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RKBラジオ。オケハザマってなんですか。
RKBラジオ。オケハザマってなんですか。
この番組は、様々なゲストを迎えし、
ゲストの未来の勝負どころを、
オケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCのHKT48の坂本愛玲菜です。
そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、お世話になってます。
株式会社の裏物橋本と申します。よろしくお願いします。
お願いします。同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
はい、今日もよろしくお願いします。ラシンの竹です。お願いします。
お願いします。そして、RKBの岩根さんです。
ヘッドホンにすごく上がってます。
今日からヘッドホンが付いてるんです。
ヘッドホンいいね。
オープニングのエレタンのあれ、めちゃくちゃいいですね。
そっか、みんなに声が聞こえるから。
なんかめちゃくちゃ聞こえる。
すごい興奮してる。
ちょっと赤いスイートピー歌っていただいて。
あるいろの
笑い声がもう。
せっかく聞いてたのに。
それでは今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストは、さくらインターネット田中邦博さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
初リモートですかね。
そうですね。
今ズームで。
この図をちょっと写真撮ってください。
後で撮りましょう。
目の前にモニターがあります。
本当に撮ってる。
早速ですが、いいですか。
それでは田中さん。田中さんって何者ですか。
はい。さくらインターネットというクラウドサーバーの
会社の代表をしている田中です。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
橋本さんからのご紹介です。
ご紹介ですというか、ご紹介です。
わかりますか。授業内容って。
全然わかんないです。何をしている会社ですか。
そうですね。クラウドって聞いたことありますか。
クラウドファンディングのクラウド?
ちょっと違いますね。
クラウドファンディングのクラウドは集団みたいなクラウドで。
そうですね。
パソコンとか携帯電話とかはもちろんありますけども、
自分の携帯とかパソコンにデータを置いておいてなくなると困るじゃないですか。
それをインターネットの先にあるクラウドというのに最近保存していて、
ここで安全に守るそういったクラウドサービスを国内で提供している会社の一社が桜インターネットです。
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すごい。iクラウドとかのあれですかね。
そうです。そのクラウドですね。
なるほど。
完全に橋本さんと竹さんの分野ですかね。
正直ドキドキします。僕も。
何を喋っていいんだろうと。
なるほど。
創業って1996年?
そうなんです。私が18の時に学生起業しました。
ものすごく若くして上場されてますね。
そうなんです。27歳の時に上場したんで、もう19年上場してますね。
学生起業してそこからってことは9年後ぐらいですか?
そうです。学生起業18歳でして、9年後の27歳で上場して、今46歳なんで19年上場してます。
すごいですよ。
学生で起業されたんですか?
そうなんです。
すごい。
その時のインターネット業界ってどんな感じだったんですか?
戦後時代のちょっと前ですね。そこでいろんな人がさあ起業しようって言ってたのが1996年で。
ちょうど普及し始めた時ですね。
なるほど。結構インターネットが今から盛り上がってくるぞみたいな気分があって一気にわーっとみんなが起業し始めたみたいな、そのタイミングなんですかね?
そうなんです。最近だとAIがすごい来たってみんな思っているわけですけれども、まさしくその時期がインターネットで1996年だったんですね。
すごいですね。
で、そこからいって2005年に起業された、上場されたっていうことですか?
そうです。
はい。
うち、僕が27歳の時に起業したんですよ。だから僕が起業した年は田中さんは上場された年齢になるんですね。
そうですね。
2004年に起業したので、その1年後に上場されてあるんですよね。
そうです。
早いなあ。
最初から上場は目指されてたんですか?それともやっていく過程で一つのプロセスとして上場っていうのがあったんですか?
