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[2月10日:速報回]Claude Opus 4.6でSaaS株価が暴落/サム・アルトマン激怒の真相/無料の音楽生成AI(ep.41)
2026-02-10 1:00:29

[2月10日:速報回]Claude Opus 4.6でSaaS株価が暴落/サム・アルトマン激怒の真相/無料の音楽生成AI(ep.41)

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※収録日:2026/02/09 深夜

★今回の配信は、生成AIの最新トレンドをライトに紹介する『速報回』です。通常の『深掘り回』では1テーマをじっくり掘り下げていますが、速報回では即時性の高いネタをサラっと扱います。


【目次】

() 落ち着いて聞けるAIニュース速報回

() Claude Opus 4.6と100万トークンの意味

() 長文入力の罠「Lost in the Middle現象」とは

() SaaS株価が暴落?Anthropicショックの真相

() ChatGPT-5.3 Codexと自己開発するAI

() 広告で煽られサム・アルトマンが激怒した件

() Suno AIのライバル?ローカル爆速音楽生成

() AI音楽の著作権問題とオープンソースの強み

() フィジカルAIとSwitchBot×OpenClaw

() G検定対策セミナー始動!9月合格への道


【今回取り上げたトピック】

Claude Opus 4.6 リリース

https://www.anthropic.com/news/claude-opus-4-6

ChatGPT GPT-5.3-Codex リリース

https://openai.com/ja-JP/index/introducing-gpt-5-3-codex/

Anthropicに煽られて、サムアルトマン、キレる

https://x.com/bioshok3/status/2019241337837744397?s=20

音楽生成AIの覇権を握るSunoAIにライバル登場!?ローカルPCで爆速作曲、AEC-Step v1.5

https://kurokumasoft.com/2026/02/06/ace-step/

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☕️:怪しい。注意が必要なポスト。

🍵:安心して読んでいいポスト。

【番組の概要】

日々のAIトピックを、現役のAIエンジニアがやさしく解説する対談番組。AIニュースに驚き疲れたあなたに、おちつきを提供します。AIニュースの、驚くポイント、驚かなくても良いポイントがわかります。

★ご感想やコメントは、番組公式ハッシュタグをつけてX(旧Twitter)でポストしていただけるとありがたいです。

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【パーソナリティ(MC)】

▼しぶちょー

・AIエンジニア

・技術士(機械部門) 

「大手機械メーカーでAI開発の最前線を担う現役エンジニア。AI(ディープラーニング)の実装スキルを証明する「E資格」を保有。機械(ハードウェア)への高度な知見も有し、双方の専門性を掛け合わせ『AIの社会実装』に貢献する。情報発信活動にも精力的に取り組み、ブログ・音声配信(Podcast/Voicy)・SNSなどで幅広く活躍。単なる技術解説でなく、行動変容を伴う情報発信を信条とする。その姿勢が評価され、2025年UJA科学広報賞 審査員特別賞を受賞。著書に『集まれ設計1年生 はじめての締結設計』(日刊工業新聞社)。岐阜県テクノプラザものづくり支援センター広報大使、生成AI EXPO in 東海 共同代表も務める。」

https://x.com/sibucho_labo

https://voicy.jp/channel/3963

▼かねりん(金田勇太)

・KANERIN Podcast Studios 代表

・一般社団法人 地方WEB3連携協会 理事

「刑事司法実務の最前線で多数の犯罪捜査を指揮。2017年から暗号資産業界へ参入。数々のグローバルプロジェクトに参画しコンサルティング、情報分析・アドバイザリー業務を提供。コンサートライブ配信業、音声配信業、テックメディア創業等を経て、ポッドキャストレーベル兼プロダクション「KANERIN Podcast Studios」を創業。多様なパートナーと共に、未来へつなぐ声の原典を共創している。」

https://x.com/kanerinx

https://voicy.jp/channel/2534

【プロデューサー】

かねりん https://x.com/kanerinx

【サウンド・アーキテクト】

Aviv Haruta https://x.com/oji_pal

【カバーアートデザイン】

UTA https://x.com/uta_dib

【制作/著作】

KANERIN Podcast Studios

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※画像引用元:https://www.anthropic.com/news/claude-opus-4-6

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サマリー

Claude Opus 4.6のリリースにより、AIのコンテキストウィンドウが広がり、SaaS株価が暴落しています。このアンソロピックショックは、企業がAIエージェントで業務を自動化する可能性から生じているようです。今回のエピソードでは、Claude Opus 4.6のリリースによるSaaS株価の急落が取り上げられ、投資家はAIの必要性について再考を迫られています。また、サム・アルトマンがAnthropicの広告に対して怒りを示す様子や、無料の音楽生成AIの新たな動きも話題にされています。このエピソードでは、SaaS株価の急落が問題視され、サム・アルトマンの反発が取り上げられています。また、音楽生成AIの新たな競合SU-NO AIが登場し、無料利用が可能になることも言及されています。SaaS株の価格暴落やサム・アルトマンの激怒の真相についても検討されています。さらに、無料の音楽生成AIの品質やカスタマイズ性についても議論が展開されています。最近のエピソードでは、Claude Opus 4.6によるSaaS株価の急落、サム・アルトマンの激怒の理由、及び無料の音楽生成AIについて詳しく語られています。これにより技術の進化とその影響が議論され、リスナーに多くの示唆を提供しています。2月10日のエピソードでは、SaaS株価の暴落とサム・アルトマンの怒りについて深掘りが行われています。

