1. 『八女ラフラマナマナ』@FM八女
  2. #24_260225_『番組振り返り-ヘ..
2026-02-28 26:09

#24_260225_『番組振り返り-ヘンデルってテストに出るか-』『番組振り返り-人気曲多種カバーを同時に聴くテスト-人生のメリーゴーランド』『みとさんの週末 たちばな観梅会 たちばな農業まつり 村治佳織クラシックギターコンサート』『CoderDojo八女が出来た?』『みとさんちとまつおさんちの反抗期』『Chonanの登校拒否と反抗期を楽しむ子育て』『大人の女性3人の◯倍成人式』

#24_260225_『番組振り返り-ヘンデルってテストに出るか-』『番組振り返り-人気曲多種カバーを同時に聴くテスト-人生のメリーゴーランド』『みとさんの週末 たちばな観梅会 たちばな農業まつり 村治佳織クラシックギターコンサート』『CoderDojo八女が出来た?』『みとさんちとまつおさんちの反抗期』『Chonanの登校拒否と反抗期を楽しむ子育て』『大人の女性3人の◯倍成人式』


確定申告でアップできませんでしたごめん


夢たちばな観梅会/八女市ホームページ https://www.city.yame.fukuoka.jp/soshiki/16/t01/eventtachibana/10032.html


八女「立花町農業まつり2026」 お笑いライブやシャボン玉ショーなど開催!美味しいグルメもいっぱい | 福岡筑後のローカルメディア 筑後いこい https://chikugo-ikoi.com/tachibana-jafes-2026/


村治佳織ギター・リサイタル - 八女市民会館|おりなす八女 https://orinasuyame.jp/event/260221muraji/


FM八女 https://www.fmyame.jp/


きらきらミュージックBOX | fmyame

このポッドキャストは水曜日のきらきらミュージックBOX【クラシック音楽】のアフタートークをポッドキャストとして配信しております。 https://www.fmyame.jp/%E8%A4%87%E8%A3%BD-%E7%95%AA%E7%B5%84%E5%86%85%E5%AE%B9%E3%81%8C%E3%81%BE%E3%81%A0%E3%81%99


コミュニティFM放送局、FM八女「きらきらミュージックBOX」でクラシック音楽を中心にお送りしている水曜日のコンビ、クラシックの解説をする担当「まつお」とそれを聞く担当「みとさん」でお送りする番組。フリートークがやりたくてラジオやりはじめたはずのまつおが、番組内容に余裕がなさすぎてフリーに話す時間がなくてやってるアフタートークを聴きやすく軽く編集したものです。

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「ラフラマナマナ」という言葉について

基本的には検索するための独自の言葉なだけなのだけど、『障碍・困ったこと』をあらわすサンスクリット語の『ラーフラ』という言葉と『神の力、パワー』を意味するハワイ語『マナマナ』をくっつけて、悪いことから良いことまでなんでも、っていう意味でつけた番組名です。

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まつお:松尾隆志:FM八女の市民パーソナリティでクラシック音楽の解説担当。番組「きらきらミュージックBOX」はすでに10年を超える長寿番組である。本職は写真屋さんで、写真を持っていないシニア層が多いのを心配していて、有償無償でそんなみなさんの撮影をやってる。ヴィオラを演奏し、単独での演奏、演奏付きの撮影会などを精力的に開催、2つのオーケストラに所属。

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みとさん:今村美都:FM八女スタッフでクラシックの番組ではまつおの解説を聞く役。がん患者・家族向けコミュニティサイト『ライフパレット』編集長を経て、2009年独立。がん・認知症・在宅・人生の最終章の医療などをメインテーマに医療福祉ライターとして活動。日本医学ジャーナリズム協会会員。『「不」自由でなにがわるい 障がいあってもみんなと同じ』を上梓。

https://www.shinnihon-net.co.jp/child/product/9784406068703-----

FM八女:福岡県八女市を放送エリアとするコミュニティFM放送局。自局放送は、午前の音楽番組『きらきらミュージックBOX』午後のワイド番組『がまだすワイド801』を中心として構成している。このPodcastは水曜日版の『きらきらミュージックBOX』のメンバーが出演しています。---

