1. おじさんのアウトプット
  2. ep.18 ルールを追加して
ep.18 ルールを追加して
2026-04-20 40:27

ep.18 ルールを追加して

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【キーワード】

38℃ラジオ/スポンサー/成田/新勝寺/護摩/梅宮辰夫/辰ちゃん漬け/参道/成田ゆめ牧場/ソフトクリーム/濃厚/グリーンジャイアント/稲葉/バッティングセンター/辺り/巨人/メジャーリーグ/乳しぼり/マザー牧場/りんどう湖ファミリー牧場/POLYSICS/牛乳/搾乳機/カッピング/力士/広告/二重課税/あっちむいてホイ/北の偉い人/全力/花見/コガネ/呪術廻戦/死滅回遊/デスゲーム/ルール追加/エビ/カニ/DM/後輩/怖い話/100点


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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティが成田への家族旅行について語ります。まず成田山新勝寺を訪れた後、成田ゆめ牧場へ移動。牧場ではソフトクリームの美味しさに感動し、牛の乳搾り体験に挑戦します。その最中、娘が考案した「あっちむいてホイ」に、さらに「面白いポーズ」や「歌って踊る」といったルールが追加され、父親は全力で応じます。この様子が、偶然にも妻の大学の後輩に目撃されていたという驚きの展開に。さらに、乳搾り体験で「エビエビエビカニカニ」と叫んだ父親の姿が、後輩のSNSで話題になったという、世間の狭さを痛感するエピソードが語られます。最終的に、周囲の目を気にせず全力で楽しむことの重要性と、予期せぬところで自分の行動が見られている可能性について触れ、リスナーに注意を促します。

38度ラジオへの出演と成田旅行の始まり
38度ラジオ。 始まるよ。
こんな感じじゃないけどね。
おじさんのアウトプット シーズン3
いやー、我々ね、あんまり表だって言ってなかったんですけど、3月にね、38度ラジオさんのね、スポンサーをやらせていただいてまして。 え? え?
で、つい3分前くらいまで、その振り返りで、38度ラジオさんの方にゲスト出演させていただいてたんですよ。
何?
まあ、ということでね。
はい。
まあ、ちょっと38度ラジオさんの方の回もね、ぜひ聞いていただければなと思うんですけど。
はい。
我々が普段と違う空気に飲まれているので。
はい。
全然喋れなかったね。
いや、本当に。
一言も発せなかったよね。
もう震えちゃって。
震えてたよね。
すごい空気感でしたよ。
いや、本当にもうさすがね。
うん。
あれぐらい大きな番組さんになるとね。
うん。
我々なんかもう歯が立たないよ。
いや、本当。
もうどすこいなんてね。
足払いされてたからね。
本当にもう。
うん。
何もできない。
うん。
不完全燃焼!
悔しい!
まあ、ということでその流れのまま一本撮ってるんですけど。
はい。
どすこいです。
しらねさんです。
まあ、特にね、大した話はないんですよ。
はい。
はい、いつも通りなんですけど。
いつもの、はい。
はいりですね、いつもの。
もういつも大した話はないんですけど。
そうですね。
大した話してないですからね。
まあ、大した話一切してないからね。
ええ。
まあ、大したことない話をします。
はい。
成田山新勝寺と成田ゆめ牧場
これね、ちょっとXでも触れた話なんで。
はい。
私のね、Xのフォロワーさん。
ええ。
その方々はね。
ああ。
ご存知のもう周知の話かと思いますが。
はい。
ちょっと深めに掘っていくんで。
ええ。
新しい情報を出していきますから。
おやおや。
楽しんで聞いていただければなって思います。
お願いします。
あの、私先日ね。
うん。
成田行ったんですよ。
おや。
こう聞くとね、多くの方がね。
空港に行ったのかなってね。
うん。
で、どっか海外旅行でも行ったのかなみたいなね。
成田か羽田かですからね。
ね。
うん。
出発地点ですから。
ええ。
空のね。
空の出発地点。
うん。
だからやっぱり成田と聞くとそう思いになるかもしれませんけど。
あ。
お。
目的はね。
うん。
まずあの成田山新祥寺に行ったんですよ。
あ、そう。
子供が行きたいというので。
はあ渋いね。
以前もね実は行ったことがあって。
お。
で、その時にね。
うん。
お坊さんのね。
お勤めがあるんですよ成田山新祥寺はね。
ええ。
朝から何回かこうやっていくわけですけれども。
はい。
で、そのお勤めにまた行きたいって言って。
お。
まあ読教を聞くだけですけどね。
基本的には。
はい。
あとゴマとかも炊いてますんであそこ信号密教なんで。
はい。
その炊いてる火、ゴマのところになんか自分のね手回り品を渡してちょっと炊いていただくみたいなこともできたりするわけなんですけれども。
それがまあなんとなくビジュアル的に面白いんだろうね。
うん。
あと単純にあんだけでかい寺ないからなかなか。
あ、そうだね。
