1. 🍞聴くとほっこり癒しのぺこパンラジオ
  2. ダキムさんSong Live🐱最終回
ダキムさんSong Live🐱最終回
2024-02-29 2:02:28

ダキムさんSong Live🐱最終回

ぺこっぺカフェにスペシャルゲスト登場!
本日最終回❗️です
オリジナルソング3曲も歌ってくれました!
最後の曲はぺこのために作ってくれたんです🥺🥺🥺

第64回目のゲスト
ダキムさんはこちら💁

ダキムは、おもにギターで弾き語る。
https://stand.fm/channels/63180c478b069b4d0f323492





今までのぺこっぺカフェは👇
#ぺこっぺカフェ

4/29 ハーティーサウンドさん
5/20 ワッフルさん
5/25 ガクちゃん
5/27 なおレレ
6/1 ひろくん
6/7 ミカクチビールちゃん
6/17こーちゃん
7/6 うしおちゃん
727 tomoくん
8/24 yamatoさん
9/7 pitchさん
10/13 いろはさん
10/19 uskさん
11/3 いろはにぃ、えもちゃん
11/9 さとまりちゃん
11/16 柳まりさん
12/1いろはにぃ
12/7コージィーさん
12/14メイちゃん
12/21 megさん
12/28 るなっぺ
1/11 hikoさん
1/18クロちゃん
2/1 norikoさん
25 2/15 みんちゃん
26 2/22まひろちゃん
27 3/8オガちゃん
28 3/15 yuさん
29 3/22もこさん
30 3/29 Gakuちゃん
31 4/5 アップルパイちゃん
32 4/12 ま〜ぼちゃん
33 4/19 moritoさん
34 4/26 みみむむさん、ゆうさん
35 5/10 ロカさん
36 5/17 のだまおさん
37 5/31 yamatoさん 🍑
38 6/7 marikoさん 🎹
39 6/14 しゅんすけさん
40 6/28 えもちゃん
41 7/19 Moon Notesさん
42 7/26 さとうゆうさん
43 8/14 おんぷさん
44 8/30 こめちさん
45 9/6 安生さん
46 9/20 ゆきそらさん
47 10/4 月波イロさん
48 10/11うめちゃん
49 10/18ちゃぼさん
50 11/1 はるさん
51 11/15 りょーくん
52 11/22 ひなさん
53 11/29 かずまっちさん
54 12/6 akkiさん
55 12/13 もんたさん
56 12/20 ウサミさん
57 1/10 しまぁずさん
58 1/17 タカハシケンジさん
59 1/24 りとたん
60 1/31 raiden さん
61 2/7 ROYさん
62 2/14 花ひろさん
63 2/21 ゆーすけさん
64 2/28 ダキムさん


BGM 「パンの日」オリジナルソング
作ったmoritoさんはこちら♬
https://stand.fm/channels/630c05714c0953984aedf4e2



#コラボ収録
#音楽
#歌ってみた
---
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感想

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00:02
はい、みなさま、おはペコペコ、こんにちはペこんばんは、ペコペカフェ
あと4分でオープンします。本日はですね、第64回目ということで、なんかすごく最終回なんです。もう先に言ってしまいますけど。
はい、最終回ですね。ちょっとドキドキしてますね。緊張してますね。はい、えっとアーカイブを聴いている皆さんありがとうございます。
ちょっと今日はね最終回なんですけど、最終回ってのは日本一周するのでちょっとね、旅に出てしまうってことで、後ほどねまたお話ししますけども
本日まで、毎週水曜日22時まで、22時までじゃない、22時間ですね。開催しておりました。今回は64回目ということなんですけど
アーカイブの方に63回目までのゲストさん素敵な方がたくさんコラボしましたんでね。ぜひペコペカフェ
ハッシュタグをね、概要欄の方に書いております。そちらをタップして各コーナーをですね、聴いてもらいたいと思います。
音楽配信者さんとですね、コラボしまして、その方に弾き語りとかですね、あと演奏とかしてもらって、そしてその方のお話もね
して、トークをしてね、たくさん楽しめる配信となっておりますんでね。ぜひ長尺になりますが、聴いてもらえると嬉しく思います。
あ、ゆうにーちゃんこんばんは。ね、先週ありがとうございました。ペコペカフェ。ありがとう。
泣いちゃダメ。ほんとにすいません。あ、もっちゃんもありがとう。
ねー、ちょっとね、最終回だからちょっときちんとね、終わらせたいと思います。
嬉しいです。あ、じゃあちょっとね、あのー、いらっしゃったんで、もうね、背景見るとわかると思うんですけども、招待させていただきます。
こんばんはー。こんばんは。あ、だきむさん、お久しぶりです。こんばんはー。お久しぶりです。聞こえてますか?ちゃんと。
あ、聞こえてます。声のバランスどうですかね、みなさん。ちょっと小さいからどうだろう。どうでしょうか。
ねーみなさんちょっともし声のバランスが、僕とだきむさんの声いかがでしょうか。大丈夫かな。
ねー、ちょっとどうだろう。
たくさん僕の名前連呼してくれてありがとうございます。
いや、ほんとですねー。
ねー。
いやでも一度ね、あれ、あれお会いしたのって、十賀岡のあれですよね。
そうです。あの茶葉さんのね。
そうですね。あ、もしかしたら、だきむさんちょっとお声がもしかしたら、ちっちゃいということで。
ちっちゃい。えーと、ちょっと待ってくださいねー。
ゆうにーちゃんありがとうございますー。
ちょっと待ってください。
はい。
いやほんとにですね、ギターの。
これでどうでしょうか。
03:00
どうでしょうか、声のバランスの方は。
まだちっちゃいですかね。
僕小さくすればいいのかな。BGMが大きいのかな、それとも。いつもの24%なんですけど。
まああのー、なるべくペコバンさんに合わせね、あのー、いつものボリュームで。
