなインターン、しかもその2008年は2回やってて、前半後半、前半後半というかね、1期2期やってて、1期目の方、最初のインターンだったのかな。
スピーカー 1
デザイナーインターンは2期目と一緒にやってたのかな、たぶん。
そうですね。
そんな感じだったと思います。
スピーカー 2
僕の入社のタイミングとたぶん似たような感じになっている。
スピーカー 1
そうなんですよね。
入社プレゼンを聞いているか、私と、私が層別会、そのインターンの層別会か何かに出席したか、その辺の感じだったかもしれない。
そうですね、入社プレゼンを聞いた記憶はありますね。
スピーカー 2
いやいやいやいや、なんか、そうか、その後アルバイト1年ぐらいなのか。
スピーカー 1
1年とは言わないか、夏でインターン終わったんで、その後、就職までの間やってたって感じですかね。
スピーカー 2
なんか、私にとってもやっぱり2008年のあたりって、自分の環境が変わって、はてなに入社して、結構いろいろと頑張って、いろんなことを覚えなきゃってやってた時期に一緒にやってたイメージなんで、
なんかすごい、もうちょっと長く一緒にやってたような。
スピーカー 1
そうですね、なんか僕も記憶の中ではすごい、割といた記憶があるんですけど、よく考えたらそのくさいなっていう感じがしますね。
なんかね、濃かったよね。
そうですね、ちょうど、僕たぶんアルバイトとしてははてなブックマークチームだったかなと思うんですけど、
はて部もたぶんリニューアルした直後ぐらいとか、なんかそんな感じで、結構いろいろと濃い時期だった気がしますね。
スピーカー 2
なるほどね。ということで、元はてなということで、クラスター株式会社にはね、今その元はてなメンバーで、
はてなから他の会社に行って、そこからまた転職されて、クラスターに結構なメンバーが集まって、結構な数名かもしれませんけど、集まったりしますもんね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
なんかこうね、2Cのサービスをやった経験が、知見や経験がそのあたりで活かしてもらえたら、ほんのり嬉しいなと思いながら。
スピーカー 1
なんかみんな結構やっぱり、いろんな会社に行きつつもやっぱり2Cやりたいみたいな気持ちで来てるメンバーが多いなという感じはしますね。
なかなか2Cのインターネットができるサービス、今あんまり日本に多くはないので。
スピーカー 1
そうか、確かにな。
スピーカー 2
最近減ってますよね。日本だけじゃなくて、やっぱり世界見ても、僕なんかその仕事柄、新規サービスとか、
いろんな会社こんなサービス流行ってるよみたいな話をチラチラ見たり聞いたりしますけど、やっぱり最近その2000年代とか2010年代とかに比べて、
2C向けのサービスってかなり減ってる気がしますよね。最近の流行りはやっぱり法人向けのサーズビジネスとか。
スピーカー 1
2Bの、そうですね。
スピーカー 2
バーティカルサーズみたいな。そんなのが結構流行っていて、あんまり2C向けで頑張ろうみたいなね。
スピーカー 1
そうですね、結局そのね、ツイッターだったりとかね、ツイッターじゃないや、Xとか。
スピーカー 2
いいよ、ツイッターで。全然いいですよ、ツイッターで。
スピーカー 1
わかります。いろんな大きなところにソーシャルっぽいものはだいたい吸収されて、その上にいろんなメディアも乗っかれるし、それで映画みたいになってる感はありますよね。
スピーカー 2
クラスターに行くまでに、ドミネくんは、ハテナのアルバイトの後に最初の就職が。
スピーカー 1
そうです、サイボースですね。
スピーカー 2
サイボースさんに行かれると。その後でキータさんに行かれるんですか。
スピーカー 1
はい、そうですね。キータ、当時はインクリメンツですけれども。
会社としてはインクリメンツ。
そうですね。5年ずつぐらいいて、今の会社も今5年経ったとこぐらいなんで。
言ったらキータの、当時代表だったヤオッチさんも534Fのゲストに出てもらってますしね。
スピーカー 2
確かに。
いかに我々が界隈から人を呼んでる。界隈っていうか、お友達、ゲストをいっぱい呼んでるかって感じですけども。
いいですね。クラスターに行ったきっかけみたいなのはあるんですか、誘ってもらったのかな。
