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音声が来るよ!サイトメンテナンスした話
2026-08-05 16:33

音声が来るよ!サイトメンテナンスした話

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サマリー

今回のエピソードでは、音声配信の重要性と、その始め方について解説しています。Google検索のアルゴリズム変動によるブログへの影響に触れつつ、音声配信が情報伝達の新たな主流になる可能性を指摘。自宅での録音環境の悩みや、会議室やホワイトボードを活用したセミナー形式での録音方法など、具体的なアイデアを提案しています。また、AIの進化を踏まえ、価値の高い情報を音声で発信することの意義や、AIとの対話形式での音声コンテンツ制作の可能性についても言及しています。

Google検索アルゴリズム変動とブログ運営
はいどうも皆様こんにちは心理カウンセラーでプロ側の大山です。 いつも自分時間聞いていただきましてありがとうございます。
今日は8月5日でございます。水曜日ですね。 いかがお過ごしでしょうか。ちょっと風が強いんですけれども晴れております。
という天気の話。 いらないと言われている天気の話から入ります。
今日の本題なんですが、昨日の話しちゃうんですけど、反映というかGoogleさんの動きが7月29日に動いて、昨日か一昨日、3日か4日に反映されたというGoogle検索の流れになっておりますので、
ブログを持っている方、ワードプレイスとか特に運用運営されている方でしたら、
少し設定が変わりましたので見直し。 AI にお願いして見直しをしてみましょうということですね。
もうのきなみ下げられましたね。半分ぐらい。またやってきましたね。 評価自体は変わらないと思うんで、気にしない人は気にしないで進みましょうということですね。
ここはこれからちょっとやろうかなというぐらいですね。 昨日やったのでちょっと飽きています。今のところ。
音声配信の到来と録音環境の課題
今日本題なんですけど、音声配信が来ますよっていう流れを
7月の中ぐらいに言ってたんですけど、ずっと言ってるっていう話でね、ちょっと笑い話ではあるんですけれども、
そろそろ本格的なんじゃないでしょうか。 音声すごく盛り上がると思います。盛り上がってはいないんですけど、僕はね。
結構こういう音声配信が来るって言った時に動ける人と動けない人がいて、
もちろんやりたいやりたくないもあるんですけど、やろうと思っててという人がですね、結構いらっしゃるんですよ。
やろうと思ってるんだけどっていうね。 それは環境もあるじゃないですか。周りに人がいたら嫌だなとか、
無駄な音が入ったら嫌だな、生活の音とかが入ったら嫌だなとかっていうことだったり、僕もそうだったんですよね。
結構、目を盗んでというか、
この時間を作ろうって思っていないと、 来客があったり、
電話が鳴ったりね。
ちょっと撮れない環境っていうのができちゃうと、 音声が止まっちゃう。
っていう状態があるので、何とも言えないというか、今はちょっと撮れている、 と言えば撮れてるんですけど、できれば外とかね、スタジオとか、
スタジオ代わりになるところとか、会議室とかあるじゃないですか、会社の。 使えるんだったら10分、15分、
お借りして、誰も入ってこないようにしてね、やったらいいんじゃないかなと思います。 で、もう一ついいのが、今会議室の話で出たんですけど、出たというかしたんですけどね、
ホワイトボードの前に立って音声を撮りながら、 目の前に人いてもいいんですよ。
僕もやったことあるんですけど、セミナー形式で、 音声を撮っているところを聞いている人がいても、何も問題ないと思います。
会社の方だったらね。 家の人とかはやるかもしれないんですけど。
そしたら何を話すか、ブレたり。
たまにね、僕がやってたのは、ホワイトボードに、 今日話す内容を書いておいて、進めていきます。
本当のセミナーみたいな形でやるんですけど、 聞いている方の方は見ないで。気になっちゃうので。
で、よくそれるじゃないですか。よくそれるんですよ、話がね。 違う方に向くんですけど。
それを聞いている方がね、ホワイトボードに書いて教えてくれたり、 ズレてるよとかね、教えてくれたりもして、
結構やりやすい。やりやすいっちゃやりやすいって感じですね。
そういうのもおすすめです。どこで撮るか。
録音場所のアイデアと音声発信のメリット
