00:05
こんばんは、ロバットジンマーと申します。
今年最後の抜きトーク、
抜きトーク、いらっしゃい。
どこから来たの?って言ってね。笑
お待たせしました。
地獄は17時26分、遅いですね。
もうちょっと早くやろうと思ったんですけど、
17時26分の抜きトークをね、
させていただこうかなと思います。
いかがお過ごしでしょうか。
今回ね、今年最後の抜きトークということで、
Twitterでね、あ、Twitter改め、
Xで募集させていただきまして、
16時10分くらいに募集して、
誰か抜かれたい奴はいねえかと、
ツイートしまして、
応募時間が短いって言う風に突っ込んでいただいた、
イギリスのにおい坊さんが、
いいねしていただきましたので、
抜かれたい奴はいいねしてくださいって言ったら、
いいねしていただきましたので、
じゃあ、今年最後の、
抜きトークをですね、
傍聴のなにかさんのために抜かせて、
ラストゲストとしてね、
今年のね、
抜かせていただきたいなと思って、
仕事をさせていただきたいなと思っております。
どうか一つよろしくお願いします。
なんかジャバジャバ出てるな。
03:05
めっちゃジャバジャバ出てるやん。
あー出てるね、すごく出てる。
出ても、
抜かれた場所はね、こんな、
こんな風にね、もうダバダバと、
出ておりますので、
もう覚悟して、
ちょっと、
なんか抜き甘いな。
ちょっと、なんか、
手も抜けてるな。
どっか抜き忘れたとこなかったかなと思って。
さっき抜いちゃったんですよ。
抜いちゃったんだけど、
抜き忘れたとこないかなと思って、
もう一回探しに来たんですよね。
それで撮り直してるんですけど、
僕のね、
親、お友達である、
同級生のお友達の、
ジョン君とね、
ちょっと電話をしておりまして、
うっかり全部抜いちゃったような気がしたんですけど、
抜いちゃった気がしてたんですけど、
あれそういえばちゃんと抜いたかなと思って、
一応もう一回見回りに来てるんですよね。
抜いてない気がしてたんで。
あ、ここ抜いてないんだ。
そっか、ここ抜いてないから、
ここを、
ここをじゃあ、
君のために、
お客さんのために抜いちゃおうかしら。
じゃあここを、
お客さんのために抜きまして、
えっと、
いでいでのニョイ坊さんのね、
ニョイちゃんのね、
ニョイちゃんのために、
抜こうかなと思いますので、
えーと、
どこだったかな。
ここは、
どこだったかな。
ダバダバ言ってますね。
ダバダバ言ってるから大丈夫か。
あ、言ってます。
抜けてますね。
抜いてるね。
ダバダバ言ってますね。
06:16
見て、こういう抜いてる音。
これよこれ。
抜きトークの醍醐味ってこれなのよ。
全然、全然わかんねえよな。
あ、なんか、
なんか、
なに?
なんかいた?
なんか、
カエルかな。
なんだろう。
なんか、
なんかが飛び跳ねたな。
魚だったのかな。
ネズミかな。
なんだろう。
ネズミだったら溺れちゃうな。
溺れちゃいますね。
あ、いいよ。
こっちも。
あ、ちゃんと抜いてんじゃん俺。
よかった。
ちょっとうっかり、
うっかり電話してきて、
忘れちゃってて。
よいしょ。
なんかね、
意識飛びながら、
意識っていうかもう、
話、
話に集中しちゃってね。
なんか、
ながらでやったら忘れちゃって、
すいませんねって感じですね。
よし。
そうそう、
それこれ。
これを待ってたのよ。
俺はこれが知ってた。
よし、
オッケーオッケー。
ちゃんと抜けてるから、
にょいぼうさん、
お待たせ。
抜きに入りたいと思います。
興奮するぜ。
もう、
薄暗くなった19時半。
何をしてるんでしょうね、
本当にね。
よし。
マナーモードにするの忘れてました。
オッケー。
さあ、
さあさあさあさあ、
抜きに入りましょう。
09:08
よいしょ。
違うな。
あれ、どこだ?