スピーカー 1
そうですね。最初から普通にアプローチしてという感じなんですけど。
前職のキータのときにやってた情報共有とかの話をするコミュニティの上みたいなのをやってたんですけども。
そこにクラスターの会社の初期のメンバーが来てくれてたりとか。
あとキータチームっていう当時作ってた会社向けの情報共有サービスをクラスターが使ってくれてたりしたんで。
接点は微妙に。事例取材したことあったりとか。そういうのもあったのと。
VRがちょうど2016年ぐらいに個人向けのデバイスとしても出始めて、僕も自分で買って遊んでたんで。
その頃でちょうど10年ぐらいウェブ関係のことを、技術のことをやってたので。
次の10年を食うには新しい何かがいるかもしれんと思って。
VRのデザインとかできたら楽しいかもなというので、行ってみたというのが最初でしたね。
スピーカー 2
VRとかメタバース周りのことは、一応今回も前半後半で考えてました構成を。
後半の方でもうちょっと聞いてみたいなと思いつつも、
スピーカー 1
VRのことをやるってことは、やっぱりこのヘッドマウントディスプレイみたいなやつは結構最新版のものを追いかけたりするもんなんですか?
そうですね。本当にこの10年ぐらい。
だからコンシューマー向けに機材が出始めたのが2012年ぐらいとかが最初なんですけど、
この10数年とかでどんどん新しいデバイス出てるっていう感じなので、
割と乗り換えて使ってます。
今僕の横に掛けてあるんですけど、3台ぐらい掛けてあって、頭は1個なのにっていうやつをやってます。
スピーカー 2
新しいやつ買ったら基本的には新しい。
僕、ギターとかもやると、ギターってたまにこっちのギターで弾こうかなとかもできるけど、
そういうデバイスが新しいものを買ったら新しいものを基本的に使うぞって感じなんですか?
スピーカー 1
今だとそうですね。やっぱり古いのにわざわざ戻るのはそんなにないですけど、
一応そのなんか単体で動いて軽いやつと、ちょっとごついけどいろんなトラッキングができるやつみたいな方向性は多少あるので、
ちょっと使い分けたりはしてますね。
ビジョンプルとかはちょっとまた違うジャンルになってくるんですか?
いや、あれもやっぱり文脈としては同じではありますし、
さっき言ったその更新されてるって言ってるその境界の中でのアップデートの方向性の一つがやっぱりiomrっていうその周りとミックスするような、
アップル的に言うとイマーシブルですかね、そういう体験なので、あれもその進化系の一つっていう感じだと思います。
スピーカー 2
なるほどね、面白い。
ちょっとその辺をまた後ほどちょっと詳しく聞くとして、
スピーカー 1
トークメモというかに事前のメモにもうすぐ40代って書いてあるとちょっとびっくりしたんですけど、
これ衝撃ですよね。
そうですね、今38歳で、ちょっとまだギリギリ、ギリギリまだ30代にしがみつけるなと思ってたんですけど、
ちょっと8っていう数字が見えてくるとちょっとそろそろ諦めた方がいいのかなっていう感じがしてくる。
スピーカー 2
さっきも言ったように、富田くんがアルバイトとかまだ学生だった頃に一緒に環境でやってるのを見ていたので、
感覚としてその時の年齢感がやっぱその印象としては強いから。
強いね。
スピーカー 1
40代って聞くと、えーって思いますよね。
だから当時クリスさんとか中山さんって16年前だから。
スピーカー 2
30ですよ、30歳。
スピーカー 1
30歳。
ちょうどぐらいってことか。でももうその歳は超えてるってことですもんね。
それもちょっと信じられないですね。
そうですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
超えてるもん。
そうでしょ、そう思うでしょ。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
びっくりするんじゃないんで。
スピーカー 1
びっくりしますね。
したら面白いなと思って。
なるほどね。
言わずに来ました。
びっくりしますね。
スピーカー 2
びっくりしますね、これはね確実にね。
スピーカー 1
なんか妻の方がアピールしてくれてましたからね、なんか富山さんもぜひみたいな。
そろそろかっていう。