八女市について(福岡県で暮らす|福岡県プロフェッショナル人材センター https://www.projinzai-fukuoka.jp/flive/flive_yame.html サイトより)八女市は、平成18(2006)年10月1日に上陽町、同22(2010)年2月1日に黒木町、立花町、矢部村、星野村と合併し、 福岡県内で2番目の面積を有する広大な市となり、現在に至っています。福岡県の南部、福岡市から南へ約50kmに位置し、北は久留米市、広川町、 うきは市、西は筑後市、みやま市、南は熊本県、東は大分県に接しています。八女丘陵には岩戸山古墳をはじめ多くの古墳があり、 仏壇・提灯・手すき和紙などの伝統工芸品や、ブランドとして名高い八女茶・電照菊・イチゴなどの農産物が豊富です。

サマリー

このエピソードでは、まずヘンデルの音楽について、テストに出るかという話題から、彼の作品が学校教育でどのように扱われるか、そしてバロック時代の音楽の特徴について語られます。続いて、ジブリ映画『ハウルの動く城』の主題歌「人生のメリーゴーランド」が様々な楽器でカバーされた演奏が紹介され、その曲の持つ不思議な雰囲気や、多くの人に愛される理由について掘り下げられます。後半では、パーソナリティの一人であるみとさんが週末に訪れた地元のイベント、たちばな観梅会とたちばな農業まつり、そして村治佳織さんのクラシックギターコンサートについて報告します。また、子供の反抗期というテーマでは、それぞれの家庭での経験談が語られ、反抗期を「楽しむ」という子育ての視点が示唆されます。最後に、3人の大人の女性が成人式の写真を撮るというユニークな企画についても触れられています。

