00:30
3月の22日、日曜日、7時33分を回りました。
朝活をして、今に至ります。ただいま散歩しているので、配信しております。
ということで、えっとね、何の話かって言うと、
ちょっとね、そのうちの息子が聴覚過敏で、音というものが非常に急に過敏になっちゃったよね。
この1ヶ月ぐらいかな。
めちゃめちゃ音ってこの日常にあふれてて、
で、イヤーマフを買っても、痛い、痛い、プラスチックのところが痛いとか、音を遮断するために強くなってるんだよね。
Amazonとかで売ってるので、だから嫌だって言って、
で、ちょっとふわふわしたイヤーマフをネットで買っても、これはふわふわはしてるけど、でも中身が硬いから嫌だとかになって、
イヤーマフを探すのってすごい大変なんよね。
結局何してるかって言うと、
うちは私が10年ぐらい使ってる耳当てがあるんよ、冬に使ってる。
その耳当てをうちの子がイヤーマフとして小学校に使っていってるんよね。
で、雑には使っちゃうんよね、うちの子の場合は。
だから、これが多分、もうそろそろくたびれちゃうなっていうのが今見えてて、
そうなると、本当音にあふれているこの世界で彼は生きていけなくなるんよね。
これはちょっとよろしくないなと思って、どうしたらいいんだろうっていうのを考えて、
試行錯誤をして、うーんって悩んでたんだよね。
そしたら、ちょうどね、スタイフやっててよかったと思ったんやけど、
03:03
スタイフ仲間から連絡があって、
この週末に3年ぶりにイヤーマフのお試し会があるよっていう連絡が来て、
急いで夫に言って、これ行きたいんやけど、こうちゃん連れて行きたいんやけどって言って、
今日行くんやけど、もうね、本当これ当事者にならんとわからない話なんよ。
この日常であなたが感じる風の音、誰かが練習している笛の音、
公園で聞こえる少し高音の滑り台で滑るコロコロがついている、
なんか銀のコロコロ回る滑り台がついているやつ、なんかローラーみたいになってる。
あれが回るときに高い高音がなるんだけど、うちの子ってそれがだめなんだよね。
だから、子供のざわめき、人のざわめきも結構難しいんだよね。
なんかね、音が苦手になるとこうも生活が難しくなるんだっていうのを、
自分の子供が聴覚過敏になって気づいたんよね。
だから、聴覚過敏のディスコードのサロンに昨日入ったんよ。
感覚過敏のディスコードがあるから。
そこで見たらの景色が、案外聴覚過敏、視覚過敏、そして匂い。
いろんな過敏の人ってこの世にいるんだってことが分かって、
まあ珍しいことではないんだなーっていうことが昨日分かったじゃん。
なんかね、ほんと我慢すればいいでしょって思うけど、我慢ができないんだよね。
この景色はね、多分普通の人は分からない。
でも、なってみたら結構きつい世界が広がってるんだよね。
例えば、今自分の周りで鳴いている鳥のさえずりとか、
鷹がそれだけよ。
それさえも使ったりするんよね。
そういった世界があるんですよ。
マアさん、おはようございます。
今日はですね、息子のイヤーマフを試乗できるっていうことを
06:01
スタイフ仲間から連絡がありまして、家族みんなでイヤーマフを
どんなもん、うちの息子に合うイヤーマフがあったらいいなと思って。
なかなかイヤーマフを使うことってなかなかないんだけど、
うちの子供にとっては、毎日がイヤーマフがないと生活ができないんだよね。
昨日ちょっとざわめきが苦手な息子だけど、
ちょっと広い公園に行ってみようかって言って、
滑り台を滑ってたんだよね。
本当に嬉しかったんだよ。
スタイフでずっと仲良くしている、3年くらい仲良くしている方から連絡があって、
キモちゃんの子供も聴覚花瓶って聞いたから、
こういったものが東京であるから、よかったらどう?って入ってきて、
うちの子も行ったよって連絡があって、
本当スタイフやっててよかったと思ったんだよ。
こういうことってすごい大事だし、
なんかね、今日はあるといいな。
お友達の子供さんも、合うやつ見つけて買ったって言ってて、
私自身もあまり音が苦手な人間で、
ゲーセンの音とかがすごく難しいんだよね。
なんか強く音が来ると打ってくるから、
本当私の分身なんよね。
発達の奥を見て、その騒ぐところを見るたびに私は思うんだけど、
