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iPhone 17e 登場。
早くてパワフルなA19チップを搭載。
長持ちのバッテリーで心ゆくまでストリーミングを楽しめて。
充電はUSB-C、もしくはMagSafeアクセサリーで。
セラミックシールド2はこんなことや、こんなことから。
画面をまわる。
48MPフュージョンカメラは2倍光学品質ズームに対応し、
最小ストレージはiPhone 16eの2倍に。
Apple Intelligenceだって使える。
あふれる魅力を手に入れやすく。
新しいiPhone 17eを今すぐソフトバンクで。
始まりました。山田の本決算。
1番バッターはロボット掃除機。
撃ちました。
ゴミを見つけて三塁側に走ってしまいました。
アウト。
気を取り直して2番。
電子レンジが。
スライディングで時短。
セーフ。
3番、洗濯機。
先ほどのスライディングの泥汚れをかなり気にしていますね。
打った。
山田のフルスイング、本決算セール開催中。
RKBラジオ坂本恵梨奈のオケ狭間って何ですか?
リタンス。
RKBラジオ坂本恵梨奈のオケ狭間って何ですか?
リタンス。
RKBスタービル博多祇園スタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、
ゲストの未来の勝負どころ、
オケ狭間としてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本恵梨奈です。
そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
好きな授業は図工。
株式会社ヌラボの橋本雅則です。よろしくお願いします。
同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
好きな授業は給食の時間でした。
画心の竹です。よろしくお願いします。
それ授業ちゃうやんけ。
ありがとう。授業でくれてありがとう。
この番組はヤズヤの提供でお送りします。
RKBラジオ坂本恵梨奈のオケ狭間って何ですか?
ということで、早速今回のゲストをご紹介いたします。
今回のゲストはスポットティーチャー松下ゆかりさんです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
二度目です。
二回目の出演です。
竹さんのお子さんの先生。
元先生。
その時は鈴木先生でした。
おめでとうございます。
今のところはカットした方がいいですか?
大丈夫です。
皆さんからむしろ気を使われているので、ようやく謎が解けてよかったです。
なるほど。
以前も番組に出ていただいたんですけど、改めて自己紹介をお願いしてもいいですか?
松下ゆかりと申します。
現在はスポットティーチャーという授業をしております。
どうぞよろしくお願いします。
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よろしくお願いします。
スポットティーチャーという授業をしているんですか?
授業。
ややこしいな。
ややこしいですね。
説明してもらった方がいいかもしれないですね。
僕らはもう知ってますけどね。
学校で何か自分の専門分野の得意な授業をやりたいという企業や団体の方たちと、
学校現場も学校現場でSDGsについて教えてほしいなとか、
プログラミングについて教えてほしいなというような専門な方をお呼びしたいなという時などに、
私が元教員だったので、そのネットワークなどを活かしながらマッチングさせていただくというサービスをしております。
確かね、エレタも先生したんでしょ?
やりました。
授業したんですよ。
何の授業したんですか?
アイドルとはみたいな感じで、
アイドルについて教える授業。
それ子供たちめっちゃ喜びそう。
喜びそうですね。
喜ぶってもんじゃなくて、興奮?
だってね、HKT48が来たらどういう風に興奮してました?
衣装を着て行ったので、教室に行った瞬間に、私を見た瞬間に、
アイドルだ!みたいな感じで、
すごい喜んでくれて、
別空間ですよね。
私すごい緊張したんですけど、みんながすっごい真っ直ぐな眼差しで授業を聞いてくれて、
すごく私も嬉しかったです。
どんな話したの?
私の具体的な経歴と、アイドルとはこういう仕事なんだよっていうのを、
小学生に分かりやすく説明したりとか、
こういうことが大変だったけど、こういう出来事があったおかげで、
私はここまで頑張ってこれましたよ、みたいな。
だからみんなも希望を持って頑張ってください、みたいな感じのことを話しさせてもらいました。
生徒の中から何人かアイドルが生まれればいいですよね。
そうですね。終わった後に、先生たちも興奮してる先生。
嬉しい。
ずっとファンだったって言われてる。
帰るまでずっと手を振ってくれて。
子供たちとか?
そうです。バイバイって。
しかも卒業式間近で、その卒業式にエレタが歌った曲を、
子供たちもちょうど本当に歌うってことで、生歌を聴かせてくれたんで。
卒業式の日に子供たちが歌うのを?
旅立ちの日にも歌わせてもらって、一人で。
それもちろん知っててでしょ?たまたまじゃなくて?
