1. 大山裕介の「いつも自分時間」
  2. 結局、どこまで任せてるの?AIに
2026-11-01 20:28

結局、どこまで任せてるの?AIに

公式サイトで案内してます!
AIと僕の線引きノート
http://yusumirmir.com/line-note/

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
どうも、こんにちは。 心理カウンセラーでブロガーの大山です。
いつも自分時間、聞いていただきましてありがとうございます。 本日は11月1日、11月に入りました。いかがお過ごしでしょうか。
日曜日ですね。 この番組は、AI疲れ、SNS疲れをせずにですね、
疲れずに発信を続けていこうかなという番組になっております。 よかったらゆっくり聞いていってください。
もしね、お時間ない方は、 ちょっと文字起こし考えてます。文字起こしを説明欄に載せることも考えているんですけど、
まあそのね、見れるようなプラットフォームで、 文字起こしのような記事を書いてますので、よかったらご覧ください。
では、最近のAIのニュースとか、SNSのこと、 あとはね、普段発信で疲れたくないけど発信をしていきたい方に向けてですね、お送りしてるんですけども、
なんせね、やっぱりなぜそれを伝えているかというと、 僕自身が疲れているからなんですね。発信のことを考えすぎて。
なぜ発信をするかというとですね、そこまでして、疲れてまで。
そんなにこれっていうのがないんですよ。 っていうのが疲れる原因だと思います。
何かを売るためにとか、何だろう、企業さんのとか、 商品とかね、自分の商品とかもそうなんですけど、
そのために発信をしてます、だと疲れる疲れないではなくて、 お仕事なのでいいんですけれども、お仕事じゃない場合ですね、
プライベートで発信をする必要がどこまであるのか、 SNSを使う理由がどこにあるのかっていうと、
暇だからとかっていうのもあるし、 自分の作品を見てもらいたいっていうのもあるとは思うんですけどね。
あんまり目的なしでやると疲れるんですよ。目的がないから。
ということで、目的を持つことにしてるんですけれども、
それが今作っているAIを使う時にどこまで任せるかっていうのをまとめたというか、
それを一つの商品にしてお勧めしております。
これが10月に出した、AIに任せた1日を間違えまで全部ノートに残した線引きノートという商品を作りました。
ツールとも言えるんですけれども、そういったものを作ったので、 お知らせを含めてさせていただこうかなと思います。
03:10
何がこれをやりたかったかというと、
今世間ではというか、世に出回っている情報で、
AIを使うと便利だとか、AIを使うと効率化する自動化できる秘書になるとかっていう話もあるんですけど、
結局、YouTubeとかブログとかもそうなんですけど、Xとかも見ていて、
結局どこまで任せてるんだろうっていうのがちょっと見えなくて、
自分はどうなのかなっていう風にやってみたんですよ。
それを記録していって、僕は覚えていられないので、
発信の工程をどんどん進めていきたくなるので立ち止まらないんですけど、
最終的にどこで立ち止まったか、どこで僕が直して手を加えたか、
あとは任せられるところ、逆に、
どこなのかっていう風なのを一般人目線で見てみようかなというのが目的でした。
見えてきたところはあります。
気分によっては直すところ、手を加えるところがあったり、
音声と文章は渡さないと決めて、自分で書いて、
少しね、誤字、脱字、あってもいいと思うんですけどね、僕は。
誤字、脱字とかあるじゃないですか、人間が書いてるんだから。
それを直したほうがいいですね。
直すとして、個人的にはね、
AIがない時代というか時期から書いているものとしては一人でやっているので、
いくら見返しても自分の文章っていうのは自分の間違いに、
自分で見ても気づけないものなんですね。
というのがあるので、間違うってことは人間が書いているというシグナルが出ますよね。
AIには絶対そういうことはできないので。
言い方が違うとか、意味が合ってないとか、話が飛んでいるとか、
そういうのは構成の話なので、
AIはやってくるんですけどね。
そういうことを含めて、一本の記録として残させていただいて、
あとは、何だろう、その間違いはなぜ出てきたのか、
というところを擦り合わせるという作業になっています。
06:02
なので今日はね、
僕とAIの線引きノート、逆だった。
AIと僕の線引きノートということで、
おすすめ説明欄に載せていただいております。
公式サイトにお知らせのページがあるので、
もしね、直接はいかないので、
どんなものが書いてあるかというのを見てからで結構ですので、
よかったらご覧くださいという内容ですね。
中1月もこういったツールというか、
商品をどんどん作っていきたいな。
これに載せてね、何かに気づいていただければ、
発信もね、少しスムーズにいくんじゃないかなと思っております。
僕がですね、完璧なわけではないんです。
AIを使ってそんなに長いわけでもなくて、