そうですねー。
はい。やれれば。まだまだ全然あれですかね、ちっちゃいですかね。
どうだろう。
まあ、少しずつ話していけば。
テンションでカバーできないですよ、ボリュームは。
あ、テンション。
ボリュームはちょっとテンションでもカバーできないですね。
あ、まおさん。
もうちょっと上げてみます。
そうですね、もう少し。まおさんこんばんは。
歌の時にもしかしたら。
あ、やっぱりもうちょっと大きくって書いてますね。
あ、なつちゃんもー。
あー、どうでしょう。
あ、ちょ、大きくなりましたね。
はい。
しろくまちゃんもこんばんは。
まだ小さいですかね。
だいぶ。
あ、なんかだきむす先輩奥の方にいる感じ。
奥の方にいる感じ。
確かに。マイクとあれですかね、マウスが。
遠いのかな、そうでもない。
いや、めちゃめちゃ近い。マウス、マウス。
マウス。
マウス。
めちゃめちゃ近いんですけど。
あの、ネズミとかパソコンのマウスの方じゃなくて奥地の方ですね。
マイクからのディスタンスが。
ディスタンス。
はい。
あ、やっぱ。
なんか音量アップでって、まおさん。
もう少し大きくできますかね。
はい、すいません、ちょって。
ちょ、ちょってって。
そうそう、ちょって。
お手間が。
あ、ぺこにちくん。
まだ、まだこれでもちっちゃいですかね。
あ、じゃあ僕がちょっと下げようかな。
少し下げたんですけどね。
あんまりちっちゃかったらね、聞いてる方が。
うん。
ま、まだね。
大丈夫かな。
あ、ぽっぽさんとやんさんもさくらさんもありがとうございます。
こういう風にいるっていうのがね、ちょっと気になりますね。
なんか変なのかな。
なんかマイクの特徴なんですかね、だきむさんが使ってる。
あ、音量的には大丈夫なんですね。
僕まだね、これちょっと最近マイクとか変えまして。
あ、そうなんですね。
なんかね、しかも今日あの、
普通にちょっと自分家だと距離できないんで。
はい。
あの、カラオケ屋さんに来てるんですよ。
あ、そうなんですね、わざわざ。
ねぎたまとちょっと違う部屋の環境なんで、それもあるかもしれないので。
あ、そうなんですね、ありがとうございます。
マイク2本使ってるんで、その距離の兼ね合いでなんか変なのに二重になっちゃってる可能性が。
ありがとうございます。
なしにしもあらず的な。
大丈夫ですかね、今だいぶ大きくなったと思うんですけど、僕的には。
そうですね、だいぶ大きくはしてる、あとは割れなければ。
あ、ね、歌った時ですよね。
まあ、ね、あとでもう。
あ、はい。
普通に聞こえる。
聞こえるみたいですね。
あ、たくさん来てます。
でもちっちゃいんですかね。
僕的にも意外といい感じ。
あ、まるっていただきましたよ。
あ、ほんとですか。
ねこさんさん的にはちゃんと普通に。
あ、僕はっきり聞こえてます、今のところ。
じゃあまあ、あとはまあ歌の時に。
はい、あ、じゃあちょっと僕もうちょっと小さくしようかな、ちょっと大きいかもしんないって。
06:02
ちょっと、ちょっと歌の時用の音にしてもいいですか。
あ、はい。
そっか、二本使ってるってね。
みなさん、ぽぽさんもありがとう。
えっと、とうこさんもありがとう。
ひろぽんちゃんも、かおりんも、うっちぃさんも。
割れてないですかね。
あ、大丈夫ですよ、全然。
全然、まあこっからちょっと声張ったりするんですけど。
大丈夫そうですか。
大丈夫ですよー。
ありがとうございます。
こころさん、ありがとう。
あ、みなさんが笑ってる。
なんか、やっぱりちょっとね、こういう感じだと。
ただね、あの、このリバーも今日ちょっと深すぎてるんですけど。
はい。
うまいこと調整ができなくて、今日はこれで。
はい。
大丈夫です。
今、今のところ音は割れてないんですよねー。
大丈夫ですよー。
ちょっと。
何ですか、これ。
何ですか、これ。
はい、戻しましたー。
じゃあ、こんな感じで。
ありがとうございます。
はい。
いや、ほんと。
だきむんさん、面白くて、僕の。
いやいやいや。
僕より越えるのやめてください。
いや、とんでもない。
とんでもないですよー。
いやいや、ゲストさんがね、一番面白かったら、僕は嬉しいのでね。
みなさん、ありがとうございますー。
いや、ありがとうございます。
大丈夫ですよ。
じゃあちょっとあの、3分過ぎてしまったんですけど、タイトルコールさせてもらってもいいですかね。
はい、お願いします。
はい、みなさま大変お待たせいたしましたー。
じいちゃん?
あっ、じいちゃん聞こえました、声が。
うちの黒猫じいちゃんが横にいますけども。
えっとですね、10時になりましたんで、ぺこぺカフェオープンしたいと思います。
本日はですね、まぁちょっと、まぁ最終、一応ね、今回の最終回っていうことなんですけども、
またちょっとやると思う、いつかやると思うんですが、64回目のだきむさんです。
よろしくお願いしまーす。
よろしくお願いしまーす。
お願いしまーす。
なんかね、この最終回、ね、ぺこぺさんと話してる時に、もしかしたら最終回かも、みたいなね、お話は。
伺ってたんですけどね、ほんとに最終回になっちゃうんですね。
もう、身が重すぎて潰れそうです。
いやいや、もうだきむさんの歌声、みなさん聴いてもらえれば分かるんですけど、めちゃくちゃ素敵なんでね。
ありがとうございます。
いやでもね、あの、最初ね、ぼく、あの、お会いした時、もたさんと、ね、あの自由会館のところで会った時に、
ぼく、びっくりしちゃって、いらっしゃるとは思わなかったんで。
でもね、ぼくね、あの、後ろの方の席だったんで、ぺこぱんさん前の席だったじゃないですか。
あ、そうですね、みんちゃんとか言ってましたね。
はい、あの、後で紹介される前から、あれ、ぺこぱんさんっぽいなってちょっと思ってました。
あ、ほんとですか。
ぺこぱんさんはもう、アイコンそのままでしたからね。
あ、ほんとですか。
え、ぼくの後頭部、ぺこ頭部見て分かりました?
ぺこ頭部で分かりました。
あ、分かった。
はい、ぺこ頭部がだいぶね、あの、癒しオーラを。
あ、ほんとですか。
みなさん、ぼくあの、前からじゃなくても、あの、フロント?フロント?いや、フロント?後ろ?バック?