一応私の今やってるやつは、学校現場の思いも叶えたいっていうのがあるので、
せっかくエレタが来てくれるけど、どんなことしてほしいですか?
っていうリクエストを事前に聞いてて、そしたら卒業式が近いんで、
歌を歌ってもらえたら、みたいな感じだったので、
06:01
そしたらちょうど歌ったことがある曲が一緒だったので、
生歌を歌ってもらったっていう。
めっちゃ緊張しました。
それはピアノ伴奏は?
音源を用意してもらって、教室で一人で。
どんな歌でしたっけ?
旅立ちの日に?
全然覚えてない。
白い光の中に
山並みは燃えて
やばい、これどこまでいく?
今日はあの音楽、あのね。
坂本エレナとある音楽。
今日はある音楽ですか?
それを歌ったんですね。
歌いました。
歌ってもらいました。
子どもたちでアイドル目指してる子とかって結構いるんで、
もちろんキラキラした姿もそうですけど、
それで苦労した話とかっていうのも、
すごく子どもたちにとって大事な話ですよね。
そうですね、だから本当にそういうのも知った上で目指すのが一番いいですよね。
子どもたちにとっても初めて聞く話ばっかりだったし、
私自身もすごく勉強になりました。
アイドルになられるんですか?
そっちはないと。
勉強じゃなくて。
そういうやつじゃない。
多分そういう現場を見せることが大事なのかなっていうことを
再確認できたって意味だと思います。
AKBの選抜のシステムとかちょっとわからなくないですか?
そっちですか?そっちのほうが勉強になった?
ごめんなさい、やっぱりやろうとしてる。
ごめんなさい、ごめんなさい。
どんどん違う方に言ってる。ごめんなさい。
いろんな制度があるから、それを説明するのも難しくて。
難しいですよね。
どうやったら伝わるんだろうってめっちゃ考えましたね。
そういうのも教えてもらったので、
結構そこに選抜に入るまでも苦労したとか、
でも入ったからこそ喜びが大きかったとか、
そういうのを話してもらいました。
ちなみに、お客様メンバーだと、
実はエレタンだけじゃなくて、お二人も受け持たれたんですよね。
ええ。
その辺のご感想を。
もう忘れました。
いやいやいや。
吉野さん何したんですか?
僕は…
キャリア教育ですね。
僕のキャリアを話して、こうなるなよっていう。
宿主先生の方ですか?
宿主先生の方ですか?
いや、めっちゃいい授業でした。
見たかったな。
こんな大人になっちゃダメだぞっていう。
本当、ここの場とは違いますよ。
ここの場は何だかふざけてる。
いやいやいや、超真面目じゃないですか。
ここの場は。
いや、橋本さんすごい人だなと思ってたんですけど、
ちゃんと聞いたら本当にちゃんとすごい人です。
よく言われますよ、それ。
よく言われることですよ。
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初見残念ですからね。
ただ一番盛り上がってたのは、好きな人の話で盛り上がってました。
え、何だったのそれ。
好きな人の話。
好きな人がいて、学力が下がったって話ですね。
えー、かわいい。
恋して学力下がった。
ちょっと照れくさそうに言うのやめてもらっていいですか。
でも、本当その話が一番盛り上がってましたよね。
だからもう、人を好きになるなっていう。
いやいや、それダメですよ。
恋愛禁止ですか?
