スピーカー 1
スピーカー 2
{openStarringSelector = false;})"
wire:loading.class.remove="cursor-pointer"
wire:loading.class="cursor-wait"
aria-label="出演者を紐付ける">
かねりん
{openStarringSelector = false;})"
wire:loading.class.remove="cursor-pointer"
wire:loading.class="cursor-wait"
aria-label="出演者を紐付ける">
しぶちょー
スピーカー 1
まず1つ目こちら。キャンバ独自AIモデル開発、デザイン理解モデルで編集可能なデザインを生成でございます。
スピーカー 2
長いね、何これ。
スピーカー 1
キャンバって知ってる?
キャンバ使ってるよ。
キャンバがいろいろとAI系の機能、もともと今入ってるんだけど、キャンバっていうのは知らない人に説明するとデザインツールでして、デザインをいろいろ、テンプレートがすごく豊富なツールでして、
どんなにセンスがない人でもですね、すごいイケてるテンプレートを使って、ちょこちょこって変えればすごいかっこいいデザインとかスライドが作れちゃうよみたいな、そういうデザイン系のサービスというかツールなんですけど、
スピーカー 1
ここ数年すごくAIを中に取り込んでいて、結構AIでキャンバの中で画像生成できたりとかっていう風なツールが入ってきてたんだけど。
スピーカー 2
なんかあんまりなんだよね。
そう、すげー微妙。
使わないね、結局。
スピーカー 1
バナナの方がいいし。
そう、全然バナナとかの方がいいから使わなかったんだけど、とうとう独自AIモデルを作ってきた。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
もともとさ、多分キャンバってさ、中でAI使えるんだけど、画像生成とかもできるんだけど、ちょっと安いAPIでなんかどっかの画像生成を使ってる感じなのね。
スピーカー 2
なんか、そうだよね。品質悪いよね。
スピーカー 1
品質悪いっていう感じのものしか出てこないから、なんか微妙だなと思ってたんだけど、とうとう独自AIモデル。
スピーカー 2
独自AIモデル使ったらいいの?
スピーカー 1
独自AIモデルがいいかどうかは分かんない。
スピーカー 2
使ってみないと。
スピーカー 1
使ってみないと分かんないけど、ちょっとどういうものかまだ使えないから何とも言えない発表だけなんだけど。
まだなんだ。
なんかね、デザイン理解モデルと。
デザインをできますよっていうのは、画像生成ってさ、1枚画像ボンって出てくるだけじゃない?
でもデザインってさ、レイヤーになってるじゃん。
トップ層になんかフォントがあって、背景があって、みたいな。
こういうレイヤーごとに生成してデザインを作れるよっていう、
そういうデザインの複雑さを完全理解するようにトレーニングされた、世界初のモデルだと。
スピーカー 2
それこそ求めてる感じだよね。
スピーカー 1
キャンバーに求めてたのはまさにこれっていう感じじゃん。
スピーカー 2
そうだよね、画像生成なんてナノバラナでいいよ。
スピーカー 1
そう、だからよそでやってきたものをポンって貼り付ければいいだけ。
確かにキャンバーの中でできるのはシームレスなんだけど、それで品質が悪かったら元も子もないから使わないっていうのはあったんだけど。
そうだよね。
もともとは静的な画像を生成するモデルがあったんだけど、それとは異なって構造レイヤー、階層、あとブランディング?ビジュアルロジックに至るまで、
デザインのあらゆる側面を理解し、わずか数秒で完全に編集可能なコンテンツを作成しますって書いてあるけど。
スピーカー 2
まあちょっとまだキャンバーは2年ぐらいあんまり期待してないな。
スピーカー 1
でもすごいね、だから編集可能ってのは面白いなと思ってた。レイヤーでなってるから、このレイヤー層のフォントだけ変えるとかっていうのが多分できるようなモデルなんだろうね。
スピーカー 2
なんかさ、そもそもAI文脈以前にさ、なんかテンプレートもさ、日本語のテンプレートってなんか微妙なんだよね。
スピーカー 1
そう、すごいね。
スピーカー 2
フォントがね。
スピーカー 1
フォントが微妙だし、なんか海外チックなのよね。
うん、そうそう。
スピーカー 2
そうだね。
海外の人から見たらこの海外チックのやつはすげえいいのかもしれないけど、ちょっと日本のシーンに合わないよね。
スピーカー 1
なんかキャンバー感あるよな。
そう。
あ、これキャンバーでしょ?みたいなやつ。
そうなんだよね。
スピーカー 2
これキャンバーってバレるんだよ。
スピーカー 1
AI系のデザインとかさ、AI系のプレゼンをするテンプレみたいなやつが結構あるのね。
だからロボットの手みたいなやつがさ、指さしてるみたいなやつがあって、みんなこれ使ってんのよ。
なるほどね。
もう飽きちゃってた。
スピーカー 2
みんなキャンバー使ってんだ。
スピーカー 1
みんなキャンバーだよ、これ絶対キャンバーだって思って。
かぶるのよね。
スピーカー 2
やっぱそれさ、かぶったりバレると強ダメする?
スピーカー 1
強ダメはしないけど、なんかさ、同じLTとか参加してる時にさ、かぶると、あのあれよ、服同じだったぐらい恥ずかしいよ。
あー、全く同じ服着てるよって。
ユニクロの同じ服着てるみたいなさ、ちょっとそれぐらい恥ずかしさはあるから、ダブらないほうがいいなと思ってはいるんだけど。
で、そのキャンバー感みたいのからAIで抜け出せれるんだったらいいよね。
スピーカー 2
そうだね。
それでプラス日本語も本当もうまいことハマってくれればいいなーって感じかな。
スピーカー 1
そうね。なんかね、YouTubeのサムネとかは結構使えるんだけど、キャンバー。
あ、今も?
テンプレ。今も使える。
あ、そうなんだ。日本っぽいやつ?
こってこってのやつあるよ結構。あ、YouTuberのやつじゃんこれみたいな。
あー、そうなんだ。
俺は基本そういうところをパクって、そのままちょこちょこってやって動画出したりするけど。
あ、そうだね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
っていうのはね結構あったんで、そのキャンバーこれ結構このAI、キャンバー独自モデルっていうのがどのぐらいの性能になるのか。
どういうことができるのかって結構楽しみだなと思って、このニュースを持ってきました。
スピーカー 2
そうね。ちょっと出たらすぐ使いたいけど、いつ出るとかはまだわからない。
まだちょっとわかんない。
スピーカー 1
っていうのとキャンバーついでにちょっと、これAI文脈全然関係ないんだけど、なんかアフィニティっていうツール。
スピーカー 2
アフィニティ?知らない。
スピーカー 1
アフィニティっていうツールとキャンバーが連携して組み込んだってことで、デザイン界隈ではすごい話題。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
これさ、アフィニティってジェネリック、なんかアドビーみたいな、ジェネリックイラストレーターみたいな感じ。
スピーカー 2
ジェネリックって何?
スピーカー 1
だからその代替できるというか、安いイラストレーターみたいな。
スピーカー 2
あー、ジェネリック薬品のジェネリック。
スピーカー 1
そうそう、ジェネリック。
スピーカー 2
なるほどね、そんなあるんだ。色々言ってるけど。
スピーカー 1
アフィニティって結構これ買い切りなのよ。
このさ、もうアドビー税を払わなければデザインもできないこのご時世に。
スピーカー 2
ほんとだよ、すげえじゃん。
スピーカー 1
アフィニティはめっちゃ安いし、ほぼほぼ互換ある形で買い切りっていうね、神のツールだったんだけどもともと。
ここの会社をキャンバーが買い取って、無料でこのツールを公開するっていう謎のムーブをしてるのよ最近。
へー。
スピーカー 2
無料で使えるようになった。
スピーカー 1
無料で使えるらしい。
スピーカー 2
アドビーで言うところのフォトショップとかイラストレーターとか、そこら辺の機能を持ったツールなんだけど、これがどうやらキャンバー内で無料で使えるようになるらしい。
キャンバー内でね。
スピーカー 1
キャンバー内の、キャンバーと連携したのかな。アフィニティの中でキャンバーを連携させることができるのかわかんないけど。
で、当然このツールの中で。
スピーカー 2
これからの話?
