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#67 得手不得手を認める
2022-11-28 32:57

#67 得手不得手を認める


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はい、こんにちは。兵庫県尼崎市、阪急塚口で、太鼓式マッサージのサロンとスクールをしております。 セラピストの鬼軍曹、ジムサヤームの藤原です。
今回は、得手不得手を認めるという話をしたいと思います。 これはセラピストとして活動していくこと、もっと言うと技術習得過程においても大切なことだと思っております。
店舗経営もそうですね。 結構、ここを
自分の得手不得手を認識していない、もしくは アリタイが強すぎたりとか、自分の能力を実体に伴わない
過信をしてしまっていると苦しくなる原因になると思うし、苦しいまま進んでいくことって、あんまり上手いこといかないんですよね。
しんどいが勝っちゃうので。 なので、しんどい要素を減らしていって、より自分の
できること、もしくは頑張れそうなことを 優先的にやっていく方が
合理的なのかなと思っています。 得手不得手、まず私の話からしようと思います。
私にとって 自分が苦手なことで、あまりも
チャレンジも 過去やってきたからこそ、もう今はやらんとこうかなって思っていることがあるんですよね。
それは 例えば
知識のアウトプットですね。知識っていうのは、例えば体の構造だったりとか、筋肉の話だったり
リラクゼーションセラピストにとって必要な知識
解剖学とかそうなんですね。 それを
私はインプットはある程度はしてきたんですけど、それを人に伝えるためのアウトプットっていうのが苦手なんですよ。
これだけあちこちで発信しているから、そんなことないやろうって思う人いるかもしれないんですけど
アウトプット自体は得意なんですけど、アウトプットの細かく分けたジャンルにおいては、
人様に伝えるための 体のことに関するアウトプットっていうのは苦手です。だからやってません。
その他のことを発信しています。 あと店舗経営に関することで言えば、駅前でのチラシ配り
あと近所のお店に ご挨拶とか言ってチラシ置いてくださいっていうのも
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もう数年やってないですね。 それはもう本当に過去やってみていろんなね
自分が勤務時代の時にもやってみたし、他の業種の時もやってみたりしたんですけど、ただただ苦痛で
達成感もなければ、苦手だと思ってたけどできるようになったとかもやってみた上でなかったんですよ。ただしんどい。
それを自分のお店だったらやるかやらないか判断できるんですけど、勤務時代の時はまた暇やったらチラシ配り行かされるのかなとか
そう思うこと自体がしんどかったので、それが必要なお店選ばなかったし、そうしなくていいように他の努力をしてました。
っていう感じで、私にも苦手なことがまずいっぱいあります。
店内のこともそうです。 綺麗な飾り付けとか
インテリアどうしようかなとか、ポップを描くとか、そういうことに関しても苦手なんですね。
なのでそれはもう人の力を借りてお金を払ってでもやってもらってます。 それを取り組むことによって発生する
ものすごい多大なストレスとか、そしてできない自分へのがっかりとか
っていうのをいちいちそのことを考えるたびに傷ついていくのも合理的ではないので
お金があるから人に頼むんじゃなくて、もうその苦痛から逃れるためにでも
遂行するために人の力を借りてます。 その代わりできることへの注力をしているって感じですね。
なので自分のできないことを見て見ぬふりするっていうのじゃなくて、認める、認識する、降参するっていうんですかね。
そのある種の自分に過度な期待をしない、諦めっていうのも場合によっては必要なことだと思ってます。
他の人ができるからといって自分も同じようにできるって思い込む方が傲慢で、
過去できなかったこと、過去苦痛だったこと、そしてやってみても難しかったことっていうのは適正がないって割り切った方が
幸せに生きていけるのかなと思っていて もちろんとはいえチャレンジもせず
苦手意識だけで避けるっていうのはただの逃げだと思うので、やってみるっていうプロセスはどこかで必要だと思います。
そしてやってみた上で、できなかった、しんどかった、つらかった、こんなことやるくらいやったらもう
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この活動やりたない。もし思ってしまったら思ってしまう自分を責めるんじゃなくて、
