#20 お待たせしましたスタッフ回!心のカサブタが重なった「さかえれ」の新曲秘話。
2025-08-18 32:30

#20 お待たせしましたスタッフ回!心のカサブタが重なった「さかえれ」の新曲秘話。

Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
スピーカー 3
iPhone 17e 登場。早くてパワフルなA19チップを搭載。長持ちのバッテリーで心ゆくまでストリーミングを楽しめて。充電はUSB-CもしくはMagSafeアクセサリーで。
セラミックシールド2はこんなことや、こんなことから。画面をまわる。
48MPフュージョンカメラは2倍光学品質ズームに対応し、最小ストレージはiPhone16eの2倍に。
Appleインテリジェンスだって使える。あふれる魅力を手に入れやすく。新しいiPhone17eを今すぐ楽天モバイルで。
スピーカー 2
RKBラジオ坂本恵梨奈のオケ狭間って何ですか?
スピーカー 3
リタンス!
スピーカー 2
RKBラジオ坂本恵梨奈のオケ狭間って何ですか?
スピーカー 1
リタンス!
スピーカー 2
お、揃った。
スピーカー 3
4回目。今日4回目これ。
スピーカー 2
はい。RKBスタービル博多ギヨンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケ狭間としてお聞きする番組です。
はい。番組MCの坂本恵梨奈です。
そしてレギュラーメンバーの橋本さんです。
スピーカー 1
はい。レギュラーメンバーの株式会社の裏技橋本雅則です。よろしくお願いします。
スピーカー 2
お願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
そして同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
スピーカー 3
はい。同じくレギュラーメンバーの株式会社の竹です。
今日もよろしくお願いします。元気にいきましょう!
スピーカー 2
めっちゃ元気。
スピーカー 1
リタンス!
スピーカー 2
今ですか?
この番組はヤツヤの提供でお送りします。
RKBラジオ わりづおけはざま
はい。今日は今回で20回目ということで
スピーカー 3
そんなに早いな。
スピーカー 2
スタッフ会でございます。
やったー。
スピーカー 1
通りで。
スピーカー 3
通りで。
スピーカー 2
通りで。
スピーカー 3
ゲストいないのに始めちゃうのと思ったけど。
スピーカー 2
久々のね、スタッフ会でございますけども。
スピーカー 1
ここでは何かある日じゃないですか。スタッフ会ってことは。
スピーカー 2
私から重大発表があります。
スピーカー 3
宣伝?もしかして宣伝?
スピーカー 1
次何を卒業するんですか?
スピーカー 2
卒業するものない。
スピーカー 1
次何卒業するんですか?
スピーカー 2
なんとですね、先日の7月2日にHKT48を卒業してソロになった初のソロ曲をリリースしました。
スピーカー 1
おめでとうございます。
おめでとうございます。
スピーカー 3
おめでとうございます。
スピーカー 2
この曲がですね、マイナビツールド九州2025の公式イメージソング。
スピーカー 1
すごいんじゃないですか?
スピーカー 2
すごいですこれは。
スピーカー 1
ツールドですもんね。
スピーカー 2
ツールド九州の大会のイメージソングを歌わせていただいてます。
スピーカー 1
すごいな。何の曲ですか?
スピーカー 2
エスポワールっていう曲です。
スピーカー 3
エスポワール?
スピーカー 1
どういう意味ですか?技の名前?
スピーカー 3
確かに強そうだけど。
スピーカー 2
エスポワール。
違います。
スピーカー 3
ノリツッコミしたノリツッコミした今。
03:03
スピーカー 2
フランス発祥の大会なんですけど、フランス語でエスポワールは希望っていう意味で。
スピーカー 1
希望という意味の曲ですね。
スピーカー 3
今歌詞カードが配られて。
スピーカー 2
そう目の前にね。
スピーカー 3
これエレタンが書いたんですか?
スピーカー 2
いや、作詞作曲は作家さんにみんなで配置させていただいて、私は歌唱をしております。
スピーカー 3
でもこの歌詞にはエレタンの意見も入ってるんですか?
