おひポカ#26 おひさまジャンボリーをラジオでかけたくて
今回は、ヤドフェス2026SJの感想&制作後記!
オープニングでは、日常の違和感が思わぬ方向へ転がっていく、ちょっと怖いお話をお届けします。
そして本編では、ヤドフェス2026SJのために作詞した「おひさまジャンボリー!」を、念願のラジオDJ風曲紹介でオンエア!
フェスTシャツとお酒を用意して楽しんだ当日の生配信。
自分の曲が流れるまでのワクワクと不安。
コメント欄に並んだ掛け声や太陽の絵文字に、思わずウルッとしたこと。
暑い中で働く自分と皆さんに向けて、格好をつけすぎず「今日もお疲れさん」と言える応援歌にしたかった――そんな歌詞制作の裏側もお話しします。
さらに、ヤドロクさんから音源データをいただいたときの話や、音楽生成AI「Suno」を使い始めて広がった新しい遊びについてもご紹介。
架空のリスナーから届いたメッセージと、架空のリクエスト曲を紹介する「思い出ジンマーソング」は復活するのか?
ヤドフェスをきっかけに生まれた一曲と、そこから広がり始めた新しい楽しみについて、今回もざっくりおしゃべりしています。
※予定していた雑ポDayと連続ラジオドラマ「言えなかった大好き」の感想・制作後記は、次回お届けします。
番組への感想、ご意見、愚痴、物申したいこと、メールコーナー「私のグリーンダカラさん」へのお便りもお待ちしています!
X番組アカウント:@ohpk2radio
ハッシュタグ:#おひポカ
面白半分で配信していますので、面白半分でお聴きください。
どうか、あなたの心がポカポカになりますように。
感想
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サマリー
今回の「おひポカ」では、パーソナリティのろぼあっとじんまあが、自身が作詞した楽曲「おひさまジャンボリー!」が初披露された「ヤドフェス2026サマージャンボリー」の感想と制作の裏側を語ります。オープニングでは、専門学生時代の留年をきっかけに体験した、人間関係の切なさを伴う怖い話を披露。本編では、ヤドフェス当日の生配信をフェスTシャツとお酒と共に楽しんだ様子や、自身の曲が流れるまでのドキドキ感、コメント欄に寄せられた温かい声援に感動したエピソードを振り返ります。 楽曲「おひさまジャンボリー!」については、夏の応援歌として、働く人々への労いや、困難も乗り越えて楽しもうという前向きなメッセージを込めた歌詞制作の意図を解説。また、音楽生成AI「Suno」の活用や、過去の企画「思い出ジンマーソング」の復活の可能性にも触れています。さらに、ヤドロクさんから音源データを受け取った際の迅速な対応への感謝や、AIを使った新しい音楽制作の楽しみについても語り、ヤドフェスをきっかけに広がった音楽活動への意欲を示しています。