00:01
こんばんは、ロバットジンマーです。
えーっとねー、あのー、なんか話したいなと思っているんですが、あのー、このね、あのおひさまポカポカラジオを始めてて、話題をね、えーっと、思い出すのがね、できないので、なかなか思いなお返して、「こんなことあったよ!」とかっていっぱいあればいいんですけど、
人間さ、一人で生きてるってさ、あのー、こんなことが毎週あるわけないじゃないですか。毎週毎日さ、そんなすごいことあるわけないじゃないですか。
なんけど、一応、「こんなことあったよ!」っていうのをTwitterにね、ちょっとあげたのが、メモ、メモ代わり、微妄録代わりに、あのー、メモしたやつがありまして、えーっとね、えー、なんだっけ、おじいちゃんの話なんですけど、えーっとね、えー、
えーっと、仕事、あ、お昼だったかな、お昼か、うん、普通の平日のお昼に、ちょっと買い物に出かけようと思って、えーと、家から、家を出てすぐのところで、あのー、おじいちゃんがその家の前の道路を歩いてたんですよ。
で、えーっと、なんか見たことない人だなと思って、あのー、気になって、で、よーく見たら、なんかフラフラって、あのー、ちょっとヘタヘタ、ヘタヘタ歩いてたんですよね。
うん、なんか、何だろうなーと思って、えー、でも一応、なんかこう、リュック背負って、あ、頭にキャップかぶって、歩いてるから、なんか買い物なのかなーとか思ったんで、一応、あ、通り過ぎたんですよ。
で、買い物行って、戻ってきたら、まだそのおじいちゃんがその辺にいたんですよね。で、それでもまだね、ヘタヘターって歩きながらいたんで、でね、一応結構おじいちゃんだったんですよ。
で、おじいちゃんだったし、で、見たことない人だなっていうのがあったんで、あれもしかして、徘徊?徘徊?いや、こんな真っ昼間に、あの、徘徊する人もいないと思うんだけど、もしかして徘徊じゃない?
いや、ちゃんとね、頭にキャップもしてるし、リュックも背負ってるから、ちゃんと短くしてるから、徘徊ではないと思うけど、一応、一応ねって思って、あの、そのおじいちゃんに声かけたんですよね。
03:08
あの、おじいちゃんこんにちはって、僕ちょっとそこの家の者なんですけど、あの、なんかすごいヘタヘタって歩いてるから、なんかどうしたんですかって、なんかあんまり見ない顔の人だなとも思ったから、あの、ちょっと声かけてみたんですって、なんかありましたか?って聞いたんですよね。
そしたら、いや、疲れてよーって、もう足が痛くてさーっつって、もうなんかもう悲痛の叫びをもう言ってたのよ。
あら、どうしたの?って言って、そしたら、なんとなく、だいたい話を聞くと、いつもだいたい買い物に歩いて出かけてるんだけど、あの、近所にね、スーパーがあるから、そこに行って通っていくには全然問題なかったんだけど、
今日は天気がいいし、なんか自分も調子いいなって思って、ちょっと体の健康も考えて、あの、遠回りをしたんですよ。遠回りをして歩いてみようかなーって思って歩いてみたんですって。
そしたら、500、普通に歩いてたら1キロぐらいで、片道1キロぐらいの距離を歩いてスーパーに買い物に行ってたんだけれども、なんか3キロぐらい歩く、結果ね、どこ歩いたのって聞いたら、たぶん実は3キロ、4キロぐらい歩くことになって、
そりゃー、なるわーって思いながらさ、もう80越えたおじいさんだと思うんだけど、もうね、下手下手って歩いてる姿が、本当にね、なんかかわいそうだなーって思って。
そっかー、大変だったんだよねーって言ってさ、そっかーそっかーって。でももしあれだったら、俺、声かけたら、なんかの縁だから、もしよかったら俺の軽トラだけどさ、乗ってくかいって、送ってってあげるよって声かけたんだ。
そしたらさ、いやなんもいいんだって、あのー、俺もうすぐそこだからさ、すぐそこでまっすぐ行けばさ、すぐ家に着くから全然いいんだって、全然気にしないでいいから、大丈夫大丈夫っていう風に言ってね、言ってたんだけど、いや、行って行ってって、あのー、俺もさ、仕事はあるけど、今ちょっと休憩したりとか気分転換したかったし、全然送ってきてるから、
06:12
遠慮しないで乗ってって、って言って、そうかーいって言ってさ、送ってったわけよ。で、一応確認もしたかったのもあって、ぼけてねーかなっていうのも確認したかったから、道案内をちゃんとしてもらったのね。
そしたら一応ちゃんと道はね、あ、ここの交差点右で、そこは左でっていう風にちゃんと教えてくれて、無事家の前に届いて、で、あのー、お家の鍵ちゃんと持ってんのかい?ってちゃんと聞いて、あ、あるある、胸にちゃんと持ってんだって言って、どこどこの何々さんなの?って、あ、そうなんだって、俺はね、ここのこういう人だよって話をしながら、送ってってあげたの。
で、最後家に着いたときに、あのね、おじいさんがね、こう言ったんですよ、あの、あーよかったって、もうね、最初さ、あのー、なんて言うんだろう、遠慮してさ、俺まっすぐだから、まっすぐだから、すぐ着くからとか言ってね、変に遠慮してたけど、もうね、その本当の心の声がさ、あーよかった、あー助かったって言ってたんかな?
