AIって敷居が高そうとよく言われる話
2026-08-11 12:53

AIって敷居が高そうとよく言われる話

発達特性子育てをしている、
フリーランス10年若林朋凛です。

めんどくさがり屋なので、
AI奮闘しながら色んな機能を作ってます。

AIは友達。
本当に簡単という話。
私のアイディアだしにだす為に、
私はCHATGPTとGemini使用してます。

#若林朋凛


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サマリー

フリーランス10年目の若林朋凛さんが、発達特性を持つお子さんの育児と両立しながらAIを活用し、自身の面倒くさがりな性格や育児の負担を軽減するアイデアを形にしています。AIを友達のように捉え、愚痴を聞いてくれるアプリや、情報が少ない発達育児に関する役立つ情報発信など、同じような悩みを抱える人々の助けとなるサービス開発を目指しています。AIの進化に対応しつつ、自身の生活に必要なものを見極める力を養うことの重要性を説いています。

自己紹介とAI活用の動機
おはようございます、こんにちは、こんばんは、どうもともりんです。この放送は、フリーランス10年目の私が、あたっとく生クリをしながら、AIをめんどくせーって、めんどくさいよーっていつも思って、そのめんどくさいをAIで解決する奮闘の日々をお届けしております。
この奮闘の日々は、noteなど、xなどで配信していきます。ということで、はい、なんで今、これを話しているかというと、えっとね、自分の中で、創作を頭の中で1年ほど構想を練っている話があって、
あ、やっとでnoteの小説部門の方で載せられるなっていう精度になったから、ちょっと個人的に満足したので、やっぱりAIってすごいなと思いました。
自分の中でずっと私、頭の中がずっと動いているんですよ。これADHDっていう機質で持っているんですけど、よくわかりやすく言うとニコ動のチャンネルで左から右に文字がずっと行くような状態です。
あれが止まらないような状態なんですね。で、例えばみんなが石原さとみの顔になる、そして男性側もみんな横浜流星の顔になる世界があって、表面が全く同じになって、えっとあと頭の良さも性格も全く同じスペックになった世界は一体どうなるんだろう。
どこで差がつき、人はそれをどう見て、何でこの個体が好きとなるのかとか、なんかそういうSFチックなことをよく考えるんですよ。
妄想することがすごく好きで生きていて、また一つその話とは別に自分が妄想している話があるんですけど、これこれっていうのを形にできた。
自分の中で踏み落ちたっていうのと、経験は無駄じゃないなって思ったんですよね。
発達特性の子育てと仲間作りの必要性
今ね、自分の子供を発達育児していて、こんなのって正直子供を産んでみないとわからないし、ぶっちゃけ子供を育ててみないとわからないんですよ。
腹の中のいろんな検査で大丈夫です、あなたの子は健康ですって言われても、かといってその子が自分が望む性格の子であるとは限らない。見た目であるとも限らないんですね。面白いですよね、子供って。
で、発達育児をやって、結局普通のメンタルとは違う過度なストレスがかかっているような状態を1年ぐらい、ぶっちゃけ言うと過ごしてたんですよ。
慰めが欲しいわけでもないので淡々と話してみると、結局は仲間が必要だなって思うんですよ。本当に。
だからめんどくさいなって思うままが集まれる場所を作れたり、ディスコードでしようかなとかそういうふうに今思ってます。
で、こういうふうにAI活用したよみたいな。それ作ろうかなと思ってます。
インスピレーションとメンタルヘルス
で、きっかけは雨野千春さんという方が友ちゃんにとても似てるよってことを言われたのがきっかけで、私もこの人のAIができる番になりたいなって思ったし、こうなるって決めたんですよね。
それで、自分の日常として今私の勇気になっているのが坂ナクションのボーカルの方で、
鬱の経験もあり、鬱の寄り戻しもあり、療養もしつつ音楽活動もされているので、戻った人をね、私、鬱を戻った人を研究してるんですよ。
芸人の河本さんとかノンスタイルの石田さん、そして坂ナクションの方とか、やっぱり皆さん言われるのは一人の時間が必要だって言われるのと、
あとやっぱり人と話すことが大事だっていう、それぞれのバランスがあるなって思ったんですね。
それは一人一人の持っている性格だったりタイミングだったりするんだろうなって思って、
これってね、どの職業でも関係ないねっていうのが思ったし、すごく真面目な人ほどになるし、
日本人は調べてみてわかったのが、微笑み鬱っていうものがあって、外からバレないんですよ微笑み鬱だから。
だからどちらかというと私はそっちに入るのかもしれないなっていうことも考えました。
