風船と心地よさ
お久しぶりです。いいとこ発掘家のおい⭐︎のっこりーです。
たまに、人や物や物事のいいところを発見して、それをアウトプットしたくなる、いいとこ発掘家のおい⭐︎のっこりーでございまーす。
えーと、今ね、ちょっと一通り、あとは寝るだけっていう状態になった8時20分に、こっそり抜け出して、
近所のスーパーに、燃えるゴミの袋を買いに行ってくるねと言って、抜け出してきた隙間に収録しておりまーす。
今日のいいとこ発掘タイトルなんですけど、
えーと、風船の空気がパンパンよりちょっと抜けてる方が気持ちいいよねっていうタイトルでしゃべりたいんですけど、
何の話?って感じなんですけど、
パンパンに空気が入った風船って、
ぽんぽんぽんぽん、遊ぶには楽しいですけど、
膨れた風船をほっぺに当てた時の気持ちよさって、
ちょっと空気が抜けてる、ぷよぷよしてる風船の方が、
触れた時の感触としては気持ちいいじゃないですか。
なんか、あれに似てるなって思ったのが、今回の発掘者の方なんですけれどもね。
はい、今日発掘した方はですね、先日一緒にコラボライブでおしゃべりしたマリさんでございます。
コラボライブの楽しみ
そう、マリさんとこの前の祝日の日にコラボライブしたんですよ。
で、多分私もマリさんも、なんか、とりあえずしゃべりましょっていう流れから、
まあ、多しゃべるテーマとしては、表向きはね、
サンゴケア×ジャーナリングみたいな感じで話しましょうね、みたいな感じでやりとりしてたんですけど、
実際にね、ライブ始まってからは、
マリさんも後日談の配信の中で、ほぼ雑談でしたよねっていう風におっしゃってたんですけど、
本当ほぼ雑談みたいな感じのライブだったんですよ。
で、なんか、そう、あの、何ですかこれ、
コラボライブやる時って、やっぱこう、ただの仲の良い人同士がしゃべっている話をしてでも、
なんかしょうがないんじゃないかって、なんかどっかで思うことも、なんかこれまであったんですよ。
なんかその、コラボライブとして発信しているからには、
なんかこう聞いてくださる方たちが、聞いてよかったなって思ってもらえるような内容がいいなって思うとすると、
なんかただただ、2人でしゃべっている話を垂れ流しにするんじゃ、
なんかどうなんでしょう、来てくださる方に、みたいな風に思ってたこともあったんですけど、
なんかその、マリさんがね、コラボライブの後のアフタートーク的な配信で、
そのコラボライブを振り返っていた時に、
なんか自分が楽しければ、そこに来てくださる方も楽しんでくれるんだっていうのが発見だったっていうふうにおっしゃってて、
これなんか本当そうだなって思ったんですよ。
なんかつい発信するとなると、しかもお相手の方と一緒に何かをしゃべるとなると、
なんか少しちょっと構えてしまうというか、
なんか話す相手にとってもその時間が有意義なものになってほしいし、
そこに聞きに来てくださる方にとっても、なんか聞いてよかったなって思ってもらえるような時間になってほしいから、
なんかただダラダラと、なんか好きなことをペラペラしゃべるものでいいのかなーなんて、
頭のどっかの、頭の片隅で思うことはあるんですけど、
あるじゃないですか。
でも、なんかまず大前提、なんか私とお相手の方が楽しいってことが、
まず大前提として大事なことだよなっていうのを、
この前のコラボライブですごく感じたんですね。
で、マリさんが何でこんなに楽しかったんだろうって振り返ったときに、
なんかすごくこう、いろいろそういうことをね、なんかしゃべらなきゃとか話を回さなきゃとか、
なんかそういうことを考えずに、ただ目の前にいる追い残りさんに対して話を楽しむっていうことを心がけたから楽しかったんだっていう風におっしゃってて、
私もなんかコラボライブの後、めちゃくちゃ楽しかったなーっていう気分だったんですけど、
