00:09
こんばんは。
聞こえてますでしょうか。
聞こえております。
よろしくお願いします。
お願いします。
えっとですね、では、
1932、
はい。
追加これかな。
来た来た来た来た。
できました。
ありがとうございます。
いえいえいえ。これで大丈夫ですね。
はい、大丈夫です。
ありがとうございます。
はい。
ではでは、よろしくお願いいたします。
はい、よろしくお願いします。
お願いします。
えーっと、あれですかね。
どなたかまだ入ってきてからのほうがいいですかね。
それでもいいんじゃないでしょうかね。
いいですね。
軽く雑談を。
雑談しますか。
はい。
そうですね。
いやー。
そっちは雨降ってますか。
雨ですか。雨は降ってますね。
おー。
でもそんな霧雨ぐらいですけど。
うーん。
はい。
そちらはどうですか、雨降ってます?
割と強めに降ってますけどね。
あ、そうですか。
はい。
うーん、そうか。
そうなんですね。
まあでも、その時期の雨はあれですからね。
農作物にはいい恵みの雨ですからね。
そう。
品地周りが喜んでるんじゃないかなと。
そうですね。
家庭産園のきゅうりもまた育ってくんじゃないですかね。
そうかもしれないですね。
はい。
植え替えを行ったんですか。
植え替えやりました。
品地周り。
品地周りを植え替えしまして、これから大きくなるのが楽しみです。
そうですね。
はい。
みなさん忙しいかな、今日は。
そうですね。月曜日だし。
どうなんでしょうね。いろいろ予定があるかもしれないですね。
そうですね。
あと5分ぐらいまで待ってみます、とりあえず。
そうですね、5分ぐらい待ちましょう。
アーカイブおそらく残す感じですよね。
03:01
はい、残す予定です。
なのであればちょっと待って、もし誰も来なければ始めちゃってもいいかなと思います。
はい、わかりました。
今日は、千秋さんはお仕事されてた感じですか。
そうです。
おつかれさまです。
体が重いですよ。
それはあれですか、週明けだからって感じですか。
いやー、たぶんそれもあるんだと思うんですけど。
あとは雨が降ったりだとか。
気分的なものもって感じですか。
そう、あんま乗ってこない感じでした。
あ、そうなんですね。
そうですか、おつかれさまでした。
いやいやいや、もう家に帰ってくれば全然楽しいんですけど。
あー、じゃあ良かったよ。じゃあもう今は楽しい感じですね。
はい、そうですね。
良かった良かった。
あとはもうこのコラボの余韻というか、
この感じに浸って一日を終えるというか。
じゃあいいライブにしたいですね。
そうですね。
で、明日もお仕事っていいんですよね。
そうですね。
近々私のAZLABがありますので。
もう早いですね。
このペースでやってるんだなって、岡野さんとか。
もうすごいなと思いますけどね。
ありがとうございます。
そうですね、1ヶ月おきにやってるとあっという間に確かに来ますね、イベントの日が。
そうですよね。
イベントを軸にやってる感じが。
そうですね、確かに。
生きてる感じが。
生きてる感じが、確かにそうですね。
そんなこんなで、ぼちぼちと。
やっていきましょうか。
やっていきますか。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
じゃあですね、今日のライブはいつもお世話になっておりますセンキューさんと、
私岡部のライブということで始めていきたいと思います。
タイトルとしてはシナジーラボ in 愛知、もうすぐスペシャルというふうに題してみました。
ということで、毎月開催しているシナジーラボなんですけども、
06:01
6月21日に愛知でイベントシナジーラボをやるということで、
一緒に第1部でシナジーラボで、第2部でセンキューさんのイベントがありますので、
その告知を兼ねてのコラボという形にしたいと思います。
合わせて前回の富山の振り返りもしながらお話をできたらなというふうに思っております。
という感じでスタートしていいですかね。
はい。
やっちゃいましょう。
はい。
完全アドリブなので勢いでいきますけども。
いいですね、アドリブで全部。
アドリブで。
はい。
やっていきましょう。
やっていきましょう。
はい。
僕があれですか、自己紹介までいいですかね。
なんか、しときます?
なんか、我々のことを知ってる人が赤いブキブキもするんですけど。
なんかそんな気はするなと思っていて。
はい。
あとは話の流れで、お互い知らなかったとしてもわかっていただけるのかなって思いながらいたんですけど。
そんな紹介は。
はい。
とりあえず、じゃあ自己紹介は。
このコラボアーカイブ残るじゃないですか。
はいはい、残ります。
で、聞いてくれる方がいましたと。
はい。
お前ら結局誰やねんみたいなコメントがついたら、別ドリで自己紹介を。
後から取りましょう。
わかりました。じゃあそんな感じでいきましょう。
ということで、まず最初はあれからいきますか。前回の富山からいきますか。
そうですね、振り返ってみましょう。
振り返っていきますか。
はい。
前回の富山は5月の24日日曜日にですね、富山県の富山県民会館でイベントを開催しまして。
で、その時に初ですね、今年の初めての企画として2部構成でシナジーラボのイベントを開催しました。
で、第1部が私がメインで行うシナジーラボがありまして。
で、第2部でセンキューさんが真休止ということで、センキューさんの企画としてミミツボジュエリーというイベントを開催しました。
ということで、まず第1部の話からいきますかね。
はい。
シナジーラボは、皆さんと対話をしながらいろいろ深く話をして、いろんな方との思いを交換して持ち帰るというような、そんな企画でイベントをしておりますけれども。
09:02
これはあれですよね、センキューさんにもご参加いただいて、いろいろ深いお話をさせていただきましてありがとうございました。
はい、こちらこそ。
ありがとうございました。
一応、スタートするのにいきなり話しましょうでは、スタートのなかなか走り出しができないというか難しいかなと思っていて、毎回テーマを決めているんですけれども。
はい。
今回のテーマは、頑張ったこと、頑張っていることという内容でお話をしてみまして。
皆さんの頑張っていることとか、いろんなこととかもお話を聞かせていただきまして、みんないろいろ頑張っているんだなというのがすごく感じられまして。
それがまずは良かったなと思って聞いてました。
センキューさんは何ですか?聞いていて印象に残ったこととかありますか?
