今回はですね、私白根さんがトレイルランの大会に出てきたので、私山登りはね、普段からしてるんですけど、トレイルランはね、今年から始めたので。
おじさんのアウトプット、どすこいです。
白根さんです。
もう去年の話になるんですよね、これはね、たぶんね。
あ、そうだわ。つまり今年から始めたってなっちゃうと、もう、これ新年の放送なんで。
そうなんですよ、もう、成人の日ですからね、たぶんね、配信が。
2023年2月くらいから始めてね、走ってたわけですけども。
はいはい。
まあ2023年度は、奥武蔵の方で、35キロ走るというトレイルランレースをまず夏に参加しまして。
走ってましたね。
はい。
はい。それがもう結構標高のアップダウンが激しくて、いやこんなにしんどいのかって思いながら走ってたわけですけども。
はいはい。
12月10日に出たITJというトレイルランの大会について今回は話そうと思うんですけど。
なるほど、はいはい。
まあ、イズトレイルジャーニーっていう言葉の略で。
それでITJなんだ。
あ、そうなんですよ。
おー、なるほど。
はい。走った距離は70キロメートル。
うん。
で、もう一つ部門がアローンっていうのがあって。
アローン?
あのー、それは本当に無補給で28キロ走り切るやつらしいんですが。
おー。
自分で持ってったものだけで28キロ山走ると。
私は今回は70キロの部に出て。
ノットアローンですね。
ノットアローンです。
あー、なるほど。
あのー、すごい。
自分の中で一番。
人生で走った距離。長い。ちょ、長い距離ですね。
長い距離ですよね。70キロは走らないとはね。
はい。そうなんですよ。
あー。何時間ですか?
12時間半を切ってましたね。
それサブなんちゃらあるんですか?それを。
そうっすね。サブ12.5。
本当に?そんなの。
ないですね。
聞いたことないですね。
まあ、トレランとかになってくると、あれですもんね。
それこそ地形が大会ごとによって違いすぎるから、確率的な記録っていうのがなんか判断しづらいですよね。
いや、本当にそうですね。
それこそ多分奥武蔵の方を70キロ走れって言われたら、もっとかかっちゃいますね。
あー、なるほどね。
うん。
山ごとにね、やっぱ違いますね。
サブ12.5とか聞いたことないですもんね。
はははは。
そんな感じで。
まあ、場所は伊豆のね、スタート地点がですね、松崎新港っていうものかな。港からスタートして。
伊豆のどのあたりなんすか、それ。
左下の方ですね。
半島って言えばいいんですかね、あの出っ張り。
伊豆は半島なんでしょうね。
そう、はい。の左下なんですけど。
南西ですね。
はい、南西ですね。
なるほど、なるほど。
なるほど。
目印的なもの。
天城は越えてるんですか?
天城は越えてますね。
天城越えですね。
はい。
天城越え、え、越えてるのか?
天城越え、天城峠とちょうど横並びですね、この半島の。
あー、そのあたりか。
はい。
はいはいはいはいはい。
そうですね。
まあ、ここからスタートして、えー、ゴールが修善寺。
あ、修善寺に行くのか。はいはいはい。
はい。
縦断するという感じで。
なるほど。
いや、制限時間も14時間。
おー、危なかったんじゃん。
危なかったです。
そうだよね。
はい。私今回、あの、完走が目標で、結構ギリギリでしたね。
ギリギリ感あるよ。それ、速い人だとどんぐらいでゴールするの?
速い人だと、多分6時間台ですね。
はやっ。
ははははは。
はやくない?それ。
はやいよね。
6時間?
人間ってこんな速く山走れんだって思いましたね。
山犬に育てられたとかですか?
そうですね。多分、モロとかに育てられた方なんでしょうね。
そんな感じですよね。
はい。
タジフとかかな。
そうですね。山の民でしょうね、多分。
山の民だね、多分それはね。
そうだね。でも、山の民とかバジーを追われたらもっと速いんだろうね。
頭悪いっすね、会話が。
はははははは。
はははは。
本当ですね。まあ、もう無事完走できたんで、本当に良かったんですけど。
いやー、お疲れ様です。
ありがとうございます。
その前の週のね、あの湘南国際の筋肉痛も残しながら、もう足が痛いのはもう慣れっこということ。
キャリーオーバーですね。
そうです。キャリーオーバー。嫌なキャリーオーバーだな。
クリコシプランでね、クリコさせていただいて。
余ったものは翌週使えるとかですね。
翌週も使えると。
はははは。
痛いのは普通と思って。
やけにそれさ、1週間前さ、フルマラソン走ってなかったらもっと早くゴールできた感覚はあるの?
