通級は特別支援サービスの対象!?
2026-04-04 50:17

通級は特別支援サービスの対象!?

ADHDの当事者であり、自閉症スペクトラム障害のお子子育てしている2児の母ともりんです。

【発達子育てとは感情と向き合うことやと思う】
発達の子育てで一番重要なのが親のケアだと当事者になり思うんですよね。
お母さんが元気でないと、
お子のサポートは本当に無理ゲー。

夫のサポートがあるから、
なんとかやっていけている感じ。
夫が発達について調べて対応してくれる。
ワンオペ育児を発達子育てですると、
どんな人でも無理ゲーなんですよね。

子育ては親を成長させてくれる。
と言いますが、
まだまだ私もこどもマインド。

お母さんだって、甘えたいし、何もしたくないし、面倒くさい、人生全部さぼりたい。

綺麗事は並べない。
かっこつけたくなるけど、
背伸びしない。
心にスニーカーを。

AI時代こそ、
リアルにその人という物語に惚れて
仕事を依頼する。

そんな気がします。

🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱🌱
フリーランス11年目
AI✖副業ママ✖漫画

🌱あなたの面倒くさいをサクッと解決提案

お子達が入院がちだったので、
在宅で仕事。

時代がコロナになり、
在宅中心の世界へ変化。

🌱行政在宅テレワーク講師
🌱職業訓練動画講師
🌱キンドル出版プロデュース7組

小児病院のこどものベッドの上で
ココナラでコンテンツ販売してました。
『スマホでもチャットコンサル、動画講座制作し納品』

どんな状況でも、
文句言いながらでいいから、
諦めない。

現状も発達のお子を育てながら、
フリーランス継続中。

キラキラしてない、
コツコツフリーランスを配信中。



#若林朋凛
#ADHD
#自閉症スペクトラム障害
#フリーランス11年目
#心にスニーカー
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サマリー

このエピソードでは、発達障害を持つ子供の子育てにおける親のケアの重要性、特に母親のメンタルヘルスが子供のサポートに不可欠であることが強調されています。夫の協力が不可欠であり、ワンオペ育児では乗り越えられない困難があることが語られます。また、通級学級の利用や放課後等デイサービスの活用、そして子供の特性を理解し、個性を伸ばすことの重要性についても触れられています。 さらに、AI時代における人間関係のあり方や、リアルな繋がり、そして「お利口」であることの弊害についても議論されています。子供の感情に寄り添い、親自身も自分のご機嫌を取ることの大切さが語られ、親子の関係性や、過去の経験が現在の親子関係にどう影響するかについても深く掘り下げられています。最終的には、AI時代だからこそ、人の物語や感情に触れることの価値が高まるという結論に至っています。