ね、それが面白いのもあって行ってまた行きたいと。
はい。
こういうもんで連れてったわけですよ。
はい。
っていう目的だったんですが。
ええ。
まあね、新生児だけじゃこう言っちゃなんだけど子供はなそんな面白くないかなと思って。
そうだね。
ね。
うん。
でもまあ山道とかもあるからね多少食べ歩きとかもできますよ。
はい。
あとこれまたXとも絡んできますけれども。
うん。
たっちゃん付けの像もありましたよ。
ああ例のたっちゃん付け。
ありましたよ。
まだあんだちゃんと。
そうXにもあげましたけれども何かの山道にはまだいましたよ。
うん。
まあそんなところを見たってね子供は面白くないでしょうと思って。
まあそうだねたっちゃん付け見てもね。
たっちゃん付けのねウメミヤタツオの像を見たところでね何も面白くないから。
そうだね。
大人だってちょっとねどうかなって感じですからね。
そうだよね私以外誰も喜んでなかったら写真撮ってるのは私ぐらいでしょ。
そうですね。
そうですよ。
まあそんなこんなでねまあ多少その山道で甘いもの食べたりとかね。
はい。
お土産買ったりとかね。
ええ。
まあそんなのもあったんでまあ多少は良かったかもしれないけれども。
はい。
これだけじゃ足んないなと思って。
うん。
でね成田さんというのはね近くにね。
うん。
まあ近くって言っても車でまあまあ行くんだけど。
うん。
成田夢牧場って牧場があるんですよ。
へえ。
まあここなんかいいなと思って。
うん。
結果的にはそのそこでポニーに乗ったりとかね。
へえ。
できるしヤギとか羊に餌やったりとかね。
ああいいじゃない。
もできるしまあちょっとしたまあ遊園地と言っていいかどうか絶妙だけどまあそういうところもあるし。
なのでまあ楽しめるかなと思ってね。
ええ。
言ったわけでございますよ。
なるほど。
まあ結論楽しかったんですよ。
うん。
楽しそうでしたよ子供も。
はいはい。
特に上の5歳の子がね。
うん。
下のその当時まだ0歳1歳になるぐらいの子はまあ何が何だかわかってないでしょうけど。
はい。
上の子は楽しそうだったと。
いいじゃない。
私個人的に一番楽しかったのはソフトクリーム。
お。
出たソフトクリーム。
楽しかったというよりか厳密に言うと美味しかった。
ああそうなんだ。
めちゃくちゃ美味しいねやっぱり牧場のソフトクリームね。
現地のね。
ああ。
濃厚だよね。
もう濃厚。
うん。
濃厚。
そんななっちゃったんだ。
もうね。
五条悟るみたいになっちゃったんだ。
もうね。
美味しすぎて。
言っちゃいましたよね。
濃厚って言っちゃったんだもんね。
濃厚。
うわすごいねハイになってるねだいぶ。
聞いたことないですから私ドス子とずっと一緒にいますけどそんな濃厚なんて言ってるよドス子よ。
そこまで濃厚なものまだ食べたことがないんですよ知らないさんの前で。
ああそうか。
成田夢牧場のソフトクリームレベルで濃厚なもの食べたら行っちゃいますから。
ああそうなんだね。
濃厚。
違うイントネーションのやつ出てきた。
出てきちゃいます。
濃厚みたいになってますけど。
濃厚が出てきちゃった。
いろんな濃厚いますからね。
そっか。
何なの。
何なのか分かんないけど私ボールタウンのソフトクリーム食べたときは多分そんな感じでしたねきっと。
どんな感じになっちゃった?
ヌークーって感じでしたね。
そっちか。
ハイ。
そっちのパターンか。
そっちでした。
うなっちゃうパターンね。
もう下に向かってこう鼻から抜けていく感じ。
ヌークー。
グリーンジャイアント?
そう。
グリーンジャイアントだった。
ああそうかそうか。
私ちょっと稲葉さんみたいな感じだったね。
バッティングセンターでの出来事と野球観戦
えービーズの?
日本ハムの。
日本ハムの稲葉さん。
でもねこの間バッティングセンターでね。
1000円のメダルを買うとね。
500円になるの?
違います。
逆錬金ですか?
その両替ミスっちゃってるみたいな。
1000円でメダル買うとね。
一回くじが引けますよって言うんでね。
くじ引いたらね。
あたりって出まして。
あたりに何かあるの?
変じゃないよ。
信用に刀じゃないよ。
刀じゃないの?
違うの?
変じゃない。
変じゃないの?
そう。
あたり。
あたりって書いてあった。
あたりって書いてあった。
くじ引いてあたりって書いてあった。
見回しちゃうけどね。
見回すよね。
何かあるのかなって。
首を左右に振っちゃう。
首振りながらこう。
巨人ヤクルト戦が当たりましたって。
首振りながらな。
首振りながら。
久しぶりにね。
観戦に行ってこようと思いますよ。
野球の。
いいな。
っていうだけの話なんですけど。
巨人ヤクルト戦いいな。
誰がいるか分かりません。
本当に分かんない私も。
だよね。
本当に分かんない。
ドスコあんなメジャーリーグ見てんのに見てないの?
メジャーリーグしか見ない。
そうなんだ。
巨人にニシはいないの?
ニシもシミズもいないよ。
タフヒローズもいないよ。
タフヒローズもいない。
タフヒローズいないぞ。
じゃあニオカは?