そうっすね。それはありますね。やっぱ座骨とか膝とか結構ガタきてたんで。
なるほどね。
初めてのフルマラソンからの、初めての70キロトレイルだったので。
お疲れ様だね、本当。
でも良い練習にもなったかなと思いますね。
何に対しての、目標は他にあんの?
いや、そのITGAの70キロに合わせて、そのフルマラソンとかが良い練習にもなったなっていう。
なるほどね。
まだ何か先目指してるのかと思って。
いやいやいや。もしかしたら100キロとかの。いやー行くか分かんないですけど。
行きそうだね、でも何かその感じ。
何かちょっとね、行ってみたいっていうところは出てきちゃいましたね、やっぱり。
何かね、そんな感じがあるね。
ただこのITGAっていうのがやっぱり走りやすい、比較的走りやすいトレイルって言われてて、走れるトレイルとも言われてるし、走らされちゃうとも言われてて。
気持ち良くなっちゃって、スピードを出しちゃうんですよ。
気持ち良かった?
気持ち良かった。
気持ち良かったです。
気持ち良かった?
気持ち良かった。超気持ち良いってなってます。
超気持ち良かった?
そう、超気持ち良かった。
どこ行っても知らないですよね、超気持ち良くなっちゃうんだね。
そうなんですよ。どこ行っても気持ち良くなっちゃう。
感じやすいんですかね。
自然をね。
自然をね。
自然を感じやすいんですよね。
ネイチャーをね。でも本当に奥武蔵とか猛暑で走ってた時は、アップダウン激しいし、しんどいしって感じで。
うん。
冬の想像してたんで、イズトレイルジャーニーは本当に気持ち良く走れました。
季節的なものもあるのかな?
それもありますね。冬なんでね。
うん。
でもなんかスタート時点ではね、例年より10度高いですっていうアナウンスが入ってて。
そうですか。
結構なんかみんな防寒対策してく大会と聞いてたんですけど、結局ほとんど私は半ズボンに半袖で。
超曲げつけて。
超曲げつけて。
つけてないですけど。
腰に2本刺して。
そうですね。めっちゃ邪魔ですね。刀とか。
おかっぴきとかね、スタイルでね。じってとか持ってね。
佐川九尾って感じだね。
そうですね。
佐川もさすがに。
確かに。
腰に刺してはないけど。
そうだね。
そっか、佐川九尾もトレイルランナーなのか、実質。
もともとね、比較的ね。
もともとね、比較美ですかね、あれね。
そうですよね。なんか、絵が描いてありますよね。
そうそうそうそう。
うん。
あ、面白いね。佐川の人とか出たら楽しそうだな。
今走ってないからね。
元をたどればさ、そのなんか、比較イズムはあるかもしれないけどさ。
そうだね。なんで、えっと、私の装備は半袖半ズボンに、メリノウールのね、アームカバーがある。
どこから出てんの?それ。
えっと、メリノウールアームカバー。
えっと、メリノウールアームカバーは、RLっていうところから出てますね。
あー、右と左に付けるからですか。
あ、それでなのかな。
なんでなんでですね、これは。
それでなんですかって逆に聞かれても、初めて聞いたんで。
確かに。トレイルランナーじゃないトスコイに。そうなんですか。
知らないです。
笑
このメーカーさんがアームカバーしか出してないんだったら、ちょっと考えられるかもしれないですね。
あー、確かにね。ライト、レフトでね。
そうそうそう。
いや、これ気になるな。
なるほど、まあそういうのがあるんだ。
はい、あります。なんで、まあ普通のアームカバーはもっとこう、薄手でテロンとしてるんですけど。
うん。
もうちょっとこう、あったかみのあるものが欲しいなっていう人は、そのメリノのアームカバーおすすめです。
なるほど。
はい、あーで、熱くなったらこう、もうペロンって取れるんで。
トレイルランだね。
そう。笑
そういうランじゃないんだよな。
熱くなったらトレイルランだね。
