1. おじさんのアウトプット
  2. ep.17 スマートウォッチ警察
ep.17 スマートウォッチ警察
2026-04-13 37:05

ep.17 スマートウォッチ警察

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そういうルールなんで


【キーワード】

水泳/プール/子供/スイミングスクール/進級テスト/挫折/板キック/クロール/ルール/スマートウォッチ/ロッカー/鍵/収納/ざわざわ/ラッシュガード/規定/フード/ピーター・パーカー/糸/スパイダーマン/指摘/ストレス/そもそも論/ジム/トレーニング/エチケット/宇宙服/美学/露出/申し訳ない/脱げ/欲しいものリスト/清純派/ペリペリ/緑豆もやし/息継ぎ/ダクト/ドライヤー/連獅子


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サマリー

今回のエピソードでは、子供のスイミングスクールでの進級テストでの挫折をきっかけに、父親がクロールを教える決意をする話から始まります。子供のキック練習で下半身が沈むという課題に対し、父親は水中の姿勢や息継ぎといった基礎から丁寧に指導しています。この経験から、物事には順序と段階が重要であることを学びます。 後半では、プールでのスマートウォッチの着用ルールとラッシュガードに関する話題に移ります。スマートウォッチの着用を巡る監視員とのやり取りや、フード付きラッシュガードの規定に関するストレスが語られます。特に、スマートウォッチのルール適用における一貫性のなさに疑問を呈し、なぜ鍵は許されるのかと疑問を投げかけます。ラッシュガードについては、露出を避けたいという個人の美学から着用しているものの、その必要性について妻との間で議論になる様子も描かれます。最後に、壁付けのドライヤーなど、プールならではのユニークな設備についても触れられています。

子供のスイミング進級テストと父親の決意
最近いつプールに行きました? 最近だと、2週間前かな。 めっちゃ行ってんじゃん。
なんで3月にプール行ってんの?
おじさんのアウトプットシーズン3。 どすこいです。 白根さんです。 そうですか。 はい。
行ってないなぁ、小学生以来かなとかって言いたかったですけどね。 ね、そんな感じに来ると思ったんだけどね。
私、子供がね、ちょうど1年前にこの道を通ってやる。 それはいいんですけど、ちょうど1年前ぐらいにね、プールに通い始めたんですよ。
週1回なんですけどね。プールに行ってるんですよ、子供が、上の子が。 小っちゃいけどもう入れるようになったんだね。
全然もう普通にやってますよ。 へぇ〜。
で、徐々に徐々に泳げれようというかね、水の中でもいろんなことができるようになってきて。 はい。
で、2ヶ月に1回ね、進級テストがあるんですよ。 ほう。
で、その中でね、今まで順調にずっと来てたんですけど、 つい先日のテストで、初めてね、不合格になってしまって。
で、進級できずにそこで止まったんですよ、初めて。 ああ、初めての壁が。
そう。 ああいいやと思って。ちょうどいいなと思って。 うんうん。
あんま順調に行きすぎてもなってたところもあったんで。 早めにね、挫折をした方がね。
そうそうそうそう。 まあいい感じに壁にぶつかったなと思って。 ほう。
で、まあその日帰ってきて。 うん。
で、聞いたんですよ。 はい。
悔しいかって。 ほう。
悔しいらしいんですよ。 ああ、本人もね。 本人も。
悔しい感情があるんですね。
泳げるようになりたいかって聞いたんですよ。 はい。
そしたらなりたいと。 おお、いいじゃないですか。
だったら。 うん。
まあ私がね。 うん。
クミンプールみたいなとこ連れてって。 はい。
教えると。 おお。
ということを伝えたんですよ。 はい。
お前を。 うん。
今、保育園にいる誰よりも泳げる状態にするって。
すげえかっけえな。
でもしてあげたほうがいいなと思って。
まあそうですね。 うん。
泳げたほうがいいですよ絶対。
そう、悔しいんだったらねっていう話の上でね。 うんうんうん。
で、まあやりたいって言うから。 うん。
あのこの間行ったんですよ、クミンプール。 おお。
で、まあのべ今3,4回行ってるんですけど。 はい。
そのクミンプールで起きた話なんですよ。 おお。
だからこの子供がどうこの話これで終わりなんですけど。
そうなんだ。
じゃあちょっと聞きたいのがさ。
何の試験で壁に当たっちゃったの。
えっとね。 うん。
あのビート盤でのキック。 はいはいはい。
板キックと。 うん。
板なしキック。 へえ。
のテスト。 なるほど。
うまくいってないんだよね。
前に進まないってことバタ足で。
うーんとね。 うん。
まあ具体的に言うと下半身が沈むんだよね。
ああ私と一緒だ。
あの私クロールできないんですよもう。
はいはいはい。
