手放す勇気-2026年後半戦どう過ごす?!-
2026-07-01 22:51

手放す勇気-2026年後半戦どう過ごす?!-

 上半期を振り返って感じたこと
 実は...みんなに大切なお知らせ📢
 やる選択・やらない選択、どちらも自分で決めたなら◎
 悩んで泣いて、それでも立ち上がる理由
わたし、泣きすぎな件。笑

 上半期は感謝しかなかった
 自分へのご褒美に❤️みんな自分のご機嫌とってる??
 ときめく体験が自分をご機嫌にする
 実は、今の私を動かしているもの
 1年前のクラウドファンディングを振り返って
 東京で挑戦し、悔し泣きした日
 この1年でどれだけ成長できたのか、みんなはどう?
 夜な夜な発酵座談会のお知らせ
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00:05
はい、皆さんこんにちは。発酵Life School鬼糀会の鬼頭あずさです。
7月1日ということでね、はい、2026年後半戦、入ってきましたよ。
皆さん、あの、あっという間だと思っている方がほとんどですよね。
はい、私もね、そのうちの一人で、いや、めちゃくちゃ早かった、この半年間。
いやー、なんかね、私のね、発信を聞いてくださっている人は、
だいたい私の動きをね、見てくださっているんじゃないかなと思うので、
いろんなことありましたよね。本当に、いろんなことが白紙になる事件もあったし、
はい、まだまだね、あの、まあけど、
あ、そう、で、まあ、2026年後半戦ということで、7月1日じゃない?
で、昨日満月だったじゃない?で、なんか私もね、なんかいろんなことを振り返ってみたわけですよ。
で、月のね、最後の日って、だいたいね、この1ヶ月の振り返りもね、
あの、何、頭の中だけでね、書いたりはしないんですけども、
あの、振り返っていくけど、なんか昨日はすごい私にとって、
なんか深い夜を過ごしましたね。
はい、とは言うもののね、とは言うものを、ん?ごめんなさい、ちょっと日本語が分からなくなっちゃった。
えっと、えっと、今ね、この私の配信聞いてくださっている方は、
ね、この最近言ってたよね、あの、新しいお店ができるよっていうね、
8月にオープンするよっていうね、あの、ワクワクの話でいろんな人が手伝ってくれるって言って、
あの、いろんなものを準備してね、商品開発部の中でもいろんな、何?
えっと、どんな商品を出していくのか、どんなお酒を出していくのかっていうところをね、
あの、話し合ったり試作したりっていうこともしてたんですけども、
実はなんと皆さんにご報告があるんです。
ね、その話が白紙になりました。
まあ、いろいろあるんですよ。いろいろありましたよね。
皆さんご気づきですか?私のこの拠点を持とうとすると白紙になるの、これ2回目なんですよ、今年。
ん?去年あったか、去年、この1年か、振り返ってみるとね、
その都度その都度ね、本当に皆さんが励ましてくださり、
あずちゃんタイミングじゃなかったってことだよとかさ、
あの次だよ、ネクストだよって言ってくれてね、
まあ暖かいこの皆さんがいるからね、私も奮い立たされておるわけですよ。
ね、けどね、今回すっごい悔しかったの。
やっぱりこの手放すっていうことに対して、
すっごい考えたこの1週間、2週間を過ごしておりました。
ね、まあちょっとね、この話がずれてきてしまうかもしれないんですけど、
まあけどね、これちゃんとね、みんなに自分の口から報告したかったの。
03:02
あのー、やるぞーって言って、いろんなことが決まっていて、
結局やらない選択をしたわけじゃない?