00:02
スピーカー 2
おちつきAI
スピーカー 1
AIエンジニアのしぶちょーです。
スピーカー 2
AI素人のかねりんです。
この番組は、日々のAIニュースで驚き疲れたあなたに、ゆっくりじっくりAIを学んで落ち着いていただく番組です。
今回は速報回です。最新のAIトレンドをスピーディーに解説していきます。
この配信の収録日は、2026年2月9日深夜です。
スピーカー 1
はい、ということで始まりました。おちつきAIラジオ、今週もやっていきましょう。
今日は速報回ということで、1週間のトピックを振り返っていきたいと思います。
今日取り上げるトピックは全部で4つです。
まず1つ目いきましょう。こちら。
Claude Opus 4.6の発表
スピーカー 2
Claude Opus 4.6リリース
スピーカー 1
ということで、刻みシリーズね。
久しぶりの。
テンラニシリーズでございます。
スピーカー 2
あんまり大して変わってない?
スピーカー 1
うーん、そうね。なんかね、いつものことなんだけど。
テンラニが出ましたっていう時は、だいたいベンチマークテストがバーって出てて、
こんだけ良くなりましたよって言ってるんだけど、
なんか実感値そんな変わらんかな?みたいな感じ?正直なところ。
ただ、このアンソロピックのClaudeのOpus 4.6っていうのはね、結構今騒がれております。色々と。
スピーカー 2
へー、なんかすごい。
スピーカー 1
その中で一番大きく変わったところがあって、
その前に前提を話すと、リスナーさんの復習として話すと、
Claudeには色んなモデルがあってですね。
Opusとソネット、ハイクっていうものがあります。
ハイクっていうのが一番速くスピーディーで、バカとは言わないけど軽いやつ。
ソネットが一番バランスが良くて、Opusっていうのが一番ハイエンドなモデルなんだけど、
今回そのOpusだけが4.6になったと。他のやつはまだ4.5なんだけどね。
スピーカー 2
一番良いモデル?
スピーカー 1
一番良いモデルが更新されたと。
一番変わったのが何かっていうと、コンテキストウィンドウっていうのが広くなったと。
スピーカー 2
コンテキストウィンドウ?
スピーカー 1
コンテキストウィンドウ。
なんだっけそれ。
これよく出てくるから覚えてほしいんですけど、
1回のプロンプトに入れられる文字数みたいなもんだよね。
スピーカー 2
一気にドーンって。
スピーカー 1
一気にドーンって入れる。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
もともとClaudeのOpusって20万トークンとかだったんだけど、
それから大体100万トークンくらいになりましたよと。5倍だね。
だいぶ?
だいぶ広くなったと。
スピーカー 2
もともと多いよねそれでも。20万でも。
スピーカー 1
一応1トークン、日本語でいうと1トークン1文字くらいに換算すればよくて。
だからもともと20万文字くらい入ったんだけど、それが100万文字入るようになりましたよと。
スピーカー 2
20万文字とかも相当じゃん。
スピーカー 1
ちなみに文庫本1冊でだいたい10万文字くらいなんで、
普通に本2冊分くらい余裕で入るぐらいのトークンはあったんだけど、
そっからさらに100万トークンになったと。
スピーカー 2
10冊分くらい。
スピーカー 1
で、そんな1回のプロンプトで入れないよーって思うじゃん。
思うね。
思うんだけど、これLLMをAPIとかで使ってる人だったら分かるんだけど、
結局さ、会話が続くじゃない。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
LLMって。会話が続いていくじゃん。
新しいさ、問いかけをするたびに、今までの会話が全部トークンとして入ってるって。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
イメージすればいい。
スピーカー 2
だからどんどん忘れてっちゃうんだ。
スピーカー 1
そう。だからいちいちこのさ、1個1個って、
会話積み重ねてるように見えて、新しい問いかけをこっちがすると、
今までの履歴を1回全部入れた上で次の言葉っていう風になってるから、
あれ長くなればなるほど、どんどんすごくトークンを消費してるよね。
スピーカー 2
なるほどね。
その限界が多くなったってことは、会話の記憶力が上がってるみたいな。
スピーカー 1
そう。上がっててすごく長い文脈にも対応できるようになったと。
スピーカー 2
めっちゃいいじゃん。どんどん忘れてくもんね。
スピーカー 1
そう、どんどん忘れてくし、特に一番トークンを消費するのってコーディングの分野なのね。
それだけさ、今までのコードとかバーって全部読み込んだ上で、
ここ処理してるから、ちょっと忘れてくとどんどんどんどんこう、なんかおかしくなってくというところなんだけど、
非常に長いコンテキストを今回得得したと。
スピーカー 2
いいじゃない。
スピーカー 1
で、もともとちょっと短かったんだよね。
クロードのオーパスって。
スピーカー 2
あ、そうなの?他のジェミニとかはどれくらいなの?
スピーカー 1
ジェミニはもともと100万あったの。
スピーカー 2
100万?
スピーカー 1
今回のオーパスの4.6でやっと追いついたって感じ。
スピーカー 2
100万でも少ないって感じるけどね。
スピーカー 1
100万は結構よかった。文庫も10冊分だからね。
スピーカー 2
会話を続けていくとどんどん消えていくよ。
スピーカー 1
どんどん消えていく。
スピーカー 2
100万ってそんなもんか。
スピーカー 1
ただどんどん消えていくっていうカネリンの感覚は正しいんだけど、
それはコンテキストウィンドウから外れてるわけじゃなくて、
結構ね、他の問題もあってさ、ロストインザミドル現象っていうのがあるのよ。
スピーカー 2
ちょっとかっこいい単語出てきた。
スピーカー 1
ロストインザミドル、これね、覚えておいてほしいんだけど。
そのままよ、そのまま、英語そのままなんだけど、真ん中を失ってますよねっていう意味ね、ロストインザミドル。
だから、すごい長い文章をAIに入れた時に、最初の文章と最後あたりの文章の注目度が高くなるのよ。
真ん中がガッポリ抜けるみたいな。
スピーカー 2
最初は逆に残ってんの?
スピーカー 1
最初はなんか残ってる。最後も残ってると。
だけど真ん中の情報が全然うまく拾えずに、ようやくしてとかって言うんだけど、最初と最後しか出てこんみたいな。
ロストインザミドルっていう現象がLLMってあるのよ。
一バイアスってどこに書いてあるかを結構強く取ってきちゃうと。
だから、実はコンテキストウィンドウが広くなったよだけじゃ、なかなかそのLLMの性能って評価できなくて。
それをちゃんとロストインザミドルを抑えながら、全部を文脈をちゃんと拾ってこれるかっていう風にチューニングされてるかどうか。
そこもすごく重要なんですね。
スピーカー 2
その100万トークンの間に収まってたとしても、マイナスが真ん中がロストするの?
スピーカー 1
そう。ロストするっていうか真ん中にあんまり反応しなくなっちゃう。
真ん中にあたりに書いてあることを聞いても、端っこにあたりのやつが優先されて出てくるっていう感じ。
ようやくとかすると結構わかるのよ。長い文章をね。
明らかに真ん中ずぼって抜けとって。
スピーカー 2
それもしょうがないの?
スピーカー 1
もう研究でそういう現象が起こるっていうことが明らかになってると。
スピーカー 2
それを防ぐためのプロンプトーとかあるの?ロストインザミドルを起こすなみたいな。
スピーカー 1
それは無理。そんなシンプルなプロンプトーで対策できなくて。
ただ、いろいろとこのオーパスの中、今回4.6になった時に、当然ロングコンテキストに対応したことによってそういうものが起こるから、いろいろと中で処理を工夫してるらしい。
ようやくしたいと。結構よくやるのがコンテキストにあふれちゃう時によくやるんだけど、あふれた分ようやくして短くしとくみたいなね。
それで常にこのコンテキストの中に収めるみたいな、そういう処理をしたりもするんだけど。
今回もうまくようやくを使ってですね、ロストインザミドルが起こらないような、そういう処理をちゃんとするようになっているというふうに書いてあった。
なんで長いコンテキストにしただけじゃなくて、ちゃんと長文に耐える設計になってますよと。
スピーカー 2
じゃあジェミニとかよりもそこは対策されてるって感じなのかな。
スピーカー 1
対策されているだろうと言われて、ジェミニも結局結構そこ強くて、もともとロングコンテキストを売りにしてたから、
そのあたりちょっと比較がうまくできないから、結局そんなに長い文章をどう比較するんだって話だし。
とにかくアンソロピックがパワーアップしたよと。 4パス4.6にてパワーアップしましたと。
