広瀬大志を読んで抒情が分かった 青松輝『4』、再訪 抒情とエモは何がちがうのか 高田ふーみんはワードウルフが上手い 【質問】 海外で日本人として創作することについて 抒情について、ふたたび(大江健三郎と青松輝) アイドル・ソングのラスサビのチアフルさ アイドルとお笑いは最後のモダニズム 【質問】 今年の一文字 壹岐悠太郎登場 【質問】 海外で日本人として創作することについて、そのつづき 三宅香帆、紅白審査員 【質問】 今年の一文字、つづき 今年よかった“歌” 2026年の一人称は「わたしたち」 【質問】 素人がやる大喜利についてどうおもう? 麻辣湯はなぜ流行っているのか ブラジル音楽とラーメンは歴史をたのしめ これからは饒舌体の時代 【質問】 おすすめの昭和の歌手 【質問】 カラオケでよく歌う歌 3月に24時間配信やります 『アーギュメンツ』はすごかった 松本人志は天下をとってはいけなかった? 【質問】 筋トレはする? 体力が大事 【質問】 おすすめの漫画 『みいちゃんと山田さん』とトー横がテーマの作品について エンディング空地Vol.6『作品と合評』ほかバックナンバーの通販はこちらhttps://ikiyuutarohouse.booth.pm/公式X@akichipodcasthttps://x.com/akichipodcast?s=21お便り・感想・質問はこちら!送ってくれた方には限定エピソードを配信!akichipodcast@gmail.com
サマリー
このエピソードでは、広瀬大史の詩集を通じて序章の意味や重要性を深く考察する。また、トライプオーについてのプロジェクトやエモーショナルな体験が語られ、芸術と人間の感情との関係が探求される。特に同人作家がどのように生き残り、時代に適応するかについて議論が交わされる。カナダでのアート活動や、若者が直面する創作に対する葛藤についても掘り下げられる。カナダでの生活を通じて、同人作家が経験する文化的葛藤やアイデンティティの形成について語られる。特に、日本の文化やアートへの強いオブセッションや、海外での自己表現の難しさが深く掘り下げられる。このエピソードでは、同人作家が自分のアイデンティティとトラウマをどう扱いながら楽しく作品を作るかについて議論される。また、日本人としてのアイデンティティや、芸術の消費と生産における課題も考察される。このエピソードでは、同人作家が生配信アーカイヴという新しい潮流の中でどのように自己表現をし、作品を広めているかについて議論が展開される。また、ディアステージについての説明やその重要性が語られ、特にライブ活動やアイドルカルチャーとの関連が掘り下げられる。近年のアイドルシーンにおいて、音楽やパフォーマンスのトレンドについて掘り下げ、特にアイドルの楽曲や歌詞に対する評価が語られる。また、大喜利を通じたコミュニケーションの文化や音楽のリスニングスタイルについても触れられる。このエピソードでは、ブラジル音楽やアメリカの音楽文化についての歴史的な視点からの考察が行われる。また、昭和の歌手や音楽の重要性についても議論され、カラオケでのおすすめの曲が紹介される。このエピソードでは、同人作家が生配信の時代にどのように生き延びているかについて、様々な視点から議論が展開される。また、ジャズの展望会やブート文化、創作活動を通じたリアルな体験の提案など、多岐にわたる話題が展開される。このエピソードでは、オンラインカジュアルが日本のカルチャーに及ぼした影響や松本の復活について語られている。さらに、筋トレや生活ルーティーンの重要性、知的体力と肉体的体力の関連についても考察が行われる。このエピソードでは、漫画や小説の文化についての深い考察が行われ、特にサブカルマンガの特徴や作品の魅力について語られる。読書の楽しさや作品の評価に影響を与える要因についても触れられている。ドパガキの時代における同人作家の生き方や相互監視社会の現象についても考察される。
- 序章の意味
- トライプオーと詩の試み
- エモと序章
- 同人作家の生き残り
- アートと海外経験
- 創作への考察
- カナダでの生活と言葉の重要性
- 文化的葛藤とアイデンティティ
- アートと自己表現の挑戦
- トラウマとアイデンティティの探求
- 日本人としての文化的認識
- 同人作家としての芸術活動
- 同人作家の生配信活用法
- ディアステージの紹介
- アイドルシーンの楽曲分析
- 大喜利の文化
- 現代音楽の位置付け
- ブラジル音楽の魅力
- 音楽と歴史の関係
- 昭和の歌手の紹介
- 同人作家の生き方
- 音楽と創作活動
- リアルな体験の提案
- オンラインカジュアルの影響
- 筋トレと生活ルーティーン
- 知的体力の重要性
- 作品の考察
- 文化と読書
- 未来の展望
- 相互監視社会の実態