ヘンデルの音楽とバロック時代
だいたい聴いたことある曲ぐらいしか、僕がまずディスクを持ってない。
で、なんでしょうね。
なんか不思議な雰囲気ありますよね。なんというかね。
異世界に連れて行かれる雰囲気がちょっとありますね。
このメリーゴーランドっていう文字の長さとかね。
そこまで計算してやるんだったらすげえなと思いますけど。
CoderDojoのやめ版ができたのは、ちょっと僕はすごい良いと思います。
制服も買い直し、いらんお金も使い。
まあまあまあ。
で、それからはもう喜んで黒木中学校に通いましたね。
やめらふらまなまな
キラキラミュージックボックス水曜日のアフタートークは、ポッドキャストで配信しますと、
やめらふらまなまなという番組として放送しておりますので、そちらでも聞いていただきたいと思っております。
よろしくお願いします。始めてまいります。
というわけで今日は、ヘンデルさんという。
あんまりね、時代的にかな、あんまり馴染みがないんです。僕も。
すごく有名な曲しか知らない。
私も今日聞いた曲くらいしか知らないんじゃないかと思います。
今日聞いた曲は一通り知ってたでしょ?
そうですね。
なんとなくね。多分合奏競争曲ぐらいは知らなかったかな。
途中でかけた、ソロが合奏なんですよって言った曲はちょっとあんまり有名じゃないかなと思ったんです。
それでも聞いたことあったかもしれないですね。
大体聞いたことある曲ぐらいしか、僕がまずリスクを持ってない。
名前は、でも音楽室にいるからですかね。
そうですよね。
だからきっと、なんとなくみんなヘンデルという名前は頭に残ってるんじゃないかなっていう。
なんとなく残ってるんじゃないかなと思うんですね。
試験とかにも過労死で出るでしょうね、たぶんね。
試験。
どっちかというと、バッハの方が空欄になってて、
とヘンデルの時代みたいな感じで、バロック時代が紹介されてて、
他のバロックの作曲家ってあんまりテレマン?
出てこないよね、たぶんね。
中学校ぐらいではたぶん出てこないと思う。
高校とかでも出てこねえかな。
もうバッハとヘンデル覚えとけよみたいな感じなので。
そこから先はもちろんいろんなハイドンとかが出てきて、
公共曲が生み出されてとか、モーツァルトとかが真似してみたいな話になってくるんですけど、
そこら辺古典って言って、
ベートーベンが壁になってロマンハっていうのが始まるんですよね。
そのベートーベンの壁のあたりが僕がどちらかというと好きなやつなので、
だからあんまり聴かねえんだよな、ヘンデル。
たまに聴いてみるのは悪い話だとは思わないんですけど。
そうですね。
あんまり。
けどこの時代の曲っていうのは、
やっぱりロマンハの重厚な感じと比べると気軽に聴けるというか、
耳当たりが軽いというか。
本当は旧帝でやってたんだねっていう感じの。
そうですね。
基本的には、だからヘンデルさんあたりはもう、
庶民にオペラがあったからな。
オペラは旧帝のものというよりは劇場でやってたから、
庶民の皆さんが喜ぶやつだったんでしょうね、たぶんね。
ヘンデルさん以前にもやっぱり、
それでも庶民向けの音楽はなかったわけじゃないのか。
けど印象的にはモーツァルト以前の音楽家っていうのは、
庶民からお金を稼ぐよりはどっちかっていうと、
王様にお金をもらうものだった感じだと僕はなんとなく認識していて。
ヘンデルさんは本当に何だろう、
王様がお金をくれて曲作ってみたいな、
そういう時代の音楽家な人だったんだな。
もちろんそうですよね。
だから旧帝音楽家になるんですけど、
旧帝音楽家の仕事をほっぽり出してはないんでしょうけど、
一応曲とかは送ったりしてたんでしょうけど、
帰ってこなくなったから困った王様がいた感じの方が、
物語としては面白いですよね、たぶんね。
その王様がドイツの王様だったのに、
ドイツのハノーファーっていう街の王様だったのに、
イギリスの王様になって赴任してくるっていう、
そんなことがあるんだっていう、
当時のヨーロッパの情勢っていうのも面白いですよね。
面白いですよね。
その物語も僕も面白いので、
だいたいヘンデルさんご紹介するときはもう当たり前のように、
いつもご紹介してるような話なんですけど。
そんな感じのヘンデルの日でした。
