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RKBラジオ坂本恵梨奈のオケハザマって何ですか?
リターンズ!
RKBラジオ坂本恵梨奈のオケハザマって何ですか?
リターンズ!
です。RKBスタービル博多ギアオスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。
はい、番組MCの坂本恵梨奈です。そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。
どうも、橋本麻成です。すいません、何も考えてなかった。
株式会社ムーラムの橋本麻成です。
お願いします。
よろしくお願いします。
そして、同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
気が楽だなぁ。
ラッシーンの竹です。よろしくお願いします。
毎回この橋本さんからのね、この橋本さんが何か言った後に僕が毎回言うっていう、毎回ドキドキしてるんですけど。
今日はね、シンプルで。
この番組はやずやの提供でお送りします。
RKBラジオ、わりずおけはザマ。
それでは早速今回のゲストをご紹介いたします。今回のゲストはしちくゆうきさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
報道会社アンゴ屋のしちくと申します。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
アンゴ屋。
来たぞー。
初めて見る。
来たぞー。なんか鍵屋さんみたいな感じ。
鍵とかね。
そんな感じですよね。
なんか金庫とか開けそうな。
開けそうな。
金庫を開けるなんか。
無断で。
開かない金庫を開けるみたいな。
アンゴ屋さんに入れたん?僕はもうちょっとさっきウェブページ見たんで。
このアンゴを解き明かしたいですね。
じゃあいいか。
どうしたの。
早く。
解き明かして。
ドヤ顔でめっちゃドヤ顔やったよ。
今ちょっと反応微妙だったな。
今のところ使われないですよ。
ディレクターズカット版でしか使われないですよ。
恥ずかしい。
でもなんか真っ黒な装いで、Tシャツが真っ黒で、髪の毛がすごい特徴があって。
かなり特徴的ですよね。
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紫色の髪の毛、メッシュちょっと。
苗字に紫が入っていて、紫の丈でシチュークとか。
なるほど。
紫が好きっていう。
デフォルトでいつも紫を入れてらっしゃるんですか。
早く何してる人が。
ただ見た目をずっと改善させて。
見た目が分かりにくいラジオでね。
私はもう鍵とか暗号とか、金庫とか、鍵を開ける鍵屋さん的な感じかなと思ったんですけど。
鍵を違います。
分かんない。
分かんないですよね。
これはちょっと難しいかもしれないですね。
聞いてもよく分かんないと思う。
怪しいですね、そもそも名前が。
名前もだけど。
名前も。
見た目も。
見た目も。
自己紹介をお願いしていいですか。
はい。
合同会社暗号屋の代表。
どっかで見たぞ、あれ。
知ってるいる。
二周目もあった。
二周目。
さっきも言いましたよね。
シチュークと申しますと。
暗号屋の暗号って何かっていうと、クリプトって英語で暗号って意味なんですよ。
なるほど、クリプト。
クリプトカレンシーで暗号通貨とか仮想通貨って意味なんですよね。
聞いたことあるけど分からない。
また怪しいでしょ。
仮想通貨聞きますね。
仮想通貨って聞くと怪しくて、なんか秘密の通貨なんとかを買いませんかみたいなツーサギとかもいっぱいあるわけなんですけど、
ビットコインは聞いたことありますよね。
あれもそのクリプトカレンシー、仮想通貨ですし、
それ以外にもいろんな仮想通貨あったりするんですけど、
そういう仮想通貨だったり、それの基盤技術であるブロックチェーンっていうものがあるんですけど。
ブロックチェーンなんかたまに聞く。
たまに聞くんだ。
単語は聞いたことあるけど、それが何か分かんない。
エレタンのところまでブロックチェーンって言葉が届いてるんですか?
エレタン48まで届くんですか?