09:01
彼は私だなと思って、
私もすごい気象が激しくて短期だから、
もう終わったらすぐに切り替えて、
終わったことは終わった、はい次っていう性格なんだけど、
でも本当にそれは大人になって経験を積んで、
そうなっただけであって、
普通はなかなかそれができないんだよね、発達って。
分かるんだよ。
だから彼の気持ちが分かるから、
余計に行きづらいことも分かるし、
彼を連れて、
夫の会社の旅行に行くんよ。
それも冒険なんよ、こっちとしては。
飛行機気を使えるの大丈夫かなとか、
そういったこともあるから、
彼のためにも、
適したイヤーマフをつけることで、
彼の生活が少しでも過ごしやすくなればいいなと思ってて、
そんなことをちょっと思って、
行ってきます。
良かった、本当に嬉しい。
何だろう、
多様って言うじゃん、多様性って言うけどさ、
発達の本当ってまだまだきつい世界であるし、
これは世界が悪いわけじゃなくて、
もう適応していくしかないよね。
自分は、私自身が本当に
The ADHDっていう性格だから、
自分をこの世界でどういう風に生かしていったら
生きて生きるかっていうことを
私は研究した結果、今の私っていうモデルケースがいるんよね。
で、なんか私が気づいたのは、
本当に真子成社長わかるんよ。
あの人はプロADHDって言ってるんだけど、
わかるんよ。
私もね、
真子成社長の動画をめちゃくちゃ毎日見て、
で、今部屋を少しずつ整理したりしてるんよね。
物を少なくしたらストレスがすごく減るよっていうことを、
他の人から言われても聞く耳を持たないけど、
真子成社長のADHDプリを見ると、
私はめっちゃ勇気もらえて、
そうかって、だからシンプルに生きたらいいんだっていうのは、
12:03
ようやく腑に落ちたから、
私は目指すところは物が多い私だけど、
真子成社長を目指して動いてるんだよね、今は。
すっごいね、わかるんだよ。
彼の動き、彼の喋り、
めちゃくちゃわかるから、
だから真子成社長の動画を流しながら私は想像するんだよね。
そしたら、あ、そっか、これいらないやとか、
これはこっちに、自分が動く動線のところに物を置いたら無駄がないねとか、
そしたら埋まらないねとか、
目に見えなかったら私は内に脳が変わっちゃうから、
だったらできるねに変わってって、
本当に真子成社長の動画は、
マジでADHDの人は見てほしいっていう感じなんだけど、
うちの子もそういう例があるから、
余計にまずは私が整理して、
そして子どもたちのところも、
いかに見やすく、使いやすく、わかりやすくやっていったらいいのかなっていうのを、
試行錯誤をやってるんだけど、
そんな中で伝えたいのが、
イヤーマフっていうことを今日はちょっと話したくて、
ヘッドフォンみたいなものをしてる子どもとかいるじゃん。
あれってヘッドフォンじゃなくてイヤーマフだったりするんだよね。
昨日入ったディスコードの感覚カビのサロンで色々学んだんだけど、
本当に大人でも結構生活がきつい方とかも多くて、
だからそれ用のイヤーマフが売ってたりするんだよね。
それを見て、そのサロンで知ったのが、
私のお友達が教えてくれた、
今日のあるイヤーマフとか感覚カビに適したものが売ってあって、
それを試したり触ったりする場所が、
今日まで東京で会ってるよって連絡が来たから、
夫とうちのお子を連れて行くんだけど、
本当に電車も怖いです。
エキサイティングです。
うちの子暴れないかな、みたいな。
叫ばないかなっていうので、
非常に今ドキドキしてるんだけど、
でもうちにこもっていてもね、どうしようもないので、
いかに環境に慣れて、かつ自分の発達の特性をわかった上で生きていくっていうことを、
15:03
やっていかないとねって、私は思っとるんよね。
でも本当にね、つらいんだけどね。
いやー、ほんと。
私はほんとね、弱者だし全然小物だから、
余計にこうやって普通にダラダラと喋ってるんだけど、
それでもね、ほんとスタンドFM私は配信しててよかったよ。
本当に発達のお子を育てていると、
やっぱりね、お母さんは追い込まれるんだ。
普通の子育てもそうだけど、より追い込まれる。
これはね、一人じゃとても抱えきれないぐらい。
よそに逃げてしまう人もいるだろうし、離婚する人も多いと思うし、