バックですね。
09:00
バックからも分かるらしいんで、識別できるらしいんで、ご安心ください。
できます。初対面でも、会ったことがなくても分かるぐらいがあったんで、大丈夫です。
あ、うっちーさんも言ってますね。
大丈夫なんです、分かんないです。
ありがとう。あ、どなたもさんもありがとうございます。ラッパ言ってね。ありがとうございます。
いや、ほんとね、ぼく抱き寄せさんずっと昔のね、ところからこちらのぺこぺカフェね、オーナーさせていただいたじゃないですか。
そうなんですよね。申し訳ないですね。こんな、なんかとうとうですよね。
はい。
だいぶ前にね、一回ね、ちょっとお話してたんですけどね、ぼくお休み入っちゃったりしてね、なんだかんだ。
いや、でも間に合ってよかったです。
そう考えると、なんかすごくこう、ためにためて、そしてラストを飾る、なんかものすごい感動したって、今ぼく。
いやいやいやいや、ラストを飾るなんてもんじゃないですけどね、もうね、ちょっとこの番組があるうちにね、できてよかったです。間に合って。
はい。
滑り込みセーフです。
滑り込みセーフってことでね。
ね、もうあっという間に2月、花粉とか大丈夫ですか、だきむさん。
ね、花粉大丈夫なんですよ。
あ、そう。あ、いい、うらやましいですね。
そうですね、今ね、周り結構つらいそうな人多いんでね。
ね、きっと今聞いてるいらっしゃる方もね、花粉で悩まっ、え、さっき風強いじゃないですか。
はいはいはいはい。
ね、ぼくのこのあの、ずら、あ、ずらじゃなかった、あのー。
後頭部からね、ずらに見えてました。
後頭部。
あ、ぼくのこれ、地技なんですけど。
あ、はいはいはい、どうでしたか、失礼します。
一応地技のこのキノコ、あの下にヴィブランっていますけど、あのキノコいますけど、ぼくもキノコヘアでやらさせてもらってますけど。
ほうしが、ほうしが飛んじゃいますね。
そうですね、ぺこし、ぺこしが。
手が強いと。
そうですね、たくさん、たんぽぽのように綿毛を。
違いますからね。
あ、はい、違いますか、失礼します。
いや、だきむさんほんと、やっぱりぼくより面白い。
いえいえ、そんでもないです、そんでもないです。
ぺこぼ、ぺこぼ。
ぺこぼからね。
ねー、ほんと風が。
風に乗って。
風に乗ってね。
はい。
いや、でもほんとにね、きょうずっと楽しみにしてて。
はいはい、いや、ぼくの候補なんですよ。
で、きょうなんか、オリジナルソングの中で、
はい。
なんか作っていただいたという曲があったりとか、なかったりとか。
あ、そうですね、はい。
それもちょっと最後に、あの、いちばん、まあきょうやる中で最後にやらせてもらおうかなと思ってるんですけど。
うわー、オリジナルソング。
あ、ヤスリさん、ヤスリさんだ。
ヤスリさんが来てくれてますね。
おっ、ヤスリ隊長。
隊長なんですか。
ございます、はい。
隊長なんですか。
僕の中では勝手にスタッフの隊長なのでね。
あ、確かに、率いてますところありますよね。
はい、ありますあります。
どん、どんヤスリさんですかね。
どんヤスリ、優しい、優しい隊長的な感じですね。
そうですよね。
ヤサディですね、そしたらね。
いや、ヤサディですね。
ヤサグレヤサディですね。
ちょっともう。
ヤサグレてないから。
ちょっと人の名前で遊ぶなって言われてしまいますよ。
あの時はすいません、何の、あ、はいはいはい。
なんかあったんですか?
ドラマで悪者にしたところですね。
悪者になっちゃったんですか?
はい、ちょっとね、あの、嫌な役を、嫌な役じゃないんですか、美味しい役なんですけど。
はい。
はい、あの、ちょっと遊び人みたいなね、役を。
12:01
あ、そうだったんだ。
プロデューサーにやらされまして。
めちゃくちゃ素敵な人なのにね。
そういうね、役も大事ですからね。
はいはい、役も大事なんですかね。
でもね、良かったです。新たな、新たなね。楽しかったです。
ね、もうそういう方がいるからこその主人公が引き立ったりとかしてね。
そうです、そうです、そうです。
ねー、あ、チャラい、チャラいと。
チャラいというか、いやいや、引っ張り出さなくていいですよ。
あ、面白い、魔王さんあったことあんのかな。
えーと、いや、たぶんそのドラマを、
あ、そういうことね。
ご視聴になって。
あ、そうなんですね。
はい。
ありがとう、ありがとう。
そうなんだ、じゃあドラマとかもやられて、いろんなことやってますね。
あ、でもドラマはね、そのヤスリさんの無茶振りだけです。
無茶振り一件だけです。
あ、そうだった。
はい。
そうだった、ま、断れないですよね、ヤスリさんからね。
断れないです、断れないです。
めちゃくちゃわかります。
そうそう、僕ね、ペコペカフェで一応冒頭でね、やらさせてもらってるんですけど、
今僕ペコパンさんって呼ばれてますかね、たきまさんに。
僕ペコパンさんですね、ずっと。
あ、ですよね。
はい。
もう少しなんか、あのー、なんていうんだろう、近づいて。
このくだり、過去の、過去の回で聞きましたね。
あのー、距離を縮める的なやつですね。
あ、それ距離をちょっとグッと縮めようかなって。
あー、そっか。えー、ペコパンさんですね。
はい。
えー、じゃあ普通に、結構距離縮めた方がいいっすよね。
そうですね、あのー、今、裏の背景に最終回って文字があると思うんですけど、
あれが潰れるぐらい近づいてもらって。
おー、なるほど。もっと、最短のディスタンスにするわけですね。
そうですね。
そしたら、じゃあ、ペコちゃんでどうですか。
あ、やったー、一番嬉しいかもしんない。
じゃあペコちゃんで。
ありがとうございますー。
はい。近づいてもらって。
ちょっと関西弁勉強させてもらって。
じゃあペコちゃん、ペコちゃんで。
僕はなんて、あ、ダキムさんはなんかすごい一番仲良い方になんて呼ばれたか知りますか?
いや、僕みんな、あのー、僕仲良くしてもらってる方すごく少ないんですけども、
はい。あ、いいよ。
でもまあダキムさんなので、
あ、一番近くて。
でもね、それじゃちょっとゲーがないですもんね。
そうですね。
そしたら、えっと、ダちゃんとかダッチャンでどうですか。
あ、ダッチャン、ダッチャンでいいですか?
はい。僕実はですね、あのー、リアルのあだ名というか、
はい。
もうちっちゃい頃からのあだ名がダちゃんとかダッチャンって言われてるんですよ。
あ、え、めちゃくちゃ嬉しい。呼ばさせてもらって。
なんで、それだと僕も違和感がないので。
あ、そうなんですね。ありがとうございます。
キムダキじゃないですよ、ヤスディさん。
キムダキ。なんか、韓国の、なんか、漬物的な名前みたいな。
もうね、ヤスディさんはね、本当悪いと思いますよ。
悪者はヤスディさんだったって。
さっきね、ごめん、この間はごめんなさいって謝っといて、
あの、ちょいちょいこうやってね、差し込んでくるんですよ。
あ、そう引き出すんですよね。
でもね、過去にそうやってやったっていうところの背景をね、ちゃんと引き出すところはやっぱり。
15:04
あ、そうですね。
はい。
すごい。
さすが、僕が急に悪者になりました。
ぺこちゃんにフォローされてね、急に悪者になりましたけど。
いやいや、だっちゃんってどっかでダッサイとか言ってしまいそうなんで、お酒じゃないですけど。
日本酒最高ですから、ダッサイ美味しいですから、いいですよ。
あ、お酒は生きる口なんですか?
お酒は弱いですけど好きですよ。
あ、ちなみに何のお酒が好きなんですか?