はい、届いてました。
全然昔はそんなことなかったんですよ。
本当ですか。
ニュースかなんかで見ました。
そうです、ニュースとかネットとか。
ネットとかだよね。
ブロックチェーンがどうのとか。
ブロックチェーンがどうの。
ただ仮想通貨の基盤技術として、ビットコインのブロックチェーンっていうのが最初に出て、
で、僕それ2013年ぐらいにビットコイン出会って、買ってみて、価格がめっちゃ上がったみたいな。
おめでとうございます。
言うても12万円とかなんですけど。
買った時何か数千円で。
で、取引所がなくなって。
で、そこから取引所がなくなった時に。
かの有名なマウンテンコックス。
マウントコックス、マウンテンコックスですね。
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被害者としてテレ東さんの番組にニュースで被害者として出演して。
で、そこからかわいそうな人として有名になったんですけど。
ただ、その後もブロックチェーンっていう技術自体は何にも悪くないし、
ビットコインはちゃんと個人で持てるものなのに、取引所が潰れたからなくなっちゃったって、
本来おかしい話なんですよ。
これ難しい話なの。
難しいですね。
取引所に預けてたんですよね、ビットコイン。
追いついてない顔してると。
ビットコインをどうやって買うんですか?
銀行と同じ?
銀行というか取引所があって、日本円を入金して、それでビットコインを買う。
仮想通貨。
出勤したら自分の手元にあるっていう状態ができるんですよ。
お財布があって、そのお財布にビットコインを入れるっていうのができるんですけど。
ビットコインを入れる。
ビットコイン入れれるんですよ、デジタルなお財布の中に。
スイカみたいなもの。
なんですけど、取引所って運営者がいて、運営者が失敗したせいで、預かってたビットコインが取り出せなくなっちゃったんですよね。
最悪だっていうことが分かりました。
その時は当時まだ価格も低かったんで、そんなに大した損失じゃないなと思ったんですけど、そこから10年後、やっと一部帰ってきたんですけど。
帰ってきた頃、2024年か、2020年価格ちょっと忘れちゃったんですけど、数百万円とかになってたのと。
ありがたい逆になりそう。
今1600、700万円くらいになってたので。
それはなんで上がるんですか?
これはね、いい質問ですよね。
みんなが欲しいから上がるんですよね。
価値が。
価値がどんどん。
量が決まってて、みんなが欲しいから需要と供給のバランスで値段が上がっていくっていう。
金とかと一緒ですね。
なるほど。
金も地球に埋まってる埋蔵量決まってるはずで、それの価値が今たぶん日本円で一番高い状態なんですよね、金って。
やっぱりみんなが欲しいってなると価値が上がっていくっていう。
そういうものなんですけど、そういうビットコインを最初買ったりとか持ったりとかしたっていうのはきっかけですけど、
ただブロックチェーン、これもうすごい謎の話なんですけど、ビットコインを作った人、匿名の日本人の名前を使ってるんですよ。
ポケモントレーナーみたいな。
佐藤、中本。
っていう日本人名の偽名を使った人が作ってたりするんですよね。
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その人は消えてるんですよ。
どういうことですか、消えてるって。
どこにいるかわかんないみたいな。
脱中央集権とか非中央集権とか、すごい難しい。
どういうことですか。
銀行にお金預けてたら銀行が潰れたとき、俺のお金は引き出せなくなるじゃないかと。
デジタルでお金を持つっていうのが基本的には銀行に預けるとイコールだったんですよね、今までは。
だけどインターネットで自分がお金を持つっていうのをできるようにしたい。
中央集権、権利を持って銀行が出勤するってやらないとお金は戻ってこないわけなんですけど、
そういう預けたくない、自分のお金を銀行に預けたくないっていう選択肢がなかったわけですよね。
そこに対してブロックチェーンっていうものを論文書いて出して、その上に社会実験として作ったビットコインっていうものを作って、
これが2008年ぐらいに流通が始まったんですよ。
なんかすごいデジタルサイファーパンクみたいなめちゃくちゃ難しい話になってくるんですけど、
ちょっとこう、今のインターネットに満足してないすごいオタクが作ったデジタル通貨みたいな感じなんですよね。
分かりやすいですね。
非中央集権とか脱中央集権。
運営のいないHKT48と。
運営がいない。
気守リーダーもいない、総監督もいない。
発注があったら運営が発注刑があって、HK48自体でも受けたって。
直受け。
大変なことですね。
でもそれがうまく運ぶっていう。
運営がいないってインターネット上では存在しえなかったんですよ。
絶対そのサービス運営者がいて、そのウェブサイトがあって、
そのウェブサイト上でやり取りをしてお金の出し入れとかが行われるじゃないですか。
でもインターネット自体にデータベースが出来上がって、
誰がいくら持っているかを管理できるようになったんですよ。
このデータベースがブロックチェーンなんですよ。
へー。
だから、アンモアヤさん自体に面白いことがある。
そうですよね、なんかもう私の勉強会みたいな。
いいと思うよ。
いいと思うで。
みたいな感じ。
なるほど、はい。
なのでブロックチェーンっていうものが存在してるわけなんですけど、
これを軸足に置いたブロックチェーン関係してたら何でもやる会社がアンゴーヤです。
はい。クリプト屋さん。
12:00
クリプト屋さん。
例えばどういう仕事やられてるんですか?