スピーカー 2
一緒に作らせていただいて。
スピーカー 1
そうでもないと、この次の話題がどう作るか難しかった?
スピーカー 2
一緒に作り上げたって感じですね、作家の方と。
一番最初に出来上がったデモ音源とかも、ちょっと、
次聞いてもらったらわかるんですけど、ちょっと違くて、最初はテンポがめっちゃ速くて、
歌詞ももうちょっと言葉の量も多くて、文字数めっちゃ詰め詰めだったんですけど、
そのキーとかリズム感も私が一回歌ってみて、歌いやすいようにこう、
チューニングかけてるんですか?
はい、作ってくださって。
どれも何回も何回もして、出来上がりました。
スピーカー 3
結構じゃあ、手間暇かかって。
スピーカー 2
めちゃめちゃ、何回も何回も。
スピーカー 3
そんなに書けるもんなんですか?普通も。
スピーカー 2
書けるもんだと思いますね。
やっぱりアーティストさんは、やっぱりこだわりとかありますし、
伝えたい思いをどれだけ乗せれるかとか、自分のあったリズムとか、
キーとかもあるので、そういうとこも考慮していただきながら。
スピーカー 1
なんか全体的に夢を追いかけていくぞみたいな、S4Rの希望っていう。
スピーカー 2
応援歌になってますね。
スピーカー 1
引っ掛けて、夢を追いかけるみたいな。
スピーカー 2
一歩踏み出して頑張ろうっていう背中を押すような楽曲になってます。
スピーカー 3
これカラオケにも入ってるんですか?
スピーカー 2
いや、カラオケは入ってないですね。
スピーカー 3
入ってない。
スピーカー 1
カラオケには入ってない。
スピーカー 3
歌おうかなと思って。
嬉しい。
本当に思ってました?
スピーカー 2
え、言って。
スピーカー 1
絶対思ってないじゃん。
スピーカー 3
だってこれ夢は希望を与える歌でしょ?
そしたら一緒にいた人に夢の希望を与えたいなと思ってたんで。
スピーカー 1
確かにね。
なんか曲が聴けるっていうことで。
スピーカー 3
え、本当ですか?
どうする?
スピーカー 2
今目の前にね、パソコンが。
スピーカー 3
前聴いたけん、いつかな?
スピーカー 2
いやいやいや、聴いてください。
橋本さん聴いてないですよね?
スピーカー 3
橋本さん聴いてないんですか?
スピーカー 1
僕ね、そういうのあんまりしないタイプなんで。
スピーカー 2
なんですか、そんなのですか?
スピーカー 3
え、これイヤホン?
スピーカー 2
あ、すごい。生で聴いてる。
スピーカー 3
ラジオっぽいな、なんか。
ラジオっぽい。
スピーカー 1
このままなんかアイマスクつけてどっか連れて行かれる。
スピーカー 2
それでは、マイナビツールド九州2025公式イメージソング
エスポワール、皆さんぜひ聴いてください。
06:03
スピーカー 2
はい。どうですか?
スピーカー 1
いや結構複雑性の高い曲だなと思いました。
スピーカー 2
どういう?
スピーカー 3
すごいコメントだろ。
スピーカー 1
いやいや、あの。
スピーカー 2
どういうことですか?
