#82 【株式会社Shikumu】オケハザマは書籍10万部突破!
2026-10-26 26:25

#82 【株式会社Shikumu】オケハザマは書籍10万部突破!

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サマリー

株式会社シクム代表の本山裕介は、企業向けコンサルティングとグロービスの講師を半々で行う働き方を紹介する。企業戦略や業務システム、アプリ画面のデザインまで幅広く支援し、クリティカルシンキングやデータ分析の授業ではケーススタディを用いて意思決定を教えている。実務経験があるからこそ現場離れした教材を避けられ、教える理論を自分の仕事でも実践する好循環が生まれると語った。ケーススタディは情報を与えすぎず、実務のように6〜7割の情報から判断させる設計が重要だという。

株式会社シクムと本山裕介の仕事
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。
RKBラジオ坂本愛玲菜のオケハザマってなんですか?リターンズです。 始まります。RKBスタービル博多ギヨンスタジオで収録をしています。
この番組は様々なゲストを迎えし、ゲストの未来の勝負どころをオケハザマとしてお聞きする番組です。はい、番組MCの坂本愛玲菜です。
そして、レギュラーメンバーの橋本さんです。 はい、今日はなんだか緊張しております。
株式会社のネロボの橋本正則と言います。よろしくお願いします。 お願いします。そして、同じくレギュラーメンバーの竹さんです。
あんなチーズケーキは食べたことないらしい竹です。よろしくお願いします。 え、なんで緊張してるんですか?
すごい緊張してるんですよ。なんでですか? 珍しい。なんかすごい視線を感じるんですよ。視線。はい。
どこから?背後です。
背後。今日実は初めて収録現場に私の母を連れてきたんです。 家でママが登場して。
チーズケーキを差し入れしてくれて、ママも毎回聞いてて、この番組のファンなんで。 あ、よかった。
この番組はヤズヤの提供でお送りします。
RKBラジオ わりづおけはざま
それでは早速今回のゲストをご紹介いたします。今回のゲストは株式会社シクム代表取締役本山雄介さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 お願いします。
シクム。はい。
タケさんは? 僕も今初めてなんですけど、ホームページ拝見させていただきました。
もうさっそく。 もうわかる。何者か。
一応もうエレタンの側に立たないとこうと思って。あれしんどいですよね。エレタン側の当てるやつ。
どういう会社なのかの。 シクムで。 大喜利でしょ。
結構今真面目に考えてました。シクム。 シクムとあとこの雰囲気。
雰囲気。なんかお方そうな感じがする。
お願いしますみたいな感じの。
私も緊張してます。 本当にそうですよね。
いろんな視線を感じて。
いろんな視線を。
これはちょっと難しいかもしれないですね。難しいでしょうね。
仕組みを作るとかじゃないですか。
まさにそうで、シクムが仕掛けを作ると、あとは仕組みを作るっていうのを掛け合わせてシクム。
当てたね。
何の仕組み、何に対してぐらいまであってましょうか。
AI系コンピューターとかですか。クラウドっていうやつ。
AIコンピューター、クラウドでとりあえず。
橋本さんの会社に近い感じかなみたいな。
まさにそのAIの仕組みで業務を効率化する仕組みを器用さに入れるとかもやってるんで。
なので当たってもらおうと思ってます。
当て勘業いいですよね。
嬉しい。
ということで改めて自己紹介をお願いします。
本山裕介と申します。
一応私半分会社員半分自営業っていうような働き方をしてるんですが、
自営業としてはさっきご紹介いただいた株式会社シクムというところで、
主に企業さんのお手伝いということでコンサルティングをやってます。
会社員っていうのがグロービスっていう社会人が通う社会人大学院があるんですね。
そこでMBAを取れる経営大学院があるんですけど。
橋本さんは?
まさにその会で先生です。
なので今日板挟みなんですよ。後ろにヘレタママ、目の前に先生っていう。
なんか変な感じですね。
MBA講師としての授業と教材作り
で、遅刻してこようとしたんですか?
そう。緊張しますよ。
ちょうど2週間くらい前まで3ヶ月間計6回授業をご一緒してました。
橋本さんに教えられてる?