あー助かったって言ってて、もうなんかね、本当にその人の喜びの本心の声が聞けた気がして、すごいこちらもね、なんか、あのー、いいなっていう風に思ったっていう話ですね。
もうね、途中ね、俺なんかもう、もう足痛くなるんだったら、もう今日で最後にするわーって、もう歩くの、買い物行くの、もう歩いていくの、最後にするわーとかって言ってたんだよ。
何言ってんのさーって、まあ、あんまり、もうね、年配の方なんだから、あんま無理しないのは大事だけども、それでもやっぱりちょっとでも歩いた方がいいんだよって言って、あのー、応援してあげて、送ってってあげたんですよね。
なんかさ、あのー、今までのお日様ポカポカラジオではね、あのー妄想とか言ってるけど、まあちょっと今日はね、こんな心の温まる、なんかかわいいというか、かわいいともなんともわかんないけど、なんかいい話みたいなものをね、ちょっとね、お話しできればいいかなと思ってちょっとオープニングに話してみました。
うーん、以上ですね。
ということで、えー、じゃあ今日も始めていきたいと思います。
ロボアットジンマーのお日様ポカポカラジオ。
09:32
時刻は19時30分を回りました。
ゴールデンウィーク、いかがお過ごしでしょうか。
この放送はメンヘラアルフォー男子ロボアットジンマーがお送りするお日様ポカポカラジオ。
面白半分で日々のあれこれや妄想を織り混ぜながら話していく放送です。
聞いてる皆様のハートがポカポカになるように、今日も楽しく進行していきたいと思います。
はい、ということで、えー、前回の放送でですね、確か、えーっと、2ヶ月後ぐらいに大航海をみたいなこと言ってたんですけど、撮っちゃった。
なんか、ひと段落したんで、ちょっと撮ってみました。
うーん、よかったら聞いてやってください。
大した話はできないんですが、よかったら40前の男のぼやきを聞いていただければいいかなと思います。
よかったらお聞きください。
えーっとね、なんだろうな、あのー、オープニングで人助けというかおじいちゃん助けた話をしたんですが、
これのね、延長戦じゃないな、なんかちょっとふと思い返して、えー、出てきた話があるんですが、
あのー、これもね、あの、2、3年前かな、うん、2、3年前ぐらいの話なんですが、
えーっと、当時ね、僕ちょっと体調を崩してまして、でー、うーんと、昼夜逆転したりとかしてて、でー、えーっとね、
10月ぐらいかな、10月ぐらいのちょっと肌寒い、北海道の10月ったらもう結構寒いんですよ、うーん、肌寒いぐらいの感じの時期なんですけど、
夜中の2時3時ぐらいにお腹減ったなーと思ってちょっとご飯を食べてたら、食べてたら、あの、トントンって、
12:05
あの、玄関をノックする音が聞こえたんですよ、2時3時だよって思って、めっちゃビビって、
で、あの、何!?って思ったんですよね、夜中の2時3時にノックされるなんてことなかったからびっくりしたんですけど、
あの、開けてみたらね、あの、おじいちゃんが立ってたんですよ、またおじいちゃんの話で申し訳ないんですけど、
で、な、何!?って思うじゃないですか、普通ね、で、これね、あの、皆さんが、うーん、皆さんが僕の立場だったら、
あのー、どう思うかっていうのを感じながらね、ちょっと聞いてもらいたいところもあるんですけど、
えーとね、おじいちゃんが立ってたと、で、こんばんはって、いやほんと夜に申し訳ないんだけど、ちょっと車を事故らしちゃって、
助けてほしいんだっていう風に言われたんですよ、で、あ、そうなんだって、で、携帯も持ってないと、
持ってないから、歩いてここまで来たんだって言われて、で、場所聞いたら、歩いてね、歩いてだよ、歩いて、うーん、15分くらい多分かかると思うんだよね、
で、そこまでさ、歩いて、2時3時のところで、電気ついてる家がたまたま俺がご飯食べた時間帯のその一軒だけだったらしくて、