あのずっと泳げずに来て。 うん。
平泳ぎだけできるようになったんですけど。 うん。
うん。
クロールできないんですよ。
悔しいか。
悔しいよ。
泳げるようになりたいか。
なりたい。
じゃあ父ちゃんが教えてやるから。 おーい。
ていう流れです。
でちょっとあのその訓練私も参加していいですか。
おかしいだろ。
おじさん二人にうちの子供一人で。
どんだけ立派大軍なんだって思われるだろ。
そうだね。
確かにね。
しかも私教わる側ですからねクロールをドスコイに。
まあまあそんなね話の中で。
なるほど。
はいなるほどだから下半身ちょっと沈んじゃうんで。
はい。
その手前からもう教えてるんですよずっと。
なるほど。
ここ3,4回ね。
うん。
だからバタ足どうこうよりもその前段階の。
え。
水中で息を吐く動作のとこから。
はい。
水中姿勢から。
地上で水中姿勢を作らせてそれを水中で実践させる動きだったり。
まあ一通りもうずっとやってるんですよ。
すごいね。
もうだからいやそれやんないと基礎できないとさ。
うん。
泳げないからさ。
そういうことやるんだ泳げるようになるためには。
そうそれうちの娘も言ってた。
うん。
私はクロールが泳ぎたいんだって。
うん。
じゃあ泳いでみろって言って。
うん。
泳がしたらただ溺れてるだけだったんだけどさ。
なるほどね。
いやだからそれをやらして。
うん。
できないだろっていう話をしたんだよね。
物事には順序ってものがあるんだった。
段階大事なんだね。
そうそうそう。
いや泳ぎの一段階ってそこなんだって今私思いましたよ。
勉強になりましたね。
うん。
大事ですよ。
うん。
呼吸と。
はい。
視線とかね頭をちゃんと水の中入れるとかね。
なるほどね。
頭が上がるとケツが下がるんでねやっぱね。
まあそうだね。
まあそういったところからやってるわけですよ今。
はいはい。
だから徐々に徐々にやっぱり改善し始めてますよ。
おお飲み込み早いですね。
まあそうだね教える側が上手いからね。
ああそうだね。
まあ上手そうな気もするしねドスコイはねなんか。
まあまあいいんですけど。
はい。
まあそこで徐々に徐々に上手くなってるって話はまあいいでしょう。
ええ。
まあこれがもし本当に保育園の中で一番泳ぎが上手くなった暁にはまた報告しますよ。
お楽しみにしてます。
でもチャンス残る1年しかないんで。
あそうか。
この1年でね今上にいる子たちを5本抜きしていくにはね。
うん。
覚悟が必要だよ。
ああそうだね。
あいつにそこまでの覚悟はあるのか?
どうなんだい?
あたしはちょっと疑問だけどね。
まあまあちっちゃい子ですからね。
まあね。
覚悟のね検出はできないかもしれないですけど。
まあしょうがないねそれはね。
まあいいライバルとか見つかったらいいんじゃないですかね。
あそうだね。
うん。
まあでも私ができることはしてあげようと思ってるっていうここまでの話なんですけど。
いいパパだよ。
まあまあいいのそのいいパパとかそういうのはいいのも。
あそう?
そういうキャラじゃないから私も。
あそう?でもねうちのね親父とかにもね教えてほしかったなとか思うけどね。
教えてくれたのかなとかね後でちょっと聞いてみようと思います。
まあ私がプールに行くの嫌がったとかいうのもねあったからねあの無理に行かせなかったみたいなね教育を。
まあねいろいろありますよね。
ありましたけどね。
急に自分に重ねちゃったからねちょっとねこの。
今泳ぎたいから私も。
はい失礼しました。
いいじゃんもういい。
でまあまあねそのプールで。
うん。
まあ私も久しぶりにさそのクエプール。
うん。
まあいわゆる市民プールみたいなもの。
はいはい。
プールでのスマートウォッチ着用ルールと監視員とのやり取り
行ったからさ結構ルールもいまいち分かんなくてさ。
そうだよね。
そう。
うん。
まあルール分かんないって言ってもあれだよ全裸でプール出ちゃうとかそこまでのことはしてないけど。
そうだね。
それはねヌーディストビーチじゃないからね。
そうルール分かんないで通じないんでね。
そうだねそこも。
で大きく話したいこと二つあって。
おお。
一つはスマートウォッチの扱い。
おおはいはい。
もう一つはラッシュガードの話なんですけどまあスマートウォッチの話の方が。
うん。
大きいんでそっちから話します。
おおお願いします。
スマートウォッチしてますよねしらねさんもね。
してますね。
ね。
うん。
で防水でしょ。
防水です。
プールの時どうしてるの?
いやもうつけて手に。
で普通にまあスイムっていうモードがあるんで。
うんうん。
スイムにしなきゃいけないんでまあつけて入りますねプールに。
おおそうだよね。
かつ。
うん。
透明なラバーバンドみたいのを。
うん。
上からしてくださいって言われて時計の上から。
うんうんうん。
そのバンドをしてないとプールに入れませんって言われて。
えそのバンドってね貸し出ししてくれるの?