いるわけないだろ。
そうなんだ。
いるわけないだろ。
そうですか。
じゃあそのノーコウの話の続きをね。
牧場での乳搾り体験と「搾れない」葛藤
戻ろうか。
聞かせてもらうかと思います。
戻ろう。
今日はその感じで行くんですよね。
まあね、成田夢牧場に戻りますよ。
ポリシックスみたいなテンションでしたけど。
戻ってきましたね。
いましたね、ポリシックス。
いましたね、完全に。
完全にいました。
いましたけど。
戻りますけど、皆さんあの情景をね、夢牧場に戻してください。
はい、一旦戻ってきて。
はい、今パッティングセンターになっちゃったと思うんで。
そうですね、夢牧場で羊とヤギと。
成田夢牧場です。
ソフトグリルめっちゃおいしい。
おいしい。
でね、先ほど申し上げたようにポニーに乗れるだの、なんちゃらちょっとしたアトラクションあるだのみたいな楽しめる中の一つのアクティビティに、
牛の乳搾りやったんですよ。
マザー牧場以来ですね。
本当?マザー牧場でやったあなた?
やりました。
私ね、林道湖ファミリー牧場以来。
最近だじゃ。
数ヶ月ぶり。
私数ヶ月に一回牛の乳搾りの目の前にいるから。
そうなんだ。
私はね、でも搾ってないのよ。
そんなことある?
そんなことあるだろ。
そんな搾れる目の前まで行って搾らないなんてある?
搾らないよ。子供が搾るんだよ。
あ、そうなんだ。
ドスコイは搾れが好きだもんね。
そう、搾れが好きなんですよ。
搾れそんな好きじゃない。トヨタでいいよ。
そうだね。
正直なところね。
追わづけですよ、だから。
はい。
乳目の前追わづけ罰ゲームですよ。
何それ。
搾れないからね。
搾れない。
ここまで来てるのに、搾れない!
ってなっちゃったんだ。
搾れないよ!
なっちゃいますよ。
そんなテンションなんだ、お父さん。
常に。
限界きますよ。
これから話す話は、結構そういう話。
そういう話なんだ。
何、そういう話って。
上がってっちゃう。
そういう話が気になるでしょ。
そうだね。うまいね。
引き込みが。
もう聞いた後に、皆さんが思うのは、
あ、そういう話だったわって。
楽しみですね。
楽しみでしょ。
もったいぶるから、なかなか私は話さないよ。
いいよ。
父搾れないのところに行ったんですよ。
はい。
私からすればね。
なるほどね。
あなたからすればね。
そう。
私主観で言えば、父搾れないに行ったんですよ。
なるほど。
搾れない。
搾れない。
搾れない。
今宵。
いや、そんな夜じゃないでしょ。
そうだね。
もういい。
まだ。
もういい。
もういい。
もういい。
僕が渋滞しているから。
いや、ほんとよ。もう全然進まない。
ポリシックスの後にね、一旦ね、世界の終わりが来ましたけど。
あー、ほんとに。
はい。
ほんでもうさ、
うん。
私の上の子ですよ。娘。
うん。
まあ、父搾るって言うから。
父搾るって言うから。
映っちゃってんだね、もう。
そういう一家なんだね、もう。
そういう一家ってなんだよ。
ゾルディック家みたいになってるからね。
そうそうそう。やっぱりさ。
うん。
父は争えないからね。
争えない。
争えなすぎでしょ。
父搾りたいって言うからね。
はい。
だからもうしょうがないね。
しょうがなくないけど別に。
流れで言っちゃってしょうがない。
もうわかんなくなっちゃってるけれども。
しかもね、慣れた夢牧場の父搾りは、我々平日行ったんですけど。
平日行けば無料かつ並んでいる限り誰でもできるんですよ。
あ、そうなんだ。
うん。
うちの父、うちの父じゃねえよ。うちの父、うちの親父の父。
そうだね。私もお会いしたことありますけれども。
そうですね。
牛の父ってさ、すごくない?
