北海道の旅の始まり
おじさんのアウトプットの白根さんだよ。
お前はどすこいだよ。
よっしゃ。
いやー、いいね。みんな元気にしてたかい?
僕は元気にしてたよ。
そうか。
こういう感じか、今日。
そうだよ。
おじさんのアウトプットシーズン3
そっか。
前回のね、貝がテンション低かったんじゃない?っていうね、声がね。
多分あったと思うんだよね。
そうだよね。絶対あるよね、あれね。
テンション低かったよね。
絶対そうだよね。うん。
そのね、あのー、やっぱ前回浮かして、
元気にやっていこうかなと思います。
最後元気なかったね。
自信なくなっちゃったよね、ちょっとね、このまま。
ずっといけるのかなっていうね。
そうだね。
やったことないから、こんな。
前回はね、そのゴールデンラジトレイルって最高の大会。
走り終わって。
その後ね、
あのー、クルーの皆さんにもよくしていただいて、
一緒に温泉行ったり、楽しい時間を過ごして、
北海道のね、もうおすすめの旅行地とかもね、
おすすめしてもらって。
うん。
また来た時に行けるなと、
いうくらいの情報量をいただきまして。
うん。
もうこれ来てよかったということで。
うん。
その日のトレラン走った夜にですね、
シャリ町の方にね、向かって、
えー、泊まろうということで。
えー、また私の好きなね、ちょっとホテルの方に行きまして。
はい。
えー、泊まりました。
えー、なんで無事ね、泊まれまして。
はい。
もう、そっからまだ2日あるんですよ、北海道旅が。
ノツケ半島の探検
自然に普通の友になったね。
はい。
www
自然にね。
バレないように変えたでしょ。
そう。
あの、カラオケでちょっと音程違ったなってなった時の戻し方しましたね。
www
そうか。
はい。
はい。
まぁね、シャリ町の方まで行きまして。
でも、あと2日はノープランだったんですよ、私。
うん。
トレランできればいいやと思ってたんで。
3日目の朝。
うん。
えー、ちょっとヨガをやろうと思ってたんですよ、そこで。
そのホテルで。
えー?
はい。
ヨガの先生がこう付属してるホテルでして。
面白いホテルだなそれ 楊 はい あのヨガ体験もできますよ
ヨガファイヤー 楊 えーマルドリオ
いいよそっちじゃない 楊 ユアサイドマルドリオ
違う違う違う 無理矢理結びつかなくて大丈夫
楊 いいですか はい あのーね ということで申し込んだんですけど
ちょっと先生の都合がつかない ということで
おお 楊 いた キャンセルになりまして
じゃあどっか行こうと どっか行こうよもうもうどっか行こう
楊 そうどっか行こうぜ ああどっか行こう
楊 えー前から行きたかったですね ノツケ半島というねところへ
ノツケ半島がですねー 全長26kmの日本最大のサシ
サシか 楊 はい サシって言われても何となる
と思うので 楊 またまた皆さんごぞうがちでしょ
楊 サシですよサシ 聞いたことないそんな
サスになる前のやつサシ 楊 そうなんだサスになるんだ
サシ円管流が強ければサスになります 楊 めっちゃ詳しい人だった
楊 サシっていうのは何なのかという とですね漢字で書くと砂にくちばし
ですね 難しい字ですよねくちばし
ってね 楊 そうなんですよ烈火の炎のドモン
というキャラクターを使っている マグくちばし王というねマグがあります
すごいよねめちゃめちゃでかい ねあれね
楊 あれでかいよね カニみたいなね
楊 あそうそうそう テラフォーマスのタスマニアン
キングクラブのおじさんみたいなね 楊 うわすごい例え来た
あのくちばしみたいな形して ますよほんとにあ違うドモンの
マグの説明じゃなくてですね サシの説明ですね
楊 同等にね北海道の同等にある 野付半島というねサシは腕甲の
一方から鳥のくちばしのように 伸びた堤防状の砂の堆積したもの
を言います要はビヨーンってね こう砂が溜まった土地があると
等身大の私ビヨーンなんでねビヨーン ってなったやつですね命を借り
取る形をしているだろうみたいな ねそんな形ですよね
あそうそうそう 楊 鎌のような
鎌のような 楊 京都だと天橋立とかですかね
楊 あれはサシかサシサスサス寄り
じゃないあれ 楊 サス寄りかサセもありますか
楊 サセはない 楊 あサス寄りなんですね
楊 サス寄りな気がする 楊 鎌の橋立はあと静岡だと
見穂の松原ですか 楊 見穂の松原は完全なサシですね
楊 完全なサシ 楊 何このサシサスクイズ
楊 ニッチすぎますね 楊 ニッチすぎるめちゃめちゃ
楊 サシかサスか 楊 サシかサスか
楊 これ今度やろうじゃあ どっちなのかと
楊 すごいタモリクラブみたいな 楊 めっちゃタモリクラブっぽい
楊 はいそこにずっと行きたかったわけ
ですよ私も まだ風が強いですねそして
3日目ですけれども 楊 はいはい
楊 爆弾定期圧の名残が 楊 まあそうだね
楊 すごいそこにたどり着くサシを 走ってるわけですけども車に
楊 サシをね 楊 うんやっぱ電柱がずっと
楊 並んでるんですねバーっと