いや悪いと思ったんだけど、ちょっと助けてもらいたいんだっていう風に言って、で、一応ね、怖かったんだ、最初に何も、いきなりおじいちゃんが出てきて、
あの、なんか泥棒かなと思ったんで、もう一応確認させてくださいつって、ボディチェックさせてもらったんですよね、
あんまりね、良くないかなと思ったんだ、ちょっと軽く胸ポテトのあたりとか、腰のあたりとか、変なもの持ってないかなって確認してから、
なさそうだったから、あ、じゃあわかったって聞きます、つって、で、どうしたの、どの辺なのって言って、聞いたんですけど、
車を、場所がですね、大きな川があるんですよ、近くに、で、その両側にね、川沿いに、
泥棒、防波堤みたいなやつ、こんもりした、金鉢先生のオープニングで金鉢先生が歩いてるような場所って言ったら伝わるかな、そんな感じのところがあるんですよね、
15:17
で、話を聞いた限りだと、札幌に、親戚の札幌の人のところに用事があって、それで車で奥さんと行ったと、奥さんと帰ってきて、
自分、ちょうど僕の住んでる町にね、家だから、そこまで帰ってきたんだけど、その泥棒、さっき言った泥棒沿いに車を走ら、泥棒の上で車を走らせながら月見てたら、よそ見しちゃったから、
泥棒から道外れちゃって、もう12時ぐらいだった、12時にも過ぎてたから、横転しちゃったんですって。
で、もう一気にね、あ、そうなんだって、とりあえずね、おじいちゃん、俺の車に乗せて連れてったら、車の中でおばあちゃんも待ってたんですよ。
で、おばあちゃんももうね、10月の寒い時期だから、で、車も横転しちゃってるから、エンジンもかけれないから、寒い中で一人でいたからね、すごい凍えたらしい、寒かったらしいんだわ。
で、その時、えっ、なになに、どんな状況やねんって思って、一回自分の中で落ち着いて、結構パニックってたんだけど、落ち着いて、まずね、現場というか、安否の確認をちゃんとした方がいいと思ったから、まずおじいちゃんは全然歩いて来れるくらい元気だったけど、
でも、結構な年配の人だったから、結構たぶん疲れてはいたと思う、でもよくしゃべるおじいちゃんだなと思ったけど、
で、おばあちゃんが結構体冷えちゃってるし、で、どっか痛いところないかいって聞いた時に、ちょっと胸が痛いんだっていう風に言ってて、
あ、わかった、じゃ、とりあえず脈とかも確認して、脈もないけど、ただ触ったら体冷えてたんだわ、冷えてたから、俺の車に乗ってもらって暖房ガン付けにして、
で、ブランケットかな、毛布みたいなやつ、毛布みたいな簡単な体くるめるやつを上にかけてあげて、で、温まってもらったんです。
18:07
で、それで一応、安否というか状況の確認が落ち着いたから、じゃあどうしようかと思って、とりあえず、
で、長、何?事故みたいな、単体の事故だから警察呼んだ方がいいのかなとか、長房呼んだ方がいいのかなとか考えたんだけど、
とりあえずおばあちゃんが胸が痛いって言ってるから、もしなんかあったらいけないと思ったんで、一番まず救急車を頼んだんですよ。
で、いや、一応ね、消防救急の方に電話した時に、一応多分大丈夫だと思うんだけど、車が横転しちゃって、この後警察に電話する予定なんだけど、
おばあちゃんとおじいちゃんが車で横転したと、おじいちゃんは大丈夫、おばあちゃんはなんか寒くて胸がちょっと痛いんだっていう風に言ってるから、救急車用じゃないのかもしれないけども一応見に来てもらえたら助かるっていう風に言ったら、
わかりましたって言ってくれて、連れて行ったんですよ。来てくれたんですよ。で、その待ってる間に警察もすぐ客当番を呼んでやったんですけど、この時はもう間違いなく事故だからやるんですけど、
ただ当番の人が近くにいないから、大きいところから来てくれ、ちょっと時間かかるから待っててほしいっていう風に言ってたんで、待ってたんですよ。で、それ電話して終わったぐらいに救急車がちょうど来てくれて、おばあちゃんとおじいちゃん、両方一応見てくれたんですよ。