アンソロピックショックの影響
スピーカー 1
その結果ですね、アンソロピックショックっていうのがわかりました。
スピーカー 2
なにそれ。そんなに減少なってんの。
スピーカー 1
アンソロピックショックっていうのは。
スピーカー 2
全然そんなショックこっちに届いてないけど。全然無風だけど俺。
スピーカー 1
何とかショックっていう時は何が起こってるかっていうと株価が下がったんだね。
スピーカー 2
株価はいはいはい。それで何?どこの株価が下がったの?
スピーカー 1
サース全般。だから結局何が起こったかっていうと、色々掛け合わせなんだけど、
元々前回か前々回ぐらいかな、アンソロピックのコーワークっていうさ、機能が出ましたよと。
だからパソコンの中で動いて色々な書類を勝手にいじってくれるぜみたいな。
それのアンソロピック版。だからオープンクローの話、先週したけど。
その前に出たアンソロピック版の正式なやつがあるよね。
スピーカー 2
正式なやつね。ちょっとオープンなんとかにやられてごっちゃになってるけど。
スピーカー 1
そう、コーワークが研究レビューとして出たんだけど、そこにさらにプラグインとして結構ホーム的な、
だから会社の中のマーケティングの作業とかホームとかサイムみたいなところで使えるようなプラグインが出たのね。
だからそういうなんかホームとか難しい処理、会社でやるような処理をクロードのコーワークで自動化でね、
エージェントがやってくれるよみたいな、そういう機能が出始めたと。
で、これにさらにロングコンテキスト、だからオーパスの4.6が出たからロングコンテキストも対応して、
かなりいろんな会社のショムみたいなやつをこのクロードでできるようになるだろうみたいなことで、
過剰に市場が反応してしまってですね、そういう今ショムとかホームの処理を提供しているようなSaaSのサービスだよね、ITの。
ああいうサービスを提供している会社の株価が暴落したと。
なんでかって言ったらもう専用ソフトなんていらなくないみたいな。
これからもうそういうこいつが何でもやってくれるからと、アンソロピックのエージェントが何でもやってくれるから、
もうSaaSなんてオアコンですわみたいな雰囲気がプシュって流れて。
スピーカー 2
そんなにもう性能いいんだ。
スピーカー 1
性能が良くて、一応SaaS全滅論みたいなやつが一人歩きしてしまってですね。
もうSaaSの会社は全部AIに食われるから潰れるんだみたいな、じゃあ今のうちに被っとけみたいなやつで、
とんでもなく株価が下がったっていうのがこれアンソロピックショックね。
株価の反発と企業の見解
スピーカー 2
なんか毎週なんかの株価が暴落してた。
スピーカー 1
そうそうそうそう。でアンソロピック側が株売らないでくださいって言ってた。
そんなことはないからって。
スピーカー 2
そんなことはないからって。
スピーカー 1
SaaSは潰れないからって言って、落ち着いてくれって言ってた。
落ち着いてくれって。
落ち着いてくれって言ってたけど株価は止まらずに非常に下がったと。
スピーカー 2
ウケるなそれ。
スピーカー 1
本人たちがねそんなことはないっつってね騒ぎすぎだっていう風には言ってたんだけど、
かなりこう株価が下がってしまうよっていうぐらいになんか衝撃を与えたね。
それはオーパス4.6が出たからというよりはその抱き合わせというか、
SaaS株価の急落
スピーカー 1
いろんなそのものが抱き合わせでこういうニュースにはなったんだけど。
なるほどね。他の要素もあってってこと?
デモンストレーションで結構かっこいいことしたっぽい。
アンソロピックがね。こんなこともAIできますよみたいな。
そんなことするから。
それをまっすぐ受け取っちゃって、じゃあこれ今やってるSaaSいらなくねみたいな感じになっちゃったみたいな。
そういうことだよね。
それはちょっと持ってましたすいませんっていうことかね。
落ち着いてくださいって言う方だもんね。
投資家これを見て、今まで高いライセンス払ってきたホームのSaaSとか外部コンサル全部いらなくないみたいな感じで。
スピーカー 2
そういう関連してる会社が全部株価下がっちゃったんで。
日本で言うマネフォワードとかやゆい会計みたいな?
スピーカー 1
そういうとこだもんね。日本で言うとこどうかわかんないけど。
そうそう、多分そういうことだと思う。フリーとか。
フリーとかね。
関連会社が下がったと。
スピーカー 2
下がりそう。
スピーカー 1
でも結局ね、AIやらせたところで責任の所在がわかんなくなるからさ、信頼性とかね。
結局SaaSはなくならないんだけど。
スピーカー 2
なくならないの?それ。
スピーカー 1
でもちょっとその危機感は確かにあるよねっていうので、そういう可能性はあるにせよ、ちょっと騒がれたねっていう感じだね。
この他にもちょっとね、俺も使ってないから詳しくは説明できないんだけど、クロードコードのエージェントチームとかね。
スピーカー 2
エージェントチーム。
スピーカー 1
っていう機能も出て、これは何かっていう。
スピーカー 2
こないだのデビューみたいなもんか。
スピーカー 1
そう、まさにさすがカネリ。すぐ繋がっちゃうね、脳のシナプスが。
スピーカー 2
シナプスだよ、ほんとに。
スピーカー 1
シナプスだよ、ほんとに。若干繋がってないな、それは。
そう、あのね、デビューみたいな感じで、自律的にタスクで単体のAIセッションじゃ処理できないなって判断したときにチームを組んで統括が現れ、並行で進めるみたいな。
そういう処理をするよっていう、エージェントチームっていうのを組めるようになったと。
スピーカー 2
エージェントがいっぱい現れてチーム組んじゃうの?勝手に。
スピーカー 1
そう、リーダーがいて、その下のメンバーで並列に作業するみたいな、そういう状態にできると。
リーダーもAI?
リーダーもAI。統括するAIがいて、下で作業するメンバーがいると。
マナスもそれに近い形になってるんだけど、AIエージェントね。なんだけど、それよりもっと高度なコーディングでできるようなところ。
で、それが100万トークンのコンテキストウィンドウと重なるもんだから、さらに複雑なタスクが処理可能になったよねっていうところで。
一気にパワーアップしたねって感じだね。
そういうね、なんか一個のオーパス4.6が出たっていうのもあるんだけど、他のそういう仕組みと相まってかなりパワーアップしたんじゃないか感がある。
スピーカー 2
はいはいはい、なるほどね。
Sam Altmanの反応
スピーカー 1
ただ結局使ってないからわからんっていうのはあるんだけど、すごくそういうふうに言われてるよっていうことなんで、これはちょっと注目しといていいかなと思いました。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
これがアンソロピックショックでございます。
アンソロピックショックというか、クロードオーパスの4.6の紹介でございました。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
じゃあ次のニュース、これはねちょっとねあんまり詳しく説明できないんだけど、いきましょう。
はい。
無料音楽生成AIの動向
チャットGPT、GPT5.3コーデックスリリースと。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
はい、また刻みシリーズね。
スピーカー 2
コーデックスっていうことは普通のチャットベースのやつではない。
スピーカー 1
ではない。
はい。
エージェント型のコーディング特化モデルですね、コーデックスっていうのは。
スピーカー 2
我々にはちょっと馴染みのないやつやね。
スピーカー 1
そう、あんまりそう使わないと。クロードコードとか使ってる人とか、俺もねコーデックスは使わないんだよな正直。
スピーカー 2
これ何、ブラウザベースのコーディングするやつ?
スピーカー 1
ブラウザベースでも使えるようにはなったっていうだけで、もともとそのCLI、コマンドラインインターフェースで使うようなものだった。
だけど、それのエージェントの、エージェントというかモデルの番号が上がったってことだね、5.2から5.3になって。
スピーカー 2
なんか前も5.2になるとき先にコーデックスが上がってた?
スピーカー 1
いやどうだろうな、コーデックスから上がって。
分かんないごめん、俺それ把握してないかも。
スピーカー 2
でもこれもうすぐ僕らのチャットも上がるってこと?
スピーカー 1
上がると思うよ、5.3に。
スピーカー 2
5.3どうなのこの刻みは、全然?
スピーカー 1
いやー、なんかね、コーデックスのやつリリースも見たし、色々読んだけど、全体的に能力上がったよって話。