恋愛禁止。
アイドル。
タケさんはどんな授業されたんですか。
僕はクラウドファンディングの授業をやって、
実際にね、一緒にクラウドファンディング小学生と立ち上げたんですよ。
えー。
すごい。
本当ですね。小笹小学校というところが、
自分たちの学校の敷地内にあるちょっと荒れてしまっている山を、
自分たちで再生させたいっていうので、立ち上がったプロジェクト。
敷地の中に山があるのもすごいですよね。
すごいですよね。
60年前ぐらいに保護者の方とか、
その当時の先生たちで子どもたちのために建てた山だったので、
その山をなくしたくないっていう、
思い出がある6年生が卒業してしまうので、
卒業までになんとかやりたいっていうことだったんですけど、
なかなかお金が効率は出にくいので、
じゃあクラウドファンディングに挑戦したいなっていうお話があったときに、
本当、去年、1年前に沖狭間に出たときに、
竹さんがクラウドファンディングの授業をされてるなっていうのが頭にあったので、
お声掛けさせていただいて実現したんですよ。
えー。
で、クラウドファンディング自体はうまくいったんですか。
言ってください、松下さん。
いくら集まったか。
あ、じゃあいいです。
いやいやいやいやいや。
大事です。
もう初日で100万以上集まって、
13日くらいでファーストゴールの300万集まって、
最終的には450万集まりました。
すごくないですか。
小学生が450万集めて、
それと本当に山が復旧して、
卒業前に6年生が山に入って、ちゃんと遊べたっていう。
すごーい。
1年がかりのプロジェクトでしたけど。
すごい良いことやってるじゃないですか、竹さん。
いやいやでもそれもやっぱね、
松下さんが間に入ってちゃんと取り持ってくれて、
やった存在が大きいですよね。
僕は本当ただちょっとちょっと言っただけです。
いやいやいやいや。
竹さん。
ちゃんと専門の授業をしてくださったので、
興味なさそう。
嫌そうですね。
3人ともそれぞれの専門のことを、
子どもたちにとっても夢を与えるようなお話ししてくださって、
すごい良かったです。
それ以外でこんな授業したとかあったんですか?
ちょうど1年前ですもんね、お会いしたのに。
12:02
なんかいっぱいありすぎて、
長崎もちょうどコーディネーターの人ができたんですよ。
長崎は子どもたちが、
自分の住んでいる町について調べるっていうことをしてたんですけど、
長崎の子なのにグラバー園を知らなかったり、
眼鏡橋をその子たちは最初知らなくて、
長崎市の中心街から車で20分くらいのところの小学校だったんですけど、
それを知らなくて、
でも子どもたちが調べれば調べるほど、
長崎くんちって面白いお祭りがあるとか、
ランタンとかあるとかっていうのを知って、
その自分たちの町のことを知って、
ステッカーにするんですよ、それを。
そのステッカーをどこかで配りたいってなったときに、
長崎の観光協会の方たちが協力してくださって、
観光協会の方たちはやっぱりマーケティングっていう形で、
自分たちは私たちの長崎の良さを知ってもらうとしたら、
こういうところに置いたり、物を置いたり、ステッカーを置いたり、
ポスターを出したりっていうのを分析して、
こういうのをマーケティングって言うんだよ、みたいなのを教えてくださって、
子どもたちはそれを習った上で、
じゃあ私たちは長崎駅前でステッカーを配りたいとか言って、
観光客の方とかにちゃんとお声掛けしてやるとかいう授業をして、
結構それは新聞とかにも取り上げていただいて、
結構面白いなと思って。
すごいですね。大学生がやる授業みたいな感じですよね。
町フィールドワークして。
レベル高い。それ小学生ですか?
大平 小学生です。
でも、たけさんと一緒にさせてもらったクラウドファンディングでも思ったんですけど、
学校の中の授業がそこを飛び越えて、地域の人を巻き込んだり、
もっと社会の人を巻き込むっていうのが、
すごい自分としては、担任時代にやってあげたかったことだったので、
これが社会との接続っていうか、そういうのができてます。
いい活動できてますね。
大平 めちゃめちゃ素敵。
それは大きい狭間に出たからですか?
大平 どうですか?影響ありましたか?
