執筆活動と周囲への感謝
5月4日月曜日、推し散らかしちゃんねる始まります。ということで、はい、今日はですね、このゴルデンウィーク、私、コミュニティアに出す6月の方をですね、もうちょっとカフェにこもって、朝の、朝から5時間、ちょっとこもって、書くっていう日々を今、しとってね。
で、表紙デザイン決めて、デザイナーの友達に、これ分からんやん、これ普通の人分からないよ、これ何?って言われて、ありがたーく、ありがたーく、友達、ありがたーくって思ったので、今回しとるんやけど、なんかね、今回の本を書く流れがさ、ありがたいんよね。
本当に、自分の周りにいる漫画家さんたちが、私が本当まだ漫画を始めたばっかりだから、いろんな手法が、やっぱりAIに聞いても分からんのよね、やり方とか。
で、別にアナログが得意なの、アナログを自分の絵をなぞったらいいやんって言われて、あーそっかって。
トレースはやっちゃいけないから、自分の絵もなぞっちゃいけないって私は勝手に思ってて、でもいや、ともちゃんが描いた絵なんやろって。
ともちゃんが描いた絵あったら、ともちゃんがそれをデジタルでなぞっていいやんって。
それはぱっくりじゃないよって、うんってなって、あーそっか、トレースにもなーんだやんって話をして。
で、自分が今ね、描きたい絵柄っていうものがどんどん変わってきたり、自分が好きなサムシングエルスの人だったり、絵柄っていうもの、好きな漫画家さんってどんどん増えてきて、
これからどんどん絵柄が変わっていくんだろうなって思って。
でも、なんか、それはそれでいいやんって。
で、今の絵柄は今。で、これからはまたこれから。
そして、生き守っていこうと思って。
で、いろんな絵を今描いとるんや。
てか思った。コミティアンの時もすごく風邪が強くて。
友達に助けてもらって、今年も本当にみんなに助けてもらってるんやけど。
ありがたいなーって思ってさ。
AI時代における創作と「ときめき」
何かをする時にいつも感じるのが、周りの優しさなんだよね。
本当にいろんな人が助けてくれて。
で、作品発表したら、作品って言うよねって。
いろんな人に見てもらえるって。
で、生まれてるの。
じゃあ作品を投稿しなよって。
作品発表しようよって。
出していこうって。
言ってくれる?
友達のおかげだったりするから。
だから私は今、本作っとるんよね。
理由は簡単で、私はGoogle愛好家で。
ガスが好きで。
そして実際にPTAの経験もやって。
で、PTAでやってたことってこれ自動化できるなって思ったから
この本を今書いてるんだけど。
自分が好きなガスと自分の好きなガスと
自分の好きな仲間と一緒にPTAに出れるって思って。
だから好きな人たちが重なってるから。
今回も出たいって思って。
出れるかどうかも分からんやったから
とりあえず出れたらいいなって。
教師だけして。
そしたら参加できて。
ガフラット。
イベント出展と経験の共有
これによって平日もさ、
いろいろ私を決めたり対応を決めたりとかさ
やってはいたいんだけど
やっぱり自閉症の人はね、
体温をしつつ出勤してから本を作るって
結構ね、メンタルが来ると体力も来るんよ。
心が疲れると体も動かなくなって
あーもう5月だやばい。
印刷場まで出すの考えたらちょっとって思って
本当にちょっと時間ちょうだいって言って
机に持ってこのゴールデンウィークやってたんだけど
なんかね、何かをするときに
本当にこのフリーランス10年やってて思うのが
周りの優しさ。
周りの思いやり。
周りの協力。
そういった優しさとか
そういった思いっていうものを
いいな。
毎回思うんだよね。
確かにためになる配信はいいと思う。
でも、うーん
嬉しいなって思って
なんか素敵な友達にめくまれたなって思ったからこそ
今回自分がブースに立つときに
初めての人がいたら
フォローはできる限りしようって思ってて
それを自分が1回目のときに
他の人たちにすごい助けられてたよね。
なんかそれを思うと
次は私の番だと思って
1回目の人でわからないことがあれば
ブースでお釣りの準備とか
ポスターの準備とか
ポスターを上に付けたほうがいいとか
下に付けたほうがいいとか
そういった話とかいろいろあるし
ブースに立ったりイベントに立ったりって
客観的な目で見たら
頭の上の方にポスターがあると見やすいし
足元にポスターがあると見るとか
そういうのってお客さんにならんとわからんやったり
ブースから見える景色って全く違うし
これはすごいなって思ったよね。
大人の文化祭のような気持ちになるんだけど
これってやっぱり経験せんとわからんことなんよね。
だから1回目の人がいるんやったら
フォローを私はもちろん喜んでするし
って思っとるよね。
で、ちゃんとフォローするためにも
自分がまずは本を作り上げるといかんので
そっちに集中しようと思ってやってるんやけど
自身の「ときめき」とコンテンツ制作
私はね、手持ちで
手持ちの実績で
工学のコンテンツを作ればいいじゃんって
よく言われるんですよね。
私もそれはわかるんだけど
でも自分がなんかときめかないから
売ってないっていうのがあって
私のリモコンときめきはね
全然流行りじゃないよ。
クロードコードでもクロードデザインでもなくてさ
ガスにときめいてるんだよね。
だってさ、アンティグラビティを触っても
奥で動いてるのは結構ガスだったりするし
やっぱり私はGoogleが好きだから
本当に私は伝えたいのよね。
あの、自分のときめき?