通級学級の利用と放課後等デイサービス
4月4日土曜日、8時43分を回りました。おしちらかしちゃんねる、スタートでーす。 おはようございます。
本日も埼玉からお届けしておりまーす。
あれなんで、昨日ですね、ついに私が放課後
通級、通級ね。通級。通っていう字に、学級の級で通級にうちは通ってるんですよ。去年の12月からね。
通級の子は発達支援を受けられるんですね。制度の対象となるので、放課後デイサービスとか使えるんだよって言われていたんですよ。
いたんですけど、まあそんなに別にって思ってたんですよ。
ただちょっと今年になって息子の発達の状況が起こったり、騒いだり、飛び乱したりっていうことも増えたりして、
ちょっとこれは私が子供と距離を置かないといけないな、そういった時間がすごく必要だなっていうのも、あと他の家族に対してもね、
すごいお兄ちゃんと喧嘩するようになったので、みんなのために彼は違うところで、一旦彼の気持ちも落ち着いて入れるところをちょっと探そうと思って動いてたんよね。
ね、たまたまよ。ほんとたまたまうちの近所にその発達のそういった支援サービスっていうのはあるのは知っとった。
あるのは知っとったけど、まさかうちの子がそこに行くとは思っとらんやったんよね。
でも、存在は知っとった。友達の子供さんが言ってたから。
ね、散歩がてら、1ヶ月前くらいかな、そこの支援サービスを、私のお散歩コースがあるから、
お散歩がてら見たら、すごく綺麗なところだし、生き物とかもたくさん飼ってて、うちの子が好きそうな感じだったから、
楽しみに行ってみるのはいいのかもしれないと思って、それで県がこの前か、2週間前くらいにして、
ちょうど月末で仕事ももう、お休み期間に月末はなるので、本当にいい感じで、
フォークゴールデンズの見学も決まり、そして支援サービスにすぐその足で子供が行きたい。
はい、ママ、僕ここカメがいて、メダカがいて、ニワトリさんがいて、ヤギがいて、面白いって言って、
僕ここ行きたいって言うから、OKじゃあお母さん手続きしてくるわって言って、手続きをすぐにその足で行って、
そしたらね、昨日起きたんよ。めっちゃくちゃ嬉しくて、なんか自分のお子が幸せに感じられる空間で、
自分のお子の発達を理解してくれる場所で、彼がほっとしてくれるんであればいいなと思ってたから、
よかったって、家からね、見えるぐらい。家からちょっと歩いたら見えるぐらいのすごい近さで、
自分としても小学校からそこの発達支援に送り迎えを行って、苦がないね。
家からほんと3分歩けば小学校もその発達支援サービスも見えるぐらいの距離の近さだから、
ベストだなっていう。ベストなところに決まってマジでよかったな。
これで、来週だ。来週に発達支援の面談があるんよね。
その面談を受けて、何日に行くとか決まって、これでやっと私もお子も新たな生活スタイルになるかなと思っております。
おはよう、はるあきさん。
大好き。ひみちゃん。おはようございます。
はるあきさん、毎日行くんじゃないですかね。
毎日ではないんだよね。決まりがあって週3ぐらいがいいって言われてて、
今回自分のうちの子が行くところは週2だったらOKって言われてるから、
もう一個見学の予定を入れようと思ってるところがあるから、
今日電話してみようか。
受講がメインで、聴覚過敏の子でもうるさくなく静かなところがあって、
そこのお子さん向いてるかもしれませんねって自分の服の担当の方から言われて、
通ってほしいんだって。
毎日じゃないんだ。ありがとう、そうそう。
ひみちゃん、放課後でいいんですね。そうなんですよ。デビューです。
ひみちゃん、人によっても日数変わりますね。そう、週3週、そうなんですね。
そうなんだよ。だから、住んでる地域とかによってまたもっと違うんだ。
発達障害啓発イベントと親の繋がり
本当に。この前、ことさとさんっていう方が自分のお仕事として、
そういった子どもたちの言葉の補助とか、発達の支援とかをお仕事としてされてる方がいらっしゃって、
生劇とかもされてる方なんだけど、その方が4月の2日、
自閉症啓発でイベントをスタイルでやられてたんだよね。
そこで私は10時半ぐらいに出演させていただいて、
まあ大泣きしたね、本当に。本当に大泣きした。
こんなに理解してくれる人がたくさんいるんだっていう環境と、
みんなそれぞれ大変なんだっていうのは、子どもさんが29歳になる方もいらっしゃったし、
これから中学生です、子どもがあって、環境が変わるから不安ですって言われてる方もいらっしゃったし、
なんかそれぞれの子どもさんの成長具合に合わせて、親の不安は変わっていくけれども、
それぞれがそれぞれのタイミングで向かい合ってんだなっていうことがちょっと分かって、
一人じゃないってすごく勇気になったなと思っております。
うちはMAX、そうか。
ひめちゃんのお子さんは流行ってらっしゃるんですか?利用できるって言われてます。
なるほど。
はい、流行ってます。
初めましてです。
初めまして。
失礼しました。ありがとうございます。
初めまして。
こちらこそ質問ありがとうございます。
そうなんだよね。全然それでいいと思います。本当に。
私と夫の方針で隠さないって決めてて、悪いことではないし、これは個性だから、
