00:00
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RKBラジオ坂本恵梨奈のオケ狭間って何ですか?
リタンス!
RKBラジオ坂本恵梨奈のオケ狭間って何ですか?
リタンス!
お、揃った。
4回目。今日4回目これ。
はい。RKBスタービル博多ギヨンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケ狭間としてお聞きする番組です。
はい。番組MCの坂本恵梨奈です。
そしてレギュラーメンバーの橋本さんです。
はい。レギュラーメンバーの株式会社の裏技橋本雅則です。よろしくお願いします。
お願いします。
よろしくお願いします。
そして同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
はい。同じくレギュラーメンバーの株式会社の竹です。
今日もよろしくお願いします。元気にいきましょう!
めっちゃ元気。
リタンス!
今ですか?
この番組はヤツヤの提供でお送りします。
RKBラジオ わりづおけはざま
はい。今日は今回で20回目ということで
そんなに早いな。
スタッフ会でございます。
やったー。
通りで。
通りで。
通りで。
ゲストいないのに始めちゃうのと思ったけど。
久々のね、スタッフ会でございますけども。
ここでは何かある日じゃないですか。スタッフ会ってことは。
私から重大発表があります。
宣伝?もしかして宣伝?
次何を卒業するんですか?
卒業するものない。
次何卒業するんですか?
なんとですね、先日の7月2日にHKT48を卒業してソロになった初のソロ曲をリリースしました。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
おめでとうございます。
この曲がですね、マイナビツールド九州2025の公式イメージソング。
すごいんじゃないですか?
すごいですこれは。
ツールドですもんね。
ツールド九州の大会のイメージソングを歌わせていただいてます。
すごいな。何の曲ですか?
エスポワールっていう曲です。
エスポワール?
どういう意味ですか?技の名前?
確かに強そうだけど。
エスポワール。
違います。
ノリツッコミしたノリツッコミした今。
03:03
フランス発祥の大会なんですけど、フランス語でエスポワールは希望っていう意味で。
希望という意味の曲ですね。
今歌詞カードが配られて。
そう目の前にね。
これエレタンが書いたんですか?
いや、作詞作曲は作家さんにみんなで配置させていただいて、私は歌唱をしております。
でもこの歌詞にはエレタンの意見も入ってるんですか?
一緒に作らせていただいて。
そうでもないと、この次の話題がどう作るか難しかった?
一緒に作り上げたって感じですね、作家の方と。
一番最初に出来上がったデモ音源とかも、ちょっと、
次聞いてもらったらわかるんですけど、ちょっと違くて、最初はテンポがめっちゃ速くて、
歌詞ももうちょっと言葉の量も多くて、文字数めっちゃ詰め詰めだったんですけど、
そのキーとかリズム感も私が一回歌ってみて、歌いやすいようにこう、
チューニングかけてるんですか?
はい、作ってくださって。
どれも何回も何回もして、出来上がりました。
結構じゃあ、手間暇かかって。
めちゃめちゃ、何回も何回も。
そんなに書けるもんなんですか?普通も。
書けるもんだと思いますね。
やっぱりアーティストさんは、やっぱりこだわりとかありますし、
伝えたい思いをどれだけ乗せれるかとか、自分のあったリズムとか、
キーとかもあるので、そういうとこも考慮していただきながら。
なんか全体的に夢を追いかけていくぞみたいな、S4Rの希望っていう。
応援歌になってますね。
引っ掛けて、夢を追いかけるみたいな。
一歩踏み出して頑張ろうっていう背中を押すような楽曲になってます。
これカラオケにも入ってるんですか?
いや、カラオケは入ってないですね。
入ってない。
カラオケには入ってない。
歌おうかなと思って。
嬉しい。
本当に思ってました?
え、言って。
絶対思ってないじゃん。
だってこれ夢は希望を与える歌でしょ?
そしたら一緒にいた人に夢の希望を与えたいなと思ってたんで。
確かにね。
なんか曲が聴けるっていうことで。
え、本当ですか?
どうする?
今目の前にね、パソコンが。
前聴いたけん、いつかな?
いやいやいや、聴いてください。
橋本さん聴いてないですよね?
