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#484 ぽぽファミリーと面談
2026-03-26 28:47

#484 ぽぽファミリーと面談

尖った考えの共有😛
#小学生 #子育て #教育 #教員 #学校
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01:51
こんにちは。
こんにちは。
聞こえますか?
聞こえます。こちらもどうでしょうか?聞こえますでしょうか?
バッチリです。
今、神奈川の辺りの中にいるので、電波がどうやら悪いようらしく。
そうですか。
全然です。お忙しい中、貴重な時間ありがとうございます。
ありがとうございます。
ぽぽ二郎の喉の調子がちょっと悪くて、たまにちょっと咳き込んでしまうんですけども、ご了承いただければ。
ありがとうございます。
全く問題ないです。
ありがとうございます。ぽぽ子とミスターぽぽも挨拶を。
こんにちは。
こんにちは。元気ですか?
はい、元気です。
晴れ休みですね。
はい、ピアノお疲れ様でした。
ありがとうございます。
こんにちは。今日はよろしくお願いします。
はい、お願いします。
なんか肩苦しい感じになってるな。まあいいや。
03:01
容赦面談ですからね。
いやいや、とんでもないです。
じゃあ、早速って言ったら変ですけど。
はい。
僕もやっぱり、僕中1担任してたんで。
えー。
今年が中1担任になったんで、来年小6の子とかに、多分なんかいろいろ言えたら面白いかなと思って、ことの発端はそんな感じですけど。
はい。
一応現況は、ぽぽ子ちゃんは普通に中学校に進学する予定なんですね、多分。
そうですね、はい。
なるほど、なるほど。
質問が一応、公立中に行くか、私立国立、国公立受験するか、みたいなことで、どうしようかなみたいなお話をいただいていたんで。
はい。
お話を聞けた。
そうですね、一応自分は私立にいるんですが、かといって私立の中学校とか受験を進めるかっていうと、実はそこまでの気持ちはなくて。
個人的な見解で、ぽぽ子ちゃんが中学校1年生になるって言った時に、何が一番大事かっていうと、結局個人的な心の強さが一番重要かなと僕は思っていて。
なんかやっぱり、思春期と言われるものですけど、やっぱり気持ちの触れ幅が結構出てくるんですよね。
やっぱり。
ぽぽ子郎さんお母様だからわかると思うんですが、女の子だとやっぱりどうしても体の方でホルモンバランスの関係で、どうしてもね、男性女性の方の成長の方があるので、
体が大きくなる方の成長じゃなくて、性的な方の成長っていうのがあって、そこでやっぱり僕も今中一三人してましたけど、心が乱れちゃうんですよね。
自分がどんなにポジティブな気持ちを持とうとしても、なぜか涙が出てくるみたいなこととかがあったりするんで。
なので、やっぱり前提条件としてそういうことが起こり得るっていうことを把握した状態で、なんかいろんな活動をしていくのがやっぱり一番いいよなっていうのは、大前提としてあるかなっていうとこは。
小学校6年生じゃないですか。今、小学校5年生で今どんなことやってるんですか?ピアノだけですかね、習い事って。
そうですね。家でチャレンジで勉強してるって感じです。
めっちゃ素敵ですね。十分。ほぼじろうさんがいるんで、正直もうお母様に従っていけばいいんじゃないかとか思っちゃうんですけど。
いや、どうなのかな。
やっぱお父さんお母さんが学ぶ視点を見せてると、やっぱり娘さんにいい影響しかないんで、基本的にはご家族の方向性っていうのは、僕が一番理想的なご家族の形なんですよ。教員として保護者にはこうやってほしいなみたいな部分でね。
06:10
うれしいね。
結構、僕が保護者面談とかで言うときに、娘さんというか息子さんとか、ちょっと風邪が入ると思いますけど、すいません。ちょっと外に。
お子さんにもし勉強してほしいって思うんだったら、大人が勉強してる姿見せなきゃ絶対ダメですよっていう話はよくするんですよ。
そうだね、説得力ないもんね。
ポテチ食いながらテレビ見て、勉強はやったの?とかはちょっとね。