いや実は貸し出してなくてですね。
うん。
最近その友人とプールに行ったんですね。
まず一回目は。
うん。
でその時にもう貸してくれたんですよ友人がこれないとここのプール入れないからって言って。
おおなるほど。
持ってきてくれたんですよ私の分。
うんうん。
でその時計の周りにそのゴムバンドみたいのをねして入ったっていう感じで。
なるほど。
で二回目行った時私忘れたんですよその貰ったゴムバンドを一人に行ったんですけど。
そしたらあのダメですと言われて泳いでる最中に止められて。
うん。
なんかちょっとすいませんって言われて。
うん。
あはいって言ったら時計を外していただくかそのバンドをつけて戻ってきてもらうかですねって言われて。
うーん。
でまあ時計を外しましたね。
えそれ。
えーとね。
あー。
プール。
そう。
あそうなんだ。
そんなことがありましたね。
いや私行ったんですよ。
あそう。
あの。
はいはい。
プール。
うん。
筋トレしてるとこだ。
そうその時もうPPだらけだったんですよね。
でね。
うん。
いやまさに。
うん。
しらねさんと同じ状況になったんですよ。
あら。
あのスマートウォッチしてて。
はい。
私ね。
うん。
ちょっとこの後の話とも絡んでくるんですけどラッシュガード着てたんですよ。
はいはいはい。
あの日焼けしない長袖のやつね。
そうそう長袖のやつ。
うん。
でラッシュガードがスマートウォッチの上にかぶさってる形だったんで。
ほう。
その監視員の方もね基本的には見えなかったと思うんですよ。
うん。
はい。
で時計をね確認したタイミングがあって。
うん。
まあ当然そのラッシュガードをめくってね。
うん。
時計を見て時間を確認したんですよ。
ほう。
でその直後にその監視員の方が来て。
うん。
あすいませんと。
はい。
まさに今しらねさんがおっしゃったようなやりとりがあったんですよ。
へー。
ここダメなんですと。
はい。
その上にねリストバンドみたいなものをやっていただけちゃいけなくて。
はいはい。
で今日はお貸しできますけど。
うん。
今度から持ってきてくださいねみたいな。
へー。
あ貸してくれんだじゃん。
そうだからその上にねカバーしなきゃいけないっていうよね。
うん。
ただね。
うん。
私ラッシュガードでカバーできてるんですよ。
はいはい。
時計を確認するタイミングで出しただけなの。
うん。
そこをさ。
うん。
その一点だけを切り取ってさ。
うん。
今みたいに時計が出てしまうことがあるんで。
うん。
って言ってきたんですよ。
ほう。
まずそこがちょっと気に入らなくて。
うん。
大事だよ気に入らないことは。
違うだって出てしまう今みたいに出てしまうことがあるんで当たり前だろ時計確認したんだから。
そうだね。
出さなきゃ見えねえんだからさ。
そうだからあの人はね多分ね。
うん。
私がラッシュガードをめくるのをずっと待ってたんじゃないかなと思って。
あー。
もうもうぐらい。
もうちょっとちょっと。
めくった瞬間来たんですよ。
なるほどね。
しかも今みたいにっていうもんね。
そうそう今みたいに。
うん。
って言ってさ。
でもその今みたいにっていうのは。
うん。
めくれてしまうことを指してるじゃん。
そうだね。
私めくってるの。
うん。
違うじゃん。
意図的にね。
意図的にね。
そうだね。
めくれるとめくるは違うから。
そうだね。
お前そこ指摘するタイミングじゃないぞってまず思ったんだ。
なるほど。
まずそれを気になるポイント。
はい。
来たなって思いますしね私は言われた時は。
ほんとに。
自然発生的にスマートウォッチを俺が出したみたいな言い方してるけど。
俺意図的に出してるからなっていう。
そうだね。
めくれてしまったわけじゃないからねと。
そう。
めくったんだからと。
そこポイント。
うん。
もうその時点で気に入らないよ私としては。
所定がまず気に入らないの。
なるほど。
もうね。
第一印象からね。
そう。
気に入らない。
でもその時うちの子供もいたのよ一緒に当然。
なるほど。
泳げるようにするレッスンの一環の時だったんで。
はい。
だからまあ気に入らないけどあんまりね顔に出すのもあれだからああそうですかってね。
うん。
私も大人ですから。
そうですね荒げないでね。
そうそうそう。
一応聞いたんですよ。
うん。
これなんでダメなんですかって。
ああそうだよね。
うん。
ダメダメと言われてもさ。
うん。
今の時代ねスマートウォッチみんなしてますからね。
そうそうそう。
でちょっと話前後するんですけど。
はい。
そこあの100円ロッカーなんですよ着替えるとこが。
であの腕に巻くタイプのね鍵。
うんうんうん。
あれをまあ腕なり足なりにつけてね。