ネイチャーセンターでの体験
楊 そのまあ死神の窯みたいな形してる
楊 わけでさ窯の先っぽのような
楊 ちょっと例えが良くないですけども
楊 イメージ的にはなんとなくのイメージ
楊 その半島とかが競り出している
楊 ところに一方向から水の流れが
楊 あるとその先端の砂とか砂利とかが
楊 流れちゃうんですよその流れに沿って
楊 そうすると伸びるんですよ半島の先が
楊 それがサシってそれがさらに伸び
楊 伸びて大陸側にさらにくっついちゃう
楊 そうそうサスになるんですね
楊 内陸にラグーンを形成しだすんですよ
楊 そうすると湖みたいな
大将 すげえ説明力だ
楊 っていうこうね海の流れによる地形の
楊 形成をまああるんですけどねそれが
楊 サシとかサスとかそういう場所の
楊 話なんですけども絶対に関わらないと
楊 思うんですよこれ
楊 めっちゃ地に行きすぎる
大将 そうですねまあ陸地から競り出した
大将 口走りみたいな形した半島ですね
楊 そうなんです細長く海に突き出した陸地です
楊 でも急にサシって言われてここまで説明できる人いないと思いますよ
楊 ドスコイみたいに
大将 だろうね
楊 うんびっくりしちゃった私
大将 そうだと思う
楊 私なんかホームページに書いてあるのボールペンで書いただけだからねノートに
大将 私ねそっち系なんですよ
大将 そっち系ってなんだよって話してるけどね
楊 そうだよね
大将 そうそっち系なの
楊 聞いたことないサシ系の人
大将 自慢する?
大将 自慢これもう自慢です
楊 お願いします
大将 私高校の時の地理Bの偏差値ずっと75-6だったんですよ
楊 高すぎでしょ
楊 たまげたもんだって俺聞いて一度だけ
楊 やっぱでもそっちに雑誌があるんでしょうねきっとねドスコイの中に
大将 好きだったんだよね
楊 以上ですすみません
楊 国土地理院行くと思ってたもんだってドスコイ
大将 国土地理院ね良い就職先だなと思ってたよほんとに
楊 出来がちげえなって思いましたもん
大将 それだけねそれだけ良かったです
楊 そこだけ
大将 いや他も良かったですよみなさん気を付けてください
楊 いやいや大したことなかった
楊 そんな過去の役を語りだしたらおじさん終わりですから
楊 自慢はこれくらいにしておきます
大将 いやすごいですよ雑誌についてね
大将 私のサスが知れたのが嬉しいです今日の収録しててそれがあるんだと
楊 そうだねその先がある
大将 ある
楊 はい失礼しました
大将 いや良い情報ありがとうございます
大将 それでまあ根の付き半島の先まで行くわけですけども
楊 はい
大将 その途中にあるネイチャーセンターでですね
通行許可証っていうのをもらうと
さらに鳥栖先の鳥栖先くらいまで行けるというか
楊 ほう
大将 だいぶ奥まで車で行けるようになるんですよね
楊 うん
大将 それ持ってないとちょっと手前の駐車場までしか行けないみたいな
楊 なるほどね
大将 はい感じでまあその釜の先口橋の先に向けて私は行くんですけども
まずネイチャーセンターの方にですね色々お話を伺って
楊 うん
大将 どんなとこなんですかとここは
楊 うん
大将 そしたらまあ鹿がまずたくさんいて生態系が多様なんで
マザラシがいたり鮭がいたり
楊 ああなるほどね
大将 エビもいたり
楊 うん
大将 とにかくいっぱいいますと
そんな雑な説明ではないですけども
楊 充分だよそんな雑だとは思わなかった今大丈夫だよ
大将 大丈夫ですか
楊 大丈夫だよ
鹿笛とコミュニケーション
大将 ネイチャーセンターの方にねご迷惑かかれたようになって
大将 で250種類以上の鳥がいますと
楊 やば
大将 そう
楊 やばって言っちゃうよね
大将 ギャルみたいになっちゃいますよね
大将 日本で確認されている鳥の40%がいるらしいんですよ
楊 やば
大将 もう半分近いですよねだから
大将 ほぼ鳥がいると
楊 ほぼ
大将 笑
大将 ほぼ半分くらい鳥がいると
楊 めっちゃ鳥いるじゃん
大将 そうなの
大将 ねおじろわしとかタンチョウとかいますよって
楊 ああいいね
大将 まあ季節によってねいる鳥は違いますし
楊 うん
大将 まあ海の生き物も違いますし
大将 まあ花とかも咲いてたり
楊 うん
大将 秋はススキだったりとか
楊 あああれいいじゃない
大将 このサシってこんなすごいんだ
楊 サシすごいね
大将 笑
楊 サシすごいよ
大将 サシすごいぞ
楊 笑
大将 来てよかったなすでにと
楊 ああいいよサシ
大将 はいじゃあ通行許可書渡すんで行ってきてくださいと
楊 うん
大将 見に行きまして
大将 途中すでにもう鹿が結構いっぱいいまして
大将 道路渡ってたりとかするんですよね
大将 もう全然警戒しないですよね鹿も
楊 うん
大将 ああなんかいんな人間みたいな感じで
大将 でまあその奥の奥まで行くと
大将 ちょっとバン屋さんみたいなところがありまして
楊 はいはいはい
大将 はいそこの前に駐車場があるんで
楊 うん
