#7 pecofree川浪達雄さんのオケハザマ!お弁当革命!全国の学生さんたちにお弁当の選択の自由と楽しさを!
2024-03-04 30:08

#7 pecofree川浪達雄さんのオケハザマ!お弁当革命!全国の学生さんたちにお弁当の選択の自由と楽しさを!

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00:00
RKBラジオ。オケハザマってなんですか?
RKBラジオ。オケハザマってなんですか?
この番組は、様々なゲストをお迎えし、
ゲストの未来の勝負どころを、
オケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCのHKT48の坂本愛玲菜です。
そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
はい、お世話になってます。
株式会社の裏場の橋本と申します。よろしくお願いします。
そして、同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
はい、いつも大変お世話になってます。
野心の竹でございます。よろしくお願いいたします。
お願いします。
そして、RKBの今音さんです。
いつもお世話になっています。
たまに入ります。
お願いします。
今回の収録場所は?
今回の収録場所は、株式会社の裏場の会議室となっております。
お借りしてます。
ありがとうございます。
それでは、今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストは、株式会社ペコフリー代表取締役、河波達夫さんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
それでは、河波さん。
河波さんって何者でしょうか?
はい、よろしくお願いいたします。
株式会社ペコフリー河波です。
ペコフリーはですね、
学校とお弁当製造会社をつなぐプラットフォームの
アプリ開発をしている会社になっております。
学校とお弁当、へー。
なかなか難しい感じなので、ちょっと簡単に言いますと、
私たちのこのサービスを利用すると、
高校生が自由に出前ができるといった、
そういったサービスなんです。
へー、すごい。
私たちのプロダクトは、学校が導入すると、
その学校で子どもたちは自由に食事が選べて、
そこで学校で受け取って食事ができるといった。
めちゃめちゃいい。
そう、で、ラインナップもさまざまなものを提供しているんですけど、
お母さんの手弁当に置き換わる健康的でおいしい食事を
学生の皆さんにお届けするといった、
そういったサービスをやっております。
学校の時って、だって今まで学食か、
自分でお弁当を持っていくか、
だってデリバリーとか頼んだら絶対怒られますよね。
これ、やったことあります?
いや、ないです。
ないです。その発想はなかった。
そうなんです。私自身、高校生の時にですね、
学校でピザを注文したことがあって。
えー!
ちょっと、そのエピソード、HKTのメンバーにも聞いたぞ、それ。
え?ピザですか?
ピザ。
ピザ頼んだ?
僕もあります。
え?マジですか?
03:00
その時、ものすごく怒られて、
怒られた。
それで学校で食べられるような、
そういった世界観を作りたいなっていうのが、
もう第一の発想だったんです。
ピザを頼んだところから。
そうですね。めちゃくちゃ怒られたっていうところから。
いやいや、僕も頼んで、
まさかのピザ入った時に、
クラスを言ったのに、
食事室に持って行きやがったんですよ。
僕らの所から見えて、
やばいやばいやばいやばい、
食事室入っていた、入っていたって言って。
気まずい。
何年何年見たんです、あれって。
先生がパッとこっち見て、
みんなでやべえって言って。
っていう思い出が。
そうですね。
でもそれが合法化されたってことですよね。
そうです。
ついに。
まあ別に、法は犯してもらえない。
確かに。
そうなんです。
で、私自身こういった前職が、
お弁当屋さんの工場長とかをしてたんですけど、
お弁当を作ってたんですね。
で、食堂も、
そういった高校の学食とかも運営してたんですけど、
なかなか人自体も、
