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はい、こんばんは。いきなりの配信です。 兵庫県尼崎市、阪急塚口で太鼓式マッサージのサロンとスクールをしております。
セラピストの鬼軍曹、ジムサヤームの藤原です。 今日は、
セラピストになってやめたことのお話をしようと思います。 厳密には、
セラピストになってすぐ辞めたものじゃないんですけど、 今日ちょっとたまたま、
なんか自分ツイートの流れで、 そういえば昔お酒飲んでたけど今飲んでない的なツイートをしてたので、
それも一つ、自分の中の
プロ意識的なこととか、仕事を真面目に取り組む上で、
自然とそうなった話なんですけど、 これ先に言っておくと、
普通にセラピストの人で、毎日のようにお酒飲んでる人が良くないとか、そういうのは全然思わないです。
普通に技術も接客も素晴らしい人で、めっちゃお酒飲む人いっぱい知ってるし、 それが楽しみだと思うし、
お酒飲んだから施術が悪くなるとかじゃないと思うし、 ただ私の場合はの話をします。
私もともとセラピストになったのが、 22、23歳の頃なので、もう12年ぐらい前の話なんですけど、
それまでですね、セラピストになる前、めちゃくちゃお酒飲んでたんですよ。
多分ね、飲み方が下品だったと思うんですけど、 すんごい飲むんですね。
なんか食事と一緒にお酒を楽しめとかじゃなくて、 まあね、それくらいの
若い頃の話なので、もう若い頃の、 なんですかね、無茶なお酒の飲み方って言うんですか。
お、もう地で言ってたんですよ。
あ、いもちさんこんばんは。急に始めました。 今日はね、お酒飲んでた私のお話でもしようと思って。
もう誰と食うって話ですよね。
ほんまにもう浴びるほど飲んでたんですよ。
週3、最低?もっとかな、週4、5とかで飲んでたんで、 若い頃の自分のお給料、ほとんどお酒代とタクシー代とか、
ネットカフェに泊まる代に使ってた感じで、 とにかくワイン以外は全部飲めるぐらいの勢いで飲んでたんですよ。
別にストレスとかじゃなくて、周りがそうだったから、 普通に今日も行くよねみたいな感じでね。
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ほんまにもう明け方まで浴びるように飲んで、 また次の日朝から晩まで仕事してみたいなのが、
私の普通の生活だったんですよ。
セラピストになる前ね。
セラピストになって、まずやはり職場環境が変わるっていうのと、
通勤も遠かったので、飲んで帰る時間がなかったっていうのが一つ。
勤務先も遠かったんでね、最初。
片道1時間とか。
飲んで帰ると帰り電車の本数少なくてややこしいな、 みたいなところだったのもあって。
で、当時私がセラピストとして働くようになったその会社が、
結構意識高い人が多かったんですよ。
だから絶対にニンニク全部剥けて食べるとか、
もつ鍋屋さん行ったってニンニクは入れないとか、
みんなすごい気にしてるところで。
そんな酒飲みもいなかったんですよね。
少なくとも私より飲む人はいなかったっていうか。
みんな美意識も高かったですしね。
ちょっとそういうお店だったんです。
そんなお店に入れたことがちょっとミラクルではあるんですけど、
結構顔採用って言われるような部分もあったりとか、
若い見た目のそこそこな人が多かった。
そこそこいいっていう意味でね。そこそこにはいい。
可愛い綺麗な子が多いお店だったんで、
みんなやっぱり美意識高くセラピストをやってたところだったんで、
飲み散らかすことがなかったわけです。
なので週3から週5飲んでた私が、
自然と飲む環境が減ったっていうのはあるんですけど、
それに加えて、それまでの仕事だったら別にね、
お酒2日酔いでも頭痛くても、
自分がちょっと次の日お酒臭くても困らない仕事だったんですよ。
別にお客様に不快な思いをさせる仕事じゃなかったんですよ。
でもセラピストになったらお客様とすごい距離が近いから、
お酒臭いとかありえないじゃないですか。
頭が痛くても成し得る仕事じゃないし、
頭痛かったらそんな施術どころじゃないですしね。