伝えていかないと周りにも分からないし、当事者にならないと分からないので、
分かると言われても難しいけど、伝えないことには始まらないよねっていう考えで、
今向き合ってるような状態です。
見ないふり。
そんなん。見ないふりされるのが一番辛いので。
ほぺーさん、やっほやっほー。
ぐんもぐんもー。
発達障害への理解と自身の経験
ひめちゃん、はい。発達は害みたいな社会の中で。
あるよね。発達は害みたいな考え。あるよね。本当ね。
でもさ、私普通の子で生きてきたのよ。普通の子と思って。
でも自分の子が発達の検査を受けたときに、私も発達だよねって気づいたんだよね。
で、フリーランス11年やってる、10年前くらいからHSPのHSS型とかADHDだろうなっていうのは分かってた。なんとなく。
で、それを調べ上げてリサーチして、だったらどうやったら自分がこの世界に適応して、
自分の無理のない、世の中の求められている需要と供給のバランスで、どこに当たるかなっていうのを模索しながら10年フリーランスやってきたから。
自分みたいに苦労はしたくない、苦労してほしくないなぁ、うちの子にはっていう思いがあって、こうやって発達の自分の子に対してはね、そういった動きをしてるんやけれども。
私もです。当時は検査がなかっただけで。本当そう。
なので、はるあきさんありがとうございます。
まあ、ともにんさんが楽に過ごせるのが一番ですよね。
そうです。そうなんだよ。
昨日ね、発達の自分の子から言われたの。
ママ、僕、生きづらいんだって。
マジかって。生きづらいん?って。
うーん、なんかいろいろね、って。
僕、難しいと思うんだって。
小児の子がすごい大人びた会話をしてて。
発達ね、うちは言語の発達がね、小5レベルなのよ、小2なのに。
だから、感情の面は4点レベルだから、そこの差で彼はすごく苦労してるんだよね。
ねえ、おぺんさん、私は場面なんとか消化きつかった。変な目で見られるし苦しいし。
あ、言ってたよね。
そうなんだよ。
偏見と情報への向き合い方
なんか人ってさ、偏見とか自分とは違うって思ったら線を引くじゃん。
でも私も、偏見がない人間であろうと思っていろんな活動をやってきたんだよね。
ボランティアとか、それ小学校とか中学校とか大人になってからもね。
語学ボランティアも今もそういうのを埼玉市でやってるし、博多の時も日本語ボランティアとかやってたし。
だから偏見はない人間に作り上げてきたつもりなんだけど、実際目の前にそういった障害の人がやってきたときに
積極的に取り組めできますかって言われたら、イエスって言えないんだよ。
まだ。だからまだまだ自分の中には偏見があるかなって思ってる。
観目症ね。なるほど。おぺんちゃんありがとう。もうちょい簡単な漢字にしてほしい。
そうね。観目症読めなかったです。
いや、普通読めないと思う。
日常で春秋さんそうだよ。日常で使わないもん。観目症とか。
でも今こうやって観目症ってわかったことで、今AIがあるからすぐに調べられるよね。
だから知らない、わからないってその情報を線引きしてエンドにするんじゃなくて、
知らない単語を知った、じゃあ調べてみようってすごくしやすくなった世界だと思うんだよね。
読める名前をつけてほしい。そうだよね。わかりやすいのがいいよね。難しい名前を。
まあ直そうとかと思うと自分を責めたりするから、それだけは避けたいですよね。
そうね。難しい字だと特別感出ちゃうじゃん。
そうなんだよ。キッチョウが鳴いてる。キッチョウとウグイスが今めちゃくちゃ鳴いてますね。
子育ての現実と親のメンタルケア
だからさ、私が今思うのは、これからどうなるかわかんない。
どの時間に子供を送って迎えて、平日私は普通に仕事してるから、
仕事の合間合間で子供の送迎をしながら、いつもの曜日に通給に行って隣の学校に送って、
そして他の週2、3は放課後に送るっていう日々になるから、
まあ私がすごい大変なんだけど、でも多分違う環境に行くことで、
彼の脳にもすごくいい影響があると思っちゃうね、私はね。
春ね。春なんだよ。え、同じです。ご近所さん。
ん?ご近所かな?ご近所かな?ご近所かな?
送迎がある放課後で、あのね、送迎がある放課後で、
押したかったんだけど、それだったら断られたんよ。
送迎があるところ、うちはね、発達でかつ放課後でって条件がすごい厳しくて、
正直言うと他の子の放課後で言うと、狭い空間に子供がたくさんいると、うちの子発狂しちゃうんだよね。
お、歯医者さん、行く準備してくるぜ。お、行ってらっしゃい。ひみちゃん。
うん、あったね、なるほど、そうそうそう。
本当はね、送迎があるところが良かったんやけど、
ちょっとね、もう、うちの弟くんの暴れ方が本当に異常なんだよね。
家壊れるんじゃないかなっていうぐらい。
ドア壊れるよねって昨日思ったら、ドア壊したからね、うちの子。
で、ガラスも壊したからね、家で。
だからさ、その怒りの向こう側には分かってほしいがあったり、
怒りの向こう側には僕は不快だったっていう気持ちがあるのは分かるんだよ。
でも、それだからって言って、暴力は良くないよねって。
だから、やるのは、怒ったってなっても、それを物に当たるのはちょっと気をつけようねって言って、