やはり食堂って1割ぐらいしか入れないんですよ。
そうなんですか。
全校生徒中だいたい。
そっか。
そうなんです。
全校生徒1,000名中100人ぐらいしか利用ができないんですよね。
キャパシティの問題で。
そっかそっか。
で、9割の子供たちが今何食べてるかっていうときに、
手弁当、
お母さんが作ったお弁当と、
コンビニの食事っていう部分が9割なんですね。
パン買って行ったり、
おれぎり買って行ったり、
弁当買って行ったり。
そうですそうです。
で、そのときに、
新しいそういった、
手弁当に置き換わるサービスになったときに、
今年うちの子供が、
それこそ高校生1年生なんですね。
へー。
友肌るきだと、
お弁当作るのすごく大変なんですよ。
へー。
このペイン解決したいっていう思いで作ったサービスっていうのも、
これ2点目にあるんです。
へー。
確かに学食って一部、
とりあえず中学校、高校とか3年生からじゃないですか。
1年生とかやっぱり、
ほんと数少ない席で、
食べないといけないので、
食べれないし。
ほんとそうなんですよ。
僕の母校でもそうだったんですけど、
基本新1年生って、
2年生と3年生のカースト上位みたいな、
わかります。
ちょっとイケてる人たちが座ってるところみたいな。
入りづらいし怖いんですよ。
そうですよね。
確かに。しかも並んでるじゃないですか。
昼休みで混み合ってて、
私の時はめっちゃ人多くて、
全然食べる時間少なくなっちゃったりとか。
あー、そっかそっか。
もう手を挙げて頼むんですよ。
すいませんとか言って。
それもちょっと恥ずかしいしみたいな。
怖いですね。
怖いです。ドキドキみたいな。
ですよね。出て1年生が前に寄ったら、
後ろから3年生からおい!って言って、
これ頼むわけみたいなんで、
ずーっと食券、私係にならないといけないみたいな、
ありますよね、1年生が。
06:00
そうなったんだ。
あるんですよ。ずーっと先輩に配膳係みたいな。
もっと今、とことん待っていたにもかかわらず、
最後は売り切れごめんで食べれなかったりとか。
確かに。
よくある漫画で抽象的な感じで、
焼きそばパン並んだけど買えなかったみたいなシーンあるじゃないですか。
あれが本当に怒ってるんですね。
この部分の食のインフラが学校っていうのはすごく乏しくて、
これを解決したいっていうのが、
学食授業をやっていた時からずっと考えていて。
なるほど。
でもなかなかそういった保護者学校が、
モバイルアプリのスマートフォンで注文することを許されるのかっていうようなことも、
結構参入障壁が高くて、
このサービスってずっとなかったんですね。
それを僕たちがどうやって解決するかっていうので、
約3年前にこのペコフリーを立ち上げて、
そこから実証実験を経て今、どんどんと広がっていっているという形になっています。
あれですよね。学生さんはスマホで、
サイトですかこれは?
アプリです。
すごい。
学校がそれを導入していて、
そうです。
ってことですよね。導入している学校の生徒は使えるってことですよね。
その通りです。
基本各学校ごとのアプリケーションになるというような形で、
そこの学校ごとにスマートフォンで入ると、
何々学校の生徒として、
そこの注文のメニューが出てくるという形になっています。
じゃあ学校によってちょっと違うんですかメニューが。
そうです。
配達できるできないエリアとかって。
各都道府県別に、
私たちは飲食店のそういった提供する食事ではなくて、
給食会社という形で、
基本日替わり3種類で、
ABCとスポーツ栄養だったり、ボリュームだったり、
女子のヘルシーだったり、
普通に飲食店のハンバーグお弁当ではなく、
お母さんの手弁当に置き換わるっていうのは結構僕たちのポイントで、
やはり健康的で、
高校生の栄養価に合わせた食事を提供できる
給食会社さんを私たちはマッチングするという。
素敵。
要するに実際学食のお値段とちょっと高かったりするんですか?
基本ですね、私たちはほぼほぼ一緒なんですよ。
絶対そっちがいいですね。
いいよ、これは。
基本1クイーン以内っていう形で、
基本別でも450円から500円以内で、
本当に子どもたちが食べたいお弁当をスマホでセレクトして、
注文して食べられるように。
スマホに課金しておくみたいな感じ?
