夜な夜な人生発酵LIVE〜私流チャンスの掴み方〜
2025-09-07 35:40

夜な夜な人生発酵LIVE〜私流チャンスの掴み方〜

「やってみよう!」と直感でピッと決めたら、
パッと動く。スピード感が大事!

迷ってる時間より、まず動くこと。
それが、チャンスをつかむ一番の近道でした!

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その想いがあるからこそ、仲間と一緒に学ぶ時間が深く、未来も広がっていきます!

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00:00
はい、みなさ〜ん。 こんばんは〜。発酵Life School鬼糀会の鬼糸あずさです。
夜な夜な人生発酵LIVE、チャンスの掴み方というテーマでお送りしていきます。
なんで私が今、むちゃくちゃ声が小っちゃいのかというと、実はですね、私、今日、旅先なんです。旅先なんです。
今日ですね、家族で夏休みでなかなかちょっと旅行等に行けなかったので、
今日はね、三重県の熊野古道の方に来ております。
熊野クラブとかにいるホテルで、めっちゃ立派で、めっちゃいい感じです。
なかなかちょっと発信が止まっておりましたので、
久しぶりに何ていうのかな、何も考えずに家族と過ごしていました。
今夜ね、子どもたちが寝て、ちょっと時間ができて、
フレッシュな私なりのチャンスの掴み方というテーマでお送りしていこうと思います。
眠たい。眠たいんだけどね。
気持ちって当日が一番フレッシュじゃないですか。
そこから1日経っては2日経ってで、結局、何?
あ、のんちゃん、お外にありがとうございます。嬉しい。
この私の声聞こえます?小っちゃいの。
ホテルの旅館の外、そっと喋ってます。
ちょっと鈴虫が聞こえたり、めっちゃいい感じで星空を見ながら、
今日は泊まってる先だと露天風呂がついてますので、
さっきまでちょっとお風呂に入ったりとか、めちゃくちゃリフレッシュしてるんですよ。
ね、はい。
夜なりのハッピーライブということで、声も小っちゃめですが、お送りしていきます。
私なりのチャンスの掴み方という話をしていくんですが、
なんで今日こんな話をするかというと、ちょっと声聞こえにくかったら教えてくださいね。
なんでこんな話をするのかというと、
実はですね、今日家族旅行とはいえ、家族旅行なんですけど、
3分の1ぐらいちょっと仕事な感じでね、いるんですね。
これもね、熊本の鬼ヶ所って皆さんご存知ですから、鬼ヶ所。
03:10
ほんとに1週間ぐらい前に鬼小路のね、美活小路ちゃんのアンバサダーの彩さんが鬼ヶ所行ってきたって言ってて、
すぐにね、ボイスメッセージもあって、じゃあさちゃん、鬼ヶ所行ってさって言って、
ここになんか美活小路ちゃんとかさ、鬼小路の商品が並んでたらめっちゃいいと思って、
なんかイメージが湧いたから連絡してみたって連絡が来たわけですよ。
私めっちゃ声変わるから。
連絡が来て、私ね鬼ヶ所を確か6年とか何分ぐらい行ってなくて、
久しぶりに行ってみたいなって思ってね、来たわけですよ。
確かに鬼つのがりで、鬼小路の商品置いてもらったらいいなと思って、
彩さんから連絡をもらったすぐね、次の日。
その日のうちにもうね、鬼ヶ所の問い合わせホームに連絡したの、こういうものです。
鬼小路という野望でやっていますので、
ぜひ鬼ヶ所とすごくつながっているところもあり、
ぜひうちの商品どうですかというね、問い合わせホームに送ったわけですよ、すぐに。
私流のチャンスの掴み方という部分で何を伝えたいかというと、
めちゃくちゃ瞬殺で行動するんですよ。
彩さんからいいと思うよと言われて、分かったって言って、
そこで問い合わせホーム調べて、鬼ヶ所はちょっと市の幹発なんでね、