スピーカー 1
これから、もう発表されてるからできるんじゃないかな。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
でもこれはもう、結局このアフィニティの中でもAIの機能いっぱいあるから、すごいね、AIデザインの文脈で結構今熱いニュースとされてる、これが。
スピーカー 2
じゃああれだね、アドビキラーって感じなのこれが。
そうね。
スピーカー 1
はいはいはい。
いやアドビーから脱出したいよ本当に。
スピーカー 2
いや本当に税金高いよね。
スピーカー 1
高いよー。今年から。今年はね、でも半額のやつ入ってたのよ。
うんうんうん。
1年半額みたいなやつあるじゃん。
あるね。
ブラックライディに入るとみたいな。
うんうんうん。
また11月、まあ今月か、今月から満額になる。
スピーカー 2
増量されるんだ。
スピーカー 1
増量される。高いよねー。
スピーカー 2
最悪じゃん。
スピーカー 1
いやでもさ、ポッドキャストやってる限りはさ、ね。
音声編集がね。
オーディション使うから。
オーディションでデビューしちゃったらオーディションになっちゃうよね。
オーディションだけでもいいけど、オーディションだけでさ、
うん。
あれ、単体でも3000円くらい払わなきゃいけないでしょ月。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
いやだったら、
スピーカー 2
単体でも高い。
スピーカー 1
ね。全部で6000円の方が。
スピーカー 2
でも、まんまと罠にはまっちゃうよね。
スピーカー 1
そうなんだよ。っていうのを卒業したくてさ、アフィニティに移行したいんだけど。
スピーカー 2
でも、支部長って何?オーディション以外使うの?
いやー。
スピーカー 1
あ、動画もか。
動画はね、実はダビンチリソルブを使ってるから。
スピーカー 2
あ、抜け出したじゃん。
スピーカー 1
抜け出してるんだけど、抜け出しちゃダメだよね。
本当はね、あの。
スピーカー 2
意味ないじゃん。
スピーカー 1
そう、意味ないのよ。
スピーカー 2
でも全部ダビンチにすればいいんじゃないの?
スピーカー 1
全部ダビンチにすればいいんだけど、オーディションもさ半端にもう使い慣れてるから。
抜け出したくて、一番よくないハマり方をしてる。
本当だね。
だからもうね、アドビニ使うんだったら使わないとなっていう感じだね。
スピーカー 2
逆にもったいないか。
スピーカー 1
もったいない。もったいないことしてるんだけど。
でも動画は今更さ、
でもダビンチリソルブも使えるからある程度。
こっからイコーすんのめんどくせぇんだよな。
スピーカー 2
プレミアプロ?
スピーカー 1
プレミアプロに。
スピーカー 2
いやなんかダビンチ使える人がさ、プレミアプロ来る意味あんまなさそうだよね。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 2
でもオーディションと連携できるからっていうくらい。
スピーカー 1
そうそう、そこら辺はやっぱいいのかなって思うんで。
囲い込みやだな、もう。
サブスクがさ、AIでいっぱいサブスクしてるのにこういうとこでもチューチュー座れてもう。
スピーカー 1
違うね。
はい、ということで一個目キャンバのニュースでございました。
おいしょ。
はい、じゃあ二つ目いきましょう。
二つ目こちら。SEED 3D論文公開と。
SEED 3D 1.0か。
はい、論文公開で。
スピーカー 2
SEEDって何ですか?有名なやつ?
スピーカー 1
SEEDREAMってやったでしょ。
あー。
スピーカー 2
あれです。
スピーカー 1
懐かしい。
バイトダンスっていうところがやってるSEEDREAMあったじゃないですか。
スピーカー 2
あった?なんだっけそれ。立体作るやつだっけ?
スピーカー 1
違う。SEEDREAMはナノバナナ5巻だ。
スピーカー 2
ナノバナナよりも。
スピーカー 1
いいよって言われてるやつ。そうそうそうそう。
スピーカー 2
中国語だから言語間距離が近いやつ。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
あってた。また中国じゃん。
あれを出してるバイトダンスが次は3D生成に乗り出したと。
あ、そう。
それがSEED 3D 1.0というモデルで。
その技術的な詳細の論文が公開されましたよっていうのがあって。
それはちょっと話題に上がってるような上がってないようなっていう感じだったからちょっとニュースとして取り入れました。
ちょっとマニアックだね。
リンクにちょっと論文を貼っておきますけど。
はい。
まあ内容ちょっと読んだけど、別に大きな構成は、前ハイテム3Dの話を本編で取り上げたけど、
あれとあんまり変わらなくてアーキテクチャ的には。
だからそのパイプラインの話だよね結局は。
スピーカー 2
なんか全然話忘れてるんだけどさ。
パイプラインって。
スピーカー 1
だからそのデータをどうやって扱うかみたいな話で、
結局VAEっていうオートエンコーダーっていうのをギュッと圧縮してさ、
潜在空間に飛ばすやつと潜在拡散モデルっていう、その拡散モデル3Dを作る拡散モデルっていうのを組み合わせ。
はい。
復習というか思い出さなくてもいいけど、構成としてはそんなにハイテム3Dの構成と変わらんと。
うん。
そんな感じにはなっているんだけど、なんかね結構性能は良さそうな感じ。ロンボを見ると。
スピーカー 2
3Dモデル、3Dのやつ何だっけ。
スピーカー 1
ハイテム3D。
スピーカー 2
ハイテム3D、あーはいはい。
ハイテム3Dより良いのこっちの。
スピーカー 1
いやなんか比較には入ってなかった、ハイテム3Dは対象として。
だから実際良いかどうかは分からないけど。
分かんないんだ。
ハイテム3Dはね、やっぱ素晴らしいから。
スピーカー 2
今のところそこが一番すごいんだよね。
スピーカー 1
そう素晴らしい、なんでそれが素晴らしいっていうかというと、紹介したのもあるけど、ちょっと案件もらってて。
スピーカー 2
あーちょっと色々バイアスかかってますね。
ちゃんとこの番組の案件としてよこしていただきたいですね。
スピーカー 1
そうですね、でもあれお金もらってるわけじゃないよ。
スピーカー 2
例の物を。
スピーカー 1
AI物恋だからさ。
スピーカー 2
物をもらって。
スピーカー 1
ポイントをもらってます。
ハイテム3Dの中で3Dモデルを生成できるポイントをもらい、それでブログ記事書くみたいなことをやっております。
スピーカー 2
いいように使われてますね。
スピーカー 1
だいぶ遅れたけどね。
遅れたけどね、なんかね、まだですかまだですかってめっちゃ最初からメールきてさ、すいませんちょっと忙しくて。
言いながら最近、今ねちょうど今週記事書いて、それを今確認してもらってるっていう感じで。
スピーカー 2
ブログの方。
スピーカー 1
ブログをね、また公開しますね。
ブロガーなんだよな。
技術ブログを書いてますんでっていうハイテム3Dは中国にあるんだが、同じように中国のバイトダンスがシード3D1.0っていうのを出してきて、
スピーカー 2
中国同士でしのぎを削り合ってんのここ。
スピーカー 1
てかだいたい中国よ。3Dモデルの先生。
スピーカー 2
なんでだろうね。
スピーカー 1
なんか得意なのかな。
まあなんかね、論文見る限りでも文脈ちょっと反らしてるというか、こいつが得意とするというかなんかやりたいのは、どうやら物理シミュレーションらしくて。
スピーカー 2
物理シミュレーション?
スピーカー 1
物理シミュレーション。
だからさ、今まではさ、3Dモデルできて嬉しいよっていう。成功に出てきてすごいリアルだねっていう感じだったんだけど。
じゃなくて、3Dモデルを生成したものをシミュレーターに入れてさ、物理シミュレーションで使えるようにしたいと。
例えばロボットの動きをシミュレーションするソフトがあるとするじゃん。
ロボットにリンゴ掴ませたいよみたいな。
そのリンゴを掴ませるっていうさ、シミュレーションやろうと思ったらリンゴのモデルいるけど、
それも結局さ、ロボットエンジニアみたいな人たちが、シミュレーター用にリンゴのモデル作らなきゃいけないとかっていう。
でもそれは結構密じゃない。結構厳密にさ、リンゴじゃないといけないから。
ちゃんとそのシミュレーション空間で。
スピーカー 2
固さとかも。
スピーカー 1
固さとかも形だよね、やっぱね。形とか大きさ。
現実に即した大きさじゃなきゃいけないよねとか。
スピーカー 2
じゃないと変な学習になっちゃう。
スピーカー 1
そうそうそう。そのシミュレーターでシミュレーションするからっていう。
シミュレーターの中で使える3Dモデルをなんか作りたいよねみたいな。
のでなんかいろいろそこに特化してるっぽい。
スピーカー 2
現物じゃなくてそのバーチャル空間の。
スピーカー 1
バーチャル空間のシミュレーションの中のモデルとして使いたいなって。
だから。
スピーカー 2
なんかゲームとか強そうじゃん。
スピーカー 1
物理シミュレーションとかそうそうそう。
そういうところでアセットとして使えるようなものにしたいから、
よりこう3Dモデルとして正確に生成するってことが必要で、
そのためのチューニングがされてるよという内容でございましたけども。
スピーカー 2
結構緻密なやつなんだじゃあ。
スピーカー 1
なんか見るとねすごい面白いとかテクスチャーとかもかなりこだわっているような感じがするから。
スピーカー 2
あんまり一般人向けではない感じ?