え、ダッサイ好きですけどね、日本酒最近飲んでないんですよ。
はい、あ、そうなんだ。
あの、こう言うとカッコつけたみたいになりますけど、めちゃめちゃ弱いんですけどウイスキーが好きです。
え、かっこいい。
いや、あの、二口で顔真っ赤になります。
あ、そうなんですね。
味が好きです。
あ、そうなんですね。
ダッサイ最高ですね。
ダッサイね、あ、うちぃさんも。
エヴァンゲリオン、エヴァンゲリオン好きな方は絶対ダッサイしてますからね。
あ、そうなんですね。
はい、アニメに出てきます。
ごめんなさい、ちょっとマニアックトークになりました。
あ、そうなんだ。
あ、じゃあそこら辺はうちぃさんとか得意ら辺ですよね。
そうですね、はい。
ねえ、そうなんだ。
じゃあ結構お酒もいける口ということで。
あ、まあ弱いけども好きというね。
はい。
そうなんだ、僕ちょっとウイスキーがそこまで得意じゃなくて、他のお酒はいけるんですけど。
はい。
いやあ、そうなんですね。
え?
何なんですか?
あ、僕ジーン系が好きでジーントニックとか。
全然すごいじゃないですか。
かっこいいじゃないですか。
逆に、逆にかっこいいですよ。
あ、本当ですか。
はい。
あとは僕も焼酎とか日本酒とか少し足し飲む程度ですけど。
はいはいはい。
酔っ払うとどうなるんですかって、だっちゃんは酔っ払うと。
酔っ払うと饒舌になりますね。
あ、寝るとかじゃなくて。
あ、眠くなりますよ。
はい。
あ、そうなんですね、でもね。
はい、眠くなりますけど、でも、うん、そうですね。
うん、ご機嫌になりますけど、でも基本性格は変わらないですね。
結構なんか、僕会った時に。
はい。
すごいお若いなと思いました。
あ、本当ですか。
はい。
もしかしたら僕より若いかもしれないと思って。
いやいやいやいや、あの、僕基本年齢は非公開なんですけど。
あ、非公開だったか。
非公開なんですけど、でも、あの、それはどうでしょうっていう感じ。
でもまあ、あの、実年齢よりも若く言われることの方が、割と多いかもしれないですね。
いや、めちゃくちゃ若くて、なんか、僕最初配信聞いた時に。
はいはい。
まあ、お声ね、若いんですよ。
僕歌から入ったんですけど。
はい、あ、声高いですからね。
うん、若いなあ、でもなんか雰囲気がちょっと。
はい。
年齢言ってるけど若いみたいな声は、みたいな感じだと思ったんですよ。
とっちゃん坊やみたいな感じ。
なんか、あれキャンプの話。
雰囲気とっちゃん坊やみたいな。
そうなんですかね。
あれキャンプの話ってされてませんでしたっけ。
あ、そうですよ。だってぺこぱさんと、あ、ぺこちゃん。
ぺこちゃんと最初に仲良くなったのって、交流持ったのって、
多分そういうくだりなんです。
56歳じゃないですか。
56歳。
僕84歳って言われてますけどね。
18:00
やっぱキャンプですよね。
そうですね、僕全然行けてないんですけど、去年。
はい。
去年か、去年の年始にキャンプ行ってるテントの中で、
はい。
ぺこちゃんの配信を聞いてた記憶があります。
あ、そんなネイチャーな自然なところで。
キャンプ中ですみたいな感じでコメントを入れた記憶がすらあります。
そんな楽しんでるときに僕のぺこ配信を聞いていただけるなんて。
ネイチャーの中で癒やし、ぺこちゃんの癒やし配信を聞いて。
あ、じゃあもう全て癒やしってことでね。
癒やしの癒やしでした。
上手、ちょっとどうしよう、今日負けてらんないな。
何の勝負ですか。
わかんないですけど、笑いもだってだっちゃんの方がすごいし、
お話トークもだっちゃんの方がすごかったら僕全部負けちゃってますじゃんと思って。
もうちょっと、ぺこちゃんはもう、あ、さあちゃんこんにちは。
あ、さあちゃんとなおちゃん先生もありがとう。
ぺこちゃんはもうね、癒やし大王ですから。
ほんとですか。
大王って言うとちょっと雰囲気違いますね。癒やしプリンス、癒やしプリンス。
癒やしプリンス。
ありがとうございます、気遣っていただいて。
いやでも、そう言っていただけて嬉しいですね。
ほんとですよ。
あ、スターありがとうございます、なおちゃん。
ありがとう。
いやでも本当にキャンプから入ったかわかんないんですけど、
僕背景この焚き火にしたんですよ。
はい、でもね、そうかなと思いましたよ。
このキャンプの話題をしたことがあったから、
このなんか共通じゃないですけど、
いいですね、この焚き火。
そう、それとなんかアイコンのね、この何て言うんだろう、
オレンジっていうところかわかんないんですけど、
やろうと思った瞬間に僕いつもインスピレーションでやるんですけど、
はい。
はい、その時にこの焚き火をイメージして。
これはナイスインスピレーションですね。
ですかね。
はい。
やっぱりあの焚き火って癒やしじゃないですか、パチパチパチってね。
僕ね、あの自分のプライベートのLINEのアイコンの焚き火にしてます。
え、すごくないですか。
はい、すごいすごい。
ペコミラクル、ミラクルペコでまた読み取っちゃいましたね。
ミラクルペコちゃん第6巻です。
第6巻。
シックスセンスが輝きました。
シックスセンスです、間違いなく。
あ、NYさんありがとう。
じゃあちょっとね、1個だけ質問させてもらっていいですか。
はい、1個でも100個でもどうぞ。
1個でも100個でも。
お名前はやっぱりダッキングさんって、さっきダッチャンって本名の方であったと思うんですけど、
なんかダッキングって意味があるんですかね。
ダッキングは、そうですね、もともとのあだ名からちょっともじったみたいな感じですね。
あー。
なのでそのあだ名先行ですね。
あだ名先行。
はい。
上は、上どっか説明したっけですよね、4つ。
上4つ石は半分雰囲気、半分はちょっと理由あったりするんですけど、
はい。
昔やってたバンドのちょっと文字を入れたりとか。
あ、なるほど意味合いがね。
はい、でも半分以上は雰囲気です。
なんかいいなーぐらい。
21:00
雰囲気で。
はい。
珍しい名前だから覚えやすいですよね。
あ、ほんとですか。珍しくて覚えづらいような感じがしてますね。
どうでしょうか。
皆さんその時は暗記食パンを食べてもらってね。
あ、いいですね。
栄養の力で。
そうですね。
食べさせてもらって。
はーい。
アルミさんありがとうございます。
3つ石でも2石でもなく4つ石ってことで。
はい、4つ石です。はい、そうです。
ダッチャンってことでね、皆さん覚えてもらいたいと思います。
ありがとうございます。
はい、よろしくお願いします。
あ、ミンちゃん来たよ。
こんばんは、ミンさん。
ねー、来てくれました。ありがとう。
ミンさんもね、この間リアルでお会いできたんですよ、僕。
あ、それはどこだろう。
それはね、ミンさんの路上ライブ。
あ、行かれたんですね。
僕割と地元でやっていただいたんで。
あ、そうなんだー。
はい、そうなんですよ。
えー、いいなー。
やっぱ青年ですよね。
青年じゃないんですけどね。
あー、これ僕ね、非公開にしてるんで。
ポロリ来ましたよ、ポロリ。
そうだった。
いやでも本当に想像以上に若くて。
あと身長も結構高いですよね。
そうですね、身長はちょっと高めかもしれないですね。
ねー、ほんと全て持ってるっていう。
とんでもないです、持ってないです。
ねー。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあちょっとね、それもだいぶイケメンっていうね、ミンちゃんも言ってましたけど。
最初僕、ミンちゃんとダッチャンが二人ね、こう、一緒にいた時に、カップルって思いましたもん。
一緒に並んでたんですかね。
僕は多分その時ほとんどミンさんと一言二言しか会話できてないんですよ。
あ、本当ですか?