セラピストのお仕事って本当に一件一件自分の責任でやるお仕事だから、
今日は具合悪いからちょっと楽な仕事だけさせて、
みたいなこともできる職業じゃないから、
毎日同じコンディションでいる必要があったんですよね。
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今日は2日酔いで頭痛いわ、ははははでは済まないというか。
それもあって、あんまりお酒飲まなくなったんですよ。
たまに数ヶ月に1回ハメを外してましたけど、
人間関係とか職場にいる人の層が変わったというので、
だんだん飲まなくはなったんですけど、
それでもやっぱり飲むときは飲んでたんですよ。
でもやっぱりね、もともとが飲み散らかす飲み方をする、
本当に下品な飲み方をするタイプなので、
飲むときの摂取量がやばいんですよ。
吐くとかはないし、寝るとかもないし、
誰かと喧嘩することもないし、
記憶を失うことも人生に3回くらいしかないんですけど、
でも綺麗に飲めないっていうんですかね、本当に。
柄が悪いですよね、本当ね。
だから、とあるホテルスパーで勤務してた頃も、
年末の柔軟錬金の中で、
この年末年始乗り加えようぜみたいなノリでね、
何人かでバーに行ったときも、
ほんまに飲み散らかしてしまって、
周りの人とかにめっちゃ怒られて、
めっちゃ迷惑かけたんですよ。
アカン飲み方ですよね。
周りに男性がいたのも良くなかった。
それなんですよ。本当にもうダメ。
そういう感じのやらかしをね、
みんなあると思うんだけど、
職場の人たちと行ってそれをやっちゃうので、
下品しかないですよね。
しかも2日酔いもするし、
最悪だったんですよ。
それは勤務時代の話なんですけどね。
いのちさん、コメントありがとうございます。
マジで自分のコンディション大切ですよね。
ほんまに。
この職業を継いで、
一番思います。
健康管理。
ちょっとだるいとかもないようにしなきゃなって思うくらい、
自分のメンタルと体調管理は、
常に万全に心がけるようになりましたね。
だから、お休みの日にあんまり無理しなくもなりましたね。
遠でもあんまりしないし、
ちゃんとお休み明けに元気で出勤できる状態までしか遊ばない。
っていうのもね、すんごいやってます。
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でも昔はね、体力もあったんで、
声も知らずだったのもあったし、
ビルダー放題をやってましたけどね。
いのちさん、
この間スタイフで藤原さんがおっしゃってましたけど、
自分の代わりいないですからね。
そうなんですよね。
この職業はね、
本来一人でやるべき仕事を、
今日は三人で分担しようとか、
今日代わってあげる代わりに、
また後日助けるねとかじゃないんですよね。
やっぱり一件一件の仕事は自分の責任なので、
その責任感は最初からあったわけではないです。
やっぱりね、他の職業から、
この職業になって、
最初はなんとなくね、分かんなかったですよ。
でもだんだんだんだん、
それはもう過去の話だから言えるけど、
二日酔いで入ってしまったお客さん、
本当申し訳ないと思うもん。
もう謝るようがないし、
かなり前の話だから言えるけど、
でもこういうことを繰り返したら
あかんなってめっちゃ思いました。
二日酔いでグロッキーになりながら、
なんとかね、
意識を保ちながら施術するみたいなことを、
昔はやってましたよ。
もう今は絶対ないですよ。
でももうなんか、こういう働き方してたら
本当にクズだなって思って、
あかん、もう改めようって、
だんだん思いましたね。
お酒を飲んでやらかして、
グロッキーになって仕事をするたびに、
罪悪感があったので、
じゃあその罪悪感を抱えてまで、
お酒を飲むことが果たして、
ほんまに楽しいことなのかなって、
思うようになって、
だんだんお酒の量が減りましたね。
やらかしもあるからなんですけど、
ほんまにひどい。
もう言えないですよね、ほんとね。
だからね、普通やったら別にね、
お酒で飲んで、
やらかしてしまうことってあると思う。
ない人はないと思うんですけど、