教えてくれてる。
大変恐縮ながら。
プロってことですよね?経営の。
科目としてはクリティカルシンキング、論理的に考えましょうとか、
どうやって問題を解決しましょうとかそういう系と、
あとはデータをどう分析するかっていう授業を私が持っていたりとか。
じゃあAさんが一番得意分野じゃないですか。
論理的に考えるとかデータをどう活用するとか。
確かに。
びっくりした。突っ込みが遅い。突っ込みが遅くて。
でも論理的な思考は結構あるんですよ。私。
ちょっと見せてください。
ちょっと投げやりすぎる。
とても面白い授業で、僕はビジネスアナリティクスっていう授業をさせてもらったんですけども、
すごい大量のデータから、例えばパン屋さんでしたっけね。
どのように改善するといいでしょうかみたいな問いがあって、
大量のデータからこうしたほうがいいのではっていう提案をやったりとか。
そういう学習があったりとかして。
すごい。
っていうのを皆さん働きながら、予習がそれこそ1個の授業を受ける前に5時間くらいとか。
5時間以上しましたよ。やばいっす。
それくらい、もっとかかりました。
かかりました。
で、僕はもう後半も追いつけなくて。追いつけなくてっていうか、
質問の半分くらいまでしか解けなくて、残りは時間切れで。
朝4時とかに時間切れですって書いて。
えー。
そう、提出したりとかしました。
僕もTwitterというかXをやってたんですけど、
僕大体朝の4時とか5時くらいに起きるんですけど、
4時とか5時くらいに橋本さんがツイートで、
もう力尽きたみたいな投稿をしてて。
はい。
っていう遅くまで結構やってました。
そうですね、遅くまでやってました。
へー。
で、どっちの軸足に置いてるんですか?
グロービスなのか、その仕組みなのか。
でもなんか、かける時間本当に半々くらいなんですよね。
なので、グロービスの授業をやったりとか、
あとそもそもやる授業を、いろんな講師が担当するんですけど、
標準のこういうテキストとかコンテンツを使ってくださいねっていうのの、
元ネタ的なものを作ったりとか、
そういったものが週の半分くらいなんで、
3日とか4日とかですね。
残りが自分の自営業の方でっていうのは半々くらいですね。
自営業の方は完全に企業向けにコンサルティングで入って、
どの、どういった業種とか、
どういった規模感の会社が多いとかってあるんですか?
でもほんと業種も、あと規模感も様々で、
それこそスタートアップのもう5人ぐらいですっていう会社さんもあれば、
あとはもうザ・JTCのような、
なんか半官半民ぐらいのトラディショナルな企業さんとご一緒するとか、
結構様々で、やることも結構どちらかってて、
企業の戦略を作る、お手伝いすることもあれば、
あとはさっきおっしゃられてたシステムを作りましょうとかの
手伝いをするときもあれば、
あとは細かいやつだと、
アプリの画面のデザインをやるエンジニアとかデザイナーが取れないから、
もう君描いてって言われて、
そういうのを細かく描いたりとか。
向井・デザインもするんですか?
深井・そうですね。
身を見まねて色々勉強してとか。
ちょっとホームページ拝見しましたけど、
いわゆるハイスペですよね。
向井・ハイスペ。
深井・いやいや全然。
慶応技術大学卒業後、
PwC、
深井・もうよく覚えてる。
ハイコンサルティングを経て、
グロービスを行使しつつ、
深井・すごいですね。
GAでコンサルティングを頼みます!
深井・みんな。
向井・確かに。
深井・いやいや本当。
深井・めちゃめちゃ話に説得力があって、
良い。
深井・ぜひ授業受けていただきたいですよ。
どうやって受けたらいいんですか?
深井・もうホームページからポチポチって。
グロービスに入るってことですか?
深井・あーなるほど。
深井・2クリック。
2クリックぐらい。
深井・あと、クレジットカードが必要で。
それはもう後ほどでいいんで。
深井・そうなんすか。
ひとまずポチポチやってくれたら、
グロービスのゾーンから人が挨拶してくれるんで。
深井・もはや橋本さんグロービスの営業をしてくださってるぐらい。
すごい。
深井・でも橋本さんがいいっていうのは、
すごくお客様の声としてはめちゃめちゃ説得力がありますよね。
でもめちゃくちゃ緊張しながら授業しました。
創造企業の代表の方が受けられてるっていうので。
深井・確かにそうですよね。
何の目的に来たんだと。
背中に汗かいてる。
深井・なんかね、お前どうせ現場知られんだろうって
目で見てんじゃないかなとかってちょっとかんぐっちゃいますよね。
どれどれどれと。
現場知ってるだろうなとは思ってますよ。
深井・まあそうですね。
深井・いろいろやられてる。
深井・めちゃめちゃやられてる過去の経歴もあるんで。
講師はどれくらいやられてるんですか?