やっぱね、ベンチマークがバーって書いてあって、こんだけ良くなりましたっていうのがすごい書いてあるんだけど、
使ってないからよくわかりませんよっていうのが正直なところでございます。
スピーカー 2
なんか特別機能増えたみたいなのはないってことね。
スピーカー 1
そうだね、特別なんか機能が増え、若干増えてはいるんだろうけど、歌い文句は、
これはクロードの方も言ってるんだけどさ、
DPT5.3コーデックスは、自分自身の開発を手伝ったモデルと。
だからチャットGPT自体もコーデックス5.3で開発してるんですよみたいな。
スピーカー 2
最近そういうの流行ってるね。
スピーカー 1
自分自身のやつやってるんですよみたいな。
スピーカー 2
クロードもなんかそんなこと言ってたよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、それと同じことを言ってて、結構クロードを意識したアピールをしてるなと。
スピーカー 2
対抗意識燃やしてんね。
スピーカー 1
そう、対抗意識燃やしてます。
ということでじゃあこれちょっと1回もうこのニュース終了して関連のニュース行きましょうか。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
こちら。
早かったな。
アンソロピックに煽られてサム・アルトマン切れるということで、対抗してるっていうところだったらちょうどいいなと思って。
アンソロピックがサム・アルトマンを煽って切れさせるってことがニュースになってました。
スピーカー 2
ガチ切れ?
スピーカー 1
結構切れてる。
何をやったかと言うと。
スピーカー 2
このツイッターのやつ?
スピーカー 1
そう、あのね、もともと何をやったかと言うとですね、さっきも言ったように結構もう今ね対抗意識を燃やしてるんです。
チャットGPだとオープンAIもアンソロピックも。
お互いに?
お互いに。
で、アンソロピックがオープンAIを批判するようなCM打ったのね。
それに対してサムがちょっとご意見を表明してると。
で、何をやったかと言うと、オープンAIはこの前CMをさ、チャットGPっていうのはCMっていうか広告を出すっていうことをやり始めたのね。
スピーカー 2
まだ英語圏だけだっけ?
スピーカー 1
そう、まだ日本には出てないからあんまりしっくりはこないんだけど、英語圏ではもう出始めてると。
そのオープンAIが取った戦略をかなり皮肉るようなCMをアンソロピックが出したのね。
AIに人が相談してると最初はすごくいい感じで回答してくるんだけど、急に商品の説明を始めて売り込みするみたいな。
そういうなんか皮肉ったような。
で、ユーザーがえ、何こいつ?みたいな感じでAIはもっとこうじゃなきゃいけないよねみたいな、そういうメッセージを込めたCMをアンソロピックが打ったわけね。
明らかにオープンAIに対してのCMなんだけど、それに対してサムがSNSでキレてると。
これは結構AIのあり方とか価値観について結構企業の価値観が色濃く見えるニュースだなと思って、面白いなと思って紹介するんだけども。
サムのポスト全部英語なんで、ちょっと読んでくださった間でちょっと日本語訳したやつを軽く要約して私が説明すると、
サムが何を言ってるかというと、まずアンソロピックのCMの良いところは面白いと、私は笑いましたと。
スピーカー 2
これを見て。 笑っちゃったんだ。
スピーカー 1
でもなぜアンソロピックがあれほどに露骨に不誠実なものを選ぶかは不思議ですと。
私たちの広告における重要な原則はああいうことをしないという点にありますと。
だからアンソロピックがバカにした、AIに広告入れると話して途中に急に商品を売り尽きられるんだみたいな。
そういうことをしないっていう原則を持って我々は広告を入れてるんだと。
あのCMが描いてるようなやり方で広告を打つなんて私たちは明らかにやりません。
私たちはバカでないし、そんなことしたらユーザーに拒絶されるとわかっています。
たぶん実在しない理論上の欺瞞的広告を批判するために、
欺瞞的な広告を使うというアンソロピックらしい二枚舌なのだと思いますが、
スーパーボールのCMでやることだとは思いませんでした。
スピーカー 2
スーパーボールのCMでやったの?
スピーカー 1
そう、スーパーボールのCMでやったらしい。結構でかいところだよね。
スピーカー 2
結構でかいよね。
スピーカー 1
そうだ、アメフトのCMだよね。
スピーカー 2
そこでバーンって出したんだ。
スピーカー 1
私たちは誰もがAIを使えるべきだと信じており、
自由にアクセスできることにコビットしているという点、ここが重要だと。
アクセスは人に主体性を与えると信じているからです。
テキサス中では無料版のChat GPTを使っている人の数が、
米国におけるクロードの利用者の総数よりも多いと。
いっぱい俺たちのChat GPTは使われてるんだ、ただでと。
スピーカー 2
そういう人たちには広告表示されるよってことだよね。
だからこそそんなふざけた、疑問的な広告はやらねえんだよって。
スピーカー 1
そう、だから私たちの抱える課題の形は彼らとは違うんだと。
アンソロピックは富裕層向けに高価な製品を提供していると。
スピーカー 2
はいはいはい、金を払った人向けやな。
スピーカー 1
そう、それは私たちは良いことだと思っていますし、
私たちも同じことをやっていますと。
ただ同時にサブスクリプションにお金を払えない何十億人もの人々にも
AIを届けなければならないという強い思いがあります。
スピーカー 2
無料ユーザーたちに対して商品を提供する使命があるんだと。
スピーカー 1
あるんだといって、でこっからがね結構重要なんだけど。
そしてさらに重要な点がありますと。
アンソロピックは人々がAIで何をするかをコントロールしたがっていますと。
彼らは自分たちが気に入らない企業にコーディング製品の利用をブロックしています。
私たちを含めて。だからオープンAIも使えないんだね。
AIを何に使ってよくて何に使っていけないのかそのルールを自分たちで決めたいのです。
そして今度は他社のビジネスにまで口を出そうとしていると。
だから俺たちの広告について文句を言ってると。
私たちはアクセスの提供に加えて幅広く民主的な意思決定にもコミットしています。
また先進的AIのために最もレジリエントリ強靭性なエコシステムを築くことにもコミットしています。
私たちは安全で広く利益をもたらすAGIを非常に重視していますし、
それを実現する唯一の方法は世界と協力し備えを進めることだと分かっています。
SaaS株価の急落とサム・アルトマンの反発
スピーカー 1
なんかだいぶ俺たちの方が視座が高くてもっと大きなビジョンに向かってやってるんだぜっていう空気感を帯びてるじゃん。
スピーカー 2
お前らみたいなどの子のだよみたいな感じ?
スピーカー 1
そういうこと。
スピーカー 2
何も言ってなかったけど俺。
スピーカー 1
いやいやでもねこれそういうことだよ。
権威的主義の一者だけではそこに到達することはできません。
ましてや明らかなリスクがある。これは暗い道ですって書いてあります。
っていう感じでいろいろ。
スピーカー 2
なんかこれを今聞いて抱いた印象はなんかオープンAIが正義のヒーローでアンソロフィックはなんかちょっとディープステートだみたいな。
スピーカー 1
サムはそういうふうに。
スピーカー 2
そんな印象を受けました。
今までなんか反対だったけど今までオープンAIオープンのくせにオープンじゃなくて悪者でアンソロフィックはなんかちょっとイケてる集団みたいなイメージあったけどもイメージひっくり返ったよ。
スピーカー 1
いやでもねこれもね結局これはオープンAI側の主張なのでかなりサムと主観が入ってるっていうのはある。
もともとアンソロフィックが立ち上がったっていうかもともとアンソロフィックとオープンAIは一緒の会社だからさ。
スピーカー 2
あーそっかそっかオープンAIを離脱組が。
スピーカー 1
離脱組がアンソロフィックを立ち上げた。離脱した理由はオープンじゃないからだね。
もっとサムがあまりにもビジネスに走るからそうじゃなくてもっとこのオープンに研究ベース安全なAIを作らなきゃいけないって言ってアンソロフィックのチームが離脱したのね。
離脱したアンソロフィックになったと。だからアンソロフィックっていうのはすごくAIをビジネスに使うってことを嫌いしてるわけ。
だから今回広告っていうものを打ったときにそのAIの平等性というか安全性っていうのは崩れてすごくお金を払ってくれるスポンサーにコミットした形になるんじゃないかっていうところで批判してるね。
だから彼らには彼らのAI感みたいなものがあってそれが正義だとしてるからオープンAIの今のやり方を批判してると。
だけどアンソロフィックはやっぱこれがAIだって強い思いがあるから確かに自分たちの正義に基づいて色々規制をしたりもするし、