うんうんうん。
実際、はじめましての方、リアルで対面した、みんな頑張ってるんだなって。
みんな頑張ってるんですよ。
リアルで対面したことはあまりない人たちばかりだったのかなと。
あんまり会ったことある人もいたけど、でもそんなに頻繁に顔を合わせるわけではなく、
ほぼはじめましてだったりだとか、もう本当に顔を合わせる機会っていうのはレアケースだったりっていう人たちが集まった中で、
普段からオンラインで喋っていることと、実際に顔を合わせてただ90分喋り合っただけですけど、
やってることはオンラインでもオフラインでも変わらないけど、
なんて言えばいいのかな、リアルに会った方が一歩踏み込めた話をできるというか、腹を割って話せるみたいなのは、
オンラインでできなくもないんだろうけど、やっぱオフラインで話した方が向いてるというか、
しやすいのかなっていう印象がすごいありましたね。
実際、考えていることっていうのが、オンラインで話すよりも何この人考えてるんだろうなっていうのが浮き彫りになって、
12:00
よりその人その人を知れたみたいな、いい機会になった感じです。
確かにそうですね。
やっぱオフラインの良さっていうのがそこにあるのかなっていうふうに毎回感じてイベントやってますけど、そうですよね。
何なんでしょうね。やってること自体は全然違わないけど、
話す内容ってオフラインで話したほうがみんな攻めるなーみたいな。
攻めてるなーみたいな感じで思ったりしてたんですか。
そうですね。それはなんかありますね。その場の空気感というか、
乗ってきた時のみんなの顔だったり、話す内容というかタイミングだったりがまた違う感じがしますけどね、オフライン、オンラインとは違うというか。
割とその場作り的な感じも、おそらく最初の10分とか20分、もしかしたら半分ぐらいかもしれないですけど、30分40分ぐらいかもしれないですけど、
どういうこと喋っていいのかなとか、こういうこと喋っていたらダメかなみたいな。こんなこと言ってもいいのかなみたいな。
そういう探り合いみたいな感じがやっぱりあったけど、
なんか吹っ切れたというか、ここはオンラインで誰かわからない人とかが聞き耳を立てているわけではないんだというか、
盗み引きされたり、外部に漏らさずここだけの話にできるんだみたいな話ができるのがオフラインの魅力なのかなと。再確認というかできた感じがしましたね。
確かにありましたね、そういう感じは。
話していく中で、確かに最初は皆さん結構、なんか自分話していいのかなっていう感じの空気はあったけど、徐々になんかこう、当時あれですよね、マイクを用意して喋る人はマイクを持って話してくださいっていう風に始まっていったんですけど、
それが、最初はみんなマイクを持った人が話して、で、少しずつ交換しながら話してましたけど、いつの間にかマイクなしで喋ってるなっていうのが、それがやっぱりみんなのまたこう、熱が乗ってきたのかなっていう風にも感じられて、なんかすごく良かったなと思いますね。
15:10
あのマイクもなんか、途中から無くなったんじゃなくて、やっぱりなんかそのエキサイトしていく会話の中で、何かちょっとここで一言言いたいなっていうときに、
センキューがほとんど使ってたんですけど、ここで言いたいってときにあれを持つと番が回ってくるから、その割って入るスキルがなくても、マイクを持ち出したらそろそろ発言権を譲らないといけないみたいな、そういうあれに雰囲気にできて良かったなという気もしますね。
そうですね。確かにいいアイテムで。あれはセンキューさんに教えてもらって。
ああそうそう。
使った手だったので、非常にあれは良かったなと思います。
ファシリテーションで、ちょっと技法は今年のテーマなので。
非常に話しやすかったというか進行もしやすかったですね。
そういったことを取り入れながらやれていけるっていう、センキューのラボじゃないですけど実験みたいなこともできるから、そういったところでも技術をそのまま直輸入というか即導入できる機械にもつなげてもらえてありがたかったなという感じです。
良かったです。そう言ってもらえると嬉しいです。
そういうふうに試す場っていうのがいきなり、シナジーラボも本番といえば本番なんですけど、そんなに堅苦しい本番ではなくて、みんなでちょっと失敗しながらも楽しくやれるような回にしているので、
そこで試すハードルをちょっと下げつつ、でもやってみることで、仮に失敗ってないんだと思うんですけど、仮に自分がやっちゃったなって思っても、
それをみんなで喜び合えるというか、全然いいよっていうふうに言い合える雰囲気もあると思っているので、
そういう場に今回千秋さんが手を挙げてくださったことを、イベントをしてくださるというふうに言っていただけたこともそうですし、それ以前にもちろん参加していただけたことに本当に感謝でしかないです。ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそありがとうございます。
ありがとうございます。
普通にシナジー・ラボの感想を真面目に話してますけど、
18:03
千秋はこの遠征でヴィキアスホテルを予約したんですけど、
なんと安すぎて二部屋を取ってることに気づかず、一晩で二部屋一人で借りるっていう、なかなか貴重な経験をさせてもらいましたね。
それを聞いてびっくりしましたけど、そこからのどうそれをネタにするかという、千秋さんの考えが素敵だなと思いながら聞いてはいたり、ラジオも聞いて、こうきたかと思って。
良かったです。
そうするしかないというか。それは落ち込めますよ、千秋だって。
だって全然活用できない二部屋を借りて一部屋を置く。お金を支払っているわけなので。
まあ確かにそうですよね。
落ち込んでいても立ち直っていても、落ち込もうがお金が返ってきたり、経験値が増えるわけでもないので、
だったら失敗を元にネタにしてしまった方がだいぶおいしいコンテンツというか種だと思ったので。
そう思いました。
ずっと一応やってやりましたよ。
素晴らしかったです。放送もいろいろアレンジされていて、まさか3本も出ると思わなかったので。
いっぱい取れるな、これみたいな。
まあ確かにそうですよね。
そもそもビジネスホテルがスタイル収録向きなのかもしれないですね。
個設で仕切られていて。
確かにそうですね。
誰もいない状態で。
そうかそうか。だから二部屋あれば2本取れるってことですね、最低でも。
そうですね。
インスピレーションが2つあれば。
2つあるってことですね。
そうそう。2種類取れるよということですね。
はい。
はい、そっかそっか。いいですね。
あとすみません、私タイミング逃してたんですが、あきれさんこんばんは。
はい。
すみません、コメントいただいてた。
はい。
聞いていただいてありがとうございます。
しみじみしてる。確かに。
確かにしみじみしてますね。
今日そう、参加者の方も月曜日ということもあるのか。
21:06
ちょっとしみじみとした。
しみじみですね。
スタートしておりますが。
ここから急加速していきますので。
月曜日はしみじみですね。
はい。
そうですね。
はいどうぞ。
どうぞどうぞ。いいですよいいですよ。
全然あれですけど、今回のビジネスホテル2部屋事件で感じたこととしては、
やってしまったこととかもネタにできるような感じで披露できる形にしていくと、
ただ単にうつむいて失敗で這い込んでるよりも全然武器にすることができるなと思ったし、
そういう話題もシナジーラボとか、今後岡部さんが作っていくコンテンツもしあるのであれば、
積極的にそういうのを打ち明ける回みたいなのもあってもいいのかなって思いますよね。
そうですね。なかなかさらけ出しづらいような内容もさらけ出せる回みたいな。
そこもオフラインでオンラインよりもしやすいっていう特徴があるのかな、特性があるのかなと思うので。
確かにあると思います。
そうですね。
そっかじゃあその辺の話で急加速していけばいいんですかね。
そうですね、急加速。
ついていければ、岡部さんの加速度についていけるか。
大丈夫ですか、ついてきてくださいね。
はい、ついてきますよ。
でもラボの話もした方がいいですもんね。
そうですね。
じゃあラボの話にしますか。ちょっとじゃあまた落ち着きますか。
はい。