いろんなことがあって、その選択を私がしたんだけども、
どちらにしてもね、私今回すごい良い経験をさせていただいたなっていうところと、
えーと、このね、やるって言ってたことを手放したわけじゃないですか。
その選択、めっちゃ実は苦しかったんですよ。
辛かったんですよ。
でね、けど何が大事で何を伝えたいかというと、
やる選択もやらない選択も自分でした選択なのであれば、
私は二重丸だと思っております。
そう、けどね、やっぱりすごい辛かった。
やるって言ってたことをやらない選択をして手放しっていうところは、
私の中でね、手放しって一番苦手なんですよ。
いけいけゴーゴーで掴んでいくのは得意なんだけども、
手放すのは自分の苦手分野だなって毎回ね、すごい感じる。
だから掴みすぎてしまう時もね、やっぱりもちろんあって反省することもたくさんあるんだけども、
これね、掴んだ後からの手放しっていうのは、
けどここに悩んでる方もいるんだなっていうことが分かりました。
自分がその経験をしてみてね。
だから手放すこともすごく大切。
掴んでいくのもすごく大切。
けど、どっちにしても大切なことって、
自分で選択をして行動するっていうことなんですよ。
それはね、すごい感じたこの1ヶ月ぐらいを過ごしておりました。
結構これね、私の中でもストレスが大きくて、
私もずっとお酒もほとんど飲まない生活を送っていたのに、
この時ばかりはね、緩めなかったの。
お酒飲まないと。
夕方になって、ずっとやっぱり緊張状態、ずっと考えている状態が続いてしまっていて、
お酒を飲んでふーって、じゃないと緩めない自分がいたんですよね。
でもうね、考えすぎて切羽詰まりすぎてしまって、
気が抜けると涙がポロポロこぼれてきてしまうの。
辛くて辛くて。
今回やらない選択をしたのも、どっちもいけたんだけども、
やらない選択の方が私にとって明るい未来が待ってるって思ったんですよね。
あとはね、やっぱりこのみんなに行ってしまってるっていうところもあった。
ここまでいろんなことみんなが準備して協力してくれているのに、
それをゼロに白紙にしますっていうことが、私も苦しかった言えなかった。
06:02
けどね、本当に私でもね、いつも前向きで前進で進んでいるってみんな思ってるかもしれないけど、
全然そんなことないよ。
すごい悩むこともいっぱいあるし、すっごい苦しいこともあるし、
考えながらポロポロ泣いちゃうことなんか今でも全然あるの。
けどそれでも私は健康が当たり前の社会にするっていうね、
自分の中で使命だと思っていて、それでも立ち上がって突き進んでいく。
ここは絶対に自分はやめないところって決めてるんですよね。
だからね、何が言いたいかというと、さっきも言ったように、
やめてもいいよ、それが自分の選択ならばっていうところ。
というのはすごく思います。
そして7月1日ということで、私にとって今の報告はもうすでにポジティブな報告なのでね、
皆さんにお伝えできたっていうところなんですけども、
皆さん、この半年どうでしたか?
私はね、本当に最高だったの。
すっごいたくさんの方とお話しさせてもらって、たくさんの出会いがあって、
すっごいいろんなことを刺激的に受け取ることができて、
感謝、感謝、感謝しかなかったんですよ。
今日は午前中、毎週水曜日は経営者の会がありますので、
2、3時間Zoomで経営者の会に参加して、
お昼から今日は宇治神様、うちの近くの神社にご挨拶、
本当にありがとうございましたってご挨拶と、
もう一つね、水北にある、水北小学になるのかな?
