#37 高橋延明さんのオケハザマ!HelpTechのテックで何?申請書出てきたら真っ先に頼みたい会社!
2024-09-30 23:36

#37 高橋延明さんのオケハザマ!HelpTechのテックで何?申請書出てきたら真っ先に頼みたい会社!

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RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?
福岡グロースネクストアワバアスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCのHKT48の坂本愛玲菜です。
そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
こんばんは。レギュラーメンバーの株式会社ヌラボの橋本雅則と申します。よろしくお願いします。
お願いします。そして、同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
皆さんこんばんは。ラシンの竹です。
今日もよろしくお願いします。
お願いします。はい、そしてRKBの岩根さんです。
はい、RKB営業部の岩根です。よろしくお願いします。
ついに部まで営業部なんだ。
はい、本日もよろしくお願いします。
それでは早速、今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストは、ヘルプテック株式会社高橋信明さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
お願いします。
何者ですか?
早いな。早いな。
あれ?
雑になってる。雑そう。
そんな感じでしたっけ?
ここからあれ、エレタのボケが始まるタイムですよね。
ここからがボケを毎回。
ヒントないですか?難しいな。
ヘルプテックっていうのはヒントになってるんじゃないですか?
そうですね。社名が。
テックって聞いたことあるな。
テックトックね。
渾身のギャグでしたね。
テクノロジーとかそういったことですね。
テクノロジーを助ける。
助ける。何かを助ける会社。
テクノロジーを助ける会社。
テクノロジーっていうのは?
何か。
ヘルプテック。何かをサポートしたり、助ける会社ですかね。
正解です。
嬉しい。
甘いな。
それでは自己紹介をお願いします。
高橋信明です。
大学4年から今ずっと事業をやっていて、
テクノロジーを使って助けになりたいっていうので、
ヘルプテックっていう会社をやっていて、
主にやってることは、事業計画とかそういうのを作るのを助けるお仕事と、
あとはリスキリングっていう文脈で、
03:02
勉強する人たち向けのプラットフォームとして事業をやっております。
分かりました?
なんとなく。リスキリングっていうのは何ですか?
いい質問ですね。
リスキリングは学び直しとかっていう言葉を使うんですけど、
一旦忘れてもう一回学習するというか、仕事が変わったりとか環境が変わったりした時に
覚え直すというか、そういう講座を提供するっていうことをやっています。
何か学びたいことがあった時に、それを学び直せるサポートをしてもらえる会社ってことですか?
そんな感じですね。
テクノロジーが。
主にはどんな分野のリスキリング?
やっぱりデジタル分野は多いですね。
そのITとかがどんどん増えていったことによって、やっぱり人の仕事の働き方が変わってきているので、
そういった意味でテクノロジーの活用とかにもっともっとみんなが近づいていけるようにっていうのをやっています。
現在の事業をもうちょっと詳しく何をやっているか聞きたいんですけど。
そうですね。ちょっと詳しく話すと、一個は事業計画作成なので、
認定支援機関っていうものをやってるんですけど、補助金とか申請するときは、
僕らが確認書っていうのを書かないといけないみたいなのもあったりするんで、
そういうのを含めて一体的に担当して、僕らが書かせてもらったりとかっていう役割をしてたりします。
あとは融資を受けたい人とか周りに結構いるんで、そこも結構思ったより融資を受けなくて困ってるみたいなところは、
事業計画一緒に書いて、全然出なかったのが出るようになったみたいなこともやったりもしてますし。
事業計画の中身とかわかります?エレタ。
わかんないです。
どういうことが必要なのか。
全くわかんないです。
ちょっとエレタに教えてもらっていいですか。
そうですね。結構バランスよく全部書かなければいけないんですけど、
結局みんな悩むところで言うと、マーケティングというか、どうやって商品作ったりサービスはあるけど、
どう売っていけばいいのかっていうのが大体みんな作れてなかったりするので、
そこを作らせてもらうこととか、あとはやっぱりいくらぐらい儲かるかみたいなので、
結構皆さん、自分が会社の全部をやったことはない状態の人が起業することの方が多かったりもするので、
