対話力についての考察
はい、おはようございます、こんにちは、こんばんは、おいぴーです。
えー、隣の市立中学校で教員やってます。
はい、いつも再生いいねコメントありがとうございます、と。
えー、言ったところで、えー、今日はですね、
えー、対話力っていうのをね、えー、ちょっとテーマにね、あ、そうかなと思っております、と。
いうことで、あのー、僕ですね、
あのー、最近、あの、話が上手だなとか、聞き上手だなとか、
そういう、いわゆる、対話力が高い人に、なんか、
おいかあさんも、話がお上手ですよね、みたいなことを、結構、言われるんですよ。
言われ、言われるって言ったら変だな。
あのー、言ってもらえるんですよ。うん。
で、もともと、その、僕そんなに話に自信があるわけでもないんですが、
あのー、話が上手な人に、話上手いっすよねって言われると、なんかすげー嬉しいじゃないですか。
ふふふふ、うん。
で、ただ僕、ぶっちゃけコミュニケーション能力そんな高くないですよ。
ふふふふ、うん。
でも、自分でもよくよく分かっているんですが、
あの、かなり人を選んでしまうんですよね。うん。
なんか、話したいなーって思う人とはめっちゃ話すんですけど、
なんか、なんか、まずその壁、壁というか、誰とでも話せるというわけではなくて、
なんか、この人とだったら話せそうだなっていう人、かなり選んで、話をするだけなので、
なので、なんかそういった、なんだろうな、仲が良くなった人というか、
よく話すように、僕が選んだ人、うーん、なんかちょっと上から目線になるな。
なんか、僕でも話せそうだなっていう人から、ただ褒められるっていうだけなので、
決してコミュニケーション能力が高いわけではないんですが、
なんか何やら、えー、よく話し方を褒められるケースが増えてきているなと思うんですよ。うん。
で、じゃあこれはどこでそんなことを、なんか勉強したのかっていう話なんですけど、
なんなんすかね、なんか、
やっぱね、話がね、長くならないようにするっていうのは非常に心がけていることで、うん。
で、じゃあどうすれば話し方が長くならないように短くできるんだっていうと、
やっぱ聞かれたことに対してちゃんと回答をするっていうのは、
僕のモットーみたいなところがあるんですよね。うん。
これってどう思いますか?みたいな。それに対してはこう思います。
なぜならこうでこうでこうだからです。終わり。みたいな。
こんな感じで。
なんか手短にね、回答するっていうのは、
まあ結構心がけているかなとは思うんですよね。うん。
で、自分が相手から聞き出したいことっていうのは引き出せるように、
えー、質問も割と工夫すると。うん。
これこれこういう場合でこういうことってあるんですかね?みたいな。
あーまあ例えるならこれこれこういうこととかってあるんですか?みたいな感じで。
相手が聞き、えーと、回答しやすいような、
質問をするようにも心がけているかなとは思うんですよ。うん。
で、これがどうやら、うん。
なんか、なんだろうね、ほんとに対話のスキルとして、
なんか、結構複数の人に、あの、お褒めいただけるので。
で、あれば、やっぱこれは子供たちにも、
えー、ちゃんと伝えなければいけないなっていう感覚になるわけですよね。うん。
相手が答えられやすい質問をするんだぞ。とか。うん。
相手から聞かれた質問に対しては、ちゃんとその質問の内容をまず答えるんだぞ。とか。
なんかこういうのをね、今までは言ってきたことがなかったので、あまり、
まあ、一部の人には言ってたかもしれないですけど、
あまり言ってきたことがなかったので、
えー、ちょっと、中学校2年生のね、他人として、
えー、話し方のね、えー、教えもね、ちゃんとやっていこうかななんて、
思っております。ということで、
今日はね、テーマ、対話力ってことで、
これ、決してね、あの、えー、この、
今回の放送の中でも言ったんですが、
僕は決してコミュニケーション能力が高いわけではなく、
なんか、かなり人を選ぶので、
うん、なんか、雰囲気というか、うん、なんかそういうのも、
コミュニケーションって入ってくると思うんですよね。
常に笑顔でいるとかね。
なんか、人を惹きつける属性の人っているじゃないですか。
ね、口角がずっと上がってる人とか。うん。
すげえ元気ある人とかね。
そういうことじゃないですよ、僕は。
僕は決してそういうわけではなくて、
なんか、論理的な会話が成立しやすいっていうだけなので、
あの、そこはね、ちょっと対話力とコミュニケーション能力は違うぜっていうのだけ、
えー、ちょっと、最後に補足させていただいて、
終わりにしようかなと思います。はい。
大学院での学びとAI活用
えー、先週は1週間ですね、
えー、大学院大学のプレ授業期間ということで、
えー、1週間、大学院の授業ってこんな感じやでっていうのをね、
えー、受けてきたわけなんですが、
まあ、楽しいですね。うん。
えー、講義の内容がやっぱり自分のね、
興味を持ったものだったりするので、
まあ、非常に楽しそうだなと思います。はい。
ただね、1本1本がね、超長いんですよ。
超、超長い。
えー、夜の、夜というか夕方?か。
6時半から始まって、
えー、90分2本だけとかなんですよね。うん。
だから、3時間?だから、
9時40分くらいまでやるんですよね。2本連続で。
うん。
だから、えーと、講義が各週なんで、
毎日やるわけじゃないので、
まあ、そこは楽なんですけど、ただ、
ある日はある日ですごい長いみたいな、
感じなんで、うん。
何とか頑張ってやってきつつ、
とにかく、えー、スタイフでもちょっとお話したんですが、
あのー、AI前提の講義が進んでいくので、
課題の提出とかも、あのー、
AI使ってやるんですよ。うん。
あのー、たまにインスタの動画とか流れてくるんですけど、
なんか大学生が、
AIを使ってレポートを提出した時の
回答の仕方みたいな、
何とか流れてきたりするんですけども、根本的に、
AI使ってレポートを出すっていう
前提条件で動いているので、
うん。もう基本コピペなんですよ。
AIコピペ。ただ、
AIにコピペなんだけれども、
AIとちゃんと、意見を引き出してもらってからの
コピペにしろと、
いうことなので、うん。
そこはね、やっぱりテクノロジーを謳っている大学院大学なので、
えー、ちゃんと、
あの、代筆っていうよりも、
ちゃんと壁打ち相手として使ったものの結果を
張って出してこいっていう、
手なので、まあもう、あの、
基本的な使い方っちゃ基本的な使い方なんですけど、
うん。
えー、そういった形で、大学院大学の方には
えー、提出をしているので、
うーん、なんだろうな、結局作成時間は結構
やっぱりかかるんですよね。
あの、いっぱい壁打ちするので。
だけど、なんかそんなに負担がないっていう、
レポート作成に関して、
頭もどんどんブラッシュアップされてくっていうのが
あるので、あ、なんかこのAIの使い方と
レポートの提出の仕方ってすごくいいなと思っているので、
えー、なんとかしてね、あの、
学校に落とし込めないかなとは考えております。
というところで、
まとめと今後の展望
話が、いろいろ長くなってしまいましたが、
今日はこんなところで終わりにしようと思います。
えー、月曜日頑張っていきましょう。
ではでは。