綺麗に飲む人はそんなやらかすこともないと思うんですけど、
私ちょっと調子乗りなんで、
お酒飲むスイッチ入ったら、
再現がないんですよね。
家には変われるんですけどね、なぜか。
そういう感じでね、
やらかしてきた結果、
二日酔いになり得る、
お酒という存在そのものに、
疑問を持ち始めて、
これほんまに、
お酒飲まないと楽しくないのかな、みたいな。
もしかして、
飲まなくても楽しいんじゃない、みたいな。
思うようになって、
お酒の量は減りました。
何よりも、
お酒を飲んだ次の日に
お仕事をするっていうのを繰り返した結果、
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やっぱりね、
お酒飲んだ次の日って、
しんどいんですよ。
それは量が量やからなんですけど。
途中でやめれないんで。
この職業をするには、
私の飲み方やったら、
相性悪すぎって思って。
これやったら、
飲まんほうがいいなって思うようになったんで、
飲むけど、
控えめに飲むじゃなくて、
飲むか飲まへんか。
っていう考え方になりましたね。
これは自分のお酒の飲み方が下品やからですよ。
たしなむ程度とかね。
そういうんじゃないんで。
海外にいるときは、
セラピストのお仕事を
一時休業中みたいな感じだったので、
タイにいるときも、
フィリピンにいるときも、
酒飲みでは通ってたね。
基本飲んでるみたいな感じで。
チェンマイのゲストハウスにいるときは、
ゲストハウスの管理人をね、
積み込みでやってたときは、
お昼からビールか、
スパークリングワイン飲んで、
お仕事してました。
今やから言えるけど。
当時のボス絶対、
聞いてないから言えるけど、
当時は、
飲みながらお仕事やってました。
最悪ですよね。
またひろみさん、
お酒飲んでるとか、いつも言われてました。
ゲストの子たちに。
でもね、その頃にも、
飲みについててとか言われとったから、
しょっちゅうね、若い男の子、
女の子連れて、あちこちで飲み散らかしてましたけど、
それもでもね、
タイとかフィリピンって、
暑いから、
基本ね、
ビールに氷入れて飲むんですよ。
バケツに山盛りの氷と、
ビールとグラスっていうのが
ワンセットで、
外で氷にね、
氷の入ったグラスにビールを
入れて飲むから、
ちょっと薄まってるんですよ。
でもなんか、むなしく暑いんで、
なんか酔わなかったんですよね、
あんまりね。
昼飲んでるからっていうのもありますけどね、
間違いなく。
夜はそんなのも
なかったですけど、
夜遊びに行くときとかは
飲んでましたけどね。
そういうのはもうセラピストのお仕事やってないから、
私もちょっと羽目を外してた
部分はあったんですけど、
で、チェンマイの
お仕事から戻ってきて、
いろいろやって、
お店持つ直前くらいにも
またお酒でやらかしてるんですよ。
そんなに。
基本やっぱね、
ダメですね。
一人か、
少人数の女の子同士じゃないと
飲んだらダメですね。
これで察してください。
ダメ。
でもお店持ってからはね、
やっぱりね、自分のお店を
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安定させることに
すごく集中してたので、
お酒飲んでる場合じゃなかったんですよ。
私にとってお酒飲むっていうのは、
日常を忘れる
とかっていう
立ち位置じゃなくて、
イェーイみたいな感じなんで、
お店を持って
ずっと緊張状態で
やってる間、
イェーイって
する余白がなかったんですよ。
もう悩みと不安と
日々の施術、
お客様のことで頭がいっぱいだったので、
なんですかね、
イェーイってやってる暇があるんやったら、
お店のこと考えなきゃ
みたいな感じの、
真面目に振り幅、
振り切ってたので、
自然と飲まなくなって、
飲まないながらに、
ご友人たちとね、
遊ぶときとかに、
飲む機会はあったんですよ。
塚口って飲み屋さんも多いんで、
飲み屋さん行くとかもあったんですけど、
車通勤なので、
お酒を飲んじゃったら、
代行でさらにお金がかかっちゃう、
という状況なので、