まあ今は、怒らせないけどでもちゃんと注意はする。
気持ちに寄り添って気持ちを代弁するけれども、ちゃんと伝えたいことは伝えて、
社会に合わせられるように。
暴れれば全部言うことを聞いてもらえるっていうのは良くないからね。
それだったら彼は生きていけなくなっちゃうから、そこをどうやって織り成すかっていうのはね、うちもです。
家具、家電も、そう、そうなのよ!そうなのよ!
だからね、発達の子育てっていうのは、普通の子育てと私は別のカテゴリーだと思ってます。
正直。
一緒にしないで欲しいっていうのは、私は思うよ。
普通のワンオペ育児とはまるで違う世界が、世界がもう180度ね、違うよ。
だから、お母さんのメンタルも普通の人以上に壊れて当たり前だし、時間がなくなって当たり前なんだよね。
だからこそ、放課後でっていうのを頼る必要があるんだろうねっていうのもあるし、
お母さんたちのメンタルを守るっていうのも、市でそういった取り組み、領域の取り組みがある場合もあるから、
うちのところでも、1年に1回ぐらいはあったんよね、市の方で。
だから、そうやって自分のフォローもしつつ、子供のフォローもしつつっていうのがすごく大事な気がするんだよね。
壁に穴あけとかもする。そうそう、そうなんよ。
すごい力が強いからね。
だから余計に、そうなってもいいように自分のコンテンツを作ることも大事だし、
わかってるんだよ。
わかってるんだけど、私の場合は好きなことをやっていないとメンタルが崩れてしまうので、
私は普通に仕事を家でしながら、自分の好きな漫画を今書いてコミュニティアに向けて本を作ってるんだよね。
だから、お母さんはお母さんで、自分のご機嫌をとるのは何がしたらいいかなっていうのを向き合うことがすごく必要な気がするんだよ。
他の子のフォローも心配。
ね、そうねそうね。自分の楽しみ大切ですね。
いや、ほんとそうと思うよ。
なかなかね、子供の犠牲になっちゃうし。
でもさ、子供からしたらお母さんの笑顔が一番の栄養だからってめっちゃ見てるんだよ、子供って。
子供の感情の敏感さと成長
私がよもぎ虫したら機嫌が良くなるのはうちの子は知ってるから、
あ、だからママはお部屋がよもぎの匂いになってるから、だからママは今日はご機嫌なんだねって言うよ。
でね、お兄ちゃんよりも発達の子の方がめちゃくちゃ私の機嫌がわかるんよ。
めっちゃ敏感なんよ。
なんかライブとかに連れてって、お子は嫌だったんだよね、その時。
で、今みたいに花瓶じゃなかったから連れてったんだけど、
でもママがこんなに嬉しそうにしてるから、僕は嫌だけど僕はここにいるよって言って動かなかったことがあるから、
めちゃくちゃ感情に敏感な子なんだなーってその時に思ってさ。
だからものすごい感じ、いやめちゃめちゃすごい。
だからね、話してる言葉がうちのお子と話してると、
ほんとこの発達の子は他の子よりもマジで、他の子供とか関わることはないけど、
大人だなって思う瞬間がすごく多いよ。
で、ママって言いながら、
僕はさ、重力について知りたいんだって。
僕は重力を自分で作りたいんだよって最近言ってて、
面白い子なんだ、じゃあ今度ちょっと図書館に行って探してみようか、重力の本ねって。
僕はね、重力を作りたいんだって。
なんか、彼は彼なりの興味があって、
なんかその彼の隙をね、伸ばしてあげたいなって思ってさ。
でもお兄ちゃんもお兄ちゃんでいろいろ見てて、
なんか弟ばっかり構ってるから、お兄ちゃんにハグしたり、
お兄ちゃんと二人で話す時間とかもね、取るっちゃん。
で、「大丈夫?」って。
で、「弟にやつ当たりされてない?」って。
「嫌な思いしてない?」って言ったら、
僕にこんなに構わないで弟に構ってあげた方がいいんじゃないの?って言ってくれるんよ。
なんか大人になったなーって思った。
し、そうやって遠慮するぐらいに、もう生後になるか。
なんか、自分の子なんだけど、こんなにも生後にもなると、
大人なんだって思ったときに、
あー、ここで遠慮しちゃったら、この子ずっと遠慮しちゃう子になるなって思ったから。
十分弟くんはママに甘えている状態だから、
君も甘えないと君は誰に甘えるの?ってお兄ちゃんをハグしたんだけど。
なんか、親子の触れ合いの時間を改めて考えさせられる感じ。
子供が発達になってね。
ひみちゃん。
2階からすごい音すると思ったら、自分の体とベッドで研究していました。
なるほど。すごいな。
ひみちゃん。
はらきさん。
「お利口」であることの弊害と親の役割
家事やりながらコメントできない。みんなの気を聞いてます。コメント少なめすみません。
はらきさん、いいんですよ。
スタイフっていうところは、耳だけ聞く人もいれば、
潜ってずっとコメントをしなくて聞く人もいれば、
コメントを残したい人もいれば、それぞれの形なんで、
コメントを残したければ残していいし、残したくなければ残さなくていいし、
帰りたいときに帰って、入りたいときに入ればいいんですよ。それで。
素敵な親子ですね。ありがとうございます。
はらきちゃん、ありがとう。ありがとう。そうそう。
ひみちゃん、私も上の子と同じやり取りしてました。
どうしても発達の子に向き合う時間が多くて。
そうなんよね。
