9時半の3時半ぐらい。
すごい。
でもあれですよね、水野かえるさん、
いつも朝の早い配信と、
あと内製タイムされてますもんね。
あ、確かに。
家帰ってくるのもちょっと当時よりは遅くなってですけど、
4時半に起きれると嬉しいなぐらいですね。
なので起きたら自分の配信が上がってて、
いっぺんは聞くみたいなのが、朝の4時半だったりします。
すごい。何時に寝てるんですか、今はちなみに。
今10時半に寝れるといいなぐらいで、
10時半寝て4時半に起きれるんですね。
あ、でもそれぐらいで私ちょうどいいかもしれないです、6時間。
たまに休みの日にお昼寝するのが幸せなぐらい。
なんか6時間すごいですね。
美容と健康のためにはもうちょっと寝るほうがいいんですよね。
なんか6時間もうちょい寝たいなっていつも。
多分20年前ぐらいには6時間半ぐらいだとちょうどいいなと思ってて、
年齢とともにちょっと縮まったような気もするなって思ってます。
ちなみに朝のノートタイムみたいなのはどれぐらいあれなんですか、内省タイム?
15分ぐらいです。
15分ぐらいなんですね。
電子を取ると多分朝もうちょっと早く起きないと間に合わないみたいな。
ちなみに朝のルーティンを聞いたらなんかいろんな支出がある。
多分ね、そこからじゃないかなっていう気が。
ですよね。
恋残りさん何時に起きて何時ぐらいに家出てます?
私はいろいろギリギリで6時こんな感じなんですよ。
なんか本当に時間決まってない感じの感じで。
起きたら、子供が寝ててくれれば起きたらまずお湯沸かして。
一緒ですね。起きたらまずTFRのスイッチをポシッと入れますね。私もそうです。
沸くまでに多分動き出しますよね。お湯が沸くまでに洗面所に行って顔を洗ってちょっと歯磨きして。
朝一で歯磨きするんですね。
歯磨きかうがいかして、化粧水入液をして、その後何してるかな。
一回お湯が沸いたか確認。うちはコンロで沸かしてるんで。
沸いたらこのコーヒーフィルターをコップにセットして、手で入れてるというかお湯をいちいち注ぐんですよ。うちは。
うちもそうですよ。コーヒーメーカー洗うのめんどくさいんで置いてないでね。
いちいち注ぐんですけど、注ぐ間ってその場にとどまれてます。
とどまらないとどまらない。
でも食洗機に食器が残ってたらそこの片付けから始めてます。
そうですよね。
パンケーキの話と一緒で。
ぐすよね。こま切れに動きますよね。
だんだん行動半径広げていきます。
あおじろさんおはようございます。
おはようございます。
歌お弁当屋さんです。
朝早くにありがとうございます。
お弁当屋さんきっと朝早いんだと思います。
そうですよね。何か作業しながら来てください。
作業しながら笑ってもらったらいいかな。
コーヒーのうち夫は一回一回注ぐ間もその場で佇んでるんですよ。
はいはいはい。
よく入れるなと思いながら。
うちの夫もそうです。
一緒ですね。
私平日はちょっと豆なんか引いてらんないけど夫は平日でも豆からガラガラ引きます。
一緒です一緒です。
一緒です。
もう私も一時期ちょっと豆に憧れて引いてましたけど、そこいらないなと思って。
もうあのフィルター。
休みの日は引きますけどね私は。
あ、そっか。
でも紅茶の方が好きなんですよね私。
あ、紅茶派なんですね。
紅茶派ですね。紅茶の方が楽じゃないですか入れるの。
一回でお湯注げばね。あとその間動けますもんね。
それでその間にお湯をこまめに注ぐ間に食洗機の皿を片付けるか、
洗濯機の乾燥をかけ終わった物たちをバーっとたたまに仕分けるっていうか、
ぽいぽいぽいぽい夫の子供の自分のみたいな感じで箱に入れて、
で多分気づくとうっかりちょっと、あ、もうコーヒーちょっと冷めてきたなみたいに多分。
行った先の作業に熱中しちゃうんですよね。
ちょっとやりすぎて冷めちゃったって電子レンジに入れて温め直したりとかしてますね。
あ、わかりますわかります。
私あの洗濯機のもの、洗濯機に入っている物を出すとか、
あとその洗濯機から出てきた物を一旦はカゴにポイっと掘り込むんですけど、
たたまとかっていう時間は平日にわざわざとってなくって、
あ、一緒です一緒。
はい。
洗濯物を畳むのはリビングの通る場所に置いてて、
通るために洗濯物5枚とかね、10枚とかね、いつかね。