「人生のメリーゴーランド」の魅力と多様なカバー
人生のメリーゴーランドを今日4曲、
いろんな楽器でっていうのもやったんですけど、
いいですね。
こういうのも悪くないんですかね。
実際楽器が全然違うので。
面白いです。
ポッドキャストだけ聞いていただけてる方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
HSBっていうこれ、弘前大学スティールパンバンドか。
のたぶん略でHSBっていうユニット名で書いてあったんで、
どんな人なんだろうと思って調べてみたら、
だから大学のサークルのバンドだったみたいなんですけど。
そのスティールパンの皆さんから和楽器のバンド、
アウンジェクラシックオーケストラ、
その後リョウスケっていうギターとコントラバスっていう珍しい組み合わせのお二人から、
四木町瑞樹さんはバイオリンなんですけど、
障害を持っている方で、
バイオリンめちゃくちゃ上手なんですよね。
すごいなと思う。
まだ僕よりだいぶ若い人なんだと思うんですけどね。
ちゃんと調べてないけど、ちょっとまた調べてこようと思います。
四木町瑞樹さん、これ聞かれてる方いらっしゃれば、
ちょっと調べてみられればと思います。
僕の知識が雑で申し訳ないですけど。
そんな感じの後半もやりました。
やっぱ有名な音楽っていろんな方がいろんな風にカバーされてたりするので、
こういうのも楽しいかなと思って。
面白いですね。
たぶん初めてなのですが、やってみたような。
そうなんですか。いいですね。
有名曲を4曲並べたっていうのは初めてですね。
さすがに。
12、3年やってますが。
そうなんですね。
初の試みでございます。
でもこれいい試みです。
特にきっと村地香里さんのクラシックギターでね、
聞いたばかりというのもあるかもしれないですけど。
これ演奏されたんですか。
そうなんです。人生のメリーゴーランドを。
やっぱ皆さん喜ばれるもん。
めちゃくちゃ喜ばれますね、やっぱり。
そんなに、僕ね、弾き始めたこの音楽、
人生のメリーゴーランドを自分で演奏し始めるまで、
そんなにメジャーな曲じゃないと思ってたんですよ。
そうなんですか。
あんまり自分に印象がない。
ハウルの動く城も見てないし。
なるほど。見てなければそうかもしれないですね。
けどやっぱこれだけ人生のメリーゴーランドですか、大好きですっていう人が多いっていうことは、
ハウルの動く城を見てる人がそれだけ多いっていうことなんですかね。
わかんないけど。
どうなんですか。それもあるかもしれないですよ。
やっぱりこの曲って何でしょうね。
なんか不思議な雰囲気ありますよね。
そうですそうです。
異世界に連れて行かれる雰囲気がちょっとありますね。
どの楽器で演奏しても、しっくり感があるというか、
それぞれの楽器の良さが出る曲なのかもしれない。
そこらへんも含めてでしょうね。
被災者さんの才能ですよね。
すごいですよね。
やっぱりすごい。
やっぱりエモい曲書くわっていう感じしますよね。
本当に。
人気が出るのも確かにわかるんです。
自分でも演奏しますし、演奏するとすごい喜ばれるので、
こんな好きな人が多いんだなっていう印象の人生のメリーゴーランドをまずちょっと選んでみたような感じでございました。
タイトルもいいのかもしれないですよね。
もしかするとね。
このタイトルと曲の感じがとても合ってるので。
僕、いまだにハウルの動く城も見てないんですけど、
なんか若い女性の方がガーっておばあちゃんになったりするようなあれありましたよね。
そういう人生の駆け巡り方とか、
倫理伝承とかじゃないですけど、
そういった印象もあるようなタイトルとかもすごい上手につけられてるなという感じがしますよね。
タイトルもある気がします。
なるほど、なるほど。
並んでるときに良くないですか?
曲名がセットリストに並んでるときに、
その意味でも演奏されるのかな。
ちょうどいい、このメリーゴーランドっていう文字の長さとかね。
そこまで計算してやるんだったらすげえなと思いますけど。
確かにね。
今となっては僕も大好きな曲ですけど。
みとさんの週末:観梅会、農業まつり、コンサート
先週末いかがでしたか、そのコンサートも含めてですけど。