そうだね。
泳ぐわけでございますよ。
はい。
であの鍵の部分がさこのラバーにこう収納できるようなタイプ。
はい。
ピュンってこうぐるっと回って。
うんはいはい。
尖った部分が当たんないようにね。
そうそうそうそう。
で私それもスマートウォッチに並べる形でしてたんです左腕に。
なるほど。
っていう状況。
一緒にしてるわけだ左腕に。
そうそうそうそう。
2つね。
うん。
で話戻りますよ。
はい。
なんでスマートウォッチダメなんですか。
うん。
でそれに対して。
はい。
そこの関心さんはね。
うん。
何かこう泳いでる時に他の人に当たってしまったり。
ほう。
して。
うん。
怪我をさせてしまったりすることがあるのでダメですって言ったの。
はあ。
そうですかと。
うん。
まず。
うん。
大前提として。
はい。
私のスマートウォッチそんな鋭利な部分ないんですよ。
なるほど。
まあいいの。
でもそれはいいの。
はいはいはい。
それは良しとしましょう。
と思ってそこはちょっと私も。
うん。
納めたんです。
自分の中で。
そうだね。
うん。
うん。
ただ気になったのは。
うん。
え、じゃあこのロッカーの鍵も私手にしておかない方がいいですか。
うん。
このロッカーの鍵どこ置いとけばいいですかって聞いたの。
まあそうなるよね。
そう。
うん。
そしたら。
うん。
あロッカーの鍵は大丈夫ですって。
ほう。
鍵しまえるようになってるんで大丈夫ですって。
でも出ちゃうこともありますからね。
で私手元確認したんですよ。
はい。
鍵思いっきり出てたんですよ。
一番ねえ鋭利な。
えーって。
こっちはいいのに。
お前スマートウォッチ警察すぎん。
スマートウォッチに親でも殺されたんかくらいだ。
そうそうそう。
スマートウォッチ狩りみたいな。
いや百歩譲って別にいいんだけど。
スマートウォッチ私置いてくるけど。
鍵はいいの?こっち指摘しなよって。
ここ指摘するならこっち指摘しなよって。
うん。
絶対鍵のほうが傷つけてるよね人のことをね。
危ないよね。
うん。
絶対危ないと思うんだよ。
だって俺鍵出てたんだもん左腕で。
いやわかるよ。
俺いくらしまっても出るときは出ちゃうんだからさ。
出るよね。
うん。
そう。
古くなってるやつとかパクパクパクパクしてるからさ。
でももう一回聞いたんですよ。
うん。
鍵出ちゃってましたって。
うん。
これいいんですかって。
うん。
大丈夫です。
しまえるようになってるんで。
いやいやいや。
しまえるようにじゃなくて出ないようになってるんでまだわかりますけどね。
そうそうそうそう。
収納可能かどうかは今問題かって。
めちゃめちゃツッコミどころ多いですね。
相手の言い方もねしっかり。
そう。
うん。
私も先ほど申し上げたように。
はい。
のっけの印象よくなかったんで。
はい。
ちょっとそうなっちゃってたんですけど別に喧嘩はしてないですよ。
まあね。
冷静に今あったことを話してただけでその悲しいさと。
そうだね。
で何が痛いかっていうとそのさ一貫性のないさ理由さムカつくなって思って。
そうだね。
気になりそうだね特にね。
そう私そういうの気になっちゃうんですよ。
うん。
で極論ね。
うん。
変な理由つけなきゃいいんですよ私何が痛いかっていうとスマートウォッチダメなんですえなんでダメなんですかって聞いたときに。
うん。
いやなんですかもうねそういう決まりなんでね取ってもらわないと困るんですよ。
うんうんうん。
でいいんですよ私は。
なるほどね。
だったら取りますよ。
決まりですもんね。
うんうんうん。
おしまい。
ここのルールですもんねってなるからね。
そうルールだからしょうがないそうかそうかそういうルールだったら私取りますよ。
うん。
おしまい。
うん。
そこをさ中途半端にさ他の方傷つけてしまう可能性があるんで。
理由を述べたならその理由に含まれる他のものもつけちゃダメだろって。
そうだね。
そうですよ。
なまじてめえが理由を言ったからこっちはここで食いかかってんだよって。
合わせようとしてるのにねちゃんとね鍵も外した方がいいですかってね。
そう。
武器になりますから。
それほど鍵のほうが危ねえな。
これはプール監視員さん聞いてる方いたらねマニュアルなんでって言ったほうがいいと思いますよ。
そうマニュアルなんでって言ったほうがね。
うん。
そのほうが一貫性だよねあるよね。
そこは別に親父仕事でも全然いいと思いますよ。
いいと思うそう。
うん。
鍵に関しては盛りなくしてるだろ。
そうだね。
いや鍵危ないよあれ実際ほんとに。
鍵危ないよね。
ましてお子さんとかね。
そう。
傷つけちゃいそうですからね教えてる最中。
いやーちょっとあれね。