大将 でそこから徒歩でくちばしの先っちょまで行くんですよ
楊 うん
大将 行かなくてもいいんですけど私はちょっとやっぱ
大将 最果てに行きたくなっちゃったんで
楊 行きたいよねそうなんだよね
大将 うんひたすら歩いて
大将 なんかいっぱい鳥いるなと確かに
楊 いっぱい鳥いるよね
大将 いっぱい鳥いるなと
楊 だって日本の40%いるんだからね
大将 そうそうそうそう
楊 種類で言えば
楊 居すぎだよそれ
大将 うん
大将 なんかわかんないけどいっぱい鳥がいるのを見ながら
大将 でホタテもいっぱい落ちてるんですよその時期は
楊 うん
大将 ホタテの貝殻が打ち上げられてて
大将 ホタテだって言いながら
大将 笑
楊 言っちゃうよね
大将 言っちゃう
楊 貝殻見たらね
大将 絵に描いたようなホタテだ
楊 絵に描いたようなホタテ見たら言っちゃう
大将 あるんですよ
楊 うん
大将 でまあそれ見ながら
大将 鳥崎に着きます
楊 着きましたね
大将 結構歩きましたね
楊 うん
大将 でそしたらもう本当に何もない先端に
楊 うん
大将 遠くには多分シャリダケとかがね見えてますけど
楊 いいね
大将 うん
大将 鳥崎の虚無感がすごい良くて
楊 うん
自然との交流
大将 こっから先に行くわけでもなく歩いてきた砂浜をまた帰るだけみたいな
楊 うん
大将 私と鳥と貝だけみたいな
楊 笑
楊 後は一つと私だよ
大将 そうそうそう
楊 笑
大将 鳥と私と貝だけっていう
楊 ああ貝だけある
大将 うん
大将 あのなんかもう何もない中立ってるだけっていうのはすごい気持ちよくて
大将 そう言ってほしいですね皆さんにも鳥崎まで是非
楊 ああいいよ
大将 でまた鳥崎で楽しんで引き返して
楊 うん
大将 で一人だけカメラマンの方がねいましたね
大将 バズーカ砲みたいな持ったねレンズの
楊 笑
楊 バズーカ岡田いた
大将 バズーカ岡田いました大器用金が
大将 歩いてましたよ
楊 歩いてたね
大将 カメラマンの方が
大将 なんでバズーカ岡田さんを横目に見つつ
楊 うん
大将 私はじゃあ帰ろうかなと思いな
楊 はいはい
大将 でまた車に戻って
大将 でまたちょっと車でですねネイチャーセンターに戻るまでの間にやっぱ鹿いっぱいゾーンがあるんですよ
楊 鹿いっぱいゾーン
大将 そう私がそう言ってるだけですけども
楊 うん
大将 本当に鹿がいっぱいいて駐車場が近くにあるんで止めて
大将 で鹿に近寄っていって
楊 うん
大将 何枚か写真撮って
大将 そしたら鹿がキューって鳴くんですよ
楊 鹿がキューって鳴くの
大将 そう
楊 うん
大将 鹿の鳴き声初めて聞いて私
大将 聞いたことあります?どうですかこれは
楊 ないです
楊 ないよね
大将 キューって鳴くの
楊 聞いた聞いたさっき聞いた
大将 そっかもう言ってたっけ
楊 うん
大将 うんそうキューって
楊 さっき聞いたから相変わらずキューだなと思って
大将 ほんとゴマちゃんみたいなね
楊 可愛いなゴマちゃんアシベ
楊 アシベとは
大将 ねえご飯じゃん私アシベとゴマちゃんでしたけどもね子供の頃
楊 そういう世代だよね
大将 そうだよね
大将 奴だ
楊 可愛いんだよね
楊 可愛いんだよゴマちゃん
大将 そう今回鹿なんですけどもキューって鳴くわけですよ
楊 ああそれゴマちゃん
大将 はいキューってやつありましたよねなんかさテレビで
楊 何それ知らない私
大将 本当に
楊 怖
大将 ありましたねあと
大将 あもうこれ出てる場所が
楊 地元に飲まれる
大将 もうダメかもしれないんで
楊 そうダメかもしれない
大将 はいここはじゃあ
楊 そうだよね
楊 そうだよね
大将 危ない危ない危ない
楊 危ないよそれ
大将 危ない
楊 気をつけてマジで
大将 話しすぎよね口は災いのもとですから
楊 話しすぎじゃないかホントそう
大将 鹿がキューと鳴くと
楊 なあ
大将 でね鹿のね鳴き声が出る笛っていうのがあって
楊 ええ
大将 鹿笛って言うんですけど
楊 鹿笛
大将 流れ的にもうちょっとねボルカニックギグとかだったらよかったんですけども
楊 鹿笛
大将 鹿笛です
楊 鹿笛ね
大将 ネイチャーセンターの方にお勧めされてて
まあ売ってはなかったんですけど
北海道のどこかで手に入るということで
それを持っていくとさらにこう鹿とコミュニケーションが取れたり取れなかったりするらしいんですよ
楊 鹿笛ね
大将 鹿笛
楊 吹いてみたいね
大将 吹いてみたいよね鹿の群れの中で
楊 はちっ
楊 とか言うのかな
大将 キューのね手前で
楊 減っちゃった
大将 減っちゃった
楊 はちっって言ったら
楊 減っちゃったってなる
楊 すごい
大将 笛吹いたら
楊 減っちゃったってなる
鹿がみんな減っちゃったって顔で見てくるの
大将 そうなんだ
大将 それでみんなうるっとした目で見てくるんですね
楊 そうそうそうでコミュニケーション取れる
大将 ああそうなんだめっちゃ豊かですね鹿の情緒が
楊 すごい豊か
楊 豊かだね
楊 うーんすごいもう生物多様性