山神社っていうところがあってですね、山神様って言ってるんですけども、
そこにもね、ご挨拶しに行ってありがとうございましたっていうところで、
けどね、本当に奇麗事とかじゃなくて、
もうね、感謝しかなかったんですよ、この半年間。
7月の1日に私がすごい感じたことって、
泣き虫かもしれないけど、またポロポロ泣けてきちゃって、
感謝し、みんなにありがとうすぎて。
山神社でね、一人でちょっといろいろ考えてたら、
本当に何、感謝で涙が出るって、ちょっとやばい人かもしれないんですけども、
けどまず家族のね、自分の家族の実家の方のね、
両親と姉が入ってるグループに、まずは感謝の気持ちを伝えて、
ありがとうっていうことをね、伝えて。
両親に一番伝えたかったのは、うちの実家のお店をね、
45年、父がやってきた、父の思いで始めたお店なんだけども、
そこをずっと守ってきてくれてありがとうという気持ちがやっぱりあふれてきたので、
それをね、しっかりと伝えて。
そして旦那さんにもしっかり感謝の気持ちを、この上半期ありがとうというところで、
本当にあなたのおかげで仕事ができてますっていうところも伝えて。
09:04
この日本工事不動アドバイザーのみんなにも、
今日は感謝の気持ちと、行くぞネクストっていうのを伝えて、
そして事務局のね、やってくれてるちーちゃんにもね、感謝の気持ちを伝えて、
まだまだね、いっぱいいっぱい感謝伝えきれてない方もたくさんいるんだけども、
そうけどね、私は上半期本当に最高な人生を過ごさせてもらうことができました。
ありがとうみんなというところでね、
これ聞いてくれる人にもすごい感謝なんですよ。
フォローしてくれてね、ちょっとね、時間を使って耳を傾けてくださって、
私のこのね、なんてことない発信を聞いてくださってるわけじゃないですか。
その中で私もやっぱりみんなにとってどんな情報を出していったら、
みんなが喜んでくれるかなっていうところを考えながらね、
やっぱりお話をさせてもらっているので、
なんかそれでやっぱり前向きになれましたとか、
あずちゃんこんな気持ちで仕事をしてたの知らなかったですとか、
なんかちょっとでもプラスに思ってくれたら、
私は本当にそれだけで大満足だな、そんな思いでね、
このスタンドFMも始めて1年ぐらい経つというところでね、あっという間ですね。
私もね本当にまだまだなんだけども、
いろんな方と関わることですっごい人生成長させられているなって、
させていただいているなっていうふうにね、はい思います。
7月1日で、今日はその山神様にもね、行ってご挨拶して、
今日はね、ラシックに自分のね、この上半期頑張ったご褒美と、
下半期もね、頑張っていくぞっていうのでね、
ラシックに行って、プラプラ買い物をね、しに行って、
私ねやっぱり田舎すごく好きなんだけど、
やっぱり街中で育っているので、やっぱり街結構好きなんですよね。
やっぱりね、このデパートとかも大好きで、
今日はラシックに行って、
服をね、お洋服を、本当に値段気にせずに、
ときめく、自分が素敵だ、ときめく、なんかもうワクワクするってね、
そんなお買い物をね、今日してきました。
こんなね、お買い物できるのも、本当にやらしい話じゃなくって、
自分に全然お金使えなかったんですよ、私。
なんか子供にはこれを着せたいとか、
子供には習い事、これでお金使いたいとか言って、
すごいね、昔は思ってたんだけども、
いざ、なんか自分にお金を使うことって、
なんか許可できてなかったんですよね、昔って。
だから昔は5年、6年ぐらい前?
いや、なんなら最近もそうなのかもしれないですね。
けど、やっぱりこの、なんていうのかな、
自分がワクワクしてるとか、自分がご機嫌っていることって、
私の中ではやっぱりもう絶対、絶対譲れないところなんですよね。
もちろんこの人が喜んでくれることで、
自分が満たされるっていうのはもちろんあるんだけども、
けどもう一個のね、やっぱり自分がご機嫌でいる材料って、
12:01
自分自身が喜ぶことをね、お洋服でもそうですし、
じゃあ美味しいものを食べに行くとかって、
やっぱり体験をするっていうのにね、
やっぱりお金は惜しみたくないなっていうふうに、
ここ1、2年をもっていて、
今日もね、本当に値段気にせずに、
自分がときめくお買い物をしていいんだよって言って、
お洋服屋さんに行って、店員さんと話しながら、
フルコーデしてもらってね、
1回のお買い物で10万円、今日はね、
お洋服を買ったんですけども、
こんな買い物って何年か前の私なんか、