深井・講師自体はまだ3年くらいですかね。
深井・そんなに歴めちゃくちゃ長いってわけではないですね。
やろうと思ったきっかけとかはあるんですか?
深井・もともと大学で教えたいなっていうのはずっと思ってて、
それこそちょっと中学校か高校か忘れたんですけど、
深井・昔福山正春が主人公でやってたガリレオっていう教授がすごく論理的な人で、
深井・数式とか。
深井・何を勘違いしたかわからなくて、
当時頭いいとモテるんだって勘違いしてたんですよ。
深井・すごい数式とかバーって書いて、
深井・あれは福山正春がかっこいいってだけなんですけど、
深井・ああやって数式とかを書ける大学で教えてる人がモテるんだって勘違いしちゃって。
そこは分析間違った。
深井・完全に。
言ってみろと思いますよ。モテると思いますよ。
深井・あんなテキパキ数式書いてとかやってるとモテるんだろうなっていうのから、
大学教授とか面白そうっていうのがきっかけで、
教えるとか研究室やってみたいな。
きっかけはそうとして、どうやったらグロービスの先生になれるの?
僕もなろうと思ったらなれるんですか?
深井・そこは断った方がいいですよね。
断らなくていいじゃないですか?一旦チャレンジくらいはしてもいいじゃないですか。
深井・募集とかはもう公に。
普通に求人が出てるんで。
応募はできるんですよね。
深井・エントリーはできるんですよね。
エントリーはできます。そこは誰でもできるんじゃないですか。
深井・でそれでちゃんと面接みたいな、いろいろあったりとか、
後は講師になるためのトレーニングとか、
はい やっぱり結構一方通行で講義を3時間やるっていうよりは
結構受講生が20人とか30人とか集まってるので
そこでディスカッション型でどんどんいろんな人に発言してもらって
それを発言をまとめながら
一個学びを作っていくって結構特殊なので
なので結構トレーニングとかもさせられたりとか
あったりしますけど
誰でも一応
じゃあ結構な
その教団に立つって言い方あるかもしれないですけど
結構な時間かかるんですね
準備トレーニング
人によりけいですけど
かかる人は結構かかったりとか
ああ 山本さんは優秀だから
サッといけたって感じなんですかね
全然 もしかすると
コンテンツ 学習用のコンテンツも作られてるんですよね
そうですね
えっ どういうことですか
だからビジネスケースとかがあるんですよね
どっかの会社のある一定期間を切り取ってストーリーとして
僕らは生徒としてそれを読んで
グロービスのシラバスからに問いが書いてあるんですよ
この企業の
例えば次何すればいいか分析せよみたいな
バクーッとした問いがあって
バクーですね
こんなの知るかってことですよね
本当は書きたいの
知らんがな
自分のことで大変やで
自社のことをみんなで考えてくれて
来るなですね そこまで
本当は橋本さんも結構ページ数割いて予習してくださったし
さすがさすが
そういう問題と
ビジネスケースは作られないんですか
作ったりもしますね
海外の
海外のありものを取り寄せるとかあるんですよね
有名どころだったらハーバード大学とかがよく
いい企業事例まとめたケース
スタディ作ってるんでそれを取り寄せたりして使うこともあれば
自分たちをお手伝いで作るときもあって
架空の会社のこういう会社があって
こういうデータがあって
この事業から撤退するか続けるか
あなただったらどっちにしますかっていうような
そういうお題を作るとかもやってたりしますね
それは太山さんがやる事業は
自分で作るっていうことなんですか
それとも他の科目の事業も作るんですか
それは結構
科目ごとに例えばクリティカルシンキングとか
ビジネスの分析とかいろんな科目があるんですけど
科目ごとに共通の教材はあるんですよね
例えば計6回の1回目は
この企業の題材を使ってくださいとか
解説用の標準の資料はこれです
これベースに後は講師ごとに
アレンジしてくださいねっていう
現役の元ネタみたいなものがあるんです
それを作るとかはやってたりしますね
すごいですよ
僕もグロービス行って
これ問題作る側が面白いなと思って
何個か個人の趣味で
どこにも公開せずに