ただそんな方って結構いらっしゃって、
まだAIを使っていないとか、
お仕事でね、使えない方もいらっしゃるので、
そういった線引きをする。
なので、自分がやった時にどんな線引きをするか、
どこまで情報を渡すか、
今もうホットな話題ですよね。
全部渡してしまうと、
失礼しました。大変なことになってしまうので、
どこまで渡すか。
これはセキュリティのお話にもなるんですけど、
渡してないつもりでも渡っている場合が多くて、
そこも理解しておかないと渡せない。
渡さないとAIは賢くならない。
賢くっていうか、自分に合ったAIになっていかないんですよね。
なのである程度渡さなきゃいけないんですけど、
それをどこにするか。
昨日も少しつぶやいたっていうか、
つぶやくって言うんですか、今。
ポストしたんですけど、
守ってもらうAIっていうのを、
やっぱり用意した方がいいんじゃないかなと思ってます。
そこが漏えいしてしまうとちょっと危険なんですけど、
使っている、協力している、
手伝ってもらっているっていう
AIがたくさんあるわけじゃないですか、今。
少しずつ使っていて、
少しずつ自分のことを理解してもらっていて、
渡せるところ、渡せないところ、
ローカルでやるところもあるでしょうし、
そういうところを見ていった中で、
少し分かってもらって、
逆に守ってもらうっていうことが
09:02
必要になってくるんじゃないかなと思います。
全部渡すわけじゃないんですけど、
こういう、
昨日AIに相談したのが、
僕の発信とか、
例えば買いたいものもそうなんですけど、
別にこれは個人の買いたいもの、
秘密にしているものでもないし、
ネットで買うってなると、
ネットで買っている記録ぐらいはあるじゃないですか。
なのでこっそり買うっていうことは、
コンビニってこっそり買うんだったら
誰にもバレないんですけど、
それもコンビニの人わかるじゃないですか。
というように、
Amazonとかで買い物をすると、
ネットで買い物をすると、
ネットに記録が残りますよね。
それを隠す行為が、
隠せないので、
こういうものを買いました。
今度はこういうものを買いたい。
こういうものが必要だっていうことを
AIに教えておいて、
突然とんでもない買い物をしたら、
ストップしてください。
とか、
早めに気づく。
クレジットカードとか登録していて、
突然、今まで興味なかったものを
いきなり買い出したってなったら変じゃないですか。
そういうもののお知らせが来てますよっていうのを、
自分が気づかないところでやっていたら、
ストップまではいかないんですけど、
ネット決済だとストップできるかもしれないんですけど、
そこまで任せていないとなると、
メールでいただくとか、
プッシュ通知をつけておくとか、
こういう買い物今されましたか、
大量に買ってますよとか、
変な取引、
今までしてなかったのに何か始めましたか、
っていうようなサポートがあるほうが、
逆に強いんじゃないかな。
その一者にはね、
一個のAI、その会社にはもしかしたら、
深い情報、濃い情報をね、
自分の情報が入ってしまうかもしれないんですけど、
隠しておくよりも、
実際に、ちょっとお腹鳴っちゃいました。
安全なのかなって最近思ってます。
で、そこでどこにするかっていうのがまたね、
難しい問題になってきますよね。
エージェントでいくと手軽なのがMUSEだと思うんですけど、
MUSEを調べるとね、
こういうところが危ないとか、
勝手にメールを送って、
メールを送っていたっていうことまでは言ってないんですけど、
なんかね、
こういうところが危険ですっていう話ばっかり目に入ってしまって、
じゃあMUSEはダメだとしたら、
12:01
クロードコード、
クロードコードアンソロピックさんも、
なんかね、いろいろプランを変えてきて、
なんかね、
あまり良くない方に変更がかかっているようなことも言われていたり、
オープンAIのチャット、GPTに関してもそうですよね。
GEMINIに関してはあまり話が出てこないのかな。
GEMINIなんですかね。
GEMINIがもう少し使えるようになると、
もしかしたらGMAILも持ってますし、
強いのかなと思いますよね。
なのでGMAIL整理、
メール整理していただいて、
えっと、
普段の行動と合わないところ、
秘書とかエージェントですから、
どこまでも隠しておくっていうよりは、
伝えておく、
こういうスケジュールで動くっていうことを伝えておくとね、
いいかなと思います。
で、違ったことをしたら違うことを言ってますけどとか、
違うことをやってますけど、
買い物を買うって言ってましたっけみたいなね、
普通にね、
そういうサポートをしてくれる方にしちゃった方がいいのかなと思います。
思いますというか、
思いまして、
少し深いところまで、
深いところが僕特にないんですよね。
なので、
サイトをね、
運営しているので、
それを、
そんなに情報は載ってないんですけど、
作り変えられたりすると嫌だからっていうことで管理してますし、
あとは、
なんだろう、
あまり買い物しないし、
っていうところもあるんですけど、