スピーカー 1
えっと、なんですか。
あの、アドのオドって曲みたいな感じで
曲調がパンパンパンパン変わっていく感じ。
なので歌い手さんとしてはすごい
ちょっと歌いづらさみたいなのがあるのかなみたいな
テクニックが結構必要なのかなと思いました。
スピーカー 2
いやー嬉しい。
スピーカー 1
そんな感じ。
スピーカー 3
え、ちょっと待って。
予想以上に真面目なコメント。
どうしようかなって今。
ちょっとコメントしづらいんですけど。
スピーカー 1
いやーしっかりとした感じで
結構やってますね。
スピーカー 2
やってますね。
はい。作り根性。
スピーカー 3
いやーなんか僕はすごくいい曲で
嬉しい。
で、初めてですよね。
スピーカー 2
初めてです。
スピーカー 3
坂本エレナとしての初めての
スピーカー 1
坂エレとしてね。
スピーカー 2
なんでリアクションですか。
初めて言われた。
スピーカー 3
坂本さんとしては初めてで。
スピーカー 2
坂エレです。
スピーカー 1
坂本教授としては。
スピーカー 3
ちょっと感想言わせて。
言わせてよ。
スピーカー 2
坂エレって地元の友達にしか
言われてない。
スピーカー 3
よし。
なんかこれ自分自身を後押しするような
曲でも。
スピーカー 2
おーすごい。
嬉しいコメント。
スピーカー 3
そうなんですよ。
あるので。
なんですか。
もうサンダル脱いで油で。
スピーカー 2
いいえ。
スピーカー 1
いやいやちょっとリラックスしちゃった。
スピーカー 3
リラックス。
スピーカー 2
嬉しい。
スピーカー 3
すごいなんで。
エレたんにとってもこれが最初で。
スピーカー 2
そうなんですよ。
スピーカー 3
良かったですよね。
もちろん恋愛の歌とか失恋ソングみたいなのも
いいかもしんないんですけど。
ソロになって一発目。
そう。
スピーカー 2
自分自身の人生にも重なるような部分の歌詞が
たくさんあって。
卒業後初ということで。
ずっとこういうソロ曲を出したいっていうのは
自分の夢の一つだったので。
スピーカー 1
カサブタが増えてったりとかしたんですか。
スピーカー 2
しましたね。
スピーカー 1
そんなに。
坂エレのカサブタが。
スピーカー 2
11年半アイドルとしてやらせてもらって。
いろいろ経験させてもらって。
やっぱり心にいろんなカサブタがあったりも。
スピーカー 1
染みるな。
スピーカー 2
やっぱりそういう歌詞の一つ一つが
自分自身にも染みる部分があって。
すごい自分自身も歌ってても元気づけられるというか。
なるほど。
エレたんの気持ちになってずっと聴いてたんですよね。
嬉しい。
スピーカー 1
エレたんの気持ちがわかるんですか。
初めてソロで卒業して一発目な坂本エレだよっていうことを
スピーカー 1
全然見えない。
スピーカー 3
自分に承認させて聴いてたら
グッと来たなって。
スピーカー 2
嬉しい。
スピーカー 1
来ました。
スピーカー 3
なので自然と自分を励ますよな歌っていうのは。
09:02
スピーカー 3
そういうめちゃくちゃいいコメントが出ちゃいますよね。
スピーカー 1
自然とね。
スピーカー 3
自然と。
スピーカー 1
あぐらかいてようが。
靴であぐらかいてようがいいコメントが出るわけですね。
自然とね。
スピーカー 3
本当そうですよ。
すいませんね。
スタッフがしゃべっちゃって。
リアクションとしてはうわーとか言うかなと思ったんですけど
二人なんか番組が狙ってません?
コメントめっちゃいいコメントしようとしてますよ。
スピーカー 1
音楽番組。
スピーカー 3
音楽番組。
スピーカー 1
呼ばれなかったんでね。
スピーカー 3
もうテレビ局で10月から音楽番組が始まるって聞いたんで
そこのコメンテーターの役とかもあるかなと思って。
我々が。
スピーカー 2
そうですね。
ソロっていうのはアイドルっていう括りではないから
今までの歌い方とかも変えるじゃないけど
弾き出しをより増やしてレコーディングしましたね。
今自分が使える全ての声の声色っていうんですか音色。
の全弾き出しを使って覚え取りもしていただいて
結構試行錯誤して何回も何回も聞いて。
スピーカー 1
曲調というか色がパッパリって変わる中
ちゃんと歌が追いついているというか
うまく絡んでたんで練習されてはったんやろうなっていう。
スピーカー 2
練習しはりました。
スピーカー 3
さっき先週の回で添田さんのお酒初めてのお酒
一発目飲む時の表情が見たいみたいな話したと思うんですけど
スピーカー 1
これをまさに坂本さんからすると一発目のプロダクトなわけじゃないですか。
坂本ちゃんのね。
スピーカー 3
これがもちろん最初のデモ音源ですかね。
それとか歌詞とかこうやってちゃんとしたものが届いた時に
最初ってどんな表情をしてたんですか。
スピーカー 2
どんな表情。
まずこのデモ音源が送られてきた時に聞くじゃないですか。
ちゃんと聞きたいと思ってイヤホンで聞いて
その時にえーみたいな。
まずこのソロ曲でイメージソングを歌わせてもらうってこと自体がすごいいいことじゃないですか。
だから現実なんだみたいな。
これを私が歌うために作ってくださってるんだっていう事実がすごすぎて
なんかこう泣きそうになったというか。
スピーカー 3
泣いては?