わかる。
それでもちょっとずつたまっていくので、細かいものとか、
詰まったものをだいたい週末になるから、リセットします。
あ、そういうことなんですね。
そっか、その通り道に置いといて通るために処理していくってことなんですね。
はい。
あのトイレ掃除とかも自分が入るたびにちょっとずつ。
あ、はいはいはい。わかりますわかります。
で、週末に一応一通りみたいな。
あ、でも週末にちゃんとやるんですね。
それが素晴らしい。うちはもうなんかちゃんとやるっていうのを今のところもうなくしてるっていうか。
あ、でも多分その辺ってお子さん、子供の年齢にもよるかなって。
あ、そうか。
多分うちはもう追い残りさんぐらいに、お子さん小さい時はもう週末やらない。
やらないっていうか、やろうと思うけどやれないうちに終わる?
そうですよね。
方が多かった気がします。
諦めてますね。そっか。
なんかアレンジの話ですごい壮大に。
でもね、追い残りさんのそのストレングスのレポートって、アレンジがあんまり書いてないみたいなこともおっしゃってたけど、
私は2位にあるので結構細かく書いてあって、
そのマルチタスクの話ってないんですよ、レポートの中に。
あ、知ってましたよね。
どっちかというと、人を適材適所に配置して書き使うみたいな。
はい。
でもね、追い残りさんの、追い残りさんがお話しされてるのを聞いて、あ、私もそうやなぁと。
そうですよね。なんか、私は6位なんですけど。
人やリソースを調整して効率性を最大限に高める生まれつきの能力があります。
複雑な状況でもクリエイティブな柔軟性を駆使して効率性を高めることができます。
っていうのだけ書いてありますね。
はいはいはいはい。
そう、なんかこう私は、
自分のアレンジを、あ、こういうことなんだって思ったのが、
はい。
あ、その自分のそういう、なんか同時進行なタスク。
はい。
なんかその、ストレングスファインダーに詳しいゆうかりさんという方が。
ゆうかりさんね。
はいはいはい。
なんか、子どもと料理しながらライブしてるみたいな配信に対して、
あれはまさにアレンジだっておっしゃってくださって。
はいはいはいはい。
なんかをしながら何かをするみたいなのがアレンジだって。
はいはいはいはいはい。
そういうのがあるんですね。
はいはいはいはい。
あれはまさにアレンジだっておっしゃってくださって。
はいはいはいはい。
なんかをしながら何かをするみたいなのがアレンジなんですよっていう風に言われて、
あ、そうなんだ、それ私めっちゃしてるなって思って、
あのいろいろドライヤーのこととか言ったんですけど。
はいはいはいはい。
それで私その、水野香里さんに言われて、
その仕事面でのアレンジが、なかなか自分の中でピンときてないっていうか、
こううまく人、ここに割り当てたらこううまくいくみたいな。
はいはい。
なんかそういう、こき使うみたいな。
そこら辺がね、なんか、そうなんかもうちょっと、
なんて言うんですかね、そこら辺にこう多分力を発揮したいなって思ってて、
なんか自分ではそれができてる感覚があんまりないので、
その辺なんか水野さんの、なんかどういう風に仕事で活かされてるか、
みたいな話をちょっと聞きたいなって思ったんですけど、
どういう風になんて言うんですかね、
その仕事面でアレンジを感じるときってどんな感じですかね。
多分去年がかなりフルに使ってたんですけど、
今年は割とその、人こき使わないポジションなので、
独立してるというか、
好き勝手に、
そうですね、トップがいてそのトップの補佐をするぐらいの、
好き勝手にあとは動いていいよぐらいの、
気楽なポジションにやってるので、
去年が多分、
ややこしいことが来ると、
この人とこの人とこの人にお願いできるけど、
適性はこの人が向いてるなとか、
上も下もいる中間管理職なので、
なので、この人にやってもらうと早いけど、
くっつけとくと、この人が成長できるなとか、
なるほど。
そういうとこも考えて、
仕事の中でできれば若手が成長してくれるといいなっていう、
お願いの仕方で、
うまいこと組み合わさってチームとして、
困ると、
なんかこう、
よっしゃ。
いいと。
よっしゃ、これでいいかな。
そういうのを考えてるときって結構楽しいんですか?