まあ、とはいえ、
危険は危険ですので、
セキュリティ面に関しては、
少し、
パスワードとかね、
この間漏洩してますとか、
使い回ししてませんかっていうのが結構多くて、
漏洩っていうか、
入られた形跡がありますぐらいの警告ですよね。
なので全部、
見直している途中なんですけど、
AIと一緒に。
で、そんなことも含めて、
まあそのね、自動パスワード、
安全なパスワードを作るのも、
Googleさんだったりしますよね。
ってことはGoogle、
と、
Googleに守ってもらうっていうような方法が、
じゃあ安全なのかなと思います。
そこが漏れてしまったら終わりなんですけど、
今もあまり、
ね、危険度は変わらないというか、
注意度は変わらないので、
Google、
Gmail持ってるGoogle、
15:02
もしくは、
まあFacebookとかやっているんであれば、
実名が入っている、
メタですね。
メタ、ミューズ。
どちらかにね、
守っていただくっていうのが、
実名も大事ですし、
実名といえば、
Gmailの方も大事ですよね。
匿名で発信とかしている方は。
まあそんなことも考えながらね、
まあ、ミューズかなっていうところ。
あまりね、その一緒に、
偏ってしまう、
お知らせはしたくないんですけれども、
まあ使いやすいですよね。
そのエージェント、
Gemini Sparkを、
実は使いたかったんですけど、
ちょっとあまりうまく機能しなくて、
やめてしまって、
まあそんなことも考えながら、
その間にね、
Chat GPTとか、
クロードコードなども使いながら、
何かを操作してもらいながら、
こんなこともできるんだっていうね、
発見があったり、
個人だったら、
結構、
楽はできるんですね。
楽はできるというか、
考えなくなってきてますね、
あんまり。
ブラウザ開いて、
クロード開いて、
クロードコードが、
拡張かなんかで繋がっているんですね、
多分。
そこを押して、
このページ入力したい、
っていう話をしてね、
どんなことを入力してほしい、
ということを伝えると入力してくれるので、
いいか悪いか、
別として、
楽を、
楽ができるところは楽をしたほうがいいですし、
自分のね、
時間をかけてでも、
やったほうがいいところはやったほうがいい、
というところの、
最初に言った線引きですね。
今メインはそこになっています。
で、セキュリティウェイも、
ちゃんとAIに聞いてね、
AIじゃないと分からないじゃないですか、
どんな危険がありますか、
企業で使えますか、
で、
しっかりとした答えのところを一社に決めよう、
一社っていうかね、
一つのAIに決めようと思っていますけど、
っていう話をすると真剣に答えてくれますので、
で、一回答えていただいたものを、
もう一回ね、
さらに強化するならどういうことがありますか、
っていう深掘りをね、
どんどん相手の答えなんか見なくていいんで、
一回問いを作る。
で、
候補があれば、
何個か並べてね、
やるのがいいかなと思います。
こんな答えが返ってきました。
最終的に自分で決めるんですけど、
やっぱりね、
発泡美人にならずに、
18:03
もう決まりだったら誰なのか、
ただそれを有料にして、
有料プランというか、
アップグレードして使っているとしたら、
そのね、
それをずっと使っていけるのかどうかも大事になってきますね。
月3000円くらいの課金、
3000円とか3500円とかが多いと思うんですけど、
辞めようかな、
違うのも使いたいな、
1ヶ月の予算が3000円くらいなんだよなって考えたときに、
移すことがちょっと困難になるかなと思います。
またね、
違うAIに頼んだら、
同じことが起きて、
結局全部のところに全部の情報が入っちゃうみたいな状態になるので、
そこを見極めるとか、
渡していいものと渡しちゃいけないもの、
企業さんだったら特にですね、
企業導入は慎重にいかなきゃいけないですし、
慎重にいくんだったら、
本当に触らないか、
学ぶかの選択肢しかないので、
そこはね、
セキュリティチーム立ち上げて、
企業さんで導入を考えていて、
どう使っていいか分かんないとか、
の方はですね、
セキュリティチームを作って、
それに特化した業務を当てる。
常にセキュリティ、
エージェントを使いながら、
変な動きがないかっていうのをチェックしておく。
何か違う動きがあったら、
すぐにクレジットカードとか取引を止める、
というような動きが大事になってくるんじゃないかなと思います。
では、特に今日は線引きノートのお知らせも含めまして、
お話しさせていただいたんですけど、
セキュリティのチェックとかがね、
メインになってしまっているので、
もう10日ぐらいになりますが、
まだまだ終わっていないので、
ちょっと発信、こんな面白い使い方できたよっていうお話は、
ちょっとできないんですけど、
少しずつ発信をね、していきたいと思いますので、
よかったらまた聞きに来てください。
では、今日はこの辺で失礼します。
大山がお送りしました。
ありがとうございました。さよなら。
20:28

コメント

スクロール