大平 一番大きいです、影響が。
やっぱり。
すごい嬉しそう。すげー嬉しそう。なんか偶然してる。
やっぱりそうか。
大平 やっぱり。
大平 でも本当に1年前に出させていただいたときに、
本当に初めてだったんですよ。こういうのに出たのは。
だから私は本当これがスタートだと思ってます。
本当にありがとうございます。
今、福岡業界でよくある流れなんですけど、
岡狭に出た3ヶ月から6ヶ月後に、多極で採用されるっていう事例が。
厳しいです。厳しいです。
非常に増えております。
大平 やってる。
大平 今隠したのに。
やってたコメンテーター。
すごいです。
コメンテーターに採用されるっていう。
そう。
すごいですよね。
そうなんですよ。
スポットコメンテーター。
大平 ティーチャーじゃなくて、
RKBの他の人全く身向きもしてくれないんですけど、
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多極が注目してくれれば。
大平 そうじゃないですか。
大平 多極がですね、FBSさんだったりKBCさんだったりテレキューさんだったり、
なんか気をするなーみたいな感じの。
KBCさんオファーお待ちしてます。
陰です。
すごいですね。やっぱり効果ありますね。
岡田さんはすごい。
大平 すごい。あります。
大平 私個人的にはお3人を絶対授業してもらいたいと思ってたのも、
叶ったので1年以内に。
すごい。
また走ってきた走ってきた。誰か走ってきた。
大平 何ですか岩根さん。
岩本 ちょっとだけしこりあるんですけど、
しこりがあるんですか。
岩本 松井さんフェイスブックで、
岡田さんはメンバーコンプリートしましたって書いてあって、
僕もおめでとうございますって送ったんですけど、
僕採用されていないんですよ。
岡田さんはメンバーじゃん。
岩本 そういうことか。
大平 作りでロールする。
岩本 作りで。一応俺も出てたけどなと思いながら、
おめでとうございますって言われたけど。
涙流して。
大平 すいません。
岩本 俺悔しいなと思って。
大平 授業しますか。
岩本 そうですね。一生懸命仕事させていただきました。
岩本 ありがとうございます。
大平 ありがとうございます。
大平 よかったです。
岩本 その説は本当に。
大平 ありがとうございます。
岩本 ありがとうございました。
すごいすごい。小学生が街を動かすとか、
世の中を動かすみたいなの、
本当きっかけづっくりしてますよね。
大平 そうですね。
本当はそういうのをやってる先生って実はいると思うんですよ。
日本全国探したら。
でも最近自分が気づいたのは、
私は結構発信をするようになったんですよ。
校教育オワコンっていう言葉がよく流れてくるんですね。
SNSとかで。
おそらく多分、学校って広報できないじゃないですか。
あんまりこういうのをやってるって。
なので、もしかすると、
本当はこういう授業をされてる方がいっぱい、実はいるかもしれないです。
確かに。学校に広報担当いないですよね。
大平 いないので。
大平 確かに。
むしろね、発信あんまり良しとされてないんですよね。
先生たちがSNSで。
そうなんだ。
ですよね。確か。
あるんですけど、でも良い活動は発信していいんじゃないかなって自分は思っているので。
そうですね。
親としても、やっぱり活動は知りたいから。
知りたい知りたい。
広報してほしいし。
自分たちの学校がそういう活動をしてるんだっていうのを誇りに生徒たちもね、思いたいだろうし。
大平 それで言ったら、この1年の間に確かにPTAの会長さんからご連絡があって、
2個をPTAからの依頼で講師の方というか、授業してくれる方を紹介したこともありました。
すごい。
それも沖瀚も効果ですね。
大平 そうですね、たぶん沖瀚も見られてるのは。
聞いてたかもしれないですね。
大平 すごいじゃん。
もしかするとエレターファンのPTAの会長かもしれないですね。
大平 やばい。すごい。
すごいな、沖瀚も。
やばいですね。
18:00
大平 なんか私の握手会にファンの方でその授業のことを知ってくださってて、
僕の母校だよって言う方がいました。ファンの方で。
へえ。
大平 私が行った小学校。
そうなったんですね。
大平 そうなんですよ。
すごい。
大平 だから学校に来てくれてありがとうって言われて、なんか嬉しい気持ちになりました。
確かにそれめっちゃ嬉しいですよね。
なんか温かい話だな。
温かいな。
大平 そうなんです。
いい話だな。
大平 そうなんです。
大平 でもなんか確かに最近スポットティーチャーになりたいです。
なるなら母校でやりたいですっていう方も多いです。
あと自分のお子さんがいる学校でやりたいですとか。
あーわかるわー。わかるわー。母校とそうですね、自分の子供がいるとこはやりたいですよね。
僕もスポットティーチャーで入ったときは元社員のお子さんが授業聞いてました。
大平 あっ。感想に書いてた子は違うんですか?
多分そうかもしれない。
大平 なんか感想の中にうちの両親どちらかが
両親とも知ってる。
大平 もっとヌーラボで働いてましたみたいなことを書いてる子がいたんですよ。感想は。
えー。
大平 そうだったんですね。本当かな?どうなのかな?って思ってたんですけど。
いました。いました。
大平 あのそれ。
お母さんから連絡が。
大平 それめっちゃ嬉しくないですか。
うれしいですよね。
大平 うれしいですよね。
なんかね、なんかちょっと恥ずかしかった。話した内容も話した内容ですし。
好き好きな女の子の話ですもんね。
大平 面白い。面白いですね。
この番組はヤズヤの提供でお送りしました。
はい。この番組は未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きしているのですが、オケハザマもう一回お聞きしてもいいですか?