で、その後チャボさんの時すぐ帰っちゃったので。
あ、そうか。
挨拶ぐらいしかできてないです。
多分一番最初挨拶した時ってミンちゃんとセットでしたよね。
あ、じゃあたまたまですね。
あ、たまたまだったんだ。
でも結構テンパってたので、その時隣にミンさんがいたことすら気づいてなかったです。
あ、そうだったんです。最初から最後まで一緒に来てたのかなと思って。
あ、違います違います。
この間ね、初めてミンさんと個別でライブでお会いした時に結構まともにガッツリ喋りましたけど。
あ、そうだったんだ。
お会面の時は全然もう挨拶しかできてないです。
あ、そうだったんです。勝手にカップルだと思ってました。
いや、いいんですよ全然。
美男美女で。美男美女でちょっと眩しかったですね。
ミンさんはね、お綺麗ですよね。
ね、本当に自分でめっちゃ綺麗なんでね。
はい。
じゃあちょっとそろそろ、一曲まずちょっと皆さんお待ちかねだと思うんで、一曲ちょっと。
いいよいいよ。
はい。
わかりました。
ちょっと一旦スマホ置くので。
あ、はい。
スマホホルダー今日忘れちゃって。
あ、そうなんですね。
ちょっと一旦置くので。
はい。
はい。
じゃあちょっと僕がつなげて。
はい。
あ、こんちゃんこんばんは。ありがとう。
ちょっとだけつなげていただいても。
あ、全然大丈夫ですよ。
皆さん本当にありがとうございます。
24:00
あ、NYさん来てるよね。
名前呼んでるみさん来てるよね。
そしてタカブルって。
皆さん本当に今日たくさん来ていただいてありがとうございます。
本当にね、あの、実際お会いするとめちゃくちゃイケメンだったよね。
ミンちゃんね。
そして身長が高い。
そして今から聴く歌がうまいっていうことで。
あ、かのけんさんもありがとう来てくれて。
あ、たつみさんもありがとう。
冷やかしに来た。
ストレートすぎる。
面白いですね。
あ、ゆーちゃんも。
佐藤ゆーちゃんのゆーちゃんですね。
ありがとう。皆さん来てくれました。
はい、すいません。お待たせしました。
はい。
ありがとうございます。
ピュアですね。
はい。
もう歌っちゃっていいんですかね。
はい、曲名を教えてもらって。
えっとね、ちょっと最初結構楽しい会話をした後でなんなんですけど。
若干暗めの曲になっちゃうんですけど。
はい。
この間配信させてもらったばっかりの曲で。
あ、なるほど。
とうなりという僕自分の曲。
今日ね、自分の曲しかやらないので。
はい。
とうなりという曲なんですけども。
はい。
お願いします。
はい。
じゃあ、やらせてください。
はい、失礼しました。改めて。
ある日ふと気づく予言めいたものを奥歯に残して
静かに疼き続けた渇きに日々はレイナイトように
消えてしまった気持ち忘られない残像
夢を見ている本当はただ胸を伸ばして
27:08
色違いの悲しみを救いたいのにできたらいいのに
どこまでも行けそうな空の先でまた会えるのかな
手を振りながら笑いかけながら寄り道していくんだ
強く吹いた太陽が眩しかった
目を閉じてみる本当はまだ相まないで
色違いの恋をして確かめる心は波打つまま
遠い時代の悲しみをどこか知っている
どこかで見ている
30:24
ありがとうございました。
アユちゃん、ハートありがとう。
アユ兄ちゃん、ありがとう。
ハッピーさん、ありがとう。
いやー、やっぱ素敵ですやん。
でも寝合いですやん。
ですやん。
アサちゃんもありがとう。
アサちゃん、こんばんは。
物流さん、ありがとう。
いや、皆さん、わざわざカラオケの方にね、行ってこうやって準備してくれたんですよ。
嬉しくないですか、気持ちが。
はい、今日はインカラオケ屋さんでございます。
インカラオケ屋さんでございます。
リピートしてしまいましたけど。
いや、リピートありがとうございます。
これね、先ほど配信されたっていうことでオリジナルソング。
はい、何日か前で、4、5日前ですかね。
久しぶりに上がってたと思って嬉しくなりました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あれ、何か少し前にフェス出てましたよね。
はい、去年猫の子さんのね。
あ、そうだそうだそうだ。
はい。
あれも結構お笑い要素ありましたよね。
本当ですか、お笑いにしたつもりないんですけどね。
いや、お話がやっぱり上手だから。
何でもないですよ。
ちょっとそこら辺もちょっと僕引き出したいなって思ってるところ。
もう既に十分染み出てるんですけどね。
盛り出しちゃってます。
盛り出してね。
なんならもうぺここえしてますからね。
いやいや、何でもないです。何でもないですよね。
いっぱい引き出してください。
引き出し事、引き出し事に行ってください。
もうちょっと上手すぎちゃってちょっと。
何でもないですよ。
そんな表金というか面白い方なんですねってね、みんなきっと思ってますよきっと。
いやいやいやいや、何でもないですよ。
なんかこのアイコンから。
はい。
これアイコンにちなみに後ろ姿みたいなのが映ってると思うんですけど。
これ、だっちゃんですかね。
これはい、僕の写真から抜き取ってもらったやつですね。
だから自分のシルエットです。
あ、これ写真なんですね。
元は写真を参考に、このイラストレーターの方に渡したやつ。
あ、そっかそっか。
めちゃくちゃ素敵ですよね。
オレンジの夕日が、グラデーションが。
グラデーションがね、素晴らしいですよね。
みんちゃん、だっちゃんと呼ばさせてもらってます?今。
いいですよ、だっちゃん。
僕は何も違和感ないので、呼ばれ慣れてる。
呼ばれてますよね。
だっちゃんはこれオリジナルソングで歌ってもらったんですけど。
はい。
今どれくらい作られたっていうかあるんですか?