アプリに課金しておくみたいな感じなんですか?
そうです。
基本私たちのアプリケーションは、
保護者と生徒両方が入ってもらって、
1つのアカウントに2ユーザー、
09:01
生徒と保護者が入っていただくんですね。
保護者さんはキャッシュレスでポイントを一旦チャージしていただいて、
1ヶ月分のポイントをチャージしていただく。
それに合わせて保護者さんが注文することもできるし、
生徒が自分で好きなものを注文することもできる。
そうすることによってどうなるかというと、
僕自身もそうだったんですけど、
1万円のお小遣いを1月もらって、
昼食代ねって渡されたときに、
僕基本その日にカラオケ行ってお金使ったんです。
そうなると2千円くらいしかないんで、
基本もうコッペパンとジュースみたいな。
保護者からすると何食べてるか分からないんですよね。
学校内なんで。
でも私たちのこのアプリケーションは、
何を食べてるかも分かる。
注文履歴が出るので。
起こすカエル見える子じゃないですか。
ここの部分も、自分も親なんで、
子供が何食べてるのか、何が好きなのか。
お昼ご飯これ食べたから、
昼食とかってカレーがお昼食べてきたら、
夜ご飯もカレーだったことってありませんでしたか?
カレーだったらもうOKですよね。
嬉しいけど。
これ被ったときめっちゃ辛い。
そういったこともなくなるような、
そういった仕組みとかを、
給食を置き換えたプラットフォームにしてます。
これってセントラルキッチンみたいなところがあるんですか?
それとも他の仕組みで解決してるんですか?
基本ですね。
私自身が本当に3年前は、
そういった給食工場の取り締まり役だったんですけど、
そういったセントラルキッチンというよりも、
そういった給食を作っている会社さんに、
私たちのエコフリーの食事を委託するという形で、
全国ごとにアライアンスを広げていっているっていうことです。
福岡県では結構大きめな会社さんが5社くらいあるんですけど、
1日25,000食くらい作っている会社さん。
これを私たちのエコフリーを導入していただいて、
学校をマッチングさせて作っていただく。
そういった仕組みです。
実はそういった給食会社って全国に1000企業くらいあるんです。
それをどんどんと増やしていって広げていってる感じです。
その給食会社も助かりますよね。
今、少子化でどんどん減っていく中で、
新たな収入源を作ってあげているっていう。
そっちをずっと守るっていう。
そこにもやっぱりありますよね。
本当にその通りで。
本当に僕が取締役の工場長をやってた時に、
やはりこれからちょうど3年前ってコロナ禍で、
法人の昼食をやってた時って、
コロナ禍によってリモートワークと在宅ワークが増えて、
12:01
収入源になったんですね。
やはりそういった法人の昼食をお届けするサービスだったので。
ここの部分の収入源ともう一つが少子化。
給食会社っていうのは小学校とか中学校の給食を作ってるんですけど、
やはり少子化になってそこの食数が下がれば売上も下がるんですね。
今現状この高校給食っていう市場は今現状無い。
無かったんですね。3年前は。
なので私たちはこういった新しい未開拓市場を作って、
そこに対して給食会社の収益をどんどん最大化させるっていう仕組みを作りたいと思って立ち上げたのが
3つ目の要素にはあります。
原味さんがもともとそっち側だったからこそそこのペインが分かって、
そこを解決しないといけないっていう。
そうですね。
指名感を持っていらっしゃったってことですよね。
本当に全く存在です。
実際にどんなメニューがあるんですか?
ありがとうございます。
気になる。
本当にメニューは1日3種類で1ヶ月学校に20日間行くとしたら60種類以上変わっていくんですね。
え〜そんなに変わる?
変わります。
すごい。
毎日3種類全部日替わりになっていくんで。
毎日日替わり?