先週末は。
先週末何が起こったかと言いますと、
ミトさんは、僕は仕事をしてて全然動けない日だったんですけど、
ミトさんは完売会も行ったの。
完売会も行きました。
完売会に行き、農業祭りに行き。
これ両方とも立花町ですよね。
立花町です。
ミトさん立花町のご出身なので。
そうです。
地元の町ですよね。
地元のイベントに行き、農業祭りで、
ハンナさんの司会とパフォーマンスと、
その合間にカイラ君の会金賞のパフォーマンスを見て、
大急いで。
大急いで村地香織さんの。
村地香織さんのオリナス屋名を迎え。
はいはいはい。
山梨に普段いる夫が急に近道西と来ると言って、
なので村地さんも一緒にいたんですけど、
なので家族断乱と半分仕事みたいなものと、
楽しみとおかご茶になった3日間みたいな感じでした。
いやいや忙しくていいじゃないですか。
ご主人ね、いつもは遠距離夫婦をなさってるんで。
遠距離結婚をしておりまして。
そんな家族断乱もできて。
そうですね。
初めは完売会。
完売会。
完売会。
完売会じゃあ生まれてこの方というか、
立花町に住んでたら完売会はどうしても行くでしょうし。
行きますね。ほぼほぼいたら行きますよね。
私のちっちゃい頃は滝あかり、今ワインセラーのトンネルの中で、
滝あかりの展示みたいなものをやっていて、
毎年6年生が大きな作品を作るんですよね。
なのでそれを見に行くのも楽しみの一つになっていて。
6年生が作る。
そうなんです。
小学校のみんなは6年生のお兄ちゃんたちが作ったやつを見に行く感じ。
そうですそうです。
いいですね。今もやってるのかな。
来年は6年生に息子がなるので、
来年はもう絶対見に行かなくちゃっていう。
今も6年生がやってるんだ。
すごいすごい。
むしろ私たちの時はなかったと思うんですよね。
今まだやってなかったのかな、どうなんだろう。
立花町ができてからなのか、
どこのタイミングで始まったかわからないんですけど、
もしかしたらみっとも町の子たちはやってたのかな。
なるほどね。そっかそっか。
完売会っていうのはあれがあるんですよね。
梅の花が山ほど植わってる。
もちろん梅の実を摂るための梅なので、
花をめでるための梅ではないので、
あんまりたくさん公開できない感じで、
だから今年も2日間だけしか公開はされないんだけど、
みんな花を見に来ていいですよの日が設定されていて、
それを立花町の完売会と言って、
みなさん喜ばれてると。
もうちょっとやってたようなイメージなんだよな。
ちょっと覚えてないや。そこら辺も調べられたら。
全然覚えてないですね。気がつけば2日間になっていたみたいな。
気がつけば2日間だなという感じがしてます、僕も。
いろいろお店とかも出てて。
CoderDojo八女と「みんなの学校」
ちょっと広場みたいになってるところで、
ぐるっと屋台が巡ってるようなイメージでしたけど。
何か面白いものありませんでした、そこに。
私、高田道場っていう。
ああ、高田道場。
ご存知ですか。
もちろん。もちろんというか、
久留米あたりでやってる高田道場をやってる人を知ってます。
そうなんですか。なんて説明したらいいんですかね。
小学生とかをメインに。
プログラムとかを教えてくれる会みたいな感じですよね。
無料で教えてくれるみたいな会があって、
それのやめ版ができたんですよ。
ああ、そうなんだ。
そうなんです。
めちゃめちゃいいですね。
そうなんです。
で、少し関わっていて、
資金稼ぎもあって、ブースを出しますっていうたきのこうどんを売っていて、
私もうどん作りに入ろうと思ってたんですけど、急遽夫が来たので、
一緒に食べに行きますっていう方を選んで。
じゃあ三戸さん、高田道場も絡んでらっしゃる?
高田道場とみんなの学校っていうやめ市で、
やめ市と久留米大学の学生さんたちが、
旧小学校の跡地とか公民館を使って、
公民館を文庫みたいな形にして、
久留米大学の学生さんが校長になってみんなの学校みたいなものを。
なんかそれニュースかなんかで見た気がするな。
そうですね。ニュースにもなってましたし、
広報やめとかでも取り上げられてましたけど。
広報やめを読む文化がうちにあまりないな。
意外と役立つ情報が掲載されてますよ。
