最近の楽しみはオンライン英会話
おいのっこりーのスキマ時間、冒険ラジオ。
はい、今日は私の好きなことを喋りたいと思います。
はい、あのー、皆さんそれぞれいろんな自分の好きなことってありますよね。
私も結構このスタイルでね、自分の好きなことばっかり喋ってるんですけれども、
今日もね、ちょっと最近というか、改めて好きだなと思ったことについて喋りたいと思います。
よかったら、お耳が空いている方、興味を持ってくださる方、最後まで聞いていただけたら嬉しいです。
ということでね、私いろいろ好きなことがあるんですけど、
編み物とかウクレレとかね、ギターを始めてみたりとか、
あとはワンオクロックが好きとかね、なんかいろんな好きなこと、好きな人、好きなものがあるんですけれども、
最近これも好きだわーって思ってやってることが英語なんですね。
英語、イングリッシュです。
英語への興味と過去の学習経験
そう、英語はもともとね、子供の頃から、小学校の3年生くらいからかな、
なんか、あの、クモンのおばちゃんじゃなくて、学研のおばちゃんね、学研のおばちゃん、日本人のおばちゃん、近所のね、学研のおばちゃんに英語を友達と習ってたんですよ。
そこでまぁ、あの、英語に触れて、で、なんで英語好きなんだろうって思った時に、なんかまずアルファベットの、あの形が可愛くて好きなのと、
あと英語の、あの、なんて言うんですか、音が好き。英語を喋っている人の発音とかイントネーションの感じとかが、耳触り、耳心地が好きなんですよね。
そう、あとは単純にその海外への憧れみたいな、英語喋っている人かっこいいみたいな単純な憧れもありますね。
そう、なんかそういうのから、なんか英語が好きで、まぁ一時期は英語を学んでいる自分が好きみたいな感じもありました。
で、あの、間違った英語欲でですね、あの、トーイック目指して勉強するみたいな感じで勉強してたこともありましたけど、
本当そういう、なんだろうな、あの、何の目標もない、ただトーイックを受ける、トーイックで何点取るための英語勉強っていう感じの勉強、本当に続かなくて、
あの、試験も受けたかあんま記憶ないぐらい、受けたとしたらもうとにかく散々ひどかったと思いますね。
あの、なんで受けたの?みたいな、多分テストだったと思います。
そういうなんかこう、何かの、あの、テストのための勉強みたいなのがまぁ向かないんだなっていうのを感じてたんですけど、
オンライン英会話との出会いと魅力
で、でもなんとなくやっぱ英語っていうのは好きで、で、2人目の娘、次女が生まれた時の育休中かな、
に、なんかどうしてもね、英会話をやりたい、英会話やりたい、やりたい、やりたい、やりたいって思って、
でも通いに行くのは無理だから、あ、オンライン英会話なんてあるんだっていうので、
オンライン英会話に出会いまして、で、とりあえずやってみようってことで、やって1年半ぐらい、ほぼ毎日ね、
あの、やってたんですよ。これがまぁ楽しくて、そう。
で、もう、あの、私がやってたのはDMMA会話っていうやつなんですけど、
その、もうね、世界中の、世界中に先生がいるんですね。
で、もう24時間、いつでも先生がいるんですよ。世界中にいるから。
で、時差もあるからね、いい具合に噛み合って、いつでも受けられるっていう状況で、
で、1回のレッスンが25分なんですね。だから25分、1日の中の25分、自分が確保さえできれば、
あの、レッスンができるっていう、そういう感じだったんですね。
で、もうとにかく楽しくて、で、あの、英語のそのレッスンも自分で決められるんですね。
なんか、その、デイリーニュースっていう時事ネタを文章を、短いニュースをこう読みながら、
先生と内容を理解していく、単語を理解していく、伝え方とか、
まぁ文章の組み立て方を勉強していくみたいなこともできるし、
日常会話でのやりとりを学んでいくような、そういう教材もあったり、
とにかく教材もね、いろんな種類があるんですけれども、
なんせ私そういう教材に沿った英語っていうのがなかなかできなくて、
最初やってたんですけど全然続かなくて、
ある時なんかその、教材に入る前の先生とのその何気ない、
必ず自己紹介してたんですけどね、お互いに。
それで自己紹介から広がる雑談がすごく楽しかったんですよ。
そこから、あ、私そういう教材を一緒に先生と学ぶよりも、
単純に会話を楽しみたいなって思って。
で、その自分でね、レッスンを受ける時に、
デイリーニュースを選ぶか、日常英会話を選ぶかみたいな、
自分で教材も選べるんですけど、
その選択肢の中にフリーカンバセーションっていうのがあって、
その自由なトークをしたいですっていうのも選べるんですね。
で、もうある時からもうフリーカンバセーション一択で、
もうずっと毎日、今もそうなんですけどやってまして、