どうしようもないから誰かに頼りたくて、
他の人を作ってしまう人も普通にいると思うよっていうぐらい追い込まれるのね。
そんな中に私はミカンさんがいたりとか、
ニーナさんがいたりとか、サリサリがいたりとか、
ほんとレターをくれた人がいたり、
ほんとスタンドFMで繋がってることによって、
発達で聴覚過敏とかのお母さんって案外いらっしゃるんだなって思ったし、
きっと子供さんの特性の話を聞いてると、
きっとこの子はそうなんだろうなって配信を聞いててもわかるんだよね。
これはね、ほんと不思議なことで、
自分の子がこういった特性で発達なんだなってわかると、
授業参加を見たり、走ってる様子とかを見ると、
これは発達だなっていうのが瞬時にわかるようになるよね。
でも言わないよ。
普通の人は認められないから。
認めたくないからね。
私だってまだ認めたくないっていう思いが1割ぐらいはある。
でも認めざる得ないっていう状況だから、
私はそれを受け入れて、受け止めて、
じゃあこの子がどうやったら生きやすくなるかっていうのを、
まあ今こうかな、ああかなっていうのも、
市のそういった発達関係の人に相談したりとか、
小学校の特別支援給の人に相談したりとか、
通給の担任の人に相談したりとかして、
私の場合は本当に、
18:02
そうやってたくさんの人たちが支えてくれているから、
私はこうやってまだ生きていけているけど、
まあ普通の親御さんとはちょっと違うから、
どうか抱え込まないでほしいなって思うんだよね。
その発達の中で、聴覚過敏っていうのがうちの子なんだよね。
耳なんだよ。大きい音とかが苦手。
これは香りが苦手な子どもさんもいらっしゃるんだよ。
例えば大人の香水とか、
ああいうのが苦手な子もいる。
それを今言った理由は、おそらくうちの子は鼻がいい。
それは自分が感じる前にその香りを感じるっていうのを、
ちっちゃい時から私は彼の言葉から感じていて、
おもろい、おもろいんよ。聞いてたら。
別にそんなに本は読んでいないはずなのに、
言語能力だけが異様に高くて、
小児なのに小5レベルの言語能力を彼は持っているから、
普通にまあまあって、
僕はすごい音が、匂いが今、
すごいきつめの匂いが来て嫌なんだとかいう話を、
ちっちゃい時から言ってくれてたんだよね。
それは、なるほどと。
彼はきっと鼻がいいんだなって思ってたけど、
情緒型発達ってわかって、
ほんとこの1ヶ月で音がダメなんだよって言ってて、
その原因はうちの子暴れたんよね。
椅子投げたんよ、クラスで。
で、なんで椅子を投げたの?って聞いたら、
音が大きかったからだって。
急にお友達が騒いで、
僕はびっくりして、それが嫌だったんだって。
言ってくれたから、
あ、そうか、彼が暴れるには理由があって、
その暴れる理由っていうのが、
音が関わってるんだっていうことが、
そこでわかったんよね。
じゃあ君がいつも暴れているのは、
音だけが原因なのかなって伝えると、
いや違う、給食でおかわりをしたかった。
でも、給食でおかわりしたいのに、
他の人に先に食べられてしまった。
だから僕は自分の思い通りにならなかったから、
上靴を投げてしまったんだって言って、
そうか、思い通りにならなかったのは、
嫌だったね、悲しかったねって。
でも、上靴を投げては、
21:03
それはちょっと控えておこうかって、
みんなびっくりしちゃうし、
今自分もどうしようって顔してて、
やってはいけないって分かってるよねって言って、
だから次からは気をつけようねって言ったら、
ちょっとじたんだふりに踏みながら、
うんうんって言ってたけど、
だいぶね、少しずつかな、
私もね、やったで発達のお母さん、
になれました。やっとでだいぶ。
ほんとネガティブな言葉は使っちゃダメだし、
チクチク言葉は使っちゃダメだし、
否定の言葉も使っちゃダメ。
いかに肯定して、いかに彼の気持ちに寄り添っていくかっていうのが、
すっごくキモっていうのを、
10冊ぐらい読みました。
図書館で10冊読んだよ、めっちゃ本を。
ASD、ADHD、発達の子育て、怒る子供、アンガーマネジメントの書籍をザザッとね、
読んで、ここかなっていう。
チクチク言葉じゃなくて、肯定する言葉で伝えるっていうので、