スピーカー 1
いや一般向けに絶対やってくるよ。
今は研究ベースの技術論文だからそういう風になってるだけで。
背景とかねもうその課題みたいなやつが必要じゃん論文だと。
これはもうそのシミュレーターこういう問題があるからっていう始まりで始まってはいるけど。
精密に作れるっていうのは間違いないかなっていう感じ。
これが今後何らかの形でサービスとして展開されることにはなるだろうけど。
スピーカー 1
まだそんななんかここで使えますよっていう感じではない。
っていうのがね発表されててちょっと面白そうだなと思ってチェックしてるって感じかな。
スピーカー 2
こういうさ3Dのモデルってさ一般人的にはさどういう風に驚けばいいんだろうな。
なんか将来メタバース空間で使えるアイテムを自分で作れるようになるぜみたいなこともあるのかな。
スピーカー 1
それはあると思うよ最近だと。
スピーカー 2
3Dプリンターで別に印刷しないもんなって。
スピーカー 1
そうなのよね結局3Dプリンターねどんどん3Dプリンターも良くなるから。
そういう1か2時代のみたいな時代は来るけども。
スピーカー 2
来るのそれ?来るの?
スピーカー 1
来る来る。すぐ来るよもう。
スピーカー 2
全然イメージできないだろ。自分が3Dプリンターを買うイメージができないな。
いやもうちょっとねそれはもしかしたら数ヶ月後には変わってるかもしれないからね。
スピーカー 1
まあでもネックはなんか管理めんどくさそうだなっていうとこなんだよな。
まあそうだね管理がめんどくさいし。
まあめんどくさいって置き場所とかまあまあまあいろいろ問題はあるだろうけど音とかね匂いとか。
スピーカー 2
匂いとかもあんだ。
スピーカー 1
まあそれは我慢だから。
スピーカー 2
どっちかっていうとねこの物をね発生させる装置じゃん要は。物を消滅させる装置の方が欲しいのよこっちは。
スピーカー 1
怖い。何それどういうこと?
いやいやいや怖いとか言ってほんと怖そうな顔してんじゃん。
消滅させる装置?なんか物々しくないそれ?物を消滅させる装置はもうなんか危ないでしょ?
スピーカー 2
いやなんか物が増えるからさもうじゃんじゃかじゃんじゃかさ。捨てたくてしょうがないじゃんもう現代人は。
捨てたいもうここに置いたらあの消えるよみたいなの欲しい逆に。
スピーカー 1
そういうこと?
スピーカー 2
でもなんかそれをなんかデジタル化してなんかデータとして取り込んで現物は消えるみたいな。そっちが欲しいわ。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
もはやだからスキャンか3Dの。
スピーカー 1
スキャンして。
そのまま消してほしいもう物理空間。
消したらもう物理空間でも物理的にあるということが価値のものがいっぱいあるじゃんってかほとんどがそうじゃん。
なんかその3Dでそこに表示されてても使えないよねみたいなもの。
冷蔵庫とかさ3Dで表示されてても開けれもしないし中身取り出せないみたいにならない。
スピーカー 2
なんかこういうキーホルダーとかさもうありがとうございました。
でもこのまま捨てるの忍びないからちょっと思い出でデジタルデータにしてフィジカルは捨てますみたいな。
ちょっとなんかこんなお土産もらったけどこんなのいらねーよみたいなのスキャンして捨てるみたいな。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
お土産スキャン捨てサービス。
スピーカー 1
それはあるかもしれないね。
スピーカー 2
物捨てたくてしょうがないじゃん。
スピーカー 1
そういう人じゃないでもなんかさもうiPhoneでできるじゃん3Dスキャン。
スピーカー 2
そうだね。
そうやって取って捨てればいいのか。
スピーカー 1
そうやってこう3Dでスキャンして。
そうだね。
あれもう管理する方法があんまないけどねデータとして。
スピーカー 2
多分なんかさ気持ちの問題なんじゃない?
そのさ3Dプリンターの箱の中にビッて入れてちょっとSFチックじゃんなんかウィーンってなってバッて消えてパソコンの中にバッて入ったみたいなその感覚がいいんじゃない?
スピーカー 1
スキャナー消すのは無理だな。消すのは無理だけど3Dスキャナーだったら結構ねハンディーなやつがもう出てるね結構。
スピーカー 2
スキャナーの方が興味あるかも作るより。
スピーカー 1
スキャナーはね10万ちょいあれば多分相当いいのがもう買えるよ。
スピーカー 2
それスキャンって何すんの?スキャンしてどうすんのそれ。
スピーカー 1
3Dモデルになる。
スピーカー 2
モデルになるんだね。
そして印刷。
使い道ないね別に。
印刷する。
印刷するのかまた。また増えるじゃん。
スピーカー 1
また増えるよ。複製みたいなもんだからね。
スピーカー 2
それってさでもさ気に入ってるスマホケースとかがあったらさそれスキャンして印刷したら複製ができるってこと?
スピーカー 1
どこまで精密にできるかっていうのはあるけど一応複製はできるよ。
スピーカー 2
そこまでの精度は怪しいのか。
スピーカー 1
精度は怪しいね。
なるほどね。
なんか自分のフィギュア作るとかさ。そういうのもあるからね。
スピーカー 2
落ち着きAIフィギュアはいいかもしれない。
スピーカー 1
落ち着きAIフィギュアね。
そうやったらもうでもそれこそこういう3Dモデル生成でできると思うけどね。
落ち着きAIのさ、アートワークのさ。
その正面だけ切り出して。キャラクターの部分だけ切り出して。
7x7に3面ずいてもらって。
スピーカー 2
こういうのに入れておけば立体。
かなり立体支部長ができるよ。ちっちゃいやつ。
ちょっとこたつで落ち着いてる感じの。ちょっと欲しいね。
スピーカー 1
でもできると思うよ。全然。
それ印刷してグッズ寿司で。
スピーカー 2
それグッズでね。サイトで販売して。
それめちゃめちゃ注文入ったら支部長の家でずっと生産しなあかんくなる。
スピーカー 1
そうだよ。本当に。
嫌だなそれ。
嫌だなあ。
ずっとなんかフィギュア作ってるでしょ。
金に通れど。
面白い。
うけよい業者を探しておりますって感じだな。そうしたら。
スピーカー 2
いいね。そういうの業者もあるんだね。
スピーカー 1
ありますあります。
という感じだね。
3Dモデルの生成は結構来ると思うけど。
最近だと4D生成とかってよく言うんだけどさ。
スピーカー 2
4D?時空超える感じ?
スピーカー 1
何をもって4Dとするかはもうみんな自由なんだよ。
もう言いたい放題ではあるんだけど。
例えばさ、生成した3Dモデルがいきなり動き出すみたいな。
関節の情報をすでに持っていて。
いきなり歩くみたいな。
ここ腕だよねってのを勝手に認識してさ、そこにフレーム入れてくれるんだよね。
棒人間みたいな。
スピーカー 2
そう、で棒人間みたいに動きするみたいな。
スピーカー 1
たまにそこ足じゃねえのにみたいなとこから変な動きしてるやつはいるけど。
それはちょっと修正できたりして。
っていうのを4D生成だって言ってるとこもあるし。
スピーカー 2
言いたい放題数字を上げてるだけか。
ウェブ3みたいなもんだね。
ウェブ5とかいう人。
スピーカー 1
言いたい放題だって。
数字は何なんだって話だけど。
そういういろんな文脈で使えることにはなると思うから、要注目というところで。
このSEED 3D 1.0もまたいろいろ出てきたらレビューしていきたいと思います。
続きましてのトピックなんですけど、今週ねトピックが少なくて。
これ今から紹介するのはニュース記事みたいなものなんだけど、
ちょっとあんまり落ち着かないなって内容がいろいろ3つあったんで。
ちょっとそれを3つ目のトピックとしてまとめて紹介しちゃうけど。
まず1つ目はこちら。
スピーカー 1
アメリカでブルーカラービリオネア現象、AI発端で潤う肉体労働者という記事です。
スピーカー 2
何ブルーカラー何?
スピーカー 1
ビリオネア。だからブルーカラー、ホワイトカラーってあるでしょ?
スピーカー 2
ブルーカラーって現場の人?