ほんとそれで、だからそれ基本的にはもう大人の背中で語るのが一番説得力があるんで、やっぱり楽しくやらなきゃダメでしょみたいなこと言うときに怒りながら言っても意味がなくて、やっぱりなんか親がすげー楽しそうにしてるっていうのもすごい大事。
それは教員も一緒なんですよね、結局。教員がすごい楽しそうにしてるから子どもも楽しそうにするっていう、楽しいやつのところに人が集まる法則があるんで。
なので、小学校6年生でどういう動きしようかなって言ったときに、やっぱり一番やってほしいなって思うのは、最後の6年生っていうのを全力で楽しむっていうのがやっぱり一番大事かな。
それは間違いなくて。
で、その楽しみたい、これが結構教員というか大人あるあるって、これ結構僕が怪異的というか、それってどうなのって思うとこがちょっと一個あるんで、すごく奪った意見になるんですけど、
学校って結構締め付けとかで、なんか我慢させるところだっていう意見を言う教員とかがいるんですよ。
で、その我慢するところだとか言うのに対して怪異的だって、それってどうなんだと縛り付けることなんてよくねえだろうみたいな発信をして、それがバズるんですよ、今の時代って。
僕はそこがちょっと謎で。
日本の公立の小中学校で、要するに理不尽の中でどれだけできるかっていうのを考えるっていうのが一番経験値としてたまるって僕は思っているタイプなんですよ。
だから無理やり我慢させるっていうのはどうなのっていうニュアンスで多分発信してると思うんですけど、
やっぱり自分が小学校6年生まだ12歳で、責任とかも取れないような立場で、やりたいこと何でもできるように大人がバックアップしてようぜみたいなのが、今世の中の主流になってきてるんですけど。
でも僕はそれって結構、なんだろうな、甘やかしだと思っていて、できる範囲でどれだけできるかっていうのにチャレンジさせるのが大事なのに、できる範囲を大人が広げていこうぜっていうのが、
それってどうなんだろうなみたいな感じで僕は思ってしまうので。
なので、小学校6年生で学校の中で閉じ込められた30人ぐらいかな、一クラス。
09:04
そうですね。
大体30人ぐらいで、公立だと無条件でいろんなやつ来るじゃないですか。
もしかしたら荒れてるかもしれないし、どうしても波長が合わないやつもいるかもしれない。
でも、そういった波長が合わないやつだとどうやってうまく過ごしていくのか。
で、先生から言われたことをこなしていくのかっていうのを経験できるのって、ぶっちゃけ今しかないんで。
で、僕がよく言うのは、小学校6年生とか、もしくは中学生、義務教育のとき、もしくは高校行くとあれですけど、義務教育の期間って言われたことをすげえ高い精度でやると、めちゃめちゃ信用ポイントたまるじゃないですか。
これって、今身につけとくと、結局大人が味方してくれるっていうシチュエーションが作れるんで、後からめっちゃスタートダッシュできるんですよ。
たとえ小学校6年生で、たとえばこれやりなさい、あれやりなさいって言われているのに、
いや、こんなのやりたくないよ、つまんないよ、漢字なんか社会なんか将来使わないじゃないかとか、理科なんかAIとかあるんだからいらないじゃないかとかブブブブ言ってないで、
これやりましょうって言うときにやってみるっていう好奇心を持って、どんなことにも楽しさっていうのをどうやって見つけ出すかっていうマインドセットで、
先生がこれやろう、要するにたぶんぽぽこちゃんが先生のことを好きになれる人だと思ってるんですよ、僕は勝手に。
だから人のことのいいところ、いわゆる人のいいところを見つけるってやつで、先生めっちゃ頑張ってくれてるし、先生の期待に応えられるように勉強一生懸命頑張ってみようぐらいの感じでやると、
たぶんめきめき勉強もできるじゃないですか。
そうすると結局大人の評価がどんどん上がってくんで、ぽぽこちゃんがもし困ったときに大人が助けてくれるんですよ。
最初から子供がやりたいやりたいって大人に助けろみたいなことを言うんじゃなくて、大人がこれをやったほうがいいよねっていうこの日本の法的な仕組みの中のものを、