そうですね。私、趣味でサーバーを自分で運営してて、友達に貸してたんですけれども、それをいよいよお客さんというか使っている人が増えてきたので、お金もらってやらなきゃいけないなっていうので、
きちんと言うよりはせざるを得ないというか、これを続けるためには仕事にしようっていうのが最初のきっかけなんで、最初から上場しようなんてのは思ってなかったですね。
どこからそういうネットを扱うというか、あれになるんですか?僕一度もそんなことなかったんですよ。
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そうですね。
野球やってここまで来ましたっていう感じなんですけど。
そうですね。自分でやりたいことを続けるってあるじゃないですか。
例えばサッカーを続けたいっているんで、サッカーのコーチになろうとかですね。野球をしたいので地元の野球をやっている。
例えば審判になる人もいれば、球場に就職しようという人もいれば、もちろん選手になろうという人はいろいろいるんですけれども。
見に行くの一緒にしようという人もね。
そういう延長線上ですね。
いつぐらいから扱ってたんですか?めちゃくちゃ夢があるんですけど。
私16歳ぐらいの時からサーバーが好きでいじり始めて、もう2年後ぐらいにはインターネットが突然やってきてですね。
友達がお金払ってもいいからちょっとこのまま続けてほしいって言われて、お金漏れかけて続ける方法があるんだなっていうのがきっかけですね。
そのお友達はホームページとかを作られていた感じですかね?
まさしくそうです。
そこからずっと今も変わらず同じビジネスモデルでやられてらっしゃるってことなんですか?
そうなんですよ。結構IT業界だと珍しくて社名もやってることも変わらないっていう変わったネットベンチャーですね。
そうですよね。こんだけ世の中が色々移り変わっていく、インターネット関係も移り変わっていく中で、変わらなかったっていうのは何かあるんですか?要因というか。
そうですね。私が好きでやってるっていうのもありますし、同時にですね、この仕事好きだって言って入ってくる若い子たちもたくさんいるわけですよね。
だから今となっては私社長ですけども、いまだにサーバーを触りたいとか、そういう人たちが入り続けるんで、ビジネスがしたいというよりもみんなやりたいサーバービジネスをずっとやり続けたらこうなった。そういう感じですね。
すごい。
深くわかりますよ、あれさ。サーバーが触りたい、サーバーが好き。
いや、全くね、わかんないですよ。僕。すいません。全然あれなんですよ。そこに触れてこなかった人間からじゃん。
そもそものきっかけって、例えばですけどお父さんからちょっと習ったとか、そういうことがあるんですか?それともゲームしてたらちょっとそっちに興味が持ったとか。
そうですね。私、光線っていう5年間会話、ロボコンとかやってる学校行ってたんですけども、ロボットの設計をするときにコンピューターのネットワークを使ってですね、複数の人で設計をしてたんですね。
でも複数の人でこんな情報が共有できて、それを提供できるシステムってすごいなって思った。それが興味のきっかけですね。
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学校の授業からだな。
僕もサーバーとか建ててたんですけど、趣味で。
本を購入して、それを読みながらサーバーを建てるみたいな感じでした。僕がやってた頃は。
サーバーを建てるって何ですか?ネットを建てるみたいな。
家にあるパソコンを、当時は電話線に繋いだんですね。
電話線に繋いで、外からコンピューターにアクセスできるようにするんですよ。
外からアクセスできるようにしたようなコンピューターのことをサーバーって呼んで。
雑に説明してますけど。
でもそういう感じですかね。
そこにデータを置くと、外からそのデータを読み込んでホームページを見せたり。
僕の場合は、友達とかと一緒に作った音楽ファイルをいっぱい置いて、そこからダウンロードできるようにしてたりしてたんですけど。
まさかそれが商売になるとは思わない。
僕もやってたのに全然思ってなかったですね。
当時ってやっぱりサーバー自分で立ち上げるっていうのは多かったんで。
たくさんいる中の一人だったんですけど、とりわけサーバーが好きだったんでしょうね、私はね。