スピーカー 2
泣いけど。
スピーカー 1
泣いてないんだ。
スピーカー 2
リリースをこの間したんですよね初めて。
12時解禁で7月2日の。
そのリリースした瞬間出るじゃないですかサブスクに坂本エレガント。
その瞬間がなんかわーってめっちゃ緊張して
泣きそうになりました。
スピーカー 3
泣いては?泣かないんかい。
12:02
スピーカー 1
泣いてないなー。
卒業する時も泣いてなかったし。
スピーカー 3
いつ俺はエレガントの涙で見れるんだよ。
スピーカー 2
卒業する時泣きましたよ。
泣きましたよ卒業の時は。
でもそのやっぱりその友達とか家族からもこのサブスクに名前があるのがすごいねって
スピーカー 1
連絡がいっぱい来て。
スピーカー 2
それで実感しましたね。
一発目っていうのはその瞬間しかないから。
スピーカー 3
ファンの方からもいろんなコメント来ました?
スピーカー 2
来ました。
なんかやっぱり坂本エレガントって検索したら出てくるのがすごいねっていう。
ソロの名義で。
スピーカー 1
ソロですよ。
スピーカー 2
ずっと応援してくださってる方も歌を頑張ってきてることは知ってくださってるので
それでよかったねみたいな。
ここからだねっていう。
スピーカー 1
一番やりたい本丸のところですよね歌を歌うとね。
エレタンがね卒業して。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
なんか今指示が来ましたね。
エレタン呼んでください。
スピーカー 2
この曲をもっと多くの人に届ける方法をみんなで考えよう。
スピーカー 1
みんなで考えよう。
スピーカー 2
どうすればいいんですかね。
スピーカー 3
これって今の僕音楽のあれがわかんないですけどCDとかもないんですか?
スピーカー 2
ないんです。配信のみ。
スピーカー 3
配信のみ。
無料で聴けるんですか?
スピーカー 2
無料で聴けます。サブスク入ってれば。
スピーカー 1
渋谷で大きめのトラックで鳴らせばいいんじゃないですか?
スピーカー 2
めっちゃシンプル。
スピーカー 3
タイ乳みたいな。タイ乳ショコラみたいな。
スピーカー 1
そうそうそう。
高収入というのが。
エレナ高収入。
スピーカー 2
これ全然違う。
ダメじゃん。マイナス。
スピーカー 3
すみませんすみません。ふざけてしまった。
スピーカー 1
運命トラックにこのシングルの絵を貼っておけば。
スピーカー 3
わかんないですけどテレビ局とかラジオとかに売り込んでいってゲスト出演させてくださいみたいな。
そういった営業って局の人できないんですか?
持ち込み。アーティストの人たちが自分で持ち込みで来るみたいな。
スピーカー 1
今マイクのないところで喋ってる。
スピーカー 3
さっきから素振りしてる場合じゃないですよ。俺見えてたんですけど。
スピーカー 1
ちょっとゴルフの素振りしてました。すみません。
でも本当に持ち込みありますよ。
スピーカー 3
やっぱあるんですね。
スピーカー 1
事務所の方とかが持ってきて聴いてくださいっていうのは。
やっぱりプロデューサーとかやってると結構、今僕イベントプロデューサーの方が主になってきたんであれですけど。
バグミンプロデューサーやってる時は結構、次何か作られるらしいですねみたいな。
15:04
スピーカー 3
主題歌でどうですかみたいな。
スピーカー 1
これ新曲出しましたんです。HKTなんか絶対持ってきてた。
これ新曲出しましたんで。
持ち込みしました?