基本やっぱ子供たちが好きなもので言うと唐揚げハンバーグとか生姜焼きチキンナンバンとか。
僕も大好きです。
大人も大好き。スタンダードメニューというか。
プラスなんですけど、やはり高校生という形もあるので、健康的な部分も管理栄養士が計算しながらもですけど、
パンケーキのランチメニューだとか。
パンケーキあるんですか?
あるんです。
あと、今で言うと流行りはヤンニョムチキンのランチメニュー。
すごい。
ハンバーガーもありますし、サンドイッチ、またはホットドッグ。
こういったものもちゃんと洋風な、本当に使い捨て容器で可愛いような、そういった容器も提供されてたりします。
家に帰っても頼んじゃいたいぐらいの。
一人暮らしの人も頼りたいですよね。
いろんなところからお問い合わせをいただいてます。
作る方は大変でしょう。毎日毎日違うのを3つ。
そうですよね。そこの部分が私たちの利点でもあるんですけど、給食会社さんって必ず毎日日替わりなんですよ。
皆さんが思い浮かぶお弁当屋さんっていうのはホットモットさんだとか、そういったお弁当屋さんだと思うんですよ。
それはレギュラービニューが20種類あって、そこから注文して作るような形なんですけど、
給食会社さんは毎日日替わりの月曜日から金曜日まで食べて健康的な法人様のお弁当をずっと作り続けてる会社さんだったりするんですよ。
15:05
で、この日替わりのお弁当を学生専用に少しカテゴライズしていただいて提供するので、
基本提供メニューは実は一緒だったりするんですよ。
基礎の仕組みに乗せれるので全然苦にならないってことなんですね。
そうなんです。
じゃあその3種類っていうのは、例えばAっていう給食会社とBっていう給食会社とCっていう給食会社のメニューが載ってるっていうことね。
基本ですね、私たちので言うとハイブリッド式だったりするんですけど、
そういった給食会社さんを2社入れるパターンもあれば、
もう給食会社さんが3種類を作るっていう。
それはもうケースバイケース。
ケースバイケースの部分で提供させてもらってます。
もう一つちょっと質問したいのが、今聞いてるとずっと事業としては順調なことをずっと話していただいたと思うんですけど、
なんかここが実は大変なんだよとか。
多分これ人と人とか会社と学校をつなげてるやつなんで、
すごい大変な部分もあるだろうなと思ってるんですけど、
そういう大変な部分って何ですか?
そうですね。
基本私たちの学校をエリアで開拓していったり導入をしていくっていう仕組みの時に、
やはり一番ネックなのが、
私たちのサービスって今までも全国でもなかったんですね。
やっぱり学校さんにそれを開拓していただくっていうところの説明が一番難しかったりします。
やはりどういうようなサービスで、学校はどういう風な形でこのサービスを導入したらいいか。
またはそれに対して保護者さんからの意見だとか、
生徒の周知をどうしたらいいのかっていう部分が、
やっぱり一番ハードルが高いところではあるかなと思いますね。
そこって今だいぶ実績できてて、
結局ね、今お隣のあそこの学校もすでに入れてますよみたいなのが、
お隣の県のとかって、だいぶハードルって下がってきたんですか?
本当にその通りですね。
私たちがサービスをローンチして、そこからメディアリレーションを行ったときに、
最初は本当に営業を自分の足で100項ぐらい回ったんですけど、
基本全部ダメでした。
前例がないから?
前例がないです。
ですがそこの部分の1項の部分と1つの新聞掲載から、
実はこの僕たち丸々3年ぐらいなんですけど、
この2年半に関しては営業を一切してないんですね。
向こうから行ってきてくれたんですか?