橋本さん聴いてないんですか?
僕ね、そういうのあんまりしないタイプなんで。
なんですか、そんなのですか?
え、これイヤホン?
あ、すごい。生で聴いてる。
ラジオっぽいな、なんか。
ラジオっぽい。
このままなんかアイマスクつけてどっか連れて行かれる。
それでは、マイナビツールド九州2025公式イメージソング
エスポワール、皆さんぜひ聴いてください。
06:03
はい。どうですか?
いや結構複雑性の高い曲だなと思いました。
どういう?
すごいコメントだろ。
いやいや、あの。
どういうことですか?
えっと、なんですか。
あの、アドのオドって曲みたいな感じで
曲調がパンパンパンパン変わっていく感じ。
なので歌い手さんとしてはすごい
ちょっと歌いづらさみたいなのがあるのかなみたいな
テクニックが結構必要なのかなと思いました。
いやー嬉しい。
そんな感じ。
え、ちょっと待って。
予想以上に真面目なコメント。
どうしようかなって今。
ちょっとコメントしづらいんですけど。
いやーしっかりとした感じで
結構やってますね。
やってますね。
はい。作り根性。
いやーなんか僕はすごくいい曲で
嬉しい。
で、初めてですよね。
初めてです。
坂本エレナとしての初めての
坂エレとしてね。
なんでリアクションですか。
初めて言われた。
坂本さんとしては初めてで。
坂エレです。
坂本教授としては。
ちょっと感想言わせて。
言わせてよ。
坂エレって地元の友達にしか
言われてない。
よし。
なんかこれ自分自身を後押しするような
曲でも。
おーすごい。
嬉しいコメント。
そうなんですよ。
あるので。
なんですか。
もうサンダル脱いで油で。
いいえ。
いやいやちょっとリラックスしちゃった。
リラックス。
嬉しい。
すごいなんで。
エレたんにとってもこれが最初で。
そうなんですよ。
良かったですよね。
もちろん恋愛の歌とか失恋ソングみたいなのも
いいかもしんないんですけど。
ソロになって一発目。
そう。
自分自身の人生にも重なるような部分の歌詞が
たくさんあって。
卒業後初ということで。
ずっとこういうソロ曲を出したいっていうのは
自分の夢の一つだったので。
カサブタが増えてったりとかしたんですか。
しましたね。
そんなに。
坂エレのカサブタが。
11年半アイドルとしてやらせてもらって。
いろいろ経験させてもらって。
やっぱり心にいろんなカサブタがあったりも。
染みるな。
やっぱりそういう歌詞の一つ一つが
自分自身にも染みる部分があって。
すごい自分自身も歌ってても元気づけられるというか。
なるほど。
エレたんの気持ちになってずっと聴いてたんですよね。
嬉しい。
エレたんの気持ちがわかるんですか。
初めてソロで卒業して一発目な坂本エレだよっていうことを
全然見えない。
自分に承認させて聴いてたら
グッと来たなって。
嬉しい。
来ました。
なので自然と自分を励ますよな歌っていうのは。
09:02
そういうめちゃくちゃいいコメントが出ちゃいますよね。
自然とね。
自然と。
あぐらかいてようが。
靴であぐらかいてようがいいコメントが出るわけですね。
自然とね。
本当そうですよ。
すいませんね。
スタッフがしゃべっちゃって。
リアクションとしてはうわーとか言うかなと思ったんですけど
二人なんか番組が狙ってません?