ホームページも古かったりしたんですけど、めちゃくちゃ調べ残って、
でも行ったことがあるからイメージもついてたし、確かにいいなと思って。
何か意味があるじゃないですか、彩さんから連絡来てっていうね。
でもすぐなんですよ、ピッと来てパッと報道って私もピッパの法則って言ってるんですけども、
私流のチャンスの掴み方はめちゃくちゃ行動が早い。
ここに尽きると思います。
だから結構失敗ばっかりしてるんですよ、失敗ばかり。
けど打席がめっちゃ多いです。
打席が多いから、打席が人より3倍くらい打席してます。
ここかなって思います。
問い合わせを送って連絡がなかったから、すごい行動で、そうなんですよ。
ちょっとこの後の話も、ステップさんわかるしパラロイありがとうございます。
そうなんですよ。
だからどれだけ打席に立てるかなんですよ。
06:04
問い合わせフォームなかったから、
今日旅行に行こうって本当に日中島に行く予定をしてたんですけど、
台風の状況もあったりね。
これは鬼ヶ所だろうと思って、行くしかないでしょと思って。
すぐ鬼ヶ所を調べて、ホテルを予約して、鬼ヶ所の近くのね。
たっさん、ステップ、なんでステップ。
ありがとうございます、こんなようなような。
もう0時です、0時。
喉ガラガラ。
鬼ヶ所だろうと思ってね。
鬼ヶ所のセンターというところが、センターというところに鬼の。
名前書いてないとこうなるんだね。
なるほど、ちょっと名前書いといてくださいね。
わかんない誰か。
鬼ヶ所にね、行きますよ。
鬼ヶ所に行って、
一応ね、全部今日の出発の朝に申し価格表も全部作って、
ギリギリ、超ギリギリでファイリングして、
サンプル持って、行きました、鬼ヶ所に。
ちょっと定座じゃないけど、どんな感じの商品が置いてあるのかなって思って。
自分の中でも意気地なイメージを膨らませて、
たぶん観光地だから、鬼。
もちろんね、あっちからしたら鬼っていう字が書いてある時点で、
たぶん行けると思うんですよ、と思ったんですよ。
けどもう一個引っかかってたのが、やっぱりこの、
なんていうのかな、地域のものじゃない。
鬼って関係だけではちょっと難しいかなっていうふうに思ったんですけども、
まあまあまあ、とりあえず行ってみて。
ちょっとどんな感じで行ってみようかなと思ったんです。
一人おじさんがいたんでね、おじさんにちょっと聞いてみたんですよ。
私もね、名刺を渡して、
どうもどうもっていう英語をちょっとやめようと思って、今回ね。
だからちょっと友達感覚で行ってみようと思って。
ちょっと一人のおじさんがいたので。
めっちゃ虫がうるさいんだけど、この虫。
何この虫。聞こえます?すごい爆音。
おじさんにね、私も実は鬼工事って英語でお仕事をさせてもらっていて、
鬼つながりなんでって言って、ちょっと打ち解けてきて。
ちなみにこういう、なんていうんですかね、
ここに商品をお貸ししてもらいたいなと思った場合は、
ここは感達師になるんですか?って聞いたり。
こういうふうでいろいろ説明してくれて。
パッケージに鬼とかついてるんで、なんかいいなってすごく思ったんですけどって言って、
09:02
そうなんですねって。
あっちからしたら私はお客さんだからね、すごくフレンドリーに喋ってくれて。
最後にね、ちょっとパンフレットを、
あ、実は私こんな感じでやってましたよって言って渡して。
で、あ、なんか見たことあるって言って、園児さんがね。
なんか見たことある、あれ?
この間これ問い合わせフォームに来てたって言ってたと。
なんも大きい声出せないから。
自分で言ってて笑い上げてきた。
これ問い合わせフォームに来てたって言ってた。
親父くんさんありがとうございます。こんばんはです。
今日は鬼ヶ城に来ております。熊野古道の。
そうなんですよ。
あれ?問い合わせフォームに来てたの?