大将 そんなこと言うの
大将 何でも多様性って言えばね
大将 いいもんじゃないですから
大将 そうだね鹿笛っていうのもね
大将 入手した後に言ったら面白そうだなと
西別岳への登山
楊 面白そうだな
大将 鹿笛がどういう音になるかめっちゃ気になるね
楊 多分9
楊 9かな
楊 6とか
大将 6とか
楊 減りすぎだよねちょっと
楊 反対になっちゃう逆さになっちゃってるんじゃないですか
大将 そうだね
大将 ああそうだね頭柔らかいな
楊 逆さになっちゃってるな
楊 逆さで吹いちゃう6って言うんだろうね
大将 ああなるほどね
楊 6って言うんだろうね逆さで吹いちゃうと
大将 どんな体制なの
楊 ああそっか笛を逆さにするとね
楊 そう上下が間違っちゃうと6って
大将 倒立してんのかと思っちゃった
楊 6って言っちゃうからね
大将 そう減りすぎですね
楊 ああ天地無用ですから
楊 ああ出た天地無用
楊 9ってやっぱ鳴らさないとね
大将 そうだね
楊 そうなんですよ
楊 何の話だよこれ
大将 頭おかしいでしょ絶対
大将 そうなんですよじゃないんですよ
楊 鹿笛反対にしたら6って言うんですよ
大将 天地無用ですからね
楊 何の話をしてるんですか
大将 もう本当にさすがおじさんなアドバイスですね
楊 そうねいいね調子出てきたね
大将 やっとねエンジンかかってきました
楊 良かった
大将 同日収録してますからね
楊 良かったね本当
大将 鹿の写真撮りたい方鳥の写真撮りたい方はおすすめでございますので
大将 でネイチャーセンター戻りまして
大将 受付のお姉さまにね戻ってきましたと
大将 いろいろ教えていただきありがとうございましたと言ったら
大将 何か見れましたかって言ってくれたんですよ
大将 そしたら鹿と鳥がいっぱいいましたって言ったら
大将 ちょっと悲しそうな目をして
楊 そういうことじゃねえんだよなって
楊 鹿と鳥はいるんだけどよってことだよね
大将 そうその副音声がね聞こえてきましたけど
大将 優しくねああいっぱいいましたかって言ってお返ししてくれて
大将 あまずいとこれじゃまずいぞということで
大将 事前に教えていただいてたですね
大将 天然記念物の黒岩という鳥
大将 私見ておりましたので
大将 ああ黒岩がいましたと
大将 それだけ言ってやり遂げたぞという顔をして
大将 五万円津でしたね私は
楊 てめえだけが五万円津なんだけどさ
楊 それが欲しい答えだったかわかんないよ
大将 そうですねまあそんな感じで
大将 ちなみに黒岩という鳥はですねシベリアとかツンドラで繁殖して
大将 で陶器に南下してきて日本に渡ってくると
楊 渡り鳥なんだ
大将 渡り鳥です
楊 黒いの
大将 黒いです
楊 黒い岩
大将 そう黒い岩
顔と体が黒くて首の周りだけこう白い首を巻いてるみたいな感じで
楊 かわいい
大将 かわいいの黒岩
楊 かわいい
大将 でまああとはトドマツとかが海水の侵食によって朽ちてるんですよね
楊 ああなるほどね縁外受けてるんだ
大将 縁外受けてます
でもこの縁外受けてるトドマツが結構本数減ってきてるみたいで
大将 この縁外受けてるトドマツが見物なんですよね
楊 ああ見物ね
大将 すごい景色を作り出してるんですけど
楊 うん
大将 それもだんだん今減ってきちゃってるらしくて
あるうちに行っていただけるといいかなと思います
楊 ああなるほどベネツヤみたいだね
大将 ベネツヤそっか沈んじゃうんだもんね
楊 あるうちにって感じだね
大将 あるうちにだね
ベネツヤ行きたいな
楊 行きたいね
大将 うん旅行したいですねベネツヤまで
楊 適当
大将 いいよ広げられないんだったらいいよ別に広げなくて
楊 無理にベネツヤ行きたいですねとかいらないんで
大将 ああそうですかそういうのいらないですか
じゃあどんどん行きますね
楊 どんどん行ってもらって
大将 野鳥検定も取るといいという話で
野鳥検定というのがありまして
それを取るとさらにさっきの言うような私の
鳥がいっぱいいたっていうのを脱出できると
楊 ああなるほど何がいて何がいて何がいて
大将 そうそうそう
楊 こういう珍しいのもいましたって言えるわけね
大将 そうそうそうそう
大将 野鳥検定おすすめですよっていうね
楊 うん
大将 で3日目は宿にねまたそのまま戻って
4日目西別岳というね山に登りに行くことになります
ちょっとホテル泊まってた方におすすめされまして
楊 うん
大将 西別岳行った方がいいよみたいな感じで
楊 うん
大将 私もう一山登りたいなと思ってたんで
楊 ああいいじゃんちょうどよかった
大将 はいということで西別岳に向けて車を走らせて
登山口に着きます
綺麗なんですよ登山口が
楊 うん
大将 そしたらやっぱ整備の方がですね
ちょうど整備が終わったとこだと
楊 おおなるほどだから綺麗なんだ
大将 綺麗になってました
ありがたいですね登山道が綺麗になってるのは
一人でやられたということで
楊 ええ一人で登山道を整備?