でね、この、なんかこれがもう本当に楽しい。
フリートークの楽しさと学び
フリーカンバセーションで25分喋るっていうところから、
なんかね、え、なんとかふんわり英語が好きだなって思ってたところから、
あ、英語は単純に好きなんだけど、
なんかその英語、好きな英語を使って、
それを、なんだろうな、楽しむ、
醍醐味、何?楽しめる、
英語は本当にその手段になるんだって思ったら、
やっぱり、なんだろう、
英語をもっと喋れるようになりたいみたいな風になったんですよね。
そう、だからね、もうなんて言うんですか、
で、オンライン会話ってすごいなって思って、
本当にボタン一つで予約も簡単にできるんですけど、
例えば30分後にレッスンしたいって思った時に、
ベーって調べて、
えっと、空いてる先生がいたらピッて予約したら、
もう30分後に先生とレッスンができるぐらいの、
そのぐらいのなんかめっちゃ軽い感じなんですよ。
なんか出会い期限サイト、見たことないけど、
なんか、みたいな感じなのかな。
で、なんかいろんな先生の面白い、
個性豊かな先生の写真を見ながら、
なんかその先生に対する口コミとかを見つつ、
あ、この先生評価高いぞとか言って、
予約とかできるんですけれど、
そう、なんかね、すごい手軽に指一本で、
急に世界中と繋がれるみたいな、
そんな面白さがオンライン会話にあって、
めちゃめちゃ楽しいです。
雑談から広がるコミュニケーション
そう、で、その雑談ね。
雑談、最初は雑談を楽しむなんて、
自分の英語力で恐れ多いって思ってたんですよ。
そんな、もう雑談の相手の話を聞き取るなんて無理だし、
自分から雑談でなんか喋りだすなんて、
そんな、自分のこともよく分かってないし、
それをまさか英語で伝えるなんて、
みたいなところもあったんですけれども、
なんかね、やっていくうちに、
もう自己紹介は毎回必ずやるから、
絶対その自分を伝える表現っていうのは、
私は今37歳で2人の娘がいて、
好きなことは編み物とウクレレです。
日本の東京に住んでます。
みたいな感じで言うと、
そこからのいくつかのワードでね、
先生が拾って深掘りしてくれるんですよ。
で、逆に私もそれぐらいの相手の自己紹介から、
めっちゃ先生のいろんなことを知りたいと思って、
いろいろ掘り下げられるんですね。
だから、なんかね、こう、
どうもーっつって初めましてで会ったその人と、
なんか25分でどれだけ相手と自分の情報をね、
交換し合えるかみたいな、
そういうなんか楽しみ方もあるんですね。
で、ほんと基本みんな英語の先生としてやってる方たちなんで、
聞き取れないとか、
私が伝えたいことがうまく伝えられないということは、
大前提としてウェルカムで構えてくださっているので、
安心して、
ワンモアプリーズとか、
もう一回言ってっていうのを3回言ってみたりとか、
ちょっとチャットボックスに文章として、
あなたが質問した内容を書いてとかも聞き取れるし、
で、その中で先生が質問した中で、
このワードどういう意味とか聞けるんですよ。
だから全然ほんと英語よくわかんないですって感じでも、
そこからね、何がわかんなくて、
先生が言ってる内容がわかんなかったのか、
っていうことがわかるし、
逆にそのわからなかった単語がわかることによって、
自分のボキャブラリーが増えていくこととか、
その伝えたい、
伝え方をそこで一つ学べるっていうのがね、
すごく面白いです。
はい、っていう感じで、
異文化理解と相互的な学び
なかなか一日に25分っていう時間ね、
なんか対面して1対1で、
あなたと私っていうことで、
なんか喋る時間ってないじゃないですか、作らないと。
そうだからね、それをただ単純にね、知らない人と、
しかもそれが別の国の人と、
なんか25分腰を据えて話しができるっていうのは、
面白い時間だなって、
そのツールが英語でっていうことで、
なんかそのコミュニケーションする中で、
コミュニケーションの手段である英語を、
使うっていうのが、
なんて言うんですか、自分ができないこと、
使いこなせないツールを使って、
相手とコミュニケーションするんだけど、
だからこそ、
相手のことを知りたい欲がかきたてられるから、
使いこなせないツールを、
ちょっとでも上手く使いこなしたくなるっていうね、
その2つの欲求で、
なんか燃える。
それがね、毎回25分楽しいです。
そう、なんかね、
先日はですね、
どこだっけな、
イス、イスラエルだっけ、イラクだっけな、
なんかね、そこら辺のちょっとこう、
治安大丈夫ですかっていう、
心配するような、
国の先生とも話したりしたんですけど、
その先生と、
その先生、国名見て、
わっ!って思ったんだけど、
なんか口コミ見ると、
5段階の5マックスだったんですよ。
で、めっちゃ面白い先生でした!