ブロックチェーンを使ったら何かしらやりたいっていう人の技術サポート、
開発ですよね、プログラミングができるんで、
そういうものをサポートするっていうのはまず一つベースとしてはありますし。
例えばブロックチェーンがクリプトカレンシー以外に他のもので使われているとかっていう事例はあるんですか?
結構ブロックチェーンで流行ったのはNFTとか。
聞いたことある。
あります?
HKTでもありました。
HKTのNFTもあったと思います。
NFTと。
NFT。
NFTって聞いたらどこの地域かなって思っちゃいます。
NFTどこだろうって。
NFT40とか。
まあまあみたいな。
NFTっていうのはノンファンジブルトークンって覚えなくていいんですけどそういう意味で、
ノンじゃないファンジブルトークンがビットコインとかいわゆるトークンと言われるもので、
大体不可能かどうかって意味なんですよね。
だから携帯電話皆さん持ってるじゃないですか。
同じ携帯だからって言って交換しようって言ってもそれはノンファンジブルですよね。
一方で新品のペットボトルとかお金とかって同じ1万円だったら大体可能ですよね。
確かに。
っていうので大体が不可能なトークンとしてNFTがあったりするんですけど、
そのNFTの発行をサポートしたりするっていうのを暗号屋ではやってますし、
ただ最近流行ってないですよね。
最近聞かなくなりましたね。
一気に聞かなくなりましたよね。
ただ聞かなくはなってるんですけど技術としては全然使われていて、
あれって紙みたいなものなんです。
その紙に何を書いておくか次第だと思ってて、
例えば実際のリアルな価値がある、
例えば不動産だとかそういった大体不可能なアセット資産ですよね。
これをNFTに置き換えて流通できるようにしましょうとか、
そういう書類の代わりに使ったり。
契約分けるってことですよね。
それがブロックチェーンの上で送ったりもらったりできるっていう。
移転するときに使えるし、
それってでも普通のデータベースでいいんじゃないですかみたいな話もよくあるんですけど、
やっぱりデータベース維持するのってお金払わない人やっぱできないし、
電気代もかかるし維持費かかるんですよね。
ってなってくるとビジネスモデル上絶対手数料を取ろうとか、
そういった下心が湧いてきちゃうんですけど、
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ブロックチェーンって実は運営者がいないわけではなくて、
特定の誰かではないみんなが参加して運営しているっていうデータベースなんですよね。
そうなると運営してる人たちって実はトークンで報酬をもらってたりするんで、
いわゆる仮想通貨で報酬をもらえるんで、
電気代ぐらい払うよってみんなで運営してるじゃないですか。
でもその上でNFTを送ったり仮想通貨を送ったりっていう移転をすると、
そこのいわゆるガス代って言われる手数料がかかったりするんですけど、
これエルさんもだけど多分聞いてる人もついてくれてない。
自分でガス代って聞いたりするね。
要は価値を移転するときにデータベースの上だったら手数料取ったろっていって、
何パーセントとかって取ったりすることが多いんですよね。
なんですけど、100万円のものを送ろうが1億円のものを送ろうがガス代しかかかんないんですよ。
これが結構大きな違いで。
今ね、エルさんの首の角度が45度ぐらいになってる。
そろそろつけぬいで寝るんじゃない?