そろそろ、そろそろってなんだよって感じですけど。
スピーカー 2
ツイートの中。
芸人の奥様でいますよね、自分の芸人、南川さんの奥さんみたいな。
そろそろ番組にみたいな、助手をしてくれてるっていう。
なるほどね。
ちなみになんかすごい面白い奥さんだという話、私会ったことあんのかな。
いろいろに来てたってことは。
いやもうその時はいなかったかもしれない。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そうか。
スピーカー 1
たぶんそうだったってない気はしますね。
たぶんなんかあれだよね、その富山くんの実家の方に移居をしてたんだっけ。
ああ、そうだそうだ。
学校の関係家なんかに、兄弟かなんかのプログラマーかなんかに参加してたんだっけ。
ちょっと分析忘れてしまったけど。
ファブカフェっていうその3Dプリンターとかああいうそのデジタル系のものづくりをやるスペースが日本にいろいろあるんですけど、全国に。
それのその大阪でだけ、でだけではないのかな、大阪の拠点で受けれるそのファブの講座みたいなやつがあって、
なんかグローバルなMITの先生かなんかがやってる講座で、それを半年ちょっと受けに行くっていうのがあって。
で、うちの実家の大阪のおばあちゃん家がちょっと空き家になってたんで、そこに住ませてもらおうかっていうので、
僕と妻と一緒に行って、住んでた時期が半年ぐらいあって。
ちなみに私は結局その仕事が忙しくなって、なんかあの1ヶ月ぐらいで戻ってきちゃったんで、ほぼ妻が一人だったんですけど、
まあそういうのタイミングかな、たぶんその辺で確かにちょっとお会いしましたね。
スピーカー 2
そうか。僕たぶんそのいろいろの時に、
スピーカー 1
富永君とだけ喋ってなんか同棲してるんですみたいな話はその時に聞いた記憶があるのかな。
スピーカー 2
そうですね。うん、そんな気がする。
なるほどね。
nagayamaさんは面白い奥様であるという面識を。
スピーカー 1
まあその面識というかその活動自体を結構インターネットでも発表したりとかしていて、
ものづくりいろいろされている独特のものづくりをたくさんしていて。
そうですね、こう説明が難しいんですけど。
難しいですね。説明が難しい。
その時受けてた講座っていうのがMake Almost Everythingっていうのがそのサブタイトルになってて、
ほとんど何でも作るっていうテーマなんですよね。
言っちゃえばその3Dプリンターとかを使えるようになる講座なんですけど、
単にその3Dプリンターを覚えるっていうことではなくて、
何かしらそのアウトプット、プロダクトとしてのアウトプットを作るっていうのをゴールにして、
その過程を全部やりますっていうあれなんですよね。
なのでプロジェクトマネジメントもやるし、
作ったものの発表の場としてのホームページとかも作るし、
あと作るものもハードウェアからソフトウェアまで全部やる。
そのハードも、しかも基盤を自分でエッジングして基盤を書くとかもやるし、
その上のソフトウェアも自分で書くしっていうのを全部やるっていう、
そういうテーマのやつだったんですけど、
それがもともとその妻が、これは仕事というか、
その生涯のテーマみたいなところでその一触中を自分で叶うっていうのをやりたい。
しかも、いわゆる自給自足、田舎でやりますとかって感じではなくて、
都市部でそういうことをやりたいっていうのを考えてて、
その技術としてそういうのを学びに行ったという感じですね。
スピーカー 2
おもしろい。
ツイッターのあれを眺めてますけど、
そもそもいくくんのツイートがやっぱ面白いですね。
スピーカー 1
そうなんですよね。センスあると思ってて。
センスある。
妻のツイートバズりがちなんですよ、割と。
スピーカー 2
きゅうりをまっすぐにしようとしたのかな。
実験に失敗して哀れなクリーチャーを生み出してしまった。
これはすごいね。大喜利でございますね。
スピーカー 1
これも結構面白くて、まっすぐにするっていうか、
うちで家庭祭みたいなので、きゅうりとか取れるんですけど、
そのきゅうりにちっちゃい状態で3Dプリントで作った熊の形をした型みたいなのをはめると、