で、胸が痛いっていう風に言ってるだけだし、そんなに大きな外傷とかほぼ無傷なんで、大丈夫だっていうことだったんで、一応安全は確認されたんですよね。
で、一応警察が後から来てくれることになってたんだけども、救急車の人も心配してくれて、じゃあ警察が来るまで一応救急車待ってますわっていう風に言ってくれて、救急車でちょっと待っててくれたんですよね。
で、その後警察が来たのか。で、なんかね、警察の人もね、ちょっとね、一人でミニパトカーで来たんだけど、なんかね、頼りない感じのおじさんが来たんだけど、なんか大丈夫かなこの人って思いながら思ったんだけど、一応警察の人だからある程度は大丈夫かなと思って。
21:15
もうすっと受けたような人だったから不安だったんだけれども、来てくれて。で、一応現場も来てくれて、じゃあ警察の方でお使ってジャフかなんかを呼ぶようにしますから、何とかしますねっていう風な話になったんで、一応それで終わったんですよ。
で、救急車の方も消防隊の人も安心してくれたんで帰ってくれて。で、その後ジャフの車が来るまでかなり時間がかかるらしくて、警察の人に僕が通報したから僕の状況の事情聴取をして、
で、あとはその後おじいちゃんとおばあちゃんに事情聴取をしてたんですけど、で、僕がもう話し終わったらあとはもう僕のお役はごめんなので、僕はもう帰っていいよっていう風に言ってくれて。で、おじいちゃんとおばあちゃんは車がもう横転しちゃってるからミニパトカーの方に乗せて車の中で待機してもらうようにするっていう風になったんですよね。
で、それが朝の4時くらいになったのかな?多分。でもまだね、10月だからね、まだ暗いんですよね。で、さすがにさ、あの、俺も帰っていいって言われたから帰ろうかなって思ったんだけど、さすがにさ、もういいじいちゃんとばあちゃんですよ。
で、おばあちゃんも車に連れて行くときにさ、もう結構ヨタヨタって結構足調子悪いのかなって思いながらいたから、結構もう夜中のね、4時まで起きて待ってるとかっていうのも辛いだろうなって思ったし、で、体も冷えちゃってるのもあるから、
あの、なに、俺コンビニ行ってさ、あの、お茶とおにぎり買って、お茶2本とおにぎりをね、ちょっと買って、で、あの、またその、事故っちゃった現場のとこに戻って、じいちゃんとばあちゃんにこれねって。
で、あの、もうこんな時間だし、まだもう、もうちょっと、もう一踏ん張りしなきゃいけないと思うから、よかったら体温めて食べてって言って渡したの。
24:03
そしたらもうね、喜んでくれてありがとうって言ってくれたんだけど、で、そのときにじいちゃんがね、おじいちゃんが、あんた、どこの、なんて人だいって言ってくれたから、ロバートジンマーですと。
うん、まあ本名言えないから、まあどこどこの何々って人ですっていう風に言って、そしたら、うん、で、じいちゃんも、じいちゃん俺はここのこういうやつだっていう風に言ってくれて、ちょっと場所も知らないし、どこに、名前もちょっと聞いたことない人だったんだけど、わかったよって。
うん、ありがとうって言って、で、今度必ずお礼しに行くからっていう風に言ってくれたんだけど、いやいいよって、お礼とかいいから、おじいちゃんとばあちゃんが元気に帰ってくれればいいから、それで気にしないでいいよって言って、それで帰ったんだ。
帰ったんだけど、一応それでもう眠くなったから、その日はもう寝ちゃったんですよね。で、目が覚めて、で、もう何もなくなったなと思って、あの、あ、昨日そういえばこんなことあったなっていうのを思い出しながら、日中にね、母親に会ったんですよ。
体調悪かったという日を母親に会って、そういえばね、昨日の夜中にこんなことがあったんだっていう話を母親にしたんですよ。
そしたらさ、あの、俺、体調悪かって、昼夜逆転して、あの、心がさ、ちょっと折れちゃったところもあって、昼夜逆転して、あの、ダメになってるじゃないですか。