これかな?
あ、これだ。
よし。
じゃあ、
お客さん行きますよ。
はい、行きますよ。
こんな、
こんなに、
すごいね。
こんなに、
泥あるんだ。
すごいね。
いっぱいせき止めてたね。
はい。
はい、どうぞ。
はいはいはいはい。
ね。
いや、すごい。
すごいね。
こんなに、
頑張ったね。
こっちがね、
排水側の方で、
排水側の方の音で、
こっちが、
吹き出し口側の音ですね。
いや、いっぱい出てますわ。
ね。
あ、
なんか衛星、
衛星か飛行機かも、
なんか飛んでますわ。
もう、
明るくなっております。
明るい照明がね、
光っておりますわ。
UFOだったら、
UFOのあてにか。
よし。
よっしゃ。
はぁ。
はぁ。
はぁ。
疲れた。
明日もうまくいくといいね。
明日もね、
うちの、
あの、
田んぼですので、
明日、
今抜いてるってことは、
うちの田んぼだからってことなんですけども、
うん。
明日もうまくいくといいですね、
ハム太郎。
ね。
あぁ、
抜いた音してるわ。
12:01
ね、
激ゲーのにょいぼうさんね、
あの、
ね、
お客さん、
今年ラストのお客さんってことでね、
あの、
よかったですね。
いいねいただきありがとうございました。
ほんとさ、
あの、
あ、
この前のさ、
そう、
抜きトークの時にさ、
にょいぼうさん、
ちょっと中途半端に、
なんか名前だけ出して、
ちゃんと抜いてなかった気がするから、
うん、
ちゃんとね、
ちゃんと抜いてあげようと思ってね、
よかったです、
いいねもらってね。
みんなね、
あの、
いいねくれないなと思ったから、
俺、
あぁ、
そっかそっかって、
自分からはさすがに、
言いづらいよねと、
自分からはさすがに言いづらいよなって、
確かに気持ちはわかる。
俺も、
自分から抜かれたいですとは、
普通は言わないってことは、
にょいぼうさんが、
どうかしてるみたいな言い方に聞こえますけれども、
あの人はどうかしてますよ。
抜かれたいですっていう風にね、
思っていただいて、
ありがたいなと思っておりますね。
よいしょ。
あぁ楽しかった。
まぁ、
今日もふらふら、
今日ね、
ミスってばっかりだったんですよ。
前日までやんなきゃいけないことを、
とことん忘れてしまいまして、
あぁ、
すいません。
いろいろ、
あの、
ちょっとロボちゃんあれ、
忘れてない。
あっ、これ忘れてないっていう風に、
あっ、すいません。
全部忘れてましたって言って、
なんか違う仕事したら、
あの、
ぜーんぶ忘れて、
あの、
あの、
申し訳ないことをしたなという、
30分くらいちょっと、
仕事遅れて、
スタートしちゃったんで、
すごく皆さんに迷惑をおかけしましたね。
うん。
あれ、
水入ってないよな、これ。
多分。
なんかオオカミの鳴き声が聞こえる。
なんか遠吠えが聞こえる。
よし。
あっ、オッケー。
終わりました。
じゃあ、
今日はこれで帰りましょう。
あぁ楽しかったな。
今日もこの時間になると、
やっぱカッコウはならないですね。
うん。
この前、
去年、
録音した、
カッコウの、
鳴き声が聞こえたエリアなんですけど、
ならないですね。
鳴かない。
もう、だんだん暗くなってきてますからね。
はい、
ということで、
15:00
えーと、
またの、
ご来店を、
お待ちしております。
うん。
お客さんまたね、
あの、
こっち来た時にはね、
ぜひね、示してくれたら嬉しいなって思いますので、
ぜひお待ちしております。
それではお付き合いいただきありがとうございました。
バイバイ。
取引だ。