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おはようございます。こんにちは。こんばんは。どうも、ともりんです。この放送は、フリーランス11年目の佐藤さん氏が雑談&ビジネスの話などをしていく件ということで、はい、私ですね、今は、えー、完全に、えー、自分の横に伴奏者がいる状態なので、尻を叩かれて動いておる件ということで、あのね、本当に仲間と一緒に今、がっつり尻を叩かれながらヒンヒン言って進む、
踊ります。そうじゃないとね、進まん、私は。 ほんとね、自分の特性を知ってて、なんかすごい良いチャンスが来たので、
これは逃してはいかん、というので、私は伴奏をしてもらってます。 かつ伴奏してもらっている仲間と一緒に、おっしゃ行くぜっていうことで、今ね、あの、
いろんな物事を進めてるんだけど、 あのね、マジで本当に変わるから、ちょっとマジで我力を上げます。
うん、本当に私やりたいことが、
去年の2月からかな、去年の2月からちょっと、 私、これは未来からの自分からのサインっていうものはちょっと未来像が見えて、
あの、何、いつも私そうなんですよ。 だから変なこと言うけど、
会った瞬間に、あ、この人とは何かがあるなっていうのがババババってこう映像が見えるんで、 だいたいそれがいつも、
あのどんどんね、なって、で、行政の先生やったりとか、 あの、そうやってフリーアナウンサーさんのKindleのプロデュースしたりとか、
本当にね、その、 スピリチュアルすぎるけど、そういったことが私は若干予知無みたいなものが、
まあ、持ってるんですよ、そういう能力的なものが。 なんかよくわからんけど、ちっちゃい時から。
で、それのためを、まあ去年の2月そういうものがあったから、 じゃあそれに、その見える未来のところに合わせに今動いてるっていうのがこの1年やってきたことなんよね。
で、じゃあそこに収支を合わせるために、私の画力を上げるっていうので、 今細かく何をやって、どうして何をするかっていうのを、もう今尻叩いてもらってやってます。
非常にですね、 楽しいです、本当に。
あのね、一人じゃもう、 できる?一人で自分の管理。あのね、
私できんだよ、本当。 本当に無理。
あなたは自分でこれやったらいいよって言われて、うんわかったでできるタイプ。 私はね、できないって。
マジで無理。 ただし自分自身がリスペクトした人から言われると、オッケーやりますっていう性格なんよね。
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だから本当に総理のサロンで、総理だったら私は勉強しようと思ったり。
それはもう会った時のインスピレーションで、この人きちっとしてるなっていうのが直感的に分かって、
だから総理のサロンに入ったんだけど、基本まあ私は自分の直感で動いてて、 サービスとかサロンに入る時も会ってその人の感覚的な
自分の中に、なんか 北郎みたいな感じで直感があって
キュピンってくるんよ。 キュピンってきたからコンさんのサロンに入ったしっていう感じで、言語化すると変なんだけど、だから自分の中でこの人間違いないなっていう人を今も伴奏につけていて
いろいろ聞きたいことはたくさんあるけど、とにかくここをまずは合わせるっていうので、今必死に漫画を描いたり本を作っております。コミティアの。
人間、締め切りが大事なんよ。締め切りが。
あなたは締め切りを持って動いておりますか? 私はね、できん。ほんとできんのよね。で、私ね、最近わかったんよ。
死後敵の人ってさ、 本当にヤッコさんとかマジで死後敵だからさ、言われたらすぐやるんよね。
クライアントワークやって、本出版して、YouTubeやって、そういった詳細出して、すごいなと思って。
言われたらやるんよね。決めたらやるんよね。どんだけワンオペしてても。
あの力ね、すごいと思う。本当に。
私はあのマジで、ゆっくりだらだら、サボりたい、めんどくさい、やる気がない、布団から一歩も出たくないっていうのが基本的考えだから、いかにサボるか、いかにやらなくて済むかっていうことを
本当考える。そのためにプログラミングをやってるっていうぐらいの人で、
今回のコンビテアもクロードコードにNotionとGoogleドライブで全部予定管理して、みたいな風にやって、ずっと壁打ちをして、いろんな書籍を今作ってるんやけど、
本当ね、マジで自分自身の管理ができない人多いと思うよね。
今日何を伝えたかっていうと、いろんなこういった商材、私はこれでこうできました、私は8桁できましたとかあるやん。
思うんやけど、わーわかった、それでできるって、その商材を買ってできるタイプの人ってたぶん1割なんやないかなって思うよ。
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これはね、自分がそういったサービスを出してても思うし、見てても思うよね。
言われたらすぐやるって人って本当に1割以下やと思うよ。
だからね、言われたらすぐにやる能力を持ってる人、マジですげーって思うよね。
で私は、そういう言われたらすぐやる能力っていうのは身につけてきたんよ。身につけてきたし仕事だったらできるんだけど、
仲間、自分のそのさ、クリエイターに関してのものは本当自分自身が自分のために頑張れない性格なので、
人を巻き込まないと全くやる気にならないっていう性格なので、
今回も、去年はもうアンマンサロンの黙々部屋でいろんな人にアドバイスをいただいてね、やってたんやけど、
今回はもう伴奏者をつけてみんなで走っていくっていう形を取ったよね。
やっぱり私はちょっと自分の中で使命感があるとあることのために今回は動いてて、
言われたことでもないんだけどね、でもどうしてもそうしたいからやるんだよね。
だからさ、私が伝えたいのは、あなたはこれやったらいいよって言われて動けるって話。
私はめちゃくちゃ怠惰な人間なので動けません。
決まってる仕事だったら分かんなかったらすぐに聞くし、気になった脳機とかだったらすぐに聞くし、
あれ?違う?とか、あれ?来ない?とか思ったら脳機の確認をしたりデータの確認をしたりっていうのはそれはすぐにする。
ただし、自分がこれから結果をどんどん出していく新しい分野に対しては、
本当に脳機を決めるとやらないから、脳機決めてやると本当にいいよ。締め切りやると。
私は締め切りを決めてもやらなかったから伴奏者をつけたんよね。
あなたは脳機を決めて締め切り切れたらできますか?ってことを今日は伝えたかったから配信したと。
ぜひ教えてください。
締め切り決めたらできますか?
私は1週間できなくて伴奏者をつけました。
じゃあね。今日は金曜日です。
素敵な金曜日をお過ごしください。
じゃあね。バイバイ。