これにおいては適正がないんだってまず受け入れるっていう感じですかね。 そこが曖昧な人って
できもしないことを、できないといけない、やれない私はダメなんだ、どうしようって永遠にグルグルするんですよ。
そしてその永遠にグルグルして思考とか気力を奪われるがために本来本人ができる はずだったことすら取り組む時間と心の余裕もなくなっていくんですね。
そんな人私たくさん見てます。 それって結局
できることすらできなくなるっていう点で見れば もう害なんですよね。非合理的です。
だから自分ができることをよりやっていくためにも、できないこと、苦手なこと、しんどいことはちゃんと自分の中のしんどいことフォルダっていうのに入れておくというのが私はお勧めしています。
すぐにまあやんなくていいって、ラベルを貼ってしまうのももったいないけど、そのフォルダ分けですね。
フォルダ分けをしておいた上で、例えば超余裕があるときにもう1回取り組んでみようとか、何回かやってみてからもう1回判断しようみたいなフォルダがあると、
普段できることをもっと拡大していくことにつながっていくのかなと個人的には思っています。
これは例えばですね、得手増えてっていうと、技術習得の過程においても、これものすごく生徒さんに大事にしてほしいなと思っていることで、
ものを覚えるっていうこと一つとっても、覚える方法にまず得手増えてがあります。
見て覚えれる人、書いて覚えれる人、やってみて覚えれる人、もちろんこれらどれでもできる人もいます。
でも例えば、パッと言われたことをパッとできる人と、パッと言われたことを時間をかけて自分の中で理解してからできる人って、まず2つに分かれます。
なのでこれ自体も、パッと言われたことができないからダメなんだ、ではなくて、
私は一つのことを納得してからじゃないと覚えられないタイプなんだって認識しておくと、自分が学んでいく過程においてやりやすくなってきますね。
ジムサイムのスクールでは基本的には、見る、そして受ける、難しいテクニックとかに関しては動画とか写真を撮って共有する。
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もちろんテキストにも書き込みをしていただくっていう感じで覚えていただくんですけど、
これも人によって本当に動画がないと、自分が聞きで見た目線がないとできない人もいれば、
とにかく自分がやるっていうことにおいて感覚にインプットしていくっていう人もいるので、
スクールに入りたての頃とかはまずそれも知らないで当然なので、いろんな選択肢を用意した上で動画もお送りするし、お手本も見せるし、
いろいろやっていくので、その過程でこれやったら覚えやすいなっていうのを個々に見つけてもらえたらなと思ってレッスンをしています。
私は文章とか文字で覚えるっていうことはちょっと苦手で、読書とか好きなんですけど、こと技術においては、
右手をここに置いてとか左手をここにセットしてっていう文章で表現されるよりもお手本見してもらってお手本通りにやってみて、
こうやる時こうなんやっていうのを一個ずつ知っていく方が長ったらしい文章よりも入ってくるの早いので、なのでそういう覚え方をしてきたんですけど、
それもね、何回もやみくもにやっちゃう人なんかは多分まずその方法が向いてないんですよ。
動画を見て全体像をつかんでからやってみる方が向いてたりもします。
復習の仕方もそうですね。
いう感じでいろんなことにおいてすごく細分化して得て増えてを認識していくっていうのってある意味勇気がいるんですよね。
これくらいできなきゃいけないとか、他の人ができるんだから私にだってできるはずとかっていう事実に基づかない思い込みが強い場合って、
そこでものすごく苦しんじゃうんですよね。
でも感覚派と知識派とか、視覚優位とか聴覚優位とか方向って皆さんちょっとずつ違うんですよね。
なのに人と同じようにできるっていうのはある種自分のことを認めてないというか、いいことも悪いことも認めてないみたいなことになってくるので、
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そういう方って往々にして自己肯定感も低いです。自信もないです。
そして出てくる言葉もどちらかというとネガティブ寄りになってます。
なので行動が積極的ではなくて消極的になりますっていう感じで、いろんなことに影響してくると思うんですよね。
だから難しいとは思うんですけど、自分のこうなりたいっていう願望は持ってていいけど、それとは別に自分の現在地ですよね。