ただ、お兄ちゃんは、ちっちゃい時から病気がちで、
川崎病にもなって、喘息にもなってたから、
なんか、兄ちゃんの方にね、
どちらかというとね、弟の方に私向いてなかったんだよ。
ずっと、5年ぐらいかな。
お兄ちゃんの方だったんだよね。
お兄ちゃんの方に注目し続けてたから、
弟に悪いなって思いながら5年過ごしてたら、今こうやって発達になって、
次は弟の番みたいになってるからさ、
なんとかの子供の親っていう自分が私は好きではなくて、
私は私って思ってるよね。
この子はこの子っていう人間が、
たまたま私のところに、私を通じてこの世に生まれてきているけど、
一人の人間であるっていう風に、
私は思えるように、なれるように努力をしているけど、
うっかり自分の所有物のように子供を感じてしまうんだよね。
でも所有物じゃないんだよね。
ただ、たまたま私のところに生まれ落ちた一つの人間なんだけど、
そう思うとさ、どんだけAIが発達してもすごくなっても、
対人間の関わり合いっていうものは何も変わらないと私は思うんだよな。
やっと目が覚めてきた。
朝6時からね、私117日か、
ジェスドローって言って、デジタルのクリスタで絵を描く練習を、
10月か、去年の10月の末から続けてるんだけど、
もうね、無意識でやるの。
みんなと、漫画家のみんなと、
6人から10人くらいで黙々とこうやって、アンマンサロンで。
で、それやって、
土日はその後に、
あの、模写の練習をそれぞれして、
気づきをみんなで言って、シェアをして、
終わるっていうのをやってるんだけど、
朝ね、弱いから、
ぼーっとしてるの。
ぼーっとしすぎるから、
ちょっと太陽の光浴びてくるわって言って、今お外を散歩してるんだけど、
まさに2人ともいるだけでありがとうの存在ですよね。
お利口じゃないと認められないのが悲しいから。
いや、そうなんだよ。
お利口っていうのはね、
大人の都合よく動いてくれる子供なんだよ。
お利口っていうのは。
それは本来その子の個性が、
本当はこうしたい、ああしたいっていうさ、
思いのウォントがあるんだよ、子供には。
でも、親はこう言ったら怒るよな。
お母さんに迷惑かけちゃいけないなって言って、
そのウォントを自分の中に押し込んじゃうと、
私の欲望は叶えられないっていうマインドセットになっちゃうから、
自分があれしたいこれしたいって言える親子関係ってすごくいいと思うんだよね。
ね、本当。だからお利口じゃなくていいんだよ。
お利口は親の都合よく動いてくれる子がお利口なんで。
それは子供にとって自分の感情を抑えている子になってるから、
将来お利口でないとママに好かれない、
お利口じゃないと彼氏に好かれないって言って自分の意見が言えなくて、
彼氏に尽くしちゃう子になっちゃったりするからさ、多くは。
それも私なんだけど、
恋愛関係における親の投影と過去の経験
やっぱり女性は男性に、話変わるよ。
男性に父親像をどの女性も求めるし、
で、男性は恋人に母親像を求めるのよ。
そういう心理学でもなってるし、
みんなそれをやりがちだけど、女性はお母さんになる必要はないし、
男性もお父さんになる必要はないのよ。
なぜなら恋人なんだから。
で、私は父親がすごい厳しかったのね。
で、私に暴力を振るうような父親だったのね。
だから私は反抗すると暴力を振るわれるっていう、
今思い出すだけでも背中と肩がギュッて、筋肉がギューってさ、
縮こまる感覚になるんだけど、
それがあるからやっぱりね、男性に尽くしちゃうんだよね。
ね、だから私はもう年上の人とは付き合わないっていう風にしてて、
そうそうそうそう。
だからね、年下の3つ下のうちの夫だったらね、
年下だったらちゃんと自分の言いたいことが言えるようになったから、
パートナー関係ってすごい難しいよね、そういうのも。
その相手に対して父親を重ねてないかとかね、
一旦ちょっと自分と自分で話し合った方が、
彼氏自身を見てない場合もあるし。
自分がそうだったと思います。支配とコントロール。
ともりーさんに教科をポイントたくさん。
ねえ、ひみちゃんは多いと思います。
多いと思います、共通点。
どうしても外ではお利口に過ごすのがいいのが世の中で。
いや、そうなんだよね。
それが普通だったからか、再婚するまで暴力だったと気づかなかった。
そうなんだよ。
うちはさ、出来合いされてたんだよね、父親から。
めちゃくちゃ出来合いされてたのよ、私は。
お姉ちゃんより出来合いされてたのよ。
だからお姉ちゃんから怒られてた、私が。
なんであんたは、なんであんただったら、
それを改善していないのにあんただったら許されて、
私だったら許されないのってお姉ちゃんから言われて、
なん知るかと思って、
私は31歳の時に突然博多から家出状況して、
住むところを秋葉原決めて、
働くところも京橋の働くところも決めて、
ぱっと東京に家出したんだよね。
家だったらもう過干渉なのよ、うちは。
お父さんがね。
だからなんか、すごい過干渉でかまいすぎる過度の
めんへら男性って思ったらいい感じ。
でもね、今自分が親になってわかるんよ。
子供って可愛いんよ、心配ないんよ、変な男に引っかからんか。
だから私は父親から愛されてたし、
すごく屈折した愛情をもらっていったってことが、