楽しいですね。
なんかあれですね、
個別化とか成長促進とか多分、
もう一緒に動いてるんですかね?
動いてると思います。
おっさんは置いといて、
おっさんは置いといて、
若手はこの仕事とこの仕事を通過してほしいなとか、
この仕事はこの人に向いてるから、
ここが強みだろうからとか、
そういうことを一生懸命考えてたと思います。
でも多分、
お仕事でその機会が今まだなかったとしても、
多分、
お家で老い残りさんもとか、
家族をこき使う。
確かに。
なんか上手にその、
夫さんを介在させてるような気が。
確かに。
そうか、そういうこともあるのかもしれないですね。
うち子供ちっちゃい頃、
あまり夫うまく使えてなかったなとは思ってるんですけど、
もうちょっと活かしたいなって思っているんですけど、
はいはい。
どこをどうしたらみたいな。
そうそうそうなんですよ。
もうちょっと人に興味がないのかなって今感じてきました。
仕事の具体的なことまでいいとして、
一人でもくもくとされるお仕事なのか、
人と関わってチームでされることなのかでも違いますよね、だいぶね。
そうですね。完全にチームの仕事なんですよ。
チームで、
保育園みたいな、
領域の、
領域施設なんですけど、
はいはい。
チームでお子さんたちを支援していくみたいな感じなんですよね。
だから、
この子にはこの人がうまく合うなとか、
そういうのはわかるっていうか、
子供の反応を見ててもわかるんですけど、
対象ってありますよね。
そうそう、すごいありますね。
だから、この人には、
この子の対応の時にはこの人だなみたいなのとかは、
あるんですけど、
なんか業務面、
そういう視点であんまり考えてなかったのかもしれないですね。
この仕事はこの人に任せたらいい、みたいな。
はいはい。
そういう視点で多分、
中間管理職ってカエルさんおっしゃってたけど、
そういう視点で多分、
業務を割り振ったりとかもされるんですよね。
マーガリンです。
パン。
パンはやっぱ、
最近パン焼いてないなーみたいな話か。
パンとご飯とカエルさんは、
パンの中に入れてるんですかね。
入れてます。
入れてます。
入れてます。
入れてます。
入れてます。
入れてます。
入れてます。
パンとご飯とかわり箱ぐらいがいいなー。
昨日納豆ご飯だったんで、
今日はパンにしようかなーと思ってます。
旦那は今週は東京に行ってて、帰ってきてません。
そうなんですね。
出張に。
今ね、東京に、私今大阪ですけど、東京に単身赴任してるんですよ。
そうなんですね。
そうなんですよ。月2回ぐらい帰ってきます。
子供のちっちゃい時も、娘2人3歳違いなんですけど、下の娘が1歳まで東京にいてて、帰ってきて、そこから10何年一緒に住んで、つい4、5年ぐらい前にまた東京に行ってて、月2回ぐらい帰ってきます。
へー、じゃあ、そのまさに、今私の子育て中ぐらいの年齢、お子さんの年齢の時は、ワンオペだったってことですよね。
そうですね。ただ母が今も家の隣に住んでて、
そうなんですか。
だいぶ助けてもらってはいます。
あー、そうなんだ。
結婚した時に私実家から出てなくて、実は。
なるほど。
実家から出なくて、東京に向こうがいるまま結婚してて、子供生まれても実家にいて、2人目生まれてもまだ実家にいて、孫子をしてる間に帰ってきて、手狭になったから家を買って、
家を買った時に母親も、じゃあこの実家を売って、私も近所に引っ越すわっていうことで、
で、乱すとやっぱり隣同士がいいわっていうことで、