オリジナルの数ですか?
はい。いっぱい作ってます。
どれくらいだろう?歌ったことないな。
多分、中途半端にできてるのとか、
あと歌じゃなくて、エインストとかも入れたら。
33:03
そっか、そっちも作れるんですね。
それも入れたら数百曲とかはあると思うんですけど。
やっぱすごいな。
いつぐらいからそういう音楽活動っていうか、ギター持ち出したっていうか、学生ですかね?
そうですね、高校生ですね。
やっぱそうなんですね。
高校2?3年?どっちかです。
そっか、さっきバンド組んでたって話もあったんですけど、
高校生の時から組んだりとかして。
そうですね、はい。
何かきっかけとかあったんですかね?そういう。
きっかけは何だった?
でも周りに、高校2年とか3年で、
クラス替えとかして新しい友達とかできたりするじゃないですか。
なりますね。
そこで多分、友達になった奴らが。
奴らがね。
多分そうだったんだと思います。バンドとかやってて。
で、もともとその頃ギターとか、どっちが先だったのかな?ちょっと覚えてないんですけど。
じゃあほぼ同時みたいな感じで。
そうですね。
いいタイミングでそういう友達と出会ったりとかして。
はいはい、そうですね。
最初からバンドをやる前提でギターはやってたような気がします。
そうなんですね。じゃあ結構人前でリアルで歌ったこともあったりとか。
そうですね、最近は少ないですけどね。
文化祭みたいな感じですかね。
やりましたね。
そしたらね、さっきミンちゃんからもありましたけどめちゃくちゃイケメンだから、
もうモテモテだったんじゃないですか、この。
全然ですね。
高校生の時なんて。
高校生の時に文化祭で、僕その時2つバンドをやってて。
2つもやってたんですか?
1個は自分が歌う方で、1個はルナシとかのコピーバンドで、ミノランパートやってたんですけど。
当時はちょっと化粧してやってたんで、しかも、なんていうんですか、
ちょっときつめのルナシ初期みたいな化粧だったんで。
めっちゃ見た。
全く分からない、黒いコート着て。
見た、めっちゃ見た。
楽しかったですね。
そうなんだ。
なので僕のギターの練習の初期はルナシ、ミノランパートでギター上達してます、最初は。
そうなんですね、今リスナーさんが同世代かなって、結構世代ですって、こういうのでだんだんと。
バレちゃう、バレちゃう。
一応ね、年齢不詳っていうことにしてますから。
そうなるとやっぱちょっと僕より上なのかもしれない。
ルナシね、昔いたバンドだけど今でもかっこいいですよね。
この世代じゃないんですけどね。
一応透けとくっていう。
クイピーナッツとかね、よく聞きますよ。
ほんとですか?
すいません、ちょっと最近の流行りで、適当に名前言っただけです。
いや、一気にちょっと世代が違くすぎちゃって、逆になんか。
36:01
逆に面白いですね、そこがね。
ファンボイ、僕はジジイじゃないですけど。
ほんとですね。
そっか、じゃあそっからずっとやっていて、今まで続けて。
結構なんか、今これペコペカフェ何人かとやらさせてもらったんですけども。
ありがとうございます。
結構途中休みとかそういう歌から離れたっていう方も多くいらっしゃったんですけど、
だっちゃんはどっち派ですかね?
そうです。意識的に辞めるとか離れたことっていうのはないんですけど。
そうなんですね。
ただ仕事が忙しすぎて、
続いたら2、3ヶ月ギター弾いてなかったのか、2、3ヶ月歌ってなかったみたいな時はありますけど、
自分で意識して音楽から離れるとか、音楽を辞めたとかっていうこともないですし、これからもそれはないですね。
じゃあコンスタントやっぱり続いてるみたいな感じですかね。
活動してなくても曲作りはずっと続けてますね。
そうなんですね。
発表の場とかが何もなくても作り続けてはいます。
じゃあちょっと今日本当に発表の場が、あの曲が。
そうですね。ありがとうございます。
絶対最後まで皆さんに言ってもらいたいですね。
ぜひぜひ。
あ、ひなさん来てくれました。
こんばんは。
ありがとうございます。
そうか、じゃあね。
あれ、あと誰だっけ?大丈夫かな?
はい。
そうそう、それでね、今そういうふうに続けていらっしゃると思うんですけど、
スタイフ自体はちなみにいつぐらいから始めたんですか?
スタイフはおととしの、9月の終わりとか。
あ、え、じゃあもしかしたら近いかもしんないですね。
そんなもんだと思います、たぶん。
あれ、おととしだとどれくらいだろう?おととしだから?2年いかない?
2年はいかない。
あ、じゃあ僕1年先輩なのかな、もしかすると。
ぺこちゃんのほうが。
そうですね、僕2年半くらいやってるんで。
なんかもっと先輩な感じがしますけどね。
いやいやいや、僕なんて、ぺこがましいですから。
言いたいだけってね。
あ、とっちゃんこんばんは、ありがとうございます。
あ、出た。
ゆーちゃんが食いついてきました。
だっちゃんはなんかそういうのないんですか?