そこからはお問い合わせと、本当に今言っていただいたように、
事例があって他校が導入されてるからうちも導入したいですという。
自然に広がっていったんですね。
18:01
全くその通りです。
楽だなぁ。
子供たちの間である程度の周知されると、
高校選びとかで結局あそぺこフリーが入ってるか入ってないかで、
入学希望が変わるみたいな世界線ってもしかして出てくるかもしれないですよね。
そうですね。今本当にそういった形でそれを知っていただいて、
各県の議員さんからのご連絡をいただいて、
もう本当に感動しています。
県としたり市として導入を進めたいというのは、
これからどんどんと私たちのサービスが広がってるっていうのはありますね。
いいですね。
上昇気流に乗っちゃってるじゃないですか。
質問としては大変なところは何だったのって聞いたんだけど、
全然大変そうじゃないですか。
いやいや、そんなことはないですね。
全部じゃあカットでしょ。
使いませんね。
なんじゃ大変じゃないですか。
そんなことはないんで。
サービスとしてはですね、本当にありがたく、
本当に社会課題をやっぱり一番濃いにあったけどなかったっていうところがありますね。
どのくらいの数のところも今やってるんですか?学校の。
学校の件数ですね。
今は全国でいうと30都道府県ほどエリアが拡大していまして、
現状としては600校ほどが増えましたね。
あの時からテレビの時、まだ1校とかあるんですね。
このおかえり狭間って何ですか?
テレビに出てもらったんですよ。
そうです。
1校だったんですか?
1校でした。
すごい。
これも603年前の、本当にあの時から。
うかがでしょう。
すごく大変です。
RKBラジオ わりづおけはざま
それでは川並さん、この番組は未来の勝負どころをおけはざまとしてお聞きしてるんですが、
川並さんのおけはざまは何ですか?
はい、全国47都道府県です。
全国性が。
分かりやすい。
分かりやすい。
信長の野望ですね。
何都道府県ですか?
30?
折り返し地点を通過して。
基本、高校がメイン?
そうですね。
何ですか?
基本メインとしては、高校をサービスローンチの時はやったんですけれども、
今現状でいうと、小学校の学童施設。
いいですね。夏休みとか。
長期休暇は、やっぱり共働きの方たちが、
21:01
夏休みだと給食センターはお休みなんで、
手弁当作らなきゃいけないんですよね。
大変だ。
あと衛生上、ちょっと心配なんですよね。
朝持たせるんで。
夏場とかってやっぱ。
なるほど、そういうことか。
なのでそういったところでいうと、
私たちが今全国もう少しで1000箇所ぐらいの学童施設のお昼のお弁当を届けるといった。
小学生専用に、小学校1年生から4年生に合わせた食事を提供させていただくフェーズもやってたりします。
このマーケット自体、他にやってこないんですか?
いやー。
競合他社さんとかが。
そうですね。もう現状としては、今は本当に数えるほどというか、
もう1,2件ぐらいしかないんですけど。
それでも競合他社はいる?
高校といったフェーズで言ったらいないです。
学童とか法人とかのフェーズになると。
法人はお弁当サービスがあるんで。
そこの部分でいうと、高校でいうともう私たちがいないんではないかなと思います。
すごいですね。そこ入り込めない理由みたいなのがあるんですか?
そうですね。やはり法人とか学童というのがあって、
高校になかった部分の最大的要素で言うと、参入障壁が高く感じる部分が一番だと思うんですね。
高校といった部分のフェーズは、行政、自治体をターゲットとするので、
そこの部分で導入を押し進めるのっていうのは、なかなか難しいんではないかと思われることがあると思うんですけど。
私たちはそこら辺の、私自身がこういった学校の高校ターゲットとして全職やっていたので、
そこの部分のナレッジを活用して。
そこ大きいですよ。
そこでしょうね。大変じゃなさそうなフリしてたけど、そこがある。
そうですね。ナレッジ重視ですね。
このサービス、そのペコフリーさん自身は、どれくらいからがもうすでにプラス領域に入っているのか、
どの辺くらいからが創業機運になるんですかね。
何校なのか、何百人とかになるんでしょうか。
そうですね。実際、YONYとかそういうのは難しいのでちょっとさておいて、
約だいたい500校からが黒字化というような形になるので、ちょうど今年からです。
今年は100校超えた。おめでとうございます。
というような形で進めさせてもらってます。
実際に今500校超えたわけじゃないですか。黒字化はちゃんとできてる?