難しい。
でもなんとなく。
なんとなく上がってきますね。
要は運営者がいるデータベースでやっちゃうと、
価値の移転、誰かにものを送るってときに手数料パーセントでお金が発生しちゃうところを
ブロックチェーンだと維持費気にしなくていいので、
使うときに1円未満だったり1円から十数円かかったりするいろんなブロックチェーンがあるんですけど、
そのチェーンによって変わるんですが、
安いので1円未満の手数料でいくら送ってもそれしかかからないっていうようなものが作れちゃう。
なのでブロックチェーンがどういうところに使われてるかっていうところなんですけど、
いろんな価値を誰かに渡したりとか、
そういうNFTでもそうですし仮想通貨、ビットコインでもそうですけど、
そういったものをやりとりするときに一番都合がいいプラットフォーム、データベースがブロックチェーンなんで、
やっぱり金融領域でめちゃめちゃ使われてます。
確かに海外送金するのに海外に1000円送って手数料5000円取られるみたいな、
そういうのがあるじゃないですか。
それだと結局仮想通貨だとそこの手数料がかからないとかっていうのが我々にわかりやすいメリットですよね。
メリットとしてはやっぱり金融領域で使われてるっていうのが一番大きいですね。
そうですよね。
わかりました?
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今のわかりました。
あと無くならない、結局国家に依存しない通貨なので、
仮に国家が破綻したとしても結局中央集権じゃないので、
その全世界の人たちがこれは価値があるんだよっていうふうに認めていれば、
その価値はずっと続くっていうものでもあるんですよね。
しかも特定の国に依存しない価値のある通貨。
なるほど、なるほど。世界共通の。
一方でその国の通貨と同じ価値を持つ仮想通貨っていうのも存在していて。
最近ちょっと話題になっちゃってますね。
ステーブルコイン。
初めて聞いた。ステーブルコイン。
これはUSドルで一番流通してて、40兆円ぐらい今流通してるはずなんですよね。
デジタル通貨って2種類あって、中央銀行って各国にあるじゃないですか。
日本にもあるんですけど、その中央銀行が発行するデジタル通貨とステーブルコイン。
その国の通貨と同じ価値を持った仮想通貨と同じ技術の2種類あるんですけど、
アメリカではこの中央銀行が発行するものよりステーブルコインが選ばれちゃったんですよね。
選ばれたっていうのは。
要はメインで流通させるのはステーブルコイン。
通貨、その国の通貨。
国の通貨だっていう風に決めたんですよ。
法律も決まって施行されてて。
これがどれくらいインパクトがあるかっていうと、
中央銀行が発行したデジタル通貨ってもうそれはそれでドルなんですよ。
一方でステーブルコインって何を持って価値の担保としてるかっていうと、
バックに国債があるんですよね。国の借金。
これを買ってくれるから、ステーブルコインが発行されればされるほど国債が売れるじゃないかって言ってトランプがそっちを選んだんですよね。
もう多分ね、これが…
過剰しましたね。
今の僕もちょっとよくわからなかったですもんね。
難しい。
国債買ってると何%とか利回りがつくじゃないですか。
利回りがつくものを買って、それを後ろに置いとくことで、
1ドルのステーブルコインが価値を持っていると証明できるっていう法律を作ったんですよ。
すごい。
日本も今、それに習って第一号が認定された。
それどうなんですか?暗号屋さんから見て。
暗号屋からするとめちゃめちゃビジネスチャンスで。
なるほど。
結構ここら辺面白いんですけどね、やっとビジネスバラエティー感出てきましたね。
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持っていきましょうか。
突っ込んでいきましょうか。
要は日本円のステーブルコインが出て、僕らがやってることとすごく相性がいいのが、
これもうめっちゃ難しい話なんですけど、いわゆるマーケットメイクっていうお仕事を暗号屋でやってるわけですよ。
市場を作ってる。
市場を作るって言うんですけど。
市場って作れるんですか?