ケーススタディを書いてみたりとかしました
でそれを自分で解いてやってるんですか
解いてみたりとかしてみて
できるもんなんですか
結構難しいです
バランスがというか
ビジネスケースと
あと問いの投げ方がやっぱり難しい
そうですよね
知らんがなっていうところと
簡単な答えの絶妙なところを
ついていかないといけないんですよね
知らんがなって言いたくなるけど
よくよく考えるとちゃんと答えがあるような
ギリギリ授業とかで学んだことを
脳の中から引っ張り出す
ギリギリの問いを
作るっていうのがこれがミソなんだろうなって思って
そうですね
情報をいろいろ揃えすぎると
それはそれでみんな同じような回答を
多分AIとかもありますし
それに突っ込む同じような回答が出てくるでしょう
逆に情報少なすぎると
それこそ知らんがなってなっちゃう
その微妙なちょっと情報欠けてる
でも実務でも結構
100パー情報で揃って意思決定する
はほとんどないので
6、7割ぐらい揃って
あとは人によって判断
微妙にばらけそうだな
っていうような微妙な塩梅の情報量にするとか
というのもありますかね
僕はケースを作る側の
趣味として作ってみたんで
作る側の気持ちも分かったんで
この問いはこういうことを
生徒に求めてんだなっていう
メタ考察とか
ああ今そういうことまでやっちゃって
あの出題者の意図は何なんだ
ちょっとハックし始めようとしてるんですね
受験勉強みたいな感じになってきてますよねそれ
でもすっごい面白かったです
実務と教育を往復する意味
向井 会社を経営しながら
先生教える側もやるって
逆に両方やることで
やっててよかったなとか気づきとかありましたか
まさになんかこれ
本当に両方セットじゃないと
あんまり成立しないなって思ってて
教えるだけだと本当に
機上の空論というか
何を分かってるんだ現場を
っていう風になっちゃうのである程度その
最前線というか
今いろんな企業がどんな情報を見て
どんな環境に置かれてて何に困っててとか
あとはそれを
経営者と一緒に
企業の戦略作るっていうのもあれば
あとは現場のオペレーションをどう組み立てるかとかも
いろいろやっておかないと
とんちん感な授業の内容を作っちゃいそうだな
っていうのがあって
なのでまずそういう実務ありきの教えるだなと思いますし
あとは教えるってのやってると
教えてる通りやってないと
何やってんだっていうのもあって
そうですよね
そうなんですよあれだけ授業で偉そうに
橋本さんとかに向かって
分析とはこうやるんだって言っといて
自分がやってなかったらまずいな
恥ずかしいなっていうのもあってっていう
ちょっと好循環を無理やり作ってる感はあります
じゃあ生徒さんの気持ちにも実際に
自分が言ったことを体現してみて
本当にこれが理論的にはそうだけど
実際の現場で
現場でやるとそうも言ってらんないなみたいなのも
体感しながらマリアージュしながら
やってるってことなんですね
そうですね
MBAのよくフレームワークとか
なんちゃら理論とかの教科書的なやつに
当てはめてこうだっていう
そんなんで経営人うんって言わないでしょうとか
その辺の悩みとかもひっくるめて
どうリアル感 温度感のある
コンテンツ教材にするかとか
やっぱり一定の割合ちゃんと
自分が実務の場に出てないと無理だと思うので
っていうそのバランスは
意識するようにはしてますね
面白い
本山裕介の出版目標と文章を書く理由
この番組はやずやの提供でお送りしました
この番組は未来の勝負どころを
オケハザマとしてお聞きしているのですが
本山さんのオケハザマは何でしょうか
はいこれは
僕結構物書きというか
本を書くとブログを書くとか好きなんですけど
5年以内に
自分が書いた本が
10万部売れるといった
目標にしてますね
全書籍を合わせて10万部
一冊で10万部
10万部ってどのレベルなんですか今でいくと
もうビジネスショーの中では
トップ3とかトップ10ぐらいに入る感じなんですか
10万部いくと今
よく今年
例えば2026年の
ビジネスショーグランプリ
的なやつで
3番以内に入ったやつが
ちょうど10万部
超えるぐらいなんですよね