人はどうか知らんけど自分はどうやらこうらしい。これをやってる時は平気やけど、これをやってる時はちょっとしんどいっていうのを自分に罪悪感持たないでっていうんですかね。
自分を責めないで、まずは現状把握していくっていうのをレッスンでは特にやってます。
SNS21日間チャレンジとかでもそういうフェーズが必要な人にはそういうお話をしたりもしてました。
把握をした上で、やれるようになった後の未来が欲しいか、それを避けてでも他のことに注力するかなんですよね。
なので私は駅前でのチラシ配り、近隣のお店にチラシを置いてくださいってお願いしに行くことをしない代わりに、昔は営業後ポスティングをしてました。
それがウェブ以外で認知していただくための行動として自分ができることだったからです。
そしてポスティングすらできる時間がなくなった時は人にお願いしてました。
特にコロナ禍に入って急にアルバイトとかが出勤できなくなった人って大勢いたので、そういう人たちに声をかけて
とりあえず目先ちょっとでもいいから、何か収入ないと困るっていう人たちを知ってる人の中で見つけて、ポスティングをお願いしてました。
自分家の近所にポスティングしてくださいと。
その間私は緊急事態宣言中とかですね、ポスティングをするという労力を人にお任せできたからこそ
インスタライブしてみたりとか、その時期にだからできることっていうのをやってました。
営業も難しかったですからね。休業中も何もできなかったんで。
という感じで、現状を把握とそれを潔く認める。
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その上でできることできないことの分類。
できることは頑張る。
それはできないことをやらない代わりにできることを超頑張るって感じなんで
できることだけを楽しいことだけを気が向いた時にやるんじゃなくて
できないことをやらないって決めたからこそのできることへの徹底的な努力です。
ここを勘違いしちゃう人も多いんですよね。
何年か前に流行ったような
自分らしくいればいいとかありのままでいればいいとか流行りましたけど
でもそれでダメな人を増やしたっていうのも私結構感じてて
ダメだったらダメでいいと思うんですけど
でもそれも大事なんですけど
じゃあ気分のまま思いついたまま
努力を1ミリもやらないであるがままでやりたい放題で
やっていった先の未来に得られることと
やりたくないことをやらない代わりにやれることを全力でやった未来と
そしてやりたくないことを
うーんって考えながらそこに向き合おうと必死にもがいてそれでもしんどい
そのしんどさゆえに
本来やれるはずであったこともやれなくなっていくその未来
どれを得たいかって感じなんですよね
そこまで考えないで
やりたくないことやんない
やってるプロで成功できる人ってほんと一握りだと思うんですよ
もちろんいないことはないと思うんですけど一握り
そしてその一握りはおそらく天才
でも自分は天才じゃないから私はね
だからその天才のようにはできない代わりに
努力っていうものでカバーをしてきたなと思ってます
そして現状そういう天才枠でなければほとんど天才じゃないんですよね
残念ですが
だから自分が天才のようになれないんだから
もうそれも諦めたほうがいいですよね
いう感じで私はいろんなことを細かく分類して
きっちり選ぶっていうことをやってます
生徒さんにもそうしてもらってるかな
関わっていく上で分類してねとか言うわけじゃないけど
いろんなお話の中でやってます
これが例えばですね生徒さんだったら
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レッスンごとにある程度練習をしてきてもらう必要があるんですけど
スケジュール的に無理な考え方をして
詰めてきたいし練習しますって気合だけで言う人いるんですけど
その気合って数ヶ月続かないんですよね
多分初日とか1回目2回目3回目くらいの期間だけで
実生活とのバランスが取れなくなってきた時に
嫌になっちゃうんですよね
やらなあかんでもできひんかった
あーどうしようってなって
次のレッスンの日が来るのが怖くなったり
レッスン来てすいません練習できませんでしたっていうことになったり
そうやって自分が選んだことの実現可能かどうかっていう
判断を見誤るために怒っちゃうことって
別になくていいことなんですよね
そしてレッスンに来るときに練習ができなかったとしても
別に私に謝ることではないんですよ全く
でもそれを謝るっていう行為自体がもう
私からしたら悪いけどずれてて
自分の練習ですよね
自分の未来のためのレッスン
そして自分がやると決めてお金を払った
ということなので
もし次のレッスンまでにもう1回も練習できなかったとしたら