うん。
そんだけさ、予測できない人数が来ても、全員できますよって言い切れちゃうぐらい貯蔵量あるんだよ。
確かにね。
ね。
すごいね。
その時も平日だったし、ざっと20人ぐらいしかいなかったけどね。
うん。
でも20人に絞られても平気な量は確実にあるわけよ。
すごい。バビロニアの王みたいだね、なんか。
もういくらでも出るよ。
財がすごいんだね。
すごい。もうジャブジャブだよ。
ほんとに。
そんな出ちゃうんだ。
やっぱ牛乳ってさ、あんだけ流通してるだけのことあるよね。
確かにね。
そんな一頭からちょろっとしか出なかったら、あんだけ流通しねえよ、やっぱ。
出せないよね。
出せない出せない。
削乳機でだって絞り続けるぐらいだもんね。
そう、あのカッピングみたいなやつでね、カッパッカッパって入れてね。
カッピングで。
チューチューチューチュー出るもんね、あれね。
そうだね。
すごいよね。
力士とカッピング、そして二重課税のビジネスモデル
カッピングってあれ意味あんのかね。
あれさ、カッピングでさ。
なんかアスリートとかやってるけど。
だいぶあれ怪しいぞ。
だよね。ちょっとなんかそう。
だいぶあれ怪しいんだけど、私思ったんすよ、まさにカッピング。
はい。
結構力士やってるんですよ。
あ、力士カッピングやってんだ。
うん、で、力士やっぱさ、体出してるからさ、めちゃめちゃいい広告党だよね。
あ、そうか。
ああいう怪しい系にしたら。
そっか。
ああ。
カッピング跡も全部残ってんのかな、体に。
めっちゃ残ってんの。
あ、そうなんだ、じゃあコムデギャルソンみたいになってんの。
コムデギャルソンみたいになってんの。
跡が、丸い跡が。
背中ギャルソンなの。
背中ギャルソンだ。
背中ギャルソンでさ。
いや、あれ、私がカッピングを施術する側だったら、金払ってでも力士にはやりたいですよ。
あ、そっか。
効果あるかないかなんてどうだっていいんだからな。
力士がやってるって事実がさ、ある意味タダでさNHKの全国放送で流れるんだからさ。
あ、そっか。
あんなん広告効果半端ねえぜ。
すごいな。
ああ。
あそこまで考えたことなかった、カッピング。
いや、力士かけるカッピングはちょっと嫌な匂いがするね。
そうだね。
まさかそこに行き着くと思わなかったから。
いや、あれはちょっと香ばしいぜ。
香ばしい。
力士かけるカッピング。
なかなかないキーワードだよね。
ずっと思ってたんだけど、それ。
あ、そうなんだ。聞けて良かったなんか。
いや、そう。
カッピングするぐらいの勢いで削入できるわけですよ、牛。
あ、なるほどね。
そう。
貯蔵がすごいと。
すごいですよ、貯蔵量。
うん。
びっくりした。
だって血液なの、乳って。
血液の素って言いますよね。
ですよね。
それあんなに出しちゃっていいのかって話ですよね。
ダメだろうね。
ダメ?
ダメかもしれないですね。
孔子が飲むだけのモンしか普通は作らないわけですからね。
本来そうだよね。
うん。
他の種族に対して分け与えるためには作らないからね。
そうだね。
うん。
これまた話それんだけどさ。
全然問題ないんだけどさ。
すごいね。
これさ、面白いのがさ、林道湖はみ入り牧場だったかもしれない。
うん。
これたぶん林道湖だ。
林道湖は乳搾り体験でたぶん金取るんだよ。
はいはい。
で、乳搾り体験で金を取ります。
うん。
かつ、子牛のミルク揚げでも金取るの。
ミルク揚げ?
これさ、すごくない?
何が言いたいかっつうとさ、母牛から子牛へダイレクトで行けばさ、何もビジネスが発生しないところをさ、
母親から取るところで金取ってさ、子供にあげるところでまた金取るんだよ。
おー。
すごいね。
とんでもねえなって思って。
入り口と出口でね。
二重課税みたいな感じだよね。
そうだね。
確かにね。
ミルク一つに対してね。
頭いいな。
いや、とんでもねえなって思って。ガソリンかって思ったね。
まあそうだね。タイムリーですけれど。
まあそんなことないんですけど。
「あっちむいてホイ」から始まるデスゲーム
はい。
でさ、乳搾りができるわけですよ。成田嫁牧場に皆さん戻りますよ。
そうですね。戻ってきてください。
はい、皆さん、仁道庫はめり牧場に今行ってたけど戻りますからね。
はい。
成田嫁牧場で乳搾り体験できます。うちの娘やりたいって言いました。
じゃあやろうかって言います。
で、やっぱ並ぶわけですよ。先ほど申し上げたようにざっと見て20組ぐらいはいたわけで。
だからこの乳搾り体験ができるまで早くても5分、10分ぐらいは待つわけです。
はいはい。
こう並んでね。
うん。
で、私と娘の2人でね、並んでたんですよ。
で、前にもお子さん連れのね、あのお母さんと娘さんみたいな。
で、後ろにもお父さんと息子さんみたいなね。
はい。
そういう組み合わせでいらっしゃって。
え。
で、これ待ってる時っていうのはね。
はい。
暇なんですよ。
まあそうですね。
で、ディズニーランドとかでもね。
そう、やることがない。
え。
ただ子供は遊びの天才ですから。
お。
こういう時にもね、時間を潰せるんですよ。
思いついちゃうんだ。
ああ、来ましたよ。
その時、私の娘が考案した遊びがありまして。
お。
あっち向いてほいっていう遊びを考案したんですよ。
マジっすか。ゼロベースから。
ゼロベース。
ゼロ1ですか。
6ぐらいまでできてたものをですね、拡張しただけなんですけど。
なるほど。
はい。
すごいでも、あっち向いてほいをチョイスしてきたんです。
あっち向いてほいが。
はい。
まあやりたいと言い出して。
いや、なかなかいいね。
ああ。
あっち向いてほいがやりたいって感性がなんか感動しちゃった、私。
でしょ。
思わないでしょ。
もうすぐスマホいじっちゃうんだって、私。
でしょ。
うん。
能動的にあっち向いてほいをやろうと思わないでしょ。
いや、いいね。
ああ。
言われた側も喜んじゃうよ、それ。
やったろうと思って。
うん。
で、全力でやったんですよ。
はい。
じゃんけんぽい。
うん。
あっち向いてほーい。
うん。
めっちゃ弱いんですよ、うちの娘。
そうなんだ。
めちゃくちゃ弱いんですよ。
ゲームセレクトしたの娘なのに。
娘なのに。
まず、あっち向いてほいくそ弱いんですよ。
もうつられちゃうってこと?