子供を子育てしながらやっとでわかったかな。
普通がわからないから暴言の境もわからなかった。
いやそうなんだよ。
姉からの助言と親の愛情
だって子育てもそうじゃん。
私、2データしかないよ。
弟とお兄ちゃん。
その2つのデータしかないから、
発達って気づかなかったんよ。
で、うちのお姉ちゃんから、
あんたの子、情緒型発達よ。
病院行ったほうがいいよって言われて、
その時に初めて気づいた。
お姉ちゃんのところは、子供さんが
勉強とかがちょっと苦手な、
授業中立っちゃう暴れる子だったんだよね。
だから、いろんな発達の子を見てるんだよ。
で、いろんな発達の子を見てるから、
余計にお姉ちゃんは、
うちの子が情緒型発達って、
珍しく会って10時間ぐらいかな。
東京観光を一緒にしてるときに、
うちの子の動きを見てね。
そうそうそうそう。
なかなかね、発達ってわかんないんだけど。
だからね、お姉ちゃんに感謝なんだよね、私は。
お姉ちゃんは、本当は海外に行きたかったし、
本当は東京に行きたかったの、お姉ちゃんは。
でも、お姉ちゃんがそれを父親に言ってる、
めっちゃ反対されてる様子を私は、
高校の時も大人になってからも見てたから、
だから無断で家を出るしかなかったんだよね。
反対されるってわかってるから。
そうそう。
だからいつもお姉ちゃんのテストケースを、
私はずっと見てたんだよね。
あれはいいのか、あれはダメなのかっていうのを、
データ取って動いて、
そっか、無理なんだ。
じゃあ言わない、みたいな。
でも私はやりたいからやる、みたいなことをずっとやってた。
なかなかね。
あ、本が届いた。
そうそう。
親もね、今思えばよ、
今思えば親も、
初めての親になって、
女の子二人で、
すごいお母さんも大変だったと思うんだよ。
本当に。
お母さんすごい繊細な人だしさ、
お父さんすごいかっこいいしさ、
あの人スナックの姉ちゃんと浮気してたしさ、
お母さんもすごい大変だったと思うし、
お父さんもスナックの姉ちゃんと浮気するぐらい、
弱かったんだと思う。
今思えば、
それぞれが精一杯の大人を生きていたんだろうなって、
今ならわかるかな。
親の許しと子供の記憶
でもなんか私はお父さんはずっと許してなかったな。
なんかお母さんを泣かしたから、
こいつは許せないって、
幼稚園の時にそういう事件があったから、
だからお父さんにどれだけ怒られても、
お母さんを泣かした人で、
家族を裏切った人だから、
こいつが怒られる意味がないし、
こいつの言葉は私に響かないみたいな。
信頼していない人の言葉だから、
絶対に私はこいつの言うことは聞いてなるものかって、
思ってたんだよね。
うちの子も同じこと言っても、いやそうなんだよ。
だからね、それだけお母さんみてんの。
女の子も男の子も。
だって私、幼稚園のこれ記憶だよ。
幼稚園の時にお母さんがお父さんに嫌味を言ったの。
それはお父さんがスナックのお姉ちゃんと浮気してたからね。
で、お母さんにお父さんが暴力を振ろうとした時に、
私とお姉ちゃんでお母さんを変わったのね。
だからめちゃくちゃ覚えてんの。
でもね、大人になるとさ、
生きるってすごい大変ってわかるし、
育てするってすっごい大変ってわかるから、
だから何か、何だろう。
父も父なりに大変だったんだろうなとは思う。
やっとでね。
自分が子育てしてね。
やっとでそう思う。
許せたか許せなかったかっていうと、
半分許した半分許してないって感じかな。
ママを殴ったことだけ覚えてる。
そうそうそう。
二人とも保育…
そうそう、衝撃すぎたみたいで。
忘れていいよって言ったけど、
たった唯一の味方が母で。
本当そう思うよ、本当に。
子供は覚えてるんだよ。
理想と現実の夫婦関係、夫の協力
私も結構夫と喧嘩するし、離婚は危機二度あるし。
だからね、子供に喧嘩を見せない方がいいっていうのはわかるけど、
でもいろんなことがあるじゃん、夫婦ってさ。
夫婦っていろいろあるじゃん。
私は言いたいよ。
自分が稼げるようになったら夫には自由にしてほしいんです。
とか言いたかった。そんな人生歩みたかった。
でもやっぱりいろんなことがあったから、
そのセリフは私からは出ないけれども、
でもやっぱり、
本当はね、喧嘩してる姿とか見せたくないんだよね、子供に。
でも、うちの発達の子はね、
ママたちはしょっちゅう喧嘩するけど、
本当に離婚したいんだったら、
もうとっくの前にママたちは離婚してるでしょ?
だからママたちは喧嘩して、結局戻ってるんだから、
それはいつもの喧嘩でしか過ぎないんだよ、みたいなことを発達の子は言ってて、
お兄ちゃんは、ママたちがいつ離婚するか僕は怖いんだって、
お兄ちゃんの方は言ってね。
あー、なるほどねって。
同じ事象に対して捉え方がこんなにも弟と兄で違うんだって思うとね。
でもそうなんだよね。
結局は離婚してないでしょっていう。
あのね、本当すごいんだよ、その発達の子の言葉のセンスっていうか。
本当にママたちがもう嫌って思ってんだな。
もうとうの昔に離婚してるよ。
だからこれも普通の喧嘩にしか過ぎない、みたいなことを言ってて、
あー、なんか事実を捉えてるな、この子は。
ってね、そのうちの発達の子を見て私は思ったんよ。