珍しいですよね。何かのためにサーバーを建てるんですけど、サーバー自身が好きだっていうのは結構珍しいかなと思いますね。
そうですね。なのでみんなが音楽ファイルとか画像とかをどんどんどんどんアップロードしてくれて、
自分自身はあんまりそういうの得意じゃなかったんで、
友達とかが置いたファイルがどんどんどんどん世界に発信されていくのを支えてるっていうのがすごいテンションがあった。
今も変わらずずっとそれをサポートされているわけですもんね。
まさしくそうですね。本当にこんなに広がるとは思ってなかったですけど。
ちょっと聞いたら失礼になるのかな。
じゃあやめておいてください。
やめておきましょう。何も知らないなみたいな。
どうぞどうぞ。
いいですか。今、例えば僕とかよく使うのが、Googleのドライブ。
はいはいはい。
サーバーから今クラウドのサービスの方に行ってるという言い方が合ってるんですかね。
そうですね。
それでいうと、さくらインターネットさんとGoogleドライブっていうのは競合みたいな感じになるんですか。
そうですね。競合になりますね。
競合になるんだ。申し訳ありません。
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いやいやいや。とんでもないですね。
なので、当社も本当に以前はシンプルなサーバーしか提供しなかったんですけど、やっぱり今はちゃんとクラウドサーバーの提供も始めましたね。
そうですそうです。
ここら辺ね、難しい話です。サーバーやってて、今クラウドやっているっていうのは、これ結構説明ちょっと難しい話なんですけど。
僕らがサーバー立ててたりとかした頃は、どこのコンピューターが動いているかというのが分かったんですよね。
クラウドでどこのコンピューターが動いてて、どこのコンピューターにデータが置いてあるかというのが分かったんですよ。
クラウドになってくると、どのコンピューターに置いてあるかをまず分からないみたいな。
そんな感じなんですよね。
規模が大きくなったってことですね。
大きくなったって感じですね。
なんかニュアンスは分かる。
ニュアンスは分かります。
ニュアンスは分かる。ただ、今から言うことが合ってるか間違ってるか教えてほしいんですけど。
いいじゃないですか。
サーバーを立てるっていうのは、サーバーっていう物。
物理的な物ですよね。
物理的な物があって、ここから指令出してるみたいなイメージなんですけど、
クラウドってなってると、なんか想像上の僕らがファンファンファンって。
雲の中にあるみたいな。
そうそうそうそう。
クラウドだけに。
みんながここを家庭として、ここを倉庫にしようぜみたいな共通認識のところにどんどん入れてってるっていうイメージなんですけど、
それは合ってる?間違ってる?
ファンファンファンファンってなってるのが、サーバーがネットワークを組んでるようなイメージです。
あー。
いや、分かりました。
ほんとに分かりました。
いや、なんとなく今分かった。
ラジオで言うことも忘れて、みぐりで説明しました。
今って従業員はどのくらいいらっしゃるんですか?
今はグループ会社の方合わせて1000人弱です。
めちゃめちゃ多い。
HKTは何人ですか?
40人ぐらい。もうすぐ50人ぐらいになります。
48人じゃないんですか?
やばい。やばい。
ちなみに売り上げってどのくらいですか?
そうですね、今期280億円の予定をしています。
280億円?
いっぱい稼いでる。
280億円っていくらか分かりますよね?
すごいのは分かるけど、想像ができない。
280億円。
すごいな。
さくらインターネットさんのビジネスも面白いんですけど、
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田中さん自体もちょっと面白くて。
そういうのは分かりそうな気がする。
こういう大きな会社さんじゃないですか。
で、通常だと会社が東京だとか、
もともと京都でしたよね、確か。
そうです。京都のマイズルで創業した大阪の本社ですね。
とかであって、社長そこにいそうじゃないですか。
会社があるところに。
今お住まいなのが、実は沖縄なんですよね。
そうなんですか。
なんで?
いいな。
私も沖縄大好き。
沖縄が好きだからとかそういう理由ですか?
