文学フリーマー東京42に我々文芸誌学誌出席いたします。 お願いします。
ブース1はR-55。南に何校いるかわかんないわ。 隣がね、文芸批評家の荒木裕太さんのブースで、隣の隣が杉田修塚さんですから。
あら、そんなところに並ばしていただいて。批評のブースの方かな? あ、そうです。文芸批評のブース。文芸批評のブースなので、ジンブン学のところ探さないでください。
昔はジンブン学出しましたけど。文学フリーマー東京42の東京ビッグサイト5月4日。 これでビッグですね。
に行われますので、R-55までぜひ遊びに来てください。 我々もいますので。
それに先駆けまして、4月25日、土曜日から4月26日の日曜日にかけまして、 秋茂神文学24時間配信を行います。
なんかさ、気づいちゃったよね最近。 やるんやって。
なんか卒業して根無し草になった私たちが、焦れによって24時間配信をしてるんじゃないかっていうね。 そんなことないですよ。もうだってもうかなり前の回で松崎が
やるぞって言ったからには、やらなきゃいけなくなってやってますから。 正確に言うなら卒業記念みたいなイメージだったよね。
卒業記念で3月のケツにやろうかって言ってたんだけど、ちょっと時期がずれ込みまして、 4月25日から26日。
4月25日のお昼ぐらいから4月26日のお昼ぐらいまで、24時間YouTube配信を行いますので。 ぜひお楽しみしてください。
怖いね。 何が? この前言論会見た時に植田さんに会った時、24時間配信の先輩たる。 そしたら朝方、なんでこれをやってるんだろうと思いますよって言って。
ありがたい。 あと他の人が喋ってるのがめっちゃ早く聞こえるようになる。 そんな感じだよね。植田さん手づっぱりだからね。
あの人何かの仕事の間に24時間やって、何かの仕事行ったりしてるよね。 というわけで、我々アクチュー人文学、24時間配信して様々な企画を考えておりますので、ぜひ皆さんごめんね。
タイトルは? 今カルチャーを始めるための技術論ですね。 いろんなカルチャーを、それはこの前の技術論の回聞いてくれればわかるわ。
思い出したんだけど、あれ元ネタがあって、あれって岸井雅彦が去年末に出した新書の生活史の方法っていう新書なんだけど、あれ元ネタがあったから読んどいて。
もう1ヶ月切ってるわ。 読んどいて。 実は俺が一番怖いのはさ、その日さ、
配信終わるじゃん? 26日の。 午後さ、アイドル見に行くんだよ。行ってらっしゃい。 僕はね、バイトだよ。
大丈夫お前? 大丈夫大丈夫。 まあ一徹ぐらい行けるか別に。 だからあの、ぜひね、29日の配信見に来て。
俺24時間起きてる中でバイトをしたことあるけど、24時間起きた後にバイトしたことないわ。 一徹と違うよね。二徹目じゃんそれ。
カルマル? カルマル的なスーパー銭湯とか寝れるところに行こうと思います。
俺終わったらすぐ出て、なんていうの?飛び出しですよ。ゲインがいる。 飛び出しであの、あそこ白金高野は。 終わった後飲みに行かないの?みんなで。
終わった後酒飲むと思ってたわ全然。 リスナーも来て打ち上げでしょ? まあどっちでも、俺もチケットは取ってないから。
まあというわけで、あの24時間配信、様々な企画、様々なゲストがいらっしゃいますので楽しみにしてください。
あのメールの方もね、前もって送ってくださればよかったので。 よろしくお願いします。 お願いします。
とりあえず文振り、新刊。 新刊の話しちゃおうと。
えっと、あなたに手渡すための? 仕事。 仕事ですね。
先週はあの、ポテキンさんお休みしましたけど、松崎くんがね、組み合わせて頑張ってくれたので。 なかなかね、こう、なんかアシットでソリッドな。
アシットでソリッドな、文芸者騎士じゃん。 アシットでソリッドって何? アシットでソリッドって文芸者騎士じゃん。
まあでもそのアシットでソリッドな、こうなんか怖い感じだけど、なんかタイトルがね。 タイトルが一番怖いけどね。
若干エモくもないでも。 で、表紙にあの、1000年後のあなたへの用語集がついてるからね。
まあというわけでバックナンバーとかもありまして、我々も。 本と書類が出てるでしょ。 僕は小説書いてます。 私も小説書けましたので。 松崎も小説書いてます。
書いたので。 こんなにいろんな話してるのに、自作者なんか入ってない? 小説書きましたよね。 今回どういうものを書いてるんだ?