抜群にこなした後に、これやってみたいんですよねみたいなことを言うと、おそらく周りの人はめちゃくちゃ応援してくれるんで。
でもそうすると、そういう姿勢が小学校6年生で出来上がってたら、中学校1年生も同じ形で進んでいけばいいだけなんで、
学校の先生超味方してくれますよ。
納得だね。
そうですよね。何でもやったほうがいいよっていう意見が結構流れる中、
理不尽って言い方もあれですけど、その中でも出来ることを積極的にやっていくっていう姿勢って大人の世界でもそうですもんね。
ぽぽこちゃんがやりたいことっていうのがもし出てきたら、それはそれでとても素敵なことだと思うんですけど、
それは後々相談すればいいだけの話で、これがやりたい、これがやりたくないってギャーギャー言ってないで、
12:00
やるべきものっていう認識で、呼吸するようにレベルの感じでやっていくと、
いろいろなものがさばけて、いろいろな人の評価が得られて、正直デメリットってあんまないんじゃないかなって僕は思うんで、
だからそういう意味では、受験とかっていうのは環境選びとしてはいいんですけど、
正直どこでも戦えるっていうメンタルを作るんだったら、僕は公立中学校のほうがいいかなって思っちゃうタイプ。
ただ受験勉強やると受験勉強やるで、それもそれでもちろんいいことがあって、
共に戦ってきた仲間と一緒になれるんで、
結構考え方が似ている子たちと出会えるっていうのはすごくあるかな。
だからどっちかなんですよね、考え方が全然違う子たちの人たちの中で、
どうすれば自分がうまく立ち回れるかっていうのを勉強しするか、
もしくは自分と同じ波長の子たちの中で出会って自分を高めていくかっていう、
それは多分最終的にはぽぽこちゃんが考えるといいんじゃないかなって思うんですけどね。
個人的にはやっぱりお金もかかんないんで、公立の中学校に行ったほうがいいかなって。
私立はどうしてもまだ助成金とかそんなないんで、
もし私立中学校に通わせるような費用が区面できるのであれば、
その区面できる費用でそれこそはいろんなところに体験しに行っちゃって、
それこそマネリティダウンの人たちとかとお金の勉強するほうにお金を投資したほうが、
学校という教育機関にお金を払ってしまうよりも、
自分たちがお金を払いたい、どこに使おうかなっていう、
お金の払う先を決められる状態にしておいたほうが、
僕はスマートなお金の使い方かなとは思っちゃうタイプですね。
いやーすごい。
ふむふむとも嘆くばかりでございます。
そうだよね。
お金の使い方もね。
私立とかにそういう学費的な部分がもし区面できるのであれば、
本当にそれを学校に投資していいの?っていう。
学校に投資するよりポポカちゃんに投資したほうがいいですよ。
確かに娘の将来に向けてっていうものについて、
お金をどう振り分けて考えていこうかっていう側面で見たときに、
学校とか勉強にかかる費用、お出かけとかやりたいことをやらせるためにかかる費用、
決まった枠の中でどうしても振り分けなきゃいけないって考えると、
その優先順位っていうのも考えていくっていうのは必要なのかもしれない。
自分で株に投資するのか、投資新宅に任せるのかの違いですよ。
学校が投資新宅で、投資新宅に渡すお金を自分で選んで、
どこの株買おうか選ぶのとっていうぐらいの違いがあるんで。
15:01
学校ってまさに投資新宅と同じですよ、仕組み的には。
確かに。
どこにお金かけるかを学校の先生に任せてるわけだから。
受験っていうのはやっぱり、ぽぼこちゃんが今投資できるものってお金じゃなくて時間だけなんですよね。
若い人は。
若い子っていうのは投資できるものは時間と体力しかないので、
その時間と体力をどこに投資しましょうっていったときに、
果たして学校っていうものは正しいのかっていうのはやっぱり考えてほうがいいかな。
じゃあどんなものを選択していくといいかっていう話になると、
ぽぼこちゃんまだ小学校5年生なんで、
大人ですらそうですけど、やったことないことのほうが基本的には多いんですよ。
ぽぼこちゃんってやりたいことなんか見つかったとかっていうこと聞かれたりしますか?