ちょっと急加速しようと思ったけれども、また序行になりました。
はい、ちょっと序行に戻りますが。
そうですね、じゃあラボはですね、本当に皆さんとの対話がもうなんか心地よくて、皆さんこう和やかな雰囲気で終わったところであったんですけど、
今回その新企画というか第2部としてミミツボジュエリー、私参加させていただいたんですが、本当にもう最高でした。
24:02
本当に足が治ったというか腰から足にかけての痛みが今もうないんですよ。
いいですね。
めちゃくちゃ良くて、これまで悩んでたのが本当に嘘のような状況があって。
あのツボシールを貼って、そのミミツボも貼ってやりましたけども、それでこんな変わるんだっていうのが本当に不思議な感じでした。
いやーでも相性がバシッとあって良かった。
相性もあるんですね。
あると思います。やっぱり全然何だか利きが悪いなっていう人もいたりもするし。
そうなんですか。
なんか割とその相性が左右するものかなっていうのではあるんですけど。
そうなんですね。
バチッとはめることができて良かったなという感じですかね。
バッチリでした。
ツボシールも購入させていただいたり、あとはその特典でシナジーヒマワリをいただきまして、それが今スクスクと育っていて、それが育つのが楽しみですね今は。
なかなか面白い企画だったなって自分でも思うんですけど。
そうですね。
全国各地にセンキューが育てたヒマワリがいろんなところに運ばれていって、各地で花を咲かすっていうのもやっぱりオンラインではできないというか、
オフライン、オンラインで咲かすことはできないけど、
オフラインでその土地々の土にまいて同じ花が育つっていうのはなかなか感慨深い感じがしますけどね。
そうですね。みんなで一つになるような感じがあってすごく嬉しいです。
アキネさんからメッセージが来て、そして概要欄に個人の感想。
個人の感想なので、みんながみんなそうとは限らないかもしれませんが、個人的には本当にもう最高でした。
そうですね。
はい、という感じですね。
ケンタヌーンさんこんばんは。
ケンタヌーンさんこんばんは。
ケンタヌーンさんありがとうございます。
はい。
セッキューさんはミミツボジュエリーをイベントとしてやったのはこれまで何回もある感じなんですかね。
でもミミツボジュエリー専門というか、オンリーでやったことっていうのは結構初めてですね。
27:09
実際やってみて。
呼吸をしたりだとか、他の題材で同様医学的な講座をやったことっていうのは何回かあったんですけど、
ミミツボを題材にしたのは今回初めてっていう感じですね。
みんなツボを刺激して耳がすごく赤くなってたりとか、本当に血行が良くなってるんだなっていうふうに感じたんですけど、
今回受講というか受けたのが4人でしたけど、4人とも本当にみんな満足されてた気がしたんですけど、
すごくいいイベントだなと思って受けておりまして、
選挙さんもそれを見てて感じるものがあったんじゃないかなって思って見てたんですけど。
そうですね、ミミツボもできそうだなみたいな感じでは、手応えはあるなみたいな感じでは。
なんか良かったですよね、みんなすごく。
いろんなそれぞれ気になるツボがあって、それを押してツボシールを貼ってとかやってましたけど、
それぞれにやっぱ必要なツボを押して刺激されてて、みんな良い顔して帰ってったような気がするなと思って見てました。
割と満足していただいた感じはあったな。
アキネさんから手のマッサージとかしてほしいなと。
手のマッサージね、しますよ。
手のマッサージ、そういうのもやられるんですか?選挙さんは。
やります、やります。
マッサージとかも普通に全般できる感じってことでいいんですかね。
できますね、やってやれないことはないみたいな感じだし、
逆にその、なんでしょう、神経質としての基礎はあるから、
その基礎をベースとして、何か注文をもらえると勉強する動機づけになるというか。
アキネさんに、例えば何月に手のマッサージをしてほしいって言われて、
アキネさんの住んでるところまで行くことになったから、
じゃあそこまで逆算して勉強してみようかとかいうふうに宿題になるので。
なるほど。
何か要望をもらえるっていうのはすごい嬉しいですね。
30:00
そこぐらいまでしないと動けない人間だったりもするので。
そうなんですね。
みなさんからいろいろご要望いただけたほうが、
センキューさんは神の力を発揮できるってことですね。
そうですね、お尻叩いてもらったほうがいいなって感じ。
そっかそっか。
これまで以上にいろんな力を発揮するためにみなさんからご要望いただけると、
なおセンキューさんがRPGっぽく成長して、
RPGっぽいですね。
それこそ本当にスタイフー通りになってきますね。
RPG化して成長していくっていう。
いいですね。
自分では気づけないこともたくさんあると思うので、
ヒントをセンキューに。
RPGのヒントをください。
そっか、そのヒントは福岡への旅路ということですね。
そうですね。
この前のライブで福岡の話。
来年。
はい。
来年はじゃあ、そうですね。
シナジーラボと耳つぼなのか何かマッサージなのかやりますか?
そうですね。
やりたいですね。
実際、
オッカベさんがシナジーラボ1年回られてて、
たぶん1年で完全収束というか、
ピリオドをそこで打ってしまうっていうのは、
ちょっともったいない気が、
個人的にはしていて。
ありがとうございます。
今、たぶん1週目っていうんですかね。
別に2週しろと言ってないですけど。
今回ってるのはおそらく、
これまでオッカベさんが1年2年とオンライン秘書やってきて、
その経験で各地にオッカベさんに会いたい人が、
もしくはオッカベさんが会いたい人、
オッカベさんに会いたい人とオッカベさんが会いたい人が、
各地に集まって、
やっと会えましたね、みたいな感じの1週目であると思うんです。
そうですね、確かに。
だから次の2週目は、
もうその先の話になってくると思うんです。
今まで会ったこともあまり話したこともない人たちが、
オッカベさんが今まで会ってきた人たちの周辺の人たちが集まってくると、
33:02
また我が一回も一回も二回も大きくなっていく。
そんな気がしますけどね。
秋根さんしかり、こないだのえりむすさんしかり。
えりむすさんも、はい。
会ってみてくださいっていう人たちの声に応えていく2週目っていうのが、
1週目よりも深みを増した。
ああ、確かに。
なるんじゃないかなと。
そうですね、確かに。
関わってます。
確かにありがとうございます。
そうですよね、求めていただけるならもう喜んでいきたいって思いますし、
前回のコラボでそういったお話いただけてすごく嬉しかったので、
もう来年の予定に福岡入れてますけど、
いいですね。
はい。なので千秋さんもよろしければ一緒に、
いいですかね。
ぜひぜひ。
イベントできたらなぁなんて思ってます。
はい。
飛行地かなぁ、福岡は。
福岡は飛行地がいいですかね。
飛行地ですかね。
なんでこんなに空にアレルギーがあるのかわからないですけどね。
空苦手ですか、千秋さんは。
別に飛行機が怖いとかいうのは全然ないんですけど、
飛行機っていう移動システムが、
定石というか照準を合わせて、
何時発っていうのにまず乗らないといけないっていうストレスと、
その前の荷物検査とか、
ありますよね。
そういうところで無駄に負荷がかかるというか、
無駄じゃないんでしょうけど、
なんか陸だったら裁かれてる感じ、
ジャッジされてる感じないのになぁと思いながら。
飛行機に乗ってます。
何飲んでんの。
何飲んでんの。
ちょっと加速が必要かなと思って、
ガソリンも入れてこようかなと。
なるほどなるほど。
これはですね、トリスです、トリス。
トリスですか。
大上さんいただきますっていうかもういただいちゃいました。
どうぞどうぞ飲んでください。
ちょっと温まっていこうかなと思ってます。
乾杯です。
私も水飲みます。
じゃあ加速していきますか。
ちょっとアクセルを踏んでいきましょうか。
アクセルを踏んでいきますかって言っても、
法定速度で終わっちゃいそうな感じもありますけど。
36:05
出来上がった頃に終わりそうな。
そうですね。
そしたら6月の目標立ててますわ、先に。
6月の目標。
6月の目標。
この勢いでね。
そうですね。