スタイフさんは、東京の方にスタジオありますよね。 もうないんですが。ありますよね。
そういうのを使ってね、気分から入るっていうのもいいんじゃないでしょうか。
あとはカラオケボックスとか。
行かないですけどね。提案として。
時間がないとか、家に帰れば誰かがいる。
お子さん連れて行くことはちょっと難しいかもしれないんですけど、
自分は動ける。
でも家に親御さんがいたり、
誰か彼かがいて音声をゆっくり録るなんてできないという方はね、
場所を変えて。
あとは風邪入らない外とか。
Eマイクが必要になっちゃうかもしれないんですけど、風邪除けのね。
そういうのも含めて、本当に今はね、
良い情報ほど巻いた方がいいというか、声を使った方がいいと思います。
良い情報を記事で出しても埋もれてしまうというか、書き消されてしまう可能性があるので、
それに音声を少し3分でも4分でも5分でも載せておくだけで、
しっかりと考えたログ、思考ログにつながりますので、ぜひ音声配信。
まだの方はいないと思うんですよね。
ここにはね、スタンドFMで撮ってますんで、まだの人いないんですけど、
お近くにいらっしゃったら、そんなこと言ってたよって教えてあげてください。
何がそんなに音声配信をしてどうするのかっていうところなんですけど、
やっぱり眠らせておいちゃいけないというか、僕もたどり着きたいし、
皆さん、良い情報にはたどり着いた方がいいと思うんですよ。
でも世の中ね、ダメな情報ほど声がでかいんですよ。
回りやすくなってます。ダメな情報ね。なぜなら飛びつきやすいからなんですよ。
そういうところもね、少し気になってるので、声を出すっていうことをね、
良い情報ほど音に乗せて、声に乗せて、発信してみてはいかがでしょうかっていうね、
まだちょっと本題にも入ってないんですけど、音声配信が来るっていう第一章ですね。
AI学習と音声コンテンツの活用
で、第二章がですね、先日から始めてるんですけど、
ちょっとあんまり余計なことっていうか、タイトルにないことを言ってしまうと、
要約した時にこんがらがるっていうのがあるのでやめてたんですけど、やめてるんです。
なぜならこの音声をですね、過去の記事にですね、過去の記事のソース元じゃないですけど、根拠として残しておきたいんですよ。
今日がAI学習の足踏みをやめる、キープ連携から始まる等身大ジェミニ生活っていうですね、記事を以前書いたんですね。
で、それに音声が載っているんですけど、ジェミニノートブックで作った音声なんですよ。
それはただ聞きやすいだけで、記事から始まっているんですよ。
自分が発信してから始まっていいんですけど、AIから始まっていなければ、
AIが書いて自分が直したところで整ったAIになるので、それが崩れたAIになるので、
自分発信ということをしっかりやっておく、その真実として声を残している。
後付けだったらちょっとダメかなと思いますけどね。
ダメかなというか、今日お話しした音声が来るよっていう話を記事にすると、
そういう考えで今日の記事が出来上がったんだなっていうプロセスが見えるじゃないですか。
それが必要になってくるので、ポッドキャスト、スタンドFMやってからスタートするか、
もしくはそれについて独自の意見、思いを発するのか。
それは独自かどうかは分からないですけどね。
僕もどこかから持ってきた情報かもしれないし、
なんですけど、その辺は重要じゃなくて、
SNSでもネットでも一番目立っているのがいらない情報で、いらないというかね、
価値の低い情報で価値の高い情報ほど巡っていて、
価値の高い情報を持っている人たちだけで共有されたりしているんですよね。
本来は出せる情報なんですよ。
全然公開できる情報なんですけど、なかなか欲しい人には降りてこない。
見えるところに来ない。追いかけてれば分かるんですけど、更新されればね。
でもそこまでたどり着こうと思ってもたどり着けない方がたくさんいらっしゃるので、
やっぱりスタンドFMとかPodcastとかで見つかりやすい、見つけやすい。
自分とマッチしやすい。
自分に有益な情報だとしたらやっぱりマッチして自分に届くというですね、
状態を作りたい、作った方がいいんじゃないかなというですね。
また音声の話に戻っちゃったんですけど。
ジェミニ生活とAIの現状
こういうグダグダをしながら、もう私はですね、
ジェミニ生活を続けている、もう3ヶ月、4ヶ月ぐらいですかね、
ジェミニだけでやってるんですけど、
最近ジェミニがですね、動かないというか、
昨日も検索エンジンじゃないですけど、
ワードプレスをいじって開いて1ページ目で完成することなく、