そういったところの抜け漏れというか、見えないけど本当は会社って結構お金かかってるんだよみたいなところを、
抜けないように作っていくようなことをしたりしてます。
実際どうやってお客さんと出会ってるんですか。
一つはFGMでそういった相談に乗る機会とかあると思うんですけど、
それ以外でどうやって起業したいなっていう人が高橋さんを訪ねていくんですか。
新規で起業する人以外にも普通に新規事業で新しく事業を作りたいっていうケースもあるので、
06:04
会社さんからの紹介とか、一度手伝った人からのご紹介とかがほとんどで、
全然ウェブからっていうよりはもうご紹介ですね。
補助金、助成金申請サポートって書いてあるじゃないですか。
これ地味にちょっと、僕も仕事とかでよく補助金申請をしなきゃっていう。
どうやったら補助金が通るのかなとか。
上手い人いるじゃないですか、たまに。役所に出入りしてるような人とか役所の方とかで。
一個の職人技みたいな感じのところがあるなとか思ったりしてたんですけど、
そういうことやってくれるんですか。
そうですね、そういうのも手伝ってます。
事業企画作るので、その中でうちが作ったもので申請してる会社もいますし、
それこそFGMとかで起業相談に乗ってるので、
その中で事業企画一緒に作っているっていうこともしてたりとか。
高橋さんはFGMでちょっとコンコンつって何か分かんないことあるんですけど、
教える側の人なんですか。
そうですね、それも今4月から起業相談で入居者とか、
これから起業したい人のやつを書く支援とかもしてます。
すごいですね。
ある程度いろんなこと分かってないとダメですね。
起業相談とかってすごいですね。
経験上ですね、ずっと同じ会社でうまくいってればよかったんですけど、
やっぱり飲食やったりとか、いろいろ事業やってきた中で
民泊やったりとかホテルやったりとかエステやったりとか、
失敗経験が結構一人多いので、いろんな事業を計画したことがあるっていうので、
それでそういうのを書く支援。
高橋さんっておいくつですか?
僕今37です。
37で大体どれぐらいの会社、会社というか仕事を経験されたんですかね。
多分今7回失敗して8回目って言うんですけど。
おめでとうございます。
ちょっと霧が悪いなと思ってて、
ここでちょっと大きめじゃないと霧が悪くなっちゃうんで。
確かに。
大きめ。
そうなんですよ。
僕初めて出会った時ってまた別の事業されてましたよね。
一つ前エステの事業やってる時に相談。
そうなんですね。
クラファーの相談師に。
次会ったら今の事業されてたので。
そうなんですよ。
これまた失礼になっちゃうかもしれないんで、
失礼そうだったら橋本さん止めてください。
もう事前に失礼だって事は分かってる感じじゃないですか。
全然分かんない。
3人問からしたら分かんない。
7転びする時に倒産みたいな感じになるんですか。
失礼じゃないですね。
09:00
倒産した会社も事業ではありますね。
1個は民泊だったので、
その時にやった会社はコロナで倒産してる会社も中にはあったりします。
その時って不採とかを抱えたりとか、
そういう時にそれはチャレになるんですか。
それともまたそれを背負って別の形態に行くとかそういうことですか。
たまたま民泊でその会社が倒産した時は僕じゃなかったんですよ。
僕共同創業者でナンバー2みたいなポジションで働かせてもらってたし、
辞めた後に会社が倒産してしまったのもあったんで、
直接はまだ自分の会社を生産したことはない。
そうか。別に経営を7回やって、
じゃなくていろんな仕事については転職しとかいうのも含めてるんだ。
唯一1回がそうですね。
その民泊の時だけが僕がナンバー2で共同創業者で一緒に株主として会社を作ったんですけど、
っていうのが1回あった。
あとはもう全部自分の会社です。
失敗の仕方としてはあれですもんね。
今岩根さんが言ってたお金が借金が膨らみすぎてみたいな失敗の仕方じゃなくて、
何かに挑戦しようとしてやってみたけどダメだったので辞めたっていうやつですね。
思う通りに売上とか利益が合わなかったから、じゃあ辞めようかっていう。
リスクはそこまでしか取っておらず、
多額の借金を背負ってまで挑戦っていう。
中にはその事業を売却っていう形で、
そういう小規模MAサイトに乗っけて引き継いでもらったものもあるし、
あとは当時飲食店一緒にやってたメンバーが引き継いでそのままお店やってもらってるケースもあります。
今やってるっていうのもあるんだ。
引き継いだ会社もコロナで結構飲食が厳しかったりとかはしたんですけど。
今はそうですもんね。
一つの会社でずっとスキル貯めるっていうより、
向いてても転職、転職ってしてるやつの方が実はスキルはものすごく高かったりとかしますもんね。
そうですね。
RKBも今中途ガンガン入れてて、
話早いですもん。
ほんと早い。
すみません。
たかしさんの場合は就職じゃなくて起業なんかも繰り返してるので、
もう起業慣れして、もう目つぶってても起業できる感じですね。
事故りますね、さすがに。
一番最初に起業した事業っていうのはどんな事業だったんですか?