スピーカー 2
まだしてないです。
スピーカー 1
じゃあやってみる価値あるんですね。
スピーカー 3
やってみる価値全然ありますよね。
スピーカー 1
そうですね。アーティストの方たちって基本的に作ることとか歌い上げることに全力を注いじゃって、
スピーカー 3
あとライブを作ることに。
そうですよね。
スピーカー 1
結構ね、そういう営業活動っていうのがものすごくおろそかになってるなって気はしてます。
スピーカー 3
一応ね、俺も、ごめん、この回の手前ぐらいだけどラジオ局に言ってきて、
スピーカー 1
これかけてよって言ってきたと。
嬉しい。ぜひ。
その程度なんですよ。やっぱ僕ができることって。
スピーカー 3
自分自身でやっていかないと、僕も1アーティストだけをものすごく悲劇するわけにもいかないので、
スピーカー 1
ちょっとお願いします。
頑張ってください。
スピーカー 2
頑張ります。
スピーカー 3
それやってみたらいいかもしれないですよね。
スピーカー 1
まずはやってみた方がいいと思う。
スピーカー 3
じゃあちょっとこれまでに出たゲストとコラボできないかって考えてみません?
スピーカー 1
いいですね。
コラボ料も取れそうですしね。
スピーカー 3
オケ版マネタイズしたいっすよ。もっと。
スピーカー 1
IPビジネス。
スピーカー 3
我々のエレタンをIP化して。
スピーカー 2
実在しますけど。
エレタンテンできますね。
エレコンビいますよ。
スピーカー 1
漫画書いてもらっていいですか?
スピーカー 2
確かに。面白そう。
あれじゃないですか。この番組のメインスポンサーのヤズヤさんは。
スピーカー 1
ヤズヤさん。
スピーカー 3
が抱えてるライジング・ゼファー・フクワーズのハーフタイムショー。
スピーカー 2
やりたい。
スピーカー 1
希望。
スピーカー 2
めっちゃやりたいですね。
スピーカー 3
ハーフタイムショーなんか。
スピーカー 2
HKT時代を出演させていただいて、ソロになって。
いいんじゃないですか。もうそれ答えじゃないですか。
経済バラエティ番組としては最初に言っちゃいけないやつですよ。
スピーカー 3
ごめんなさい。頭キリッキリで。
スピーカー 1
でも本当に曲調はすごく合うかもね。スポーツ関連とかですね。
なんかね、タオルか振りながらこんなして。
スピーカー 3
やりたい。
スピーカー 1
来年度のとかね。
こんなして。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
音声メディアでこんなしてって言ってますか。
スピーカー 2
タオル持って。
スピーカー 1
タオル持ってこんなしては大体伝わる。
スピーカー 2
語彙力。
確かに。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 3
なんかそういうのとか。
あとなんかそういう場面で一緒に振りができるといいですよね。
なんかちょっと振りがこういうのがあるので、この時みんなこうしてくださいみたいな。
スピーカー 2
めっちゃいい。それ確かに。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 3
キレキレやな今日。
18:01
スピーカー 1
ライジング・ジュン・ハートいいんじゃないですか。
スピーカー 2
確かに。
確かに。矢添さんに。
スピーカー 1
他に、他に。
スピーカー 3
振り考えてみましょうか。
すごい。
スピーカー 1
振りを考える。
スピーカー 3
ラジオで伝わんねえな。
スピーカー 2
右上げてみたいな。
左上げて。
左下げないで、右下げる。
スピーカー 1
そんな振りでいいの?
そんな振りでいいの?
スピーカー 3
俺らおじさんたちを今ボテ遊んだよな。
スピーカー 2
違うよ。それが伝わるかなって。
いや難しいな。
スピーカー 1
これまでの企業とコラボするんだったら。
スピーカー 2
何があるかな。
スピーカー 3
この曲ってもう使えないですもんね。
スピーカー 2
大会のイメージソングなので。
作るならまた別の。別で、1から。
スピーカー 1
毎回毎回ゲストが来たら主題歌歌いますって売り込んでるからね。
スピーカー 3
月4本ゲットできる。
スピーカー 1
毎週新曲リリース。
スピーカー 2
でかいな。
スピーカー 1
でかいな。
スピーカー 3
確かに企業が社科っていうんですかね。
コンプレートソングを作りたい場合とかって。
スピーカー 1
サジさんとかはダメなの?