スピーカー 1
現場の人とか、肉体労働者を指す言葉で。
ホワイトカラーっていうのがいわゆるデスクワーカー。
スピーカー 2
汚れてない綺麗なシャツでっていう。
スピーカー 1
知的労働者みたいな。
スピーカー 2
この記事によると、アメリカだとどうやらブルーカラーの人がすごい稼ぎが良くなってるよと。
スピーカー 1
そういう人たちをブルーカラービリオネア。
ビリオネアって億単位稼ぐよみたいな人たち。
必ずしもそうやって億単位稼ぐわけじゃないんだけど、
ホワイトカラーをしのぐ稼ぎを稼ぐビリオネア、ブルーカラーの人がすごく増加してるよと。
スピーカー 2
なるほど。なんかさ、ホワイトカラーがさ、要は頭脳労働はさ、
AIにとって代わられてリストラだーってなってるってのは聞いたことあるけど、
逆にブルーカラーが稼げるっていうことにはなるの?
そういうふうになってるらしい。
スピーカー 1
AIの需要の高まりによってホワイトカラーの仕事が減った。
できることが、AIに代替されちゃったよっていう人が多い中で、
人間しかできない仕事をしてる人たちの給料が相対的に上がっていくという現象が、
アメリカで起きているらしいと。
そういう人たちがすごくブルーカラービリオネアとして注目されていて、
東京工業訓練校もすごい潤ってるというか、
スピーカー 2
なんか自動車校とか溶接校、配管校みたいな。
実際給料上がってんの?額。
スピーカー 1
上がってるっぽい。
スピーカー 2
そのホワイトカラーが減ってるから、相対的にってことではなくて、
スピーカー 1
上がってんだ。
スピーカー 2
上がってるらしい。
で、人気が人気を呼んで、これからはブルーカラーだぜみたいになってんだ。
スピーカー 1
なってる。
スピーカー 2
じゃあ俺もちょっとなんか、あれやろうかな。
要です。
溶接とか勉強して。
スピーカー 1
いやー、これなんか一時のもんだと思うけどな。
スピーカー 2
違う。これで溶接校になりますわ、違う。
スピーカー 1
この記事もどこまで信憑性があるかっていうのはちょっとあれなんだけど、
まあでも日経の記事だからね。
ね、日経で出てるね。ちょっと有料じゃないから見れないんだけど、先は。
無料で、無料枠、アカウント登録すれば一記事見れるから。
一記事ね。
そういう内容、ブルーカラービリオネアっていうのが出てきて、ホワイトカラーが、
医者とかさ、そういう人たちよりも肺観光の方が給料が高いんだみたいな。
そういうことになってるらしい。
スピーカー 2
それ実際になってるの?
スピーカー 1
なってると書いてあるこの記事には。
やばくない?
スピーカー 2
医者より肺観光の方が高いの?
スピーカー 1
そう、今では肺観光や、肺観光は今や医者よりも収入が高いと、
冷暖房空調技師が教えてくれたって書いてあった。
いやいやいや、どういうことなのそれ。
誰にどういう調査をしてるかよくわかんないけどこの記事が。
スピーカー 2
それさ、もうタイトルだけ読んだ人とかさ、医者辞めて肺観光とかになっちゃうよね。
スピーカー 1
そう、だから結局今そういうブルーカラー向けの養成学校がすごく潤っていて。
すごいね。
高い授業料払ってでも、やっぱこう入りたいと。
スピーカー 2
手に触付けたいみたいなことだよね。
スピーカー 1
そう、ブルーカラーはすごく引っ張りだこになっているという、
アメリカの国としての特有の事情もあるとは思うんだけど、
理系の大学でコンピュータサイエンスを専攻した卒業生は仕事がなく、
職業訓練校出た子はすごく仕事があると。
そういう状況らしい。
スピーカー 2
へー、なんか、でもAIエンジニアとかめちゃめちゃ高級通りだけど。
スピーカー 1
いや、どうなんだろう。AIエンジニアで高級通りってやっぱそれなりに、
結構能力がある人だと思うよ。
スピーカー 2
経験と能力がないと。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
っていう感じのニュースが一個出てたというのに付随してですね、
同じようなニュースがいっぱい出てたんだよ。
もう一個紹介するとですね、こちらですね。
うん。
スピーカー 1
そうそう。だからそれをみんなが分配する機能がないと、AIが人間の仕事を代替してくれたところで。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
人間は何も、なんかAIの世界になっちゃうみたいな。人間にお金が入ってくる。
スピーカー 2
ベーシックインカム的な話でしょ今のって。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 2
お金配ってよって。
スピーカー 1
っていう構造がないとAIって仕事を代替しえないのよね。だから人の場所を奪うだけになってしまう。それだけだとそうなってくると。
AIを活用する一部の人たちが潤って、AIによって仕立てられた人たちがすごい貧困になってしまうっていう、結構ね、富の格差を生むような形になってて。
社会の構造がそのAIを受け入れる仕組みができてないみたいな。っていうのが結構言われてるらしくて。
スピーカー 2
それ支部長的っていうかその理論的には、資本主義じゃなくてAIネイティブの再分配の形を整えないとダメだよねっていう話?
全部をAIにするんだったらそうだし、例えばじゃあAIがいっぱい働いてくれるから人間は集散働けばいいやみたいな世界にするんだったら絶対そうしなきゃいけないよね。
スピーカー 1
集散働いて収入が同じじゃなきゃいけないからね。人間に、自分の代わりに働いてくれてるAIが自分の代わりに稼いでくれてなければ、それって成り立たない構造だよね。
じゃなきゃさ、空いた時間またどっかで働かなきゃって、仕事を探しに行かないと生活が成り立たないじゃん。っていう構造があるから。
スピーカー 2
構造が悪いと変えないといけない。どう変えるのそれ?再分配の仕組みってこと?
スピーカー 1
再分配の仕組みを、結局社会のシステムとして新しいものを作っていかないといけないんじゃないかなと思って、ちょっとAIと一緒に一生懸命話してたんだけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
彼らは肯定しかしてないからね。自分事のはずなんだけどさ。なんかすごい他人事で言ってくるからさ。
スピーカー 2
それさ、それなんか俺的なさ、カネリン的な意見としてはさ、カネリン意見としてはさ、
あの、なんていうか、今の存在する職業がさ、AIができるようになったから入れ替わっていってるだけでさ、
そこから人がつま弾きされたら違う仕事ができるよねって思ってるんだけど俺は。
なんか今までもテクノロジーの進化もみんなそうじゃないのって。
昔は電話交換手なんていう人はいたけど、今はそんな人もいなくて自動でやってくれてるしさ、お掃除ロボットもそうだし、
いろんなものが自動化されて、それまで手動でやってた人がつま弾きになって、別にそういう人たちは違う仕事が新しく生まれてそっちがこう、についてるからさ。
AIもそれと一緒じゃねえのって思ってんだけどね。だから今回でいうとその、ブルー、ホワイトカラー的な仕事が今代替されてって、
じゃあ全員ブルーカラーになるか、でもそんなことなくて、なんかよりクリエイティブな発想みたいなところ、人間しかできないよねみたいなことよく言われるけど、
そっちにシフトしてくのもあると思うし、新しい仕事じゃんじゃん生まれるんじゃねえのって思ってんだけど。
スピーカー 1
そうなんだけどさ、なんかさ、代替してくれたら休みたいなと思ってさ、代わりにやってくれてる時間でなんか新しい価値を生み出そうっていうのは、俺はそういうタイプだけど、
なんか豊かさってもうマキシマムじゃん、なんかもう生きていけるじゃん、人って。結構豊かで、世界って。
だからさ、代替してくれたら、じゃあその分なんかゆったり過ごそうみたいな選択が取れない。新しい人間ができることとは何かを探しに行かないといけない。
だから究極もうAIだけが働いて、人間が何もせずに、それはAIに代わられてるって言われるかもしれないけど、そういうなんかさ、もっとゆったりこうまったり過ごせる、
その豊かに、時間を謳歌できるような形にするための仕組みはないよなと思って。結局カネリンが今言ったのってさ、やっぱ新しい仕事が生まれるんだと思って。
それを職にして稼ぐと。AIがそれをやってくれるから今違うことをするんだっていうことじゃん。代替してくれたらもう、じゃあお前に任せたと。
じゃあ俺はその分自由時間なら、よし映画見るかみたいにはならないじゃん。 ならないね。
っていうのが、そこがならないのはなんでだろうってすごい思って。
スピーカー 2
ならないのって、それ究極言えばさ、地球規模の共産主義国家みたいなのができればさ、みんなで人類働く、そもそもなんで働かなきゃいけないのって話じゃん。
そうそうそう。
それってなんか脱成長論みたいな話だと思っていて、みんなで成長せずにみんなでヌルヌル過ごしましょうっていうことだと思うんだけど、その仕組みって抜けがけする人出てくるから絶対破綻するから、だから自由競争社会の中で競争していくことで今なんかこう成長しながら均衡が保たれてるんだと思うんだよ。
AIが出てきたってその、みんな成長していかないと、どっかが抜けがけして中国がバーンっていってなんか世界支配しだすみたいなことになるから、成長していかなきゃいけないよねっていう、なんかそういう仕組みになってない?それでバランスとってんじゃないの?今の世界って。
スピーカー 1
そうだと思う。だからそのバランスがさ、保てるのかなと思って、今のまま。 今後。 うん今後。AIが人の仕事を代替、俺も人の仕事を代替したけど、人間は人間のでやれることあるし好きなことすりゃいいんだよっていうことを発信してるし、それ派なんだけど、あまりにも代替できることが多くなってきたら、なんか今の仕組みの中で本当に収まるんかなっていうのは、
スピーカー 2
ディープステートですか。
スピーカー 1
ちょっとねこれを紹介してちょっと落ち着かないよねって。
スピーカー 2
なるほどね。たまたま重なったのかな。
スピーカー 1
なんかそう収集してたらさ、SNSでもこのブルーカラー・ビリオネア増えてるよって話バズってたし、ビリー・ゲイツの話もバズってたし。
スピーカー 2
どうなるんだろうね。なんかさ最近今日もさちょっと本屋に入り浸ってたんだけどさ。
スピーカー 1
本屋に入り浸ってた。
スピーカー 2
結構俺外出かけると本屋かカフェしか目的地なくて。
スピーカー 1
本屋って普通の本屋さん?
