マラソンのペースで日々を走る 畑のリズムで土を耕す
そんな二人の…
どうも、あゆうです。
この番組は、私たちがこれまで通ってこなかったあれこれについて調べてする…
調べて?
そうする!
あらもう学び直しポッキャストです。
調べてする?
Google検索3ページ分ぐらいを学習してすぐに雑談します。肩の力を抜いて、二人のぼんやりトークをお楽しみください。
お願いします。
ちょっとぼんやりしすぎましたね。
ぼんやりです。本当に。
危ない。
危ないじゃないの。もう失敗はしたのよ。
失敗はしたのか。そうか、セーフじゃないの。
うん、全然アウトなの。
このまま行きます。
どうですか、だいすんね。
いや、だから、この前、つともくんがお土産で持ってきてくれたお菓子。何でしたっけ。
しゅんぷんあん。
そうそう、しゅんぷんあんの、みんな知ってるかな。しゅんぷんあんの。
やばい、かりんとうまんじゅうって。
全部ね、今どっちも言ったんです。お店の名前も商品名も。
かりんとうまんじゅう。めちゃくちゃうまいね。
うまいよね。
びっくりした、あれ。
でも有名なんだよね、この地域ではね、割と。でも食べたことなくて。
ね、珍しいというか、もう何年経つんだって話なんですけど。
そうだよね。
機会がなかった。
なかったんだよね。
え、みそまんは?
あ、えっとね、ないね。
そう、聞いたことある。
これはもう神山草っていうところが多いですね。しゅんぷんあんさんっていう。
和菓子屋さん。
和菓子屋さんの定番メニューで。
え、みそまんじゅうもうまいね。
うまい。
うまいよ。
まじで?
まじで。
え、でもそのかりんとうまんじゅうがうますぎて。
衝撃だった。
うん。
あれ、ま、どこにでもどこにでもっていうか、あるっちゃあるんだよね。
あ、そうなんだ。
あの、デイリーストアとかでも。
うっそ。
売ってるとこは売ってるんだけど。
そうなんだ。
あの、うん。
びっくりした。
そうだね、しゅんぷんあんさんのかりんとうまんじゅうはもう絶品ですね。
あー、やっぱ違う。
違う。
あの、その日のうちに食べてくださいって書いてあるの。
なるほどね。
鮮度が勝負。
もうそのかりんとうのそのサクサク部分、表面の。
違う違う。
と、しっとりあんこのバランスがこう、最高なのは今日までです。
あー、その日のうちに。
ええ。
食べてください。
食べていただかないと、うちはもうその保証ができません。
味の保証が。
なるほどね。
それ以降はもう知りませんね。
それ以降はね。
おいしいのは今日までです。
もう一回あげてやろうかと思って。
いや、素晴らしかったです。正直。
お菓子ってね、やっぱあの、いろんなもんあるけど、違うよね。
そう。
いいやつっていうかその、なんていうの。
いや、ほんとそう。
作り込まれている。
ほんと。
あのー、楽しいよね。お菓子って。
あの、我々もね、この収録しながら、実はね、ポリポリポリポリやってるんでね。
やってるんだよ。
まあ、一回それぞれがなんかお菓子を持ち寄って、なんかパリパリやりながら調べたりしてんだよね。
そうです。
だから、あのー、ちょっとプレッシャーです。
あ、なるほどね。
選ぶとき。
なるほどね。
あ、なるほどね。
あ、でもわかるかも。
ちょっとね。
すぐわかる。
その、パッてこう定番を買うんですね。
あのー、まあ例えばその、チョコなんだよね。
シミチョココーンとか買えばまあ、いいんでしょう。
うん、わかるよわかるよ。
でも、一個ちょっとその、攻めたい。
わかる。
俺がいる。
そう、あのー、そうなのよ。
俺もいつもコーヒー出て買うのよ。
なるほどね。
それに合わせてチョコ買うんだけど、もう一個みんなのために違うやつっていつも選んでるから。
そうね。
うん。
そうなんだね。
だからやっぱりこう、そこがあんまり難しいというか。
難しいねー。
あれしょっぱい系も入れとかないとだけど。
そうそうそう。
でもやっぱ甘いどもはいるし。
そうなのよ。
けど、攻めすぎ。
なんか。
やりすぎもね。
ね、カリカリ梅とかはどうなんだ。
そうなのよ。
自分一人でドライブとかあったらいいんだけど。
そう。
みんながいる場で持ち寄ってカリカリ梅かーとかね。
そうです。
クキワカメかーとかで。
クキワカメね。
別れるなー。
いやクキワカメ正直一番好きです。
あ、そう?