つられちゃうの。
私の指先に糸ついてんのかなって思うぐらい寄ってくんの。
すごいね。
ああ。
すごい喜んでんの想像できるわ、そしてそっち向いて。
で、かつその前段階のじゃんけん弱いの。
そうなんだ。
びっくりするよ。
あっち向いてほいって結構ね、ロングラリーをさ、ある程度覚悟するじゃないですか。
不特定要素が二つあるわけだから。
まずじゃんけん。
じゃんけんの勝ち負け。
うん。
かつそこには愛子も含まれる。
うん。
じゃんけんがまず決着つかない可能性があるわけですよね。
そうだね。
で、じゃんけんの決着がついた先に、あっち向いてほいっていう次の要素が含まれる。
で、かつそのあっち向いてほいも4分の1で当たるか当たらないかですよね。
そうですね。
これ結構確率低いですよ。
確かにね。
適当にやったってね。
決着がつかないってことが往々にあって、でまたじゃんけんに戻る。
また愛子があるじゃんけんっていうシステムにまた組み込まれるんですよ。
これね、普通にやったらね、6ラリー、7ラリーぐらいはしますよ普通に。
まあそうだね。
私娘と言われるとだいたい2ラリーで勝つんですよ。
早いね。
早いでしょ。
でもさすがにうちの娘も、自分ちょっと負けすぎてるなって気づいたっぽくて。
あ、ほんと。
おかしいぞって思ったんでしょうね多分。
何か読まれてるなって。
なるほどね。
サインで済まれてるなって思ったんでしょうね。
マージャンで自分だけ負けてるなみたいなね。
こいつなんか自分の動き読んでるなって思ったんですよ。
変数を増やしてきたんですよ。
あっち向いてホイの後に面白いポーズをするって。
何それ。
そうなんですよ。
どうなってんのそれ。
何それじゃないですか。
あっち向いてホイの後に面白いポーズをするんですよね。
そう。
かつこの面白いポーズをするの、
タチの悪いのは、娘が認めないと終わらないんですよ。
どういうこと。
私が面白いポーズするじゃないですか。
娘が面白いってなんないと、私はやり続けなきゃいけない。
すごいねなんか。
バブルの時の上司みたいな。
北の偉い人みたいな。
そうだね。
面白くなるまでやらされるんだ。
そう。
こうなると、急に私あっち向いてホイで勝ちたくなくなるんですよ。
そうだよね。
3フェーズ目が地獄なんだよ。
鍛えられるねずいぶん。環境が。
全力で応える父親と子供の反応
うわ終わった。
でもやったんですよ私。
面白いポーズとか面白い声とか。
やったんですよ。
それでちょっとさっきの話に近づいてくるわけね。
あんなこともやってるわけですよ。
私なりに全力でやりましたよ。
面白いと思われるもの。
もう私の感性の面白いですからね。
まあ面白いですよね。
自信があるからね。
自信ある人の方が面白いですよやっぱり。
誰がどう見ても面白いと思って。
面白いドスコイはだって。
間違いないよね。
この前立てたテントにね、頭からダイビングしてきたからね。
子供が入るならわかるけど、
ドスコイがウェーイみたいなこと言って、
私が立てたテントにすごい滑り込んでいったんですよ。
それだけ聞いても状況皆さんわかんないと思うんですけど。
会場に着くなりね。
あのーこの間ねしらねさんとまた話が飛んじゃうんだけど。
そうだね。
しらねさん含めね、我々の幼馴染でね、
6、7人集まって。
子供とかも何人かいる状況でね。
公園でね、ちょっとテント張ってレジャーシート敷いて。
そうだね。
お花見したんですよ。
で、その時に私が一番遅れてきたんですよね。
そうだね。
一番最後に来て、
あーどうもーっていう挨拶をする前に、
いきなりテントの中に頭から突っ込んで、
フゥーイってやるっていうね。
すごいね。
クッソつまんないことやったんですけど。
築地のマグロみたいでしたもん、滑り込みが。
あれはつまらないやつですね。
えー本当?