コメントめっちゃいいコメントしようとしてますよ。
音楽番組。
音楽番組。
呼ばれなかったんでね。
もうテレビ局で10月から音楽番組が始まるって聞いたんで
そこのコメンテーターの役とかもあるかなと思って。
我々が。
そうですね。
ソロっていうのはアイドルっていう括りではないから
今までの歌い方とかも変えるじゃないけど
弾き出しをより増やしてレコーディングしましたね。
今自分が使える全ての声の声色っていうんですか音色。
の全弾き出しを使って覚え取りもしていただいて
結構試行錯誤して何回も何回も聞いて。
曲調というか色がパッパリって変わる中
ちゃんと歌が追いついているというか
うまく絡んでたんで練習されてはったんやろうなっていう。
練習しはりました。
さっき先週の回で添田さんのお酒初めてのお酒
一発目飲む時の表情が見たいみたいな話したと思うんですけど
これをまさに坂本さんからすると一発目のプロダクトなわけじゃないですか。
坂本ちゃんのね。
これがもちろん最初のデモ音源ですかね。
それとか歌詞とかこうやってちゃんとしたものが届いた時に
最初ってどんな表情をしてたんですか。
どんな表情。
まずこのデモ音源が送られてきた時に聞くじゃないですか。
ちゃんと聞きたいと思ってイヤホンで聞いて
その時にえーみたいな。
まずこのソロ曲でイメージソングを歌わせてもらうってこと自体がすごいいいことじゃないですか。
だから現実なんだみたいな。
これを私が歌うために作ってくださってるんだっていう事実がすごすぎて
なんかこう泣きそうになったというか。
泣いては?
泣いけど。
泣いてないんだ。
リリースをこの間したんですよね初めて。
12時解禁で7月2日の。
そのリリースした瞬間出るじゃないですかサブスクに坂本エレガント。
その瞬間がなんかわーってめっちゃ緊張して
泣きそうになりました。
泣いては?泣かないんかい。
12:02
泣いてないなー。
卒業する時も泣いてなかったし。
いつ俺はエレガントの涙で見れるんだよ。
卒業する時泣きましたよ。
泣きましたよ卒業の時は。
でもそのやっぱりその友達とか家族からもこのサブスクに名前があるのがすごいねって
連絡がいっぱい来て。
それで実感しましたね。
一発目っていうのはその瞬間しかないから。
ファンの方からもいろんなコメント来ました?
来ました。
なんかやっぱり坂本エレガントって検索したら出てくるのがすごいねっていう。
ソロの名義で。
ソロですよ。
ずっと応援してくださってる方も歌を頑張ってきてることは知ってくださってるので
それでよかったねみたいな。
ここからだねっていう。
一番やりたい本丸のところですよね歌を歌うとね。
エレタンがね卒業して。
確かに。
なんか今指示が来ましたね。
エレタン呼んでください。
この曲をもっと多くの人に届ける方法をみんなで考えよう。
みんなで考えよう。
どうすればいいんですかね。
これって今の僕音楽のあれがわかんないですけどCDとかもないんですか?
ないんです。配信のみ。
配信のみ。
無料で聴けるんですか?
無料で聴けます。サブスク入ってれば。
渋谷で大きめのトラックで鳴らせばいいんじゃないですか?
めっちゃシンプル。
タイ乳みたいな。タイ乳ショコラみたいな。
そうそうそう。
高収入というのが。
エレナ高収入。
これ全然違う。
ダメじゃん。マイナス。
すみませんすみません。ふざけてしまった。
運命トラックにこのシングルの絵を貼っておけば。
わかんないですけどテレビ局とかラジオとかに売り込んでいってゲスト出演させてくださいみたいな。
そういった営業って局の人できないんですか?
持ち込み。アーティストの人たちが自分で持ち込みで来るみたいな。
今マイクのないところで喋ってる。
さっきから素振りしてる場合じゃないですよ。俺見えてたんですけど。
ちょっとゴルフの素振りしてました。すみません。
でも本当に持ち込みありますよ。
やっぱあるんですね。
事務所の方とかが持ってきて聴いてくださいっていうのは。
やっぱりプロデューサーとかやってると結構、今僕イベントプロデューサーの方が主になってきたんであれですけど。
バグミンプロデューサーやってる時は結構、次何か作られるらしいですねみたいな。
15:04
主題歌でどうですかみたいな。
これ新曲出しましたんです。HKTなんか絶対持ってきてた。
これ新曲出しましたんで。
持ち込みしました?
