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マンション/アパートにつけられたガラパゴスな建物名の独特さを味わう
2026-04-10 1:22:56

マンション/アパートにつけられたガラパゴスな建物名の独特さを味わう

【オープニングトーク】

スマホを紛失したものの、1週間越しに幸運にも見つかった露骨キット。スマホを無くしたことにより気づいた不便なことや、野良Wi-Fiや公衆電話の現在などについて話します。


【本編】

日本の賃貸/分譲マンション、アパートの建物の名前には、日本だけで受けるのであろう独特のガラパゴス欧文名がついていがちで(例:「TRINITY」とか)、それがなんとも気になる本信。

そこで、今まで自分が住んできた建物名を振り返ったり、不動産サイトで賃料別にその名前を紹介。

時代や賃料によって、建物名にこんなにも変遷や偏りが出るのかと驚きの結果に……!


【Wikiの調べ】

本信は「どらえもん 新・のび太の海底鬼岩城」が45作品目となる〈ドラえもん映画作品〉を調べました。

露骨は沢山のグループ会社の中に東京メトロのフリーペーパーを編集してる「スターツ出版」も擁する不動産会社〈スターツコーポレーション〉を調べました。

ふと知らないものごとがあったときにアクセスしてしまうのがWiki。直近にのぞいたWikiをシェアし、新たな知見を得たり、なぜそのようなものを調べたのかとお互いの好奇心の根っこをたどります。


【マッド・アバカブ様への貢ぎ物】

本信は横浜美術館で行われた佐藤雅彦展の公式図録「作り方を作る」を紹介。

露骨は街を紹介するビジュアルブック2冊「世界のかわいい本の街」と「世界のかわいい村と街」を紹介します。

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