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オカピー人生後半戦〜これからの働き方と生き方を一緒に考えていきましょう。
みなさん、こんにちは、オカピーです。
今日は5月14日、木曜日ですね。今夕方の間もなく4時半です。
今日も私、オカピーパートナーズ、個人事情の仕事を一旦終えて、スマホに向かってお話ししています。
今日は滋賀県五穀、めちゃめちゃいい天気で、かつ気温も上がって、最高気温が27℃、ちょっと暑い感じですね。
午前中は窓を開け放って仕事をしていましたが、午後からオンラインのセミナーを聞いて、音が出たりするので、窓を閉め切って、
そうすると暑いので、今シーズン初めてエアコンをかけながら仕事をしちゃいました。
今日も明確な予定はなかったのですが、それでも朝から仕事、仕事、仕事、自分一人作業だったのですが、仕事をしていましたね。
午前中、昼過ぎにかけて、今、滋賀県の中小企業さん、事業者さんに提案している、ちょっと大きめの案件があります。
複数の中小企業診断士の方と共同で提案をしているのですが、支援計画書の案を作って、
昨日、一緒に提案している先般診断士の方々に見ていただいて、いっぱい指摘レビューをいただいたので、その指摘を反映して仕上げると、支援計画書というのをやりました。
その後は、オンラインのセミナーで中小企業向けのいろんな支援の政策を紹介してくれるセミナーを聞いたり、
スポットで事業者さんの支援する公募案件に応募したり、などなどして、成果につながったというわけではないですが、時間作業としては詰まって、1日集中して仕事ができてよかったなと感じられる1日でした。
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ちなみに、今日は何のお話をしようかと思うのですが、「神様の言うとおり」で、
6作目のオリジナルアルバム、今74歳、全てオリジナル、新しい歌を作られて、そういうアルバムを出されたというので、
いつもは、ポイシーという音声配信を聞きながら散歩するのですが、今日は、佐田雅史さんの「神様の言うとおり」全10曲を聴きながら散歩しました。
このアルバムのタイトル、「神様の言うとおり」という曲が、今回のアルバムの最後10曲目に入っている曲のタイトルです。
子供の頃、「神様の言うとおり」と言いながら、何かを選ぶような経験を皆さんもされたことがあるのではないでしょうか。
私も兄弟4人いたのですが、お菓子があるともらって、それと微妙に種類が違うときに、どれを選ぼうかと言って、
「天の神様の言うとおり」とか、指で指しながら選んだりとか、みたいなことをやったのを思い出しました。
さだまさしさんのアルバムは、CDに付いてくるジャケット全ての曲で、ライナーノーツというエッセイというか解説を書かれていて、
これを読むのも非常に楽しみの一つなんですけれども、そこで、「神様の言うとおり」のライナーノーツにも書かれています。
子供の頃に、天の神様の言うとおりと何度も呟いた記憶があるはずと、自分の思い通りにならない事実を精一杯積極的に受け入れようとする日本人の人生肯定の心が大好きなんだ。
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今までもそうだったように、良いことも悪いことも天の神様の言うとおりで頑張ろうと思って生きていると、本当にそうだなと思いました。
もしかすると、私が今年、3週間前に60歳、官歴で個人事業主として独立した今思うに、この独立も天の神様の言うとおりと同じような意思決定だったのかもしれないなとちょっと思ったりしましたね。
そして、このアルバムのジャケットの最後、エンディングのコラムにもこんなことが書かれているんですね。
天の神様からの一番のご褒美だという格言だと、どうにかなる。良い言葉ですよね。
なので私もね、いろいろ独立してからも仕事がないとか、本当に仕事が得られるんだろうかってめちゃめちゃ不安はありながらも、そうどうにかなるさという気持ちで前に進んでいこうというふうに思いました。
今日は、昨日発売されたサダーマサシさんのニューアルバム、神様の言うとおり、ジャケットを抱えてライナーローツを読んで思ったことをお話ししてみました。
いかがでしたでしょうか。今日も最後まで聞いていただいて本当にありがとうございました。
それではまた次回のおかぴー人生後半戦でお会いしましょう。
さようなら。また聞いてくださいね。