全ては私がラッシュガードをめくったタイミングでこれ来たって指摘してきたっていうそこから始まってるんだよね。
あー。
それだよね。
そこだよ。
ちょっとなんかね。
うん。
ざわざわしちゃいましたよ。
ざわざわしちゃいましたよ。
ほんとですね。
うん。
ざわつきますね。
っていうまあただそれだけの話と。
はい。
ラッシュガードの規定と個人の美学
ラッシュガードの話は大した話じゃないんだけど。
はい。
あのね私がその言ってるプールもラッシュガードに関してもね規定があるんですよ。
ほう。
たまたま私が。
うん。
フード付きのラッシュガードだったんですよ。
はいはいはい。
まあ大体ねそうですね確かに私も日焼けしないためにもフード付いてますね。
本来の目的で海とかで使うんであればフードあった方がいいもんね。
そうだね。
そうそうそう。
だからそういうやつはあの前がジッパーで止まるようなタイプ。
はいはいはい。
パーカーみたいなやつですよ。
あああああまさにね。
うんピーターパーカーみたいな。
ピーターパーカーイトが出ちゃいますからね。
イトが出ちゃうっていうのあれ。
ピーターパーカーのことイト出ちゃう人だと思うんだけど。
イト出ちゃう人です。
雲にかかわれてね。
かまわれてね。
そう。
パーカー。
うんベノムも来ちゃいますからそうすると。
パーカータイプなんです。
大将 パカってピーターパカって
大将 ピーターパカって
大将 全身じゃないですかもう
兄者 どっから指摘していいか分かんねぇよ関心マジで
大将 もうスパイダーマン本人がね来ちゃってますから
兄者 スパイダーマン入ってきたらちょっとね
兄者 どっから指摘すんだろうね
大将 確かにね別に誰も傷つけないけどねフルガードだからね
兄者 スマートウォッチしてたらどうする?
大将 ああそっか
兄者 スパイダーマンが
大将 スパイダーマンがスマートウォッチしてても
大将 スーツの下だったら一生出てこないから
兄者 じゃあスーツの上にスマートウォッチしてたらどうする?
大将 やっぱスマートウォッチを最初に指摘するんじゃない?
兄者 指摘すんの
大将 やっぱりね
兄者 やっぱそうだから
大将 ちょっと叩かせてみたいですけどねその関心さんとスパイダーマンのどこ行くのか
兄者 そうだよねそこ指摘すんのってなるよね
大将 そうだね
兄者 見てたいよね
大将 で外したらもういいんだみたいな
兄者 そうそうそう
大将 どうすんの呼吸はみたいななるけどね顔を割れてて
兄者 要件は満たしてるねたぶんね帽子かぶってくださいとかもさ
大将 そうだね
兄者 満たしてる
大将 オールインワンだもんね
兄者 オールインワン
大将 ゴーグルもなくてもまあ
兄者 ないけど
兄者 ルール上はさ範囲内だよねスパイダーマン
大将 そうだね一応じゃあスパイダーマンOKということで
兄者 スマートウォッチしてたらでもやっぱ言われちゃうね
兄者 まあでもドスコイの話に戻ると
フード付きのピーターパーカーを着て
大将 そうそうそうピーターパーカー着てきて
そこのルールとしては
パーカーのフードをついてるやつの場合は
背中側に入れてくださいって
兄者 ああなるほど内側に入れてくれた
大将 そうそうそうだからちょっと装帽の上部がもっこりするような感じになるんだけど
兄者 なるほどね
大将 軽くねそこに入れて私も泳いでた
ただね
そんなことを想定して作られてるものじゃないんで
泳いでるうちに出てくるんですよ
それはそうじゃって感じだと思うんですけど
で出てきて指摘されたんですよそれを別の人にね
兄者 しかも別の人に
大将 ただこれは別に揉めた話じゃない
別にさっきも揉めてないけど
兄者 心の中でね
大将 心の中で指摘されたんです
兄者 はい
大将 あのすいません
ピーターパーカーの首出ちゃってるんでしまってください
兄者 なるほど
大将 言われてさせんつって
兄者 はい
ピーターパーカーの首出ちゃってたらそれもそれで怖いけど
どうなってんの
はい首出てると
大将 させんつってね
兄者 はいさせんとそこもね
大将 そうでまた泳いで
でまたちょっと出そうになったらまた指摘されるのもあれだから
自分でねちょっとちょっとちょっと気にしてね
兄者 一個ねもう出てきそうだなと思ってね
大将 出てきそうだなと思ったらピーターパーカーしまって
やってたんですよ
めんどくせえなと思って
兄者 そうだねピリピリしながら
大将 こんな本来被るものを背中に入れて
やってちょっと出てきちゃったら指摘されて
めんどくさいなと思いながらもその時は一通り泳いで
でもう家帰ったんですよ
で妻とね話してる時にね
その話をしたんですよ
そのあった一連の話をねピーターパーカーの話をして