サジさんのところとかはいいかもしれない。
サジさんのところでライブ?
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
サジさんっていう。
近道のような気がしますけどね。
サジさんのところでオンラインライブ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
コロム。
コロム。
スピーカー 2
一番現実的な。
確かに。
スピーカー 1
いいんじゃないですかね。
ずっとこの曲だけ。
スピーカー 2
この曲。
スピーカー 1
1時間くらいライブして。
スピーカー 2
1時間耐久ライブ。
スピーカー 1
これ歌って。
スピーカー 2
喉枯れる。
スピーカー 1
エスポ…
スピーカー 2
エスポワールです。
スピーカー 1
エスポワール。
エスポワールを1回歌ってMCしますと。
それでは聴いてください。
坂本エレナでエスポワール。
歌い終わって。
でもこれくらいまでに何曲か完成はさせるんだよね。
スピーカー 2
楽曲を今制作してます。他にも。
スピーカー 3
それは自分でやってるの?
スピーカー 2
自分で作詞渡しで、作曲はお願いして。
スピーカー 1
全部で何個くらいできるんですか。何曲くらい。
スピーカー 2
2,3曲。
スピーカー 1
2,3曲。
じゃあそれで1時間。
各曲くらい。
1回2回くらい経って。
スピーカー 2
そうですね。
1回2回。
どんどん出していきたいですね。
スピーカー 1
30分はできますね。
5曲で30分いけると思うので。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
それはいいんじゃないですか。
サジさんに頼み込んで。
スピーカー 3
いいですよね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
稼ぎますよ多分。
スピーカー 2
本当ですか。
スピーカー 1
チケット代。
日本で一番高いチケット代ですから。
スピーカー 2
買ってくれるかな。
スピーカー 3
ちょっと今、ちょっとわからないことが1つ出てきた。聞いていいですか。
21:03
スピーカー 1
何ですか。
結局今、音楽作ってもCDじゃないんで。
スピーカー 3
どうやってマネタイズするんですか今。
スピーカー 2
サブスクで再生回数と。
スピーカー 3
1再生いくらみたいな。
スピーカー 2
そうですそうです。
スピーカー 3
じゃあ在庫抱えなくていいのはいいけど。
スピーカー 1
安いんです多分。
スピーカー 3
めちゃめちゃ安いんですよね。
スピーカー 1
ライブへの導線を設計してサブスクで回した上でライブにどう運んでくるかじゃないですか。
ライブでも受けるって感じになってきました。
昔は多分CDでも受けてライブはおまけみたいな感じが90年代とかだったっぽいんですけど。
今はなんかどっちかというとリリースすることがプロモーションの方で。
ライブの物販とか入場料で稼ぐっていうのが主流になっていると聞きましたけどね。
スピーカー 3
結局音楽の制作減価は圧倒的に下がっているってことですよね。
スピーカー 1
おそらくそうですね。
スピーカー 3
人権そこの人が動くだけですよね。
物がないんで。
なんでそれで音楽を流通させてファン増やしてライブとか。
スピーカー 1
ライブに来てもらったりとかして。
そこでチケット代と物販。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
世知辛いですよ。
スピーカー 3
世知辛いっすね。
スピーカー 1
世知辛いっす。
スピーカー 3
え、なんか、だって昔ってミリオンセラーアーティストみたいな。
今ってそこの拍って何とかショーとか。
スピーカー 1
何万回再生みたいなの。
再生数とショーでしょうね。
スピーカー 3
何万回再生。
それでもアーティストに入ってくる物っていうのはやっぱり
信じる時よりかはかなり下がってるって聞いてましたね。
結構じゃあアーティストの権威づけも難しくなってきてますよね。
そうやって100万枚売れましたとかない。
スピーカー 1
そうですね。
YouTubeで1曲出すじゃないですか。
再生させてまた違うパターンの。
同じ曲で違うパターンの曲とかね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