なんか人間的に成長させてくれてるなっていうのを、
すごく今感じてます。
なかなかね、本当に暴れるから大変なんだけど、
本当にね、きっとこれを攻略すると、
普通の人間もより優しく私はやっていけるんじゃないかなと思って、
向かい合っているような状態です。
なんかね、この世界があるんだっていう感じなんだよね。
こういうことになると人間って。
すぐね、気を振って抜いたら自分自身が倒れてしまうし、
悲観的になって鬱になるんだろうなっていうのもすごく分かってるから、
そうならないようにこうやって太陽の光を浴びたりとか、
自分の言葉を体の中に抑えたままで生きないように今してるんだよね。
だから今こうやって配信してるんだけど、
本当にね、ちょっと分かったのが、
発達関連のところに車で行って、
言われたのが、暴れるには必ず理由があるんですって。
だから、そっかーって辛かったんだねって。
悲しかったんだねって。
24:00
本当はそうしたかったんだよねって言ってあげることで、
彼らは本当に救われるし、暴れるっていうことがどんどん軽減されていく傾向が多いですよって教えてもらったんだよね。
でね、それをね、昨日もちょっと心がけて言ってたんよ。
きつかったねって。
嫌だったんだねって。
で、僕は本当は眠たかったけど起こされて、
嫌な気持ちになったから今暴れてるんだねって言うと、
うんって言って、そっか、これかって思って。
相手の気持ちを代弁してあげる。
全部いつもこれでうまくはいかないけど、
なんかね、前よりは少し子供の気持ちに寄り添えるようになったし、
どれだけ今まで私は否定的な言葉を使っていたんだろうっていうのもちょっと気づいた。
結構これさ、上級者レベルで難しいんだけど、
これが多分できたら本当に人間関係うまくいくなっていうのも、
子供に対してそういった書籍読んで、そして実践して子供に対してやって、
見える景色はね、そこだから迎え合っていこうって。
思っております。
今日は、頑張って電車に乗って、
イヤーマフをね、子供の、
会うのいいな、会うやつがあるといいな。
そのイヤーマフを買って、
あと聴覚花瓶とか視覚花瓶の子にいい、
そういったお部屋、そういったルームを用意しているから、
そこで、
日本中にそういったお部屋が施設とかであるらしいよね。
いろんな地域とか探せば。
だからそういうものも、音とか匂いとか、
そういった敏感な子が落ち着くようなお部屋っていうのも用意しているから、
そこに行ってみるのもいいよっていうのもお友達から連絡が来たから、
本当にね、マジで、
スタッフやっててよかった。
本当にスタッフやっててよかった。
本当に思うよ。マジで。
なんかいろんなことあるじゃん。
ああ、あの人はこんなにやってる。
27:00
この人はこんなに成長してる。
私も動かなきゃなって、
焦る気持ちにうっかりになっちゃうけど、
まあ、なっちゃうのよ。人間だから。
人間だからなっちゃうのよ。
で、でも、
正直今の自分の現状を言うと、
朝起きて、106回目のチェスドローで書いて、
デジタル板タブに慣れて、
本当に慣れた。マジですごいと思う。
大体板タブやっても40日くらい経つけど、
で、板タブにも慣れて、
で、それからネーム戻しして、
で、みんなでネーム戻しした感想を
漫画家さんみんなで言い合って、
で、今朝散歩して動いてるんだけど、
すごいなって思うんだよね。
そういった生活をしながら、
ちゃんと自分のやりたいことがやれてるっていうこと。
えらいなって私は本当に思う。
マジすごいと思うよ。
11月24日、去年のコミュニティアに出るときも
同じような感じだったんよ。
去年はね、もっと絶望してた。
去年は、うちの息子が
今年ほど暴れてなかったけど、
去年は去年で、
あ、うちの子と普通の子と違うなって気づいて、
でも、通休にも受かるか受からないかも分かんないような状態で、
そうよ。
本当に受かるか受かるか、
教育委員会の連絡を待ってる時期だったんだよね。
10月から11月って。
だから不安だったんだけど、
まあ発達の検査で、
30ぐらいね、その能力差があるから、
これでイライラしちゃうんですよっていうので、
その30差があると、
通休にはいけるって言われているから、