あ、そうなんかもう、
あれ見て爆笑してる娘ちゃんと、
ドスコイのあのコントラストが私大好きでした。
子供相手にしてもこうやってね、つまらなくなってくる。
そんなことないって。
そこ自信持ってください。
子供相手用のね、あの面白いをね、披露した感じですよ。
子供は大きな動きが好きなんでね、やっぱり。
あーそうだね。
大事大事。
こじんまりとやってたらね、伝わらないよね。
そっか。
ダイナミックになってくんだ。
まあそうですよ。
で、先ほども話戻りますけど、
そこにも通じるわけですよ。
こじんまりとそんなことやってても面白くないから。
そうだね。
あっち向いてホイの後に、もうダイナミックにポーズを取ったり、
ダイナミックに声を張ったりしてたわけですよ。
すごいね、待ち時間中に。
待ち時間中に。
ゆっくり見る中で。
そう、そこが問題で。
申し訳ないなとも思いつつ、
前のそのお母さんと子供の小連れとかをね、
ちょっとお母さんもなんかもうしんどそうな感じになっちゃってるんですよ。
なるほど。周りのね。
ね、周りのさ、親のさ、本気の動きとかさ、
もうやめてって思うじゃん。
そうだね。
いやだからそれは本当に申し訳ないなと思って。
そうだね。
ただ私のギャラリーは娘一人だから。
私にとってのギャラリーはね。
あーそうだね、もうそこしか見えてないから。
そこしか見えてないし、そこに対して全力を出すのが親ですから。
そうだよ。
前のお母さんちょっとなんかもう後ろの親父うるさいなって感じになってて、
かつ立ち悪いのはそのお子さん娘さんなんですけどめっちゃ爆笑してるんですよ。
あ、そうなんだ。
そう。
嬉しいじゃん。
子供はさ、一緒だから感性がだいたい。
あ、そうだね。笑ってくれたわけだ。
笑ってくれないなと思って。
でかつ後ろのね、男の子もいたんですけど、
めちゃくちゃ楽しそうに笑ってるんですよ。
うわーいいじゃん。
だから計らずもう子供3人相手にしてる状態になっちゃうんですよね。
そっか。
いやいいんじゃない?でも。
嫉妬しちゃうんじゃない?他の親は。
うわーうちの子こんな喜んでる。
いや私はね、その逆にそのお父さんとかお母さんの立場だったらもうやめてって思います。
まあでもね、唯一娘のパパですから。
まあそうです。
やめるわけにはいきません。
やめるわけにはいかないんですよ。私も娘の、そう手前。
だってやっちゃったから。
うん。
徐々に徐々にエスカレートしていっただけで。
そうだね。
最初はただのあっち向いてホイだったわけで。
うん。
途中で降りるわけにいかないじゃないですか。
もう乗っちまったゲームだから。
乗っちまったからもう。笑
どんどん過酷になっていっただけで。
そうだね。追い込まれてくだけだよね。笑
私はそこに順応してるだけですから。
なるほど。笑
でも走行してるうちに列も順調に進んでいくわけですよ。
なるほど。やかましいお父さんを乗せて。
やかましいお父さんと娘。爆笑してる娘。前後の爆笑してる男の子女の子みたいなね。
うん。
その後一向キャラバンが徐々に徐々に進んでいくわけですよ。
はい。
娘からの新ルール追加と「エビカニ」の応酬
ただね、今度ね、娘がルール追加しだすんですよ。
また小金みてぇなやつだな。
小金やってって。笑
小金でルール追加してって。笑
めちゃめちゃ偉い人じゃないですか。ポイント求めて。
偉い人。もう北の偉い人です。
北の偉い人。笑
変臨は見えましたけどね。この間ね。ちょっとね。
小金ルール追加してって。
はい。
じゃんけんで、まず勝ったら、その勝ったグーチョキパーそれぞれに合わせてリズムをとって歌って踊ってって。
おいおい小金それは承認するなよって思いながらね。
難しすぎだろ。笑
小金それはやめてくれよって心の中で思ってたんですけど。
そうだね。
追加されましたって。笑
されちゃったんだ。
されちゃったわと思って。笑
賢者くんもガバガバですね。笑
ガバガバよ。北の偉い人には勝てないから。笑
なんだそれもう笑
結界外だからさ。
そっか。結界外だもんね。
そうだね。追加されたと思って。
でも私もさすがにそのルール意味不明だったんで。
うん。
じゃあちょっとさ。
うん。
例えばどんな感じなのかやってくれない?って言ったんですよ。
ほう。
子供に対してね。
うん。
そしたらやってくれたんですよ。
はい。
で、じゃんけんして私がパー出して娘がチョキ出したんですね。
はいはい。
で、チョキだったんで。
うん。
あ、来たと思って。
うん。
え、どんな感じ?って言ったら。
うん。
じゃんけんぽい。
チョキチョキチョキチョキチョキマッチョ。
おー。
地獄始まったって。笑
やめなさいよ。笑
渾身のギャグなんだから。笑
デスゲームが。笑
さらにもう一層深く入ったと思って。笑
そうだね。笑
あーやべーなーって思って。
あーって。笑