AIの倫理感みたいなものを定義したりすると。サムはそれは一社がやることではないだろうっていう風に言ってる。
お互い結構言うことわかる。だから結構面白いなと思ってこれ読み解くとさ、なんかそのAIについて価値観の企業の考え方が色濃く見えるなと思うわけよ。
スピーカー 2
これなんかサムの考え方わかったけどこれに対して反論はないの?
スピーカー 1
今ところアンサーはないんじゃないかな。サムが出して。
スピーカー 2
サムの言いたいことはわかるよね。一社の権限を超えてるんじゃないのかみたいな。
スピーカー 1
歴叙オープンAIっていうのは広くお金を払わない人たちにも広くAIを届けて世界を豊かにするんだっていう。
スピーカー 2
と言いつつビジネスもしっかりやりますよっていうことなんだろうけど。
スピーカー 1
もともとビジネスがあんまりしっかりできてないって覚えられるの問題だったからね。
お金垂れ流し続けるみたいな。っていうところでねちょっとプロレスではないにしろ一文着あって。
スピーカー 2
ちょっとアンサー気になるな。
音楽生成AIの競争
スピーカー 1
逆になんでこの攻撃的なCMを打ったのか不思議よね。アンソロピックが。あんまりそういうことを今までやってこなかったのに。
スピーカー 2
だって要はちょっと誇張してるわけでしょ。オープンAIのCM広告をさ。
だいぶ誇張してるよ。
ちょっと誇張して、なんかあれだよね。営業妨害みたいな感じだよね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
こんな風に動くんだって思うよね。知らない人みたいに。
スピーカー 1
思うと思う。
スピーカー 2
いやだなーってなるよね。犯罪じゃん。
スピーカー 1
なんかねそうCM自体はねAIというより人と人との対話なのね。そのAIをデフォルメしたというか投影した人みたいな人がいて、そういう人と話してるんだけど。
最初は普通に会話してるんだけど急になんかリフォースがおかしくなって。
おすすめを始めるみたいな。
スピーカー 2
見たいなそれ。
スピーカー 1
それあるよ。ウェブにCMあるので是非とも。リンクもね概要欄に貼っときます。
スピーカー 2
リンク概要欄。はい。
スピーカー 1
そちらも見てくださいっていう感じですね。
というニュースがございました。
じゃあ次のニュース行きましょう。
これが今日最後のニュースかな。
スピーカー 2
いいペースだ。
スピーカー 1
いいペースだね。
こちら。
音楽生成AIの覇権を握るSU-NO AIにライバル登場。ローカルPCで爆速作曲。AECステップV1.5。
っていうニュースですね。
スピーカー 2
ちょっと待ってよ。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
俺これSU-NO昨日契約したばっかだよこれ。
スピーカー 1
タイム未来。
スピーカー 2
ついに満を持して。
なんでこのタイミングによるんだって。
スピーカー 1
本当にタイミング悪いんだよ俺。
スピーカー 2
オワコン?
スピーカー 1
いやオワコンではない。
課金したよ俺昨日。
オワコンではないんだけどSU-NO AIと同等の音楽生成能力を持つオープンソースのAIがリリースされまして。
スピーカー 2
ってことは無料で使えるってこと?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ステーブルディフュージョンみたいなもんかな。
スピーカー 1
そう。まさにそう。ステーブルディフュージョンのようなもので結構スペックが要求されはするんだけどそんなにめちゃくちゃ要求されるわけじゃなくて。
スピーカー 2
ステーブルディフュージョンほどは要求されないでしょ?
スピーカー 1
要求されない。
スピーカー 2
画像のやつ。
スピーカー 1
だってRTXの3090で10秒以下で1曲生成できるって書いてあったから。
スピーカー 2
めっちゃ爆速じゃん。
スピーカー 1
30シリーズで3090でいけるんだったら結構。
スピーカー 2
じゃあ3090マックのマックブックプロとかでもいけるの?
スピーカー 1
マックブックプロでもいけるんじゃないかな。環境構築っていうデメリットね。
まず最初にデメリット言うと環境を構築しなければならないという超ハードルがあるんだけど。
スピーカー 2
むずいのそれ。
スピーカー 1
ステーブルディフュージョンとか入れたぐらいだったら全然できると思う。
スピーカー 2
見ながらやればできる?
スピーカー 1
見ながらやればできると思うし、こいつに関しては全く安全かとは言わないけどローカルで動くから基本的には安全なはず。
ソースコード自体なんか仕込まれてなければね。オープンソースだからよっぽど大丈夫かなと思う。
別に一回入れちゃえばネット繋いじゃなくてもバンバンその中で生成できるっていうものだから。
っていうものが出てきて結構話題になっておりますと。
スピーカー 2
同等の性能?
スピーカー 1
結構同等の性能らしくて。
テキストプロンプトから完全な楽曲、ボーカル歌詞とか伴奏全てを含むものを生成できるし日本語にも対応してると。
スピーカー 2
素のよりも優れてることあるの?
スピーカー 1
素のよりも速い。
爆速らしい。一曲数秒でできると。
スピーカー 2
マシンスペックにもよるけど。
スピーカー 1
そうそうマシンスペックにも結構寄っちゃうんだけどローカルでこれだけすごく爆速で作曲できるのはなかなかないと。
スピーカー 2
ローカルで動くスノーとか音楽生成のスティーブルジーフージョンと言われてすごく話題になってると。
どういう人がいいのこれ?お金払いたくない人?
スピーカー 1
まあそうだねお金払いたくない人とか。
スピーカー 2
言うてもね1500円とかだけどねスノーのね。
でも上限あるでしょ?例えばあれも結局ガチャじゃんガチャ。
スピーカー 1
いい曲できるまで結構何回も何回もやらなきゃいけないけど。
スピーカー 2
ガチャっていうことなのかあれ。ガンガン回して当たり引くみたいなことなの?あれ。
スピーカー 1
まあガンガン回して当たり引くというよりはプロンプト調整しながらこうでもないあれでもやっていくよね。
スピーカー 2
だるいなそれはそれで。
スピーカー 1
一応プロだと月500曲ぐらいが作曲できるのよね確かスノーって。
十分に見えるけどな。1500円だけど。
ローカルでやったらもう制限ないよね。
そうだね。
一度セットアップすれば永久に使い放題と。
スピーカー 2
そんなにいる?
スピーカー 1
いらない。
スピーカー 2
そんなに作曲する?それ何もう商売で使う人ってこともはや。
スピーカー 1
数打ち当たるで。今だと音楽投稿サイトに爆打ちしてる人がいるよね。作曲しまくって。何かが引っかからないかって。
スピーカー 2
あーそういうことか。
スピーカー 1
でそれが。
スピーカー 2
ガーンて伸びれば。
スピーカー 1
伸びれば例えば収益モデルとしてはTikTokのショート動画のBGMとかに使われ始めるとあれでマネタイズできるのよね。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
TikTokもそうだしあれあるじゃん。インスタグラムのリールみたいなやつでさ、画像なんだけど音楽BGMで付けれたりしたりするじゃん。
ああいうのって結局権利としてお金が発生するから、使われた曲に対してね。
スピーカー 2
そこの小金稼ぎというかビジネスで数打ち当たるでバーってやってんだ。
そう。
何にもクリエイティブじゃないね。
スピーカー 1
クリエイティブじゃないよこれは。
スピーカー 2
面白くないね。
スピーカー 1
なんかあるあるAI副業あるあるで結構作曲上がるもんね。
なんか。
スピーカー 2
気合で頑張りましょう系で。
スピーカー 1
気合でいっぱい入れて当たればちょっとお小遣い稼げるぜみたいな。
スピーカー 2
パチンコじゃんそれ。やってること。
パチンコみたいなもんよ。
スピーカー 1
これもいっぱい回してね。
スピーカー 2
面白くないよね。
スピーカー 1
大当たりみたいな。やったーみたいな。
全然面白くない。
でもさこの出玉がさ、お金かからないパチンコみたいなもんだからずっと打っときゃいいよねっていう。
スピーカー 2
そうだねそうだね。
だからそういうのやってる人はもうこれでうほーいって感じだ。
スピーカー 1
そううほーいって。
スピーカー 2
でもみんなうほーいになってるからウェーって溢れるよねうじゃうじゃ。
スピーカー 1
相当溢れてると思うよ。
スピーカー 2
ゴミが溢れる。
スピーカー 1
うんゴミが溢れてると思う。
だからある程度ねその。
スピーカー 2
人間って何なんだろうね。
AIに働かされてないなんか。
そうAIに。
スピーカー 1
そうすごくねクリエイティブって何なんだろう。
スピーカー 2
誰が得してんのこれみたいな。
