#24_260225_『番組振り返り-ヘンデルってテストに出るか-』『番組振り返り-人気曲多種カバーを同時に聴くテスト-人生のメリーゴーランド』『みとさんの週末 たちばな観梅会 たちばな農業まつり 村治佳織クラシックギターコンサート』『CoderDojo八女が出来た?』『みとさんちとまつおさんちの反抗期』『Chonanの登校拒否と反抗期を楽しむ子育て』『大人の女性3人の◯倍成人式』
確定申告でアップできませんでしたごめん
夢たちばな観梅会/八女市ホームページ https://www.city.yame.fukuoka.jp/soshiki/16/t01/eventtachibana/10032.html
八女「立花町農業まつり2026」 お笑いライブやシャボン玉ショーなど開催!美味しいグルメもいっぱい | 福岡筑後のローカルメディア 筑後いこい https://chikugo-ikoi.com/tachibana-jafes-2026/
村治佳織ギター・リサイタル - 八女市民会館|おりなす八女 https://orinasuyame.jp/event/260221muraji/
FM八女 https://www.fmyame.jp/
きらきらミュージックBOX | fmyame
このポッドキャストは水曜日のきらきらミュージックBOX【クラシック音楽】のアフタートークをポッドキャストとして配信しております。 https://www.fmyame.jp/%E8%A4%87%E8%A3%BD-%E7%95%AA%E7%B5%84%E5%86%85%E5%AE%B9%E3%81%8C%E3%81%BE%E3%81%A0%E3%81%99
コミュニティFM放送局、FM八女「きらきらミュージックBOX」でクラシック音楽を中心にお送りしている水曜日のコンビ、クラシックの解説をする担当「まつお」とそれを聞く担当「みとさん」でお送りする番組。フリートークがやりたくてラジオやりはじめたはずのまつおが、番組内容に余裕がなさすぎてフリーに話す時間がなくてやってるアフタートークを聴きやすく軽く編集したものです。
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「ラフラマナマナ」という言葉について
基本的には検索するための独自の言葉なだけなのだけど、『障碍・困ったこと』をあらわすサンスクリット語の『ラーフラ』という言葉と『神の力、パワー』を意味するハワイ語『マナマナ』をくっつけて、悪いことから良いことまでなんでも、っていう意味でつけた番組名です。
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まつお:松尾隆志:FM八女の市民パーソナリティでクラシック音楽の解説担当。番組「きらきらミュージックBOX」はすでに10年を超える長寿番組である。本職は写真屋さんで、写真を持っていないシニア層が多いのを心配していて、有償無償でそんなみなさんの撮影をやってる。ヴィオラを演奏し、単独での演奏、演奏付きの撮影会などを精力的に開催、2つのオーケストラに所属。
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みとさん:今村美都:FM八女スタッフでクラシックの番組ではまつおの解説を聞く役。がん患者・家族向けコミュニティサイト『ライフパレット』編集長を経て、2009年独立。がん・認知症・在宅・人生の最終章の医療などをメインテーマに医療福祉ライターとして活動。日本医学ジャーナリズム協会会員。『「不」自由でなにがわるい 障がいあってもみんなと同じ』を上梓。
https://www.shinnihon-net.co.jp/child/product/9784406068703-----
FM八女:福岡県八女市を放送エリアとするコミュニティFM放送局。自局放送は、午前の音楽番組『きらきらミュージックBOX』午後のワイド番組『がまだすワイド801』を中心として構成している。このPodcastは水曜日版の『きらきらミュージックBOX』のメンバーが出演しています。---
八女市について(福岡県で暮らす|福岡県プロフェッショナル人材センター https://www.projinzai-fukuoka.jp/flive/flive_yame.html サイトより)八女市は、平成18(2006)年10月1日に上陽町、同22(2010)年2月1日に黒木町、立花町、矢部村、星野村と合併し、 福岡県内で2番目の面積を有する広大な市となり、現在に至っています。福岡県の南部、福岡市から南へ約50kmに位置し、北は久留米市、広川町、 うきは市、西は筑後市、みやま市、南は熊本県、東は大分県に接しています。八女丘陵には岩戸山古墳をはじめ多くの古墳があり、 仏壇・提灯・手すき和紙などの伝統工芸品や、ブランドとして名高い八女茶・電照菊・イチゴなどの農産物が豊富です。
サマリー
このエピソードでは、まずヘンデルの音楽について、テストに出るかという話題から、彼の作品が学校教育でどのように扱われるか、そしてバロック時代の音楽の特徴について語られます。続いて、ジブリ映画『ハウルの動く城』の主題歌「人生のメリーゴーランド」が様々な楽器でカバーされた演奏が紹介され、その曲の持つ不思議な雰囲気や、多くの人に愛される理由について掘り下げられます。後半では、パーソナリティの一人であるみとさんが週末に訪れた地元のイベント、たちばな観梅会とたちばな農業まつり、そして村治佳織さんのクラシックギターコンサートについて報告します。また、子供の反抗期というテーマでは、それぞれの家庭での経験談が語られ、反抗期を「楽しむ」という子育ての視点が示唆されます。最後に、3人の大人の女性が成人式の写真を撮るというユニークな企画についても触れられています。