おそらくは大丈夫でしょうって言って、
教育委員会の連絡を待ってる中、
私は10月ぐらいに、
冊子を作る、本を作ったんよね。
本を出版したんよ、コミティアで。
月3万、ココナラで稼ぐっていう書籍を書いて、
で、コミティアに出て売って、
で、そこで、
やっぱ捜索するってすごい楽しいって思えて、
だからね、
去年は絶望の中、
自分の希望を生み出したのが創作っていうことだったんだけど、
今年で言うと、
より子供が発達の聴覚過敏が出て、
そして暴れるってこと。
椅子を投げるとか、上靴を投げるとか、
なんかもう異次元すぎて意味が分からないんだけど、
でも、色々調べて分かったのが、
30:00
子供って1年生の時は出ないんだって、
発達が。
その環境に慣れるために頑張るから。
でもその頑張って頑張って頑張って我慢して、
バンって爆発するのが、大体小学2年生から。
っていうのが分かったから、
今までそうじゃなかったのにじゃなくて、
彼は随分と小さい子供ながらに我慢をしていたんだなって、
頑張っていたんだなっていうのが分かる。
だから、承認になって出るのも当然のことっていうのが、
たくさんの本を読んで、
いろんな機関に行って、いろんな人と話して、
分かると、これは異常ではない。
すごい彼が頑張った結果なんだって思えるようになったんだよね。
よくやったと思うよ。
その中で創作をやって動いた。
今年もそうやって今動こうとして、
でもネタがうまくいかないなと思って、
ちょっと筆が止まって、
何をネタにして本を作ろうかなみたいな、
どういう構成にしようかなと思って、
ここ1ヶ月ずっと悩んでるんだけど、
やっぱりね、作りたいものもあるから、
やりたいこともするんだけど、
それでも私の中で思えるのは、
作るなんだよ。
今日の朝ね、もうずっと漫画家さんと漫画を書きながら、
私ずっと言ってたの。
楽しい!
もう涙が出て、
作るってこんなに楽しいんだと思って、
やばくない?って言ったら、
楽しすぎるんだけどって言って、
泣きながら喜びを、
喜びながら、
朝から漫画家さんたちと一緒に書いてて、
この中には商業出版とか何だと思われている方が、
ゴロゴロいる中で、
私も一緒に書かせていただいて、
なんかね、ほんとね、
やっぱ楽しんだよ、作るって。
神様がこの世を生み出した、
その肯定が作るってことだから、
だから私は、
漫画を書くことも、イラストを書くことも、
小説を書くこともすごく好きで、
多分AIプログラミングが好きなのもそこなんだよね。
作るってことだから絶対に私はいけるはずっていう、
それだけで私は、
9ヶ月間分かってなかったけど、
でも絶対に諦めないっていう思いだけでずっとやってきて、
ほんと今年の1月アンティグラビティで、
これかと思って全部頭の中の、
習ってきたことが全部、
パチパチパチってパズルが組み込まれて、
理解に変わったんだけど、
全部ね、作るなんだよ。
33:00
だから作ることがすごい楽しいから、
あー、そうだね。
だからやっぱり私は、
自分が今まで11年フリーランスでやってきたことを、
それを今度は作るっていう形にして、
いろんな人に届けたいし、
お金を生み出すって自己肯定感が上がるし、
自己効力感が上がるし、
本当にね、
生きててよかったって思えるのよ。
ビジネスやると。
あーそうかって。よかったって。
みんなの喜びの声が私ここなのにめちゃくちゃあるんだけど、
本当によかったって思うよ。
ビジネスやってて。
あー人の役に立ったんだなって。
あれはもう、
何者にも変えられないぐらいの、
自己承認欲求が満たされるんだけど、
なんかそう思うからこそ私は、
ママさんにビジネスをやってほしいっていう思いがあるんだよね。
その気持ちをね、恋愛で埋めたら、
法的にもさ、裁かれたりするじゃん。
めんどくさいじゃん、そういうの。
ねーわかるよ。
なんか人を好きになることとかすごくわかる。
私自身がメンヘアキスだし、
かまってちゃんだし、
恋愛依存だから、
それはめちゃくちゃわかるし、
本当にわかるよ。
でも、私が思うのは、
ビジネスは生み出したらお金になるんだよ。
お金ってさ、
いろんなものを買うし、
飛行機でどっかに行ったりもできるし、
旅行もできるんだよ、お金は。
すごくない?