まだしてないです。
じゃあやってみる価値あるんですね。
やってみる価値全然ありますよね。
そうですね。アーティストの方たちって基本的に作ることとか歌い上げることに全力を注いじゃって、
あとライブを作ることに。
そうですよね。
結構ね、そういう営業活動っていうのがものすごくおろそかになってるなって気はしてます。
一応ね、俺も、ごめん、この回の手前ぐらいだけどラジオ局に言ってきて、
これかけてよって言ってきたと。
嬉しい。ぜひ。
その程度なんですよ。やっぱ僕ができることって。
自分自身でやっていかないと、僕も1アーティストだけをものすごく悲劇するわけにもいかないので、
ちょっとお願いします。
頑張ってください。
頑張ります。
それやってみたらいいかもしれないですよね。
まずはやってみた方がいいと思う。
じゃあちょっとこれまでに出たゲストとコラボできないかって考えてみません?
いいですね。
コラボ料も取れそうですしね。
オケ版マネタイズしたいっすよ。もっと。
IPビジネス。
我々のエレタンをIP化して。
実在しますけど。
エレタンテンできますね。
エレコンビいますよ。
漫画書いてもらっていいですか?
確かに。面白そう。
あれじゃないですか。この番組のメインスポンサーのヤズヤさんは。
ヤズヤさん。
が抱えてるライジング・ゼファー・フクワーズのハーフタイムショー。
やりたい。
希望。
めっちゃやりたいですね。
ハーフタイムショーなんか。
HKT時代を出演させていただいて、ソロになって。
いいんじゃないですか。もうそれ答えじゃないですか。
経済バラエティ番組としては最初に言っちゃいけないやつですよ。
ごめんなさい。頭キリッキリで。
でも本当に曲調はすごく合うかもね。スポーツ関連とかですね。
なんかね、タオルか振りながらこんなして。
やりたい。
来年度のとかね。
こんなして。
確かに。
音声メディアでこんなしてって言ってますか。
タオル持って。
タオル持ってこんなしては大体伝わる。
語彙力。
確かに。
いいですね。
なんかそういうのとか。
あとなんかそういう場面で一緒に振りができるといいですよね。
なんかちょっと振りがこういうのがあるので、この時みんなこうしてくださいみたいな。
めっちゃいい。それ確かに。
いいですね。
キレキレやな今日。
18:01
ライジング・ジュン・ハートいいんじゃないですか。
確かに。
確かに。矢添さんに。
他に、他に。
振り考えてみましょうか。
すごい。
振りを考える。
ラジオで伝わんねえな。
右上げてみたいな。
左上げて。
左下げないで、右下げる。
そんな振りでいいの?
そんな振りでいいの?
俺らおじさんたちを今ボテ遊んだよな。
違うよ。それが伝わるかなって。
いや難しいな。
これまでの企業とコラボするんだったら。
何があるかな。
この曲ってもう使えないですもんね。
大会のイメージソングなので。
作るならまた別の。別で、1から。
毎回毎回ゲストが来たら主題歌歌いますって売り込んでるからね。
月4本ゲットできる。
毎週新曲リリース。
でかいな。
でかいな。
確かに企業が社科っていうんですかね。
コンプレートソングを作りたい場合とかって。
サジさんとかはダメなの?
サジさんのところとかはいいかもしれない。
サジさんのところでライブ?
確かに。
サジさんっていう。
近道のような気がしますけどね。
サジさんのところでオンラインライブ。
確かに。
コロム。
コロム。
一番現実的な。
確かに。
いいんじゃないですかね。
ずっとこの曲だけ。
この曲。
1時間くらいライブして。
1時間耐久ライブ。
これ歌って。
喉枯れる。
エスポ…
エスポワールです。
エスポワール。
エスポワールを1回歌ってMCしますと。
それでは聴いてください。
坂本エレナでエスポワール。
歌い終わって。
でもこれくらいまでに何曲か完成はさせるんだよね。
楽曲を今制作してます。他にも。
それは自分でやってるの?