いやなんか俺が持ってるラッシュガードフード付きじゃんみたいな
あれねダメみたいなんだよねって
背中のとこ入れなきゃいけなくてさめっちゃめんどくさいんだよね
今日も指摘されちゃってさみたいなねことを話したんですよ
でその流れで
フードのないラッシュガード一個買おうかなって思って
兄者 賢明ですね
大将 親的ストレスがだいぶ緩和されると思うんで
兄者 それ直し直しやってたら大変だからね
大将 ねそうそうそう買おうかなって思うんだけどって言ったら
妻がえなんでみたいなことを言ってくるわけですよ
兄者 なるほど
大将 えいいじゃん今持ってんだからって
それでいいじゃんみたいな
つかなんでそもそもラッシュガード着てんのって
兄者 確かにねそうだわそこからだまず
大将 うわそもそも論起だって思って
兄者 まずそうだわ
確かにねなんで着てんのどうせこれラッシュガード
大将 っていう話になったんですよ
兄者 はい
大将 あの公の場で見せるような体じゃないと俺は
兄者 そんな鍛えてるのに
大将 まさにしらねさんと同じこと言ってきた
あんたあんな毎日バカみたいにジム行って
トレーニングしてんのにそれなに出さないのみたいな
兄者 そうですね確かにそこは奥さんの気持ちで分かりますね
大将 じゃあでも私としては別に
もうだってテロじゃないですか
兄者 まあ確かにもう中年男性がね
大将 そう三十半分の体なんで誰も見たくないし
見せたくもないんですよこっちも
兄者 いいエチケットだとは思いますね確かに
大将 なんなら私もう宇宙服みたいの着て入りたいぐらい
兄者 いやそんなことは本当に
兄者 めちゃめちゃ面白いけどなぜて答えるのか
大将 関心さん
兄者 でもそれやっぱスマートウォッチしてたら
そこ言われるじゃないですか
大将 そこなんだもうそこしか見えてないの
兄者 でもあの関心はスマートウォッチしか見えてないと思った
大将 そっか宇宙服はちょっとってなる前に
兄者 ならないならない
大将 スマートウォッチの方が
兄者 ちょっとあの左手に今つけてる
これ出ちゃってるんで
大将 いやもう本当に出てるものあるだろ
本当に色々出てる
そうだねその人はもうそこ特化型ですから
兄者 まあでも確かに大事かもその観点
ラッシュガード私は着ないですけど
大将 着ないの?
兄者 着ませんね
大将 度胸あるね
兄者 どうなんだろう
そうか確かにねあんま考えたことなかったね
大将 いいんですよただこれは私の持論というか
私の美学なんで全然考えないです
他の方が着てないことに対して
別に何も思わないんですけど
兄者 はい
大将 私は着たいんですよ
兄者 そうだねそっか着たいからね
だから着たいんだけどって話し始めたら
そもそもなんで着てんのと
そもそもなんで着てんのって
ジム毎日行ってて
ずっとトレーニングして
その体出さないのみたいな
そういう感覚なんだと思って
体を出すために鍛えてるわけじゃないじゃんだって
兄者 まあそうだね理由はいろいろありますもんね
でかくしたいけど別に見せるためではない
大将 見せるためじゃないから私は
そういうさなんていうかな
感覚の相違っていうのがあるんだなって
兄者 そうだね
大将 だけどねそれだけなんだけど
兄者 いやいい着眼点だよ毎回
プール行くときではみんなが思うことじゃないですかそれは
だって肌出せなくていけないって方も多かったですから
私の周りでは
プールは行きたいけどやっぱちょっと露出が多くて
恥ずかしくて行けないよとか
別に痩せてるからいいでしょとかって言っても
いやいやいやみたいな
大将 そういうことじゃないんだよね
兄者 うん
そうなんだよね
大将 だってラッシュガード下も履いてますもん
兄者 あそうなの
ほぼ顔以外ピーターパーカーだ
大将 もうピーターパーカーですよ
兄者 もうピーターパーカーです
もう顔もだってフードも被れるしね
大将 そうゴーグルしちゃうし
兄者 そっかそっか
大将 ピーターパーカーです
兄者 下もあるんだラッシュガードって
大将 下も履いてその上に海パン履いてだから
兄者 ああ
大将 本当にどこも出さない
兄者 ああそうなのね
大将 上半身見せたくないとかじゃないっすね
兄者 ああ
大将 硬い三頭筋も見せたくないっすね
兄者 すごいそこまで見せたくないと
日焼けしたくないじゃなく見せたくない側なんだね
大将 見せたくないというかもう
見せるに値しないと言った方が正しいかもしれない
兄者 それがやっぱ美学というか
大将 美学ですね
兄者 うん
大将 私の体など見せるのも申し訳ない
兄者 謙虚すぎるよ
兄者 でけえパパだなあっていう感じでいいんじゃないですかね
大将 いや申し訳ないっすよね
兄者 そうなんです
謙虚ですね