そうです。
日本円があるんですけど、ドルとの価格がレートってありますよね。
1ドル、今148円とかだと思うんですけど、そこを決めてるのって取引所での取引を持ってやってるわけですよね。
買いに来たり売りに来たりする人がいるわけなんですけど、買う人は誰から買ってるのか、売る人は誰に売ってるのかで言うと、
マーケットメーカーに売ってるんですよね。
要は買いに来た人、売りに来た人たちの商品を商品棚に並べておくみたいな、
そういう、じゃあ今ドル148円で売っときますって商品に並べておくと誰かが買ってってくれてとか、売りたい人には148円ですって置いておくと売ってくれてっていう、
そこのレートを作って、そこの差額で細々と稼いでいくっていうのがマーケットメーカーのビジネスモデルだったりするわけなんですけど、
日本円のステーブルコインが出て、まだ全然流通してなくて、これからじゃあドルを日本円に変えようだとか、
要は仮想通貨を取引している人たちが日本円に流れて来ようとしてるわけなんですよね。
ここの間に立てるとものすごいビジネスチャンスがあるわけですよ。
数値を右左動くだけでチャリンチャリン。
そうなんです。みんなが売りたい買いたいっていうところの0.01%とかをずっと取り続けるお仕事なんですけど。
今そこのプレイヤーは日本には?
だいぶ少ないと思います。
だいぶ少ないんですね。
暗号用はそこになる?
そこになろうと今やっていて、でも元からそのマーケットメークっていうものを日本円のステーブルコインではなく、
そのトークンを発行して海外の取引所とか日本取引所に上場した人たち向けにそのマーケットメークのサービスを提供してたわけなんですけど、
やっぱり日本円のステーブルコインが多分一番流通するはずなので日本においてはですね。
要は税金が日本円で払えるじゃないですか。
だからやっぱりみんな日本円が必要になるんですよ。
最後はやっぱり日本円に変えたいはずなので。
ってなるとそのままそのJPYのステーブルコインが日本円に直接換金できるっていうそういうものがやっとできたので、
これは皆さんこの出口として使いたいはずなんですよね。
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使いたいはず。
なのでその仮想通貨の流通、さっきのそのUSドルのステーブルコインですら40兆円とか流通しているものの一部が日本円に変えたいっていう人たちがごっそりいるわけですね。
ここの入り口に立っていたいっていうのが結構暗号屋としてやっている。
積小を作っちゃうんですね勝手に。
そうですね。
そこで通行って方で。
競争する相手がいればいるほどそこのレートっていうのは狭まっていくわけなんですけど、今いないわけじゃないですか。
チャンスですね。
一緒に立ちたいですね。
競合するんじゃなくて一緒に立つ。
一緒に。
暗号屋さんの隣に立っておく。
でなんか暗号屋さんに入ってきたら僕もなんかしれっと隣でちょっと暗号屋さんが取り切れなかった分を僕がもぎりしてもらうみたいな。
指の隙間から落ちるんですよ。
久しぶりになんか学校みたいに授業みたいな気持ちになりました。
これだってね経済バラエティ番組。
経済バラエティ番組ですからね。
いつからかは分からないけど。
難しいんですけど、やっぱこういうブロックチェーン上の金融ってすごく大きなものになっていて、貸したり売ったり買ったりっていうのはすごい盛んなんですけど、暗号屋はそこに立ってお仕事をしているというのが結構ひとつです。
オケハザも行っちゃってる感じがしますね。
若干そうですね、オケハザもスライング気味ですけど。
もう一回。
この番組はヤズヤの提供でお送りしました。
この番組は未来の勝負どころをオケハザもとしてお聞きしているのですが、七久さんのオケハザもは何でしょうか。
はい、私のオケハザもは若干喋ってたところもあるんですが、世界の仮想通貨だったりブロックチェーン上にある価値が日本に流れてくるそのタイミングでマーケットメーカーとして何十兆円というお金の取引をする。
赤書って言うと変ですね。オケハザもなのにちょっと合ってる感じがしますね。
赤書って言う言葉マッチしてますね。
赤書になるみたいなのが我々が今ちょっと考えている勝負どころかなと思っております。
通行料を取るってやつですね、ここ。