きゅうりがその形に育っていくっていうのを実験したかもしれないし。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
それに失敗して哀れなクリーチャーが。
スピーカー 1
すごいのができてましたね。
スピーカー 2
面白いですね。
スピーカー 1
きゅうりを熊の形にするっていうのもちょっとよくわかんないじゃないですか。
スピーカー 2
金太郎はみたいに切ったときに熊の形になるように型をつけるっていう。
分かります。僕も普通、縦に伸ばす、まっすぐにするみたいな矯正方法は分かるけど、
あのきゅうりを切ったときに熊の形にするような型ではめ込むみたいなのって思いつかないもんな。
スピーカー 1
そうですよね。どっかでもそういうことができるっていうのを見たんだと思うんですけど、
でもそれをやってみるのもすごいし、熊の形にするっていうのもきゅうりと熊の距離が遠すぎてちょっとあんまり想像しないですよね。
スピーカー 2
面白いですね。
スピーカー 1
あれ、こないだのなんかけっこうバズってんなって21万ファブ、1.3万リポストされてる。
ツイッター的にね、僕も十何年とかになるんですけど、全然たち打ちできないセンスがありますね。
すごい、万バズどころか20万バズ。
スピーカー 2
ほんとだ。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
これ101歳さんの握手っていうらしいんね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
すげーじゃん。もう夢の世界だな。僕から見てもすごいメジャーリーガーを見てる感覚ですよね。
スピーカー 1
きゅりさんね、バズりたい側の人だからね。
スピーカー 2
バズりたいけどかすりもしないからね、僕ね。
少年野球の選手がメジャーリーガーを夢見てる感じで言ってますからね、ほんとに。
スピーカー 1
でもやっぱりバズりたいみたいな気持ちは別になさそうでやってるからすごいなと思いますね。
スピーカー 2
全くなさそう。そこなんだよな。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
そうね。僕もバズってないから、悔し紛れに別にバズりたいわけじゃないしとは言ってますけど、
この中でバズりたい気持ちがやっぱあるからね。
それはそこが良くないんだろうね。
分かります、分かります。
スピーカー 1
横須賀は近いは近いです。車で3、40分って感じかな。
スピーカー 2
車で3、40分か。
スピーカー 1
横須賀市が結構でかいんで、横須賀市に入るのはもうちょっと近いんですけど。
中心部まで行くのに。
そうですね。で、うちはさらにそういう三浦半島の東側の真ん中辺ぐらいに横須賀があるんですけど、
さらに南に行っても先端部分に三崎港っていう港町があって、今そこに住んでます。
三崎港、これか。三つの先の口って書く三崎港。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
口、それは三崎口っていう駅ですよね。
スピーカー 2
口か。
スピーカー 1
それはその京急の一番南端の駅なんですけど、そこからさらに南に行ったところですね。
スピーカー 2
先っちょ本当に。ここか。
スピーカー 1
本当に先です。
先に城賀島っていう島があると思うんですけど、
そのちょっと、それのちょっと手前ぐらいって感じなんで。
スピーカー 2
そこにはいかない。
スピーカー 1
そこにはいかないけどぐらいですね。
スピーカー 2
すごいとこ住んでるな。
なんか楽しそうね、こんな。
全くその縁もないところにここにドマがあるからって言いたくて。
ドマ風物件なんて他にもありそうだけどね。
スピーカー 1
意外となくてですね。
意外とないの?あ、そうなの?
3、4カ所ぐらいその時空きがあるやつで見たんですけど、
東京のちょっと葛飾区とかあっちの方だったりとか、
都内だとやっぱその物件的にはちょっと高かったり、
なんか一応ドマはあるんだけどちょっと狭いなとか、
あんまりいいとこなかったんですよね。
その時見た中では割と良かったという感じで。
確かに広さとかを確保しやすそうな地域ではありそうな気もするけど。
海っていうのどうだったんですか?海はなんか縁があった?
鶴、舌とかある?