自分で作詞渡しで、作曲はお願いして。
全部で何個くらいできるんですか。何曲くらい。
2,3曲。
2,3曲。
じゃあそれで1時間。
各曲くらい。
1回2回くらい経って。
そうですね。
1回2回。
どんどん出していきたいですね。
30分はできますね。
5曲で30分いけると思うので。
いいですね。
それはいいんじゃないですか。
サジさんに頼み込んで。
いいですよね。
確かに。
稼ぎますよ多分。
本当ですか。
チケット代。
日本で一番高いチケット代ですから。
買ってくれるかな。
ちょっと今、ちょっとわからないことが1つ出てきた。聞いていいですか。
21:03
何ですか。
結局今、音楽作ってもCDじゃないんで。
どうやってマネタイズするんですか今。
サブスクで再生回数と。
1再生いくらみたいな。
そうですそうです。
じゃあ在庫抱えなくていいのはいいけど。
安いんです多分。
めちゃめちゃ安いんですよね。
ライブへの導線を設計してサブスクで回した上でライブにどう運んでくるかじゃないですか。
ライブでも受けるって感じになってきました。
昔は多分CDでも受けてライブはおまけみたいな感じが90年代とかだったっぽいんですけど。
今はなんかどっちかというとリリースすることがプロモーションの方で。
ライブの物販とか入場料で稼ぐっていうのが主流になっていると聞きましたけどね。
結局音楽の制作減価は圧倒的に下がっているってことですよね。
おそらくそうですね。
人権そこの人が動くだけですよね。
物がないんで。
なんでそれで音楽を流通させてファン増やしてライブとか。
ライブに来てもらったりとかして。
そこでチケット代と物販。
なるほど。
世知辛いですよ。
世知辛いっすね。
世知辛いっす。
え、なんか、だって昔ってミリオンセラーアーティストみたいな。
今ってそこの拍って何とかショーとか。
何万回再生みたいなの。
再生数とショーでしょうね。
何万回再生。
それでもアーティストに入ってくる物っていうのはやっぱり
信じる時よりかはかなり下がってるって聞いてましたね。
結構じゃあアーティストの権威づけも難しくなってきてますよね。
そうやって100万枚売れましたとかない。
そうですね。
YouTubeで1曲出すじゃないですか。
再生させてまた違うパターンの。
同じ曲で違うパターンの曲とかね。
なるほど。
違う動画か。
リミックスもある。
リミックスもあるし、ダンスしてる動画とか。
同じ曲で何パターンかやって。
20とかやってますもんね。
20もそうだし、最近だと花さんとかもやられてるし。
あと学校のリーダーさんとかもやられてるように
同じ1曲で複数動画パターンとかで
稼いでたりとか。
でもライブでしょうね。
海外とか調べると踊ってみた系日本よくあるじゃないですか。
海外とかはTikTokとかでファンに作らせるみたいな。
ファンにクリエイティブ遊ばせてバズらせるみたいなのもあるみたいな。
いいんじゃないですか。
ファンに作らせる。
ファンに作らせる。
24:00
例えばオケと歌声を別々リリースとか。
そうすると勝手にリミックスを作ってくれますよ。
すごい、それ。
元キクザカンクルーのクレバーさんとかが毎回それやってて。
で、リミックスをコンテストにして、その後一緒にコラボしたりとか。
めっちゃ面白い。
いいじゃない。
この歌と後ろのオケも部品にバラしてもらうんですよ。
で、切って貼り切って貼りでリミックスを1曲作ったりとか。
それはどうやって出すんですか、そのバラバラのやつは。
バラバラのやつは。
1個ずつ出すんですか。
もうそれ用として。
リミックス作るための用として。
面白い。
で、好きに料理していいですかみたいな。
Aレターのファンがもし音楽をやってる人とかがいたらそれを使ってとか。
アレンジみたいな感じなんですかね。
最近だとAIも使えるので、もしかしたら歌声に合う曲を自動生成できるかもしれない。
その場合権利ってどうなるんですかね。
わかんない。
その権利は本人で、作曲は共作みたいになるんですかね。
作曲は、でも歌声のメロディーは作曲者のものでしょうし。
たぶん権利放棄してる。そこのリミックスに関しては権利放棄するみたいなこともやってると思いますけど。
そういうやり方もありですね。
