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はい、こんばんは。 セラピストの鬼軍曹、ジムサヤームの藤原です。
今日は、コロナ禍というか、緊急事態宣言の時に なにをしてたか
っていうお話をしようかと思います。 特に2020年の
1回目の緊急事態宣言時、かなりのお客様に 緊急事態宣言明けとか
少し落ち着いた頃に、休業中とか何してたんって めっちゃ聞かれたんですよ。
もう2020年は、その質問がダントツ多かったんですよね。
みんなそんな気にしてくれるって感じで ちょっと面白かったんですけど
2月の後半、3月とか すっごい世間がざわついてたじゃないですか。
初め、ちょうど2年ぐらい前ですよね。
3密とかいう言葉が出てきて、やりゃ自粛警察だとか そういう言葉が出てきて
全員が不安だったんじゃないかなっていう 時期だったじゃないですか。
これは数年続くなぁと思って、当時。
しかも、外出自粛、濃厚接触、3密。
このリラクゼーション業って、3密かは分からないけど
少なくとも2密みたいな近いし、同じ空間にいるっていう ただ密集しないだけでね。
狭いところに、4人だ5人だ6人だってならないだけで
ものすごい至近距離で接する職業だから
あんまりインスタグラムとかSNSで何月何日空いてますとか
今日ご予約受けたまわれますとか、ご予約お待ちしてますとか
積極的な発信をすると、もう誰からどこから叩かれるか分からへんって
すごい私もビビってて
だから当時はインスタグラムをほとんど更新止めてました。
政治のこととかウイルスのこと、分かんないし
分かんないながらに何か言ってもしょうがないから
もういいわみたいな感じで、めっちゃ開き直ってたんですよ
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コロナ禍に入る2020年の2月後半か3月の少し前の12月に
数年ぶりにタイに旅行に行ったんですけど
そのタイの旅行から帰ってから
2019年の12月から2020年の2月半ばまで仕事めちゃくちゃ忙しかったんですよ
タイから帰ってきてから急にめっちゃ忙しいんだけどみたいになってたところに
超絶急な右肩上がりの最中に水を刺された状態で
なんかやっとここまで来たのに
何水刺してくれとんねんみたいに思ったけど
そんなに言うたってしょうがないし
なんなんって思いながら
今は積極的に発信するのは得策ではないなと思ったので
予約もどんどんキャンセルになっていくし
それは仕方がないことだから責められないし
嫌やとも思わないというかお客様たちの判断だから
それは尊重すべきだし
だから本当に前々からいただいていた予約をするだけみたいな時期だったんですね
緊急事態宣言が出るや出へんやっていうときは
2019年の12月から緊急事態宣言前まで忙しかった
忙しすぎたから
ちょっと寝れると思ったんですよ
こういうところが私ちょっとクズ入ってるんですよね
もうこんな宣伝してもしょうがないし
入って予約するだけで後はさっさと家帰ろうみたいな感じで
寝る時間ゲットみたいに思ってました
まさかここまで振り回されるとはその時は強知らずです
宣伝もできないし
休業要請が兵庫県にかかったときは私も休業要請には従ったので
予約は受けず
でもお店に国際郵便の受け取りをしたりとか
お掃除したりとかサポートスタッフと作業したりとか
何日間に1回はお店に行ってたんですよ
仕事を取らないで
でも作業して帰るとかごみ捨てして帰るとか
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そんな感じの日々を送ってて
営業再開して
なかなかお客様すぐには戻られなかったので
割とゆっくりな営業が続いてたんですけど
レッスンもあったし
ぼちぼちやってた感じで
インスタグラムのお店の方のアカウントで
たまにライブ配信とかもし始めたのもその頃ですね
その前からちょいちょいはやってたんですけど
緊急事態宣言中に
私ができること何かなって考えたときに
なぜかライブ配信だったんですよ
ちょっと頭悪いですよね
そのときにちゃんと色んな仕組み作るとか
オンラインでできる仕事作るとか
他にやること多分あったと思うんですけど
お客様と会えないけど
退屈してとか不安でスマホ見てる
スマホの向こうのお客様たちに何を届けられるかなって
思ったらなぜかライブ配信で
突如急に始まるライブ配信みたいなのを
連発した時期があったんですよ
そしたらめっちゃお客様とかフォロワーさんから
反応があってまたやってほしいとか
めっちゃ笑ったとか
ライブ配信をアーカイブに残してたので
さっき見ましたとか連絡きたりとか
でちょっと味を占めたのもあるんですよ
あっ面白いなみたいな
当時いろんな同業者の人とかも
インスタグラムでライブ配信やり始めている方が
ほらいたんですけど
またこれどこから反感買うかわからへんけど
私の知る限り
私が見た限りでは
同業者のライブ配信でおもろいなって思う人
まだいい日になって思ったんですよ
おもろいかおもろくないかが判断基準の
関西人の物差しでほんとごめんなさい
見てられへんというか聞いてられへんというか
面白くない?