海、まあ妻は海好きだしと変わりますけど、
まあでも海が近いのも面白いよねっていうポイントではありましたね。
ああ、一つの要素だったんだ。
そうですね、本当に今徒歩30秒ぐらいで港なので。
30秒で港、すごいね。
ギリギリその建物の位置の都合で別に海がすごい見えるとかないんですけど、
すぐそこって感じではありますね。
スピーカー 2
家を出たら別に海の感じはしないけど、一歩その通りを出ると海みたいな。
スピーカー 1
あとそのさっきの湘南とかと違うのは、
砂浜とかじゃなくて港なんで漁港なんですよね。
だからまあなんかそんな風情があったりとか別にそんなしないですけど。
スピーカー 2
港も風情あるじゃないですか。
スピーカー 1
まあね、港もね。
そうですね、それはそれで。
というところには。
いいね。
本当に全然、でも一番近い駅まで10キロぐらいあるんですよ。
バスで20分ぐらいかかる。
スピーカー 2
クラスター車はフルリモート完全?
スピーカー 1
今僕週1出車してますね。
スピーカー 2
出車してんの?
出車こっから?
スピーカー 1
そうです、エンジニアとかは月1なんですけど、
PMは月1出車しようというので、
それも一応場所のその決定ではあったんですけど、
会社が御坪田なんですよね、今。
品川から御坪田からちょっと大崎寄りなんで、
品川からちょっと近いっていうのもあって、
品川までは京急で1本なんですよ、三崎口から。
なので、それ考えれば週1ぐらいだったら行けるかっていう感じで。
スピーカー 2
1本かもしれんけどさ、時間めっちゃかかるでしょ。
スピーカー 1
1本の距離がね。
でもそのドアというドアでめっちゃ調子良かったら1時間半で行くかなぐらい。
スピーカー 2
めっちゃ調子良くて1時間半でしょ。
僕さ、前何かの時に言ったけど、
そこからもうちょっと北にあるヤマテっていう駅に住んでたんですよね、
そこから通うのもめっちゃ大変だったから、
さらにそこから南から東京に通ってめっちゃ時間かかるじゃんって思ってたんだけど。
スピーカー 1
そうですね、それは時間かかるのは間違いないです。
ヤマテとかもそうなんですけど、
やっぱ横須賀エリアぐらいまでが、
割と人が住む土地だなっていう感じはあって。
岬まで来ちゃうとだいぶちょっと地の果て感が出てくるんですよね。
逆に言うとこの土地に根差した生活をしてる人の方が多いって感じ。
そうだと思います。
ただ結局景気があるにはあるんで、
割と横浜とか東京とか出て生活してる人もいるでしょうねって感じではあるんですけど。
スピーカー 2
街の感じで言うと、
例えば日常的な買い物をするところは、
基本的には商店のスーパーなの?ちょっと大きめのスーパーとか。
スピーカー 1
それはもうスーパーですね。
商店みたいなところはほぼもう閉まっちゃってるって感じかな。
一応僕の街は三浦市っていうエリアなんですけど、
三浦市の中でも旅行のある三浦港っていうエリアで、
ここはやっぱちょっと特殊は特殊なんです。
どっちかというと観光地で、
商店街が一本あって、そこに点々と結構観光客向けのお店だったりとか、
移住した人が作ってきたお店とかが開いてたりして、
土日は割とワイワイしてるみたいな、そういう感じのエリア。
商店っぽいところも微妙に残ってたりはするんですけど、
やっぱり生活って意味だと普通にスーパーとかにはなるって感じで。
イオンモールみたいなでっかいショッピングモールがあるって感じだよね。
それはね、横須賀まで出かけていけばありますって感じですね。
スピーカー 2
横須賀の方にあるっていう感じ。
スピーカー 1
大きな本屋さんとかそういうのも横須賀の方に行くっていうのが基本。
そうですね、本屋さんはないですね。
商店の本屋さんが2個ぐらいあるかなぐらい。
スーパーもちょっと大きめのスーパーみたいなやつが1個あって、
あとはちっちゃいのが3つあったけど1個閉まったなとか、
あと薬屋さんがスーパー代わりだなみたいな感じとか。
スピーカー 2
ドラッグストアね。
最近ドラッグストアに生鮮食品を並ぶのもありますよね。
スピーカー 1
そういう感じ。
あのスタイルか。
あとだからご飯屋さんとかも、僕の住んでるエリアは観光向けのとかもあるんで、
お店はあるんですけど、その辺は基本土日しかやってない。