ポッドキャストと関係のない本誌がまたね。 そう、ポッドキャストと全く関係がないね。 全く関係がないね。 でも秋、文を振りには出したいですね。
ポッドキャスト本?それも楽しみにしてください。 書き起こしたのもよ。 まあそれはそれぞれに対してやりましょう。 あとエッセイとかね。 あーいいっすよ全然。 ポッドキャストとかね。 あとフォトストーリーとかね。
まあというわけで、5月4日文学プリマ東京42R-55ブースにてお待ちしておりますのでぜひ遊びに来てください。
じゃれです。 松崎です。 中村です。 じゃあ自分、学! 頑張っていこうかな。 新年度ですよ。 4月桜となり、もうリスナーの皆さんも新生活を迎えていらっしゃると思いますが。 もしくは変わらない現在をね。
まあ、新年度になっても変わらない現在を歩いている場合、大抵は停滞と言っても差し支えない。 それも結構でございます。 まあ我々、でも俺らの場合、学生の停滞は後退だから。
学生で留まっている場合、それは停滞というより後退だから。 お前だけで70年代。 でもお前らあれだろ、院入ってそれで卒業した後、専門学校入るんだろ。
何それずっとボラトリアム? 何それタブラかよみたいな。 開通みたいな。 開通じゃん、タブラ開通。 辻調理学校入らないから。 辻調理室はもう学校? 楽しそうなら何でもいいんだけどね。
転職つけたいのかな? 転職? いや、というかさ、大学卒業して4年経ってさ、言論カフェ行ってさ、今批評は何を肯定できるのかっつうさ、
盛り上がってたね。 フセリン太郎でしっかり植田まさきっていうさ、 アベンジャーズみたいな。 言論カフェじゃないといけないというか。 俺ワーキャーだからさ。
ワーキャー批評ファンってこと? 世の中のワーキャーは、全員いる場所が好きなんだよ、基本的に。 事務所ライブとか。
あーだからその、揃ってるっていう喜び。 本当にアベンジャーズ好きな人じゃない? いろんなヒーローが一箇所に集まるってだけで沸き上がるってことで。
事務所ライブが好きなのよ。 アノラックとくだらない一日とダウントミッドの、今の日本のエモ全員いるとか。 ラーメンが揃ってるやつとか好きだろ。
だからあの、日高屋のラーメン、餃子、半チャーハンみたいなこと? いろんなラーメンを小出しにしてるタイプのさ。 俺あんま好きじゃない。 小皿6個ぐらい。 ラーメンストリート的なことでしょ。 でもそれが森脇東正さんプロデュースのラーメンやとさ。
違うんだよだからさ。 例えり例えり違う。 言論カフェのあれだろ。 言論というラーメンに、言論カフェというラーメンに一番良い具が載ってるんだよ。 あーなるほどね。 一番良い。 ラーメンで例えるならね。言論カフェよね。聞いたことないけどね。
言論カフェって一回笠ヶ谷邸なんだよ。 だからあんまり遠くないかもしれないね。 俺と仲が悪いことで有名な笠ヶ谷ね。
それで行って。 だからいわゆる人文界隈のみなさんが客も。 客もね、やってる人も多かった感じがする。国学の研究者の石橋直樹。 2校上ぐらい。 こぼる人ね。 2校上の人ね。 俺と同じタイプってこと? 2校上か3校上。
あと山本さんとか井上さんとかいる中でさ、ふと思ったのはさ、あれだろ、専門ないな。 これは通常通り専門学校しかないよね。 通常通り専門学校しかないね。 専門学行けばいいんじゃない? 大学で映画やってましたが弱すぎるんだよね。
作ってただけだし、で今作ってんのかって言われたら、うんみたいになっちゃうとね。 これから向こう10年20年作っていったらね。 それって学部ってそんなもんじゃないの? でも学部生ってことだよね。 めっちゃ学部生やん。 院にね。 院に行けば。 だから通じ。 専門学校行くの? 何でこれからお菓子作り始めるの? お前はでも調理の面では。 言論カフェ行って、言論カフェってだいたいアフターがあるからさ、イベント後にさみんなで出演したもん。
お客さんも集まって喋るみたいな時間がある。 そこで何やられてるんですか? いや、辻で。 辻で菓子やってるんですよ。 でもそれはさ、同じ属性の人がいないことが大事だからね。 でも辻遠すぎない? 辻調理師専門学校もさ、いや辻調理師専門学校出たわけで別にお菓子が専門ってわけじゃないよなってなると思うよ。 その後パティシエルとかになられて、パティシエルとかパティシエルになられて。 いやいやそこでこの俺の生半可な人文知を総動員にして、菓子について。