結構ビジネスショーって読まれないんで基本
1万部とかいけばもういいって言われるんですよね
そうですね
今まで出したことはないですか
2冊出したんですけど
そんなにはいかなかったので
今ちょうど書いてる本が
来年の1月6日ぐらいに出る
って言われたんですけど
ちょっとその3冊目で
なんとか
いけなかったらまた4冊目書くとかなんですけど
音楽でいくと
ストリームで1億
ランキングとか
1億回再生されたみたいな
そんなレベルってこと
じゃあどうなの
1億再生
デイリーランキングに入るとかですよね
デイリーランキングレベルじゃないもん
日本のナンバー
1,2,3とかに入るとか
アドみたいなもんですよ
アドではない
アドじゃなくて
ちゃんとズレてましたね
でも10万部ってそれぐらい
の
確率なんじゃないですか
確かに
なかなか出すの難しい
ですが
レコード大賞取るみたいなもんだ
わぁ
でもその
どうやったら売れるとか
要素はそんなもう分かんない
分かんない
本当無数にあるんで
運の要素とかもあるんですけどね
なんか人生で1回ぐらい
そういう本出しときたいな
っていうのがあるんですよね
すごい書かれてますもんね
ブログも結構
出されてある
物書きが好き
でも全然高尚なこと
っていうのは日常の職場とかの
しょうもないことを
無駄に長い文章で書くとかが
すごい好きなんですよ
読んでみたい
ずっとAIに予約してって言ったら
35時ぐらいで襲われるようなことを
すいません失礼なこと言ってました
まさにもう2行で終わるみたいなことを
例えばビジネスチャットの
スラックとかチームとかある
スタンプの押し方だけで5000字語ってるやつとか
しょうもないやつを
長々話す
書くのが好きなんですよ
あーなるほど
それは
なんですかやっぱそれで
何かが満たされてストレス発散とか
何を
何なんでしょうね
なんか整理整頓できた感覚に
ちょっと近くて
とちらかってる状態をちょっと家の片付けすると
あーなんか整ったなっていう
あの感覚とちょっと近いかもしれない
本当ですか2行で書くこと5000字したら
逆にちらかしたかもありますけどね
でもほら自分のお気持ちを
言葉に出すことで
消化とか
2行で収まること5000字で
そうなんですよほんとこのAI時代に
面白い読んでみたいです
読んでみたくなりますよね
どう5000字で
どうやってしてんだみたいなただ
読んだ方からすると納得感があって
一応ノート
ブログのノートの
サービスのやつでもとやまって
ひらがなで検索すると
出てくるんですけど
もう多分280記事ぐらい書いてたりするんで
もしよろしければ
見てみます
時間があるときに見てみます
くだらないので
発売日はもう決まってはないんですか
一旦暫定で
1月6日って言われてますけど
ちょっと前後するかもしれないですけど
来年の1月ぐらいです
楽しみにしてます
それでは皆さんエンディングにいきたいと思います
橋本さんいかがでしたか
橋本 そうですね今日はやっぱり
ほんと緊張しましたね先生と
ママと
何話せばいいんだっけ
なんでそんな賢い
ママですよ
だいぶいつもよりも
エルタに気を使って
しゃべりましたね
いつもと変わらなかったですね
ありがとうございます
竹井さんいかがでしたか
竹井 そうですねもとみもさんの
ちょっとノート拝見したんですけど
だいぶ構造化は何とか何とかって
結構僕は興味ある分は書いてるので
見てみたいなと思います
よかったです
ありがとうございます
それでは最後に聞いている皆さんへ
告知やメッセージがあればぜひお願いします
はい
なんとしてでも10万部
突破っていうところを僕らの目標にしてますので
もしよろしければ
覚えていらっしゃれば
来年の1月ぐらいに
頭の回転の
テーマにした本を出しますので
もしよろしければ手に取ってもらえると
嬉しいです
ありがとうございますということで
今回のゲストは株式会社シクム
代表取締役もとやまゆうすけさんでした
ありがとうございました
ありがとうございました
26:25

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