一番最初は飲食店だったんですよ。
それこそ大学4年生の時に、なんかもう起業したいって気持ちだけあって、
そしたら辞められる方がいるんで、
よかったらやりませんかって紹介してもらって、
で、やりますっていうのが最初です。
何屋さんだったんですか?
12:01
居酒屋でしたね。
そこから8回、あ、違う、7回。
そうですね、7回。もう8回目のチャレンジをしてるような。
チャレンジャー。
9回、10回と同じですね。
一回それ全然やめてくださいよ。成功していただきたい。
続けてね。
今の事業はどんな感じですか?
良い感じ?悪い感じ?
でも波あり山あり谷ありな感じではあるんですけど、
でもやっとちょっとずつ人も増えてきて良くなってきたなっていうフェーズなんじゃないですかね。
ヘルプテックにして何年くらい?
ヘルプテックは今4期目の会社ですね。
なんかこういう働き方というか、結構聞いててすごい新鮮で、
例えば橋本さんとかテックの世界がちょっとある程度好きで、
プログラミングとか好きで、そこに対してどっぷり使って
起業されてドーンと花咲いた感じじゃないですか。
すいません、今失礼でした?
失礼ではないですけど、ドーンとまだ花は咲いてないかな。
花は咲かせ中かな。
すいません、意識が高すぎて申し訳ありません。
僕とかもサラリーマンではあるけど、
番組作りたいとか、そういうちょっとバクとした憧れみたいなのが入って、
そこにちょっと執着みたいなのがあるわけじゃないですか。
高谷さんの聞いてると、起業したいとかそっちなんですかね、
その執着というか。別に執着は何もないのかなと思って。
そうですね。執着してるっていうものは結構少ないかもしれないですね。
聞いてて別に業態もそうだし、ちょっと上手くいかなかった、
それしかたがないかなみたいな感じの、
ただ人に迷惑はかけないようにしようみたいな感じなのかなとか。
どちらかというと今の会社も結構大事にしているのが、
働き方とか働く上での幸せをみんなで感じれるかみたいなところは大事にしている。
やっぱり社内が楽しい会社っていうのは、
取引先とかお客さんから見ても楽しいというかいい会社?
思ってもらいやすいんじゃないかなと思っていて、
なので満足が結構そういう意味では社内がいかに生き生きしてるかというか、
楽しく働ける状況になってるかっていう方にむしろ執着してるかもしれないです。
結構そういうのは橋本さんとか竹井さんとか飲んだ時、
たまに聞きますよね、会社のこととか。
そうですね。僕も社内が良ければいいなっていうのはずっと思ってることですね。
なかなかね、規模も大きくなってくるといろんな問題があるので、
大変にはなってくるんですけど、
それでもやっぱり社内が楽しそうな感じという会社になっていると、
15:00
すごいアイデアを生みやすいというか、ジェネレートしやすいので、
僕らみたいに発明発見とかやっていく必要がある会社にとってはとてもいいのかなと思いますね。
筋肉質にもっと売り上げをあげろっていう話で、
トップダウンを利かせて頑張る会社にはもしかしたら良くないのかもしれないですけどね。
そういう会社もありますもんね。
不動産とか結構そんな感じが多いなぁという雰囲気のところありますね。
無駄なこと考えるな、いいな、走り続けろっていう会社ですよね。
そうですね。
はい、早速オケハザマをお聞きしていいでしょうか。
この番組は未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きしているのですが、
高橋さんのオケハザマは何でしょうか。
そうですね、一番オケハザマだと思っているのは、
もう今会社として人数を20人までしか雇わないっていう風に言いながらやっているので、
10人に到達するのが多分1年半から2年以内にはもう到達しちゃうんですよね。
そうなったらどうするかっていうのをまた考えなければいけないので、
例えば独立する制度を作るとか、
どうやってそのメンバーで会社を良くしていくかとかまた考えなきゃいけないから、
それが一番僕らにとって天気というか、
一番また次の挑戦を考えなきゃいけないタイミングかなと思います。
もしかしたらルールぶっ壊すみたいな話もあるかもしれないですし。
今何人いらっしゃいますか?