そこで議論を展開して、言論を展開して、その言論カフェで見るいろんな人が、でもそれってつまりってこう乗ってきて。 まあでも一番いいよね。 俺の菓子を中心に。 お菓子作りだったらさ、まず食わせられんじゃん。 食わせられて腹を満たして、納得する危険な奴と話せばっていう。 こうやってカゴ持っていくからね。
お菓子配りするの? 全然映画でもだいたいできそうだったけど。 人文知を総動員にして、言語について喋ればいいじゃん。 映画は腹を満たされないからな。 作品ってさ、カゴに入れて持っていけないからね。 いやまあそうだけど。 ちょっと押し付けがましいよね。 でもお菓子だったら食った瞬間に腕がわかるし。 ああなるほどね。 いやまあでも別に映画も。 言論カフェ飲食店だから持ち込み禁止だけどね。
ああそうなんだ。 まともこもない話だけど。 謎の辻勝利専門学校ゾーンがあったけどね。 専門がないよね。 専門はないよね。 学部生だもん別に。ちょっとその入り口をちょっとやっただけじゃん。 専門欲しい。
それはやれよ。 いやそれはやれよって言っちゃったらさ、ポッドキャストにならないよ。 それはそうだけど欲しいって言われてもかもあるわ。 欲しいからさ、話を広げていかないとさ。 最近さ、親子丼が本当に好きなんだよ俺は。 作るのが好きで簡単に作れるじゃん。
さらなる高みに行きたいじゃん。 一人ずっと飯作ってる人はわかると思うけど。 手だた時にやっぱり存在するレシピを超えられなくて。 専門性は持てない。 中で思考作業をするだけじゃ専門になることができなくて。 多分ここからはスキルアップするために俺は和食を体系的に習って。
家庭のガスコンロで作ってる時点で座位屋なんだよ。 家庭のガスコンロ作って料理してる時点で座位屋だからね。 そうだね。火力が弱い。 火力が違うから。
そういうこと? 専門が欲しいってことは、専門家になりたいんだったら、別に座位屋の専門家になる場合もあるけど、ちゃんとしたコンロがあるところで修行する必要がある。 座位屋でいたいなら座位屋でいる内に和食の体系を俺が一人で独学する必要があるよね。 結構辛いことだったと思う。
そういうふうにやらなきゃいけないんですよ。 家でお菓子作りですよ。
お菓子作りの場合? でっかいオーブン買うとかないよ。 でもそれ、辻にあるオーブンとは違う。 そう、レベルが違うからね。
でも方向性が違うじゃん。辻について何も知らないまま喋るけど、辻調理専門学校は実際にパティシエールとしてお店でやっていくことを目的とする人だけど、別に家のお菓子作りを美味しくしようとしてるわけじゃないじゃん。
なるほど。 別にお店で作る美味しいケーキを作るための勉強をしてるわけだけど、家で焼く美味しいケーキ作りの勉強をしてるわけではなくない? 家庭のお菓子の専門家にはなれる可能性もあるよね。
でもお前が本当にやりたいのはホールケーキを作りたいわけでしょ? この世に生を受けたからには、一番ハリケーンの専門家になって死にてぇじゃん。
家庭のお菓子を作りたいってことだね。 すっごい意味が揃った。 話が簡単だからやるしかないもん。それは専門的なところで仕事をするか、学校に行くかでやるしかないもん。ここでこれ以上話が広がらないもん。
学校に行くっていうのも選択肢としてあるじゃん。 結構デカいよね。 修士からは全然話が違いますからね。修士に行ってる奴は修士は専門家じゃないって顔するからね。
そうだね。 修士に行ってる奴は修士までは参加賞っていうぐらい。 白論かかるんだけどね。 日芸で卒業政策で文学部の院とか行けるのかな? 受けたら行けるんじゃない? 試験内容にもよるし、ゼミで外部からどれぐらい募集してるかにもよるし。
確かに大学院は教員によって本当に変わるからね。 教員によってかゼミ室によって変わるからね。 欲しいと思う人間だったら取ってくれると。 うちの大学っていうかさ、出た大学さ、ひどいからさ。教授にさ、他の多大の院行きたくて脱したら、自分で調べたんで終わったんだよ。
ひどい話だね。 だから俺今路頭に迷っててさ。 でもそういうことを面倒見るタイプの大学じゃないってことなんだろうな。
だからその知り合いの客員で、うちの大学で教えてくれる先生を連絡取れるからさ、そういう先生に聞くとかしかないのかな?