スピーカー 2
ちょっと大きめのね。今日は大阪の蔦谷書店に行ったんだけど。
スピーカー 1
大阪に行ったんだ。
スピーカー 2
大阪に行ったんだけどさ。でなんかさ売れるのは未来予知的な本って売れるじゃん。これからどうなるんだみたいな。
うん。
そんなのはもうみんな好き勝手書いてるだけで当たんないから。
スピーカー 1
保証しなくてもいいもんね未来をね。
スピーカー 2
だからそっちより昔の歴史ね。支部長もたまに言うけど歴史を見れば明らかってよく言うけどさ。歴史をちょっと深掘ってちゃんと勉強したいなって思って。歴史から紐解ける今後の未来みたいなの多少ありそうだからさ。そっちの方が興味あるんだよね最近。
スピーカー 1
本屋さんでじゃあ歴史のなんか本を読んでたってこと?
スピーカー 2
ちょっと探したりしてたね。あと哲学的ななんか今までなんかいろんなことを考えるけどこんな考えは多分もう歴史上の哲学者とか偉人がもう100万回くらい考えてその考えのこのたどる歴史があるじゃん。哲学のさ。
スピーカー 1
あるあるあるある。
スピーカー 2
この人がこんなこと言い出して次この人がこんなこと言い出してみたいな。繋がってて今まで繋がってんのに俺そこちゃんと勉強しないとなんか車輪の再開発みたいな思いつきの思考してても意味ないなとか思い始めていたんでちょうど今日。
だからなんかそういうこういうこと考える時にさ今までの歴史上どうだったとか過去の考えこんな考え思考実験がこんだけ行われたからこういうふうに言えるんじゃないかみたいなふうに考えたいなって。
やっぱあの巨人の肩に乗ってから考えたいよねなんか今までの人類の歴史のちゃんと踏まえた上でそこから思考のスタートラインここにしたいなって最近ちょっとすげえ思ってて。
スピーカー 1
いや素晴らしいね。俺もさなんかさっき今さ共産主義とかさ民主主義って話したけど言うて経済そんなしっかり勉強したことないなと思って。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
ちょっとこっちなんかちゃんと勉強しようかなって。
スピーカー 2
ねえ事務所勉強好きだから勉強したらそっちも。
スピーカー 1
そうなんか哲学もね勉強したり最近なんか仏教の本とかちょっとちらっと買ったりしたけど。
スピーカー 2
結構本は読む?
スピーカー 1
本はねめっちゃ読むしかも自分が今まで読んだことない本を読むのが結構好き。
スピーカー 2
ああ読めるそんな。
スピーカー 1
読めるよ。
スピーカー 2
すっごい大変そうだよね。
スピーカー 1
なんか全然興味ない。だから本屋も好きなのよ。本屋ってさ。
なるほど。
出会いがあるじゃん。
スピーカー 2
出会いあるね。
スピーカー 1
こんな本俺今まで読ったことなかったけどちょっと気になるなあで買ってみるとかさ。
うんうん。
そういうAmazonでリコメンドされるよりは明らかにこう偶然的な出会いがあるから。
そうだよね。
そういうのでねなんか月一でそういう本買おうみたいなやつはよくやってるよ。
スピーカー 2
おー。じゃあ結構月何冊ぐらい本読んでんの?
スピーカー 1
えでも読むときは10冊とか。
すっごいな。
もうずっと基本1冊。
スピーカー 2
しかもそれもあれでしょ。そんなペラペラの自己啓発本とかじゃない。いろんなジャンルの。
スピーカー 1
いろんなジャンルは読むよ。でも自己啓発本もね実は好きで読む。
すごいね。
なんかコテコテのやつも好き。
スピーカー 2
コテコテのやつも。
スピーカー 1
うん。なんかあああ自己啓発本みたいな。
ハハハハ。
これこれみたいななんかもうこれを知れみたいなさそのなんか。
スピーカー 2
そんだけ発信して仕事もしてポッドキャストやってて本も10冊読んでんの。
スピーカー 1
やっぱアウトプットのためにインプットいるから。やっぱ本もね。
やばいね。
最近はちょっと読めてないけど。
スピーカー 2
すごいな。
スピーカー 1
だから本だらけを家。結構紙で買うのも好きだし。
紙派?
いや基本Kindleで買いたいんだけど。
電子。
うん。
スピーカー 2
見習うわ。
スピーカー 1
いやいやこっちも。やっぱ本もね大事な。
スピーカー 2
結構ね本買うけど読めないんだよ。つんどくが溜まってくるやつ。
スピーカー 1
やろ。つんどくがめっちゃあるよ。
スピーカー 2
結構ね一冊本読むと人生変わるなっていうなんか体験は毎回あるのよ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
病みつきになるけど、なんか時間かかるんだよな読むの。
スピーカー 1
そうなんだよね。
読むの早いの?
読むの多分ね読むの早い。
結構バーって飛ばすの?
だから2倍速とかでポッドギャスを聞くより自分で読んだ方が情報のインプットは早い。スピード的には。
スピーカー 2
オーディブル、オーディオブックより。
スピーカー 1
オーディオブックで2倍速とかで聞くよりも読んだ方が早いなっていう感覚はある。
スピーカー 2
すごいね。天才だわ。勝ち組だね。
スピーカー 1
読むのは早い。
スピーカー 2
AI時代に到達されないよ。
スピーカー 1
到達されないから。だからね多分本読むのは慣れてるから結構早いし、どこまで頭に入ってるか置いといても好きだね本を読むのは。
スピーカー 2
支部長のこの話の引き出しの差というか、なんかその向こう側にまだいっぱいありそうだなみたいなその感覚は、その膨大な読書量から来ていると見たね。
スピーカー 1
でもね多分インプットが多いっていうのはねあると思うし、そのインプットしとくとさ、なんか関係ないものとものを繋げれるじゃん話として。抽象化して。やっぱそこを、でもね新しいものって結局さ、よくイノベーションの話で言うけど、イノベーションって新結合なんだっていう話あるじゃん。
スピーカー 2
新結合?
スピーカー 1
ニューコンビネーション。新しい組み合わせっていうのがイノベーション。だから0から1、新しいものを組み合わせ、生み出すものって。なんか今までないものを生み出すなんてものは基本的になくて、新しいものってなんかとなんかの組み合わせですよねみたいな。
スピーカー 2
もうすでにあるもの同士のね。
スピーカー 1
そうあるもの同士の。だからあるもの同士をさ、この思考でもいいから話でもいいからなんか組み合わせて話すとさ、あそことそこ繋がったんだねみたいな。結構面白いから本はよく読むかなって。かなり結構そういうの得意なんじゃないでも。
スピーカー 2
結構そうね、いろんなジャンルのやつをね、もううちはもう壁が全部本棚なんで。
素晴らしい。
本に、まあ地震起きたら本に埋もれて死ぬんだけど。でも結構読めてないからもう本に毎回こう迫られてるよね。早く読めみたいな。
スピーカー 1
いやでも俺もね、そうね読めてない本いっぱいある。
スピーカー 2
読みたい本はいっぱい出てくるじゃん。
いっぱい出てくる。
SNSとか見ててもさ、なんかもうじゃんじゃかじゃんじゃか。
スピーカー 1
すぐ買っちゃうね。
スピーカー 2
逆にこの読まない本決めないといけないかなぐらいのね、死ぬまでに読める本の冊数から逆算してみたいな。
スピーカー 1
ああそうだね。いろいろ本当にね、今年も分厚い本いっぱい買っちゃったから。
スピーカー 2
いいね、分厚い本いいね。
スピーカー 1
いやあ、ちょっとさ、全然AI関係ないけど紹介していこう。恐ろしく分厚い本だった。
スピーカー 2
どういう分厚い本買ってんの。なんかもう、いつもさ撮影してる背景が本に埋もれてるもん。
スピーカー 1
そう、いやね、この本やばいのがあって。
スピーカー 2
あれ、なに?独学?