そういうことですね。と。
うん。しかもちゃんとマッチョもね。入れてくれてると。
そうなんです。
チョキチョキチョキチョキチョキマッチョですよ。
いいじゃない。
なかなかおもろいやんけど。笑
クローズワーストみたいな顔になってそうですけど。笑
はいはいはい。そういう感じですね。と。
うん。
あーもう私肩ブンブン回して。
なるほどね。そっちがそうならと。
うん。
そういうことですね。と。
はい。
もう私はこの船は降りないよと。
おー。
お前がそう来るなら私も行くよって思って。
いいじゃん。
じゃあ行こうかと。
なるほど。笑
すごい。一回だけですよって言ったらおっこつみたいになってますね。笑
付き合おうじゃないかと。
で、じゃんけんしたわけですよ。
はい。
私チョキ出して。
うん。
娘パア出したんですよ。
おーい!はい来た!と思って。
うん。
チョキ来たなーと思って。
こいつチョキチョキ。笑
チョキチョキチョキマッチョって言ってたなと。笑
言ってたね。
分けらんないわけですよ。
そうだね。
勝負どうこうじゃなくて。
うん。
チョキチョキチョキチョキチョキマッチョにもあけらんないわけですよ。
越えていかないといけない。
絶対に越えないといけない壁がそこにはあるんだよ。
うん。
なぜかというと。笑
うん。
もうこれは。
うん。
私と娘の勝負じゃなくなってるんですよ
大将 そうだね
ギャラリーがいるから
大将 もう巻き込まれてるからね 周りも
私の領域に入った人たちがいるから
大将 そう
これでチョキチョキチョキチョキチョキマッチョに
負けるような
術式は出せないわけじゃないですか 大将 確かに
プレッシャーすごっ
大将 チョキかと思って
大将 しかも子供と大人っていうギャラリーがいるからね
そうなんですよ
大将 チョキだったんで
大将 両手チョキにしたんですよ
大将 で
大将 全力で
はい
大将 エビエビエビエビエビカニカニ
大将 エビエビカニエビエビってやったんですよ
なるほど
大将 もうね
大将 前後の子供ドッカーン
やっぱそっちを標的にしたんですね
大将 いや大人も多分来てると思いましたけど
大将 もう全力ですからね
大将 今これ言ったの今深夜に収録してるんでこれでも抑えてますからね
そうだよね
大将 青空の元全力でやりましたからね動きつきで
すげえな
大将 もうどうにでもなると思いました
大将 ただ絶対やっちゃいけないのはチョキチョキチョキチョキチョキマッチョに負けることなんだよ
そうだねよくやったね
振り切りがすごいよやっぱ
大将 まあやりきりましたっていう
大将 まずは話
いやもうピザあら以来ですよそんなの聞いたの
大将 エビマヨみたいなやつ
エビマヨマヨみたいなやつね
大将 でもその私のね
大将 エビエビエビカニカニエビエビみたいなの
大将 炸裂したわけですよ
隠しコマンドみたいになってますね
上下リン下下リンみたいな
大将 さすが
大将 炸裂して
大将 まあそんな混乱してるうちにね
大将 乳搾りの時間が近づいてきまして
大将 その間もずっとやってたんですよ
大将 そうしたらね遠くから
大将 私の妻が来まして
大将 三子連れて
大将 うるさいって言われて
大将 牛さんびっくりしちゃうでしょって
大将 ちょっと親子で怒られるっていう
めっちゃいい会話だなぁ
妻の後輩からのDMと世間の狭さ
牛さん目線ね
大将 牛さんびっくりしちゃう確かにそこに並んでるね
大将 親子はね
大将 静かにゆっくりと近づいてくるわけですよ
大将 そうだね
大将 なかなかいないと思うんですよ
大将 チョキチョキチョキチョキチョキ
大将 マッチョエビエビ
大将 みたいなのが多分いないんですよ
応酬がね
絞ってる後ろからも聞こえてくんだろうな
大将 そう
何だろうって
大将 確かに牛さんびっくりするなぁと思って
そうだね
大将 めちゃくちゃ怒られてつまり親子友でも怒られまして
まあ
大将 そこもやっぱり一回怒っとかないとね
大将 奥さん的にもね
怒られたことによって私静かにできたんだね
大将 そうだね
船から降りられたんだよ
よかったね
階遊からやっと抜け出せたんですね
大将 やっと抜け出せましたよ
大将 でもって一時絞って楽しかったねと
そうだね
そこはあっさりしてんだ
ABとか言いながら絞らなかった
大将 言いながら絞んないから
牛さんびっくりしちゃうから
大将 そうだね怒られてますから
でもってね
その日はお土産とか買って
帰ったんですよ
この話まで終わんないんですよ
なんと
翌日ね
私の妻の
SNSの
DMだかなんだかにね
一通の連絡が入ったんです
おっと
うちの妻
仮にMとしましょうか
はい
大将 うちの妻の大学の
大将 後輩から
大将 Mさん
大将 昨日
大将 成田夢牧場にいました
あちゃちゃちゃちゃちゃ
大将 連絡が入りまして
これは?