大将 そうですねすごいですよね
楊 ゴリアテみたいな人?
大将 いやあの優しい方でした
楊 超巨人とかじゃないとできないそれ
大将 いやそう本当巨人レベルのチェーンソーとかでね
倒木切ったりしなきゃいけないんで
楊 すごいじゃんそれ
大将 優しい方ですね
楊 ああそう
大将 西別だけすごいいい天気で
横浜さすがに天気も落ち着いてまして
楊 ああそうかもう過ぎ去ったんだ爆弾的なやつ
大将 過ぎ去りましたね
なんでもう結構我慢坂と呼ばれる
すごいこう見晴らしのいいやや急遽な坂がある山なんですよ
ひたすらその坂を登りまして
楊 いいね
大将 で途中にリスケ山という山の標識がありまして
リスケ山に登り
その後西別だけに向かっていくって感じで西別だけに行くんですよ
でまあ西別だけ本当に景色が良くて
楊 なるほど
大将 私が走った黄金の道も見えてるのかな
多分見えてますね
楊 聞きました曖昧
大将 うん曖昧です
楊 曖昧な情報が来ました
大将 でそこからこう全貌を見て
でちょっと休憩するテーブルがあるということで
したらテーブルが吹っ飛んでおりまして
前日の台風で
楊 ああやっぱね
大将 ひっくり返ってましてちょっと遠くの方へ
吹っ飛んだテーブルは戻せなかったんで私の力では
ちょっとベンチに座ってご飯食べて
でまた西別だけリスケ山に戻って
下山したところでその整備されてる方にお会いするんですね
楊 なるほど
大将 でそこで初めてその登山道を整備したっていう話を聞くんです
楊 あそこで聞くんだ
大将 はい
先に話しちゃいましたけど
楊 先に話しちゃったな
大将 そうやっと聞けました
楊 やっと聞けたね
大将 で大丈夫だったみたいなその道ちゃんと行けたって言われて
大丈夫すごい綺麗になってましたって言って
ただテーブルが吹き飛んでましたと
楊 おお
大将 それは伝えられてよかったんですけど
そしたらその途中リスケ山という山がありまして
カタカナでリスケって書いてあったんですけど
楊 リスケじゃんそれ
大将 リスケジュールのリスケですよね
リスケさんとの思い出
楊 それリスケだよね完全に
大将 そうなんだこれと思ってて
なんでこんなナウい名前がついてるんだろうと
聞いたところ整備されてた方のおじいさまがリスケさんという名前で
そのリスケさんがずっと整備をしていて道を作られた山だから
リスケさんというのにしようということで標識が立ったと
楊 へえ
大将 うんということでした
楊 いい話じゃん
大将 いい話なんですよ
楊 うんいい話だよ
大将 その整備されてる方も結構こう相当な努力で維持されてる山で
楊 そうだよね
大将 で登山口に山小屋もあるんですけど
そこにはストーブとかもあったり
布団もあって高級なロッジみたいな感じなんですよ
楊 ああいいねいいね
大将 そこも泊まれるんですよね
なんでぜひ一泊していただきたいなともし近くに行った方
楊 できることならね
大将 できることならね山登り好きの方ならぜひそこも行っていただきたいと
なんでそのリスケさんのお孫さんからいろんな話を聞けて
熊とも合うよと普通に草刈りしてると
楊 うわ怖
大将 うん
楊 ええ
大将 そうなりますよ
大将 いやあったら大体ダメなんじゃないみたいな
楊 あったら最後じゃないの
大将 うんって思ったんですけど熊もそこまで近寄ってこないらしく
お互い生きてるなっていう確認をするって言ってましたね
楊 笑
大将 今日もあったなお互い生きてるなって言って
楊 って言うの
大将 はい
楊 あほんと生きてる世界が違うな
大将 いや全然なんかね
楊 うん
大将 違いすぎて
大将 雷鳥にはもう最近来るようになったらしいんですよその登山道に
楊 ああそう
大将 で草刈ってると雷鳥近づいてくるんですよね
楊 へえ
大将 結構人懐っこいみたいで
楊 うん
大将 特にそのお孫さんにはね懐いてるみたいで
肩とかにも乗ってくるっていう
楊 うそー
大将 だからその草刈り機でその雷鳥が近寄ってきちゃうから
楊 うん
大将 もう刈り殺しちゃいそうになる時があるって言ってて
楊 熊に会ってお互い生きてるねって言って雷鳥を肩に乗んの?