そしたらでも6月はやっぱりそうですよね。
次のその愛知のシナジーラボがあるので。
はいはいはい。
そこで私はまた第1部シナジーラボで皆さんと対話をするイベントをするんですけども。
千秋さんは2部で。
そうです。
また新たなイベントをされるということなので。
よろしければどんなイベントをされるのかお聞きしてもよろしいでしょうか。
聞いてもいいですけど知ってますよね。
知ってますけどね、はい。
でも一応もしかすると皆さん知らない可能性もあるので。
全然なんか知らない程で話を振られた感じですね。
知らない程度に振っております。
加速するのに知らない程度。
知らない程度を使ってアクセルを踏んでいきましょうか。
踏んでいきましょう。
どんなイベントなんでしょうか。
アナログゲームパーティーというのをやりたいかなと思ってます。
アナログゲームパーティーですね。
アナログゲームパーティーですね。
デジタルではなくアナログと。
なるほど。
具体的にはどんな感じっていうのはお聞きしてもいいんでしょうか。
まだ構想中ですか。
もうだいたい決まっていて、紙とペンがあればゲームってできるんだよっていうような。
そこコンセプトにしてるわけではないですけど。
今いろいろとゲームにしてもオンラインゲームとかスマホゲームとかいろいろあると思うんですけど。
そういうハイテクなものがなくても、あればすぐにゲームができちゃったりするけど。
なくてもゲームっていうのはできるっていうところとか、
豊かになりすぎてるって言ったら語弊があるかもしれないですけど。
いろいろなコンテンツがある中、もっと遊びやすいものだったり質の高いクオリティの高いものがある中、
原点に戻る昔ながらの遊び方みたいな絵を描いたりとかするので、
割とそういった機会を改めて設けることってもしかしたらないのかなと思って。
39:05
なるほど。
あとは手軽っていうのもあるんですけど、どこでもできるみたいな。
はい。
前回の富山のシナジーラボを見て、全然多分あんまり情報が出てないですけど、
進行がパワーポイントでもなく、プロジェクターを使ったりパソコンを使ったりしてるわけでもなく、
紙芝居だったじゃないですか。
そうですね。作家した人しかわからない。
そうですね。進行が紙芝居という。
パワーポイント、電子紙芝居って言われてますけど、
今回の富山のシナジーラボは紙芝居でした。
紙芝居でした。確かに。
電子じゃないパワーポイント。
確かに。
パワーじゃないやつって何て言うんですかね。
ウィークポイント。ウィークポイント違うな。パワーがないポイント。
パワーがない。パワーがないポイント。
そうですね。
何なんだろう。
お豆腐ポイントにしておきますか。
お豆腐のポイントにしますか。
お豆腐のポイントに。
打ったら取れちゃいますからね。ピリッと。
お豆腐のように白いスケッチブックに、
岡部さんが手書きで全部スライドを作って進行していくっていう、
なかなか味のある回だったんですけど、
それがありなら、アナログゲームもありなんじゃないかなと。
それがヒントだったんですか。
後付けですよ。
後付けですか。
今思いついたぐらいの感じですね。
そっかそっか。いい感じのスルーカスしたかなと思った。
いやいやいや。全然。
一人一人でドリブルして上がってましたよ。
失礼しました。間違えちゃいました。
ここも合わせればよかったのにね。
いやいやいやいや。
そうですよとか言った方がよかったかもしれないですね。
いやいやいや。いいです。この自由度が好きです。
そうですね。
はい。そっかそっか。いいですね。
そういった紙とペンがあればできるっていう、
それでみんなとつながって楽しく時間を過ごせるっていうようなのが、
イベントとしてやっていただけるって感じですね。
そうですね。
楽しみにしてます。
はい。みんなで仲良くなれたらいいなと。
そうですね。
思ってます。
はい。
あとはあれなんですかね。
もしかするとこそっとお願いすればツボシールも貼ってもらえますかね。
42:03
そうですね。
大丈夫ですか。
ツボシール貼ってっていう風に言ってもらえれば。
大丈夫ですか。
よかった。ありがとうございます。
はい。
あとシナジーひまわりも持っていこうかなと思うんですけど。
持ってきてくださる。
はい。
ありがとうございます。
私も前回ゼンキューさんから預かったのがあるので、
それをアイチの皆様にお届けしたいなと思っております。
はい。
はい。
いろんなところにアイチのひまわりが咲いてくれればいいなという感じですけど。
ですね。
はい。
しなわり。
しなわり。
略称ができてる。
うまいな。しなわり。
いいですね。しなわりか。
しなわり。
新たな言葉が出ましたね。
はい。
今年負けなくてもシナジーラボで配ってもらえれば、
多分今年じゃなくても咲くんですよ。
めっちゃよく咲いた感じがするんです。
これどうぞって人に渡したためには、
すごいいい発芽率で咲いてくれてるので、
多分来年も、今年よりは劣るかもしれないけど咲くと思うんですよ。
そうなんですね。
なので配るだけ配っておいてもいいかもしれないですね。
もしシーズン過ぎちゃってたらまた来年咲かせてくださいっていう感じですね。
ちなみにシナジーひまわりの種、元はダイソーの種なので。
そうなんですか。
そうなんですよ。
だからダイソーの種でもしっかり咲く。
割と園芸とか家庭再現のハードルが高くお考えの方とかがいらっしゃれば、
そんなことないよっていう中になれば、
心の考え方になってもらえたらすごい嬉しいなって思いますけどね。
確かにダイソーの種だとは初めて知りましたが、
ちゃんとすごく元気に咲いてますよ。
成長がすごく早くて。
毎回見るたびに。
マジでかくなると思うんで。
岡部さんよりでかくなるかもしれない。
マジっすか。
私は178cmですけど、2mぐらいいくんですかね。
でも、一昨年育ててたヒマワリは、
45:02
世紀よりでかくなったのがありましたよ。
183cmですけど。
2mぐらいいったの。
そんなになるんですね。
もうありましたね。
全部が全部ではなくて、
大きいのと2mぐらいだったりということなんですね。
はい。
なのででかくなるかもしれない。
そうですね。ちょっと楽しみですね。
ですね。
ただあの場ででかくなるとどうなるんだろうって今想像しちゃったんですけど。
ちょっと植えたところがなんか、
そんなにチューリップとかが咲くようなところに植えたので、
2mぐらいのものがそこに咲くっていう感じのことではないんですけど。
まあそれはそれでちょっとどうなるかは。
見守ってみればいいのかなと思うんですけど。
見守っていきたいと思います。
結構今回も先回もそうですけど、
シナジーラボやるところは近くに大学がある設定なんですか。
設定ではないですよね。
たまたまですね。今回の小山愛知は。
たまたま大学が近くにあるんですかね。
そうなんです。
今回もちょっと先期は、
小山のときは小山大学に学食を食べに行ったんですけど。
食べに行って。
今月の名古屋。
名古屋、はい。
愛知大学かな。
名古屋大学はちょっと忘れちゃいましたけど。
近いに行ってご飯を食べてこようかなと思います。
いいですね。
大学の学食巡りですね。
そう。なかなか癖になりますね。楽しいですね。
大学の学食に行くの。
一人で行くんですかね。
一人で行きますよ。
そうですよね。
基本でも一人が好きなのかもしれないですけどね。
そうなんですね。
一緒に大学に飯食いに行こうぜって言って、
持ってくれる人あんまりいないから。
確かにそうですね。
大学の学食行くってなかなかないですからね。
卒業しちゃったり、他の大学だったらなおさらそうですけど。
でも行けなくはないですからね。
そうですね。
あとは、選挙もお豆腐な一面があるのか、
48:02
やっぱり断られたらつらいよみたいな。
選挙はめちゃめちゃ行きたいなと思って、
誘ってみたら、嫌だよそんなとこって言われたら、
ああって。
なるほど。
そうか。普通の人の感覚ってそうなんだねみたいな。
感じになるのもあるかな。
なるほど。
そうか。
私のお豆腐だと、大学の学食に行くこと自体が多分、
行きづらいみたいな感じのほうの豆腐かもしれないですね。
行っていいのだろうかみたいな。
行っていいんだろうけど、一人で行っていいんだろうかみたいな。