トレイルラン。いいですね、それぞれキャッチコピー。R、RLさんよかったら。
熱くなったらトレイルって。
顧客が減るかも。カスタマーが減るかもしれません。笑
ネガティブマーケティング。
ネガティブマーケティング。でもほんとトレイルランもね、あの、トレイルの大事なんですよ。笑
しょうもない。笑
本当に。
何を言ってるの。笑
体温調節が大事ってことですね。笑
そうなんです、あの、汗かきすぎてもね、あの、止まった時とか汗びれしちゃったりね。笑
はいはい。
脱水とかになっちゃうんで。本当温度調節は大事なんですけど。笑
なんで私は、結構フリースのね、ウェアとかも持ってってたんですよ、一応。笑
ふんふんふん。
はい、でもほんと待ち時間しか着ることがなく。笑
おー、なるほどね。笑
はい、もうほぼ終始、半袖半ズボン、アームカバーつけたり外したりで走ってましたね。笑
で、今回はですね。笑
まあそう、先ほど言ってた走りやすいトレイルなので。笑
うん。
気持ちいいんですよ。同じこと言ってるな。笑
どんだけ気持ちいいんですか?笑
本当に気持ちいい。笑
あの、本当に走りやすい道で、なんか、あんまり悪路じゃないんですよね。笑
おー、なるほどね。笑
もちろん木の根っことか石とかあるんですけど。笑
うん。笑
なんか他の山に比べると、あの、足さばきがしやすい。笑
なるほど。笑
で、ド初心者の私も走りやすかったので。笑
うん。
本当、当たらないんですね。RTJって、その抽選がまず参加するのに当たって。笑
結構なんか人気だよっていうのを聞いてて。笑
人気なんだ。笑
そうなんです。笑
なんか2倍だか3倍だかは分かんないですけど。笑
はー、めんつりみたいだね。笑
いや、その、薄めるんじゃなくてね。笑
希釈するわけじゃない。笑
そう、希釈するわけじゃないです。笑
そこだけ言うとね、2倍3倍希釈。笑
2倍だか3倍だかって、そんぐらいだよね、大体ね。笑
そうそうそう。笑
はい。あのー、なんで私もその35kmの大会出た時に、あなたこれ走れたなら次ITJ出なさいよって言われたんですよね。参加者さんの方に。笑
なるほど。笑
はい。絶対楽しいからと。笑
しかももう最高の場所を走れて。笑
うん。笑
ま、展望も最高なんですよね。笑
はー。笑
はい。なんで景色もいいから。笑
いや、人気の理由はよく分かりましたね。笑
しかも、まあその言われた時は、当たんないからエントリーしときなって言われて。笑
どうせ当たんないから。笑
そう。笑
そしたらまあ当たっちゃったということで。笑
ね、応募した以上はね、当たる可能性はありますよね。笑
笑
やったー!反面、怖いなー!反面って感じで。笑
まあ確かにね、70kmって聞くとね。笑
そうなんです。あの参加費もね、22,000円だったかな。笑
えぇー!笑
はい。笑
それはね、相場はどんぐらいなの?笑
いや、そんなもんじゃないですかね。大体。笑
そんなもんなんだ。笑
うん。逆にあれだけのトレイルをこう、確保していて、道とかね。笑
こうやっぱり、途中途中にこう、こっちですよみたいな、表札みたいのも付けてあったりとか。エイドも3カ所あるんで。笑
うん。笑
まあ豪華と言えば豪華というか。笑
トレイルランナーはそういう発想なんだね。笑
笑、そうです。笑
たたずんでたの?笑
たたずんでたら、ちょっと、あれですね。笑
笑
あの、まあ、すごい足の速い方で。たぶん8時間くらいではゴールできるだろうっていう。笑
速いねえ。笑
7時間、8時間くらいで。笑
っていうのも、事前に聞いてたので。笑
うん。笑
で、私、その、エイドついて、まず水を補給しようと思って。笑
こう、ボトルを出した時に、まあ、ちょっと地面に落としたんですね。笑
うん。笑
で、その時に、落としましたよって、取ってくれた方が、その方で。笑
運命だ。笑
いや、運命だけど、なんで、自分こんなゆっくり、笑
