00:02
はい、こんばんは。
お疲れ様でした。
1日終わりました。
今日はかなり体調が良くて、
仕事の調子も良くて、
気持ちよく仕事を終えることができましたね。
いやー、こんなに体調が良いのは、いつぶりでしょうか?っていうぐらいに、
体調が良かったです。
でも最近結構、体調が良い日が増えてきている気がして、
少しずつ体調も上向いてきているのかな、という感じがして嬉しいですね。
はい、で、今回ですね、
新しく購入した
DJIマイクミニ2。
初めてですね、スマホの方に
レシーバーを取り付けて収録しております。
今日仕事から帰ってきたら、
アダプターですね、
マイクミニ2のレシーバーとスマホ、私のiPhone13をですね、
つなぐ
アダプターが届いてましたので、
それを使ってつなげてみました。
ちょっと初めて音、どんな音が取れるかなと思って気になって、どうしても
撮ってみたくなって配信しています。
後で音を聞いてみるのが楽しみですね。どれぐらい音質が
Bluetoothの時と違うのか
比較してみるのがちょっと楽しみですね。
はい。
そうですね、今日は1日
かなり体調が良くて、仕事もスムーズにこなすことができた。かなり最近、やっぱり
頭がすごく
思うように回るようになって、
思うように動いてくれる時間が
多くなってきているような気がします。いい感じです。
そうですね、
あと最近、この前
一番最新の
人間革命ですね。ラジオ人間革命で
メロンさんが言っていた言葉ですね。かなり
ちょっと自分にグサッと刺さるような言葉を
言われてたので
これはメモしてる。
メモしてますね。
03:07
そうですね、メロンさんの影響は
自分もこの声日記というものを
ポッドキャスト、声日記というものを始めたんですけれども
始めたんだ。
はい、始めたんだね。
ですが
そうですね
メロンさんも何かこう
散歩とかしながら
自分の喋っている音声を録っているようで
それがすごくうまくいく時と
うまくいかない時があるという風に言っていましたね。
めちゃくちゃ面白いこと喋っているって思う時もあれば
全く情報量ゼロだなって思う時もある。
それはもちろん、私もそうなんですが
その両者の差にですね
意識の置きどころが違うという話をされていましたね。
意識の置きどころが違うと
最初
メロンさんは小説を書く時に
水の中を泳ぐなと
泳ぐんじゃなくて
最初水に潜るんだと
泳ぐんじゃなくてただ潜ると
その潜るということが
小説を書くというイメージ
だそうです。
ただ潜っていくと
だんだん苦しくなってくるわけですね。
苦しくなってくるとまた浮上して
少し休んでから
また潜り始めると
潜るというのがまた書き始めるということなんですね。
そういうイメージを持ってメロンさんは
小説を最初書かれていたようなんですが
ある時からそれは
ちょっと違うんじゃないかという風に
思うようになったと
それは何かというと
つまりそれは全く逆だったと
普段小説を書いていない
文章を書いていない時っていうのが
そもそも水の中にいる状態なんだと
いうことですね。
水の中の世界というのが
文節化されていない
文節っていうのは
文章の文に
節ですね。
何小節とかの節
文節化されていなくて
言葉というのが存在していない
というのがそもそも
常に存在している水の中の世界ですね。
06:00
そういうところに常時存在していて
つまりそこっていうのは
ぐちゃぐちゃのイメージの中の
ぐちゃぐちゃの世界
言葉にならない世界っていう形ですね。
そういうところで普段は生きているが
言葉を発想としたりとか
文章を書こうとした時だけ
その水の中から水面に上がって
文節っていう島のようなものを作って
その島のようなものを経由することで
水面の上に言葉
文節を繋いでいって
文章を書いているんだと
つまり
文章を書いていない時が
水の中
ぐちゃぐちゃなですね
文節化されていない
言葉が存在していない
ある種のカオスの中に
存在していて
その中から
水面に顔を出すという行為が
文章を書くことだという風に
いう風なイメージで持って
話すんだと
一人で
喋って
それを
口実筆記というか
テキスト化する
という作業をされているみたいです
要はそのイメージですね
水の中から
ぐちゃぐちゃなイメージ
ぐちゃぐちゃな水の中から
水面に上がって
言葉を発するような
違うな
そういう風には言ってなかった気がする
水の中に
いながらにして
言葉を発していく
そのぐちゃぐちゃなイメージの
ぐちゃぐちゃな世界の中から
そのまま言葉を引っ張ってくる
ようなことをおっしゃってたような気がします
そうですね
一回外に出ちゃうと
それは一緒なんで
あくまでも水の中から
そのまま言葉を
紡ぎ出すようなイメージ
っていうんですかね
つまりは
あまり
考えずに
あまり思考をせずに
そのぐちゃぐちゃなものを
ぐちゃぐちゃな状態のまま
声に出すみたいなイメージなのかなと
自分は
認識しました
そのような形で
自分も
喋っていけたらなと
09:00
思いました
そうですね
結局は
あまり考えすぎずに
あまり前もって
何を言うかとか
計画を立てすぎずに
行き当たりばったりで
ただ
頭に浮かぶこと
ただ言葉になる
言葉を
走っていけばいいのだと
それは特に意味ないようがなくても
問題はないんじゃないでしょうかと
いうことでございます
そういうような感じで
意味のない言葉でも
走らないよりは
マシなんじゃないかと
最近
このポッドキャストを
撮り始めてから
すごく感じますし
実際
ポッドキャストを始めて
このように
自分の
思いだったりを
実際声に出して
話す習慣が突き出してから
やっぱり
自分の中で何か
変わってきてるな
というのは
かなり実感としてあります
まず
普段の
喋り方自体も
かなり
変わってきてるなと
感じますね
どう変わってきてるのか
というのは難しいところですが
やっぱり自分の中の
感覚としては
喋るペースが
ゆっくりになったな
というのがまず思います
早口で喋る
ということが
なくなって
考えながら
ゆっくり自分の言葉を
発するようになっているな
という感じがします
どうなんでしょうか
今日はこんな内容で
いいんでしょうか
最初はやっぱり
撮り始めてすぐ
早いんよね
喋るペースが
早いんよね
なんというか
まだ周りを意識しつつ
これはメロン山流に言うと
水面に
水の上にですね
浮上した状態
水の上に出た状態で
喋ってしまっている
ような感覚があります
そうではなくて
もっと自由に
もっと適当に
12:05
喋ればいいんだ
ということなんですよね
そういうふうに
喋れている時っていうのは
自分の話すペースですよね
話すペースっていうのが
かなりゆっくりとした
ペースになっている
ということに気づきました
ということは
自分的に
ゆっくり喋れば
いいのか
順番が逆になってしまうので
それはそれで
ちょっと違う気もするな
やっぱり
自分の中で
何でも話してみる
ということですね
心に浮かんだことを
次から次に話していく
という意識
それを持って
話していけば
どんどん自分のペースで
話すことが
できていくような気がします
はい
かなり取り留めもなく
雑然と喋っておりますが
マイクテストも兼ねた収録ということで
どんな音が録れているか
一度確認してみましょうかね
13分くらい喋ってますね
一度
確認してみようと思います