そんな葛藤をしながら行かないっていう、
多分選択になっちゃうかもしれません。
それはもう堂々とするっていうか、
何が悪いの?みたいな感じで選挙開き直って、
行くと決めたら開き直っちゃいますけど。
いいですね。RPGっぽくていいですよね。
そうですね。人の家の民家に入ってタンスとか空け出したりするみたいな。
そこまではないですけどね。
確かにRPGでもそうですよね。
それありますもんね。
それに近いのかもしれないです。
人が通っている学校にタンスが届いていて、
飯を食いだすっていう。
確かにそういう切り口もありますね。
そうですね。
いいですね。面白いですね。
人の家を漁るのがRPG。
確かにそうなんですよね。
そこら辺歩いてる人にいちがるに声をかけるのもRPG。
RPGそうですね。確かに。
決して選挙もそんなに社交的な人間ではないですけど、
そうですかね。
旅の端は書き捨てじゃないですけど、
遠方に行くと違う自分を演じれるっていう。
いいですね。
そういうのがあったりするかもしれないですね。
素敵ですね。
そういう風になりたいですね。
無理っぽいですか、岡部さん。
無理っぽいですね。
どこ行っても私は私ですね。
逆にアウェーの方が喋れないというか、
自分を出せないので、
静かにホテルにこもってる感じですね。
そういうものに私はないみたいな。
変に世間体とかを否認しすぎてるのかもしれないですね。
51:02
どこどこの選挙さん、
イオンで割引の商品買ってたよみたいな。
そういう風に噂されるのが結構好きじゃないというか。
街で見かけて声かけられるとか知り合いにっていうのは割と全然抵抗はないけど、
遠くから見られて、
言ってもらえずに裏で情報だけ飛び回るみたいなのが苦手なのかもしれないですね。
なるほど。
表でちゃんと言ってくれよみたいな。
選挙さんって言ってくれたら、こんなところでみたいな。
そっかそっか。
それを知らぬふりして通り過ぎてしまうと、
後から言われるのも嫌だなって感じですかね。
なんで言ってくれなかったんだみたいな感じになっちゃうなって。
確かにそうですよね。
見つけたら声かけてよって言いたいですね。
100ポイズって後でLINEとかで教えてくれても、
ひょっとしていましたみたいな。
いう風にしてくれたら嬉しいなと思うけど。
そうですね、それすらなく何もなく終わって相手だけ知ってるっていうのはちょっと切ないですね。
そう。選挙さんが近所のカツ屋で活動の大盛り頼んでましたよみたいなのとかが、
選挙以外のところで広がっていったりすると、
本当は並盛りだったのにちょっと大盛りは違うよみたいな。
そういうのを。
まあそうですね。
全然話がそれ出てしまいました。
そうですね、それぞれ出てきましたから。
でも愛知で各食を食べるというのが今回のテーマに、
サブテーマにもなってる感じですかね。
色々愛知は楽しそうなサムシングがいっぱいあって、
スライムまんじゅうが今売ってるそうですよ。
気にされてますね、そういえば。
スライムまんじゅうっていうドラクエのコラボ商品が売ってたりとか、
愛知の名古屋かな?のモーニングってすごいらしいですよね。
そうですね、聞きますね。
そういうところもちょっと気になるし、
シナジーラボサブテーマは今回は注目してもいいのかなって感じもしますけどね。
54:03
いいですね。
そういうイベントだけではなく、
ご当地を巡っていろいろ楽しむっていうのも大事ですからね。
そうですね。楽しみです。
そうですね。
実際でも、岡部さんのシナジーラボ自体は、
とりあえず参加者の方が変わるから、
同じような内容になるっていうのは多分ないと思うんですけど。
そうですね。参加者によっていろいろ変わってくるので。
毎回なんかその構成を変えたり、
この参加者の方だったらどういったテーマがいいかなとかって、
なんかちょっと変えたり考えたりしてるんですか?
そうですね。毎回知ってる方だったらまだこういう方かなっていうのがわかるので、
その方の何か関係すること、
それこそ今回のテーマのように頑張ったこととかっていうテーマに決めたのは、
参加される方が、私がオンラインでいろいろ知り合ってお世話になっている方だったので、
皆さん頑張ってるなと思っていたので、
なかなか自分から発信するって苦手なのかなって思ったので、
周りがそれぞれ頑張ってることを言い始まると、
なんか思いついて言ってくれるのかなと思って、
それを皆さん頑張ってるんですよっていうふうに自分は伝えたいなと思って、
それでテーマにしたんですけど、
なので今回も参加される方の顔ぶれを見て、
この方々だったらこういう切り口で話してみようかなっていうのは、
なんとなく思いつくので、
それでテーマを選んでいって、
あとは話していく中で皆さんの反応を見て、
話す方向性を変えていくっていうふうにはしてるんですけど、
本当にアドリブで、その時の空気でいろいろアレンジしていくようなことでやってます。
なんか全然感覚ですけど、
集まってる方は、やっぱり岡部さんが公務員から転身して、
オンライン秘書でやっているっていう、
環境をシフトチェンジする。
57:03
今置かれてる状況になんかモヤモヤを感じていて、
何か自分自身変わりたいっていうような事態みたいなのが、
ある人たちが多いのかなっていう気がしますけどね。
そうですね。前回は確かにそういう方がほとんどでしたもんね。
そうですよね。公務員の方とかも、
勤め人の方とかも、結局今安定に、
言い方は悪いですけど、ぶら下がってる中で、
でも自分の生き方として、理想としている生き方ではなんとなくないなっていうところを、
少しでも解像度を上げなくなる。
どういうことが自分の求めてる本心なのかなっていうのに、
一歩近づきたくなる感じの人たちっていうのが多分来てくれると思うんですよ。
確かにそういう方に来て、いろいろお話したいなっていう思いも私もありますね。
そういう方いらっしゃればぜひ配置にしてください。
そうですね。
そういう人たちのための集まりというか、
そういう人たちが一番話をして、意見交換が活発にできる、
オカベイズムに痺れさせられるみたいな。
痺れ。
そうですね。できればそうしたいなとも思いますけど、
でもやっぱりシナジーなんですよね。
皆さん、自分は、私がどれだけ思いを伝えても、相手の方が本当に変わりたいとか、
何かもっと自分はできるんじゃないかとか、
そういうのを持ってくだされば、そこで来てくださると、
本当にそこが共鳴したときに、すごく加速度的に行動が変わっていくなって思っているし、
変わっている人を私も見てはきているので、
そこは自分が強制するものではなく、相手が本当に持ってきてくだされば、
それだけの分、私も返したいので、
そこは本当自然体で、思いがあればなおいいなという感じですね。
そうですね。
気持ちが全然、極端なし、気持ちゼロの人に、
いくら自分が古い立たせようとしても、絶対ゼロはゼロなので、
そうなると、そこは共鳴し合えないところもあってしまいますけど、
でも少しでも1でも2でもあれば、そこは掛け算なので、
1:00:03
多分大きな変化になるんじゃないかなって思っています。
なんか、説教の感覚ですけど、
熱い思いと意見交換が割と活発になればなるほど、
やっぱね、裏側に高額なものを引っ掛けられるんじゃないかみたいな。
なるほど、そうですね。
そういう疑問というか、疑いというか。
ほら、けんちゃんも笑ってる。
確かにそうっすよね。
だから、どうしたらいいですかね。
全くないですよっていうふうに言ったところで、
身内がそういうふうに言ったところで、
割と腹の底までは見えないから。
見えないですね、確かに。
なんか熱く語って、いろいろと刺激を与えられる場所、
純粋にそういう場所なんだけど、
やっぱりどこか機械自体もそんなに取ってるわけではない。
明らかにちょっとそういうイベント関連のこととかしては、
これでリーティングが出るはずないぞというような状態で、
前回もこれはそうじゃないよって話したけど、
本当にそうじゃないみたいなのがもっと前面に出ていくと、
もっともっといいシナシーラボになるんじゃないかなっていう。
なるほど、そうですね。
変な工学商品とかないですよっていうところが見えればいいんですかね。
そうですね。
撮ればいいんかな。撮るとこ撮ります?