結局音楽を作ってもマネタイズができないんで、マーケティングコストかけれないじゃないですか。
なのでそういった形で自然発声的にそれが広がっていく方法を考えないと、
音楽作れば作るほど苦しくなっていくみたいな。
UGCみたいな、User Generated Contentみたいなのをどんどんファンに作ってもらうとか。
それがマーケティングに繋がるとか。そんな感じのやつでしょうね。
なるほど。
そういうことはやっていったほうが。
やると面白いかも。
出始めたばっかりだからこそ。
確かに。
変に色がついてないので、やったら。
この間レコード会社の人が言ってたんですけど、
要するにレコード会社、レーベルは楽曲を売って、それで収益を出すと。
でもライブは事務所とかが企画するんで、
ライブの収益はレコード会社とかとは別のところを追い出してるんですよね。
ってことはエレタンがライブを、
例えばこの二人の社長が組んでやったときにはここの収益になるっていうのはありますよね。
僕らもエレタンを使って稼ぐことができるってことですか。
よろしくお願いします。
一番マネタイズ今できるのはライブとかグッズじゃないですか。
27:00
ラジオの枠を飛び越えて、
沖縄ラジオ企画のライブとかをもしやったときに、
なんか面白いこと起きるのかなとか思いますよね。
へー。
東海集落やるとか。
確かに。
一曲ですもんね。
言うて。
言うて。
言うて、また一曲。
はい、一曲です。
ちょっとずっと歌い…
同じ歌を歌ってもらうことになると思うけど。
確かにもうちょっとね、曲ができればできますよね。
収録やるとかですね。
そうですね。
いいんじゃないですか。
いいんじゃないですか、そういうのも。
収録も参加費取っていただいて。
エレタの曲も聴けて。
こういう収録見れて。
めっちゃいいです。
いいですね。
この番組はやずやの提供でお送りしました。
はい、それではエンディングです。
今日はスタッフ会ということでしたが、
楽曲を聴いていただいてどうでしたか。
いやーすごい良かったねー。
みなさんあれ配信で聴いてるでしょう。
そうですね。
買うやつもあるじゃないですか、ダウンロード。
はい、あります。
ダウンロードした上で、ダウンロードでは聴かずに配信で聴くってことを皆さんにやってもらいたいですね。
ぜひ良かったら買っていただいて。
買った上で。
買った上で。
配信で再生数稼いでもらう。
そうですね、ありがたいですね。
それはありがたいですよね。
ぜひそれをお願いします。
ありがとうございます。
良かったです。
嬉しい。
楽しかったです。
どうですかタケさんは。
実は僕は作詞したいなっていう願望があって。
本当ですか本当ですか。
ちょっと今やってみてください。
君はいつここに来たの。
どうして。
大丈夫か君。
どうして。
どうして僕の前からいなくなるの。
誰に向けてだろう。
心の闇が出てきました。すみません。
いやいや。
作詞したいので。
今度ちょっとエルタン、僕歌詞書いてくるんで。
メロディー書きましょうか。
メロディー書いて、ぜひデュエット。
すごい。
俺も歌うんかい。
デビューしちゃう。
お前も歌うんかい。
デュエットかい。
デュエットかい。
お前の声はいらねえぞって。
そういうのもやりたいですね。
確かに。
歌詞を書いて。
いろいろできそうですね。
30:00
自分が書いた歌詞が世の中に出されるっていうのも一つ。
いいですね。
それはそれで。
いいですね。
残りますね。
ありますよね。
手書きで歌詞を書いてもらって。
手書き。
どこでしたっけ?
どこさんでしたっけ?
会社さん。
ラパスさん。
ラパスさん。
ラパスさんの方に手書きで歌詞書いてもらって。
なんでそこで書く?
意味あります?それ。
ファンの方とかで自分が書いた歌詞をエルタンに歌ってもらいたいとかって。
確かに。そういうのできるの?
あってたった一つの曲が出来上がると。
面白い。
5万円。
安いな。
安い。
5万円で歌って。
いろいろ出来そうですね。
5万円で歌います。
安いな。
ありがたいですが。
改めてマイナビツールド九州2025公式イメージソングS4Rぜひ皆さん聴いてください。
聴いてください。
よろしく。
以上、スタッフ会でした。
ありがとうございました。
バイバイ。
ヤマダのフルスイング、本決算セール開催中!