誰が何かこう利益ためになってんだろうこれ。
スピーカー 1
いやそれも文字の媒体とかもそうでしょ。
だってさもうインターネットで検索してもろくな記事出てこんもんね。
大体AIで書いたやろうみたいな記事ばっかでさ。
文字のテキストベースの情報も汚染されてるから音楽もだんだんそうやって汚染されてます。
スピーカー 2
じゃあもうポッドキャストがオアシスみたいになってんじゃん。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
ポッドキャストコンテンツとかあとライブ配信コンテンツが結構オアシスだね。
スピーカー 1
そう生感。
スピーカー 2
人間がいるみたいな。
スピーカー 1
そう人間がいる感それ大事だと思う。
スピーカー 2
そうだね。だよね。そんな気するわ。
スピーカー 1
そこがね大事。ただまあこれも別にそのそういう人たちばかりじゃないからね。
クリエイターももちろん自分のクリエイティブのために使ったりはするだろうけど。
スピーカー 2
使うものなの?そのちゃんとしたクリエイションをやってる人は。
スピーカー 1
いやどうなんだろうな。
スピーカー 2
どういう風に使うんだろうアイデア出しみたいな。
スピーカー 1
いやどうなんだろう。アイデア出しは使うんじゃない。
ただこのあのね今紹介したAECのステップV1.5っていうオープンソースのやつは結構割と健全で。
あのねまず学習に使ってるものデータは全部そのライセンス済みのものでしかやってないと。
SaaS株の暴落とサム・アルトマン
スピーカー 2
ちゃんとしてんだ。
スピーカー 1
だからSNOW AIって今あのね著作権侵害でさ抗争中なのよね。
AI副業とその影響
スピーカー 2
あそうなんだ。
スピーカー 1
あれってさ。
スピーカー 2
サウンドローの方がクリアだって。
スピーカー 1
あそうそう。
サウンドローはそうだね前音楽制作の時の回で言ったけどサウンドローはもう確実にこうライセンス済みのやつをやってるんだけど。
スピーカー 2
人が作ったやつだけを学習って書いてある。
スピーカー 1
ただちょっとクオリティの面で言ったらSNOWに劣るのよサウンドローって。
スピーカー 2
やっぱそうなんだね。
スピーカー 1
だいぶ劣る感じはする。
スピーカー 2
まあちょっと遊びで使うぐらいだったらSNOWの方がいいってことだよね。
スピーカー 1
完成されたものが完全にパッケージになっているのはやっぱSNOWだったんだけど。
ただ今回のこの今紹介しているオープンソースのやつはかなりクオリティが高い上に全部がこのロイヤルフリーというかライセンス済みのやつで構築されてて。
そこクリアなんだ。
しかも商用利用化なので。
スピーカー 2
だからみんなそれでバーって。
スピーカー 1
だからSNOW AIで作ったものを一応商用利用できるんだけど、あれを商用利用するとSNOWが訴えられている状態だからちょっとリスクあるよねっていうのはある。
音楽生成AIの比較
スピーカー 1
こっちは完全に白だよっていう。
スピーカー 2
でクオリティはそのサウンドローよりもこのACEの方が上。
スピーカー 1
SNOWと同等と言っていいと思う多分。
作られた曲聴いた限りは同等。ちょっと使ってないからね細かいレビューはできないんだけど。
スピーカー 2
使い勝手どうなん?思い通りの曲が出せる感はSNOWと一緒なん?
スピーカー 1
SNOWよりもかなりカスタマイズ性が高いっていうのはある。
例えば自分の声の歌声にしたいなみたいなスタイル変換みたいなものも黒とであればできる。ちゃんとモデル作れる人だったら。
スピーカー 2
結構逆になんか色々項目細かすぎて素人使いにくいとかある?
スピーカー 1
それはある。
スピーカー 2
シンプルモードみたいなのでもあるかな?
スピーカー 1
シンプルに使うんだったらこのぐらいの設定すればいいよみたいな情報は世の中に落ちてるから。
スピーカー 2
検索してね。
スピーカー 1
検索して使えばいいと思う。ただ結構複雑に含めちゃう。割とカスタマイズができるもんで細かくパラメーター調整して。
スピーカー 2
オートでピーみたいなのはできるのかな?
スピーカー 1
それもできると思うよ。
多分ちょっと使ってないからあれだけど。
俺も今週これカスタマイズしてやってみようかなと思ってる。
あとやっぱカスタマイズできるっていうのとAPIで他のツールと連携させるとかオープンソースのものだからそういうこともできるから自由度がかなりスノーより高いっぽい。
スピーカー 2
いいじゃん。
スピーカー 1
そうねごめんねスノーに今課金した人の前で言うことじゃないかもしれないけど。
スピーカー 2
本当だまだ10曲ぐらいしか作曲してなくてなんだこれってあんまりいいの出てこないなと思って泣いてたからさ。
スピーカー 1
いや音楽もねプロンプト難しいんだよな。
スピーカー 2
プロンプトもさもう全部AI任せだよ。
こんな感じのやつくださいって言って出したやつコピペ。数字もコピペ。
スピーカー 1
まあまあそれでいいと思うけどねプロンプトをAIに考えてもらうっていうのはいいと思うんだけど。
俺もねポッドキャストのBGMに使いたいなと思ってなんかやったんだよ。
だけどさなんかまずインスト曲がいいじゃんね歌の声とかない方は絶対いいからインストの曲で作る。
であんまりこのキャンキャンさギターとか鳴ってほしくないのよ。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
低音が良くてその自分のさ声の領域とかぶらないところ埋めてほしいから
ベースが聞いてる低音が良くてそういうのはねいっぱいやろうとしたんだけど
本当にこう抑揚のないさバッキングだから後ろの音楽みたいなものができなくて
結構主戦が出てきちゃってさ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
あんまりこううーんって感じだったな。
スピーカー 2
そうだよな。なんか俺らもさポッドキャストの番組のBGMをさ
探すか作るかっていう時にいろいろやってみたけどさ
結局フリーのやつで探した方がいいやってなったもんな去年の時点では。
スピーカー 1
いやそうね俺も結局この作曲者がいいなっていうので
この人の曲だったら間違いないっていうのでもうその人のやつしか使ってないけど
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんか1から作ってもなんかそうなんだよな。
シャリの再発明というか
俺が半端にやるぐらいだったらもうすでにプロが作ったやつで
フリーのやつで使わせていただこうみたいなね感じになるんだよな。
スピーカー 2
なるよな。
スピーカー 1
まあねこれはちょっと難しいところではあるけど
使いこなせば結構ねガンガンできると思うんだけど
スピーカー 2
うんうんうん
スピーカー 1
でもちょっとそう今年作曲やっていこうと思ったから
スピーカー 2
おーAI作曲?
スピーカー 1
いや普通の作曲
スピーカー 2
ガチのDTM?
スピーカー 1
マジっすか
スピーカー 2
またやること増やす?
そうなのよ
すごいねこの何AIの前世で自分でやるんだ
スピーカー 1
そう自分でやってやっぱ自分でいじれるって大事なのよ
そのAIの恩恵を受けるために自分でいじれるのめっちゃ大事で
スピーカー 2
それは後からいじるってこと?
スピーカー 1
後からいじるとかもそう
とにかく1回知説なものでもいいから
AI使わずに自分で1本形作れる能力って結構重要でさ
別に作品としてのレベルが低くてもいいよ
だけどなんかなんとなく構成が分かってていじれる
それプログラミングもそうだし3Dモデリングもそうなんだけど
AIに指示してなんかモデルできましたみたいな
どっから修正するっていう能力結構重要で
それができるだけでだいぶAIの使い勝手が2倍から3倍ぐらい上がるのね
やっぱそうっすか
スピーカー 2
ガラガラポンだもんねだってそうじゃないと
スピーカー 1
そうじゃないとガラガラポンすぎる
修正できないし指示できないしさ
スピーカー 2
音楽の種類さえ俺もう指定できないもん
なんかいろいろ出てくるじゃん
スピーカー 1
音楽の種類は正直むずいよ
スピーカー 2
なんかワールドとかなんかあるじゃんいろいろポップとか
スピーカー 1
そうそういろいろさ何が何だかよく分からんよね
スピーカー 2
うん分からん
スピーカー 1
本当にその括りがあるんかっていうのもあるし
ちょっとね音楽もともと結構好きだったから
今年ちょっとちまちまやってこうかなと思って
MIDIキーボード買ったまま放置してるけどあげようかそれ
MIDIね結構あるんだお家にどういうの結構でかい
スピーカー 2
80何鍵盤の結構最新式のやつよ
スピーカー 1
へーMIDIキーボード
えかねMIDIをもともと何作曲しようと思ってたの