違う動画か。
リミックスもある。
リミックスもあるし、ダンスしてる動画とか。
同じ曲で何パターンかやって。
スピーカー 3
20とかやってますもんね。
スピーカー 1
20もそうだし、最近だと花さんとかもやられてるし。
あと学校のリーダーさんとかもやられてるように
同じ1曲で複数動画パターンとかで
稼いでたりとか。
でもライブでしょうね。
スピーカー 3
海外とか調べると踊ってみた系日本よくあるじゃないですか。
海外とかはTikTokとかでファンに作らせるみたいな。
ファンにクリエイティブ遊ばせてバズらせるみたいなのもあるみたいな。
スピーカー 1
いいんじゃないですか。
スピーカー 2
ファンに作らせる。
スピーカー 1
ファンに作らせる。
24:00
スピーカー 1
例えばオケと歌声を別々リリースとか。
そうすると勝手にリミックスを作ってくれますよ。
スピーカー 2
すごい、それ。
スピーカー 3
元キクザカンクルーのクレバーさんとかが毎回それやってて。
で、リミックスをコンテストにして、その後一緒にコラボしたりとか。
スピーカー 2
めっちゃ面白い。
スピーカー 3
いいじゃない。
この歌と後ろのオケも部品にバラしてもらうんですよ。
スピーカー 1
で、切って貼り切って貼りでリミックスを1曲作ったりとか。
スピーカー 2
それはどうやって出すんですか、そのバラバラのやつは。
スピーカー 1
バラバラのやつは。
スピーカー 2
1個ずつ出すんですか。
スピーカー 3
もうそれ用として。
スピーカー 1
リミックス作るための用として。
スピーカー 2
面白い。
で、好きに料理していいですかみたいな。
スピーカー 1
Aレターのファンがもし音楽をやってる人とかがいたらそれを使ってとか。
スピーカー 2
アレンジみたいな感じなんですかね。
スピーカー 1
最近だとAIも使えるので、もしかしたら歌声に合う曲を自動生成できるかもしれない。
スピーカー 2
その場合権利ってどうなるんですかね。
スピーカー 1
わかんない。
スピーカー 2
その権利は本人で、作曲は共作みたいになるんですかね。
スピーカー 1
作曲は、でも歌声のメロディーは作曲者のものでしょうし。
たぶん権利放棄してる。そこのリミックスに関しては権利放棄するみたいなこともやってると思いますけど。
そういうやり方もありですね。
スピーカー 3
結局音楽を作ってもマネタイズができないんで、マーケティングコストかけれないじゃないですか。
なのでそういった形で自然発声的にそれが広がっていく方法を考えないと、
音楽作れば作るほど苦しくなっていくみたいな。
スピーカー 1
UGCみたいな、User Generated Contentみたいなのをどんどんファンに作ってもらうとか。
それがマーケティングに繋がるとか。そんな感じのやつでしょうね。
なるほど。
スピーカー 3
そういうことはやっていったほうが。
スピーカー 1
やると面白いかも。
スピーカー 3
出始めたばっかりだからこそ。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
変に色がついてないので、やったら。
この間レコード会社の人が言ってたんですけど、
要するにレコード会社、レーベルは楽曲を売って、それで収益を出すと。
でもライブは事務所とかが企画するんで、
ライブの収益はレコード会社とかとは別のところを追い出してるんですよね。
ってことはエレタンがライブを、
例えばこの二人の社長が組んでやったときにはここの収益になるっていうのはありますよね。
スピーカー 1
僕らもエレタンを使って稼ぐことができるってことですか。
よろしくお願いします。
スピーカー 3
一番マネタイズ今できるのはライブとかグッズじゃないですか。
27:00
スピーカー 3
ラジオの枠を飛び越えて、
沖縄ラジオ企画のライブとかをもしやったときに、
なんか面白いこと起きるのかなとか思いますよね。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 3
東海集落やるとか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
一曲ですもんね。
言うて。
言うて。
言うて、また一曲。
スピーカー 2
はい、一曲です。
スピーカー 1
ちょっとずっと歌い…