それが嫌で、
飲まなくなったのもあるんですよね。
なんかすんごいお金かかるなと、
一回飲むだけで、
お店で泊まるっていうのは私しなくて、
絶対家に帰るんで、
それもあって、
あんまり飲まなくなったんですよね。
でもたまに飲んだら、
お金もかかるし、
あんまりお酒飲まなくなったのに、
たまに飲むと、
2日酔いにすぐなるっていうんですかね。
なんか許容量が減っちゃったって感じで、
結構2日酔いが
来やすくなっちゃって、
そしたらもう飲まんでいいやんってなって、
それで今に至るんですよね。
なのでお店もったのが、
7年前か8年前なんですけど、
それから今までの期間で、
お酒飲んだことって多分、
7年8年の間に、
多分ね、
両手で足りるくらい、
10回満たないくらいしか飲んでないんですよ。
記憶にあるのは、
中学校の同級生たちと
飲んでた時とかかな。
でもめっちゃ控えてました。
もう私がめっちゃお酒飲むの
みんな分かってて煽ってくるけど、
もう飲めへんみたいな感じの、
もう鋼の意思ですよね。
飲むけど調子に乗らないみたいな、
そういう鋼の意思を持てるようになったんですよね。
でもやっぱり、
お酒飲めるとか、お酒飲むキャラで
行くと、どこに行っても
飲め飲めって
なるし、それでいやもう
今日はこんだけでとか、今日は飲まへんとか
っていうのが、めんどくさくなってきて、
お酒飲みそうって
思われるし、実際
飲めるんだけど、
もうなんか飲まへんキャラで
18:00
行った方が楽やなってなっちゃって、
ほんまに飲まへんし、
飲まへんキャラで行くというか、
バーに行っても、
お姉さんのいる
お店とかに行っても、
脳ある
貫き通すようになって、
そしたら誰も
煽ってこないし、
車なんでっていう
大義名分もね、
今はあるので、
それで飲まなくなりましたね。
そしたらね、体がすっごい楽なんですよ。
夜遅くまで起きてるっていうのは、
この時間に配信してるぐらいですから、
基本は夜遅くまで起きてるんですけど、
それプラス、
お酒があるのかないのかっていうので、
かなりコンディションが変わるなっていうのが、
一番大きくって、
じゃあもう飲まんでいいやん。
しまいには、
コロナ禍になる前とかでも、
バーとか、
お姉さんのお店とか、
行って、
わわ、
ウーロン茶かコーラで
わわやってたんですけど、
騒ぎ散らかした後に、
自分、ウーロン茶でこんな騒いどった?
みたいに、
言われるくらい、
別に私ノンアルでも全然、
周りが全員酔っ払いでも
やっていけるなみたいになったのが、
確信が持てて、
じゃあもういらないですねってなりましたね。
だから例えば、
今から一週間お休みですってなったとして、
お酒も飲んでいいですよと、
なったとしても、
多分、
飲まないですね。
実際やっぱ飲んでないですもんね。
仮に旅行中とかでも、
缶ビール一本とかにしてました。
こんだけでいいわみたいな。
過去は強い意志でお酒を制限したんですけど、
今は、
その結果、
別に制限する気持ちもなくて、
飲まない方が楽だし、
飲まなくても十分、
十分以上楽しいよねって。
自分のお酒の飲み方が悪いせいで、
コンディションが悪いっていうのに
落ちがなくて済んで、
快適にこのサラピストの職業を
できるようになって、
いい意味で味を占めたのかなって思うんですけど、
でもこの仕事辞めても、
もしかしたら、
飲まないかもですね。
飲んだ時の翌日のしんどさが、
なんか嫌。
今となってはね。
昔はね、飲んだ次の日しんどいって
わからなかったんでね、
毎日のように飲んどったから、
わからなかったけど、
今は飲んでない状態が普通なんで、
21:00
たまにアルコール入ると、
こんなしんどいんや、みたいに
思うので、
結果的にでも、
サラピストの職業だから、
感じたことというか、
思ったことなんだなっていうのはあって、
別になんかね、
サラピストの職業だから、
常にコンディションを
良くしとかなきゃいけないから、
これを辞めるみたいな、
そういうんじゃないんですけど、
やってみた結果、こうなりましたって感じですね。
今もあれですね、
ニンニクとかは、