そんな、ゆっくりタイムで、40km地点のエイドついてるのに、その人まだいるんだろうと思って。笑
うん。笑
そしたら、あの、走りすぎちゃって、その人。笑
うん。笑
ちょっと、足が壊れてしまったと。笑
あらあらあらあら。笑
だいぶ、やっぱ、足痛めちゃったということで、リタイアしますと。笑
40km地点で。笑
地点で、はい。笑
うん。笑
でも、まだ、まだまだ、全然、その方の足であれば、足痛めてても、ゴールできる。笑
うん。笑
タイム、時間だったんで。笑
うん。笑
え、でも、このまま、行かれないんですか?せっかく40kmなのにって聞いたら。笑
うん。笑
ちょっと、地方の方だったんで。笑
うん。笑
あの、終電が、って言ってて。笑
笑
8時間くらいで、7時間とかでゴールしないと、終電が間に合わないと。笑
すごい、縛り気やってんだね。笑
そうなんですよ。笑
笑
行ってみればさ、それ、そのトレイルランがキロなわけだよね。笑
そうですね。笑
笑
それ、帰ろうとしてんだもんね。笑
そうなんですよ。笑
それも、キロなんですよ。笑
笑
なんか、せっかく70km走ったなら、その日は、止まったりとかね。したら、いいなと思ったんですけど。やっぱ、仕事の兼ね合いとかでね。笑
その方からしたら、70kmじゃなくて、70kmだったんだね。笑
そうっすね。70km。笑
なるほど。笑
上手いこと言いますね。笑
笑
そう。笑
笑
笑
70kmは、しんどい。笑
笑
そう思って走るの、しんどいな。笑
笑
ジャーニーじゃなく、キロだったんですね。笑
もう、なんで、ね、私は、なんかね、14時間っていうタイムと戦ってましたけど、やっぱ、その方は、もう、いろんなものと戦ってたんですね。もう、ほんと。笑
そうだね。笑
笑
別のタイムと戦ってた。笑
帰れるかどうかって、すげえな。笑
笑
そう。笑
笑
なんで、いろいろそこで、まあ、思い出話とかしながら、その、40kmのエイドで、で、まあ、うどんとかをね、食べながら、あの、いろいろ。笑
話に花を咲かせつつ。笑
笑
恋してあげて。笑
笑
そう。笑
帰れなくなっちゃうから。笑
そうだね。笑
で、なんか、その、バスも、人数が集まんないと出発しないみたいで。笑
あ、リタイア組バスがあるんだ。笑
あ、そうなんです。なんか、必ず、リタイアはエイドでしてくださいっていうのがあって。笑
あー、なるほど。さよならバスがあるんだね。笑
はい。そう、さよならバスがありました。笑
あー、はいはい。笑
だから、逆に言えば、こう、ちょっと頑張っちゃって、先まで行っちゃうと、また、次のエイドに行くか、前のエイドに戻んなきゃいけないんで。笑
そういうことだよね。笑
はい。あの、判断は結構、迫られる。なと思います。笑
あー、なかなか判断力が求められるね。確かにね。笑
そうなんすよ。笑
うん。笑
なんで、私はそこで、まあ、うどん3杯ぐらい食べて。笑
めっちゃ食ってんね。笑
30分くらい話してたから。笑
笑
うどん3杯食ってんの?笑
あの、笑
笑
10人になっちゃうんで、毎回。笑
え、その1杯は、ちなみにどんぐらいの量なの?笑
まあ、大体、250から300ぐらいの器に。笑
え、普通に1人前ぐらいあるの?笑
あー、そうっすね。まあ、0.75人前ぐらいっすね。笑
0.75人前ぐらいか。笑
か、0.5人前ぐらいか。笑
うん。笑
あー、なるほど。笑
いや、ほんと、箸で3、4回運んだら、食べれちゃうくらいの量っすね。笑
あー、はいはい。笑
うん。笑
でも、3杯は多いな。笑
そう、ちょっとね。笑
笑
毎回食べ過ぎちゃう。笑
笑
あの、白根さん、食べに行ってるんじゃなくて、走りに行ってるんだからねって、毎回。笑
笑
笑
言われるんですけど。笑
まあ、ちょっと、ジャーニーなんでって言って。笑
笑
リタイアされる方も、その4杯食べたって言ってましたね。笑
笑
笑
みんな食うな、よく。笑