そういうのと言うと。
オリジナル挨拶。
オリジナル挨拶。
ないですよね、さすが。
僕みたいなものが作りますけど、だっちゃんはね、
本当に神聖な方なんで。
いや、何にも神聖じゃないですよ。
何にも神聖な要素ないです。
オリジナル挨拶好きだねってね。
あと僕はね、おはぺこぺこにじゃぺこんばんはってことで。
でも最近なんかね、新しいの、新しくはないのかもしれないですけどね。
おめでとうすととか。
あ、ありがとうすととかね。
バリエーションが、あ、とうが増えたんだと思って。
そうですね。
僕、ぺとこにすごい反応がびんびんなんで、
39:01
すごい敏感なんですよ。
ぺがつけばぺこかな、みたいな。
こがつけばなんとかこかな、みたいな感じで。
もう何でもつけちゃえば、つけちゃったもん勝ちみたいなね。
もう汎用性、あ、汎用性がですね。
無理やりすぎますね。
もう一回言い直してくれないとちょっとわからなかったですね。
あ、汎用性じゃなかったかな。
汎用性があって、
パン養成でちょっとなんか、今のときじゃ危ない言葉ですよね。
パン養成になりました、みたいな。
パンね、ホントに。
ウイルスみたいな感じになっちゃった。
そうそうそう。
パン養成がね、ちょっとすごくてですね。
だいぶ助かってるところあるんですけど。
いいですね。
いやいやいや。
ねえ、ちょっと1年、1年半ぐらいやってるってことで。
ぽいですね。
ぽいですよね。
あんまり時間ないんですけどね。
ねえ、結構あっという間ですよね。
そうですね。
でもやっぱりその音楽配信されてる方、
いろんなラジオトークとかスプーンとか、
結構そういう音声配信たくさんあると思うんですけど、
その中でこのスタイルを選んだ理由とかってあるんですかね。
なんでですかね。
あの、何個か、
僕はその年齢を非公開にしてたり、
顔出しとかしてないので、
今後の可能、
これね、この間ミンさんにもこんな話をしたんですけど、
これからどうしていこうかまだ自分で定まってないので、
VTubeとか、
そうそうそう、なんかこう、
顔出したらもう多分出しっぱなしになっちゃうじゃないですか。
何でも年齢でもそうなんですけど。
とりあえず可能性を残しとこうと思って、
で、なんかその流れでVTuberアプリみたいのあるじゃないですか。
あ、なんかアイコンじゃないけど。
そういうのとかも一回ね、
インストールしたりしたんですけど、
効くやつ、
効き線みたいな感じで、
スタイフが一番雰囲気が
落ち着いてていいなって思ったんですよね。
あったかい世界があってね。
そうですね、なんかここなら
疲れないでできそうと思って、
多分2つ3つぐらい最初ね、
他のアプリも見てみたんですけど。
そうだったね、じゃあ選ばれたスタイフにいらっしゃって、
いろんなこと経験されてスタイフ化が一番良かったってことですね。
経験ってほどね、やってないですけど、
配信とかはしてないんで、ちょっと覗いた程度。
じゃあ今メインはもうほとんどスタイフみたいな感じですかね。
メインって言えるほど全然配信もね、
ちょっと恥ずかしいんですけど。
プライベートも忙しいですからね、お仕事とかね。
優しいフォローありがとうございました。
いやいやいやいや。
ありがとうスト。
もう完璧使い方もマスターしてますね。
マスターしました。
じゃあもうリアルでいきましょう今度は。
はい、いきましょう。
こないだ会えなかったリアルの挽回しましょう。
リアルな世界でありがとうスト使ってっていう意味合いだったんです。
42:02
ちょっとそれは恥ずかしいんでごめんなさい。
もう少しですね。
僕も言えないかも。
そうですよね、それなんかもうペコパンさんっていう、ペコちゃんっていうね、
キャラクターが出来上がった場だったらいいですけど、
職場とかでそれいきなり使ったらただの痛い人ですね。
いやでもイケメンに言っても何でも許される説ありませんか皆様。
イケメンさんがありがとうストとか言ってね、急になんか。
いや多分冷たい反応が返ってくると思います。
ギャップみたいな感じなんないですかね。
そんな面白いところあったのみたいな。
いや面白いと思ってくれたらいいですけどね、
これリアルで知らない人がいきなりやりだしたらもう怖いだけですよね。
僕もほんとね、たまにおはペコってねリアルな世界でね、
ポロリしちゃう時もあったりとかした。
でもあれですよ、ペコちゃんは養子の癒しもそうですけど、
声がねすごく優しいから多分許されるんですよ。
そうですか。
普通の人だったらなんだこいつみたいになるところも、
なんかちょっと違う世界の方なのかなみたいな感じで、
違う優しい世界の住人なのかなみたいな感じで許されちゃうと思うので大丈夫です。
そういった意味で僕らパンの養成ってことですからさっきのパン養成じゃなくて。
そういうことですね。
養成違いでうまいですね。
そうフェアリーってことで。
そういうとこ持ってるんですよ僕。
そういう腕はあるんです。
そうなんですか。
ちょっとアピールしました。
でも負けてらんないからね、だっちゃんに。
もうさっきからちょっと多分6-4ぐらいで負けてる気がするんでね。
何の勝負なんだよ。
本当ですよね。
本当ですよね、最終回でね。
そうですよ。
本当ですよ。
いや僕本当にね、1でも0.5でもいいですよ。
一番はこのコラボ相手さんが一番楽しんでもらうのと、
コラボ相手さんの魅力が一番伝わればいいってことで思いやらさせてもらってるんで。
そういった意味ではだっちゃんの面白さが出てんじゃないかなと思うが、
すごく嬉しい気持ちでいっぱいですよね。
ね、もう養成さんに嬉しいと思ってもらえたら一番ですよ。
はい。
実際、リアルの普通の人間なんですけどね僕も。
そうですよね。
オハペコとか言ってる雰囲気じゃないんですけどね。
はい。
まあ普通、同じなんですけど流石にリアルでオハペコとか言ってたらね。
本当最後の退職する日とかにオハペコ言わないように気を付けようかなって思ってるんですけどね。
それはそれでいいと思いますよ。
大丈夫ですかね?
はい。退職日にオハペコって言って、朝からそのテンションで行くのもアリだと思います。
アリですかね。
はい。
どうしたの?ってなりそうですけどね。
ね、ちょっとはっちゃけましたってことで。
LINE消さないでくださいカツバッチ。
ね、ありがとうってね。
いやー面白いなー。
ね、じゃあそっとさっき話戻るんですけど。
はい。
1年半スタイフやってきて、そしてそのちょっとね、他のVTuberだったりとか他のアプリいじって。
45:04
そしてこれスタイフに戻ってきたっていうか、メインに活動されてるダッチャーに聞きたいんですけど。
はい。
やっぱスタイフってねその温かい世界が築かれてるみたいなこと言われると思うんですけど。
はい。
やっててよかったなーって思った時とかありますか?なんかいいこととか。
やっててよかった、いやいっぱいありますよ。
うん。
やってますけど、なんだろう、こう今日みたいなねこのコラボ。
はい。
やっぱり皆さんそうなんじゃないですかね、やっぱりコラボですよね。
聞いてもらえる方がいるっていうのはもちろん励みにもなるんですけど。
はい。
実際に会わないは別としても、こうやってね全く縁がなかった世界のちょっと。
そうですよねー。
あっジジちゃんが。
ごめんなさいちょっと、うちのじいちゃんがちょっと暴れちゃって。
もうジジ、ダッチャーが喋ってんだから。
いやもうジジちゃん優先ですから、僕なんてもうジジちゃんのね、落ち着いてからいくらでも。
いやいやいやいや。
泥のようなお喋りはありません。
いやそんなそんな。
ちなみにあの、ダッチャーは犬派、ワンちゃん派とか猫ちゃん派とかありますか?
あーどっちも好きですね。でも小さい頃飼ってたのは猫だったんですけど。
お、嬉しい。
でも将来犬飼いたいなと思ってるんで、どっちも好きです。
あ、え、どうして犬になっちゃったのかなー。
なんででしょうね。たぶんこの猫が逃げちゃったんですね。
あ、逃げちゃったんですねー。
逃げちゃったんですよねー。そういう記憶も、苦い記憶もあるんですよね。
猫といえば自由の象徴ですからねー。
そうですね、はい。
それ帰ってこなかったんですかー?