うん。
これそうでもないね。
あ、ほんとに?
うん。
まあお菓子だよね一応ね。
お菓子の中に入れて。
まあまあジャンルに入れていいんじゃないですか。
あのおやつに入る時に。
な、何があんまりなのかな。
クキワカメ。
多分ね、俺海藻系そこまで。
あの昆布とか。
なるほどね。
あのおでんの昆布。
もうなんか大きいなって思っちゃう。
あー。
噛み切るのが大変だなとか。
なるほどね。
だから基本的に噛み切るのにストレスがあるものについてやってるしかない。
でもツルメとかは好きでしょ?
ツルメは硬いから。
あのー。
あーそっか。
あそこまで硬いのいいんだ。
そうそう。
やわいのに硬いね。
こんにゃくはじゃあ?
こんにゃくもあのー苦手。
苦手寄りだったね。
あ、ほんとに?
最近はなんかほらあのこんにゃくさん達の技術って高まってるから噛み切りやすいというか。
なるほどね。
美味しいこんにゃくが世に出回ってきてるんだけど。
なるほどね。
子供の頃のこんにゃくってもうただのゴムだったから。
じゃあもうコテちゃんとか大嫌いだ。
最悪食ってねーなーって。
コテちゃんが食ってねーなーって。
危ない危ない。
お菓子の話からどんどん噛み切れないものの話になってる。
噛み切れないもの何があるかなー。
ハード系グミとかも割と割り切ってるから。
なるほどね。
グミ増えたでしょ。
グミ?
食べる。
グミでも最近食べないなー。
ちょーくさんはすごいグミ。
好きなんだ。
ドライブっていうか車に乗って移動が長い時とかはグミのことはちょっとこう選んでる。
えーそうなんだ。
グミあんまり考えたことないかも。
あれあるよね。
カリボーみたいなやつ。
ハリボー。
ハリボー。
ハリボーハリボー。
グミといえばハリボーじゃない?
カリボー。
偽物。
ハリボーだよねグミといえば。
確かに確かに。
あれうまいよね。
まあそうやって定番の会社が高いクオリティを叩き出してるっていう。
そこの最たるものはブルボン。
ブルボンね。
なんですよ。
もうブルボンしかわかんないぐらいのお菓子正直。
ほんとに。
それがあります。
いろいろある。
いやだからちょっとねお菓子やっぱテンション上がりますね皆さんも。
その中でもブルボンのお菓子の。
皆さん分かってますか?ブルボンすごい量のものを出してるんですよ。
ほんと。
なのでね今日はね。
ブルボンのお菓子。
をもうどんどんどんどん紹介していく。
紹介していくいいですね。
ブルボンのお菓子を紹介する会ということで。
でも一応調べるもんね。
調べましょう。
何を紹介するかっていうのを調べるということで。
俺の俺が考えるブルボン。
いいね。
いいですね。
やつ。
やつを出していこうと思います。
お願いします。
すっごい。
こう見るとさ、これもブルボンだったんだって結構あるよね。
そうね。本当に。
本当知らないカッターっていうやつ。
健康系とかもあるもんね。
ジュースとか。
お水も売ってるんですよ。
ココアもあったね。
え、すごい。ルマンド自立の。
嘘でしょ。マジで?
ブルボンカフェ、ルマンド自立。
やば。
美味しいもん。
果たして。
甘すぎんじゃない?
果たしてね。
ルマンドは一番。
甘すぎる説あるよね。
ホットドリンク。
いっぱいあるわ。
すごい。ルマンドココアドリンク缶。
ホワイトロリータドリンク缶とか。
やば。
興味あんまりない。
さっきのね、歴史のあれですけど。
モガミヤさんから、北日本聖火っていうのに名前を変えて。
で、そのあと災害というか、水害に遭われて。
あ、そうなんだ。
あ、じゃないわ。
地震災かな、あったんですけども。
そこでビスケットを作ると。
だからか。
甲板とかあんだ。
そう。
出てきた。
そっか。
その時に、大正13年とかね。
昔和崎の駅前でビスケットを売り出した。
すごいね、防災のあれが。
だから甲板売ってるもんね、今でも。
すごいな。
そういうノウハウがあるんだよね、乾燥お菓子というか。
なるほどね。
聞くやつでね。
なるほどね。
すごい、コンペイトーとかもね、売ってるんだって。
ブルボンさん。
うん、ブルボンさん。
すげー。
1961年に歯ごろもあられっていう。
今でも全然あるよね。
多分俺ここに持ってきたこともあるけど。
あるかもね。
なんかくるって、リボンみたいにくってしちゃう。
あられ。
わかるわかる。
見たことある。
これがもう1961年からあります。
へー。
すごい。
うまいよね、これ。
さっき言ってたレーズンサンドが1970年から。
1974年にルマンド。
1989年に社名がブルボンだった。
そんな最近なんだ。
ただ、お菓子のブランド名。
北日本製菓のお菓子ブランドの名前がブルボンだった。
なるほどね。
そのブランド名を社名にしたっていうのが1989年から。
そうなんだ。
もうみんなずっとブルボンって呼んでたんだろうね。
多分ね。
だからもうブルボンでいいや。
社名にしちゃおうと。
ね。
はー。
静岡機とかもブルボンですよね。
いいね。
いいですね。
え、なんですか?