そうですね。沖縄にいつか住んでみたいなと思ってて。
5年前に家を借りて、半移住だったんですけど、
コロナでリモートで仕事できるようになってからも、
こっちの人間になりました。
へー。
今日も今沖縄にいらっしゃるんですか?
そうです。
沖縄市内ですか?
そうです。沖縄市内の給信所ですね。
個人情報。
ちゃんとXでも発信されたりする。
沖縄のちょっと自然豊かなところで、
ヤシガニとかとって過ごしてるとか、
そういうことではない?
やっぱりね、町の暮らしが好きで、
沖縄なんだけれども町中。
町中は町中の方が好きなんですね。
そうなんです。
福岡なんか好きですよ。
ありがとうございます。
沖縄に田中さんがいるから結構、
沖縄の方のスタートアップシーンの盛り上がりも
徐々に高まってきてて。
そうなんです。たくさん出身もさせていただいてて。
そうなんですね。
例えばちょっと沖縄でこれ注目みたいなスタートアップ企業とかありますか?
そうですね。
例えばソラフネっていう、
24くらいの若者がやってるんですけれども、
いきなりグローバルで人工衛星の民主化なんていってですね、
だからやってますね。
なので沖縄らしくないんですけれども、
勢いがすごいですね。
へぇー。
なんか最近はそもそも沖縄時々行かれてるんですか?
それ関係で行かれてるんですか?
僕は全然関係なく、
なんで最近沖縄行ってるんですか?
そっか。
沖縄の小沢に行ってますね。
僕はちょっと外れですね。
はい。人気ですね、小沢エリアもね。
小沢もスタートアップがどんどん集積しつつあるところで。
へぇー。
なんかいつかそういう人たちと一箇所でワイワイやりたいですけどね。
そうですね。
このチームで一回沖縄に行って。
ありあり。
いいじゃないですか。
全然ありだな。
そしたら田中さんも今度は生でちゃんと出ていただけるような感じになるし。
生田中さんを見れる。
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いいですね。
はい。
それでは田中さん、この番組は未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きしております。
田中さんのオケハザマは何ですか?
はい、私のオケハザマは
ガバメントクラウドの正式認定を
2026年3月までにしっかりと得るということです。
おー。
なんでしょうか。
ガバメントクラウド。
日本公式の。
はい、国のクラウドなんですけれども、
今まで外資系のクラウド事業者さん4社が認定されてたんですけれども、
我々も去年ですね、条件付きで認定を受けまして、
2026年の3月までに全部を完成させるという約束で認定を受けています。
えー。
それってあれですか、国がちゃんと条件を決めて
それに沿った設計にすることが条件の一つみたいな、そんな感じなんですか?
まさしくそうですね。
ただ国で使われる機能だけを作るというよりは、
広くたくさんの人に使われているクラウドを国でも調達したいので、
こういう機能があるクラウドを使いたいっていう風な
お客さんとしての指定がなされているんですね。
その条件をクリアしている会社が日本にはなくて、
当社が再来年の2026年3月までという条件で仮認定を受けているというのが現状です。
いわゆる国内初の認定ということに。
そうですね。国内初で国内唯一ですね。
盛り上がりましたよ。桜インターネットさんが決まった時に。
そうなんですか。
おめでとうございます。
単純な質問ですが、それってすごく大変でご苦労されるようなことなんですか?
すごく大変で苦労しますね。
実質どれぐらいの期間かけてそこに持っていかれたんですか?
そうですね。当社自身も13年ですかね、クラウドサービスの提供しているので、
積み上げなんですけれども、かなり採用もしましたし、
今年も200人採用する予定になっています。
それは国内で採用される、それとも海外からも採用されるみたいな感じなんですか?
そうですね。今のところは国内で採用していますけれども、
海外展開もしたいので海外の方の採用もしています。
すごいですね。実はですね、僕ら株式会社の裏本も事業提携させていただいて。
こういう場合でどういう提携の仕方になるんですか?