なんか見たことあるぞみたいな。
あっ、それ私です。
リアルに見てくださってるんですねって言って。
そういった問い合わせフォームってね、やっぱりスルーされやすいのかなって。
見てるのか見てないのかわからないホームページだったので、
あっ、見てくださってるんですねって言って。
その見てくれたって目を通してくれたっていう自然で嬉しくて。
さらに言うんだったら、
たぶん私の商品を見て見たことあるって言ってたってことは、
私そこの問い合わせフォームには商品載せてないんですよ。
載せてないんですよ。
たぶん私が載っけたホームページ。
ホームページもたぶん載っけてないの。
URL貼れなかったのでエラーが出て。
ホームページまで本当に見てくれたんですよね。
まずこの流れがわかった時に、
ちゃんと見てくださってるんだっていうところにすごくびっくりしたのと、
ちょっと調べてくれたんですよね、きっと。
なるほどなと思って。
そこからもう一度見させてもらいますって言ってね、
今回は私も帰ってきたんですけども、
また電話してみようかなと思うんですが、
もう一つ作戦があってね。
この工事の調味料って地域の農家さんとね、
地域じゃない、定型農家さんと定型している工事屋さんと一緒に商品を作っているんですが、
例えば三重県の農家さんと、
例えば鬼ヶ城の近くの農家さんに出会って、
そこを農産物として商品化できるじゃないですか。
そういうのもいいな、面白いなと思ってきらめいたんですよね。
だから私自身が自社で作っているからこそ、
そこまで広げてやれるじゃないですか。
そこの地域の農家さんといろんな農家さんとタイアップをして商品化していく。
そうすることによって農産物として循環できますよね。
12:02
この辺は私の中で今回すごく発見になった。
よかったなと思って。
だからいろんな地域の農家さんとつながっていこうかなってより思いました。
またこれ何で思ったかというか、
いろんな全国の農家さんとつながりたいなと思ったのは、
今実は玉ねぎ焼きに困っているんですよ。
玉ねぎ工事の商品があるんですけど、
地域の農家さん。
長手と中津川にあるんですけど、
両方とも腹感でなくなってしまって、
今ちょっと違うところから仕入れをしているんですけども、
だからいろんな農家さんとどんどんつながっていこうというふうに思いました。
そこの農家さんとタイアップすれば、
そこの地域のお土産売り場とかにも置いていけるし、
そこの地域に根付いたスーパーマーケットだって下ろせるわけじゃないですか。
これに今回めちゃくちゃ発見でした。
そんな感じの今日は営業の裏話。
こういう営業の裏話ってなかなか聞けないじゃないですか。
結構私自身はドロック祭系なので、
こうやってリアルで行ったりとか、すぐに飛び込んでみたりとかなので、
これどちらかというと、
割と誰にでもできる戦略じゃないですかっていうところ。
スタイフではこんな裏話をどんどん話していっているわけですが、
こうやって聞くと自分にもできそうってちょっと思いませんか。
嬉しいの?ありがとうございます。
そうなんですよね。
自分は何ができるかっていうことを常に考えて動いていきたいなと思っているのと、
あともう一個仕事の話します。
これ虫の音聞こえます?
私の声よりでかいんじゃないかって聞こえるこの大爆音なの。
めっちゃ近くにいるわ。
もう一個ね。
私のチャンスの神様、言ってますよね。
チャンスの神様は前髪なわけですよ。
後ろはつぶっかけなわけですよ。
だから目の前から来たときにチャンスをつかまないと、
やっぱりとか時間をかけると振り向いたときには後ろの髪の毛つかめないわけですよ。
振り向いたらかけてるんだもん。髪の毛がつかめないわけですよ。
だからピッと来たらパッと動くっていうのが本当に鉄則だと私はすごく思ってます。
やっぱり人間思考が出てきたら動けなくなるのは当たり前なんですよね。仕方ない。
15:01
もう一個、私のチャンスのつかみ方の話をすると、
昨日、私の大好きな春楽然に、私も春楽然にたまに月に1回出店してるんですが、
なのでこの出店仲間っていうのが横のつながりがあるので、
家から近い日清店という春楽然日清店に行ったときに、
昨日は私の大好きな米粉パンのハッピーパンさんと、
私の大好きな肌着とか下着で買っているオーガニックコットンの安藤さんという方が出店してたんで、
もうこれ行かなきゃっていうので行ってめちゃくちゃ買い物をしてきたんですけど、
やっぱりハッピーパンさんのひとみさんという方なんですけど、
ひとみさんとはプライベートでも仲良くしてもらっているので、結構いろんな情報交換をするんですよ。
昨日行ったときに、そのハッピーパンのひとみさんから、
安藤ちゃん安藤ちゃんとか言って、今日いい情報を仕入れたよみたいなことを聞いて、
今日のお客さんにどこどこの美容厚みっていうね、
多分ちかさんって知ってるね、田原の方に本社が確かあったはず。
美容厚みっていうオーガニックスーパー、田原とかそっちの方に多分何店舗か、
浜松とかにもあるかな、静岡。
あっちの方に何店舗か経営されている、わりと俊学寺より多分大きいよね、
スーパーがあるんですよ。