なので、中古のマンションでいいなと思ったんだけど、新築を買うことになった。
すごい、なんか面白いパターンですね。面白いって言ったら。
なので、ベランダの境目みたいなのありますよね。これを破ったら隣に行けますみたいな。
あれを取ってしまってて、ベランダから出入り自由にしてるの。
へー、すごい。いいですね。
そうなんですよ。やりたい放題です。そうです。やりたい放題です。
やりたい放題。
あ、ことみさんおはようございます。
おはようございます。週刊課の鬼って書いてある。
ことみさん、今日マイライフさんとパパさんとライブされるということで、眠くなるまでお邪魔します。
すごい、みなさんありがとうございました。
ありがとうございます。
へー、そうなんだ。いいですね。そんな距離にいらっしゃるとちょっと安心。
そうなんです。あ、産後ケアの話はまたですけど、ちょっとだけしてもいいですか?
はい。
しょうゆのっこりさんの本、ついこの間読ませていただいて、
ありがとうございます。
産後ケアの意味をちょっと取り違えてたなって思って、
どちらかというと母体だったりお子さんのケア、体のケアの方かなって思ったんですけど、
だけじゃなくて、むしろなんかこう、気持ちの方とか、
はいはいはい、そうですね。
そうなんですね。
そうなんですよ。母体のケアもそうもちろんだと思うんですけど、
なんか多分その、産後打つとか、そういう予防も含めてってことなのかな?
ですよね。そうなる前に自分の時間をちょっと取って、
そうですね。誰かと話す時間を作るっていうか、
本当に今自分、一旦ちょっと子供を数時間でもちょっとこう誰かに任せるとか、
そのタイミングで助産師さんと少しでも話すとか、
なんか本当に多分、ねえ、今一人、一人で子育てみたいなのが、
そういうケースがどんどん増えてるんでしょうね。
なんか自分の振り返るとすごく負担も順調だったし、
体調もすぐ戻ったし、なんですけど、母親もその当時は同じ家に住んでると、
イランやんみたいになるかもしれないんだけど、
うちの母親も多分、旦那さんが、私の父が働いてて専業主婦でずっと子供一人で育ててきて、
家事とかは手伝ってくれるんだけど、育児はあなたの仕事だろうみたいなとこがあって、
あんまり子供を見てもらうとかいうことをお願いした記憶はなくて、
こういうこと知っててあって、使えたらよかったなあって、
どこ行くにも確かに連れて行ったなと。
あーそうなんですね。でも、そうですよね。
それこそ、今より各家族が進んでるからこういうサービスが出てきたんだろうなって想像してるんですけど、
でも自分の親とか、親世代の子育て感みたいなのを聞くと、
やっぱりうちも専業主婦、母親が専業主婦で子育てを、
母親がほとんどしてきて、
一緒ですね、うちの母とね。
そうですよね。ちょっと違うのは、団地で過ごしてたんで、
いつも友達、家族と何人か複数と一緒に遊んでたりとか、
近所の団地の家の前でわーって遊んでて、母親同士で喋ってるみたいな、
なんかそういう感じだったんですよ。
だから一人で母親的には、子供は母親が育てるものみたいなところは、
今よりそっちの方が強いんだろうなと思うけど、
それをシェアする繋がりがリアルの場では、
少し20年前とか30年前はあったのかなって思うと、
今はその繋がりも薄れてるのかわからないんですけどね。
母親同士の繋がりみたいなのも、
今SNSとかあるから繋がれてるけど、リアルの場所で、
なかなかそういう繋がりのきっかけみたいなのって、
また違うのかなーとか思ったりしますね。
