【オープニングトーク】
先日、亡くなられたブックデザイナーの祖父江慎さん。本信が、雑誌編集者時代に取材を通して触れたデザイナーとしての凄みやお人柄について語りながら、故人を偲びます。
【本編】
露骨キットは息子に本ポッドキャスト「クリエイティブ暴論」の存在を知られてしまったようです。
どうやらいくつかのアーカイブを聞いているようですが、露骨的には今のところ聞かれて困ることは喋っていないはずとのこと。ですがもし、こんな話は聞かれたくないなという事があるなら先回りして考えてみようと本信に提案。
2人で「子供にこんなことを知られるのは嫌だな」という懸念事項を想像します。
【Wikiの調べ】
本信は、爆撃機〈B-52〉とキテレツなニューウェーブバンド〈B-52's〉を調べました。露骨は週末に食べたインドのストリートフード〈パーニープーリー〉を調べました。
ふと知らないものごとがあったときにアクセスしてしまうのがWiki。直近にのぞいたWikiをシェアし、新たな知見を得たり、なぜそのようなものを調べたのかとお互いの好奇心の根っこをたどります。
【マッド・アバカブ様への貢ぎ物】
本信は舞台美術家、エス・デヴリンの世界観を知ることが出来る、立体オブジェのような書籍「An Atlas of ES Devlin」を紹介。
露骨は4/29から森美術館ではじまった、超写実的な表現ながら、巨大だったり小さかったりする人物彫刻がインパクト大な「ロン・ミュエク展」を紹介します。
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01:40:49
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