同じ歌を歌ってもらうことになると思うけど。
スピーカー 2
確かにもうちょっとね、曲ができればできますよね。
スピーカー 3
収録やるとかですね。
そうですね。
スピーカー 1
いいんじゃないですか。
スピーカー 3
いいんじゃないですか、そういうのも。
スピーカー 1
収録も参加費取っていただいて。
エレタの曲も聴けて。
こういう収録見れて。
スピーカー 2
めっちゃいいです。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
この番組はやずやの提供でお送りしました。
はい、それではエンディングです。
今日はスタッフ会ということでしたが、
楽曲を聴いていただいてどうでしたか。
スピーカー 1
いやーすごい良かったねー。
みなさんあれ配信で聴いてるでしょう。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
買うやつもあるじゃないですか、ダウンロード。
スピーカー 2
はい、あります。
スピーカー 1
ダウンロードした上で、ダウンロードでは聴かずに配信で聴くってことを皆さんにやってもらいたいですね。
スピーカー 2
ぜひ良かったら買っていただいて。
スピーカー 1
買った上で。
スピーカー 2
買った上で。
スピーカー 1
配信で再生数稼いでもらう。
スピーカー 2
そうですね、ありがたいですね。
スピーカー 1
それはありがたいですよね。
スピーカー 2
ぜひそれをお願いします。
ありがとうございます。
スピーカー 1
良かったです。
スピーカー 2
嬉しい。
スピーカー 1
楽しかったです。
スピーカー 2
どうですかタケさんは。
スピーカー 3
実は僕は作詞したいなっていう願望があって。
スピーカー 2
本当ですか本当ですか。
スピーカー 1
ちょっと今やってみてください。
スピーカー 3
君はいつここに来たの。
どうして。
スピーカー 2
大丈夫か君。
スピーカー 1
どうして。
スピーカー 3
どうして僕の前からいなくなるの。
スピーカー 2
誰に向けてだろう。
スピーカー 3
心の闇が出てきました。すみません。
スピーカー 1
いやいや。
スピーカー 3
作詞したいので。
今度ちょっとエルタン、僕歌詞書いてくるんで。
スピーカー 1
メロディー書きましょうか。
スピーカー 3
メロディー書いて、ぜひデュエット。
スピーカー 2
すごい。
スピーカー 3
俺も歌うんかい。
スピーカー 2
デビューしちゃう。
スピーカー 1
お前も歌うんかい。
スピーカー 2
デュエットかい。
デュエットかい。
スピーカー 3
お前の声はいらねえぞって。
そういうのもやりたいですね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
歌詞を書いて。
スピーカー 2
いろいろできそうですね。
30:00
スピーカー 1
自分が書いた歌詞が世の中に出されるっていうのも一つ。
いいですね。
スピーカー 3
それはそれで。
スピーカー 1
いいですね。
スピーカー 2
残りますね。
スピーカー 3
ありますよね。
スピーカー 1
手書きで歌詞を書いてもらって。
手書き。
どこでしたっけ?
どこさんでしたっけ?
会社さん。
スピーカー 3
ラパスさん。
スピーカー 1
ラパスさん。
ラパスさんの方に手書きで歌詞書いてもらって。
スピーカー 2
なんでそこで書く?
意味あります?それ。
スピーカー 3
ファンの方とかで自分が書いた歌詞をエルタンに歌ってもらいたいとかって。
スピーカー 2
確かに。そういうのできるの?
スピーカー 3
あってたった一つの曲が出来上がると。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
5万円。
スピーカー 3
安いな。
スピーカー 2
安い。
5万円で歌って。
いろいろ出来そうですね。
スピーカー 1
5万円で歌います。
スピーカー 2
安いな。
ありがたいですが。
改めてマイナビツールド九州2025公式イメージソングS4Rぜひ皆さん聴いてください。
スピーカー 1
聴いてください。
スピーカー 3
よろしく。
スピーカー 2
以上、スタッフ会でした。
スピーカー 1
ありがとうございました。
スピーカー 2
バイバイ。
スピーカー 3
ヤマダのフルスイング、本決算セール開催中!
32:30

コメント

スクロール