保育園とか、上野子さんもまだ保育園ですよね。
そうですね。
そこのお友達と一番わりと協力してたなーっていう記憶があって、
なるほど。
子供が小学校に上がってからですね、
そうなんですね。
5時に終わって帰ってくるので、
私5時には絶対家に着いてなくて、
時短も取ってたんですけど、毎日はちょっと取れなくて、
逆にちょうど管理職ってついたぐらいの時で、
でも、かえるさんの話聞いてて全然あれですよね。
言葉で詰まる感じとか、分かりにくいとか全然ないですけどね。
それって何なんですかね。
何なんですかね。
あまり詰まっちゃうところは一時停止してうーんって考えてる。
あー。
喋りたい資質とも言う、あっこさんの前で言いにくいけど。
私たち結構止まりますよね。
考えたいっていうか。
止まりますね。
止まる前に。
止まる前にいいかなと思っています。
撮り直しこそそんなにしないけど。
喋りながら止まって考えて、何かこうとかえーっととかあーとか言っちゃうんですよ結構。
言っちゃってますね。
言っちゃってるけどそのまま言ってますね。
20秒止まると20秒くらいカットしますけど。
そう、多分ここら辺もね、こみさんはないのかなどうなんでしょう。
なんかどんどん、どんどんこう喋ってる気がする。
あー、湧いてくるのはなくはないですけど。
スピード感が多分違うんでしょうね。
違うんでしょうね。
喋りながら考えてますけど、その喋りながら考えずに喋れる方なんですよね。
喋りながら考えずに喋れる方なのかもしれないですよね。
そうですね。
そうですね、あっこさん。
考えながら喋るっていうか、もう考えと同時に脳と口がほぼ同時進行みたいな感じなんでしょうね。
そこのスピードがすごく早いんですよね。
そう、そこなんですよ。
そこも違うかもですね。
ないですね、やっぱ。
時間っていうかそのタイムラグっていうか、なんかほらこうやって意味もない言葉ばかり重ねてしまう。
でも聞く方も好きなので。
はい。
ここで止まって聞いて喋ってる間に何喋りたかったか忘れる。
そうそうそう。
考えてる間に、いや考えてないじゃんみたいな感じで忘れちゃう時ある。
そうですね。
考えて喋ってるつもりでもなんか違う方に言ってて。
ごめんごめんっていうことも。
ありますよね。
ありますあります。
なんか相手が喋ってる時とかにもちょっと違うこと考え始めちゃって。
そうですよね。
脱線していきますね。
すいません聞いてませんでしたみたいな。
聞いてる風を装うのは好きなんですけど。
聞いてなかったりするんですよ。
分かりますね。私がだいたいにこにこしてる時はそれですね。
聞いてるふりしてなんか。
ふりでもないけど一生懸命聞いてるんですけど。
そうなんですよ。
たぶん違う方に脱線してってる。
そうそう。これは着想なんですかね。
そうかもしれないですね。発散してる時ありますよね。だから収束してなくて。
はいはいはい。
私と君の人に会ったとかいう時ってあれもこれも話したいんだけどなーって思いながら。
確かに。確かに。
そうなんですよ。
なんか人が違う話、この話をメインでやってるのにどんどん脱線させていっちゃうと。
内省あります私。
内省かける着想は脱線の資質なんだ。
脱線の資質なんですね。
もう脱線資質が新たに生まれちゃうわけなんですね。
内省結構強いかなと思ってて。
はいはい。
手帳も書くのも好きだし、書くこと好きだし。
はい。好きです。分かります。
書いてる間にこれこれ思いつくところもあって。
分かります。
