1. 教えて!ボドゲ先生
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2023-08-11 08:50

#4 🔰ボードゲームってそもそもなに?

実はみんな一度はやったことはある?10分でボドゲ先生がわかりやすくお伝えします!!

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00:11
教えて、ボドゲ先生へようこそ。
この番組は、現在の教育は異なりに、
ボードゲームを使った新しい教育を提案する番組です。
今回は、私、ボドゲ先生と、ゆりさんの2人がお話しします。
ゆりです。よろしくお願いします。
ということで、今回は、
ボードゲームってそもそもなに?について教えてください。
はい、では始めましょうか。
では、早速、ボードゲームって何ですか?
うのとか、トランク、衛星ゲーム、パセルとかあるんですけど。
そうですね、いっぱいありますよね。
ボードゲームの定義っていうか、これがボードゲームですよっていう定義って固まってなくて、
結構国によっても違ったり、使う人とか団体によっても違ったりするんですけど、
一つ一例としては、ボードゲームってのは電源を用いないゲーム全般を指すと言われています。
アナログゲームとかって言い換えたりするんですけど、電源を使わない。
だからテレビゲームとかは含まないという形ですね。
ゲーム上、タイマーとか使うことはもちろんあるんです。
たまにスマホを使うボードゲームとかあったりするんですけど、
一部使うことはあるんですけど、基本的にゲーム全般がカードとかコマとかサイコロとか、
その置いてあるボードとかを使って、
実際の手で動かしながら進行するゲームのことを大きくボードゲームって言ったりします。
なのでその説明で言えば、カードゲームも入りますよね。
カードが目の前にあってそこでやり取りしていれば、カードゲーム、トランプとかも入りますよね。
だからUNOとかトランプ、人生ゲームもまさにそうですよね。
ボードがあって、サイコロじゃなくルーレットですけど回してとか。
オセロンもそうですよね。
なので記録全般的にボードゲームというふうに指すことがあります。
僕もそういう意味で使っています。
広いですね。
かなり広いと思いますね。
なのでオセロンもいいんだとかあったら家にあったりしますよね。
オセロンとかイゴとか、トランプとかもカードゲームっていうイメージでボードゲームにしかない。
カードゲームって言うと一つジャンルって感じしますけど、ボードゲームの中のカードゲームって感じなので。
そういうイメージで言ってもらうとわかりやすいですね。
スポーツの中の球技みたいな、そういう感じですね。
ジャンルとしてカードだけ使うってゲームもあるし、カードも使うゲームもあったりするので、記録入ってる。
そう思うと結構日本人って昔からかなり根付いてると言えるんですよね、ボードゲームが。
わかりやすい。
例えばお家庭にイゴとか将棋とかオセロとか人生ゲーム、すごろく。
もし家の中で数えてるなら結構あると思うんですよね。
うちボードゲームなんかやってないですって言いながらも実は結構あったりすると思うんですよね。
定義がボードゲームイコールこういうものってイメージがあったとして、これが多分外れてると思うんですよね。
03:03
オセロは違うでしょうとか、もっとすごいものを指してるかもしれないんですけど、定義で考えたらこれ全部入ってきますんで。
もしかしたら聞かれてる方もいくつかやったことあるわっていうのを結構両手いくぐらいの数、経験してるかもしれないですよね。
イメージなんですけど、ボードゲームって家族でお父さんお母さんとかがやってみようみたいな感じの導入でやるっていうイメージで、
子供の将棋とかはお父さんとかおじいちゃんおばあちゃんとかじゃないけど、
代々やってる人を見ていて子供たちが興味持ってやるっていうような入り口がそんなイメージだったんですよね。
時代の変化もあるのかなって気がしますけどね。
おじいちゃんおばあちゃんがやってるのを見てルールを教えてもらったりする時代もあれば、買ってきたよって持ってきてとか。
あとはお子さんのプレゼントにしてからみんなでルールを確認したりとかやってみようかっていうケースもあるかもしれないですね。
それこそ昔はドンズやらとかなかったですからね。
そうですね。
昔はマージャンとかが一択でしたけど、今はお子様用にっていうのがあったりするし。
将棋であっても、今は動物将棋ってご存知ですか?
最近私もいろんな数字から聞いてます。
