【オープニングトーク】
上海に出張し、中国で流行しているといういくつかのイマーシブ・シアター体験してきた本信。
イマーシブ(immersive)とは「没入型の」という意味で、参加者も物語の中に入り込み、当事者として体験する形のエンターテインメント。上海で体験した驚きとそのおもしろさについて話します。
【本編】
前回、周防正行監督作品「シコふんじゃった。」を見た露骨。さらに5年後の作品「Shall we ダンス?」を鑑賞。従来の邦画との違い感のサンプルとして「男はつらいよ 寅次郎相合い傘」も鑑賞。
その上で本信が好きな映画リストの中から相米慎二監督作品「お引越し」をも鑑賞し、本信がどのようなつもりで「Shall we ダンス?」を見ていたのか、いま改めて観てどう思ったのか、露骨はどう感じたかを話します。
【Wikiの調べ】
露骨は素晴らしい場所や住みやすい場所、楽園や理想郷を意味する日本の古語〈まほろば〉を調べました。
本信はカーペンーターズのバージョンがオリジナルだと思いきや実はカバーだったと知ったという〈遙かなる影〉を調べました。
ふと知らないものごとがあったときにアクセスしてしまうのがWiki。直近にのぞいたWikiをシェアし、新たな知見を得たり、なぜそのようなものを調べたのかとお互いの好奇心の根っこをたどります。
【マッド・アバカブ様への貢ぎ物】
本信は上海出張前に購入した驚くほどちっちゃくなるポケッタブルリュック「4Monster/アウトドアバックパック」を紹介。
露骨は音楽演出も魅力の一つ。大ヒット中の「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」を紹介します。
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01:26:07
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