今10人いってないぐらいですね。
でももう結構1年上位ぐらいでは見えてるんですかね。
多分そうですね、ちょっとずつパート3とかも含めて増やしてはいるので、
多分そのぐらいでは来ちゃうので、
それまでにはまた次のを考えているところですね。
サポート業務がメインだと思うんですけど、
また何かあなたに自分たちで要は事業を作り出すとか、
何かそういったものも考えてらっしゃるんですか?
そうですね、事業はどんどん今社内でも公募じゃないんですけど、
みんなで事業アイディア出して新しい事業やってこようみたいな感じなので、
揃ってくるともうその人に事業推進してもらったりとか。
じゃあもう全く企業のサポート業務じゃない、
自分たちがサービスを作って、
2Cの事業をやっちゃうみたいなことも全然ある。
2C、何だったっけ。
もうそろそろ分かるでしょ。
前に言ってましたよね、2Bと2Cと。
2Cは何でしたっけ。
カスタマー。
消費者。
そうですね、だからそういう個人向けみたいなのも全然ありかなと思っていて、
18:04
でもその辺りはある種合議性というか、
みんなでいいよねとか、うちの会社らしいよねってなったらもうやっちゃうっていう感じですね。
高井さんとか2B、企業向けに何かサポートをしてるんで、
2Bの事業と2Cの事業っていうのは。
消費者個人向け。
そうそう、これは全然。
ちょっとまた違うので。
2Cって何ですか。
消費者向けの事業。
2B。
会社、企業向けの事業。
すごい、お勉強会みたいな。
勉強になります。
テストに出るよって。
エラタンがエラタンになってって。
ファンの人みたいなこと言わないで。
ファンの人言ってんだよ、エラタンって。
たまにそういうダシャレチックなことを言われるんですよ。
エラタンだね。
X女優だね。
あるある。
はい、じゃあエンディングに行きますか、こんな感じで。
はい、それでは皆さんエンディングです。
橋本さん今回はいかがでしたか。
そうですね、7点抜刀っていうところで、
あ、違うか。
7コロニー八本木。
7コロニー八本木っていうところで、
今回はうまくいってほしいなと思いますね。
はい、竹井さんいかがでしたか。
そうですね、うちも結構同じような領域やってたりするので、
ぜひ一緒に何か取り組んでみたらなと思います。
ありがとうございます。
それでは聞いている皆さんに告知やメッセージなどがあればお願いします。
そうですね、ちょうどデジタルハリウッドさんが大学でやっている
ジーザアカデミーっていう企業界エンジニア養成学校さんと
一緒に事業提携をちょうど今月からすることになっていて、
何やるかっていうと、僕も会社さんですけど、
そういうプログラミングとか学んで、できること増やしていって、
自分でサービスも作っちゃおう、みたいな学校なんですけど、
そこと連携して、もう少し若い子とかも
学びに来れるようなプログラムっていうのが、
国から事業として採択されたのがあって、
それを始める予定になっています。
なので、もう少し20代の人とか、そういう人が国から
ちょっとお金も出るので、受講しやすくなるような。
僕らはそこの就職支援とかで、さらにその後の就職して、
どっかIT企業とか、テクノロジーに関わる仕事をしたいっていう人向けの支援の方を
僕が会社でやっていくみたいな取り組みを一緒に始めています。
エルちゃんどうですか?
最初の就職支援って。
これは2Bですか?
21:03
2Bかな?
就職支援。
でも個人ですか?
じゃあ2C。
おー。
2Cで合ってる?
2C?
2Cですよね。
旅行ともやってますもんね。
どっちもやってますね。
生徒さんは2Cだろうけど、そこを企業とマッチングするのは2B。
すごい二刀流ですね。
おー。
今日コメントが咲いてる。
どうしたの?
さすがに24歳だったから。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
ということで、今回のゲストはヘルプテック株式会社の高橋信明さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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