そうですね。将棋を親しみやすくということで作られたもので。
醍醐味はちゃんと残ってて、でもルールがすごく簡単になっていてっていうのもあったりしますんで。
例えばマージャンであっても健康マージャンっていうふうに表現して、ルールを少し簡素化したりとか、敷居を低くしてやってもらうっていうものもあったりしますんで。
それぞれ結構多様化していて、いろんな人に合うようにしているっていうのが現状あるのかなって気がします。
ゲームって言っても健康目的だったり、今回私たちの教育っていうところの入り口だと思うんですけど、
そういうふうに捉えていくとゲームもすごくポジティブだし、マイナスなイメージも私は昔ちょっとジャンルによっては思ってた部分はあったけれども、
違うよってことですね。全然限らないってことですよね。
ゲーム性としてはすごく優秀なゲームもいっぱいあるので、その部分をちゃんとフォーカス当てて教材として使うのったら全然いいと思うんですよね。
使い方だと思うんで。
狙いとか意図があるわけだから。
そこが教育としてあるかないかが大きな違いなんで、ちゃんと意図とか狙いとか、こういう目的のためにこういうアクションを加えるとか、反応をするとか、
それこそ観察していって経過をちゃんと見るとか、そういうことも教育のために含まれていると思うんで、
こういうふうに使うものとしてモードゲームを使っているので、そのゲーム性がいいものはどんどん使っていってもいいんじゃないかなと思いますね。
それだと取り入れやすいですね、お家でも。
そうですね。なので結構ご家庭でも今もやってるかもしれないし、先週やったよって言うかもしれないですよね。
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あ、モードゲーム実際やってるんだと思って、結構前向きにモードゲームを捉えてほしいし、
その時のことを思い出してもらったら結構楽しい思い出が多いと思うんですよね。
自分がお子さんの頃とか考えると、最近やったけどあれ盛り上がったなとか、もう一回やりたいなと思ったら、
ぜひ持ってきてもらって、また家の中からネガソンを出してもらって、一回やってもらうとこれがモードゲームをやったってことなんだってことになるので、
ぜひちょっと今家にあるものを思い出してもらって一回やってみてもらうといいんじゃないかなって。
これを教育に使えるっていう世界線と言いますか、新しい教育として提示しているので、
これをそういう風に活かせるんじゃないかと僕は思っているので、ぜひこれ聞いた時に改めて家から探してもらって、
一個やってみようと。これ活かせるのって最高じゃんと思ってくれたら、この後のシャープの話がすごく聞きやすくなるし、
実際どういう風にご家庭で入れていくかとか、教育現場で入れていくかって話もしてきますんで、
それがすごく実体験としてわかりやすく聞けるんじゃないかなと思いますんで、
ぜひ家の中にあるモードゲームっぽいもの、例えばオセロとかウノとか、トランプはあるご家庭が多いかもしれないですけど、
昔やったものとか思い出して今やってみてほしいなと改めて。
その時の感情とかいい思い出を教育に生かすっていうところができると思うんで、
ぜひ一度探してもらいたいなと思いますね。
わかりました。ありがとうございます。今回のお話聞いてて、
モードゲームって結局実際は一回必ずやってみようよってところがまず大事だなって聞いてて思ったんです。
それがその楽しさが必ず楽しい思い出とかそういったものに紐づいていくし、
うちのこの音声配信は教育に紐づいていくんだよっていうことはまたこれからどんどん先生がお話ししてくださるんですよね。
もう期待してるんですよね。
一緒にやるんですからね。
そうですね。私すごく今の話で、とにかくやってみて、
それでちょっと体験して楽しかったなを、今後このラジオ番組と一緒にこういう発見もあるんだ、
ああいうことも可能性があるんだっていうのを膨らませてもらえるっていうふうに、
今回すごく次回に期待をしたいと思います。
ありがとうございます。
ではですね、今回はボードゲームってそもそも何?がテーマの回でした。
この番組は現代の教育や子育てにボードゲームを使った新しい教育を提案する番組です。
番組の感想やご意見をぜひシャープ押しボードをつけて教えてください。
それではまた次回もお会いしましょう。ありがとうございました。
ありがとうございました。
08:50

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