パートナーにはなんだって気兼ねなく話せる!なんてことはなく、実は意外に話すことを選ばなくてはならなかったり。自分の話したいことを話していたら、パートナーの目が死んでいった。そんな経験をした人は多いはず。
五叉路の本信光理と露骨キットが、妻に受けなかった話、受けないだろうから諦めた話を2人でしながら、どのような話がアウトなのか、どんな話だったら楽しんでもらえるのか、そもそもどんな話をすべきなのかを探っていきます。
五叉路の本信光理と露骨キットが、妻に受けなかった話、受けないだろうから諦めた話を2人でしながら、どのような話がアウトなのか、どんな話だったら楽しんでもらえるのか、そもそもどんな話をすべきなのかを探っていきます。
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