排除はしないですね。
そこまでは無理。
タイ料理とかもニンニクガンガン入ってるし、
ニンニクのない焼肉とか
ちょっと無理だし、
なのでニンニクに関してはね、
量はちょっと気にする程度、
にはなりましたけど、
それ以外特になんか、
餃子の、
何ですか、
ニンニクなしとか、
ニラ入ってるかどうか、
みたいなとかも、
昔はね、周りが
気にしてたから気にしてましたけど、
今は別に気にしないですね。
大丈夫かな、
みたいな。
そこまでやる必要
あるのかなっていうのはね、正直あります。
こんなの言ったらね、
意識高くやってる人に怒られそうですけど、
まぁもう、
お酒飲まへんから、
それで良くないみたいなね、
なんでもかんでも制限しとったらね、
だんだん、
なんでこの職業のためにこんなに
我慢してるんやろって思うだろうし、
そう思ったら、
なんでしょうね、
こう、
この職業を
し続けることに疑問が
出るみたいなのも嫌なんで、
今はね、そんな、
自分が体が楽やったら、
そっちの方がいいよねっていうのを
ベースにやってるので、
サラピストだから、
お酒控えてます。
ではないです。
それに最初にも言いましたけど、
サラピストでお酒飲んでる人が
あかんとかは一ミリも思わないです。
私のお酒の飲み方が悪いだけなんで。
っていうね、
まぁなんか、
20歳
過ぎくらいの私のことを
知ってる人からしたら、
信じられへんって言われるんですよ。
あんだけ飲んでたのに、
なんでも飲めたのに、
とかね、
チェンマイ時代の、
チェンマイいるときに知り合って、
一緒に飲み歩いてた人たちからも、
かなりね、
えーとか言って言われますけど、
ほんまに、
持ってるんじゃなくてマジで飲んでないからね、
っていうネタとしてね、
そういう話は
よくするんですけど、
24:02
それくらいね、
飲んでた時代を知ってる人からしたら、
今の私は驚きの
状態です。
今は飲みたいと思わないですね。
幸い
ノンアルコールビールとか、
今すっごい美味しいから、
ドライゼロあったら十分ですみたいな。
だからまぁ、
お酒っていうか、
味とかはね、
濃しくなるんですけど、
昼からノンアルコールビール
飲んでる時とかもあるんですけど、
それでもやっぱ
ノンアルコールですね。
前、
セラピストプチオフ会で、
和歌山の
縁寧の雪野さんと、
大阪のスーの今井さんと、
お食事行った時も、
そうやね、
その時も多分、
雪野さんが、
送ってあげるから飲んでいいよって、
言ってくれて、ほんまに送ってくれたんですけど、
それでも飲まなかったですね。
普通にいらんみたいな。
なんか、
飲めるんやったら飲もうとかも、
今は思ってないですね。
飲めても飲まへんので、
ほんまに最後
いつ飲んだかちょっと思い出しても、
分からないぐらい。
これはなんか、
私の中でこの十数年で、
すんごい変わったなっていう、
お話でした。
ほんとね、
今セラピストやってる人とか、
これからセラピストになる人、
全然大酒飲みでもいいと思うし、
そんな、
お酒飲むことの、
是非の話ではないので、
少なくともね、
私は、
良くなかったっていう、
お話でした。
誰と食うって感じですよね。
夜中だからね。
みんな、
今寝てる時間だし、
ただ思いついた時に、
自分のね、
なんか、
思い出したこととか、
ファーっと言いたくなった時に、
こういう風に録音するので、
また後日、
皆さんに聞いてもらえたらなと思いました。
では、
今日はここで終わりにしたいと思います。
いもちさん聞いてくれてありがとうございました。
なんか、ほんまどうでもいいですよね。
スーパーどうでもいい話だった。
でもこういう話、
結構みんな、
後から聞いてね、
楽しかったとか言ってくれるからね、
誰の得にもならない話を、
してみた次第です。
いもちさんありがとうございます。
こちらこそ、
一人でも聞いてくれる、
知ってる人が聞いてくれるって思えると、
なんかね、
語りかけるように話せるので、
すごい嬉しいです。ありがとうございました。
ではね、いもちさん、
27:00
今度また是非、
スペースでお話ししましょう。
では、おやすみなさい。