課金はしてるんですけど、上限行ったんですよ。
5時間待てって言われて。
そこでね、ジェミニを触らなくなったんですけど、
さすがうちのチームだなっていうぐらいのわからずや感。
で、俺も説明下手なんで。
そういうとこもね、乗せながら。
チープ連携っていうのは初期のお話なんですよ。
メモ機能なんで。
メモ機能から読み込めるとか、
今だったらワークスペースが連携できるといったことの流れでお話ししたので、
ちょっと添える音声にはならないか、
思考ログにはならないかなと思うんですけど、
そういったね、記事を一つ一つ掘り起こして、
今作業中ですというお話でした。
結論です。
音声配信の推奨とAIによる要約
音声をやりましょう。
音声配信をしましょうということですね。
なんせ音声配信です。
ということで、
ちょっとこの内容が薄い放送もどうかなーって思っても、
もう投稿してしかとしてればいいんで。
しかとって言い方はよくないですよね。
ほっときゃいいんですよ。
特にね、求めてないし。
これをもしかしたら、もしかしたらでしょ。
使い方的には、
一旦今12分くらいあるんですけど、
10分超えたあたりで5000文字くらいの記事、文字数になるんですよ、文字起こししたらね。
もしかしたらどっかのソースには使えるかもしれないんですよ。
僕の考え方、AIが整えてくれて、
どんな気持ちだったのか、
どういうことを本当は言いたかったのか。
この人は私ですよ。
っていうことに使えると、文字起こしなんか誰でもできますよね、多分。
わかんないですけど。
で、
例えば今日のお話、天気の話して、音声の話して、
えっと、
なんでしたっけ、ワードプレスのお話をして、
ティープ連携っていう前書いた記事の話をして、
直しているっていう話をして、
結論音声をやりましょうっていう
セクションに分かれたとして、
これを全部AIに投げて、
で、この話をしている人は、
何を言いたかったんでしょうかって聞いたら面白いかもしれないですよ。
文字数だけあるんで。
そうやって時間も使ってるんで。
ということにね、
自分で何言いたいんだこの人とかじゃなくて、
アプリだけで聞いている方でしたら、
それができないかもしれないんですけど、
音声をようやくできないようになっているんで、
できないようになっているというか、
しづらいお話をしているので、
一貫性がない、結論がない、
論理的ではない、
全部AIに言われていることなんですけど、
それを完成させるとAIになるんですよ。
論理的でね。
全部今言ったことを達成すると
AIによるんですよ。
で、埋もれるんですよ。
埋もれてもそっちのほうがいいのかなと思いますけどね。
そんな感じで音声を今のところ激推ししています。
AI進化と音声コンテンツの未来
なぜならラジオの時代が来たからです。
時代はラジオ、新聞、
どっちが先かわからないですけど、
ラジオ、新聞、テレビ、動画などで情報を得ていましたけれども、
AIが進化して、
上のほうから動画とかテレビとか見えるところ、
ビジュアルを奪っていき、
そして新聞という文字の情報、テキストの情報を奪っていき、
という状態で逆流、
流行ったものが逆流してきています。
で、取られてきています。
で、動画、音声もできますけどね。
動画も作ろうと思ったら綺麗なものができて、
絵も綺麗なものが描けて、
ただ、たどり着けない領域が音声。
最近うまいですけどね、
チャットGPTとか普通の人に聞こえますけど、
まだまだですね。
ただ、だからその人がラジオを一本やったらどうなるかって、
やってみたら面白いかもしれないです。
チャットGPTとの会話。
いいかもしれないですね。
それ一本作っちゃえば。
一本作っちゃえばというか、
こうやって一人で喋ったよりも、
AIの答えを入れるっていうのは、
いかがなのでしょうか。
僕は苦手なんで、
一人語り、誰も聞かない一人語りをして、
記事の信頼性とか発信の方向性なども
分かっていただきたいなって思ってやってるので、
やらないですけど。
もしね、一人で話すことで困ってしまうのであれば、
AIの声、あまり良くないですかね。
分かんないですけど。
やってみてはいかがでしょうかっていうお話でした。
エンディング
では、長くなりましたがこの辺で失礼したいと思います。
心理カウンセラーでブロガーの大山がお送りしました。
ブログの方、直ししてくださいね。
では、さよなら。
16:33

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