そこにお客さんから、ハッピーパンの商品を置いたらいいんじゃないかって話が来たんだわって言って、
その話が来た人もお客さんね、美容厚みに置いたら?みたいなことを言われたみたいで、
だからひとみさんがメモしてて、簡単に置けるようなこと言ってたから、
私美容厚み知ってたから、美容厚みめっちゃいいじゃんとか言って、
私も飲んでもらおうって言って、ちょっと私すぐ電話するわって言って、
2時間後ぐらいに電話したっていう話なんですけど、
私の瞬殺的な速さにひとみさんがめちゃくちゃ驚いてたんですが、
そういうことなんですよ。
この営業の裏話をすると、美容厚みに鬼小路の商品も置いてほしいと思ったので、
すぐに電話をしたんですね。
まず調べるときは本社を調べますね。
店舗にかけたとてなので、本社を調べて、
本社の問い合わせのところに電話をしたんですよ。
大体この一例の私はこの流れなんですけど。
電話をしたら、ここには担当がいないので、
18:01
ドコドコ店の何々宛てに電話をしてくれって言われて、
名前まで教えて、食品担当の何々に電話してくれって言われたので、
すぐに電話したわけですよ。
ひとみさんに教えてもらった2時間後ぐらいに電話して、
もちろんこれドキドキですからね、ドキドキ。
ハラハラドキドキしながら電話してます、とやって電話しようとか、
チャットGPTにどうやって行ったらいいとか相談したりとか、
そんな感じなんですけど。
電話をして、そしたら食品担当の方がすぐ出てくれて、
まずどういった商品ですかっていうのを、
こっちから簡単に説明して、
そしたらホームページを教えてくださいと言われたので、
鬼小路.comですって言って、そしたら見てもらって、
これは冷蔵ですか、常温ですか、どういう商品ですかっていうのをね、
原材料とかも全部ホームページに書いてあるので、
そこのホームページめっちゃ大事だなっていうのが分かりました。
ホームページめちゃくちゃ大事。
で、折り返しますと。
折り返しますって言われて。
一回電話切ったんですけど、
すごい音がする。
めちゃくちゃすごい音がする。
大丈夫ですかね、声。
電話一回切ったんですけど、
30分後くらいもう一回かかってきたんですよ。
もう一回かかってきて、
すいません、会社の名前教えてもらっていいですかって言って、
株式会社の現代ですって言って、
どうやって書きますか、
多分その場で調べてたの、会社を。
私の会社を調べていて、
やっぱりちゃんとしてるじゃないですけど、
会社のことを聞かれました。
会社はどこにあるのかとか、
今取引先の、
お店はどこにあるのか、
どこと取引しているのか、
商社と取引しているのかとか、
めちゃくちゃ細かく聞かれて、
最終的には、
サンプルを送らせてもらうというところで落ち着き、
サンプルプラス卸価格表を送ってほしいというので、
それを送らせてもらうというので、
来週に早速やる仕事をしていこうかなと思っているんですが、
こういう感じなんですよ。
チャンスのつかみ方は人それぞれだけど、
即座に動けるかどうかっていうところ、
21:01
めちゃくちゃ大事だなって思うんです。
ここいいよとか、あそこいいらしいよとか言われたら、
自分があんまりピンときてなくても、
とりあえず突き進む、ここですね。
だからそこが打席なんですよ。
やっぱ違ったっていうのは言ってから決めればいいので、
やっぱりこの打席がどれだけあるかどうかなんですよね。
だからどれだけ立てるかですよ、そこに。
っていうのをちょっとフレッシュな状態で、
ちょっと残しておこうかなと思って、
いろんな人生発行ライブというのをやっているんですが、
だから本当に、
今この養成講座のプロモーション期間というので、
悩んでる人はやっぱりずっと悩んでる。
ずっと悩んでて、けど動ける人っていうのは、
本当に早いですね、動きが。
今回、ロンちゃんも飛び込んでくれたじゃないですか、認定講師に。
めちゃくちゃ早かったですよね。
今、東京から認定講師に来てくれる方も、めっちゃ早かったんですよ。
説明会受けているときに、自分に何ができるかを考えてみます、
最後それで終わったんですけど、
またすぐに連絡をいただいて、そんなことは後で考えますと。
とにかく飛び込んでみますと。
自分に何ができるかは後で考えますって。
やっぱり本当に決めるってことがめちゃくちゃ大事だなというふうに思います。
おにこおじかい3年です、授業を始めて。
この3年で、まだまだだとは思っているんですけど、
3年でここまで来れたのはやっぱり、
パッと報道しているからというのがめちゃくちゃ思いますね。
とにかく悩んでいる時間はないって思う。
これだけど、私流のチャンスのつかみ方なんでね。
一番初めの人のステージって、
例えば波の乗り方じゃないですか。
まずファーストステップって。
間違えた。
ファーストステップは波の見つけ方だと思うんですよ。
24:03
波の見つけ方。
どこに波が起きているかなっていう、目をこやすっていうところ。
そこが私、
自分の人生を、何て言ったらいいかな。
好きを仕事にでいいや。
とりあえず好きを仕事にして、好きで生きていくため。
好きを仕事にしていくためには、
まずファーストステップは波の見つけ方が大事。
波を、何?