それを影響を被るのも自分なんですよね
私は別に困らないです
生徒さんには毎回言うことが
練習できてなくて来るのは大丈夫
私は別にそれについては怒らない
でもそれによって
規定時間内に全てが学び終えることができなかったら
テストに到達できずに
何度も何度も練習する羽目になったら
規定時間を超えたら追加料金がかかってしまいます
それをわかった上で練習なしで来るんだったら
全然問題はないです
そういう感じで伝えてるんですね
私は困らないし
嫌な言い方をすれば
練習しないで来てすいませんって言ってる人に
大丈夫ですよって全然やらなくていいですよ
それだけ言って
優しくぬるくだらだらレッスンをやって
時間内に終わらなかったから
これ以降のレッスンは追加料金が
何時間頭何万円かかりますって言って
分かりましたってお支払いもらったら
私儲かります
21:00
嫌な言い方すればね
でも私はそうなる未来は望んでないし
できればそれ以上お金かけずに頑張ろうって
思ってるからこそ
次の時までに練習してきた方がいいですよ
って言ってるだけなので
私は生徒さんのそれ以上の負担を
知りたくないから言ってるだけで
練習してこないことに怒るとかはないんですよ
逆にね
ここに来るとき以外練習できないから
何歩かかってもいいですって思ってる人だったら
それはそれで成り立つと思うんですよ
家で練習できる時間がない
時間があったとしても
その時都合よく練習する相手がいない
もしくは家のことが忙しくて
テキスト開ける時間もない体力もない
って言うんだったら
追加料金がかかってしまうかもしれない
未来を背負うだけで
それでいいんじゃないって思うんですよね
私は無駄にお金を取りたくないから
言うだけであって
っていう感じで
できることとできないことっていうのと
自分ができることの現状を把握
そしてそれをした上で
自分のことを責めないっていうのを
大事にしてもらってます
不必要に自分を責める人って
なんかすごい多いなって私感じてて
みんなそれぞれ人生違うし
体力の差も違うし
やらなきゃいけないことも違うから
他の人が表面上できてるようなことが
自分にできないからといって
だからなんなんくらいの感じなんですよね
そして人が表で見せていることが
全てではないので
その裏でどれだけの苦悩があるかっていうのも
わからないはずなんですよ
本当に本人を目の前にして
本人の本音を聞けるような間柄でなければ
画面上で見えることとか
浅い関係で成り立っている会話で知り得ることなんか
その人のたかだか一部です
その一部だけいいとこだけ
隠したいことを隠している状態だけの
誰かの情報とか会話とかで
ああそうなんだって思って
私もできるようにならないとねって思ったところでね
難しいんじゃないかなと思います
だから私と関わった人の中の何人かは
自分がいかに理想が高くて
そしてその理想と自分が全然追いついてなくて
それに打ちのめされた人っていうのはたくさんね
たくさんじゃないけどいますね
その打ちのめされるときはほんまにしんどそうです
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私も見てて気がつかなあかんフェーズで
ちょっとかわいそうだなってその時は思うんですよ
でもそれって理想と現実のすり合わせのプロセスなので
どっかであったほうがいいことだと私は思っているから
あえてそれはその事象を引き起こしているとも言うんですけど
その一瞬の痛みですよね
自分の理想としてた自分と追いつけない自分の乖離
そこにガツンと衝撃を受けて
人によってはなんて恥ずかしいと
自分はなんて恥ずかしいことを考えてたんだとか
思うときあるんですけどそれを経って
ある種もう一段強くなるっていうんですかね
もう一段現実的になると言いますか
そこからって皆さんすごく良くなっていくんですね
もう自分に無理な期待をしないから
自分が歩んでいけるペースとか固めていける土台の限度とか
を知った上でやるとすごく楽になっていくので
私は多分そういうのをご本人たちのペースとか
可能なこととかを見つけていくっていうお手伝いは
結構今までしてきたなと思います
特にレッスンやSNS21日間チャレンジとして
他人と自分との距離をちゃんと取るっていうんですかね
そして人のことを見るときにコミュニケーションなしで
知り得る情報を100%鵜呑みにしないというか
それは疑えっていうわけじゃなくて
この表に出てる情報の裏にどれだけの苦労苦労努力あるかっていうのを
押し量ることですね
そういうのを伝えてますね
人が楽しくやってるからあれって楽しいんだ
私もやってみたいなって思うことは簡単なんですけど