うち何?
このブルボン。
私のブルボン。
私のブルボン。
うん。
そう。
いっぱいあるもんね。
でも結局さ、さっきガトーレーズンとか言ったけどさ、
この、なんだっけ、アルフォートか。
これ絶対買うもんね。
うん。
なんかお菓子持ち寄るってやつとか。
そうね。
アルフォート買っちゃうもんね。
アルフォート出して喜ばない人ってこの世にいない可能性がある。
見たことない。
これほんとうまいよな。
ほんとうまいよな。
ほんとうまいよな。
雑だ。
あー。
いいですね。
あのー。
なんですか1位。
1位ね。
ツドモ史上1位ブルボン。
甘い系が多いけど、さっき見て羽衣おかきとか、そっちもあるじゃん。
あるね。
それも、羽衣おかきもだいぶ上位入るけどね。
うん。そう、美味しいのよ。
めちゃくちゃうまいよね。
ね。間違いないよね。
サイズもいいし。
そうそうそう。
なんだろう、思い出としては、なんかね、これだと思うんだよな、チョコ&コーヒーっていうね、やつで、
丸いビスケットの中に苦めのやつ、コーヒーのクリームと、ちょっと甘めのチョコレートのクリームが入ってるやつで、
めっちゃわかる。だから、さっき言ったさ、パイオン系のチョコリエールの丸版じゃない?
そうそうそうそう、チョコリエールの丸版。
丸版だよね。ビスケットの中にたっぷりチョコを。
そうそうそうそう。
お船の中に、お風呂の中に。
お風呂の中に、湯船にチョコを満たしてるやつだね。
満たしてるやつ。
わかるわ、これ。
あれが、チョコ&コーヒー。
うわ、これ、昔のお菓子って感じ?
そう、昔のお菓子。で、これはほんとおやつに出てて、
出てた。
あの、なんとかしね、チョコ部分だけを舐めてるっていうね。
でもチョコが固いやつだから、全然減らないよね。
そうね、そうね。
ビスケットとこのチョコを別々にしてやるぞっていう、そういう思い出があります。
チョコの贅沢使いしてるもんね、たっぷりね。
そうなの。
それが嬉しいよね。
味が違うもん。
そうそうそう。
2回のがあって。
そうそうそうそう。2種類あってる。
そう、思い出が入ってます。
だいぶ強いかも。
強い。
あと、最近で言えば味好み。
味好み?
おかきですね。
あ、あった。
おつまみとしても全然いけますし。
それも一本か。
そうなんですよ。
最高ですよね。
いいね。
こういう、もういくらでも食える。
確かにこれ、やっぱり思い出だよね。
小っちゃい頃に食べてた。
蘇るね、あの時に出てたっていうお菓子が。
そうなんだね。
だからその頃プチシリーズとか出た時覚えてるもん。
中学?
いや、もっと前だと思う。
小学生かな。
あの時に、学童行った時に、なんか新しいのが出たとか言って先生たちがなんか買ってきてくれて、プチシリーズ。
めっちゃ入ってるから、量がさ。
そうね、毎週がすごいもんね。
こんないっぱい食べられるんだっていう。
嬉しかったよな。
CMとかしたな。
あったかもね。
懐かしい気がするんだよな。
やっぱお菓子って懐かしいよね、基本的には。
そう、懐かしいでもやってるのがプチシリーズ。
2枚もあるでしょ。
手川さんと畑芽衣さん。
この間ちょっと言ったね、畑芽衣さん。
CM?