絶対にできなかったんですよ。
けど、それですごいやっぱ気分も良かったし、
可愛い服着て、やっぱり女性ですからね、私たちは。
ときめきたいじゃないですか。
だから、そこを許可できる自分でありたい。
それがね、お洋服じゃなくても、
私最近で言うと、
お食事ね、このレストランに行った時とかでも、
やっぱり自分が、
食の体験ってすごいんですよ。
やっぱりこれ自分がね、
自分の父が料理人っていうこともあるし、
自分がやっぱり料理を作っている側というのもあるんですけども、
なんていうのかな、
前々回ぐらいでお話しした感動を与えるって、
すごく印象に残る。
で、そこに関してやっぱり人間力に
つながってくるなっていうふうに思うんですよね。
だからまずは自分が体験してみるっていうところで、
私はね、
今日自分にとってすごく満たされる経験をして、
できたというところでね。
だから女性って、
いつもこの説明会とかね、
一人一人お話しさせていただく中でもね、
いつもお話しさせてもらうところが、
私たちって女性って楽しくないと絶対続かないんですよ。
どんなにいいことをしていても、
やっぱり身を削ってまでやるって、
苦しくなってきてしまうんですよね。
あとやっぱりベースが、
私たちはワクワクしたり楽しいとかね、
数字を追いかけるだけは苦手なタイプの女性だと思うので、
そこにやっぱりやりがいを感じたりとか、
人に喜びを感じてもらったりとか、
ありがとうって言われたりとか、
何か自分がやることで社会とのね、
何かプラスになること、
社会貢献であったりとか、
あとはワクワクしたり楽しいとか、
ガハハって笑ったりとか、
じゃないと私たち女性はね、
絶対に継続することができないっていうふうに、
本当に思います。
だからね、
何だろう、
人それぞれ、
自分自身を満たすやり方って全然違くって、
自分の買い物で満たされない人もいるかもしれないし、
それが食なのかもしれないし、
それが人に喜んでいただくことかもしれないですし、
それは人それぞれかなと思うんですけど、
私はね、自分自身にお金を使えることだったりとか、
自由な時間だったりとか、
子供たちとの時間だったりとかね、
本当にすごい大満足の人生を送っているわけですね。
15:02
けどね、そこに至るまではやっぱりいろんな葛藤もあったし、
いろんなことがあったなと思います。
かな。
今私がやっぱり、
次に、
なんていうの、
自分の今の人生のステージで言えば、
やっぱりこの人々をきれいごとに聞こえるかもしれないけども、
やっぱりこの自分の両親を幸せにしてあげたいとか、
自分の旦那さんを幸せにしたいとか、
子供たちを笑顔で生きていてほしいとか、
なんかやっぱり今すごくね、
矢印を外に向けることで、
矢印が帰ってきていると言いますか、
人を喜ばせることで、
自分が今満たされるステージにいるなというふうに思っているんですよね。
だから自分がやっぱり会社経営をしているのも、
会社を大きくしたいのかって言われたときに、
私はなんか上場したいとか、
そこまでの熱量は実はないんですよね。
けど、
本当にこの自分の周りで、
まず回れば最高だなと思っていて、
やっぱり私の動かす力になるのって両親なんですよね。
73の父と68の母親を本当に幸せにしたいって思っていて、
もうお金のこと気にしなくていいよ。
もういいよ、いつ引退してもいいよ。
私がいるから大丈夫だよっていうことをね、
本当に心の底から言えるステージまで、
私は自分自身を持っていきたいな。
やっぱり今までお世話になった人たちに返していきたいな。
そこが私にとって今すごく気買いになっているなというふうに思います。
もしかしたらキレイごととか臭く聞こえてしまうかもしれないんですけども、
私もこの1年間のスタンドFMを振り返っていて、
いろんなことあったなって思う。
いいことも悪いこともね、本当にいろんなことあった。
だってさ、ちょうど1年前って私クラウドファンディングをやっていて、
覚えてますか?私1人で東京行って泣いてたの、ホテルで。
そんなね、たぶん今聞いてくださっている方ね、
そのインスタライブをリアルで見てくださっていた方もいると思うんですけども、
悔しくてね、最後クラファンで、
もう本当に残り2、3日しかなかったときに、
もう東京行くしかないと思ったんですよ。
無茶でしょ。東京に行って、大きいイベントに参加する予定で、
それは繋がりはなかったんだけど、なんかすごくときめいたイベントだったんですよね。
もっともっと行くって決まってたんだ。もっともっと行くって決まってて、