大将 申し訳ないっていうタトゥー入れたら脱いでもいいっす
兄者 逆に入れなくなっちゃいますから
それのせいでよくわかんないし
大将 間違っちゃった外国人みたいな感じ
兄者 そそのかされてますね掘り師に
大将 右肩に申し訳ないって言って
兄者 確かになんか罰でも受けたかのようなスティグマが
戦闘とかでもねあの人どうしたんだろうなって
大将 左肩に本当鬼って入ってる
兄者 いやいやダサすぎる
大将 いやあ
兄者 そっか
大将 嫌なんですよね
兄者 じゃあだったら長袖のねラッシュガード
フードなし買った方がいいかもしれないですよ
大将 そもそも着なくていいし
そんなとこに金かけなくていいしみたいな
兄者 切り詰めてますね
大将 私の妻は私に脱げと言ってるんですから
兄者 そうですね
まあそういうことですね
大将 そういうことになっちゃうね
兄者 脱げってことですねそれは
大将 公共の場で脱げと言ってるんです
兄者 そういうことですね
まあ全部脱げと言ってる場合じゃない
そんな脱げってことですかみたいな
いい形になっておりましたね
兄者 脱げってことですか
大将 狂担になってる
兄者 老いはぎじゃないですか
大将 でもそうなっちゃったって
だから変えずにいるんですよ未だに
兄者 じゃあフード切るしかないですねもう
大将 フードなしのラッシュガード欲しいんですけど
兄者 欲しいものリスト
大将 欲しいものリスト
結構上位
兄者 上位なんだ
大将 買いなよこっそり
こっそり買っていいと思うよ
兄者 こっそり買ったらバレるじゃん
なんで買ってんのってなんじゃん
脱げよって
大将 男子校のいじめじゃないんだから
兄者 何のためにジム毎日行ってんだよ
脱げよって
言われちゃうからさ
大将 そうだよね
奥様はそう思うでしょうね多分ね
兄者 見せるに値すると思ってんのかな
毎日私の体見てるけどね
大将 女の妻はね
それでそう判断してるならまあいいけどさ
兄者 そうだよ
奥様のお墨付きなんだから脱ぎだよ
大将 いや脱がないね
兄者 硬くない?
もう自信持っていいよ
大将 私は脱がない
兄者 あんなにラットプルダウン引ける人いないから
大将 いや脱がないね
兄者 私の知る中では
大将 私は脱がない
大将 成人派アイドル
兄者 フード写真集出せって言ってるわけじゃない
大将 成人派アイドルぶらなくていいのよ
兄者 一回脱いだらもうさ
アウトじゃん
不可逆性が高いから
大将 いやそうでも
プールで誰かを教えるのは大丈夫
今写真集の話してないから
兄者 ああ
ちょっとやだな
だから私もだから
フードをずっとしまってストレスに耐えながら
プールに行きますよ
それもそれで
兄者 一番大事なのはやっぱ
娘さんの工場ですからね
大将 そうそうそう
兄者 そこに絞りたいですけどね
集中は
兄者 集中したいね
大将 あれだようちに
Lサイズのラッシュガードであれば
あるからフードのないやつ
兄者 本当に
大将 よかったら持ってってください
兄者 何色
大将 グレーです
兄者 いいな
兄者 うん
大将 真ん中に白い四角いプリントが書いてあって
兄者 何申し訳ないって書いてあるの
大将 書いてないね
そんなもう何にでも書いてあるわけじゃない
最高ですね
そこに書いてあったら
さっきの時点で食いついてますけどね
そこがねちょっとこう
広げるときにペリペリペリペリペリって
くっつくんですよね
兄者 ティーシャスとかのプリントで言うから
大将 そうそうそう
兄者 それだけ気になるんだけど
大将 多分それね注意されちゃう
兄者 ペリペリペリの音が
大将 ちょっとすいませんペリペリ言うのやめてもらって
兄者 ちょっと待って
大将 なんでですか他のお客さん傷つけちゃうこと
兄者 えっじゃあこのロッカーのキーは
ダメですか
大将 始まっちゃう
兄者 もういいよ
兄者 全部そこに集約しなくていい
傷つけませんから
別にペリペリ音は
大将 大丈夫
大将 うん大丈夫です
兄者 ありがとうございます
大将 まあただLサイズなんでね入るかなっていうのがありません
兄者 入るよなんだと思ってんだよ
兄者 入る
大将 入る
兄者 絶対入る
大将 結構発達してるわよドスコイの筋肉は
兄者 絶対入る
大将 ほんと
兄者 過剰なんだよみんなあなたもうちの妻も
大将 ほんと
兄者 そんなよもやし
大将 いやいやいやいや
兄者 ほんとに
力と思いやし
大将 うそでしょ
他の人そしたら
ひもになっちゃうよほんとピーターパーカーのドス
あなたが思いやしだったら
兄者 だからもうLなんて余裕
大将 あそう
兄者 ブカブカ
大将 ブカブカもおかしいよ
ピチピチよほんと袖とかね
兄者 ちょっとじゃあ今度拝見していいですか
大将 そうだねじゃあ今度うち来る機会あるからね