欲しい食べ物も買えちゃうんだよ。
って思うと、
そのお金を得る行動ってすごくハッピーって思うから、
私はビジネスを、
今から難しいこと言うけど、
発達のお母さんこそ、
ビジネスをやったほうがいい。
それは、マジで絶望の中にいるから。
で、世の中と遮断されている世界にいると、
本当に視野が狭くなって、
もう私この世に生きてていいのかなくらいまで、
私でさえ落ち込んだから。
あれいつぐらいだったっけな。
1ヶ月前ぐらいか。
実際になってね、
本当にね、
姉がね、それに気づいてくれて。
だから、
そこをやっぱり、
どうしようもなくなったらね、
人って視野が狭くなるし、
そんなものから連絡をね、
取らなくなるんよ。
自分が私がそこの、
あ、落ちるっていうの、
全てを失って消えてしまおう、
って思うぐらいまで、
36:00
1ヶ月前に実際になったから、
余計に思うのが、
社会と繋がるってこと、
めちゃくちゃ大事なんよ。
これは私が看護師を目指していた時に勉強した、
世の中から遮断をされると、
人間の死っていうのがあるんよね。
社会との遮断で、
人間は死んでいくんよ。
コミュニケーションと、
あと、どっかのコミュニティとかと、
そういったところから、
どんどんどんどん遮断されると、
4つの死とか書いてあったんだよね、
看護師の勉強をしている時に。
私は循環を28の時に、
試験で受けるために、
仕事終わってから、
私、勉強してたんよ。
公民館とか、
なんとかっていうところが、
けごあたりにあってさ、
福岡の天神のけごあたりに、
無料でさ、
みんなで学生さん達になって、
混じって、私もその中に入って、
あと図書館の勉強部屋とかで、
仕事はずっと勉強してたんよね。
看護師の試験受けるために。
その時に、
そもそも看護師とは何かっていうものも調べたし、
看護とは何かっていうものも調べたし、
人とは何かっていうのも、
がっつりすごくずっとね、
図書館と、
いろんな書店とか、
あと、実際に病院も行った。
看護学校にも見学に行ったし、
病院にもたくさん見学に行ったんよね。
その時に知ったのが、
人って、
社会の遮断、
コミュニティからの遮断、
そういういろんな、
人間の生命の死の前に、
いろんなものからどんどん、
遮断をされると、
孤立になり、孤独になり、
人は死んでいくっていう話が、
書いてあったから、
それにね、
お母さんってすっごい近い状態になるんだよ。
発達のお母さんは、
よりそれになりやすい。
なぜなら、周りからは、
白い目で見られちゃうから。
だからね、余計にね、
難しいのわかってるし、
大変なのも知ってるけど、
当事者だから余計に思うから、
1日1分でいいから、
自分のために時間を使って、
そういうふうに、
自分がやりたいことがあったら、
ビジネスをやっていくのが、
いいんじゃないかなと、
私は思っております。
これはね、
声を大にして言いたい。
よく、あなたみたいにパワフルではないから、
みたいなことを、
私はよく言われるけれども、
私はそんなに体力もないし、
気力もないし、
メンタル弱々だし、
ただ、私の場合は、
持ってる力が、
ダルマ力っていう力が、
私は持ってて、
折れても上がる。
39:00
折れても上がるっていう。
ポキッて折れても、
そこに継ぎ木して上がるっていう。
私はそういった負けん気の精神で、
生きてるんだよね。
人じゃないんだよ、負けるのは。
自分自身に負けるのが、
私は嫌だから、
何クソって言って、
吐い上がって吐い上がって、
11年動いてるから、
多分そこなんだと思うんだよね。
起き上がったら案外いけんだよ。
だからね、本当に、
発達のお母さんをしてるってさ、
いろんな気持ちになるし、
絶望の星にすごく落とされることが、
何度だってあるのよ。
何度だってあるのよ。
だからこそ、
ビジネスやったほうがいいって、
私は思う。
今ならコンテンツビジネスとかもあるし、
ネットでもビジネスできるし、
スマホ一台でもビジネスができるし、
例を挙げれば、
ココナラで電話相談もできるし、
チャットでさ、コンサルとかもできるしさ、
もう本当にスマホ一台でもできる。
ただ私は、
6割はスマホでできると思うけど、
4割はパソコンあったほうが、
いろんな機能が使えるから、楽だから、
最初はスマホで始めて、
で、少し余裕が出てきたら、
パソコン買ったらいいんじゃないかなっていうのは、
思うかな。
だからスマホで完結とは言わないけど、
スマホで軌道に乗せることができたら、
パソコンって思ってるんよね。
なんかね、今日はちょっとイヤーマフについて、
話したり、発達のお母さんについたり話したんだけど、
本当に、まず、
スタンダードFMを5年やっててよかったってこと。
で、当事者のお母さんにこの声が伝わったってこと。
スタイフ仲間の3年以上、長のいい、
ありがとう!サリサリ!