工学にしてみますか、逆に。
それはやりたくないんですよね。
そうだと思いますけど。
工学じゃないにしても、
撮ってもいいとこは撮ってもいいのかなっていう。
500円、ワンコインでもうワンドリンク無料みたいな、
それくらいのサービスがあってもいいのかなっていう気はなんとなくしますね。
そこの動線的に交換日記とか、おかべさん独自コンテンツにつながっていくのか。
1:03:02
もしそういう方が求めてくださるならば、私の交換日記ですとか、
それこそZoomでお話しするとか、
そういうのでも全然いいですけどね、そういったワンコインとかで例えば。
でも何に興味を持ってきてくださるかですね、私に興味を持ってくださるのか、
何か話すということ自体に興味を持ってくださるのか、
いつも一緒にいる香里さんがいますけど、
香里さんのぶっ飛んだ感じの喋りが好きでくるのかとか、
いろいろ求めるものはあるかもしれないんですけど。
何を求めてくださるんですかね。
どうなんですかね、初めての方は。
でも前回は多かったのが、私に会いたいっていうか、
会うタイミングがいいんでちょっと会いたくて来ましたって言ってくださる方が多かったので、
そうなると、私なんだなっていう思いもあるんですけど。
理想は、私めがけて来てくださったけど、いざ出てみたらばそれ以外も面白かったとか。
例えば前回第2部があったり、今回も第2部がありますけど、
そこで千秋さんという方を初めて知って、
岡部めがけてきたけど、千秋さんという方に惹かれていい出会いになったとか、
そういうふうな、全然期待もしていなかったとか、
例えば岡部めがけてきた人が、千秋さんは知らなかったけど、
想像以上にこの方が良かったっていうような結果になれば、
私は一番嬉しいんですよね。
いいですね。そういう感じもお互いに嬉しい感じ。
嬉しいです。
だから何なんでしょうね。本当に戻ってくるとか全く興味がないというか。
分かりましたよ、岡部さん。
シナジーラボが怪しいと、
どうしても工学商品が裏に隠れてる気配しかしないという方は、
まずはオンラインから話をしていくっていうのがいいのかもしれないですね。
逆の発想?
逆で?はいはいはい。
なんかその、超ライト商品。
シナジーラボの参加自体が、
フロントエンドにもならないみたいな感じだと思うんですけど、
軽い感じ。フロントエンドで合ってるのかな。
先払いみたいな商品。
1:06:00
なんて言えばいいのかな。
入口的な?
ジャブ的な?
はいはいはい。
ジャブ的な商品で、その後に本命商品が待ち構える、
ジャブにもならないくらい軽い感じの価格設定。
でも中身はしっかりしてるけどみたいな感じだから、
それよりもっと軽い。
空気吸ってるようなタバコみたいな。
軽いですね。
そのくらい軽いのがあると、また違っていくのかなっていう気もしますけどね。
軽い、そのくらい軽いとなるとどうなんだろう。
何がいいんでしょうね。
スナック香りなんですかね、それは。
スナック香りですか。
スナック香りも、あれはでも重いかもしれないですね、スナック香りは。
あ、そうなんだ。
初めての方にはそもそも慣れっていうスタートが多分あると思って、
多分スナック香りを知っていればまた違うんですけど、
知らない人には扉を開けにくいのかなっていうのはいつも思いながら宣伝してるんですけど。
そっか、なんかいるだけでいいみたいな、
ロムセン大歓迎みたいなオンラインのライトなやつがあると良くないですか。
カラオケスナック香りにします。
聞くだけ?
聞くだけみたいな。
なるほどなるほど、そっか。
確かにそういうのもありといえばありで、
確かに聞くだけっていうのはいいのかもしれないですね。
ケンタロウさんからオンラインでお試し、オリエンテーション的なっていうお話が来ましたが。
そうですね、なんか自分で一方的に話す。
でもなんかそれってよく考えると私のスタイフでもいいような気がしますけどね。
日頃そう言ってるスタイフ。
まあ、そうですね。
でもまあ、なんて言えばいいんでしょうね。
スタイフ、スタイフで意見してきましたね。
なんかそれで聞いてて。
違いありそうだなとか思いながらも、スタイフでいい気がしてきましたね。
なんか自分もあれ?って思って今、スタイフだったら自分が喋りたいこと喋ってるし、聞いてくださる方は聞くだけでいいので。
でもあれか、何かリアルタイムでやりとり、この内容は?とかっていう質問があれば、
1:09:00
そのやりとりは確かにないのかもしれないですけど。
スタイフでいいっていうところからつなげていくと、
たぶんこういうセンキューと岡部さんが会話してるなんかをもっと作っていくと、
たぶん岡部さんの露出度が上がってくる気がするんですよね。
ああ、なるほど。そういう意味では。
一人で撮ってる、一人収録のスタイフももちろん岡部さんの熱い思いが持っていていいと思うけど、
岡部さんってその対話していくとどういう人なのかなみたいなのが見えてくるのがあるというか。
それあれですかね、公開コンサルみたいな。
いいんじゃないですか。
お悩み相談的なのを本気で、それこそ加速するじゃないですけど、
思いをもっとぶつけることができるので、それを本気でやるみたいな、
それを聞いていただくっていうのはアリなのかもしれないですね。
そうですね、コンサルの様子。
様子を見て聞いていただくみたいな。
対談をコンテンツ化して、アーカイブをコンテンツ化していくっていうのは良さげな。
確かに。
確かにめちゃくちゃ熱く語るのは好きなので、それが嫌いでない方にはいいかもしれないですね。
そうですね、それいいかもしれないですね。
そうですね。
そうすると、私だけでなくそういった対談してくださる方ももちろん、
露出が増えていくので、お互いいいんじゃないかなと思いますね。
全然個人的な話ですけど、
岡部さんとお豆腐メンタルあるある的なのをひたすら共感し合うっていうのも、
それでも確かにいいかもしれないですね。
変化球でいいんじゃないかなと。
確かに。
そうですね、ほんと豆腐なので、そこは分かっていただけたらありがたいですよね、皆さんに。
そう、それ面白そうだなっていう気はしますね。
3人以上コンビニのレジで並ぶと、フライドチキン頼めないとか。
あれです、3人以上並わなくても私は頼めないです。
1:12:01
それはなんで頼めないんですか?めんどくさそうだから?
その、店員さんに申し訳ないと思ってしまうんですよ。
なんかいろいろ忙しくされてるのに、私は本当に飲み物なら飲み物をさっさと買っていなくなれば、
この人はもっと自分の時間ができるのになって思って。
だからそういったフライドチキンとかは頼んじゃダメっていうふうに思ってます。
じゃあ、おかめさんに今度フライドチキン買ってきますね。
それはすごく嬉しいです。
おかめさんがあんま食わないでしょ、これって。
はい、食えないんですよ。
お豆腐あるあるを話すの、そういう会があってもいいんじゃないかなっていう話。
ということで、お豆腐のお試しでしたね、今ね。
うん、そうです。
ちょっとこういう感じで話すのはどうかなっていう。
そうですね。
秋根さんがすごい食いついてきましたね、お豆腐あるある。
お豆腐、そうですね、嬉しいですね。
いやでもこれはあれじゃないですか、加速を待ってた秋根さんが、
加速しないのかっていう確認ではないですよね。
教官を呼ぶ配信ってやつですね。
そうですね。
加速するのっていう確認だったのか。
別方向への加速なんですね。
加速、そうだと思います。
お豆腐への加速ということですね。
はい。
お豆腐への加速。
確かにそうですね、お豆腐はあるあるいっぱいありますね。
なるへの動きだから加速。
そうか、お豆腐好きなファンもいますかね。
確かにそれぐらい程度、わかんないですからね。
そればっかりやってるとあれですけどね、
今日もお豆腐買い買いをみたいな。
そうですね。
あるばっかりなんですけど。
そうですね、いろいろやってみて。
いろいろやってみる。
はい、お豆腐柔らかいけど、凍らして固くしてみたりとか、
いろいろ加工してみればいいんですね。
そうですね。
なんかいろいろかけてみたり。
かけてみたり、そうですね。
もういいのではないかなと思います。
せっかくだからいろいろコンテンツを広げていくと。
そうですね。
ファン獲得が。
麻婆豆腐がいいなですね。
麻婆豆腐、ちょっと辛口な。
辛口もできますね、確かに。
1:15:02
辛口岡部ちょっと欲しい時あるかもしれないですね。
ありますか。
辛くてしょうがねえ、岡部はちょっと。
聞いたことありますね、それ。
辛口は、はい。
しなじラボにあるときに、必ず岡部さん、必ずっていうか一回しか、
しなじラボはお会いしようとないですけど、
岡部さんが持ってきてくれる、福島県のおいしい醤味?薬味?