あんまり聞かれないかな、まだ。
中学校とかになってくると将来何やりたいって絶対聞かれるのよ。
たまに聞かれますね。
僕はそこにも懐疑的で、
ぶっちゃけ小学生でやりたいこと決まってるとかありえないだろって思ってるんで、
小学校の子がやりたいって思うことって、
子供向けに子供がどうすれば楽しんでくれるかなっていうものを
大人が作ってるサービスでしか判断できてないんで、
自分の足で言ってなんかこれおもろくねみたいなものに
まだ絶対触れ合ってないので、
典型的なゲーム、パソコン、スマートフォンだし、
あとはスポーツ、あとはそれこそ病院の先生とか学校の先生、
警察官、消防士、身の回りにあるインフラですよね、
公共施設で出会う人たちのサービスぐらいしか子供たちは見ていないので、
困ってる人を助けるとお金がもらえますぜっていう話で、
じゃあ困ってる人がいるようなところで働いてる人に
小学生は出会いに行ってるんですかって言われてると、
そんな経験値はほぼないので、
なのでそれがいっぱいできるような学校選びっていうのが一番かな。
小学校6年生で、
そういったこの先にどんな体験をしなきゃいけないのかって
わかってる状態だと多分どんなものでも新しいものになってくるから、
結局知識欲になるんですよね。
さっきの話になっちゃいますけど、
この算数なんか将来使わないでしょみたいな感じになるかもしれないけど、
それは算数をやったことがあるから将来使わないってわかるのであって、
やったことないような人が算数将来使わなくねっていうのは、
なんかもう食わず嫌いと一緒なんで。
そうですよね。
18:02
そんなとこかな。
質問の回答になってるかどうかってところですけど。
めちゃめちゃなってる。
すごいなんか新しい視点を持てたっていうか、
娘にいい教育環境とかそういう考えもちょっとあったりもしたんで、
どこの道行ったとしても学びがあるというか、
やっぱぽぽこの気持ちが一番だなって。
そうそう、それが一番ですよ。
その話ができるご家庭にいる時点でぽぽこちゃん最高です。
ぽぽけ最高なんですよ。
なんかすごい。
良い環境ってちょっと思ってたから、
すごい視界が広がりましたね。
お育児先生と話すっていうね。
そうだ良い環境を探そうってなっちゃうと、
それもすごく素敵なことなんですけど、
良い環境を探すのって実は結構難しくて、
自分が入ってて良い環境にしていくのが僕は正解だと思っているので、
めちゃめちゃ劣悪な環境なんだけど、
実は例えばですけど、僕らがちょうどスポーツをやっているので、
例えばスポーツの環境が良いってなると、
例えばサッカーとかだと人工芝があって優秀なプレーヤーがいて、
コーチ陣が揃っててみたいなやつが良い環境じゃないですか。
だからそういうとこ入れた方が良いのかな。
確かにそうはそうなんですけど、
例えば超悪いガタガタの、
劣悪なグランドコンディションみたいなところ、
部員も全然少ないみたいなところって、
肌から見たら環境が悪いじゃないですか。
でもそういうところでどうすれば上達できるかっていう、
頭の回し方ができるって考えると、
実は頭の使い方、つまり自分の経験値としてだったら、
おそらく特に若い子にとっては、
そういう悪い環境で頭を使ってどうすれば上達できるかなって考えることの方が、
意外と人生で経験値詰めてるんじゃねって思っちゃったりするんですよね。
サッカー的な環境は良くなかったとしても、
人間的な環境はどっちが良いんですかって言われたら、
もしかしたらサッカーの環境は悪いところの方が良いかもねっていう考え方が持てると、
もうそんな中学生がいたらみんな応援しちゃうよ。
そうだよね。
大人もそうですよね。
イレギュラーな時ほど考えないといけないし、
成果を出さないといけないから、
考えますよね。
俺も昔バスケやってて、
これは環境とちょっと違って、
21:01
試合中の一部の一瞬を切り抜くだけの話だけど、
俺はよく、
敵にガードされそうな時に、
すぐに相手の味方にボールを回すっていうことをしてて、
先生から、ちょっと一歩踏み込めそうだったら、
踏み込んで中に入ってから考えろみたいな。
外から広げてっても入れなかったりするから、
中に入って始めて、
見える、考えられること、判断できることもあったりするからって、
自分で考えずに空いてるとこにポンって回すんじゃなくて、
一歩踏み込んで、環境が変わってから、
開けた考え方、新しい考え方で組み立てた方がいいみたいなのもあったりするって考えると、
本当に自分で動いた結果で、
開いていくっていうのも大事なんだろうなと思うから。
おっしゃる通りだと思いますよ。
それが結局、
ミスターポッポさんがまだ高校生バスケット部だった時に、
我々教員としてはそれを子供の時点で言うだけじゃなくて、
ちゃんと理解させるようなシチュエーションにはしなければいけないんですけど、