アリアさんありがとう!本当にありがとう!
イヤーマフの情報、本当に嬉しかった。
本当に困ってた。
立っても子供が嫌って言ったら付けられない。
無駄になってるイヤーマフが家に今すでに3つあります。
これ以上無駄な買い物はしたくないって思いつつ、
でも子供は救ってあげたいっていう気持ちでずっと私は挟まれていたので、
今日、イヤーマフを買いに、
そして子供が気持ちがいいと思うイヤーマフに出会えるように行ってきます。
42:02
スタイフやっててよかったってことを今日は伝えたかったの。
表だって言ってないけど、
ちょっとそれは思いました。
私、サロンやってて挑戦する人を応援するサロンっていう風にしてるけど、
そこで自分がノートとかユーデミとか出した時に無料で読めたりとか、
安く読めたりとか、そういう風にするために、
そういったクーポンを配るために、サロンを競走サロンというものをやっています。
ノートは今、新筆中でございます。
さあ、言ったからにはね。
言ったからにはね、やらないといけないからやろう。
言って初めて私は動くタイプなんで、いつもそうです。
いろんなところで先生とかしたことありますよねって言われて、
私はどえ顔で普通にやったことなくても言います。
もちろんです、やったことあります。
そう言って私は仕事を全部取ってきてます。
これしたことある?とか、これできる?って言われたら、
任せてください、大丈夫ですって言って、
言って、それからさあどうしよう。
めっちゃ調べて、いつもそこから資料を作って、
できるようにするっていう風にして、どんどん私は実績を重ねているので。
やったことないからできないんじゃなくて、
やるんですよ。やるのやるの。
やれば、やればできるの。
状況になったらやるしかないから、できるようになるのよ。
多分私はすごく豊富メンタルだけど、
多分、でもその中で肝が育っている理由は、
11年とことんいろんなことにチャレンジしまくって、
自分が実績を重ねて、
なんか私、できるっていうのは知ってる。
どの分野でも私は絶対にできるっていうのは分かってる。
やってきたから。
だから言えるのは、何かできないって思ってたり、
もう無理だっていう気持ちは分かるよ。
分かるけど動こう。分かるけど動こう。
怯えながら動こう。怖がりながら動こう。
動いたら変わるからっていうのが私の考えです。
できるから。
みんな一回で成功しようと思いすぎ。
45:04
一回で成功なんてせんから。
私ももうめちゃくちゃ転びまくって失敗しまくってるから、
私はそれをノートに書くよ。
たくさん失敗したこと。
だって私とAIが、
AIとかその道のプロに私が勝てることって、
経験なんだよね。
たくさん失敗してきたっていう。
たくさん経験してきたっていうのが、
AIに負けない私の強みと、
だからいろんなことをやってきたから、
引き出しが多いからいろんなアイディアが生み出せられるっていうのが、
多分私がAIに勝つ方法だし、
その道のプロに勝てるのは、
多分やと掛け合わせをできること。
それが自分の動いてきたものだから。
だから私の動き方は、
AI活用と副業ママと漫画家。
これを組み合わせて発信をやっていく。
これが多分私の、
いや多分じゃなくて、
これが私の唯一無二の発信なんだよね。
でね、アンジュ先生の誕生祭が、
売れるセルフブランディング講座!みたいな内容だったんで、
それを聞いて自分に置き換えて、
やっと自分の唯一無二の発信のやり方が見えました。
いろんなことあるけど、
どんどん挑戦してやっていきましょう。
よし。
じゃあ、
お家に着いたんで、これで終わります。
皆さんも素敵な一日をお過ごしください。
じゃあねー。バイバーイ。