私たちの場合に500校という部分が制約が決まったとして、そこが新学期導入なので4月になるんですよ。
24:06
年度ほどか。
そうなんです。だから4月以降からのという形になります。
今ワクワクしてるでしょ。黒字になるじゃないですか。
そしたら、注文が多いから人が増やさないといけないとか、ソフトウェアをアップデートしないといけないとか。
スタートアップ話楽しいな。
ずーっとテイクオフできずみたいな。
審議層みたいな状況。
組織化するのが一番の苦労してます。
これ今ラジオで言うかどうか迷ってます。
それ言ってほしいですね。
そうですね。やっぱり採用とそこの組織体制、またそういった部だとか科とかにしていかなきゃいけないので。
全国ごとにそういった拠点を設けていこうとしているフェーズなので、それが一番苦労してるんですよ。
会社を会社っぽくするとかが一番大変なんですよね。
そうなんですね。
これはもう後で橋本さんに色々。
うちも頑張ってますよ。
今橋本さん竹さんが同時そう。
これはもう本当にさらに今にはわからないあれですね。
会社というフレームワークができたところに入ってくるのがサラリーマーケットの周り。
だからそれを作った後に僕らがこれをやりたいと。
作ってる過程は本当にわけわかんないんですよ。
しかも一般の職場で勤めたことがないので本当にわからないんですよね。
本当に体制作りですね。
要はわからないみたいな。
ルールを作ることの決めることがわからない。
僕らってルールが嫌いで会社を始めてるじゃないですか。
だから枠外の枠を作るっていうのはむずすぎるんですよ。
矛盾してるんですよ。やろうとしてることが。
これ聞けたのは相当楽しかった。
これを話してるときが一番僕たちが楽しかった。
多分そこは大変なんだろうなっていう。今までも今後も。
本当にそうだね。
それではみなさんエンディングです。
橋本さん今回ペコフリーの川上さんいかがでしたか?
ペコフリー。何回かすれ違う機会もあったんですけどあんまり詳しく話しできなかったし。
あちと桶狭間じゃなくて、どっちだっけ?
関原。
関原ってどこですか?のポッドキャストにも出ていただいてないんですけど。
僕一個だけ出れてなかったのがペコフリーさんの川上さんです。
そうなんですか?
遅刻で。
今日初めてちゃんとお話し聞けてよかったです。
27:02
川上やってよかったですよ。できたということで。
竹さんいかがでしたか?
川上さんとは僕同い年に結構プライベートも仲良くさせてもらってて。
同級生の中でも着実に本当にステップアップしていかれてる方なので。
また今日お話聞いてやっぱりアップデートされてて改めて尊敬してます。
素晴らしいなと思ってます。
ありがとうございます。
川上さんじゃあ聞いてる方へ告知やメッセージがあれば。
ありがとうございます。
ぜひラジオを聞いていただいている学校の関係者様。
またはPTAをやられている保護者様だとか。
そういった中で今回聞いていただいたこのペコフリーのサービスをもしいいなと思ったら
ぜひ私たちのホームページからお問い合わせしていただいて
ぜひ学校に導入していただきたいなと思っております。
ぜひともよろしくお願いします。
皆さんお願いします。
ということで今回のゲストは株式会社ペコフリー代表取締役川上勝夫さんでした。
ありがとうございました。
卓語家の立川翔司です。
1週間のニュースの中から気になる話題を題材に新作落語をお送りしているポッドキャスト番組
立川翔司のニュース落語、もう聞いていただけましたか?
政治家の問題発言や動物たちの微笑ましいエピソードなどなど
落語の世界でお楽しみください。
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本と音声両方で立川翔司のニュース落語、どうぞご引きに。
30:08

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