なんかそれを、私も何でそんな楽しかったんだろうって振り返ったときに、
もうなんか始まりからガリガリ君を頬張ってるマリさんのその声にもう癒されて、
後半はピーナッツチョコを頬張りながら一袋完食するマリさんのその空気感にもうなんか癒されて、
とにかくリラックスしてね、楽しく過ごせたんですよね。
だからきっとこう、私もだしマリさんもお互いのその、なんか風船みたいだね、風船があったとして、
お互いの風船がパンパンに空気入ってたら多分それはできなかったんだろうなーって思うんですよ。
お互いの多分風船がいい具合に2,3日目ぐらいの風船で空気が少し抜けかかってブヨブヨだったから、
お互いがお互いのブヨブヨの風船に何か時々こう、何か寄りかかりながら、
あ、この風船気持ちいいわーみたいな感じで何か寄りかかりながら喋ってるみたいな、
そんな感覚ですごく居心地よくリラックスして楽しく喋れたんだなーっていうふうに思いましたし、
充実した会話
だからこそね、来ていただいた方にも楽しかったですって言っていただけて、
私たちもすごい嬉しかったなっていうふうに思うんですよね。
だからそうそう、何をするにもやっぱり、まず大前提として自分が楽しむ。
そこに、その場に来てくださる方と一緒にその時間を楽しむっていうことが大事で、
そうするためには少し空気を抜くぐらいの感じで脱力して臨むっていうのは大事なことだよなーなんていうのを
マリさんのライブ、マリさんとのお喋りで、
マリさんの、何でしょうね、私マリさんの喋り方と、何だろうな、話す内容と話し方っていうか、
前回のコラボライブでめっちゃ面白かったのは、タコス屋さん、マリさんがお仕事されているタコス屋さんでの出来事、
タコスのパリパリの皮を揚げつつレジをしつつ、時々油が飛び散って熱いっていうのを全部一人でやってるマリさんの話とか、
あとはバナナボートに必死にまたがって落ちないようにして楽しんだっていう話とか、
本当そういう話がとにかく楽しくて。
かといって私の話もすごくいっぱい聞いてくださって、話も広げてくださって、すごく心地よく自分も喋れたし、
マリさんの話も聞かせていただいて、会話のキャッチボールを純粋に楽しめたなっていう風に思いました。
多分それはマリさんが冒頭からガリガリ言ってくださってたからかなと思いました。
そんな感じで、ある程度空気をパンパンじゃなくて、少しガス抜きした状態で色んなことに臨むとより楽しめるんだなっていうのを、
マリさんとのコラボライブで感じさせていただいたので、
マリさんのガス抜き加減がめちゃめちゃ良かったよっていう、そんな良いところを発掘してみました。
ということで、マリさんありがとうございました。
サンゴケアとジャーナリングっていう結構いい電話で、そこの部分の話もすごい有意義っていうかなんだろう、
結構それなりに真面目な、こう言っちゃうと全然真面目じゃない感じしちゃうんですけど、
真面目な電話でも話しましたし、一緒に話しましたし、
そこに来てくださったハンちゃんとマミさん、それぞれ助産師さんで専門職で色んな話もしてくださいましたしね。
あとは賑やかしに来てくださった椎田加さんも一緒にお話できたので、すごく楽しかったなと思います。
なんかね、こたつで本当に一緒にこたつに入って、
マリさんとお茶飲みながらせんべいバリバリしながら喋っているところに、
ハンちゃんとマミさんと椎田加さんもこたつに入ってきてくれて、
なんかいい感じでやってるみたいな感じで来て、好きな時にみんな帰っていくみたいな、
そんなホッコリーなプレイスがスタイル風の中で実現できた気がして、
それも私的に嬉しかったです。
ということで、マリさん、遊びに来てくださったみなさん、
そしてこれを聞いてくださっている方々、ありがとうございました。
では、マイルゴミの袋買ってきます。バイバイ。