そう。笑
多分、リタイアしなければ、多分、サッと食べていったんでしょうけど。笑
まあ、そうだろうね。笑
うん。笑
あの、その方にもね、残ってる、なんだろう、蛍光色。笑
うん。笑
リタイアさんに託しますって言って。笑
ああ、なるほど。笑
羊羹とか。笑
うん。笑
手渡してくれて。笑
蜂蜜の、ちょっと。笑
ベタベタだね。笑
笑
いや、そのままじゃないです。笑
ちゃんとね、梱包されたやつですね。笑
あ、梱包されたやつか。笑
ちょっとね、その、ベタ。笑
プーさんみたいに。笑
笑
蜂蜜みたいな感じで、こう。笑
笑
これも食べないからね。笑
笑
シュラレスさん、これで頑張ってね。笑
笑
笑
やばいっすね。笑
やばいっす。笑
笑
そう。結構そういうのもあって、私も、頑張ろっていう気になりましたね。笑
羊羹託されたから?笑
そう、託されて。笑
うん。笑
そう。笑
笑
笑
なってましたね。笑
笑
完全になってんじゃん。笑
そんなこと、なるんだって、思って。人間って。笑
ああ、でも、すごいね。その経験、してみたいな。最高に、肺になっちゃうぐらい。笑
そう。ディオぐらい。笑
最高に、肺だね。それは。笑
笑
最終的に、なんか、その、肺になってる間に、120人くらい、抜いてたらしくて。その、データを見ると。笑
すごい、肺になってんじゃん。笑
笑
笑
笑
,ちょっと、あの、笑
笑
横を通る人も、そんなにスピード出して、足大丈夫?みたいな、心配の声もかけてもらうくらい。笑
止まれなくなってます。笑
何を注入したの?60キロ地点で。笑
笑
大丈夫?笑
そう。笑
合法?笑
ああ、多分、ハーチミツと羊羹と、あと、笑
笑
笑
笑
笑
やっぱ?笑
笑
それだよ、それ。笑
笑
いや、それだよ。笑
大会出れなくなっちゃいますからね。そんな決めてたら。笑
笑
あと、ツーラン。トゥーランかな、あれ、読み方。なんか、足がつらない、ミネラルサプリがあるんですけど。笑
ツーランであってほしいな。笑
そう笑
足がつらないんなら。笑
そうなんです。笑
小林製薬ですか?笑
いや、どこから出てるのかな、あれは。メイタン本舗さんですね。笑
ほう。
あ、親組織は、小林製薬です。笑
やっぱり?笑
すごいね。笑
大体、そういうのは、小林製薬でしょ。笑
笑
いやー、おかげで、つらなかったです。一回も。笑
あ、本当に?笑
はい、走ってて。笑
本当に、ツーラン買った?笑
ツーラン買ったです。笑
あ、そう?笑
そう。アームカバーは取れるし。笑
笑
笑
そういう大会なんですか?笑
笑
ちょっと、親父ギャグの風評被害が半端ないですけど。笑
笑
はい、そういう大会です。笑
笑
そういう大会なんですね。笑
いや、ではないです。笑
途中で、座布団をどんどんもらっていくっていう大会なんですね。笑
そうなんです。重てえな。笑
笑
脇、脇差しに座布団で。笑
はい。あの。笑
そうですね。そういうね、製薬会社さんの者に助けられて。笑
なるほど。笑
走り切れました。笑
なんでもう、ゴールした時は気持ちよかったですね。笑
また言ってるけど。笑
やっぱり?笑
やっぱり?笑
やっぱり気持ちよかった。笑
やっぱりね。笑
いや、もう、最高でした。笑
これは皆さんが参加すべきだ、人気だっていう理由がわかる大会でしたね。笑
ようございましたね。笑
いや、本当に。ぜひ、走ってみてください。ドスコイも。トレイルの始まりから。笑
笑
やっぱり、ちょいちょい走らせようとしてくるよね。笑
笑
そうなんだね。笑
やっぱね、走らせたいですね。走ってるドスコイを応援したい。笑
ああ。走ってないドスコイも応援してるじゃん。笑
あ、そうだね。笑
何もしてなくてもね。編集してるもんね。笑
笑
そうだね。笑
一番、すごいもん。それ。笑
ありがとう。じゃあ、走んなくていいかな。笑
いいよ。笑
大丈夫。笑
私がその分。笑
私がその分、走っておきます。笑