で、そういうところもあって、あ、息子はありもしないことを妄想するようになってしまったんだと思って、そんな夜中の2時、3時におじいちゃんが来るわけないじゃんっていう風に言って、あの、全然信じてくれなかったんですよ。
で、あの、ほんと腹立って、いやほんとなんだって、ほんとにあったのっていう風に言っても全く信じてくれなくて、腹立ったんですよね。
で、いや分かったと、分かった、あのね、あの時に俺ちゃんと名前言ってあるし、じいちゃんも必ず礼しに行くからって言ってくれたから、あの、ちゃんとお礼しに来てくれるから、うん、そしたら信用してくれるでしょって言ったのに、じいちゃん来ねえんだわ。
いや、あのね、あの、お礼とかほんとにいらない、いらないんだけれども、あの、実際にこんなこと、あなたの息子さんに助けてもらったっていう証明をしてもらいたいっていう風に、あの、思ったんですよ。
27:14
もう、ジジイ何してんだよって思って、そう、そうしないと、あの、息子が妄想で、あの、あの、虚言癖が出たっていう風に、ああ、あの、うちの息子はもう、そういう症状まで出てしまったんかっていう風に思われてしまうからさ、うん。
そんな、あの、話だったんですけど、あの、いまだに信じ、誰も信じてくれない。
消防の人とかに言ったら、ああ、あの時助けた人ですよね、ああ、わかりますって言ってくれると思うんだけど、会うこともないからさ、親はいまだに信じてくれてないですね。
すごい、あの、なんかこう、もやもやする気持ちになってますけどね。
あの、皆さんはね、あの、なんか、今の、今のこの事故についてさ、自分ならどうするっていうのを、どうするっていうのをね、どう考えるのかなっていう風に聞いてみたいですね。
いや、俺は、うーん、なんか、自分なりには最善は尽くしたつもりではいるんだけども、なんかね、ああ、もっとこうした方がいいよとかってあったのかもしれないんでね。
ジャフーのこととかもあんまりちょっとよくわかって、基本さ、ほら、トラクターで引っ張りゃいいっていう風に思ってる人間だから、あんまりジャフーとか使ったことなくて、レッカーみたいなことしたことないからさ、うーん、わかんないからさ、どうしたらいいかなっていうのを、もしよかったらね、えっと、お聞かせいただければと思います。
メールでね、よかったらお待ちしております。
メールは、番組詳細や、お日様ポカポカラジオのツイッターアカウントに投稿フォームがあります。
お日様ポカポカラジオツイッターアカウントは、OHPK2RADIOです。
あなたからのメッセージお待ちしています。
ということで、前半はこれで終わって、一旦CMに行きたいと思います。
CM
30:13
週末のゼンラディナーはラジオ。ラジオとは何?つながり。つまり、マトリックス。
最終戦争を生き残ったオスたちが送るハートフルギャグラジオ、週末のゼンラディナー。毎週各種媒体で配信中。
君たちも、どうぞ。
皆さんこんばんは。本と学びと私の時間、パーソナリティのみきです。
田舎に暮らす普通のウェルが、ポッドキャスト番組を始めました。
小さな部屋で、ベランダから聞こえる鳥のさえずりと、ペットの目高とともにお届けしています。
お耳に合いましたら、ぜひお聴きください。それでは。
ロバート・ジマーのお日様ポカポカラジオ。
エンディングです。ちゃんと言えたかな。
エンディングです。
第5回お日様ポカポカラジオ、いかがだったでしょうか。
ゴールデンウィークの天気の良い日ですし、車の運転だったり、みんな観光したりしますから、
誰かのことを思いやるようなこともあってもいいんじゃないかなと思って、こんな話でまとめさせていただきました。
いかがだったでしょうか。
そんな感じで、どうか素敵なゴールデンウィークをお過ごしいただければと思います。
メールですね。メール1つ届いております。
げげげのにおい棒さんからメールいただいております。メールありがとうございます。
普通のお便りをいただいております。