大将 そう
大将 ディズニー映画じゃんもう
楊 そうなのよ
大将 何それ
楊 ディズニーですよね
大将 すごい世界観
楊 見たことないですけどズートピアとかそんな感じなんですかね
大将 全然違うズートピアは
楊 そうなんですか
大将 全然違う
楊 全然違うどっちかっていうと白雪姫とかの方かな
大将 白雪姫とかそっち系だよね
楊 ああそっちかズートピアも違うんだ
大将 ズートピア全然違うから
楊 人の肩に乗らないんだズートピアは
大将 乗らない乗らない人出てこないから
楊 あ人いないんだ
楊 人いない
楊 あの世界では人はもう滅亡している
大将 ああそういう世界観なんだ
楊 そういう世界観がどうかわかんない
楊 大絶滅号かもしれないだね人間の
楊 そうだね6度目の絶滅を経てるかもしれない
大将 そうか6大絶滅をね
楊 そうだねビッグシックスになってるかもしれない
楊 そうなんだ
大将 ちょっと楽しみになりましたけどズートピア見るの
楊 そういう世界じゃないと思う
楊 まあそんな感じですごい西別だけはぎっしり詰まってて
楊 主にそのお孫さんのトーク
大将 いや面白いよ
楊 そんなことあるんだっていうのはねびっくりでしたけど
楊 またリスケさんって方もすごい献却で
大将 献却だろうね
楊 めちゃめちゃ上がっては降りて上がって降りてで整備してくれる
楊 ちょっと火葬の際もあのハンマーで
楊 あっやめようこの話あの亡くなってるんですねリスケさんは
大将 いやなんか何を言おうとしてるかすごい分かってる
大将 骨強いんだ
楊 骨が強いとリスケさんの骨は
楊 亡くなられてるんですけれども
楊 骨壺に入れときちゃったかな
楊 そのハンマーで砕かないと骨が粉々にならないぐらい
楊 ハンマーじゃないと砕けないぐらいの骨だったと
大将 いやもう逸話だよそれ
楊 すごい強いですよね
大将 別に話っても
楊 大丈夫ですかね
大将 もうそれぐらい骨が強かったんだね
楊 それぐらい骨が強かったと
楊 お孫さんも追いつけないぐらいの速さで登っていく
大将 すごいね強靭なアルファオスはいいよね
楊 アルファオスは
大将 うらやましいよ
楊 かっこいいなって思いますねやっぱ
大将 そうだよね
楊 なんで帰る際もですねお孫さんずっと手振ってくれて
楊 また来てねって言って
楊 いやまた行きたいなってなる山でしたね
温泉と白鳥の出会い
大将 ああいいね
楊 なんで西別崎はね教えたくない山ですけども
大将 出ました
大将 なんだよそのトレラン登山界隈のさ
大将 閉鎖的な考え方は本当に
楊 いやいや一部の人ですからね言ってるのに
楊 めっちゃインスタで宣伝してる人もいますから
楊 誤解ないように言うとね
大将 そうインスタで宣伝してる人は
大将 海外から嫌われてるんでしょ
楊 いややめなさい
大将 そんなことないですよ
楊 そういう世界なんじゃないの
楊 ザ・インフルエンサーみたいな方がいっぱいいますから
大将 でも嫌われてるんでしょそういうの
楊 嫌われてないと思う
楊 2割ぐらいの人でしょね嫌ってるのはね多分
大将 2割嫌ってんだ
楊 わかんないですけども
楊 憶測ですけどね全ては
大将 まあいいけどさ
楊 いや本当にいい山ですあの声を大にして言いたいくらい
大将 言っていいよ
楊 めっちゃいい山ですよ西別だけは本当に
楊 声を大にして言った
大将 私はまた行きたいそう思いましたね
楊 いいじゃないですか
大将 って感じでねあの山登って
大将 でもうあの飛行機に乗らなきゃいけないので
大将 ただ温泉にでも入りたいなと
大将 汗かいちゃってますから
大将 ということでですね
大将 クッシャロココタン露天風呂みたいな名前の
大将 クッシャロコの近くにある温泉なんですけど
大将 露天なんで外で湧いてるんですね
大将 でそこに入っていこうと
大将 ずっと思ってたんで立ち寄りまして
楊 はいはい
大将 なんで西別だけから目満別空港に帰る途中に
大将 あります
大将 でそこでですね
大将 誰もいないんですね
楊 うん
大将 温泉と地続きでクッシャロコがあるというか
大将 温泉がクッシャロコに流れ注いでるみたいな
楊 うんうん
大将 目線的にはもう一緒ですほぼ
大将 で白鳥がめちゃめちゃいるんですよその
大将 目線的にはもう一緒ですほぼ
楊 うん
楊 白鳥が来る時期
楊 その時期に行けると白鳥見ながら温泉に入れるんですね
楊 うん
楊 そこ入りたいと思って
楊 で脱衣所がちゃんとあるんですよ男女別々で
楊 だから温泉は一箇所だけ
楊 で温泉のその岩組みがされてて
楊 結構素敵な岩組みで作られてるんですけれども