大人になって、あの時先生が言ってたのはこういうことだったのかとかあるあるなんですけど、
結局は正解を選ぶところで悩むぐらいだったら、
選んだ先を正解にしろっていうだけの話なんで。
小6でその考え方備わってたら、
例えばポポ子ちゃん受験とかするの?みたいなことを聞かれた時に、
私は公立中学校でいろんなことを勉強して、その後考えようかなみたいなことを
もう間髪入れずに友達に言えるようになってくれば、
まあもう素晴らしすぎるですね。
それは確かに俺も思うことはあって、
いろんなことを用意して、
いい人生をずっと笑ってられる、
その嫌なこともゼロじゃないけど、
トータルで見た時に、
いい人生だなって思えるような、
状況っていうのを子供に作ってあげたいなと思うけど、
自分がここまで来てそうだったように、
結局自分の人生って自分で作っていくものだ。
それでしかないから、
親ができることってどうしても限られてくると思うから、
ってことを考えると、
結局娘自身が一人で開いていく力を、
どうやって親が見つけられるのを見守ってあげられるかってとこもあるよなと思うから。
やっぱりね、親御さんがその考え方持ってたら大丈夫っす。
24:04
本当に大人ができるのは、
子供の気持ちを強くすることだけっす。
気持ちさえ強ければもう何だってできるんで。
外側の環境でどうのこうのじゃなくて、
どうすればハートが強くなるのって言ったら、
大人が楽しそうにして、大人が勉強してっていう、
私たち大人だけど人生ハッピーよみたいな感じで見捨てていくと、
まあまあまあ、それを追っていけばね、
ポッポ子ちゃんも立派に成長していくと思いますよ。
いやいや、とんでもないっす。
変な教員なんで、こんなこと言う人あんまりいないと思うんで。
気楽に聞いててくれればいいっすけど。
本当はいい時代だよね。
いろんな先生の話が聞けるっていうのを直接ね。
第三者に言われるっていうのはまたちょっと、
仮にね、同じ言葉でも違う人から言われるとちょっと変わったりするんで。
なんで今、小学校5年生ですよね。
次は小6で。
小6からそんな考え方で生活していって、
どっちにしろ義務教育なので、
中学校はどっちにしろ授業しないといけないというか、できちゃうんで。
一番迷うとか悩むっていう話が出てくるのは、
実は中2か中3ちょっとで中2。
中2で高校生と同い数年問題が、
今めっちゃホットなんで。
あんの今言えばまたお話ししましょう。
そうですね。
またお話し聞きたいですね。
そうだよね。
僕はいつでも日々アップデートしていくんで。
お話し直接したい方いっぱいいらっしゃるよね、これね。
そうだね。
うちもそうだけど、
娘を直で見てくれてる担任とかの先生と話す機会とかもあるけど、
基本的にはどうしても家の中に収縮していって、
最終的にはこの家族3人の話になってさ。
だからその3人の考えでしかないけど、
そこに別の学校の先生やってる人の話が入ってくると、
そうかこういうことしか考えてなかったけど、
こういうこともあるんだなっていうのが、
すごい参考になってね。
うちみたいに聞いてますね。
そうだね。
ありがたいって人は多そうだよね。
多いと思う。
いやいやいや、そんな持ち上げられてもなんも出ないっす。
この話し聞きたい方いらっしゃると思うんで、
ぜひこのアーカイブに残していただけたらと思います。
27:04
今日は変なこと言ってないんで大丈夫でしょう。
変なこと言ってないんで大丈夫だと思います。
ありがたいですね。
別にアーカイブに残しておくんで、
ぜひどこかで聞く人がいてくれたら、
僕も嬉しいかなと思うので。
もし周りの人で変な人の変な話聞きたいっていうこととかあれば、
別に呼んでくれればいつでもお話するんで。
もう宣伝、宣伝者の中、
新しい視点で考えられるのが本当にいい体験だなと思って。
ちょっと大井平先生忙しいですけど。
いやいや、暇です。めっちゃ暇です、僕は。
ちょうど30分ですね。
そうですね。ありがとうございます。
ぽんこちゃん、参考になったでしょうか。
なりました。
言わせてるようなもんですけどね、今のは。
いやいやいや、いい笑顔だね。
よかったですよかったです。
もう全然いつでも、本当に僕は中学校からが僕のメインなので、
そこに入るプレイの期間みたいな小6だと思うんで、
夏休みとかまたちょっとお話できたらいいかなと思うんで。
ぜひぜひ。
来年度もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ぜひぜひまたよろしくお願いいたします。
ではでは、また本日もありがとうございました。
ありがとうございました。
また年度によろしくお願いします。
よろしくお願いします。
失礼します。
失礼しました。
28:47

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