前回のブーメランが帰ってきた時、不意を疲れすぎて吹き出しました。
ノープランで話していると見せかけて、計算されたブーメランやられました。
という風にいただきました。げげげのにおい棒さんありがとうございます。
33:06
ありがたいことに第4回のオープニングは好評をいただいておりまして、聞いている人数は少ないですが、
聞いてもらえて面白かったという風に言ってもらえたのは嬉しかったし、自分の中でもガッチポーズをさせていただきました。
やったーって思いましたね。ありがとうございます。
またね、アホなことを考えた時は面白いことをやりたいなと思っておりますので、よかったらまたお聞きいただければと思います。
げげげのにおい棒さんありがとうございました。
話したいことって結構たまってるんですけど、なかなかそっちに舵を取れなくて、なかなか2つぐらい思ってることと、
あとネタコーナーですね。ネタコーナーをストップしてる自分がいて申し訳ないんですが、
その辺はちょっとやりたい時にやればいいかなという風に思っているので、長くお付き合いいただければと思います。
そんな感じですかね。
みなさまから普通のお便りや、新しい企画、ネタ企画も考えれたらいいんですけどね。
なかなか思い浮かばないんですが、よかったらまたメールいただければ嬉しいです。
さっきほどツイッターでもね、今日収録しますっていう風に録音しますって言ったら、
げげげのにおい棒さんからメールくれたんで、こんな感じでメッセージいただいていると本当にわかったし幸せです。
よかったらお待ちしております。
メールは番組調査やお日様ポッカポカラジオのツイッターアカウントに投稿フォームがあります。
お日様ポッカポカラジオツイッターアカウントはOHPK2RADIOです。
あなたからのメッセージお待ちしています。
ということで締めたいかなという風に思っております。
ということで第5回もまもなく終了でございます。
面白半分で配信しておりますので、どうか面白半分で聞いていただければと思います。
どうかあなたの心がポカポカになりますように。
36:01
時刻は22時30分終わりました。
お日様ポッカポカラジオをお送りしたのはロバートジンマーでした。
バイバイ。
撮っているんですけど、ドライブというか配達があるので配達しながらお話できるかなと思って撮ってみました。
聞こえてるのかな?聞こえてるか自信ないけど録音してみます。
何話そうかな?話すことないんだよな。
いないんだけど試し撮りをしようかなと思って。
それはまたさっきも言ってるけど、アフターどんな感じになるか試しに撮ってみます。
どうなるかね?どれくらいの音量なんだろう?
これくらい喋ったら全然聞こえないんだろうな。
なんだろうな?何話そうかな?
前にニッチもサッチも二枚舌のザキさんがね。
ピックトッカー兼ポッドキャスターの僕のずっともの。
ニッチもサッチも二枚舌のザキさんの方がね。
僕のお日様ぽかぽかラジオを聞いてくれてて。
39:00
第4回で俺が話すことないなって言ってたのを聞いて共感してくれたんですよね。
よくそこを拾ってくれたなって思ったんですけど。
なんかね話すことないなって。
ノープランでも頭の中である程度台本を書かなくても、
台本がないとしても頭の中である程度組み立ててある台本がない状態と、
全くノープランのぶっつけ話とね、あるよねっていう話でね。
多分あれに共感してくれたんだろうなって思ってるんですけど。
まあないね今ね。何もない。
もうねとにかくニッチ、最近風強くて、風が強くてね。
それがなんとかなってほしいなって思ってるな。
なんだろうな。大した話はできないんですけど。
何人まで話せるかっていう話にしますか。
僕が基本的に喋れる人数っていうのは、まず一人では喋れるんですよ。
一人で喋れるのは、よく一人で喋れますねっていう風に言うんですけど、
一人で喋れるのは、なんだろうな。
一人で喋った方が予定調和?