でもその先っていざ取り組んでみたら
めちゃくちゃいろんなことぶつかるんですよ
あれってあの人あんなに簡単そうにやってるのに
なんでできないんだろうとかになってくるんですよ
でもそれはそりゃそうやんかっていう話で
簡単にやってるわけじゃないんですよね
人様がやってることにしたって
何か一つのアイデアが浮かんだときに
すぐに実行してすぐに成功するんじゃなくて
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そのアイデアを固めていくプロセスにもものすごい時間がかかったり
一つ取り組んでみて何かにぶつかって一旦撤収して
もう一回やってみてっていう試行錯誤がその裏にあったりします
大抵そうです
思いついたことを思いついたままにやって
苦労もなく大成功みたいなことって
そう見せてる人は多いかもしれないけど
実際はそうではないっていう意味で
間に受けないというか
もう少し押し量るというか
白深く物事を捉える
やってたほうが
謎に自分にもできるとか変に思ってやってみて
失敗したりして頭打って落ち込まなくて進む方法なのかなと思ってます
私の近くにいる人には結構そういうお話したりしてるんですけど
別にあなた自分が思ってるより無能だよって
広ゆきみたいに言うつもりはないんですけど
でも正しい現状把握ですね
それはいると思ってます
こういうプラスの意味
過信してる状態を過信じゃなくて現状把握しましょうね
っていうのをお伝えしているのと同時に
自分のことを自己評価低すぎて
現状よりもだいぶ低い評価をしてる場合には
いやいやそんな自己評価低くてどうすんのっていう
本当はもっとこういうことちゃんとできるじゃないと
できるのにできないってどうすんのみたいなことももちろん言ってます
叩きのめしてるだけじゃないと言いますか
なんでそんな過小評価なんみたいな
過小評価が引き起こす未来もやはり
私なんてとかっていうのがベースになっちゃうから
拡大がないので
できることはできることとしてちゃんと認めて
ちゃんと発信した方がいいから
別にそれであいつなんかすごい自信満々やなとか思われることもないですしね
思う人おったとしたらそんな人ほっといたらいいし
だってねこういうことができますっていう事実がついてきてて
その事実を言ってるのに勝手にチャチャ入れてきたら
そんなんねただのイチャモンなので
という感じで私は本当にリラクゼーションの職業の中では
現実主義しかも割と極端な現実主義者なので
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キラキラ希望だけを待たせることもない代わりに
自信がなくて時々困っている人っていうのは
もうちょっと花が開くようにサポートもさせてもらってます
そういうコンサルとかをしてるわけじゃないので
現状は長い付き合いになる太鼓式マッサージ
もしくはオイルマッサージでのレッスンにおいて
関わっていく上でお伝えしたり
あとはSNS21日間チャレンジか個別の集客講座とかを
継続して学んでくださった方にお伝えしてる感じなので
なんかねそういう相談業をやってるわけじゃないから
普通に私も仕事をしてるんで
なので別に宣伝とかじゃないんですけど
関わってくれた人の特典と言ったら変ですけど
付加価値としてそういうこともお伝えしてます
もし自分のいいところってなんだろうとか
得て不得てってなんだろうとか
他の人から見て私に適性があることって知りたいなとか
思う方は是非
太鼓式マッサージかオイルマッサージ習いに来てください
マッサージ受けに来てたかだか1,2時間とかの
時間の中では申し訳ないけど
分かりません
長い期間関わるからこそ
そしていろんなプロセスを見るからこそ分かることなので
ショットやソットの会話で
分かるような浅いこと言ってるわけじゃないので
思考パターンとか生活サイクルとかも含めて
こういう覚え方したらいいよねとか
こういうサロン運営したらいいよねとか
発信するときにこれしんどんやったらこっちやったらとか
そういうことが伝えることができるのは
長期でお付き合いできる人だけなので
スクールコナー教えてあげないって言いたいわけじゃないんですけど
長い付き合いだから見えることを
浅い付き合いで教えろって言うほうが無理な話なんで
それはそれこそできないから
私にとってそんなことできないなので
無理なんだ言わんといてって感じなので
でもそういう私は分析とか得意な方なので
お役に立てることがあるかなと思います
ここで終わります ありがとうございました
32:57

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