間延びするとか歯切れが悪いとか
発音が良くなくて聞き取りにくいとか
的を得へんとか
悪口やな
でもそんな感じで
リラクゼーション産業で
役立つことを一切言わずして
画面の向こうの人をクスッと笑わせられるのは
もしかしたら私の強さなのかもしれない
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って思ったんですよ
反応がとてもあったから
それがねそういう感じで調子に乗り始めて
しまいにはこうやってスタイフで
喋るっていうとこまで行き着いちゃったんですけど
ある意味1回目の緊急事態宣言で
身動きが取れない
いきなりオンラインサービスを始めようと思ったって
売るものもない
っていう状況下で
思いついたことが
割と役に立ったなっていうのはありました
もっと焦れよって感じですけどね
全然焦ってなかったんですよね当時
こういう対面系接客業が
対面せず収益を収入を得るっていうのが
ちょっとやそっとの努力ではできないっていうことも
その時すごく思ったし
それまでにいろんな動線を引いて
いろんなオンラインサービスを作ってた人たちは
ある意味
すぐに収益上げれた方もいただろうけど
私の場合は
ないから何も売り物が
そしてお店に来てくださいっていう宣伝もしにくい
自粛警察を
名乗るというか自粛警察ぶってる人から
イヤーガラスの電話とか来たらどうしようとか思ってましたしね
幸い私のところにはそういう電話は来なかったんだけど
同業の知人のところには
休業してるにもかかわらず
わけわからん人から
こんな時に営業するなんてどういうことやみたいな
変な電話かかってきたっていうのも聞いてたから
もう怯えてたんですよ
絶対営業してますとか
開いてますとか言うとあかんと思ってて
だから画面越しに
いつも見てくれてるお客様とかフォロワーさんたちが
もうねテレビも電話も
テレビちゃうわそのテレビも
ネットもSNSも
全部言ったら不安になる情報しか
当時流れてこなくて
みんな怖いよね怖いよねとか
なってたからこそ
くすっと笑えるものがあるといいのかなって
思ってね
一人でも二人でも
画面の向こうでくすっと笑ってくれたらいいなーみたいに
して始めたインスタライブでした
インスタライブするために店行ってましたね
自宅で撮影できるような綺麗なところがないから
お店から配信しようと思って
そのために謎に店まで行って車乗ってね
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その代わり自分は車移動なので
家から店行ってそのまま帰ってくる
どこにも寄り道しないっていうのはやってましたけどね
一人でライブ配信して
それをやった後緊急事態宣言開けて
通常営業一応戻れて
忙しくなってきた頃に
いろんなお客様から
最近ライブ配信なんかしないの?みたいに
言われるようになって
すいませんとやりますやりますとか言って
たまにね
またライブ配信を始めたりとかして
バロターってね
いろんな方から言われて
すごく気分が良くなってたんですけど
SNSでの発信もそうだし
ライブ配信に関しても
私はね
昔からずっと徹底しているのが
なんかね
セルフケアとか
この壺がどうだとかっていう
お客様の役に立つことは一切言わへんっていう
謎のポリシーがありまして
これはなんかね
中途半端に勉強して
なんかそういう
セルフケアとか
体に関することをもし発信して
誰かに揚げ足取られたら嫌やなっていう
チキンハートなんですよ
今でもそうです
言わないと思うんですよ私
ストレッチも壺も
なんかこれにはこれがいいとか
揚げ足取られたくないから
とはいえね
緊急事態宣言1回目のやつが開けてから
すぐに忙しくはならなかったので
ぼちぼちぼちぼち
ぷらぷらぷらぷら
ぷらぷらって出歩いてはないんですよ
家と店の往復をしてたんですけど
とにかく
その前の数ヶ月忙しすぎたんで
もうね
いつも寝てました
寝て食べて
たまに仕事して
配信して
また寝て食べて
みたいな
ほんまにクズみたいな生活してたんですよ
でもなぜかめっちゃ寝れるし
なんか
嬉しかったって言ったら変なんですけど
いっぱい寝てる私
嬉しいみたいな感じでね
焦らなかったです
その時預金ほぼなかったんですけどね
そんな何百万とか持ってなかったんで
当時
普通にお金ね
家賃とかで減っていくのに
収入ほとんどないのに
もうぐーぐーぐーぐー寝て
そんな動いてへんのにご飯食べて
でもね
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そうやってとにかく寝てたので
やっぱり人って寝たら
気力とかも回復していくんやなって
すごい自分で思ったんですよ
私ね
経営的につらかった時もだったんですけど
結構とことんリセットするシーズン