頭の中である程度予定調和しながらやってるから、上手く喋れるんですよね。
落語みたいな感覚になるときと、
ラジオのパーソナリティさんが一人で喋ってるときみたいな感じに、
誰か聞いてる人一人に向けて喋ってる感じで言ってるから、
もう俺はボケってもいないけど、
あーそうだねそうだねってきっと言ってるだろうなっていう風に思って喋ってるから、
一人喋りはできるんですよね。
次、二人か。
二人は、二人も喋れるんですよ。
二人のときは、一番いいのは対面だけど、
面と向かって話せたら最高なんですけど、
ネットで通話しながら話すのもお互いの間を取り合いながらできるから、
42:07
なんとかできるんですよね。
次、こっちの喋りたいことも喋って、
あーわかるわかるって言ってくれるのもあるし、
あっちの話を聞いて、うんうんそうだよねって言うときもあるからわかるし、
あれはできる、二人は。
三人からがね、ちょっと大変なんですよ。
三人になるとね、三人だとまだ大丈夫なんですよ。
四人だと、もう完全にサボるんですよね。
四人以上になると、自分がどうしても喋りたいことが、
はい、私に喋らせてくださいって言わないと、
俺は基本的に喋らない。
喋らないし、無口になりますね。
四人だとな、特にお喋りな人たちとか、
よく喋るなって思う人たちがいると、
俺は省力化しようっていう風にね、
アイドリング状態になっちゃうんですよね。
だからほぼ無言でいたりとか、うんうんっていう風に言ったりするぐらいで、
もう本当、ネットの通話とかだと本当そうですね。
もうそれぐらい喋らないし、
スペースとかあるじゃないですか、スペースとか。
スペースもね、四人以上になったら、
Twitterのスペースね、Twitterのスペースとかも
四人以上になったら全く喋らないし、
もうなんか、うまく切り盛りができないような状況で、
シラバ状態になる。
もうみんなが好きなこと言いたい放題なところだったら、
私はもうストップしますって。
アイドリング状態になっちゃう。
わー負けないぞって言って、ベラベラって喋る方じゃなくて、
もうすいません、もう大丈夫ですって、
心で一旦ブレーキをしちゃうんですよね。
陰キャの基礎ですよね。
陰キャの基礎だなって思いますね。
そんな感じかな。
5人とか6人とか、もうもうもう。
ただ、その代わり、5人とか6人だったら喋らなくなっちゃうし、
どうしても喋りたいことがあったら喋るけど、
でも基本的には喋らない。
笑いもしない。笑うのも邪魔になるからしない。
あんまりしないですね。
45:01
3人が本当限度かな。
2人で勝手に喋ってもらうときもあるし、
僕が誰かと喋って、もう1人の人がお休みしてもらうとかってできるから、
3人はできない。もう4人以上はもう僕は難しいなと思ってますね。
できる人がすごいなっていう。
いや、とは思うんですけど、
その代わり4人以上になったときに、
僕が黙るじゃないですか。
黙ったときに、これね、俺の性格の悪いところが出るんですけど、
黙ってるときにですね、その代わりお前ら喋ってんだから、
喋ってるってことは面白いこと言ってくれるんですよねって思っちゃう。
腹の悪さが出てくるんですよね。
そういうふうに思うときがあるんですよ。
イライラしてるときとかね。
いやー、性格悪いなって思うときあるんですけど、
それを聞いたら多分ね、みんな喋らなくなると思う。
だし、俺もそんな面白いこと言えないから、
喋れなくなっちゃう。みんな喋れなくなっちゃうっていうね。
そんな話でした。
まあね、どんな人が楽しく過ごしていくのかね、
とっても楽しみですね。
ということで、移動先に到着しましたので、
この辺でやめたいと思います。
どれくらい録音できてるかね、
これね、エンディングのボーナストラックに出てきますわ。
多分第5回。
ということで、お付き合いいただきありがとうございました。
バイバイ。