スピーカー 1
そう、あ、これ知ってる?独学に。
スピーカー 2
あ、見たことあった。ああ、いいね。
スピーカー 1
独学大全。
スピーカー 2
買ってないけど、なんかよく見るやつね。
スピーカー 1
そう、これさ、なんかその学ぶこと?なんか独学を体系的に学べるみたいな。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
なかなか面白い切り口だなと思ってさ、買ったのよ。でさ、
スピーカー 2
ちょっと太すぎて買ってないの?それ。
スピーカー 1
いやこれさ、サイズを知らなくて。
スピーカー 2
うん。ネットで?
スピーカー 1
ネットで表紙、表しか知らなくてさ。
ページ数見てないんだ。
そう、ページ数見てなくて。
笑
なんかすげえサイズの段ボールが届いてさ。
うん。
あ、こんなん、俺何買ったっけ?国語辞典買ったっけ?って思って開いたら。
国語辞典だよね。
スピーカー 2
独学大全。
スピーカー 1
うん。
何ページくらいあるかなこれ。
スピーカー 2
大全系はちょっと注意だよね。
スピーカー 1
いや、800ページあるからね。
すごいな。
いやいや、800ページ。
スピーカー 2
それさ、独学大全ってどういうことなんだ?勉強の仕方を?
スピーカー 1
そう、自分でこう勉強する、独学するっていう時に。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
続かないとか、やる気が出ないとか、そういう独学の問題をすべてこれ、これをすればいいんだっていうのが、モーラ的に書いてある本でございます。
なるほどね。
まだ読んでないんだけどさ、これちょっと今年中に処理しないとさ、一生読まないんじゃないかっていう熱さだから。
笑
スピーカー 2
仕事中十分独学できてんじゃないの。
スピーカー 1
独学できてると思うけど、独学を体系的に学んだことがないから。
スピーカー 2
独学を学んだらそれ独学なの?それ。
スピーカー 1
独学をね、独学を学ぶための、独学を独学するって言うと思うんだ。
スピーカー 2
独学じゃねえよそれ。
スピーカー 1
これを独学するための大全がいるな。
スピーカー 2
めっちゃウケるわ。
スピーカー 1
いやでもやっぱ、独学のやり方を学んだことねえなって思ったからさ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
確かにそれは独学だから独自にやってたけど。
スピーカー 2
それ独学だからねそりゃ。
スピーカー 1
でもそれは確かに効率的な方法もっとあるかもなと思って。
今後さ、人生の中でさ、あと何十年ってずっと勉強していくわけじゃん。
これを今やっとくことによって効率的に学習できるんだったら、絶対今やった方がいいじゃんって思って。
スピーカー 2
そうだね。若いうちに早いうちの方がいいよね。
スピーカー 1
早いうち。なんならもっと早く出会った方がよかったんじゃないかとすら思うけど。
確かに確かに。
まだ1ページも読んでいないからわかんないけど。
スピーカー 2
結局読んでないんだよね。
スピーカー 1
そう、これは今年の課題図書として一番厚い本。
スピーカー 2
なるほどね。読めるの?残りで。
スピーカー 1
読めるかな。いや、1日何ページ読めばいいんやろ。
スピーカー 2
800だもんね。それはいろんなやり方が紹介されてるんでしょ。大全だから。
スピーカー 1
55の技法みたいなね。これもいいんだよな。このThe自己啓発本のテンプレみたいな。
確かに。
スピーカー 2
それがね、ちょうど今日買った本がね、大全系のやつ1個あるよ。思考実験大全っての買ってね。
スピーカー 1
あ、いいの買ってんね。
スピーカー 2
そうそう、10月に出たばっかの本なんだけど。結構思考実験ってね、いろいろあるけど。
スピーカー 1
なんかさっき思考実験に反応したのか。
スピーカー 2
プラント、そうそうそうそう。だから思考実験に反応した。
なるほど。
スピーカー 1
プラントとかその辺、ソクラテスとかなんかその辺のもう紀元前の人たちからごく最近のAIのやつまで100個ぐらいに改正されてるんだけど。
スピーカー 2
あ、これか。思考実験大全。
まあそれを読みながらちょっと今日は帰ってきたわけですけど。
スピーカー 1
へえ、面白そう。ちょっとチェックしとこ。あ、また増えちゃうやん、ちょっと。
スピーカー 2
本屋。
スピーカー 1
何ページ?あ、576ページか。
スピーカー 2
まあ大全だけど、それ文字ぎっしり系じゃないんだよね。
あ。
スピーカー 1
割と。
スピーカー 2
割といける?
通常の300ページぐらいかな。
スピーカー 1
すごいじゃん、見出し。世界のバグを見つけてしまったかもしれないって書いてある。
スピーカー 2
でも本当にそれ、まさにその歴史をっていう観点で探していて、
あ、思考実験に関する今までのここまでの奇跡全部それでわかるなって思ったのよ。
スピーカー 1
ああ、確かに。
スピーカー 2
最低限そこを抑えた上で、なんかそのSNSの情報に踊らされようと思って。
スピーカー 1
あ、いいね。
スピーカー 2
なんか元ネタがちゃんとわかるというかね。
ね。
巷で驚かされているものの元ネタ体制みたいな。
スピーカー 1
これネタとしても面白いな。ちょっとチェックしとこ。
スピーカー 2
チェック。買うぞこれ。
よし、ありがとうございます。
スピーカー 1
それは電子で買ったんですけど。ちょっとデカかったんで。
まあこれは電子で買ったほうがいいな。
スピーカー 2
電子で買ったね、対禅系は。
なんかさ、本屋行くたびに思うけどさ、どんだけ本毎月出てるんだよってくらい出てるんだよね。
スピーカー 1
出てるね。
スピーカー 2
だからもう新刊とかじゃなくて、もう歴史に耐えてる、時間の経過に耐えてるものを順番にまず読んでいくのがいいんじゃないかとは思ってるんだけど。
スピーカー 1
まあそうだね。なんかこう淘汰されたり売れなくなったものじゃなくて、なんかもうベストセラーとされてるものとか。
スピーカー 2
そうだよね。
割と最近出る系の本で言うと、ユバルノア・ハラリーの本は割と買って読むようにはしてる。
スピーカー 1
ハラリーってなんだっけ、聞いたな最近どっか。
スピーカー 2
サピエンス全史とかホモデウスとか出してる人で、最近の著書だったのはネクスト。ネクサス。
スピーカー 1
ネクサス、そうそう。なんかその話聞いたぞ。
スピーカー 2
ネクサス今年出たんかな、日本語版がね。まあまあまあ、なかなか面白いですね、あの人。
スピーカー 1
そういう本もちょっと読んでこう。AIの本ばっかじゃなくて。
読む本増やしちゃった。
いやいや、もうね、いっぱい埋もれない、情報に埋もれるのが大事だから。
スピーカー 2
いいね、でもそのいいな、読書を指す、ちょっと。読書する時間はどうしてんの?作ってんの?