やってるんだって。
あ、そうなんだ。
畑芽衣さん出たね。
なんだっけ、畑芽衣さん。
まあなんか、あ、そうだ。
同じ顔に見える、おなじみの。
あの、朝ドラマの人だっけ?
えっとね、いや、ゴールデンカムイだ。
あ、そうそうそう。
ゴールデンカムイのヒロインね。
そう、じゃなかったのよ。
あ、違ったの?
え、違ったの?
だと思ってたら違ったのよ。
あ、そうだっけ?
っていう話。
それも覚えてない。
ということでですね、話はつきませんが。
あ、あとブルボンのオンラインショップあります。
なんですか?
ビールとか売ってます。
え?
エチゴビールっていうクラフトビール。
へー、遊んでるんだ。
とか非常食も一応売ってるし。
へー。
これちょっと楽しんでみてください。
あー、そうですね。
なんかね。
違った。
米、米売ってるよ。
マジで?
押し引っ張り売ってるよ。
新潟だからだ。
あ、そうか。
すげー。
ベーカーをやってるからね、そもそもね。
米菓子やってるからね。
そうだ。
いいねー。
なんでもやろう。
なんかこのお菓子の、お菓子メーカーシリーズいいね。
うん。
あ、次はみたいなね。
他の会社とかもそう。
あるのか。
どれ?
はい、ありますよ。
出た?
もちろん。
やば。
もちろんもちろん。
ブルボンで?
ていうかもうね、アルフォートで公式で出してます。
公式がやってます。
すごいわ。
めっちゃあるじゃん。
めっちゃあります。
スモアってなんだろうね。
スモア?
なんだろう。
ケーキ。
スモア。
知ってる人います?スモア。
アルフォートスモア。
なんだろうね。
ケーキみたいな感じが。
なんだろうね。
ケーキの一種だ。
でもアレンジレシピって言っても、乗せてるだけだ。
そういうことじゃない。
だからパフェに乗せるとかそういうことだよね。
そうですね。
マシュマロに焼きマシュマロの上に乗っけてますけども、
もうちょっとバギバギにしてほしい。
だからそうなると味の保証ができないからね。
そうだね。
ぐずぐずに溶かしてほしいんだけど。
でも公式でアレンジレシピ出してるんだね。
アルフォートミニのホットサンド。
食パンにアルフォートを挟んで、
ホットサンドメーカーに食パンを乗せ、
アルフォートミニチョコレートを重なるように6個並べて、
中火にしようかどうか。
トロトロだね。
トロトロのアルフォートは。
でも間違いないだろうね。
間違いないだろうね。
味は。
味はうまいかな。
やっぱりアレンジレシピって何でもあんだね。
何でもある。
巻かずに重ねたブルボンとルマンドクッキー。
巻かないの?
あ、違う。この人ルマンド作ってるわ。
違ったアレンジじゃん。
アレンジっていうかもう開発してんじゃん。
そうですね。
これは自力でルマンドを作る人のドキュメントでした。
変な人。
すげー。
あとこぼれ話いく?
ブルボンってですね、大きな会社なんですけども、
マラソンランナーの吉田優弥選手っていう選手はですね、
青山学院大学4年生の時に箱根県で大活躍するんですけども、
それまですごく目が出なかった選手なので、
もうブルボンに就職が決まっていたんです。
そうなんだ。
陸上部に?
いや、ない。陸上部。
ないんだ。
もう一般社員としてブルボンに内定が決まっていたんです。
ただ、箱根記念終わったその後に別歩を置いた毎日マラソンっていうのがあって、
その時に日本人トップになるんですよ。
大学卒業の記念として出ますと。
マジで?
初マラソン日本記録だったと思うんですけど、
あまりにもそれが良すぎて、
有名なセコさんとか、やめるなと。
社会人でも走れと。
いうことになり、迷った結果、
別の陸上部にある企業から、GMOからに入れることになり、
ブルボンさんは心よく送り出したというか、内定はしていたんですけど、
いつはデカ。
頑張ってくださいと。
すごいね。
そしてその後、吉田優弥さんからどんどん記録も更新していき、
世界陸上の代表になりました。
すごいね。
これブルボンのおかげだね。
ブルボンのおかげです。
ブルボンがダメだ、内定決まったんだから入れって言ったら、
この人の活躍はなかった。
なかったです。
すげえ。
すごいよ。
ブルボンありがとう。
ありがとうブルボン。
器のデカさ、すごいわ。
お菓子はブルボン。
ブルボンはお菓子。
お菓子。
いいですねそれ。