けど、クラファンがまだまだ売らなきゃいけない数に達してなくて、
18:06
ここで私はどういうふうに動けばいいんだ、毎日やれることをやって、
毎日発信もしている、毎日ライブもしている、毎日スタイフやってる、
もうこれ以上どうしたらいいんだというときにね、
1万人ぐらいの、1万人じゃなかったかな、ちょっと人数忘れちゃったんですけども、
イベントに行ったんですよ。大山俊吾さんっていう元プロレスラーの方で、
今ちょっとスピリチャルではないのか、5円つなぎの方でね、
その人のイベントでチケット買っていくって言って、誰も知り合いなかったの。
すごいドキドキしながら行って、ここに何千人っているから、
私ここの、無茶だよ、めっちゃ無茶、ここの舞台に立たせてもらって、
プレゼンできたら、10人に1人が買ってくれたら、
もしかしたらいけるんじゃない、ひっくり返せるんじゃないかっていうことを考えてね、
誰も知り合いないのに、そんな計画を立てて、いざイベントに挑んで、
このステージに立つにはどうしたらいいのかずっと考えてたんですよ。
でも大山さんに直接自我談判するしかないなと思って、
主催者にね、ずっと大山さんの隙を見てたんですよ。
ステージを降りるね、いついに行こう、いついに行こうって言って、
そわそわしてたら、したらイベント終わっちゃったんですよ。
超悔しくって、ありやけだったんだけども、
ありやけのいい景色を見ながら帰り、ポロポロ涙出てきて、
泣いてるね、私いつも。やばいやばい。
なんか悔しいな、何もできなかったっていうね。
で、ホテルに帰ってね、東京一人全然友達もいないので、
ホテルに帰ってめちゃくちゃ悔しかったっていうことをね、
インスタライブでシェアして、そしたらね、結構いろんな人が見てくれてて、
なんか悔し泣きをね、みんなの前でするというね、
公開処刑みたいな、自分で。
けど多分私ね、嫌いじゃないんですよね。
そういう挑戦したりとか、悔しい思いしたりとか、泣いたりとか、
もう感情全力で生きてる自分が多分好きなんだと思う。
じゃないとそんなことしないよね。
で、なんかそれがちょうどね、本当に1年前で。
で、ちょうど1年前の今日、昨日クラファン終わって、
今日ね、1年前は美活子おじいちゃんのアンバサダーのね、
あやさんと中津川に行ったのをね、すごく思い出していて、
ああ、1年ってあっという間だったんだなあって、
私この1年で、どれだけ自分が成長できたんだろう、
どれだけ人の役に立てたんだろうっていうことをすごく考えていてね、
私今年38になるんですけども、本当にあっという間だなあっていうふうに思っていて、
人生はきっと短いんだなあっていうことをね、今すごく感じているところになります。
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で、去年、今年はね、本当にギリの母が亡くなってしまったりとか、
友達のお母さんがね、糖尿していて亡くなってしまったりとか、
本当にね、やっぱりこの、生きてるっていうことがね、
本当に当たり前じゃないんだなあっていうことを感じた、
1年、今年上半期だったかなあっていうふうに思います。
けどね、じゃあどうするのかっていうところもね、
考えていける自分でもありたいなというふうに思います。
はい、とにかく楽しんでいきましょう。
私たち女性は、じゃないとできないから。
というところをね、はい、今日も20分くらい喋りましたね。
ありがとうございます。もう今日も聞いてくれて、
ああもう本当に今日最高な1日。
雨降ってきて、なんか最悪なことといえば、
雨が今降ってきて、私洗濯めっちゃ干してきちゃったんですよ。
そんな地味な、ありますよね、この地味なね。
ということで、お腹すいた。
お昼を食べ損ねてしまい、
今からね、子どもたち迎えに行って、
夕飯作って、おうち時間ゆっくりしたいと思います。
皆さん、どんなに7月過ごしますか?
今日ね、日本麹フードアドバイザーの認定講師の皆さんは、
夜の22時30分より、夜な夜な発光ズーム会しますからね。
発光座談会。
みんなで目標設定したり振り返ったりとか、
すっぴんパジャマで参加大歓迎。
私ね、パジャマ大体めっちゃダサいんで、
皆さん気にせず、画面オンでご参加ください。
はい、ということで、今日もね、最後まで聞いてくださりありがとうございました。
木戸あずさでした。バイバイ。
22:51

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