スピーカー 2
いやそう作曲家になろうと思って
スピーカー 1
なんかいろいろやるねコーヒープロになろうとか作曲なろうとか
スピーカー 2
大体ちょっとかじりるときにはある程度のものから入るんだけど
スピーカー 1
素晴らしい
スピーカー 2
ちょっとこれは今ちょっとやってる暇なくて
あんま使ってないからさ
スピーカー 1
今度もらおうかなMIDI
でもMIDI2畳半の家だからな
でもあれだな東京行ったらもらおうかな
スピーカー 2
おーいいかもね
スピーカー 1
東京のお家に行ったらもらおうかな
スピーカー 2
使ってほしいよ
スピーカー 1
いや使おうかな
だから俺も環境は整えつつあってMIDIをいじる
スピーカー 2
いいねいいね
スピーカー 1
Macでやろうと思って
ロジックプロっていうやつを入れて
入れるとこまでやったんだけど
スピーカー 2
いいね
スピーカー 1
準備は万端でございます
スピーカー 2
俺もこの間ロジックプロ入れましたよ
スピーカー 1
ロジックプロ入れたの?
体験期間が長かったからちょっと体験してみたけど
スピーカー 2
90日ぐらいあったんで
スピーカー 1
難しくない?何作曲のためにってこと?
スピーカー 2
そうそうそう
とりあえず鍵盤入れてピコピコいろいろやってみた
スピーカー 1
むずいよねあれね
スピーカー 2
なんかちゃんとコードとかよくわかんないし
スピーカー 1
音楽理論がわかんないと
ドラムの打ち込みとかも全然よくわかんないしね
ノウハウがないと
スピーカー 2
ちょっと知識がなさすぎてもできないなって思ったからさ
スピーカー 1
そうだから基本的にはそういう知識があれば
でもちょっとSnowは微妙
Snowじゃなくて今紹介してるのは微妙なんだよな
MIDIで書き出せるかってちょっと微妙だから
書き出せないのかな?
ちょっとそこ調べてないな
スピーカー 2
MIDIで出れば
MIDIで出たら後でいじれるよってことだよね
スピーカー 1
そう後でいじれる
MIDIに変換するやつもあるだろうけど
正確に変換できるかどうか正直わかんないから
でもなんか機能つきそうだよね
つくと思う誰か作ってくるんじゃない?
それを待っては
スピーカー 2
それができたらもうSnowじゃなくていいねってなるよね
そんなレベルか
AI作曲の挑戦
スピーカー 1
入れようかな
俺もねこれはちょっと今自分のパソコン完全に持て余してるからさ
RTXの
4070が入ってる
スピーカー 2
Windowsの4070入ってんのもったいないね
スピーカー 1
そう
Stable Diffusionのエッチな画像を
1万枚くらい生成するっていう以来
GPUが火を吹いたことがないな
スピーカー 2
警察に押収されてくださいそれ
スピーカー 1
いやいや
本当さ俺どこのフォルダに入れたかわかんなくて
早く消したいんだけど多分どっかにいるんだけど
やばい
今死ねないよそれ消すまではねとにかく死ねないよ
スピーカー 2
恥ずかしくてしゃーないよ
スピーカー 1
いいねいいね
生きていく理由になりましたAIが
よかったです
スピーカー 2
これ音楽
これはさ今の話は完全音楽で
音声声とかは生成できないんだよね
スピーカー 1
これはそうだね
歌声は生成できる
スピーカー 2
歌声か
スピーカー 1
自分の声とか
スピーカー 2
自分の声入れてしゃべるとかは全く別の話か
スピーカー 1
そうだねこれはそうじゃないね
スピーカー 2
なんかそういうのも出てくんだろうね知らんけど
スピーカー 1
オープンソースで
スピーカー 2
オープンソース
あそうか今普通のサービスならあるの
スピーカー 1
普通のサービスならある
それね今これ明日配信だもんな
来週のね深掘り回で
スピーカー 2
あそうかそうか
スピーカー 1
音声生成やりますので
スピーカー 2
熱いな
スピーカー 1
そこは是非ともそれを聴いていただければ
はい
はい
ていう感じですね
今日は
はいこれちょっと
近々というか
音楽のやつは今週中に
時間あるときやってみようかなって感じかな
スピーカー 2
やってみたいな
スピーカー 1
また感想来週ちょっと伝えようかなと思います
はいということで
今日のトピックは以上となりますけど
まだ
45分だからちょっと
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
お便り的なやつ返していきたいね
スピーカー 2
はいね
スピーカー 1
お便り的なやつかなんかちょっとコメント
落ち着きAIのタグについてるやつとか
ちょっと検索して
ちゃんとメンション来てるわ
スピーカー 2
メンション飛んできてんじゃん
スピーカー 1
あれ
スピーカー 2
物作り
スピーカー 1
ちょっと利害関係者じゃないな
物作り太郎さんのやつか
利害関係者だ
スピーカー 2
ちょっとセンシティブだな
スピーカー 1
センシティブ
俺が解説するんや
ちょっと見てないから
スピーカー 2
ちょっとこれ見てじゃあ解説しますまた
スピーカー 1
いいねいいね
ちょっと見てなかった
リスクを取ってください
SaaS株価の急落
スピーカー 1
ちゃんと付けてくれてる
すげえ
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 1
ありがとうございます
スピーカー 2
落ち着きAI
スピーカー 1
やっぱざわついちゃったんだよね心がね
スピーカー 2
物作り太郎さんのフィジカルAIのやつね
スピーカー 1
うん
ヒューマノイドの爆速進化
フィジカルAIの進化早すぎるぞと
これ本当にそうなんかフィジカルAIなんかって話ね
ちょっとこれは見て確認します
スピーカー 2
繊細な話題だ
スピーカー 1
しょうのふすけさんから来てますね
いろいろ進化が早すぎて追いつけません
ということで
スイッチボットなんだこれ
なんかカニの
ハサミに挟まれてるスイッチボットが
出てきてるので
もしかしたら
スイッチボットかけるオープンクロード
何かが出てくるってことか
カミングスーンって書いてあるもんね
これちょっと追っていきたいと思います
スイッチボットって知ってるかなり
スピーカー 2
知らないですね
スピーカー 1
スイッチボットって
IoT系
インターネットシングスの
モノのインターネット系のガジェットなんだけど
なんか声で電気消したりとか
勝手にスイッチ
家のスイッチを消すロボットみたいな小っちゃいやつ
でスマホから操作できるよみたいな
スピーカー 2
なんか物理的にスイッチに取り付けて
スピーカー 1
取り付けて
ウィーンって
スピーカー 2
ウィーンってね
スピーカー 1
ああいうの出してたりする会社なんだけど
スピーカー 2
玄関の鍵とかも
スピーカー 1
そうそう
あとカーテンとかさ
カーテン自動に閉めるやつとか
スピーカー 2
ウィーンって動くやつ
スピーカー 1
ああいうの出してる会社なんだけど
そこがなんか
スピーカー 2
知ってるわ
スピーカー 1
自分たちの危機を
カニの爪で挟んでるような
スピーカー 2
カニの爪といえば
スピーカー 1
オープンクロースねこれは
スピーカー 2
オープンクロースまたか
スピーカー 1
まだいたのこれ
まだ騒がれてるよ
スピーカー 2
もう何もう終わりですってじゃないんだこれ
スピーカー 1
騒がれてはいるけど
結構みんな持て余してる感はある
騒ぎ切った感はあるよちょっと
スピーカー 2
ああそう
スピーカー 1
言うてそんな便利かって言われたら
実用に足るかといったら
多分持て余すんだよすごく
なんだけど夢はあるしロマンもあるし
すごいことには変わりがないんだけど
なんかちょっと
サム・アルトマンの激怒
スピーカー 1
みんな驚きたりなくなってる感じはするね
オープンクロースに関しては
スピーカー 2
なるほどね
スピーカー 1
という感じです
ちょっとこれもスイッチボットのやつも
スピーカー 2
持っていきましょう
スピーカー 1
というところ
グラ
なんかあ
なんか生成AIで
画像を生成してもらってますね
落ち着きAI
テンテムさんですね
なんかアラジンと
カネリンと
支部長が
スピーカー 2
何なのこれ
スピーカー 1
ジーニーって言ったからじゃない
前回
スピーカー 2
なるほど
スピーカー 1
拾ってくれたんだ
ありがとうございます
ジーニーがいないけどな
スピーカー 2
本当だ
スピーカー 1
こっからランプの中から出てくるやつだな
ありがとうございます
スピーカー 2
支部長なんかちょっと可愛いキャラになってるね
スピーカー 1
カネリンも完全に
麻薬の売人みたいになってるな
スピーカー 2
俺はそういうイメージなの
スピーカー 1
ありがとうございます
これちょっとタグで見てみて
ちょっとメンションで見ていこうかな
メンションだとどうなんだろう
スピーカー 2
メンションの方が少ないね
スピーカー 1