楊 男女を分ける境がですね
楊 巨大な岩1個だけなんですよ
楊 分かれてんのそれでちゃんと
楊 まあそうね
楊 大きな温泉に真ん中に岩があるだけみたいな感じかな
楊 だから分かれてない
楊 分かれてないのね
楊 繋がってます
楊 結論は分かれてないのね
楊 そう一周できちゃうかな
楊 そうなんで
楊 分かれてないですね
楊 そうそうドーナツ
楊 ドーナツ状態延間ですね確かに
楊 でまあ入ろうかなと思って
楊 これ全裸でいいのかなと思いながら
楊 ひより出すんですよ私も
楊 で近くにこう鶴をとりに
楊 あっ白鳥をとりに来てるカメラマンがいるんですよ
楊 バズーカ岡田がいるんですよ
そこにもいるんだ
楊 その方々が駐車場に帰る時とか
楊 チラッと見えるくらいな感じ
楊 柵もないんで
楊 でそこどうしようって思ってたら
楊 岩の陰からぬっと一人出てきまして
楊 あのおじさんでした
楊 東京から来てる鶴人の
素情を言いながら出てきたの?
ええ私は東京から
ああ鶴をしに来ました
全裸の人出てきたの?
楊 そう全裸の人が出てきました
もうそれ熊より怖いよそれ
楊 そうだね
楊 無言ですよ無言
何でわかんの?
楊 いやあの後ほど会話したんでね
やっぱね大体そうだよね
楊 そうですね先に言っちゃうんだよね私
先に言っちゃうからそこまでわかったのかなと
楊 そう
楊 東京から連れに来たおじさんですと言わず
怖い怖い怖いってなっちゃう
楊 まあちょっとぬっと出てきてこちらを
楊 これ全裸で入っていいところですかって聞いて
楊 むしろ全裸でって言われて
誘われて
楊 そうですね
楊 全裸で大丈夫なところですと
楊 もちろん水着とかタオルを撒いて
楊 入る方もいらっしゃいますけど
楊 まあ大丈夫なところですということで
楊 脱衣所で全裸に私もなりまして
楊 でお湯に浸かって
楊 で白鳥を見ながら
楊 こんなにいい温泉あんのかと
楊 もう感動しながら
楊 そのおじさんとどこから来たんですか
楊 どこから来たんですかっていう話をして
楊 そしたら東京から来ました
楊 何しに来たんですかって言ったら釣りに来ましたと
楊 東京の魚は釣れちゃってるけど
楊 北海道の魚は釣れてないから
楊 釣るのが楽しいんですよ
まああるんでしょうね色々
楊 そういうのがね
楊 山の方に釣りに行ったりとかしますって言うんで
楊 クマ危険ですね
ああそうだよ
楊 ビクビクしながら釣りしてましたよなんてその人も言ってて
ああそういう感じなんだ
万全の準備がしてあって絶対大丈夫とかではないんだ
楊 ではないと
50-50くらいで食われるくらいな感じでやってんだ
楊 そうそう
楊 鳴らす爆竹を持ってったくらいかなせめて
楊 うんうんって言ってましたね
結構みんな体張ってるね
楊 やっぱねみんな命に対するあれがすごいですよね
楊 うん
楊 白根さんはちなみに何されに来たんですかって聞かれたんで
楊 トレイルランデスって言ったら
楊 クマ危険ですね
笑
楊 まあそうですね
それしかないよね
時期にアウトドアやってる人界隈はさ
クマの話しかないんだよ
楊 そうですね
楊 本当に
楊 なのでその人とねいろいろ話しながら
楊 ずっと私が走りたかった温泉も入れて
楊 無事飛行機に乗り
楊 これでもう帰れるなと
楊 で北海道の機内でですね
楊 ちょっと鼻をすすっておりまして
また?
楊 風とかではなかったんですけど
楊 単純にまあ肝断層アレルギーですから
楊 寒いとこからあったかいとこ来て
楊 鼻が出てたんですけどティッシュはあの上の
楊 カゴのとこ入れちゃったんで
楊 ヤバいティッシュないと思って
楊 ずっとすすってたんですよ
楊 そしたら隣のね女性が
楊 ティッシュどうぞって言ってくれて
うるさかったんだろうね
楊 ああすいませんって言って
楊 集中できないですよねって
楊 帰り道ずっとずるずるずるずる
飛行機での帰路
楊 ね横で言ってたら
楊 気になりますよね
楊 私も嫌ですから
楊 ティッシュくれましてありがとうございますって言って
楊 私ロイズのチョコレートですね
楊 機内に持ち込むのがちょっとはまってました
楊 北海道の帰り道に
楊 アソートセットっていうのがねお土産
楊 屋さんで売ってるんですよ
楊 飛行機の中で食べるのちょうどいいんですよ
楊 そのチョコをお礼にあげて
楊 だからありがとうって言われて
ありがとうって言われた
楊 なんでありがとうかというと
楊 インドネシアの方なんですよ
そんな感じだろうなと思って
楊 なんであのヒジャブっていうんですかねローブみたいな
うん顔にね
楊 二三十人くらい乗ってらっしゃったんですよ
そんなに?