親と
つまりですよねこれは
大将 旦那さん
大将 娘さんに負けないくらい
大将 元気な方でしたね
大将 うわぁ怖いなぁ
大将 私の
大将 後ろにいた親子
大将 妻の大学の
大将 後輩だったんですよ
めちゃめちゃ怖い話じゃないですか
大将 あぁって思って
世間が狭いなんてもんじゃないですね
大将 だってその
大将 うちの妻のね大学の後輩
大将 別に結婚式出てくるとか
大将 そういうそこまで
大将 近しいわけじゃないっぽいんですよ
大将 私は初対面
大将 で多分私が
大将 ふざけてたところ怒ったのが妻で
大将 ふと多分見たんでしょうね
大将 あれって思ったんでしょうね
大将 あぁってことは
大将 え何これ旦那みたいな
大将 えちょっと待って
大将 知り合いの旦那
大将 エビエビ言うとるわ
大将 みたいな感じになったんでしょうね
大将 地獄じゃないですか
いや良かったよ逆に全力出しといてでも
大将 そうかな中途半端にやってるところ
大将 初対面はきついか
そうだよ照れながらやってるよりもさ
大将 照れながらやってるのは一番きついもんね
もう全力だこの人っていうので
大将 そうだね
そんなことあんだね
本当に
大将 いやだから本当にさ
大した話だよこれは
大将 壁に耳あり障子に目ありですよ
うん
大将 本当に
いやしかも今ねSNS時代ですから
一挙手一投足がもう見られてんな
大将 いやだから皆さん気をつけた方がいいですよ
大将 外でお子さんとあっち向いてホイする時は
限定的だな
もっと教訓あるだろ
大将 広い
大将 誰が見てるか分かんないんで
そうだね
ルール追加されたら特に注意だね
大将 ルール追加は地獄へのね
大将 もう第一歩ですからね
そうだね奥さんもびっくりでしょうね
大将 びっくりでしょうね
大将 うちの妻が一番の被害者だよね
そうだね
大将 だからもう久々に後輩から連絡来たと思ったらね
もう旦那エビエビ言うとるだなって
大将 甲殻類みたいな旦那がいると
そう
エビエビエビカニカニエビ言うとるだなって
娘はチョキチョキチョキマッチョだよ
大将 ああ
びっくらぽんだ
大将 常に見られてるって意識大事ですね
いやほんと気をつけた方がいいね
100点の全力と教訓
大将 まあでもまあ100点ですよ
大将 全部出し切ってるんですから
まあ100点がゆえに
ルール追加されちゃったんだろうな
大将 そうだね
そういうことか上手いこと言ってんな
大将 俺の100点使われちゃったんだ
使われちゃったんだ
そうなんだ
貴方の偉い人人が出した100点使えんだね
大将 使えるんだよ
そうかもう承認必要なくね
大将 なくなく
お前の100点よこせと
大将 貴方の偉い人は他人のポイントを勝手に使えるっていうルールがある
すごいルールだね
大将 これもね届いてるかもしれないですからもしかしたら
大将 配信が
大将 万が一そうなっちゃった日にはね
あんときはちょっとはしゃぎすぎちゃいましたけど
大将 いやこういうことがね
理由ですということで
あれが本性です
普段からあーです
大将 いいじゃない飾らなくて
大将 普段からああいうお父さんがいいですよ
はいということで以上です
大将 いいもん聞かせてもらいましたわ
番組へのご意見ご感想は概要欄にありますお便りフォーム gmailアドレスよりお願いします
大将 はいお願いします
はい私はもうハッシュタグで
大将 ハッシュタグ
これねなんで笑ってるか私は分かるんですよ
大将 説明していただいてもいいですか
先ほどね冒頭にちょっと触れました
38度ラジオさんの
方にねゲスト出演収録を
先ほどやったとこなんですけれども
大将 はいハイテンションでねさせてもらいましたね
ねーそこでですね
ヤコさんにですね
38度ラジオのヤコさんの方にですね
ヤコ ミニオンのTシャツを着ていたですね
ミニオンのTシャツを着てらっしゃったんですよ
大将 パタポンではないですよ
パタポンではないですよ
大将 パタポンじゃないかみたいな話をしましたけど
それはいいんですけど
しらねさんが最後に我々の配信のね
毎回の配信の最後に
私が番組のご意見をお願いします
って言った時に
お願いしますって言うね
かぶせるそこが好きだと
おっしゃっていただきまして
そんなとこを聞いてくださっている
人がいるんだなって言うんでね
やっててよかったなと
大将 面白くなっちゃったっていうね
そうなんです
今ちょっと不意にまた思い出してしまいましたね
大将 思い出しちゃいましたね
嬉しさがこぼれ落ちちゃいましたね
大将 こぼれ落ちちゃいました
ありがとうございます
私もXやっておりますので
ハッシュタグオジプトをつけてのことを
拷問お待ちしております
はいお願いします
大将 はいお願いします
またお聞きの各種プラットフォームでの
当番組のフォローと評価もお願いします
はいお願いします
大将 はいお願いします
今日は多めに言わせていただきます
大将 多めにお願いしちゃいましたね
フォロワー数が増えるでしょう
はいありがとうございます
大将 以上でしたどうですか
閉めてください
いや牧場があったんだと
いうところがまず
驚きですね成田に
大将 成田ね成田ありますよ
やっぱり千葉県多いですよねマザー牧場を
しっかりね
えじゃあイチゴ狩りもできるんじゃない
大将 イチゴも狩れました
成田夢牧場でもイチゴ狩りはできるのかな
近くか中かで
ほんと
大将 書いてありましたよ
ちょっと行きたくなりましたね
まとめるとね
周りの目をね
気にしなくていいなんて最近は言われますけど
やっぱり気にした方がいいですね
大将 気にした方がいいね
でももう出させるを得ない状況では
本気を出した方がいいんだなと
大将 私の状況からいくとね
あそこで出し押しに行ったら一生後悔すると思うんでね
大将 そうだね
100%で
言ってくださいみなさん
私のエビエビエビカニが面白くないとかいう
クレームは受け付けません
大将 そうだね
先に封じとかないとね
そう言っとかないと荒れるからね
大将 そうだね
そんなんねテメーが一番よくわかってる
大将 いやー最高の話ですよ
ありがとうございました
大将 聞かせてくれてありがとうございます
また新ルール追加されたら教えてください
黄金が呼ばれたら
またお話させていただきます
大将 よろしくお願いします
ありがとうございます
大将 またね
40:27

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