分かります。
書いてたのにね、全然違うことしたりね。
でもそれでもいいかも。
そうですね。別にそこにね、濃い目も感じてないっていうポジティブがまた出てきてね。
はい。1週間経って見直すとそこにアイディアがあったりとか。
そうそうそうそう。ここが繋がってたんだみたいな。
そうですね。
りょうさんは脱線に気づくタイプって、確かにコメントでもおっしゃってたの。
脱線してる空気を、りょうさんは客観的に聞いてて、またここずれてるなーみたいなのに気づくっておっしゃってた気がする。
それは何の資質なんでしょうね。
私も緩く脱線してるなーって思いながら脱線に乗っかってっちゃいます。
分かる。分かる。
分かる。
なんかここでピロッコの分かれ道がキュッてこっちに行った気がするんだけど、
あーなーって言いながら乗っていきますね。
行っちゃえーみたいな。
そうですね。
りょうさん、調和性で収束してくれる。なるほど。
おじさん、調和性ってどこにいますか?
ちょっと調べないと分かんないぐらいの多分、存在感薄い位置ですね。
調和性は、
今レポート置きながら喋ってるけど、一応18位にいます。
調和性とコミュニケーションが18位と19位で並んでます。
調和性、私19位です。
ほぼ近い。
そうですね。
そっか、調和性で脱線をそのまま聞くのか。なるほど。
そのまま聞くりょうさんと乗っかっちゃう、あれですね、着想なのか。
ちなみにすいません、いこ、適応性ってどこにありますか、かえるさんは。
適応性、今ね、27位にいますね。
そうなんだ、そんなに。
27位適応性、28位責任感、29位分析志向。
なんかすごい適応性高そうに聞いてたんですけど、
それなんか乗っかっちゃう感じとか、なんかこの、何でしょう。
はい。
え、なんかあんまりこう予定通りのルーティーンがあんま好きじゃないとかなんか配信で聞いて。
あ、そうですね、多分そんなに流れに乗るのが得意じゃないかもしれないけども、
乗らない、適応できないっていうふうに思ってました。
あ、そういうことか。
分かんない、どうなんだろう。
なるほど、なるほど。
共感はするんですけど、だから共感性とかが8位にあったりするんですけど。
はいはいはい、確かに。
親密性っていうのも11位にあって。
はいはいはい、そうか、そういうので。
でも乗らない。
なるほどなるほど、共感性が高いんですね。
なんかコミュニケーション、出てこない分なんかこの辺で補ってるんじゃないかなっていうのをそういえばさっき言おうかなと思ってました。
確かに、親密、共感性とかなのか、ポジティブとか。
はい。
なるほど、みやびさんも来ていただいてありがとうございます、おはようございます。
みやびはながしらさん。
みやびはながしらさん、オンラインエステの。
すごいですね、オンラインでエステできるんですね。
すごいですよね、新しい発想というか。
すみませんね、特に終わらなくなりそうです。
もう楽しいですね、やっぱストリングスの話は。
ですね、ちょっと似てるけどちょっと違いますよね、私とゆっくりさん。
めちゃ似てると思ってたけど。
はい、こんだけ被ってるけどやっぱ違うんですね。
ですね。
私とゆっくりさんのルーティーンはほぼ被ってましたけど。
そうですね。
いやー楽しい、まだまだ語りたいところですけど、1時間半経ちましたね。
しゃべりすぎましたね。
しゃべりすぎましたね。
朝から本当にたくさんの方が聞いてくださってすごいですね。
ありがとうございます、ペンギンさんおはようございます。
ペンギンさん。