自己紹介とこれまでの失敗談
おはようございます。こんにちは、こんばんは。どうも、ともりんです。この放送は、フリーランス11年目の私が日々の気づきを配信していきたいということで、
これから私の放送を、自分が今まで失敗してきたことをどんどん見ていこうと思います。
そうなんだよね。失敗してきたことも、AIプログラミングも、ウクレレも失敗だらけで、クリスタもまじで失敗しか、むしろ失敗しかしてないんじゃないの?っていうぐらいだから。
コンテンツ制作への意欲と原動力
考えたんですよ。ちょっと。私が今大好きな人がいて、その人が、あの、あれなんですよね。おじさまで研究者なんですよ。
深海の研究者さんも見てて、私は研究者ではないよなーって思いながら、ただ一つのことに夢中になって、気になったらとことんやる性格だから、
初心者研究者みたいな、やってみた!やってみた!を、実際に私は貫いて生きてきてるから、それの音に変えたらいいんじゃないかと思ったんですけどね。
あと、11年やってきたフリーランスの話を、有料のメンバーシップでもいいし、メンバーシップじゃなくてもいいから、それをつらつら残していこうと思って、
今日はそういったコンテンツ、ノートに作ってみようと思ってます。
まずはハードルを下げて、そこからやっていこうって決めました。
AIと壁打ちしながらね、そこをやっていこうって。
めっちゃね、伝えたいことすっごいたくさんあるの。
本当に11年やってきて、本当に性格が自分があまりにも悪すぎて、
私はビジネスをやってなかったら最強に最悪で空気の読めない、友達いない性格だったんじゃないのかなって思うぐらいね。
だから私はビジネスのおかげで人間性っていうものが生まれ、
人のために動くとか、人が喜んでくれる、どうしたら喜んでくれるだろうとか、
どうしたらその困り事が解決されるだろうとか、
そういうことが思えるようになったのはビジネスのおかげであって、
やっぱりビジネスしてないと本当に失敗とかクレームとかそういうのって経験しないと
クレーム言う人の気持ちなんてわかんないし、
クレームを言われる人の気持ちにもわからない。
だからちょっと自分が経験したことをまとめていこうと思います。
自分の中でね、めっちゃ11年分いろんなことがあったから、
もういけるんですよ。もう描けるんですよ、本当に。
技術習得と表現への挑戦
今やっとでね、自分の力が追いついてきたんですよ。
表現したいものはたくさんあるんです。
クリストの技術も肉球さんと久保野先生のおかげで身についたから、
あとはどうやって上手くなっていくかは、
これからどんどんたくさん描いて経験を積んでいくだけなので、
やっていこうって。発信しながらやっていこうっていう風になったんですね。
もう逃げ道ないもん。だってもう技術も身につけたし、
あとは絵がどれだけ上手くなるか、伝えやすくなるかっていうのを研究して発表して、
周りに赤ペン入れてもらって、もっとこうしたらいいんじゃないとか、
これはこういう感じじゃないのっていう。
たくさんの人に見てもらい、たくさんの人に意見をいただき、
それからやっていくっていうもので、
やばい!楽しすぎる!やっと自分の夢が実現する!
っていうちょっとワクワクと独特に今包まれています。
独自の読書スタイルと漫画制作の構想
いかに経験したことを文字で伝えても、私みたいなタイプは文字が読めないんですよ。
小説は読めるけど、私の読み方は独特で、
シャドウィングをダってして、繰り返し、真ん中、後ろ、最初、
みたいな変な読み方を私はする小説の読み方をやったりするんですね。
パズルみたいに組み合わせていくっていうようなやり方をやるんですけど、
本当にね、やっとでいける!やっとで自分が表現したいところに
自分の技術が全部追いついてきたっていう感じです。
何を今からやろうとしているかっていうと、
これからカラクリサーカスっていう漫画を読みに行きます。
理由は私が好きな若林ちゃん先生が、
カラクリサーカスは絶対読んでおいてほうがいいってこの2年言われているのに
1回も読んでないからです。
なんでかっていうと、私が書きたい漫画っていうのは、
分からないことを分かりやすく伝えることなんですよ。
私が経験した失敗を全部書きたいの。
それぞれの分野で漫画にして。
それをブースに置きたいの。
例えばウクレレだったら、
ウクレレで漫画を探したの、私コミックエッセイで。
でもなかった。
音楽雑誌とかヤマハとかいろんなそういった雑誌系であったけど、
本当にちょっとしかなかった。
なんかいろんなものを勉強するときに自分がコミックエッセイで勉強してるから、
漫画じゃないと私は入ってこないんだよね。
文章を読める力あるし、国語は得意。
本当に得意だけど、それでも私はあんまり得意。