通行料払ったらこっちに入れるよって。
もっと安い赤書ができたら価格はどんどんどんどん良くなると思うんですけど。
勝負どころ感がすごいですね。
勝負どころになっちゃったんですけど。そういうのも目指してますし、もう一つ僕がもっと未来考えてる。これ結構近未来だと思うんですけど。
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アンゴーヤ今7年目ぐらいで、僕会社始めた時ぐらいには大体10年ぐらいやった時に何か何者かになっていたいっていうのがあったわけなんですよ。
あと3年もないかなぐらいなんですけど、10周年を迎えた時ぐらいにもう少し稼いでいる会社になっていたいと思っていて。
そのお金をどうしたいかっていうと、もっとブロックチェーナーとかクリプトの業界に還元するためのアンゴーヤ財団を作るっていう。
そこを結構目指してます。
まだそんなに儲けてないので、そこまでは行ってないんですけど、やりたいのはそこです。
石書に立った暁にはお金を手にすることができる。
ヤンヤン僕ちょっと石書で一個聞きたいんですけど、石書を作ることは多分できるじゃないですか。
そこに石書があるよっていうのを知らしめるのってどうするの?
アンゴーヤ実は石書を作る取引所もブロックチェーン上にあるんですよね。
なので、そういったブロックチェーン上の取引所、これ専門用語でDEXとかって言ったりするんですけど、それは置いといて。
その取引所の裏方をやるみたいなことで、その石書の役割が果たしたりするので、
すでに取引のある場所にどんどんどんどん入っていく。そういう戦略です。
なるほど。インチョン空港みたいにすでにハブ空港になっているようなところに新たに取引所がある。
そうです。交換所を建てて。
できると全世界がそこに来ているので、ここ通ればあっちに行けるんだみたいな。
空港にあるじゃないですか、その領外庁のとこ。
領外庁あるじゃないですか。
あの一点。
なるほど。
分かりやすい。
インチョン。
言いたかっただけ。
日本の国際空港で店舗をやるみたいなイメージだと思います。
面白い。
これは稼ぐな。
楽しみですね。
それではエンディングにいっていいですかね。
それでは皆さんエンディングです。橋本さん今回はいかがでしたか。
稼ぎますね。
仲良くしておかないといけないですね。
仲良くしましょう。
さきさんいかがでしたか。
今日YouTube見たらこれからクリプトだって言ってた人がいて、クリプトって思ったんですけど、クリプターがいましたね。
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クリプターって言うんですか。
クリプターですね。
ちょっとマニアックな話になったんですけど、僕はすごく楽しかったですし、こういうお毛挟まもいいですね。
学びが。
学びがありましたね。
学びが爆発するぐらい。途中で追いつかない感じも。
分からなかったですけど、でもなんとなくこうそういうのもあるんだっていう学びになりましたね。
じゃあ改めてエレタに聞くけど、ブロックチェーンって結局何なんだろう。
目に見えないもの。
そうなんですよね。
やっぱ虚業なんで。
目に見えないもの信じちゃいけない。
物理ブロックチェーンっていうのも作ってるんで。
ギャグですけど。
ブロックをチェーンで繋げたやつ。
そういうギャグ作ってますので。
今日はいろんな学びをありがとうございました。
それでは最後に聞いている皆さんへ、告知やメッセージなどがあればぜひお願いします。
ブロックチェーンっていうすごい難しい領域でやってるので、
皆様との接点はあんまりないのかもしれないですが、
ぜひこれを聞いているビジネスマンの方々にブロックチェーンに興味を持っていただいて、
何かブロックチェーンでやってみたいなと思う方がもしいれば、
ぜひ暗号屋にご相談いただければなと思います。
ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、今回のゲストは暗号屋審議王七九結樹さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
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