薬味?ご飯のお供?
の、うまくてしょうがねえっていうのがあるんですよね。
はい、ありますあります。
その辛いバージョンで辛くてしょうがねえっていうのがあって、
これをなんかちょっと、じゃあオンウェイで流行らせていきますか。
オンウェイ。
しなじラボ、公認薬味。
公認薬味。
うまくて、辛くてしょうがねえですね。
辛くてしょうがねえ。
辛くてしょうがねえ。
それで、視線振るマーボー岡部になる。
マーボー岡部。
けんたるさんが。
そうですね。
山椒、山椒が入ってるんですね。
はいはい。
じゃあ、辛めでそういった岡部も出しますかね。
いいかもしれないですね。
そんな岡部さん見たら、もうこらべさんなんて言えないね。
いやいや、言ってください。こらべさん言ってください。
多分、足を踏み外した事故感みたいなのがまた面白いはず。
そうですね。
そんな岡部さんが露出したにも関わらず、言い間違えちまったっていうので多分、
もっと派手にこけるから面白いと思います。
いいですね。いろいろ面白くなりそうですね。
萌えってやつなのかな。ちょっと分からん。萌えたのかな。
それぞれ好みはありますからね。
全然、これテーマ反ってました今日のライブ。
大丈夫ですよ。ちゃんと話したいこと話したので。
大丈夫ですよ。
ちょっと加速しすぎちゃいましたね。
ちょっと加速確かに。気がつけば加速してましたね。
また次元が違ったところに。
シナジーな話になってました。
話になってました。
ありがとうございます。
シナジーラブ愛知は、もう少し参加枠があるんですか。
ありますよ。今何人だろう。
今2人。参加者は3人ご申し込みいただいているので。
1:18:07
大体10人ちょっとぐらいにしたいなと思っているので。
まだ大丈夫です。ご参加いただけますので。
近くの方とか遠くても、もし行きたい方いらっしゃれば喜んでお待ちしております。
千秋と岡部さんと香里さんプラス3人。
プラス3人、そうです。
今6人で、空き枠はあと4ぐらい。
4ぐらいですし、スタッフ側抜いての10でもいいので。
それなりに余裕は持たせているので、
そこはあと参加される方の状況を見ながら動いていこうかなと思ってます。
そんな感じだそうです。まだまだ枠はある感じですね。
6月21日日曜日です。
ぜひお待ちしております。
千秋さんもイベント楽しみにしてますので、アナログゲームパーティーどんな感じになるのか今から楽しみです。
どういう風になるんですかね。
千秋も今回は前回以上にシナジーに依存している感じがあるので。
いいですねいいですね。それもまた楽しいと思います。
ちゃんとルールの説明とかできるかなと。今から少し不安ですけど。
そこは一緒に何か不安なところは解消しながらやりましょう。
そうですね。
秋根さんから質問が。
ところで岡部さんのスタッフアイコンが、
ザ・ビジネスマインと話しますな感じに最初見えたのですが、これはギャップを狙っているのですか。
これはですね。確かにアイコンもそうですよね。ビジネス的な顔になってますけど、
何も考えてませんでした。
たまたま撮った潜在写真を撮ろうっていう話になって、
それで撮った写真が、そのうちの1枚がこれだったんですけど、
それを最初は私のアイコンってイラストだったので、
イラストをちゃんと実写出そうってなって、実写を出したのがこの写真かなってなって、これを使ってずっと今いるので、
1:21:00
ビジネスマインドとかを伝えるならこの写真でいいのかもしれないですけど、
もうちょっとお豆腐出すならもうちょっと違う写真でもいいかもしれないですねって今思いながら喋ってました。
でもそうですよね、なんかコンサル業というか、そっちなテイストは。
そうですね、パッと見ありますよね。
でも実際自分もそういったお仕事もしたいとは思っていますけど、
でもやっぱりどうなんだろうな、真面目そうな感じで持ってきつつ、
いざスタイルを聞いたらこの人豆腐なんだとか、
すごい大したことないところでへこむんだとか、
そういうふうな人間味を感じてもらえると、
確かに狙ってはいないけどギャップにはなるのかなって今思いましたね。
アキネさんのこの切り出し方はですね、
アキネさんは割と素直な意見をスパッと言ってくる人なので、
いい感じに才の目に生きられると思いますよ、豆腐に。
マジっすか?
味噌汁用に生きられてしまうかもしれないです。
え?
アキネさんのアドバイスは結構的確な感じがあると思うので、
もし今後なんかアキネさんからアドバイスもらうときは、
才の目に生きられる気分で、
あんがとあんがとって喜んでる。
じゃあそうですね、ぜひぜひ切り刻んでいただけたら。
でも先期最初、岡部さん元公務員でこのアイコンだったのは刑事だと思いましたからね。
そうですか。
確かにイメージは見えなくもないですね。
確かに。
総裁委員会にいたのかなみたいな。
取れなくもないですね、そういうふうに。
イメージってありますね、いろいろ。
アキネさんから、アイコンは岡部さんの目指す方向によると思います。
アイコンで敬遠する人もいるしねってことですね。
確か岡部さんのお話を聞くと、
アイコンをフィルターに使っているなっていうのも感じる。
誰でも彼でもウェルカムだよっていう感じではなくて、
こういう人間なんですけど、よかったら仲良くしてくださいみたいな。
1:24:02
最初のワンステップス、こっちから仕掛けてきましたみたいな。
岡部側から仕掛けていきますけどみたいなのを感じるかなっていうのはある。
このアイコンがですか?