得意だけど、あんまり好きじゃないんだよね、長文っていうのが。
だから、自分がわからない道を雑草が生え茂ってるその道を
自分でクワでその雑草を切り開いて道を作ったんだよね。
だから、次何かその道を挑戦したい人がいるんであれば、進みたいっていう人がいるんであれば、
初心者の私こんな風に失敗したよって。
だから、右に行ったら爆弾があるし、左に行ったら沼があるから、
この道をまっすぐ50メートル進んで右に行くといいよっていうのを私は伝えたいんだよね。
で、その伝えるためにどうしたらいいんだろうってもがいてたんだよ。
もがいてたんだよ。本当もがいてたの。
クリスタ習得とクリエイターとしての自信
で、もがいてたらやっとで、それをクリスタが私コミティアに去年の11月に言って、
下手でもいいからどんどん書いて書けば上手くなるし、たくさんの私は反響に恵まれて、
漫画家さんのお友達がいる状況で、みんな私のことを本当に愛してくれてるんだよね。
自分の周りの友達が。
だから、ちゃんと意見を言ってくれるし、アドバイスもくれる環境もあるし、
友達もいる。
だったらもう、現場に出てどんどん投稿していって、周りの意見を取り入れて、
わかりやすい漫画を書けるように努力する段階に入ったなと思って。
11月から5ヶ月、クリスタ勉強して、結果どうなったかっていうと、
私が書きたい簡単な色の付け方もわかった。
クリスタの使い方もできたから、あとはバカ図をこなった。
楽しいよ。やっとで、やっとで、やっとで私の夢が叶うので。
ライフではずっとそういった配信してるけど、実際にまだ手は動かせてなかったけど、
去年の11月に月3万ココナルで稼ぐを出版したのね、コミュニティアで。
それで13冊売れて、番声して、自信がついたのよ。
私はクリエイターとして動いたし、お金を得たプロだ。
お金を得たイコールプロなのよ。
で、やっとで私の中でスイッチが入って、
じゃあもうやろうっていう。
何よりも2000人くらいいるクリエイターさんの全エネルギーが
コミュニティアで私は自分の体の中に入ってきたから、やらなきゃってなって、
今5ヶ月そこから経ってるけど、やっぱりね、
今後の展望とGAS・AI活用
次やりたい。で、やりたいことの画数をやっぱり書きたい。
でも画数ってどこから伝えたらいいかなと思って今、
まだ構成で止まってるんだよね。
だから例とかをたくさん挙げていったらいいのかなと思って、
今日もちょっとその構成を考えたりしてるような状態です。
それではこれからカラクリサーカスを読んでいきまーす。
たくさん読んで、たくさん書いて、たくさんの漫画家さんとか見る人に
こうしたらいいんじゃない?こうしたら面白いんじゃない?っていうのをたくさん意見をもらって、
私は必ず形にします。私はできる子だからです。
マインドセットと締め
私はでも本当これなんですよ。その実績がない時もこのマインドだったんですよ。
私なんてって言いながら、どこかでめちゃくちゃ私は自分の根本の部分で
絶対に私はできるっていうのがいるんですよ。実績ゼロの時からね。
なんでかっていうと、みんな同じ脳で、みんな同じ筋肉で、みんな同じ骨です。
何も特別部品なんて入ってないんだからできないはずがないでしょっていう。
ただそういった考えがあるからです。
本当に見てて、凡人の私が行くから私は。
なんて言ったって私は全部そうやってやってきたから。
ウクレレを買うところから全部配信して、舞台に2度立ってる。
それは全部スタイフで残してる。
本当に全部それでやってきた。
AIプログラミングを9ヶ月かかったよ。
自分苦痛だった。本当に。
でもどんどんどんどん楽しくなっていった。半年過ぎた時ぐらいから。
ガス習ってからかな。
私はやっぱり自分がGoogleが大好きだから、Googleの中にあるガスだったら私だったらできそうって思ったんだよね。
自分の大好きの中の一部がガスだから。
そこから私の中で道がどんどん切り開いていったし、理解が深まっていったし、
私行けるかもしれないってなんとなく思えたんよ。根拠なかったけど。
今はAIがあるからできるし、自分でもガスのプログラミングを独学で勉強してます。
だから余計に思うのが、きっと全てAIに任せたら瞬間でできるよ。
でも私はケチケチなのでサブスクライブをこれ以上かけたくない。
だったらもうガスとGoogleの開発者が扱うところがあるんだけど、そこを扱ってAPIでやった方が安くなるなっていうのはやっぱり見込めるから
ちょっとそこをやっていこうかなって思っています。
本当よ。もうすぐしたら一年経つけど、総理のサロンに入って何もわからないところからこのレベルまで上がってきた自分がすごく私は誇らしいって思っています。
では皆さん今日も素敵な一日をお過ごしください。
じゃあね。バイバイ。