どこに波があるのかとかを見つける。
次のステージは波の乗り方だと思うんですよね。
波の乗り方。
見つけたら次は乗る。
そう、波を乗る。
この波も乗り方があって、
ちゃんと逆流に乗っちゃダメなんですよね。
逆流に。
乗ったらちゃんと岸にたどり着くような。
だから、波の乗り方が次のステップだと思っていて。
私、ここまでまず来れる人が少ないと思うんですよ。
ここまで来れるのが、波に乗れない。
波に乗れない。
波を見つける目は、
もう越えてきてるのに、波に乗れないわけですよ。
で、これ何で波に乗れなくなるかというと、
目が越えすぎてきてる。
乗るタイミングを失ってるわけですよね。
ああ、あの波、この波、あの波もっていうね。
目が越えすぎると、波に乗れなくなるんですよ。
ビビっちゃうんですよ。
だから、いかにいいタイミングで波に乗れるかどうかですよね。
で、波に乗る。
あまり高波だと飲まれちゃうと思うので、
自分に合った波に乗るっていうのももう一個ポイントだと思います。
そうしたらどんどんステージを上げていって、
高波も乗れるようになってくるんですよね。
ここまで来れる人は、
もう私大丈夫な気がしていて、
もう行ける。
目が越えてきて、その次のステップ踏める人は、
もう行けますよね。
もうここまで来てる人っていうのは、
ピッと来たらパッと行動できる人なんですよ。
わかりますかね。
ピッと来たらパッと行動できてるかどうか。
できてるかどうかでは、もうできてるわけですよ。
波に乗れてる人はね。
そういう人たちはね、
どんどん高波を目指して、
次ビッグウェーブに乗れるようになっちゃうんですよ。
ビッグウェーブ。
ここは多分数パーセントだと思います。
数パーセント。
さらに私、
いつも思うのが、
次のステップは、
27:00
自分で波を起こせるかどうかなんですよ。
ここまで来たら、どこでも生きていける。
って私は思いますね。
ここまで来れば、どこでも生きていける。
波を起こせるかどうか、めちゃくちゃ大事で、
波を起こせれば、
とりあえず、
まずは一人からでも始められるわけですよ。
けどね、これタイプもありますのでね、
波に乗るのが得意な人もいる。
波を起こすのが得意な人もいる。
波を起こす人というのは、
乗ってくれる人も必要だし、
波に乗る人というのは、
起こしてくれる人も必要だから、
これタイプにもよるんだけど、
私はですよ、私は、
どこでも生きていけるのは、
間違いなく波を起こせる人間だと思うんですよ。
だって波を起こせる人間がいれば、
逆、波に乗る人間だと、
波がなかったらダメなわけじゃないですか。
そう、だから、
波を起こせればどこでも生きていけるんですよ。
だからね、
ここの波に乗る体験が何度かできた人というのは、
みんな私は次のステージに進んだ方がいいと思っていて、
いつでも波が起こせれば、
マジでどこでも生きていける。
これ人間力の部分にもなってくると思うんですけど、
私はまだまだ修行中なので、
どこのあたりにいるんだろうな。
でもやっぱり私はタイプがどちらかといえば、
波を起こす人間なんですよ。
波を起こす人間。
タイプ的にもいろいろあると思うんですが、
マジで強いですよ、この波を起こせると。
これ例えば、自分の仕事でも例えるならば、
ゼロでも100でもいけるわけじゃないですか。
ゼロでも100でも。
これお金で言うと分かりやすいから、
ちょっと例え話をするとね。
ゼロでも100でもいけるわけ。
そう、だから例えば、
私、何が分かりやすいかな。
お金で例えるなら、
例えば私、8月の夏休みっていうのは、
仕事がほぼストップで講座ができなかったんですね。
講座ができなかった。
だから普通に考えたら、
仕事ができなかったら収入はゼロなわけですよ。
収入はゼロ。
けど、自分で波を起こせるので、
収入はいつも通りあったんですよね。
波を起こせるから。
だから、その力さえつけておけば、
私、めちゃくちゃ最強だと思っていて。
そうなのでね、まず波を見つける、
芽を肥やすところから始めるところ。