なんかね、理想はさ、
夫が応援してくれてる、フリーランス11年です、みたいなのを言いたいよ。
でも私は、まあ応援してくれてるから11年は続いてるしけど、
あなたと一緒に旅行に行きたいとか、あなたと一緒の老後を楽しみたいし、
家計がすごくあったかくなったら、あなたが本来やりたい仕事をつけて、
私が稼ぐから行ってらっしゃいとか言いたい、言いたい。
でも別に言えない。
だから言えないから言わないっていう。
そういう、まあ私は等身大で行こうって嘘をつかないし、本音で行くっていうのが私のスタイルだから、
それを言ったら私は今嘘って頭の中で浮かぶから、それは言わないけど、
まあ夫婦はね、いろいろありますよね、と思う。
分かります、そういうシーンはどうせない発達。
いやー、ほんと。
だからね、思うんだよ。
ただ、私は今のほんと、まだ一人目だし夫。
夫一人目だけど、ほんと子供が発達になった時に、
規律性障害でうちの子起きられないのを、やっぱ夫が仕事行くの遅くして起こしてくれるのよ。
で、子供が結構おわわりするから、それに寄り添ってくれるのね。
ほんとね、だからそれができる夫は想像いないから、すごいなって思った。
この人とほんと結婚してよかったって思った。
なかなかね、大暴れしてる子に対して冷静な対処できる人なんて普通いないし、
クソみたいな人だったら、いや母親の育て方が悪いとか、お前の遺伝子が悪いとか、
なんかわけのわからないことをさ、言っちゃう人が結構多いのよ。
世の中理解してくれる人ってまだまだ少ないからさ。
そんな中、図書館で私も本探して読んでたら、夫も発達系の本とかをめっちゃ借りて、
こういった傾向があるよねとか、こういう運動をしたらいいらしいよとか、
こういうビタミンとか、こういう鉄分取ったらいいとか、すごい情報も調べてくれて、
だからなんかなんだろうな、自分の子供に対してすごく協力的にしてくれる夫だから、
この人と結婚してよかったなとは思ってる。
人間関係における「温度」とAI時代
旦那さん素敵。いやすごいよ。
夫が協力してくれるのが成り立つ生活を分かりにくすぎる夫さん。
ハート素敵です。
いや本当ね、本当にね、こんちくしょうと思うことは、
もうこの結婚して12年、1万回ぐらいこの野郎と思うことはあったけど、
でも本当発達の子育てで、私の力じゃとても収まらないようなことがたくさんあるんよね。
力強くて、女性の私だったら抑えられないんよね。
ガラス割ろうとしたり、椅子を投げようとしたり、ガンガン足で蹴ろうとしたり、
それを抑えながら、今びっくりしたんだよねって、大丈夫?って言いながら、
そういった子供の対処を夫がしてくれるから、私もするし、やっとでなんとなく、
そういった子にはこういった行動だから、こういった心理があって、
悲しみとか分かってほしかったっていう思いがあるから、
彼の気持ちを代弁していってあげると落ち着く傾向があるっていうのもだいぶ分かってきたから、
それができるようになったけど、それでもやっぱり一人じゃなくて、
協力者がいるっていうのはめちゃくちゃすごいなって思ったから、
私は本当このパートナーでよかったって思ってます。
うん、1万回はあるよ。
私嘘つかないからそんな。
なんかね、だから、ずっと夫のことが大好きでって言える人はすごいと思うし、
夫と仲良いよっていう人は、本当に仲良い人は夫と仲良いよって言わないのよ。
だって言う必要がないから。空気だから。仲良いがベースだったら、
だってなんだろうな、私地球で酸素吸ってますっていうような感じなんだよね。
夫と仲良いですってわざわざ言う人は。
だからきっと言う人っていうのは、何かしら仲が悪かった時代があるか、
むしろそう言わないと自分のメンタル的にやってられないか、
何かの背景が、一個手前の背景があって、その背景を肯定するために、
そういうふうに言葉にしてるんだろうなって思いながら、私は聞いてたりするんだけどね。
夫と息子に血のつながりはないですが、男同士だからわかるとかもあるみたいです。
母は女だからわからない世界があるみたいですね。
あるよ。それはある。それはあるよ。本当に。
だから、これはパパに言ってほしいって言ってたり、
私がこのチャンネルでね、ハッシュタグを教えておちつ先生ってやってるんだけど、
体の専門家の花ちゃんと一緒に番組不定期でやってるんだよね。
それは男の子の子供を私は持ってるけど、私には男の子はわからないわけよ。
どういう時期に何が体の変化があって、どんな気持ちになってどういった行動を起こすか、
そこがわかんないから、専門家の花ちゃんに聞いて、男の子の性の向き合い方っていうのを、
私、これ気になった。本読んでもわかんなかったから、花ちゃんにちょっと説明してほしいって言って、
そういった番組を私はやってるんだけど、やっぱわかんないじゃん。
だから私も知る努力はするし、花ちゃんが勧めてくれた本は買ったり、図書館で借りたりして読んで、
でもやっぱ思うのよ。男だからわかるじゃん、パパは。
だからパパに、子供にそういうの私はわかんないから、そっちの方はちょっと教えてほしいな、パパから。
っていうのはちょいちょい伝えてる。
確かに夫と仲いいです。は言わないかも。