スピーカー 1
移動する時間はそうだし。
スピーカー 2
移動時間で読んでんのか。
スピーカー 1
移動時間で読んだりとか、ちょっと本当に、あ、5分あるなと思ったら読んだりとかする。
スピーカー 2
ああ、5分ってか。スマホのKindleとかで。
スピーカー 1
スマホのKindleもそうだし、まあ基本はね、Kindle Paperwhiteで読むとなんか目に優しいし。
うーん。
なんか寝るときもそれで読めるから、それを読みながら寝落ちしてみたいなやつはやるけど。
スピーカー 2
いいね、なんかLLMみたいだね、渋長の脳みそは。
スピーカー 1
おひたすら寝入れてくみたいな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
いやでも面白いよね、なんか文字でなんか世界を知れるというか。
スピーカー 2
うんうん。なんかさ、やっぱさ、人間はひらめきじゃないですかね、最後残されてる仕事は。
スピーカー 1
ああ、なるほどね、はいはいはい。
スピーカー 2
なんかLLMとかさ、ノートブックLLMとかにさ本ぶち込んでさ、なんか検索したら使いやすいですよみたいなの思うけどさ、勝手にLLMがこうなんか繋いでひらめきとか別にやんないじゃん。
スピーカー 1
やんない。
スピーカー 2
だし多分やれないでしょそれ。
うん。
わかんないんだけど今後は。
スピーカー 1
結局そうだね、そこから繋いで抽象化してみたいな話とか、こことここ繋がるよねってロジックの話って、
その人の人間性とかさ、経験とか、その考え方に基づくものだから、そういうこと絶対できないよね。情報の整理はできるけど。
スピーカー 2
やっぱ脳みそにある程度入れる必要はあって、細かいことは別に外でもいいかもしれない。
あと繋がったことをすぐ試してみるっていうその行動までセットじゃないとあんまり意味ないか。人間やることいっぱいあるよ。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
もんな。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
カタカタ言われたことをカタカタやるなんてもう、昔で言う電話交換手みたいな仕事だからさ、クビになって万歳だよ。とりあえず遠ざかせるのはちょっと考えなあかんわけどね。
スピーカー 1
確かにそうだな、そう言われてみれば。だからもうAIが人の仕事を奪うって言うけど、それ以上に人間まだやってないこといっぱいあるぜっていう。
スピーカー 2
死ぬほどあるしね。
スピーカー 1
人間の可能性に目を向けましょうということですね。
スピーカー 2
思考チェンジしてもらいたい。
スピーカー 1
ああ素晴らしい。
スピーカー 1
じゃあ次、4つ目かな。これ雑談ベースなんだけど、こちらです。
マナス、いいかも。ということで。
スピーカー 2
事務長の課金、課金強制的にされたやつでしょうがないですか。
スピーカー 1
強制的に1年課金をしてしまって6万円払ってしまったというマナスなんですけども。
スピーカー 2
その後。
スピーカー 1
1年使い続けなければならなくて、やっていくかってやってたんだけど、いいね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
いいよ。定期実行っていうのができて、この時間にこのタスクをやっていくっていうのができるんだけど、結構他のアプリケーションとの連携ができるのよ。
で、俺はね、Notionと連携させてMCPで。
スピーカー 2
へえ、MCPってなんだっけ。
スピーカー 1
MCPっていうのはAIのUSB Type-Cみたいなもんだよみたいな話。
ああ、そうだそうだ。
結果企画でNotionと繋がるようになってるのよ、マナスって。だからどういうことをやってるかっていうと、
落ち着きAIとかさ、いつもの製造業の発信でニュース収集しなきゃいけないから、朝7時になったら前日のAIニュースと製造業のニュースを5つ集めてこいって。
集めさせて、それを要約させてタイトルつけてURLつけてっていう形に整理して、10個バッと並べた状態で、
Notionのニュースっていうページ作ってるから、自分のNotionに。そこに書き込みにいこいっていう、新しいページ作ってるっていう指示をしてるのね。
だから前朝7時になると、自分のNotionの中にニュースを書き込んでくれると。
自分はNotion開いてそこを見れば、AIが集めたニュースがバーっと出てくるみたいな。
スピーカー 2
結構綺麗に入るのそれ。
スピーカー 1
めっちゃ綺麗に入る。
スピーカー 2
ああ、いいね。
スピーカー 1
時々失敗してるけど、なんかいい感じで入る。
スピーカー 2
いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 1
それがね、めっちゃいいなって思って使っているのと。
いいじゃんいいじゃん。
多分ね。
スピーカー 2
そのまま公開しちゃえばいいじゃんそれ。
スピーカー 1
なんかね、全然公開できるクオリティ。
スピーカー 2
へえ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ニュースサイトみたいなもんだね。
スピーカー 1
そう、自分で。
スピーカー 2
支部長ニュースじゃん。
スピーカー 1
そう、作りたいニュースサイト。オリジナルでこう、すごいプロンプトだけで、日本語だけで作れちゃうよ。
しかも他のアプリと連携できる。
なんかSNSで話題になってたのは、なんかLINEとかにも通知出せるよみたいな。
俺はLINE使わないけどそんな。
スピーカー 2
先着ニュース来ましたみたいな。
スピーカー 1
ニュース来ましたみたいなね。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
あともう一個ね、これカネリンに朗報なんだけど。
スピーカー 2
お、やった。
スピーカー 1
マナスね、カネリンがやりたかった、そのポッドキャストの概要欄の完全自動生成いけるかもしれない説ある。
あ、それは熱い。
あの、俺やったのよ。最近モノづくりのラジオ、自分のポッドキャストの方で、ずっと今まで概要欄自分で書いてたんだけど。
スピーカー 2
きついね。
スピーカー 1
まあ別に週1だからいいんだよ、俺は。
スピーカー 2
ああそうか。
スピーカー 1
それはカネリンみたいに毎日いろんなポッドキャスト出してるわけじゃないから。
スピーカー 2
確かにね、編集してる時間と同じくらいなんかその辺時間かかるのよ。
スピーカー 1
そう、だけど、俺はモノづくりのラジオ週1だし、ボイシーの方だって別にさ、概要欄しっかり書いてないからね、いいんだけど。
まあちょっと自動でやってみるかと思ってやったのよ。
スピーカー 2
どう?どう?
スピーカー 1
いや、いけたね。
へえ。
だから音声受け付けられるのね。50分ぐらい。
スピーカー 2
音声で文字起こしできるってこと?
スピーカー 1
音声入れの。
スピーカー 2
長いのでもいけんの?それじゃあ。
スピーカー 1
50分いけた。
スピーカー 2
50分か。
スピーカー 1
うん、50分音声。
スピーカー 2
70分だけでいい落ち着きAI。
スピーカー 1
たぶんいけんじゃない?
それ時間かかったよ。40分ぐらいかかった処理は。
スピーカー 2
40分かかるのか。
スピーカー 1
でも勝手に動いて、バックグラウンドで動いてくれるから。
出力までってこと?
スピーカー 2
そうそう。
いいね。
スピーカー 1
入れたのに入れて、もうタイムスタンプまで付けた状態で全部生成させて、タイトル生成させて、でSNSでの投稿文も生成させてっていうのを全部まとめてプロンプトンやってたら、全部やってくれるのよ。時間めっちゃかけて。
すごいじゃん。
いや、ヤバッと思って。それ一回Cしとけばずっと勝手に働き続けてくれるから、エージェント的にね。
スピーカー 2
いいねいいね。順番にやってくれるんだね。
スピーカー 1
順番にこれやるこれやるこれやるっつって。
スピーカー 2
クオリティも良さそう。
スピーカー 1
良さそう良さそう。いや、ありと思って。
スピーカー 2
え、ちょっと課金するわ。やられたな、もう支部長にどんどんやられるわ。
スピーカー 1
そう、だから冒頭でさ、なんかAIの課金がっつってたけど、後半俺マナス金に課金した方がいいよって言うんだよなって思いながらさ、前半聞いとったよ。
スピーカー 2
ちょっともうクラウドファンディングしようかな。AIに課金したい。
スピーカー 1
やめた方がいい。大学生が旅行行きたいみたいなクラウドファンディングやってたよ。
炎上してたね、昔。
スピーカー 2
炎上しとったよ、それでね。
そうか。それはマナス?マヌス?じゃないとできない。
スピーカー 1
できないね。AIエージェントっぽく。チャットGPTも一応ね、チャットGPTは音声受け付けないからあんまり。
でもなんかね、ジェミニでやっても微妙だった。
スピーカー 2
ジェミニでもできるの?そういったの。
スピーカー 1
音声、文字起こしろって言ってたらできるんじゃないかな?notebookLMじゃできんかな。
スピーカー 2
俺音声文字起こし、いっつもジェミニの…
スピーカー 1
NotebookLM?
スピーカー 2
起こしてるんすよ。
ジェミニで起こしてるの。
NotebookLMじゃなくてさ、
スピーカー 1
ジェミニの方で起こした、
スピーカー 2
AIスタジオ。
スピーカー 1
あーはいはいはいはい。
スピーカー 2
あれで起こしてんすよ。
マウスだったらもう別にもう全部一発でいける しかも結構毎回さ
ちゃんと起こさない時あってとかタイムスタンプずれてたりとか それを手動でこうやったりするとね30分ぐらいそこに作業時間取られるのよ
スピーカー 1
タイムスタンプまだ1回しかやってないからタイムスタンプのズレはもしかしたらあるかもしれんけど いい感じになってたけどね
60分超えるとさなんかちょっと表示おかしくなったりするからそれを直すプロンプト作って そこにぶち込んでたりっていう手動が入るんだよね
スピーカー 2
その辺もなんかうまくやってくれそうじゃんなんか こうやってミスった場合はこれを実行するみたいな
スピーカー 1
多分こう書いておいたりとかプロンプト次第で結構自由にやってくれるからいい 多分最初は課金しなくても登録した時点でクレジットが出るし
スピーカー 2
今1800ぐらいクレジットあるよ俺なんか 1800あれは十分だと思うよ多分文字起こしするので250とか300ぐらいしかかんなかったから
スピーカー 1
これ毎日プラスされてるよねプラスプレミアムとかじゃなかった プラスプランに入ってると300ぐらいはね
スピーカー 2
そうすかじゃあ 英語じゃんこれ
スピーカー 1
いやその日本語だよ 日本語できる? 日本語できるよ
スピーカー 2
ちょっと英語アレルギーなんで 英語アレルギー? 本当日本語ないよジャパニーズ あれ?