次のステップは波に乗るところ。
ここまでやっぱり到達できないから、
まずここを到達するには、
30:01
マジでピッパーの法則なわけですよ。
即座に行動する。
これに尽きる。
と思いますよ。
今日は私なりのチャンスの掴み方というテーマなんですけども、
何が伝えたかったかというと、
何が伝えたかったんだろう。
何が伝えたかったんだろう。
何かさ、やっぱり本当に人生を変えたいのであれば、
やっぱり自分が動かないとねっていうところ。
そこかいなんだけど。
そこにつきませんか。
私も自分の人生を変えてきたから、
誰でもできるんですよ。
本当に誰でもできるわけですよ。
だって私にもできたんだもん。
私にもできたんだろうって話、
ちょっと過去のスタイル聞いてほしいわ。
どっかで自分の過去の話もしてますので。
そうなんですよ。
私にできることは、
この世の中のみんなができるわけですよ。
ちょっと話を変わって、
今日熊野の方に来てるわけです。
私ね、実は旅行があんま好きじゃないんですよ。
旅行が苦手。
家が一番好き。
結構ね、デブ症なんですよ。
だからね、今日も山野さんと話してて、
前回旅行行ったのいつだっけって言って、
そろそろ1年経つんじゃないって話をしてて、
たぶんね、1年は経たないけど、
去年の11月ぐらいに、
那須高原の方に行ったんですよ。
10月、11月ぐらいに。
それが最後。
だからね、我が家ほんと1年に1回ペースの旅行なんで、
めっちゃ少ないですね。
行きたいって思っても、なかなかそうなんですよね。
旦那さんも割とあんまり遠出とかしない人なんでね。
久しぶりの旅行でね。
今日ね、熊野クラブっていうホテルに来てるんですが、
ここマジでおすすめ。
ほんとにおすすめ。
熊野クラブ。
オールインなんとかとかいうやつ?
ちょっとあんま詳しくないんですけど、
食べ物も飲み物も全部旅費に含まれてますよっていうのでね。
部屋に露天風呂もついていて、
33:01
3時にチェックインなんだけど、
2時から3時45分までアフターヌーンティーとかいうやつで、
おやつとかコーヒーとか、
しかもまあまあ立派なやつ。
食べ放題ね、食べ放題。
で、その後はバーみたいなところがあって、
そこのバーでもお酒とか日本酒とか飲み放題。
で、もちろんそこも10時くらいまでずっとオープンしてて、
だからね、めちゃくちゃお酒飲む人だったらめっちゃ安いと思う。
我が家はね、飲まないのでお酒を。
なんで、どうだろう。
今日ね、家族で2人、5歳3歳で、
なんかクーポンとかなんだかんだで8万くらい。
安くないですか。
8万ですよ。
食べ放題、飲み放題で。
しかも露天風呂までついてて。
そう、なんでね、ここもし熊野の方来る方いたら、
ぜひ熊野フラグおすすめです。
ちょっとホームページ見てみて。
めちゃくちゃ素敵だから。
旅行を来てるのにスタイフを収録する、
ライブをするというね。
スタイフめちゃくちゃおすすめですね。
スタイフ始めてよかった。
これ、独り言大好きな私にはぴったりなんです。
聞こえる、このシズムシの音。
めっちゃ気持ちいい、目の前山でね。
いやー、最高ですよ。
たまにはリフレッシュ必要ですね。
ちょっと携帯から離れて。
もうね、35分話してる。
そろそろおしまいにしようかな、聞いてくださって。
本当にいつもみんなありがとう。
めちゃくちゃ嬉しい。
明日ちょっとっかでまたストーリーですね。
鬼ヶ所行った時のやつもあげますので、
ぜひ楽しみにしていてください。
ではでは、人生かもしていきましょうよ。
人生発行していきましょうよ。
発行させるにはより良い環境で。
いないとね、味噌も塩麹も全部一緒ですよね。
良い環境でこそ発行していきますので。
そんな感じでね、皆さん環境も整えていきましょう。
ではでは、今日も最後まで聞いてくださってありがとうございます。
おやすみなさい。
はい、ロンちゃんありがとうございました。
おやすみなさい。
35:40

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