いやそうなんだよ。なんかね、なんだろう、私はすごく対話が好きで、会話を聞くことが好きだから、
だからその違和感を感じるんだよね。
あ、私は夫と仲いいよっていう人は、なんかその言葉で私は膜を張ってるような感じがするんだよ。
それ以上私の夫婦生活聞かないでねって。
あと、あ、そうねって言う時は、これ以上私その話したくないから聞かないでねっていうサインだから、私はそれ以上聞かない。
言葉の節々と間に人の気持ちは宿ってるって私は思うから、
それはすごく大事にしてるし、気をつけてるんだよね。
インタビューが私はすごく好きなのよ。何を考えてるんだろう、どう思うんだろう、
その言葉の背景にはどんな歴史がその人にはあったんだろうと思うと、
ワクワクして仕方がないから私はこのおしちらかしチャンネルで不定期にいろんな人にインタビューしてるんだけど、
だからね、なんかその言葉を発するにしても、それぞれの思いとそれぞれの歴史とそれぞれの背景があるから、
なんかそこを汲み取れる人間でありたいし、それは夫婦関係でもそうだし、
発達の子育てをしてる時もね、あと自分に対してもそれを常に思える人間でありたいなと思っております。
そうなんだよね。
なんかさ、思うの。
8桁稼ぎました!とか、9桁かけすぎました!とか、確かにそれってすごいよ。
それってすごいんだけど、でももうAIで全部自動化です。
コンテンツです。メルカマゴも自動化です。SNSも自動です。
全部AIがSNSをいいねを押して、それに合ったコメントをするようにしたんですって、
なんか私は言われれば言われるほど、そっか、その人の温度が乗っていないコンテンツと、
その人の今までのデータをAIがまとめてくれたものがコンテンツになり、
その人が今まで思ったものをAIが勝手に変身している、その人のSNSにはその人はいないんだねって思うから、
そんな人にコメントもらっても、それは無味無臭でしかないって私は正直思うんだよね。
だってその人っていう箱を開けたら中身はないんだよ。
AIがそれに向かっての言葉に対してQ&Aで使われる言葉を言ってるだけだから、
それはその人がコメントしてないんだよね。心が入っていないんだよね。
だから心が入っていないコメントをもらっても、それは嬉しいのかなって私は思っちゃうんだよね。
多分私はすごく昭和な人間で、アナログな人間で、お手紙が好きで、
字はそんなに上手くはないけど、でも多分すごく不器用で、アナログで、
でもAIを活用するとすごく時短になるから、使ってはいるけど、
やっぱ人と人がね、人と人が触れ合うには温度が必要なんだよ。
だからリアルに私はよく飲み会とかも行くし、人に会うし、交流もよくDiscordでしてるのは、
やっぱ温度を感じたいからなんだよね。
この時代だからこそ発達の子育てをしてて、感情に表現が、感情の素直さっていうのを発達の子はすごく持ってるから、
AIと真逆のところに発達の子供たちはいるって私は思うんだよね。
お手紙好き、歯垣とかね、そうそう温度が大事ですよね、そうなのよ。
結局ね、今のマーケッターの人も言ってるし、私はもちろんヨイチさんが好きなんだけど、
あの人も言ってる。結局はこのAI時代大事なのはリアルだって。
この前もAI関連の人とお食事してお話してたら言ってたもん。
結局はリアルであって、この人にお願いしたい。この人と関わりたいと思うから仕事をお願いするって。
だから結局、今も昔も変わらず、その人の物語に感動し、その人を応援したいと思うから、
その人に仕事をお願いするっていうのがより明確に、よりリアルになったのがAI時代なのかなって思っております。
私はね、文通を10年ぐらいやってました。
子供の成長と親の学び
小学校の近くにいたさっちゃんとやって、さっちゃんが長崎に引っ越しして、
それからお手紙、文通やって、自分の結婚式の時にさっちゃんにもお手紙をまたもらって、
だから私にとってはね、お手紙って結構普通だった。
で、今やってるのはセルビアのお友達がいるんだけど、
セルビアのお友達と文通してるのね。
で、セルビアのお友達はもう10年ぐらいのお友達で、
出会ったのはインターネットで、
ラングイッチエクスチェンジの、もうそのサイト自体はなくなったけど、
同じアニメが好きなお友達と、
スカイプで最初は、私は英語を彼から習う。
彼は私から日本語を習うみたいな状態にしてて、
彼はアニメが好きで、結局日本で仕事を今してるんだよね。
でも20ぐらい下だから、自分の子供みたいな感覚で、
実際に大宮であって、すごく高専念でいい人で、
だから私はね、今時だから私は、
あえてちょっと手紙にハマろうかなって思ってます、最近はね。
モーニングルーティーンと感謝
この辺に失礼します。
これでモーニングルーティーン楽しくできました。ありがとうございます。
じゃあ私もたくさん話させてもらって、
たくさん散歩もできたので、今日はこれで終わります。
ありがとうございました。
では皆さん素敵な一日をお過ごしください。
じゃあねー。バイバイ。
あらきさんありがとうございます。
ひみちゃんもありがとうございます。
50:17

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