イングリッシュ イングリッシュしかない 頑張って使うのか
スピーカー 1
結構カネリンがやりたい自動処理はできるかもしれん いろいろ効率化しとけば
スピーカー 2
それその処理ぐらいだったらそんなに食わないのかな 1日1個回すぐらいだったら
スピーカー 1
1日1個回すぐらいだったら食わないんじゃないか少なくとも
まあ課金してないけど課金しすれば毎月3000クレジットプラス1日300クレジットみたいな
毎日300くれるよみたいなのあるからその範囲には全然収まると思う 課金すればね
結構いいよっていうのをお伝えしたいという雑談でございました これ俺もちょっと1年は使わなきゃいかんから
スピーカー 2
ちょっとなんか道連れを増やすみたいな感じになってない大丈夫 大丈夫なんか紹介コードあったかな確か紹介コードを踏むよ
スピーカー 1
あのあってか貼っとこうよ貼っときます 概要欄に貼っておきます
マナー水曜っていうのいいねこれはね便利普通に便利だった これちょっとそのなんかやり方中かプロンプトみたいなやつちょっともらってなんか
スピーカー 2
アイヨカネリンがもともと使ってやつをそのままほぼほぼ使ってたけど あーこの間渡したやつさあそうそうもう情報シーン
スピーカー 1
またちょっと後で送るわ あざーすちょっと組んでみますはーいっていうのがえっと5
スピーカー 1
75分 あー
スピーカー 2
一瞬間にお話 速報会はライトな会ですって言ったけどなんか意外と雑談会みたいな感じになっちゃうからさ
スピーカー 1
逆に話伸びるよね そうなんだよねなんかメインのテーマを喋れなくていいっていう気持ちがあるから
なんかちょっと雑談会的になるけどいいんじゃない本当はさ あれよねコメント返しとかしてこいよって言ったけどその隙すらないっていうね
そうじゃんコメント返しここからしだしたら90分とかになるよね またちょっとライト抑えて今日は本当はニュースあんまなかったはずだからさ
本当はライト抑えられたはずなんだけど余計にいろいろ話しちゃったよ まあまあそういうのそれもポッドギャストなんでね
いいと思いますはい じゃあちょっとコメント返ししてきますかついでに 今から?
スピーカー 2
断面押しでやめる? いやいや全然 なんか結構だ結構さ
スピーカー 1
結構来てるよ してる?
あの落ち着き屋ハッシュタグで あーそうそうこの前最近今週の日曜日に全部リツイートした
スピーカー 2
おーざますおざます なんか結構みんなNGな人とか
スピーカー 1
唐揚げ先輩とかね あそうそう先生ね 唐揚げ先生でした
そう唐揚げ先生がなんか あーそうねあの すげーなんかめっちゃ
スピーカー 1
ありがたいコメント めちゃめちゃいいねついてんだけど何事かなと思って あーこれねそうちょっと読み上げよっかな
スピーカー 2
そうそうこれさ俺よく意味わかんないんだよなんかすごすぎて何が起きてんのか
スピーカー 1
えっとね唐揚げさんが言ってたのはねまさにちょっと俺も気にしてた部分だったんだけど
前回ラグの回かな
ラグの回で学習の話をしたよねパラメーターの更新を伴わないのは学習じゃないんだよっていう話をしたんだけど
実はあのインコンテキストラーニングっていう言葉もあるんだよ はいはいはいはい
これめっちゃ伸びてるねこれね確かに唐揚げさんですね だって1.7万インプの230いいね あーすごい
スピーカー 1
何だろうと思って インコンテキストラーニングっていう言葉があってそれは
そのインコンテキストだから結局プロンプトの中に情報を入れてあげて学習させましょうっていう概念
学習じゃないんだけどそのパラメーターの更新は伴わないんだけど ちょっとラーニングって言葉が入ってるね
だから一応これも抗議の意味で学習に入ると っていう話だね
だからそのAIにおける学習の定義っていうのはもともとパラメーターの更新を伴うものだったんだけど
そのテキストプロンプトの中で擬似的に学習させますよっていうのも一応言葉上は学習と呼ぶから
学習の定義がすごい難しくなってきましたねと パラメーターの調整なしで学習っていう言葉は確かに気持ち悪いけど
っていうからあげたのご意見がありまして
スピーカー 2
原理主義的にはやっぱりパラメーター調整ない場合は学習とは言わないんだけど
インコンテキストラーニングっていう言葉があるから
スピーカー 1
そうコンテキストの中にフューショットとかで入れてインコンテキストラーニングっていう言葉も技術的にはあるから
これも学習として一応捉えられるよと
何が学習かって結構ムズいよねっていう話 これ多分確かにのいいねがいっぱいついてる
スピーカー 2
なるほどねなんかこれ確かにっていういいねがつくっていうのはなんかレベル高いねなんか
からあげさんのフォロワーだもんだってからあげさんのフォロワーはやっぱそういう技術者の方が多い
多いでしょこのいいねの意味がわからなくてすごく落ち着かない気持ちになってたんですよ僕は
なんでこれにこんないいねついてるんだろう なんだこの暗号はみたいな
スピーカー 1
なるほどねありがとうございますいつも かなり他に全部はちょっと返せないけど
スピーカー 2
そうだから僕が落ち着きたいのはさこのエンジニアさんっぽいようなコメントをきてるのがちょっと意味わかんないからさ
これなんかあったっけ ちょっと解説してほしいなみたいな
スピーカー 1
でもからあげさんぐらいなのかなエンジニア視点の
エンジニア視点そうだちょっとごめんね時系列全然無視してリポストしてるからさ結構落ち着きAIのやつはねバラバラなんだけど
スピーカー 2
10月28日のさ
スピーカー 1
テンテムさんという方 はいはいテンテムさん
スピーカー 2
ログイン あのクロードコードオンザウェブの時の回の速報回ですけど
0DOFに未来は感じないかなとか書いてあるんだけど
スピーカー 1
DOFってなんだろうみたいな ちょっと待ってこれわかんない
初代クエストが6DOFだから6DOFは欲しい DOFねはいはいはいはいはいはい
VR的な? そうそうそうそうなんだっけこれえっとね
スピーカー 2
軸の数なんだよね自由度の数みたいな感じ はいはいはい
自由度 多分0DOFっていうのは多分あれだなARグラスで画面固定の話をしてるな
スピーカー 1
ああ右向いたらまた右にあるみたいな そう右行っちゃうよみたいな
目線で終わらなきゃって言ってたやつか そうで基本3があるのね
スピーカー 2
その自分の顔の動きだけで3で前後にこう左右上下に移動できて6だったかな
スピーカー 1
8が欲しいんじゃないの? いや多分6でマックスなんじゃない?
確かそうだった気がする 右左前後上下ってことか そう6自由度
前後左右上下の3つの 移動とローピッチ用っていう3つの回転で
ああ回転か 6自由度 そう確かにVR用語だよね確かにDOFって
なるほどね よかった思い出して
スピーカー 2
よかったよかった ここもいろいろいただいておりますが全部見ております
スピーカー 1
はい見ております ありがとうございます ちょっと全部にはコメント返しきれませんけども
すいません 拾っていきますんでぜひぜひハッシュタグつけて
落ち着きAIでコメントいただけると嬉しいでございます
お願いします ありがとうございますよろしくお願いします
ということでじゃあ今回はこれぐらいですかこれぐらいって言っても
これぐらいですかねもうご容赦ください これが80分を喋っておりますがそろそろ
すぐ1時間半です はいおしまいとしましょう
はい
今回は速報会なんでさらっとした内容でお届けいたしましたけども
スピーカー 2
ネット原稿には書いてありますけども 原稿修正しながら
スピーカー 1
通常の配信では一つのテーマをねじっくり深掘りしていくっていうのが
そっちはメインなんでいいように配信してるのがねぜひともそっちも聞いてみてください
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAI ひらがなで落ち着きアルファベットでAIです
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください
今回の話よかったな落ち着いたなという人は星5レビューをつけて応援をしてください
次回は深掘り会 通常の配信会でお会いしましょう
それではまた1週間落ち着いて過ごしていきましょう
スピーカー 1
さよなら