はい。
何を意図して使ってるのかは岡部さんの本心なんでしょうけど。
そうですね。イメージはそんな感じなんですかね。
なぜこのアイコンを使ってるのかっていうところを、
こうなのかなっていうのを予想すると、
まず一つはパティアンさんが言ったとおり、
コンサルというかビジネスマインドを教えますよっていう人の雰囲気なのかな、
それを人なのかなっていう印象を作ってるのかなっていうのと、
もう一個はちょっとフィルターをかけてるというか。
すごいですね、みなさんの分析がすごいんですけど、
最初は本当にビジネスマインドとかコンサルを目標としていたので、
そうなるとカチッとした写真が必要だなって思ってのこのアイコンではありますけど、
でもいろいろそこに向けて動いてみたときに、
どんな人に来てほしいかっていうところを確かに考えたんですけど、
ビジネスマインドっていろんな方にされてるじゃないですか。
だから別に私じゃなくてもいいって思うし、
仮に私を持ってきてくださればなおありがたいんですけど、
最近思ってきたのがどちらかというと、
ビジネスマインドとか自分の何かをお伝えするというよりも、
岡部という人間に興味を持ってもらえたらいいなっていうふうに最近は思ってきて、
それがビジネスマインドの切り口かもしれないし、
元公務員っていう切り口かもしれないし、
お豆腐っていう切り口かもしれないし、
結論はたぶん友達が欲しいんです。
なるほど、友達が欲しい。
そこなんだろうなって思って、
友達の定義も私は狭いので、
誰でもいいわけじゃなくて、
本当にそれこそ毎回センキューさんとコラボさせてもらってますけど、
それってやっぱり興味があるからコラボしてもらえるっていうのもあるし、
一緒に前進していける友達っていうのが、
そういう方が私はずっと求めてきて、
でもずっとできなかった。
できなかったって言い切っちゃうとよくないのかもしれないですけど、
本当に死ぬまで一緒って言ったら極端かもしれないですけど、
それぐらいの中の人っていなかったので、
1:27:04
でも自分はそういう人と繋がりたいんですよっていう、
依存するわけじゃないんですけど、
それぐらい深い話を、
ずれなく話せればいいなみたいな、
あんまり自分を隠さずに思ったこと全部言っても、
みんな受け止めてくれて、
それをいいんじゃないとか、
ちょっとそれ違くないっていうふうに
言い合える関係性が欲しいのが今なんですけど、
その材料になるかはわからないですけど、
今だから言える話というか、
爆弾発言かもしれないですけど、
爆弾発言出てくるんですかね。
小爆発かもしれないですけど、
岡部さんがこのアイコンでいらっしゃるじゃないですか、
で、たぶん、
同じ場所に、
昔センキューが所属して、
今岡部さんが所属しているオンラインサロンで、
イベントがあってオンラインの会合で、
ご一緒させてもらったとしても、
下手したら岡部さんとはちょっと、
仲良くなれないかなーみたいな感じで
思ってたかもしれない。
アイコンがこの感じで、
アイコンが強いから、
で、岡部さん割と、
役職がついてるというか、
池田の養成所の所長さんだったりするんで、
別次元がちょっと、
1ランク、2ランク上の人に見えてしまっていて、
ここのケンタヌーンさんも岡部さんも
すごい人だ、すごい人だって、
悪い意味で言ってるんじゃないっていうのは
もちろんわかるんですけど、
そういった形で、
ちょっと別次元のとこにいる人なんだろうなっていうのと、
このアイコンはちょっと近寄りがたいなっていうのは
感じてしまうかもしれない。
岡部さんから歩み寄って来てくれて、
別次元の人が話しかけてくれたよ、
みたいな感じで仲良くはなれるかもしれないけど、
各方向の矢印っていうのは、
戦球の体験からすると、
なさそうな気がする。
そうか、歩み寄りにくい感じのアイコンってことですね。
1:30:01
こっちからゴリゴリ系な人というか、
こっちから、さっきのビジネスマインド系じゃないですけど、
こっちから積極的に動いてくるような、
そういう雰囲気があるアイコンですけどね。
確かにそうですね。
決して悪いっていうことではないけど、
機械損失になってたらもったいないのかなっていう話を聞くと、
ちょっと率直な感想で。
なるほど。ありがとうございます。
アキネさんから。
私も戦球さんが岡部さんは本当に好きな人って聞いて、
アイコン見たらめっちゃ強いよ。
だから最初ちょっと驚いた。
才の目が始まったぞ。
才の目にしてくる気だな。
ってことはあれですか、
今はある程度中身を聞いていただいて、
こういう人間だっていうのは、
また感じ方が変わられるのかなと思うんですけど、
一息悪い。
人間性を踏まえてアイコンを照らし合わせると、
ちょっと違うぞっていう感じの、
いい意味での捉え方をしてくださってるっていう感じなんですかね。
そうだと思います。
ギャップがやっぱりあると思いますよ。
このアイコンからの。
想像できないキャラクターみたいな。
確かにそうですね。
冷静に考えたらこの顔が出てきたら、
ちょっと近寄りづらい感じがありますね。
ひょっとしたら損してるかも。
心配していただいてありがとうございます。
アイコン変えますか。
いいんじゃないですか、これちょっと。
岡部さんってどんなアイコンがいいですかっていうのを公募してみますか。
そうですね。興味ある方いらっしゃるらしいですけど。
相応するかどうかは別として。
そうですね。
でもどうなんでしょうね。
いいじゃないですか。なんでそこ怒るの。
実写はやろうと思ってはいたというか、
もう実写にはしちゃってますけど。
それは前から決めていたので出して、
イラストに戻すのはどうかなって思ってるんですけど。
1:33:00
シナジーですか、やっぱりテーマは。
そこまでシナジーじゃなくても、
顔が出てるのは安心ですよねっていう、
そこが私もあったので、顔出しはしたいなと思ってたので。
それはいいのかなって思うんですけど、
別にシナジーはそこまでこだわらなくてもいいかなっていう、
人間性が出ればいいかなっていう感じですけどね。
ぱっと見何をやってる人か、
ある程度わかるっていうのは重要って言いますよね。
確かにそうですね。
はい、今で。
例えば、この岡部さんの元公務員みたいな感じのチャンネルなのに、
映えるハンバーガーの写真とかだったら、
何やってるかわかんないじゃないですか。
確かにそうですね。
アイコンがタピオカミルクティーとか、
大きいパフェの写真だったりとかすると、
この人はグルメな人なのかなみたいな感じに思っちゃうかな。
そういうふうに感じちゃいますね。
何かしら伏線として貼っといた方がいいかなっていうのはあると思うんですけど。
なかなか難しいですね。
これからやっていきたいこととか。
これから…
どうなんすかね。
やっぱり対話はしていきたいので、
そういう意味でコンサル動画になってっちゃうんですかね。
そうなるとやっぱりこのアイコンなのかな。
スタートは確かに講師とかコンサルもそうですけど、
そっちを目指してはいたので、
今でも目指してはいるにはいるんですけど。
そうなるとこのカチッとしたのはありといえばありかもしれないけど、
確かにその機械損失は…
確かに思いますね。
何かオウェイのシナジーラボの時に使っていたマイクを持ちながら話をしている姿とかでも
ちょっと変わっていく気がしますけど。
確かにそうですね。
講師とかであれば。
それでちょっと爽やか系な感じの、
白黒じゃなくてカラーにするとか、
ちょっと弾いて撮るとかなんですかね。
1:36:01
もういいかもしれないですね。
なんかおじさんのアップはあんまり良くないって、
男性のアップ感はあんまり良くないみたいなことを聞いたりします。
道具を持って写るといいとか。
そういう系がいいかもしれないですね。
そこはちょっと考えてみますか。
そうですね。
カメラマンの方、もし岡部さんを被写体にしてもいいよみたいな方がいらっしゃれば、
お声掛けいただければ。
アイコンを変えるっていうのもいいですね。
いいなと思います。
ちょっとそこは考えてみたいと思います。
ぼちぼちいい時間ですかね。
そうですね。
一緒に前進していける人にコンサルしたいアイコンですね。
それを目指してちょっと動いていきたいと思います。
じゃあ交互行きたいですね。
次のアイコン。
はい。
ということで大体いい時間でいい感じですかね。
そうですね。シナジーな配信になっていましたでしょうか。
なっていました。
大丈夫ですか。
大丈夫です。イベントも伝えましたし、あといろんな話もできましたので、
大変満足しております。
はい。
よかったです。
満足ですか、大丈夫ですか。
大丈夫です。
思ったんですけど、月曜の夜って加速度が弱いなって思ったなっていうところ。
日の選びを間違ってしまったかなっていう反省はありますけど。
加速度、そうなんすかね。でも聞いてくださっている方いらっしゃいましたので。
選挙的にもっと加速していけたよねっていう、黙金とかだったら、
1:39:01
あと1週間、あと2日しかないから、もうちょっと我慢するかなみたいな。
なるほど。
まだちょっと冷静だなっていう。
確かに。
それもそれでまた、はいはいはい。
いいですかね。
いいと思いますけどね、しみじみとお話をするっていうのもまた味があっていいんじゃないかなって思います。
じゃあちょっとこれも商品棚に置いておきましょうか。
置いておきましょう。
アルデオってことで。
そんな感じですね。
閉めて、入っていきましょうか。
入っていくんですね。
これから締めに入っていく感じですね。
閉めていいと思いますよ。
閉めていいってことですね。びっくりしました。
はい。
わかりました。
じゃあこの辺で終了ということで。
はい。
以上をもちまして本日のSynology Lab in Aichi、もうすぐスペシャルは開きといたしますということでよろしいですかね。
はい。ありがとうございました。
はい。ありがとうございました。
はい。あ、けんたるさんもありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございました。あ、あきねさんもありがとうございます。
はい。ありがとうございます。
ありがとうございます。ということでじゃあ終了したいと思います。
はい。お疲れ様です。
はい。ご参加いただきましてありがとうございました。
はい。
はい。では失礼いたします。
はい。
はい。