PTAやってて
幼稚園と小学校やって思ったのが
どこもGoogleワークスペースを使って
スプレッドシートでやるんよ。
それがね、幼稚園もそうだったし
小学校もそうだったよね。
ということは一般の人が使ってるものがそれだから
それに対して
コンテンツを作ってあげるっていうのが
大事なんじゃないかと思うんで
確かにクロードコードは自動化してやってくれる
それは本当にすごいことだし
コンテンツ作る人だったら絶対にクロードコードのほうがいいし
コンテンツも作れるし、リサーチもしてくれるし
デザインだってクロードコードもあるから
本当に私も毎日やってるけど
だから、確かにAIはすごいし
どんどん変わるんだけど
だけど、やっぱり私がやりたいのは根源で
根源でかつGoogleで
っていう感じ
創作活動の継続と自己成長
多分マック信者と同じなんだよね、私自身が
私はGoogle信者だから
そうなんだけど
思って
産んでもって産んでもって
3月から作ってたけど
時間あるからいいよって3月やって
4月は眠いし、子供のことできないらしいって言い訳してて
結局ギリギリならんとやらんのよね
4月になって
グループで伴奏をつけて
グラウンド伴奏をつけてやってたら
やっと尻叩かれてやっとやる気になって
みんなが頑張ってるから私も頑張ろうみたいな感じで
本当、そのおかげで頑張れた
一個ずつ頑張ろう、一個ずつ頑張ろうって思って
今回それで自分で思ったのが
何かをやるときって本当に人の助けがやっぱり私は必要で
それはまだまだ私が未熟だからね
だからその未熟さゆえに
人の優しさを毎回感じられるコメディアはすごくありがたくて
なんかいつも思うよ
1冊目のときはこうしよう、ああしよう
みんな助けてってやってた
2冊目もみんな助けてってやってるけど
何かをするたびにいろんな人が教えてくれるから
それはすごくありがたいし
いつも本当に人に恵まれてて幸せなんだよね
あとそれが思ったのはね
これを今形にしようと思ってて
一連自分がやってきたことを
全部クリスタ習ったら
ノーションとGoogleのワークスペースに全部情報を入れてるのね
自分が今までやってきてる順番も全部
Googleドライブに全部入れてて
ノートとかいろんなもので出してあるんだよ
でも私は私なりの方法があったから
それを形に残しておきたいなと思って
私は今分かんない
イベント出展のノウハウと自己解放
こういう風に調べたよとか
AIでこういう風に管理したよとかいうのを
Googleドキュメントスプレッドシートに残して
リンクつけて今管理してるんだよね
なんでそうしたかっていうと
一回目ね私本当にガムシャラになって
形跡がないよね
わーどうしようって言って
みんな助けてーって言って
2週間騒ぎ倒して
なんとなくやったっていう流れがあるから
だから1回目は何も形跡を残さずに
なんとなくこんな感じかなっていうので
ふわっとした感じでできちゃったんだよね
でも覚えてはいるよ自分でやってるから
だから1回目の反省として
2回目は形に残しておこうと思って
今残しておいてやってるんよね
本は本当面白いんだよ本を作るって
これのノウハウってさ
コミティアだけじゃなくて
多分コミケにも使えるし
ジンのフェスにもできるし
だから残しておきたいんだよね自分が
今はアマサラで出るけど
これから文学フェスとかだったら
自分でブース借りてやって
ノレンを買ってとかやるから
ブースで何かをするときって
決まったフォームがあるんだよね
机のノレンかけて
そして棚を作って
上と下にポスター貼って
通りすがりの人とかが
なんかなってちゃんと見て
足を止めてもらえるような棚を作ったり
ポスターを置いたりってことが大事だから
これからもどんどんいろんなイベントに出たい
残しておきたい
諦めるのをやめたのよ
お母さんだからとか
息子がいるからとか
結婚してるからとか
働いてるからとか
そういうのをぶっぱなして
やっていこうって決めたの
できないのを
自己制限からの解放と自由な活動
檻に自分が入れていたなと思って
あいのにさんトモリン何してるの
だいぶアイコン変わりましたね
トモリンはシーゾーカーの生き物に例えると
可愛いラッコかアザラシのようだね
ありがとう
マーリンイメージ
ぶっぱなした
ぶっぱなしていこうと思ってね
本当にお母さんだからって言って
自分で檻に入れない
本当に
自閉症の息子がいるからと言って檻に入れない
それでもじゃあできる人
それでも自由に動いてるお母さんはいくらでもいるから
だから自分を勝手に動物園の檻に入れないこと
入れてたなと思って
お母さんだから結婚してるから
子供がいるから
それって本当かなと思ってね
私は何かな水族館で
檻?自分のことチンパンジーって言った
そうだな
あいのねさんはとっても元気いっぱいだから
私はあいのねさんは元気いっぱいな感じがするから
なんだろうな
私はうさぎ的な感じのイメージするんだよね
ぴょんぴょん飛び跳ねて可愛い
だからあいのねさんもうさぎっぽいイメージはするな
水族館?え?水族館?水族館?
なんかそうだな可愛くて目立つから
なんかイルカとかそんな感じがするな
水族館ならイルカタイプじゃないかな
人にすごく好かれて注目される感じで
あいつ水族館で辿るのは結構難しいかもね
でも本当ゴールデンウィークに思うのは
とにかく自分の檻を入れないこと
ゆうと帰るよ帰るよ君たち
さて子供を回収したので帰ります
そうそうそう檻から出てね
私たちは鳥になりましょう
鳥って気づきましょう
なんかね羽がないって思ってたんだよね
でも羽があったんだよね
ん?どうした?
ではねまたねー
はいはい