ちゃんと読まねばならんなと、いつもそういう話を聞く度に。
読んでください。やめ市市民読みましょうね。
やめ市民の皆さん読んでください。
そのみんなの学校と高田道場も結構一緒にコラボで。
高田道場のやめ版ができたのが僕はすごい良いと思います。
子どもさんぜひ通わせてあげればいいと思います。
絶対好きなはずなんですけど。
多分6年生ぐらいの子ども絶対喜びますよね。
絶対好きです。
絶対好きなんですけど。
反抗期との向き合い方と子育て
私から勧めると、とりあえずNOと言いたい年頃で。
うちの子たちなんかそんなタイミングあんまなかったんだよな。
生まれた時から万年半後期みたいな息子なんですけど。
そうなんですか。
息子が面白くて。
それこそ昨日ガマダスの方で図書館大好きっていうコーナーがあって。
うち読のすすめみたいなのをおっしゃってたんですけど。
息子をお母さんに読ませた本みたいなのを図書室から借りてきてくれるという習慣があって。
いつもそのセレクションはむちゃくちゃいいんですよ。
この前は猫の教科書っていうポール・ギャリコーの原作を漫画化したやつを。
これは俺のベストセラーだった。いや、ベストセラーの使い方間違った。
気持ちは君の中のベストだ本なのでみたいな。
俺のベストセラー。
夜の10時くらいに読めとかって言って持ってきて。
猫の視点からいかに人間を超楽して自分の都合のいいように動かして。
でも結局猫も自分も幸せっていう世界を作るっていう。
そういうポール・ギャリコーのやつを漫画化したやつなんですけど。
なかなか面白いコンテはありました。
その取り組みも面白いですね。
そういうのは素直にやってくれるのはなかなかいい方の反抗期な気がしますが。
不思議なんですよね。反抗してるのか反抗していないのか。
反抗期ってそもそもいつ頃なんでしょうね。
でも4年生が一つ成長のホルモンが変わる時期なので。
いじめだとかそういうのも4年生が一つの不登校とか。
そういうのも4年生が一つの。
とは学級崩壊とかの小学校1年生の次の壁みたいな。
そこの辺にあるみたいですけど10歳という。
反抗期なところのちょうど時期では。
中学生ぐらいまでですか。どうでしょうね。
一般的に反抗期って言われるとあそこの6年間ぐらいなのかな。
生まれた時から反抗期ですけどね。
それもすごい話。
水戸さんのブログを読んでるとその話もたまに出てくるので。
生まれた時から反抗期の話も出てくるので。
それはそれでへえって思ってるんですけど。
うちにあんまり反抗期って来なかったんですよ。
うちの子たちはなんかみんなほんと大きくなっていった感じで。
なんかダメだ嫌だとか全然言わなかった気がしたんですよね。
唯一長男一番下の長男一番下のというかお姉ちゃんお姉ちゃん弟の一番下の長男が
唯一反抗期的なものとしては
うちの裏の学校に気象館中等教育学校で全然気象館の悪口ではないんですけど
気象館に上のお姉ちゃんが二人とも機嫌よく通ってたんですよ近いし。
気象館近くて最高ってもううちから走れば30秒ぐらいのところにあるので。
めっちゃ近いのですごい気に入って上の二人が通ってたんで一番下も
当たり前のように気象館に行くものだと思ってたんですよね。
当たり前のように入学手続きをして当たり前のように通わせようと思ってたら
入学して春先の1ヶ月ちょっとしたところに体育大会があるんですよ。
それで体育大会の後に大休的なものがあるじゃないですか。
それで3日4日休みだったんですね。そこから先学校に行けなくなったんですよ。
あれなんか反抗期的な感じなんですかね。わかんないけど。
本人全然変わってないんですよ。変わってないというかなんか
嫌だダメだって言ってるあれではなくてただ体調が悪いって言って
学校に行かなくなったんですね。その1学期の間めっちゃ長男と遊んでたんですよ僕。
遊んでたというかそれもどういう気持ちの問題があるのかもあんまりわかんないじゃないですか。
学校とももちろんいろいろ先生も来ていただいて家庭訪問的なやつでお話もたくさんさせてもらった上で
いわゆる病院的なものにもちょっと行ってみようということで診療内科みたいなやつに
クルメにあるんですけどそういうので行ったり来たりして
せっかくクルメまで行くからじゃあ遊んで帰ろうぜって言って2人で