まあそうだね。でも実質、調べてオフィスアワーとか研究室が空いてる時間に突するよね。 やっぱり突なんだよ。 突言うよね。ちょうど今のぐらいの時期じゃない?
その突しても全然いけるもんね。見てると。 ってかそれがいわゆるやらなきゃいけない行為の一つじゃない?研究室選びとして。
でも別にどこの大学でもそんな気もする。 別に教授が面倒見てくれるかというと就職みたいなもんだ気がする。
あと英語かな? まあ英語やることだね。英語できないといけない。 専門試験は多分できると思うけど。
でも大学院に行かないと専門家にはなれないのか? 本当に。 そんなことはないよ。
正直。
なんていうの?
何の人?みたいな。
有名人になるんじゃないかって思われてると思うんだよね。
新しくフォロワー増えるじゃん。
そのフォローしてる人が、例えば40フォローだったりするから見るじゃん。
福岡組、ベテランチ、森垣東星、俺。
あるね、そういうこと。
そういう時あるよね。
するじゃん。
正直俺らと同じラインにいる同人サッカーいっぱいいるじゃん。
なぜか俺がチョイスされた方がいい。
確かにタイタンいてみたいな。
俺らはポッドキャスターの露出もあるしね。
お前はそういうふうに思われてるってことよ。
でも彼らより食えてるわけもないし、評価されてるわけでもないじゃん。
食うには食うっていう作業をしなきゃいけないから難しいよな。
同人業の難しいところは、基本的に何かをしようと思ったら、
俺らの水にから全部ペイしなきゃいけないから、
基本的に俺らのバイト代でカンパしてるわけじゃん。やれるものを。
俺はめっちゃ自分の仕事は明らかにビジョナリーな仕事だと思ってるわけ。
だって今すごいからね。
現代誌という情報が沢層しているというか、
誰もまとめてないところの現代誌ウォッチで、
毎月の現代誌ウォッチをまとめるでしょ。
今こんなにフルスジッパーが紅白出てて、
イコラブとかアイダイクはワンオークと同じくらい動員してるわけ。
そういう時代で誰もアイドルの作品論をやってないから、
アイドルの作品論をやると。
で、AI使って書を使い切るとか。
ワイラーAI使って書を使い切るとか。
それは弱いけど。
俺は別に自分の仕事は、何ていうの、すべき仕事だと思うし。
まあ自負もある。
5年後には絶対意味がある証拠にあるだろうという認識はあるが、
続くの?