作っちゃうんですよ
なんか
もっと頑張らないとダメだとか
こんなに大変でもちょっとぐらい何かしないとダメだとか
早く回復しないとダメだとか
いろいろ自分に貸して
もがくパターンってあると思うんですけど
それでいい時もあれば
一旦落ちるとこまで落ちて
自分の内側から気力が湧いてくるまで
待ったほうがいい時もあると思うんですよ
ただそれをする時って
一切のこと手放すから
いいとこ取りしたい人にはできないんですよね
これは維持したい
これは失いたくない
でも未来こうなりたい
みたいな人って結局それじゃあ
その先の未来得られとんのかって話で
長期的な目線でね
できるんやっていいと思うんですよ
でも
1回目の緊急事態宣言時の私の心境は
こんな時にジタバタしてもしゃあないと
おけつ掘るぞと思ったんで
蓋にしますみたいな感じで振り切って
焼却しません
入った予約はこなしますみたいな感じで
もうめちゃくちゃ舵振り切って
寝てたから
数ヶ月経って
世間が少し動き始めて
お客様が戻って来られたぐらいのタイミングで
バチンとスイッチ入ったんですよ
よっしゃ行くでーみたいな
とはいえやることって多分
SNSぐらいだったんですけど
何をやるでやねんって感じなんですけど
でも自分の
内側の根っこの部分が
しっかりと前を向く
っていうのが作れてあったので
寝たおかげでね
しこ玉寝たもう寝た腰痛いぞと
寝すぎて腰も痛い退屈やと喋りたい
マッサージして動きたい
お客様と楽しく過ごしたい
みたいなのが自分の中の
明確な原動力になったんですよ
ここで自分は脱落するのか
とかもちろん考えました
収益的なバランスでね
こんなん半年続いたら私
借金まみれやぞと思う時も確かにありました
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余剰資金ほとんどない状態だったんでね
でもなんとかなるかじゃないんですけど
今私と同じ不安抱えている同業者
全国にいっぱいおるはずやなって思ったんですよ
みんな不安なん当然だし
同業者どころかほとんどの業種
そうだったはずだし当時はね
体力がないところ気力がないところから
脱落していくんだなって思って
他にもいろんな事情はあると思うけど
じゃあ最後までというか
より長く私がこのフィールドに
立ち続けてればいいんじゃねって思ったんですよ
そのための努力をすればいいんじゃないかと
他のサロンさんよりも突き抜けられなくても
他のサロンさんより忙しい
忙しいと思われなくても
周りが倒れていくのを
じっと見ながら
耐え忍べばもしかしたら正気が見えるのかなって
それって別に
よそのお店からお客さん奪わなくても
誰かを蹴落とさなくても
ただ待つだけでいい勝負だなって思ったので
よしじゃあ私は
資金的な体力はないけど
精神的な体力を
武器に
このコロナ禍でリラクゼーション業界で
生き残ってやろうと思ったんですよ
そういう謎の自信もたぶん
めっちゃ寝てたからやと思います
緊急事態中ほんま寝てました
寝て体の疲れが取れて
体が楽だとやっぱり気持ちも
そんなに後ろ向かないっていうのかな
めちゃくちゃ寝てる分ね
寝るの好きだから
寝たって気持ちも満たされてるんですよ
お財布すっからあかんやけどね
寝た嬉しいみたいになってた謎のポジティブの状態で
よしじゃあ生き残ってやろうと
別に奇襲を仕掛けるわけでもなく
誰かを凶とすわけでもなく
じっと同じとこに
居続けるっていう選択をしました
移転も考えましたよ
移転撤退考えました一時は
でもここに居続けることの価値を
自分がちゃんと認識できたっていうんですかね
今の場所動いたらもったいないでって
いろんな人にずっと前から言われてたのもあるし
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自分が積み上げてきたものの
価値の重さ
お客様との関係の長さとか
信頼の厚さとか
そういうものも私はとても感じていたので
これ絶対失わへんぞみたいな
儲かる儲からへんはちょっと後でいいから
私はここで生き残るって決めましたね
緊急事態宣言明けて
2020年は夏とか秋とかは
Go to travelとかでちょっと
世の中がにぎわってた時とかに
お客様から緊急事態中
何してたんとかってね
めっちゃ聞かれたんですけど
もう私包み隠さずに
ずっと不手にしてましたよって言ったんですよ
こんなこと言うやつあると思うけどね
私なんでも喋りますお客様には
正直にカッコつけない
しこたま寝てましたって言って
タイから帰ってきてからの数ヶ月
死ぬほど忙しかったから何歩でも寝れたんですよ
しこたま寝るだけ寝たら
めちゃくちゃ元気になって
やる気湧いたんですよねみたいな感じで
でもそれが本当に事実だし真実なんですよ
持ってもなければカッコつけてもない
別に何もその期間