でも、もう一つ走れた理由としては、応援してもらえるっていうところがあります。笑
あの、ボランティアの方とか。笑
ああ、そう。笑
はい。途中途中にいる方々に。笑
結構、いっぱいいるんだ。笑
います。たくさんいらっしゃって。笑
みんな応援してくれるんだ。笑
そうなんですよ。笑
うん。笑
ほんとに、力になるんで。笑
えいへいへいへいって。笑
笑
そう、そういう感じじゃないです。笑
笑
あと何キロでエイドだよ、とか。笑
あ、そんな可愛い感じなんだ。笑
そう。いや、もっと激飛ばしてくれますけどね。笑
えいへいへいへいへい。笑
いや、そいつしかいないのか。笑
笑
やだよ。笑
あの、両側でずっと。笑
えいへいへいへいって。笑
笑
プレッシャーでしかない。笑
笑
あの、普通に。笑
あの、この先エイドですから頑張ってくださいね。とか。笑
残り20キロなんで頑張ってくださいね。とか。笑
最近、随分寒くなってきてって。笑
いや、その、世間話始める人はいないです。笑
笑
足止めちゃうんで。笑
笑
一枚羽織らないとね。笑
なんて言いながら。笑
笑
笑
なんて言うとりますけれども。笑
そう、言うとりますけど。笑
もう少しエイドがあります。笑
なんて言うとりますけども。笑
けども。笑
寒くなってきまして。笑
やかましいわ、そんなん。笑
笑
笑
でも、応援されて元気出てるんで、今度は自分がこうボランティア側で参加して、応援とかもね、したいなと思いましたね。笑
なるほどね。その、応援してる人たちも結構、やっぱ走る方なのかな?笑
あ、そう。走る方もね、応援側にもあるみたいですね。笑
やっぱ、一定数いらっしゃるんでしょうね。気持ちがわかるからね。笑
います。笑
そうなんすよ。笑
うん。笑
はい。で、無事ゴールできたと。笑
ご無事で何よりです、ほんと。笑
いや、ほんとに。半月盤とかやっちゃわなくてよかったです、ほんと。笑
いや、ほんとよ。過酷だったから。笑
あのー、翌日、ベッドから降りようとして、足をこう、ベッドから降ろしたら。笑
はぁ。笑
踏ん張りきかなくて。笑
はぁ。笑
膝カクンってなって、膝を思いっきり床に打ち付けましたね。笑
うわぁ、顔。笑
笑
ぷるっぷるでした。笑
まあ、そうなるわね。笑
はい。笑
でも、すごい綺麗なんで、あの、ほんとに。笑
ゴールする人かもしれない。笑
膝か?笑
いや、違う。笑
すいません。笑
急に転調したんですよ、すいません。笑
あの、膝がすごい綺麗なんで。笑
なんか、急に。笑
なんか、白井さんの膝が綺麗な話をしてくるのかなと思って。笑
雑毛してるんだよ、みたいな。笑
そういう話。笑
ぷるぷるなんで。笑
何の宣伝しだしたの?笑
わかんない。笑
何をこの人、主張してるのかなと思って。笑
ああ、その、急に思い出しちゃってね。笑
あの、自然寺の最後、ゴールの石畳みたいな。笑
それはさすがにわかんねえわ。笑
そう。笑
古い街並みとかがね。笑
はいはい。笑
古き良き街並みが。笑
うん。笑
でも、すごい綺麗で。夜景と紅葉と。笑
すごい良かったですね。笑
ああ。笑
私、その、泊まったんですね。笑
その、走り終わった後。笑
あの、すぐ家に帰らず。笑
あっ、自然寺に?笑
はい。自然寺で一泊して。笑
帰りは、何あれ、伊豆踊り子号みたいなやつが入ってきたの?笑
あ、そうです。そうです。笑
おお。笑
あの、なんか、ちょうどノットっていう、あの、スリップノットのノットなんですけど。笑
KLOT。笑
うん。笑
ノットさんっていう、ドミトリー。笑
ドミトリーの、お宿があって。笑
ずいマスクしてんの?笑
いや、してないっすね。笑
そんな怖くないっすね。笑
70キロおめでとうとか言って、スリップノットが出てくる。笑
あれじゃないっすか。笑
People we go see っていうの。笑
いや、それ、めっちゃすさんでるじゃないっすか。笑
笑