後ろを前にしてるやつしか言わないけど。
同人魚って仕組み状態。
俺次第じゃないんですよ。
多分。
そうね。
お前が若い肉体を永遠に持ち続けるという前提だったら泣いたんですけど。
若い肉体と今の状況で永遠に生き続けられる限りはできるけど。
あとね、俺次第っていうかね。
頑張り次第っていう言説もやっぱり無理じゃんって思ってる。
まあそれは別に永遠に頑張れるわけじゃないからね。
みんな言うじゃん、とりあえずバウンディみたいなさ。
若いうちは一回生活を捨てないとみたいな。
でもさ、それってさ、できるフィジカルギフトってだけなんだよ。
まあできないときはできないし、弱いから持たないし。
だからさ、どうしたもんかねっていう。
人生相談されちゃったよ。
いろいろ自分のことも考えてしまう。
じゃあ持続可能性がないってことでしょ。
自分の人生単位に考えたときに。
だし、あえて話をでかくしちゃえばさ、
そういう商業に乗らないものはさ、個人のゾスによってさ、成り立つしかなくなってくる。
成り立たないじゃない。
どうしてったらいいんだろうねっていう気がするよね。
なるほど。
なるほどね。
正直山本さんとかだってさ、猪中さんの。
あれ明らかにさ、本人の異常な頑張りで成り立ってるじゃん。
そうだね、山本さんとかそうじゃん。
山本さんとかはそういうふうに自分を追い込んでる人もあれだろうし。
言論割りだってあれ異常に頑張ってるからね。
そうだね、みんな死にそうになってるみたいな感じだった。
だって植田まさきの1日のさ、1日か1週間くらいにやってることをさ、
1週間の時系列に並べてみたときにさ、あれ?ってなるからね。
ごたん談のホテルに泊まってた時期ね。
だってこの前の言論カフェイベントの朝まで結局続いて、その次の日に人文を収録してるって言ってて。
あの人は大学院もいるもんね。
そうそう、で今は白論の執筆の時期なのに。
まあ相当忙しくやってらっしゃるんでしょうけど。
さらにその下の上のさ、お金。お金にはならないからさ。
っていう同人業の難しさを感じてるよね。
フリーター3ヶ月目くらいだから。
まあでもやっぱさ、同人に難しいのはやっぱさ、
波及させてくってところが一番きついところにあるんだと思うんだよね、同人業って。
波及させていくことと続けていくこと。
なんか自慢を作ろうっていうのがやっぱすごい同人にとってはすごくきついよね。
それはやっぱどっか、
もっと大きなものに頼った方がいい。
企業とか流通とか経済とかそういう大きな流れ、
システムを使わないでやるってなった場合は、
それは個人の能力とかパーソナリティとかに頼らざるを得ないっていうのは、
それ以外の何かを用意しないと。
だからあれじゃない?
やっぱりみんなで同じ地方に住めばいいんじゃない?
コミュニティを作るってこと?
そうすれば成り立つよ。
なるほどね。
そう、そんぐらい確かのものがないとさ、経済以外だったら
面白いね。
厳しいね。
それかもう本当に経済から、
経済的自立を作っておくっていうのも結構一個の手ではあるよね。
面白いこの中村のさ、土地フェーズが半年ぐらい続いてる。
土地作ろうみたいなね。
これは作りたくないんだよ別に。
土地作るしかないじゃんってことだけ。
だって結局経済的な過去たるものも、
その制度を自分たちで作るっていうのは、
それも段々積みに考えて作れることもないし、
ってなると、だから一個の家にみんなで住んで、
生活を強固に固めていって、
続けていくっていうことを優先させるしかないよね。
それ何なの?源流。空谷ですね。
何にもないよ。俺が考えてるだけ。
いやでも、あとなんかミュージシャンとか、
みんな同じとこに住んだりとか、
同じ仕事したりとかする。
そっちの方が長続きするし、その付き合いで。
でも逆に何が欲しいかで考えて逆算していくといいかもしれないね。
それでペイが欲しいのか、
衣装補充が欲しい。
だからペイだよね。金銭だよね。
金銭ね。
それで金銭を得ようとすると、
相手から対価を得る必要があるからね。
そうなってくると物を売るしかないわけじゃん。
難しいね。
本は無理だね。
本は絶対無理だ。
同人誌は絶対無理だね。
だから俺個人の問題っていうよりはさ、
世の中の流通にはさ、
同人カルチャーで頑張ってる人の中で、
同人誌で満足しないって言ってるわけじゃん。
反則解に出すことだけで満足してるんじゃなくて、
これは商業ではできない。
商業では需要がないと見当たっているからできない。
から同人にやるしかないことがあるじゃん。
商業で書いてる人が同人に出したりとか、
リトルフレースで出したりもするじゃん。
そういうところっていうのが、
どうにか、
そういう人たちがそれに集中できる環境みたいなのがあったら、
もうちょっと変わってくるんだろうなって。
そりゃそうだよね。
でもやっぱ、
同人誌っていうのは花から供給があるっていうか、
読み手が言って作ってるもんじゃないからどうしてもね。
思うのは結局、
すごい安直な話だけど、