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そうですね。桜インターネットさんのクラウドの上で
うちのサービスをインストールして使われる方はどうぞというような感じの
提携の組み方もあるし、いろいろちょっとやっていければいいなみたいなところはありますね。
じゃあ橋本さんからすると、桜インターネットさん経由でのサービスの広がりも出てくるという感じなんですか?
そうです。
一緒にやっていこうという話をしていますね。
それはなんかいろいろ同業他社さん、橋本さんいらっしゃると思うんですけど、
桜インターネットさんの、なんで桜インターネットさんを選ばれたんですか?
僕らが選んだというか、FGN、福岡グロスネクストで出会ったって感じですね。
こっちにもよく来られてるんですか?
そうです。
出会ったっていうのは物理的な話じゃなくて、もうちょっとエモーショナルな感じで。
どうしても僕物理的な。
アババーで隣にいたみたいなんじゃない?
そんなのでは決まんないです。
たまたま二人とも用事があった時がタイミングとかそういうことじゃない?
そうじゃないです。もうちょっとエモーショナルな表現として出会ったって使っただけであって。
すみません。本当に植物的な男で申し訳ありません。
福岡グロスネクストの方のサポートも結構桜インターネットさんがやられてて。
ヌーラグさんもそうですし桜インターネットさんもそうなんですけど、
自分がスタートアップとかベンチャーから始めていくと、
ある程度来るとやっぱ更新が来て欲しいと思うもんなんですかね。
なんかこう、福岡グロスネクストのスポンサーとしたりとか、
運営タスターあったりとか、いろいろあると思うんですけど。
そうですね。どうですか安田中さん。結構更新に来てほしいみたいなのってあったりとかするんですか?
それはもちろん更新に来てほしいなと思いますよね。
なんか支援もしたいし、
何か物事を成したいって思っている人たちってすごい勢いがあるじゃないですか。
あとやっぱり会社が大きくなると売り上げ倍にするとかって大変なんだけれども、
スタートアップって小さい時期って売り上げ3倍5倍にすぐするんですよね。
だからやっぱり規模が大きいとすごいって言われがちだけれども、
規模よりもやっぱり伸び率だと思うんですよ。
伸び率の高い人たちと一緒にいるとこっちも伸びなきゃなっていう元気がもらえるので、
やっぱり更新を育てたいし、更新に出てきてほしいなと思いますね。
そうですね。僕ももう育ってると言うとちょっとおこがましいんだけど、
なんか一緒に育っていきたいというか、逆に刺激もらうような感じがありますね。
まさしくそうですね。
24:03
それではみなさんエンディングです。橋本さん今回はいかがでしたか?
初のリモート収録というところで、うまくできたかどうかちょっと心配ですけど、
インターネットの力を信じましたよっていう。
うまい。
リモートでやるとやっぱり会いたくなりますね。
会いたくなりますね。
次はぜひ来て。
ぜひ来たいですね。
日程があって。
ぜひお願いします。
ぜひ来たいです。
竹さんいかがでしたか?
言ってなかったんですけど、弊社サービスもさくらインターネットさんの。
それはありがとうございます。
めちゃめちゃご利用させていただいてたりするので、
本当に創業者の思いを聞けてますます好きになりました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
それでは田中さん聞いている皆さんへ告知などがあれば、ぜひお願いします。
さくらインターネットでは、大名小学校の跡地にスタートアップ支援施設の福岡グロースネクストというのを運営しています。
実はヌーラボさんとも一緒にやってるんですけれども、
地方創生とかスタートアップ支援というのがこの国をよくするんじゃないかなと思って、
自分自身の経験からも伴奏型の支援というのをやってます。
ということもあって、福岡グロースネクストを皆さんにぜひ良い場所として届けていきたいと思ってますので、
それを告知できればと思います。本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
ということで、今回のゲストはさくらインターネット田中邦博さんでした。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ガールズパンチ!バッテン少女隊のバッテンラジオ隊!
バッテン少女隊の春野木梨奈と、青井リルマです。
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