楊 私の周り全部ほぼヒジャブで囲まれていて
へえ
楊 でいろいろどんな旅をしてきたんですか
楊 みたいなこと聞かれたんで
楊 この収録で言ったようなことを答えたんですね
楊 ああそうしたらすごいですねと
楊 私も山登りますと
楊 インドネシアの
楊 4000メートルとかだったかな
楊 すごい山登リストで話が弾んで
楊 北海道ではその野菜の選別をしてたんですと
へえ
命修正?
楊 かもしれない
楊 ええこれ旅立つんですかお国に帰られるんですかって聞いたら
楊 鹿児島に行きますと
楊 何をしに行かれるんですかって聞いたら
楊 インゲンの選別ですと
いいんだけど
楊 そうですかと
楊 でまあお国に仕送りされてるというか
うん
楊 はいああとそれはそれはと言って
楊 お互いのその旅行した写真とかをねお互い見せ合って
うん
楊 あのいずれ東京にも来るんで
楊 あのよかったら案内してくださいって言って連絡先をくれまして
何の選別すんだろうね
楊 そうだね
うん
楊 東京で選別ってなんだろう
小松菜とか
練馬大根とか
楊 あの方の口から練馬大根って言葉聞こえたらめっちゃ面白いな
あの方の口から練馬大根って言葉聞こえたらめっちゃ面白いな
よく出てくるね東京の野菜がそんなに
まあいろいろあるわな
楊 あるんですよねきっとね
楊 インジャメシとの選別とかするんですかね
ラインじゃん
楊 コンベアで運ばれてくるやつよね
楊 なんでそんな感じでね
楊 インドネシアの方とお話して
楊 でその話してる最中にインドネシアの方がですね
楊 私のあげたロイズのチョコをね
楊 あの握りしめていてずっと
あららららら
楊 あのトロントロンに溶けていたので
ダイヤモンドなってた
楊 なってなかったです
飲みのすくねーみたいな
楊 怖いよそんな人横にいたら
楊 飲みのさんとしましょうじゃあその方
飲みのさんで飲みのさん
楊 飲みのさんにまた新しいチョコ渡して
楊 そしたらあちらの方もインドネシアのチョコを
楊 返してくれて
楊 これ美味しいからって言って
楊 そんな会話をして無事
楊 東京に着きましたという感じで今回の
旅行の楽しさ
楊 北海道旅第3弾2部終了となります
ありがとうございます
本当とても濃厚な
お話でございます
楊 だいぶ話しちゃいましたけども
楊 話始めと話終わりのテンションもね
楊 また楽しんでいただけるとね
そうですね中盤盛り上がりましたけど
楊 体力がね
持たないんだよね
楊 持たないですね
ということで今回も北海道旅
非常に楽しい旅となりました
楊 皆さん聞いていただいてありがとうございます
そうだねありがとう
楊 じゃあいつも締めの言葉よろしくお願いします
番組
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楊 はいお願いします
我々Xやっておりますので
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楊 はいお願いします
楊 はい
楊 ありがとうございましたお聞きいただき
楊 お便りはないですか今日は
今日はないですね
今日は残念ながらないですね
楊 ああそうですか
楊 わかりましたじゃあなんかこうねエピソードトーク
楊 こうやって喋るといいんじゃないですか
楊 みたいなお便りも
楊 ぜひお待ちしてますので
知った激励をお待ちしてるんですね
楊 知った激励をお待ちしておりますので
そうですか
楊 回数を重ねたらね
楊 うまくなるのかなと思ってたんですけども
楊 体力がなくなっていくという
楊 感じですのでね
ちょっと鈍化していきましたね
楊 鈍化してますんで
楊 ぜひ皆さん激を飛ばしていただけると
楊 幸いでございます
ありがとうございますどうも
楊 ありがとうございます旅から帰った翌日は13時間寝ました
楊 寝るね
楊 寝るね
楊 寝る寝る寝るね
楊 寝る寝る寝る寝るね
楊 そうだよ最近見ないけど寝る寝る寝る
楊 売ってるのかな
楊 売ってるよ
楊 売ってる全然普通に売ってるよ
楊 娘ちゃんとかに食べさせた?
楊 あるある食べさせてはないけど
楊 あそう
楊 どうですか
楊 広げらんないですね
楊 じゃあいい
楊 無理に広がって
楊 ね寝る寝る寝る寝る寝る寝る
楊 広がらないんですけれど
ありがとうございます
楊 またね
ばいばい