はい。前回は持続可能な高教育をっていう話をしてたんですけど、その思いは今も変わらなくて、
公立の学校を結構見放されがちなので、公立の学校でこういういろんな方をお呼びしたいってなったときに、
自然に呼べるような仕組みができないかなって思っているのは変わらないっていうことと、
スポットティーチャーっていう言葉を一応商標登録までしたんですよね。
大事ですよね。大事ですよね。
なので全国で当たり前に使われるように、社会のいろんな方たちが学校現場に関わってくださる、
一緒に子育てですかね、一緒に共に教育していただくような社会になればいいなと思っています。
この前、クラウドファンディングのキャンプファイヤーのイベントをしたとき、福岡で、
松下さんにもゲストで来ていただいて、トークセッションをしたんですけど、
キャンプファイヤー自身もこの取り組みすごく興味を持って、一緒にやりたいねみたいなと言っているので、
多分これ発信していけば、全国いろんなところが多分絶対反応してきますよね。
21:03
吉田 必要だと思いますよね、全国ね。
松下 結構お問い合わせが多いのが、仮想地域とかちっちゃな学校とか、
島の学校とか、そういうところの教育委員会の方とかからもお問い合わせがあったときには悩むところもありますけど。
吉田 難しいですね。いい言い方するとソーシャルビジネスというところで、すごく価値のあることはやってらっしゃるんですけど、
じゃあそこで金銭的な価値が動くかどうかというところがすごく難しいところで、
仮想地域に行きました、スポットティーチャーで先生になってもらいましたで、経済効果があんまり見込めないところが、
すごく複雑なバランスですよね。
松下 はい、そうなんです。
なので、そういうところもそうなんですよ。今ちょっと迷いながらやっているところは正直。
吉田 あれですよ、松下さんの右腕左腕みたいな形で全国にコーディネーターみたいな形で、
松下さん思いとかやっていることを引き継ぐ人たちはちょっとずつ増やされているんですよね。
松下 そうですね。今関東にもコーディネーターの子はいるので、いろんなところでコーディネーターの人が出てくると、
そしたら可能性はもっと広がるかなと思っています。
吉田 スポットティーチャー認定みたいなのをAIで問題を作ってね。
吉田 聞いたな。
吉田 それを合格するとスポットティーチャーの認定がもらえるみたいな。
吉田 面白い。
吉田 俺やろうかなそれ。
吉田 問題を作って授業して。可能性が広がりそうですね、いろいろ。
吉田 それではみなさんエンディングです。橋本さん今回はいかがでしたか。
橋本 松下さん2回目。
松下 全然前回と雰囲気が変わったような気がします。
松下 なんかうまい、ちょっとサクセスをちょこっとだけ感じているのかもしれないですね、前に比べると。
松下 ちょっと自信を持っているような感じがします。それはすごくいいことだと思います。
吉田 竹さんいかがでしたか。
竹田 奥谷さんのリターンズやってよかったなと思ってね。前回のまたゲスト呼び出できるってやっぱり安谷さんのおかげだなと思います。
吉田 ありがとうございます。
吉田 松下ゆかりリターンズ。
竹田 安谷さんがいなければこんなことなんか実現できなかった。
吉田 感謝ですね、本当に。
吉田 確かに私もアイドルでこうやって学校に授業をしている人いなくて、多分48の中でも私しかこういうことをやった人がいなかったと思うから
吉田 すごい本当に貴重な経験をさせてもらって、すごく私自身もいい経験になりました。ありがとうございます。
松下 いいなと思います。
吉田 それでは聞いている皆さんへ告知やメッセージがあればお願いします。
吉田 まあですね、ホームページ上とかで学校で授業できる方とかを募集させてもらったりしているので、ぜひ自分もスポットティーチャーになりたいって思われる方は、何かこう得意なことがあるとかそんな特別なものではなくて、ご自身がされているお仕事の内容を子どもたちにちょっと話していただくだけとかでも全然いいですので、
24:22
吉田 お問い合わせホームなどから是非メッセージいただけるとすごくありがたいです。
松本 当番組のディレクターのマーチンも多分登録すると思いますので。
吉田 マーチン!
吉田 マイクないところで。
松本 マイクないところで。
吉田 入ったかな?
松本 入ったかな?
吉田 はい、ということで今回のゲストはスポットティーチャー松下ゆかりさんでした。ありがとうございました。
吉田 マーチンでした。
吉田 ありがとうございました。
松本 綺麗に落としてくれた。
松本 ありがとうございました。
松本 本日のニュース落語どうぞご引きに。