帰ってこなかったんです。
うわーせつなー。
小学校、低学年くらいの頃ですけど。
うわー一番あーってなっちゃう。
はい。
確かにそういう記憶があるとはねー。
そうなんですよねー。
そっか、じゃあワンちゃんを将来的には飼いたいということでねー。
飼いてみたいですねー。
はーい、じゃあぜひちょっと飼ったときの写真をちょっといろんなところで見させてもらいたい。
ワンちゃんでしょうねー。
可愛くて。
ねー可愛くてねー。
で、どこかのお家でね、きっと可愛がられていることを。
そう願いたいですねー。
ねー、思いたいですねー。
え、今何話してましたっけ。あ、スタイフの良かったコラボですよねー。
あーそうですそうです。
今この裏で流されてる、流してる森戸さんとも確か。
はいはい、いやもうね、僕さっきこのBGMを聴きながら森戸さんの顔、顔という顔知らないんですけど、
はい。
森戸さんがずっと頭に浮かんじゃって大変でしたね。
そうです。
森戸さんと会っていろいろと。
そうですよねー、コラボしてましたもんねー。
そうですね、結構何回かね、こうコラボ交流させてもらったので、ある意味一番交流させてもらったかもしれないですね森戸さん。
あ、そうなんですねー。
優しさの権限ですね。
いや本当にね、ダッチャンはダッチャンで素晴らしい歌があって、それぞれね、すいません、素敵な歌声があって、
はい。
本当僕いつも聴いてるんですけど、森戸さんも含めて聴いてるんですけど、
なのでね、もっと配信が増えたら嬉しいなーとか思ったりとかして。
胸が空いてる。
48:00
いやいやいやいや、忙しいね。
そうですね、コラボが励みになるという話でしたね。
ねー、本当にまさかこのスタイフやってないと他の人とね、それもね、顔もわからない方とコラボじゃないですか。
いや本当そうですよねー。
歌声だけでねー。
うんうん。
だから面白い世界というか、やっぱり音声配信だからこそ、歌っていうところ、声というところがこういうマッチングができて、
はいはい。
そして新たな作品ができるみたいな。
そこが醍醐味というか素敵なところだと僕は感じてるんですけど。
うんうん。
っていうところですかね。
っていうところです。
ありがとうございます。
コラボはじゃあ森戸さんと他にもやられてましたよね。
他にもそうですね、森戸さんと野さんの同時コラボと、
はい。
他にもアサチャンだったり、
はい。
はい。
あっ。
あっ。
あっ。
すいません。森戸様が。
ちょうどね、森戸さんの悪口を今二人で言ってたんです。
悪口してる。
ぺこちゃんがね、森戸さんの悪口をずっと言ってたんで、
言ってない?
ずっと、いやそんなことないですよ、森戸さんはね優しい方なんで、
嘘、それ本当にさっきの安井さんの悪者役になっちゃってますじゃんそれ。
はいはい。
いやいやいや。
あの二人でね、森戸さんすごい優しいっていうね。
大好きだった。
大好きだった。
こうなんですよ、やっぱり森戸さんは全てを包んでくれるんですよ。
そっか、森戸さんその頭文字もそうですけど、Mなんでしょうか。
大変な、僕がドMなんでね。
ちょ、すいませんね。
マイルドなMですよね。
あっ、そうマイルドなMなんで。
あっ、Mですよーよつばらクローバー。
すごい爽やか、こんな爽やかなMあります。
そんな爽やかなMないですよ。
優しいなー。
ね、本当にですよ。
もうこのMですよだったら、なんかもうあれですよね。
洋服のサイズ、S、M、LどれですかMですよって。
緑の葉っぱ付いてますからね。
ね、そんぐらい爽やかですよね。
はい、爽やかです。
決してSとMのMじゃないな感じがして。
ないですもん。
森戸さんの口からもう出ないですからね。
出ないです。
貴重ですからこれ。
こんな素敵な歌を今バックに流されてる方なのね。
はい。
すいません。
聞いちゃいますよ。
ね、本当に素敵な歌でいつかね、ちょっとお会いして、
ほんとパニンニュー一緒に食べたいなと思ってね、
ありますけど。
いいですね、パニンニューね。
はい、じゃあちょっと、あ、やばい、
ものすごい時間を忘れてました。
もう50分も経ってました。
それは褒め言葉ですか、遠回しな。
いや、めちゃくちゃ楽しくて。
時間を忘れるほど。
時間を忘れるぐらいダッチャンに引き込まれてしまったという。
あー、ありがたい。優しい。
はい、時間を思い出しましょう、じゃあ。
はい、ちょっと2曲目、まだ1曲しか歌ってなかったですね。
はい。
そうですね。
2曲目、お願いしてもよろしいでしょうか。
もちろんです。
あ、ちょうどもうね、森戸さんのだけにそうなった。
51:00
ねー。
増えてる。
ありがとうございます。
じゃあちょっとBGM止めますね。
はい。
あ、いや、まだちょっと、
あ、
はい、チューニングと。
あ、分かりました。
はい。
じゃあ皆さんこれ今ね、あの、
ずーっと僕ペコペコフェで使わさせてもらってるのはですね、
この森戸さん、いらっしゃる森戸さんがね、
作ってくれたね、パンの歌。
めちゃくちゃ素敵ですよね。
素敵です。パンパンパパン。
ねー、ほんと僕がいつかね、いつかというか、
YouTube、これからね、
あの、パンの旅用のYouTube作ったんですけど、
これからね、あの森戸さんに言おうかなと思ってるんですけど、
そこのYouTubeのバック背景使わさせてもらおうかなと思って、
あの、今まであの、作ってくれた、
僕のために作ってくれた曲全てをですね、
これから皆さんに連絡して、
使わさせてもらえませんか。
もちろん概要欄の方にソースというか、
誰の歌っていうことをね、
3時とか、29時って何時?
あ、大丈夫そうですか?
あ、じゃあちょっとBGMを止めたいと思います。
はい、じゃあ曲名とお願いします。
では、これは去年の年末に、
猫の子さんのところでライブでもさせてもらった曲なんですけれども、
スロー・タイム・マシーン
スロー・タイム・マシーン
スロー・タイム・マシーン
54:55
スロー・タイム・マシーン
スロー・タイム・マシーン
スロー・タイム・マシーン
しながらふわりゆらり時を越え進む
景色だって過ぎてしまえば二度と見られない
わかっていてもなんだか心持たない気持ちで一杯になる
してしまってもそれはそう向きとなるのでしょうか
そのことは時空の歪みからたまにちらりと見えて消える流れ星
57:05
できるだけ乗り心地いい方がいいな
早くても遅くても構わないから
ひどい恋に余韻残して
星より儚いこのタイムマシンは
誰にも
ミノリウムの液で時々過去と未来を上手に結ぶ
しながらふわりゆらり時を越え進む
しながらふわりゆらり時を越え進む
しながらふわりゆらり時を越え進む
星より儚いこのタイムマシンは
1:00:02
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
星より儚いこのタイムマシンは
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星より儚いこのタイムマシンは
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