兄者 ああそうだね
兄者 うん来てみてください
大将 すいません私の愚痴でございました
兄者 いやいやいやよかったですよ
私もちょっとムッとしてたんでね
スマートウォッチに関しての指摘
大将 ねスマートウォッチはちょっとね
でも私何度も言いますけれども
そういう決まりなんでって
一言言っていただければ私何も
並み立て立てずに
はいってあそうですか失礼しましたって
もう終わりですから
兄者 そうだね言う内容に
気になってるだけですからね
大将 そう変な理由つけるからこうなった
兄者 そうじゃね
正直が一番ってことですねやっぱり
大将 正直が一番
いやーよかったです
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まあそんな話でございまして
兄者 いやでも娘ちゃん泳げるようになるといいですね
大将 そうですね徐々に徐々にね
泳げるようになりつつ
あるかなということでありますけど
あのね絶対的にでも
まだね5歳だからね
筋力がどうしても足りないよね
兄者 まあそうだよね
大将 こればっかりは
兄者 さすがにね
大将 だから
そこに一つ壁があるかなとも思いつつ
だけれども
まあでもできないことはないからね
教えられることをコツコツとですね
兄者 はい
大将 な感じです
兄者 うわいいね
いや本当に私クロールのね
行き過ぎができないんですよ
大将 行き継がないんだじゃ
兄者 行き継がないの25m
みんなどうやってクロールやってるのあれ
行き過ぎ
なんかこの前友達に大人のクロール教室っての
行こうと思ってるんだけどって言ったら
何そのいかがわしいやつって言われて
大将 確かにそう
大将 大人のってつけると全部いかがわしい
兄者 そうなのよ大人からでも
始められるって意味で言ったんですけど
大将 うん
兄者 大人からクロール始める
教室とかあったら行きたいなと思ってね
大将 いいじゃん行ってみれば
兄者 そうクミンプールないからちょっと
やってるそのコーチがやるとこ
行ってみようかなと思って
特に意味ないんですけどね大人になって
クロールできたところで
兄者 まあでもなんかそういうなんかね
できないことができるようになるってさ
大将 大人になると少ないから
兄者 そうだね
大将 そういう体験大事だよ
兄者 ありがとうちょっとじゃあ通おうと思います
大将 通ってみて
壁付けドライヤーとクロール教室への興味
兄者 あとさ
プールの壁付けのドライヤー見たことある
壁付け?
壁に銀色のドライヤーがついてて
普通こうドライヤーってコードでつながって
それ取って乾かすじゃないですか
折り畳み式のやつ
壁から風が出るドライヤーがあるんですよ
兄者 ダクトじゃねえのそれ
大将 そうそうそう
いやそれをドライヤーって言ってるわけじゃ
ないんですけど
ダクトのことをね
兄者 飲食店の裏のとこじゃない
大将 そうだね
あれで頭乾かしてるわけじゃない
兄者 匂いつくし
大将 そうなんかボタンがあって
それを押すと
ボコーって風が出てくるんですよ
兄者 壁から
大将 壁から
それ両手放しで髪を乾かせるんですよ
兄者 頭を動かすんだじゃん
大将 そう壁に向かって
兄者 錬磁師みたいな感じだね
大将 そうそう錬磁師みたいに
あれやりに行くのがね私楽しみでね
兄者 強いの
大将 強いです結構
でも乾かしやすいかって言われると
ちょっと低めの位置につけられてるんで
兄者 錬磁師だな
大将 錬磁師になっちゃうんです
こんなタイプのドライヤーあんだなと思って
兄者 俺見たことないさすがにそれは
大将 ないんだ
どのプールにもあんのかなとか思っちゃってね
兄者 古いんじゃん
大将 そうかも前からあるから
兄者 最新式が壁埋め込み型ってことはないだろ多分
大将 確かにそうだよ
古い見たことないね
あのレトロな感じの
ぜひね
プールのやつ行ったら見てみてください
兄者 ええ行ってみたいありがとう
大将 今度一緒にじゃあ泳ぎに行ってもいい?
兄者 行く?いいよ俺ラッシュガード着てくるから
大将 そうじゃねその時に
あのドスコイのクロール見たいわ
兄者 おおいいよ
ドスコイ子供の頃習ってたもんね水泳
兄者 うん出た
大将 なんか上手かった記憶があります泳ぎは
兄者 センスがある
大将 うわあ出たセンス
センスない人間が
一番欲しい奴なんですけどね
兄者 センスじゃないですちゃんと習ったからです
大将 訂正
丁寧な訂正がありました
兄者 いやちょっと
高くなっちゃいましたがありがとうございました
ではではバイバイ
37:05

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