勉強したわけでもないし
やりたい放題ですよね
そんなねみんな今後のことどうするとか
思ってる時にね一人安らかに寝てたんで
ある意味ね外的な要因ではあったけど
ちっちゃなリセットが
できたのかなって思ってます
リセットするのもなかなか
難しいと思うんですよ
そんな1日2日寝た程度でね
思考がクリアになるくらいリセットできないし
リセットするために休業するわけにもいかないし
会社とかお仕事辞めるわけにいかないじゃないですか
多分ドクターストップ
かかるとかのくらいにならないと
ストップ取って止まれないから
過去そういう意味で精神的な身体的な意味で
ドクターストップがかかって
積み上げたキャリア台無しにするような
強制就業かかっちゃったことがあったからこそ
そこから
すべてを振り切って休業を取って
超回復した過去があるからこそ
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今手放したくないと思ってるもの
全部手放して
開き直るっていうのもいいのかなって思います
しょっちゅうやっとったら
あかんと思いますけどね
しょっちゅうしないと思うけど
普通みんな真面目だから
そこからずっとここまで
内側にしっかりと
芽生えた自分のやる気とか
ずっとその炎が
絶えない感じで今までここまで来れてるんですよ
頑張らなきゃとか
これのためにこれを頑張るとか
誰かにこれを言われたからそれが嬉しくて
もしくは悔しくて頑張るとかって
一時的なドーピングだと思うんですよ
その一時的な強制的な
強い力の働くドーピングって
根っこまでは届かないと思うので
長続きしないと思うんですよ
それ切れたらどうするの?また誰かの言葉聞いて
誰かに奮い立たせてもらうの?
みたいに
それって本質じゃないよなっていうのが自分にあって
だから自分の内側から
自然発生的にやる気が湧き起こってくるまで
一旦休むとか
一旦低速運転するとか
優先順位を下げるとか
そういうのも私は勇気だと思います
勇気って言って
緊急事態宣言中に死ぬほど寝たのは
勇気じゃなくて
たまたまですけどね
でもこれが私のモチベーション維持の秘訣でも
実はあります
モチベーションってそれこそね
ドーピングでなんとかするもんじゃないと思います
基本的には
疲れててとか精神的にグラグラしててとか
尻滅裂の状態でとかで
全速力で走り続けられるほど
能力高くないと思うんですよ
普通は私含めね
がむしゃらに走って出る規制かもあれば
がむしゃらに走るからこそ
目的地にたどり着けないっていうパターンもあるから
じゃあ一回休んで
全部整えてみませんかみたいな感じで
思うことはありますね
人のお尻は叩くけどね
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鬼軍装するときはするけど
でもその人のできる範囲とかは
すごく見てます
休ませなあかんなとか
一旦落ち着かせてからのほうがいいなとか
そういう人には私は無理はさせたくないし
休め休めっていう場合もありますからね
お客様に対してもそうですね
すごく頑張り屋さんな方が多いから
有能な方も多いし
皆さんめちゃくちゃ優しいんだけど
もうぶっ壊れるぞって
私なりの判断
自分の中で
これまずいなって
この人これ以上走ったらやべえぞって
思った時には本人が望んでなくても
認めたくなくても
とりあえず休んでくださいっていうこともあります
全員じゃないけど
言っていい相手
言ったら機嫌を損ねちゃう相手は
自分なりには見極めてるつもりなんですけど
それは私の経験から
言ったほうがいいなとか
黙っといたほうがいいなとかはね
判断はしてるつもりです
ちょっと話はされましたけど
1回目の緊急事態宣言どうしてたのってね
たくさんの人に言われた時
私はどう思われるかとか
経営者として終わってるとか
思われようが知らんわと思いながら
ふて腐れて寝てましたってね
その後超回復して絶好調です
みたいに答えてますっていうお話でした
癒し系の
仕事の人間が使う
表現方法ではないんですけどね
夢壊すじゃないけど
頑張ってる人と
見られたい人だったら
これを機にこんな勉強してましたとか
言うんやろうけど
勉強してへんからしょうがないじゃないですか
ふて腐れてぐーぐー寝とっただけ
嘘ついたかってしょうがないし
あんまり努力家とか
そういう風に見られても困るというか
困るってなんなんでしょうね
あんまり自分の現在地以上に
自分を見せたら苦しいなっていうのも
自分の中にあるので
これは言ったらあかんよなみたいなことは
出さへんようにはしてるんですけど
わりとお客様や生徒さんたちにはあるがままで
伝えてますっていうお話でした
30:00
では今日はここで終わります
ありがとうございました
セラピストの鬼軍曹 事務狭山の藤原でした