いろんなところに行って遊んだりして帰ってきてたんですよ。
それはお父ちゃんにとっては豊かな時間ではあったんですけど
それでその病院通いのたぶん一番最後ぐらいの頃に
気象館辞めてもいいから普通の中学校というか
黒木には黒木中学校といういわゆる公立の一般の私立ではなく
私立じゃないや。気象館は県立なんですけど
普通の辞め私立の黒木中学校という中学校があってそっちに変わるっていう話をしたら
急にすごい表情がパッと明るくなったような印象があったんですけど
いいかもしれんって言い始めたんですよね。だからたぶん心の奥底でそう思ってたんでしょうねおそらくね
地元の小学校からの友達と通いたかった。たぶんそうなんでしょうね
もちろん地元から行く子も多い気象館という学校ではあるし
それが全然悪いことだとお姉ちゃんたちが何世も機嫌よく気象館大好きって言って通ってたもんですから
いろいろ申し訳ないって気象館にもあれして制服も買い直しいらんお金も使い
それからはもう喜んで黒木中学校に通いましたね
それもちょっと意外なぐらいでしたね
唯一だから反抗期的な話で言うとそんな感じ
反抗期には見えないんですよ
本人は全然変わってないので
お姉ちゃん二人は全く何もないですね。いまだにないですね
いい子ばっかりです。うちは
いい子です。いい子だから
手前みそですけど、表紙抜けするぐらい
親として全然教育されてないというか
修行をしてないというか
そういう感じが少ししますね
そのくらいうちの3人はやたら順調な人たちでしたね
申し訳ないぐらいです
いろんなインターネットとかでもいろんな書き込みとか見るじゃないですか
うちの子の反抗期が大変でっていうようなものももちろん見るんですが
何もねーなーっていう
反抗期が大変かと言われると
面白がっているところは
みとさんそんな感じしますね
めっちゃ楽しんでいる
子育てされているなという感じがいつもする
子育てってもっと面白いなっていうのが大前提には
それは実際そうかもしれないですね
あるので
なんかあっても
しかも子育てって
自分たちではない
外的要因で問題が起きるみたいなことも
もちろんあるでしょ
多々あるなと
もちろん自分の子供が誰かを傷つけたり
みたいなことには誠実に
もちろんそうでしょ
思いますしそこはちゃんとやっていかなきゃっていうのはありますけど
でも基本は面白がってますね
素晴らしいと思いますよ
いろんなことが起こるもんでしょうし
だから僕もうちょっと修行してきた方が良かったんじゃないかなと
大人の女性3人の「◯倍成人式」企画
ちょっと気がしてます
今番組終わって外に出てみましたら
伊藤山博美さんがいらっしゃって
伊藤山さんには今日初めて
この間も話した3人で
できたんですね
できたというかまだまだテストの状態で持ってきたのですが
FM辞めのスタッフの木下春菜っていうのと
あとは今日来られた伊藤山さんと
FM辞めのスタッフ
これもスタッフで
喋らないスタッフとして長年勤務していただいている
大谷さんというスタッフの方がいらっしゃるんですが
その3人が木下が40歳で
大谷さんと伊藤山さんが60歳という
あれで写真を撮らせて
皆さん既婚者でもらっしゃるし
本来的にはフリソデではない人たちなのだけど
あえてフリソデを着て成人式の写真を撮ろう
っていう企画をされまして
一応額縁を用意してこんな感じになるよって
春菜の写真だけとりあえず1枚だけ持ってきたんですけど
皆さん喜んでいただけて
順調にできそうなのでありがたいなと思っておったところです
今日伊藤山さん来ていただいてたんで
こんな額縁でどうですかっていう話したら
めっちゃ嬉しいですっておっしゃってたんで
修正が入らなくて喜んでいるようなところで
もし見せられるならどうにかしてお見せしたいようなところも
ございますけどね
本人たちが嫌だと言われなければ
どこかで見ていただければと思います
すごい素敵なやつできてました
見ていただいた方にはすごい褒めていただきました
そんな感じでございました
今日もお付き合いいただきましてありがとうございました
お疲れ様でございました
26:09

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