AIによる負担軽減と情報発信
でね、これがどうAIに繋がっていくかっていうと、いかに自分の負担を減らすかっていうのがすごく大事で、
家事とか育児とか、あと物の例えば冷蔵庫の賞味期限の管理とか、
徹底的に細かくアジャスト。
この言葉は先日エンジニアの夫から教えてもらったんですけど、
小さくループして試してみるっていうことって教えてもらったんですよね。
なので、一個一個ちょっと小さい丸ループを作ってアジャストするっていうことをやってみようと思うんですよ。
主婦がやってること、あと発達特性の申請とか、やっぱり通給とかひまわり学級とか、
まあ批判くると思うけど、それでも誰か一人は助けられるなっていう自信はあるんですね。
なぜなら、本当に情報がないから。
怠ける精神とAIシステム構築
っていうのと、私みたいに本当に怠惰で怠け者でやる気がない人間は、
世の中に案外多いんじゃないのかなって思うんです。
理由は簡単で、脳っていかに怠けるかでできてるんですよ。脳のシステムって。
いかに怠けるか。
私も思うんですよ。いかに怠けるか。
だから、このめんどくさがり屋でいかに怠けるかの精神を突き詰めたろうと思って、
今コーデックスとジェミニシーライトと壁打ちとかして、システムを構築したいなと思ってて。
今思ってる簡単なもので言うと、
愚痴聞きアプリの構想
もう愚痴聞く墓場みたいなやつを作りたくて、
UI的なもの?表面は一人のかわいい女性がいて、
あなたの愚痴いつでも言ってみたいなUIで、
そのボタンを押すとGPTSが出てきて、
愚痴に徹底的に否定せずに、
そっかそっか大変だったんだね。
そっか、それで何があったの?きつかったねとか、
辛かったねとか、徹底的に寄り添ってくれるっていう、
そういうのを作りたいなと思ったんですね。
それは私は引きこもっておりますけれども、
インターネットを通じてのお友達が多いので、
その中で思うのが、やっぱみんないろんな愚痴もあるんですよ。
世の中、私もあるし誰でもありますよ。
その愚痴の中で、やっぱ愚痴って聞くの辛いじゃないですか、
人間の愚痴って。
でも愚痴が言いたいのは人間ですよねっていう。
だったらそのアプリを作れば、
まずは救われる人はいるのかなっていうことを考えたりしたんですよね。
夏休みの負担とAI活用の提案
夏休みってお母さん大変なんですよね。
夏休みってお母さん大変だし、
自宅もなるよねっていうことがたくさんあるし、
褒める友愛は必要と、
別に褒めるものを一つ、
そして愚痴を聞くものを一つあったらいいんじゃないのかなって思ったんですよね。
それは自分が普通の主婦だから思うっていうのと、
ネットを通じていろんな人と自分が交流を家の中でもずっとしているような人間だからと思ったので、
そういうものを作れたらなって今思ってて、
AIの進化と変化への対応
人気がないものってどんどん消えていったりするんですよね。
GoogleのチャットGBTSみたいなやつがあったけど、
結局サービスが終了するんですよ。確か今年の10月に。
だからこそあるものは活用して、
かつそれでどんどん変わっていく世界に対応していきたいなと思って、
何が言いたいかっていうと、
AI活用の見極め力とママ向けサービス
AI使うのって大変そうとかやっぱり言われる現状で、
昨日の総理の会ってた講座は結局聞けなかったんですよ。
子供と遊んでて、
夜うちの場合は寝かさないといけないんですよ。大きいけど。
大きいけどうちの場合は規律性障害っていうもので、
こっちがちゃんと寝かさないと朝全く起きれないので、
大体9時から10時半ぐらいは頑張って子供を寝かしつけをしてるんですね。
肩特性なので仕方ないんですが。
だからアーカイブ後で聞こうと思っているような状態でございます。
思うんだよね。AIってどんどん変わっていく。
AIってどんどん賢くなっていく。
でも一番必要なのは自分の生活に、
自分が何かやりたいものにそれが本当に必要であるかっていう
見極める力が必要なんじゃないかなと思っております。
私はやっぱり自分みたいな面倒くさいなって、
これやりたくないなとか怠けたいなとか動きたくないなって思うような
同じようなママさんたちの役に立てたらいいなっていう
サービスを作っていきたいし、
拡張機能の作り方とかサイトとかすごい簡単に作れて、
先日メモ帳アプリを友人のママさんに伝えたら
本当に簡単にできたって言って喜ばれたので、
私はそういうことをやっていきたいなと思って、
それを今ノートにまた下書きをしているような状態です。
結びと気候への言及
今日は台風が来ております。皆様足元に気をつけてお過ごしください。
じゃあね。バイバイ。
12:53

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