みたいな口コミもいっぱい出てて、
興味あるなと思って、
ちょっとドキドキしながらその先生と喋ったんですけど、
なんかまずそこでね、
自分がなんかその国に対する、
ちょっと偏見じゃないけど、
この国の人は大丈夫か、
みたいな偏見を持ってた自分も、
ちょっとこう、
殴り飛ばした気持ちになったりとか、
あとはね、
実際に喋ったら、
本当に、めちゃめちゃ面白い先生だったんですよ。
あの、
で、そう、で私は、
すいません、なんか話がめちゃくちゃどんだりあっちこっちしてるんですけど、
なんか、
オンライン英会話を通して、
英語を先生たちに学んでる、
っていうことと、
あとは、
自分と違う国に住む人たちのその生活スタイルを、
なんか知れる、
想像、イメージできる、
話すことでイメージできるとか、
そういう暮らしがあるんだっていうことに、
触れられること、
あとはその国が違って、
生活スタイルも文化も全然違うんだけど、
でも同じように、
なんか、
音楽を楽しんだり、
読書を楽しんだり、
歌を楽しんだり、
っていう形でね、
国とか生活は違えど、
趣味とか、
自分の好きなものっていうのは、
共通しているから、
そういう共通する、
同じ好きなことでね、
話が弾むんだなっていう発見があって、
面白いなーって思ってたんですよ。
とにかく、
先生からの学びと日本語の吸収
私はね、オンライン英会話で、
そういう、なんだろうな、
面白さとか、英語もそうなんだけど、
それ以上のことを、
受け取っている気持ちでいたんですけど、
そのイラークとか、
イスラエルか、ちょっとすいません、
忘れちゃったんですけど、
先生からね、授業の中で、
先生自身もね、こうやって生徒さんから
受け取ることがいっぱいあるんだ、
みたいな話をしてくれたんですよ。
そう、っていうのも、
英会話の中で、やり取りする中で、
先生がわーっと話すのを、
分かっていることもあり、分かっていないこともあるんですけど、
あいづちとして自然に、
なるほどー、
確かにー、とか私、
あいづち打ちがちなんですけど、
それをね、もう瞬殺で、
先生が、なるほどー、
確かにー、とか言って、
私のあいづちを、
いちいち真似してくるんですね、その先生が。
それなんて言うのかなー、
とか言ってる、
考えている時を、
それなんて言うのかなー、
とか、いちいち、
でも結構上手い感じで、上手い日本語のイントネーションで、
真似してくるんですね。
で、だから、なんか、
めっちゃ真似してくる、
真似してくる度にこっちも笑っちゃうんですけど、
先生に、
てかさ、先生さん、
日本語真似すんの上手くない?みたいな感じで、
言ったら、
その時に先生が、
あのさー、
生徒さんが、
英語をね、
耳で聞き、喋りで覚え、
イントネーションを、
吸収していくのと同じように、
僕も、
多くは日本人の生徒さんが、
9割ぐらいなんだけど、
その日本人の生徒さんからの、
何気ない、
あいづちとかね、何気ない、
発する日本語をね、
通して、なんかその日本語の、
よくあるワードとか、
よくある、なるほど、確かに、
そういうワードのイントネーションを、
めっちゃ吸収して、
こっちにもね、受け取ってるんだよ、みたいな風に、
言ってくれたんですよ。
そうだから、
こっちはもう一方的にね、授業を受ける中で、
先生に受け取ってるつもりだったんだけど、
なんかそういう、
日本語、
ほぼ日本語しか喋れない日本人なんですけれども、
私も。
でもそういう中で、英語を学ぼうとする、
なんかその、
違う国の人と触れ合うことで、
なんか相手の国、
別の国に住む人たちに、
なんかそうか、
日本語ってまあ、
世界的に見たらマイナーな言語だけど、
その言語に興味を持ってくれる人たちが、
なんだろうな、
それをね、受け取ってくれてるんだ。
自分もまあ、
一方でギブできてる部分もあるのか、
っていう風なことに
気づかせていただけたりね、
まあその先生すごく勉強熱心な先生だったからなのかもしれないけど、
まあそんな話ができて、
すごい面白かったな、
っていう風に思ってます。
オンライン英会話の楽しさ
こういうなんかね、
とにかく毎日なんか、
いろんな先生の話が聞けて、
オンライン英会話が楽しすぎる、
っていう話でした。
もうなんか、
あの好きすぎて、
ちょっとあっちゃこっちゃ話がいって、
授業も喋っちゃったんですけど、
最後までもし聞いてくださった方いましたら、
ありがとうございます。
では、さようなら。