少ないか
2月だとさっきのものづくり太郎さんのやつだな
そっか
スピーカー 2
意外と皆さんね
メンションつけていただいてませんね
スピーカー 1
いやでも結構
1月の中旬カネリンラッシュみたいなやつがあるな
スピーカー 2
本当だ
俺がバーってつけて
スピーカー 1
意外とコメント返せてないな全然
ちょっとXの方でもコメント返していきますんで
そうだね
ありがとうございます
引き続き
ごめんなさいあんまり収集できなくて
自分の方のSNSを運用するのが忙しくて
ちゃんと収集できてないんですけど
ちゃんとコメントいただけても返していくようにしますんで
スピーカー 2
ありがとうございます
スピーカー 1
よろしくお願いします
スピーカー 2
お願いします
スピーカー 1
はいという感じですね
それじゃあそろそろおしまいにしたいと思います
いい感じじゃない
1時間以内終わったやん
スピーカー 2
ちなみに
スピーカー 1
ちなみ?
スピーカー 2
ちなみにですね前回の
あれは何か進捗はありますか先生
次検定セミナーはどうでしょうか
問い合わせ入ってますすいません
スピーカー 1
次検定セミナーですね
色々ちょっと見ましたユーデミーのやつとか
どのくらいの時間あるのかなって
平均的に10時間から15時間くらい
そんなもんで受かっちゃうの
スピーカー 2
当然実習もしてる
スピーカー 1
実習もするんだけど
動画のコンテンツ出てるやつで
人気があるやつユーデミーで見たら
大体10から15ぐらい
30ってのもあったんだけど
スピーカー 2
思ったより短かった
スピーカー 1
ワントピック1時間ぐらいで
15トピックぐらい
確かにレジュメに沿っていけばそんな感じ
なるから
それぐらいの時間帯でいけそうだなっていうのは
なんとなく踏んではいるんだが
スピーカー 2
それってさ
落ち着きAIで言えば1ヶ月分だよ
スピーカー 1
そうだね落ち着きAIで言えば
1ヶ月分ぐらいのボリューム
そうだね
1ヶ月まるまる
G検定強化月間をすれば
いけるってことか
スピーカー 2
分量的に皆さんこれ聞いてる人はもう
それぐらいはAIの話聞けちゃうっていう人たちだから
イメージ湧くね
スピーカー 1
そう
そのぐらいかと思ったんだけど
1時間のセミナーを作るのを
1時間でできるわけではないから
同じの工数を考えてって思って
今何を調べてるかって言ったら
プレゼンを最も効率よく作る方法を今調べてます
AIを使って
スピーカー 2
なるほどなるほど
セミナーの作り方
スピーカー 1
セミナーの作り方と
そのナノバナナとかもあるんだけど
やっぱちょっと修正しようと思った時に微妙じゃん
現時点の環境での
プレゼンの生成サービスっていっぱいあるんだけど
その中で一番最も効率がいいやつ何なんだろうっていうのを
ちょっと2週間ぐらい触り続け
まず爪を研ぐというか歯を研ぐというかね
プレゼン作りを効率的にするために
今調べてる感じです
スピーカー 2
へえ
スピーカー 1
そうすれば
しゃべらなきゃいけないことは大体わかってる
G検定のトピックとして
それをビジュアル的にスライドに効率的に落とし込めれば
スピーカー 2
結構効率的になるかなと思って
スピーカー 1
でプレゼン生成最前線みたいなやつも
落ち着きAIの深掘り解のネタになるし
ちょっと一石二鳥じゃんと思いながら
無料の音楽生成AIの話
スピーカー 2
さすがタラでは起きない男だ
スピーカー 1
だから再来週ぐらいにプレゼン生成に関する
深掘り解をやり
その原稿を書く過程で
効率的にプレゼンを作る方法を学び
それをG検定のコンテンツに生かすという
そういう流れにしようかなと思ってます
スピーカー 2
いいんじゃないでしょうか
スピーカー 1
はい
10時間か15時間ぐらい
なんか感覚で言ったら15ぐらいかな
だから15回分ぐらい
スピーカー 2
いいね本格的に動き始めてますね
スピーカー 1
一応調べたっていうぐらい
時間の年出ってのはなかなか
現実的に難しいところがあるから
なるべく効率的にやっていこうかな
っていう感じでございますんで
また近々やるんだったらどうしようね
なんかもうG検定強化月間ですってやるんか
プラスワンになっちゃう
いいプラスワンか
スピーカー 2
強化月間されても興味ない人は困っちゃうもんね
スピーカー 1
そうだなプラスワンか
プラスワン始めたら毎週やりたいもんな
スピーカー 2
毎週やって2ヶ月ぐらいで終わる感じ?
スピーカー 1
3ヶ月ぐらい
2週間に1回とかでたるいじゃん
やるんだったら毎週この曜日にっていう風に
スピーカー 2
週間化しないと
スピーカー 1
そろそろ3ヶ月ぐらいで終わるね
スピーカー 2
3ヶ月だね
夏までにいけるぜみたいな感じだ
スピーカー 1
そうね春に始まるや
スピーカー 2
そうだねそうだね
スピーカー 1
始めるにしても12本分のプレゼンを作ってからじゃないと始まらないから
12本15本
スピーカー 2
春スタート夏合格みたいな
スピーカー 1
そうね春スタート夏合格
少なくとも秋に終わって感じだね
春そうだねそのぐらいでいきたいね
春スタート夏合格
スピーカー 2
落ち着き屋聞いてる人はもうみんな今年中に浮かぶ
スピーカー 1
今年中にはそうだね来年なんてたるいこと言ったらね今年中でしょ
ちょっと待って一回ごめん調べていい?G検定
スピーカー 2
あるかどうか
リモート受験は負荷みたいな感じですか先生
スピーカー 1
やっぱオフ会のセットだから
スピーカー 2
リアル受験オンリーだね
スピーカー 1
リアル受験オンリーだとでもかわいそうだな
遠くから来なきゃいけない人がいるからわざわざ家の近くでやるの
スピーカー 2
オフ会参加する人はそれでみたいな感じかな
スピーカー 1
確かにそうだね
G検定の今年の日程が出てるね
スピーカー 2
ちなみにうちの父からLINEが来ましてですね
このG検定の公式テキストの写真が届きましたよ
スピーカー 1
買ったぞって
受ける気満々やと思って
かなり先行される可能性すらあるじゃん
スピーカー 2
AI講座まだかって
スピーカー 1
そういうこと待っているのか
いやもう待機勢がいますよ
SNSを参見してもいるんで待機勢が
すごいね
気合いを入れてやってくるねこれ
今年の一個大きいコンテンツだからね
スピーカー 2
パイロットも勉強してるとか
落ち着きAIを聞いていろいろ作ってますよこの人
すごいね
スピーカー 1
定年組が動いてますよ先生
アグレッシブだな
負けてられないですねそれはね
その勢いに飲まれないように負けないように
ちょっと日程が
スピーカー 2
盛り上がってきたよ
スピーカー 1
ありました
年間6回
3月5月7月9月11月
オンライン試験
に加え年間3回
3月5月9月の
会場試験も予定していますと
9月かな
9月だね
会場試験が
359だから5はもう間に合わないし
3はもう絶対間に合わないじゃん
スピーカー 2
ちょうど1周年ぐらいじゃない落ち着きAIも
スピーカー 1
いいじゃん
1周年記念会場受験
会場受験めちゃくちゃ
スピーカー 2
はまりました
スピーカー 1
会場抑えましょう
いいねオフ会の1年記念
オフ会会場と
スピーカー 2
時期限定の会場
スピーカー 1
9月
ここから逆算していくわ
9月に
会場受験
会場受験来れない人も9月オンラインもあるから
スピーカー 2
うん
スピーカー 1
このタイミングで
オフ会行く人は会場
会場かどこかで
会場はどこにあるんだろうな
スピーカー 2
公開されてないけど
スピーカー 1
本当だ
スピーカー 2
名古屋会場または
スピーカー 1
東京会場みたいな
SaaS株価の暴落と怒り
スピーカー 1
そんな感じだよね
スピーカー 2
両方
スピーカー 1
両方はわけわからん
俺とカネリンが分断して
名古屋にカネリン東京に俺みたいな
スピーカー 2
人気投票みたいな
スピーカー 1
どっちがオフ会集まるかみたいな
やだなそれ
それで解散しそうだな
もめて
オッケーオッケー
9月に
逆算していくか
スピーカー 2
いよいよ来ちゃったな
スピーカー 1
後に引けないやつだ
やっぱケツから決めていくの大事だね
そうだね
ケツが決まらないと一生やるやる詐欺で終わっちゃうからね
宣言していくのが大事だと思います
いいね
ということで
そんな感じで
オフ会1年記念
めちゃくちゃいいじゃん
スピーカー 2
いいねタイミング
そうしましょう
スピーカー 1
1周年だよ
オッケー決まりました
これで逆算して
時間を捻出できるように
頑張ってみよう
頼みます
頑張ります
ということで
今回はここまでとさせていただきます
今回は速報をおかえりなんで
お届けしましたけども
通常の配信では1つのテーマについてじっくり深掘って
解説していますので
そちらも聞いてみてください
リスナーへのメッセージ
スピーカー 1
番組公式ハッシュタグは
シャープ落ち着きAIひらがなで
スピーカー 2
落ち着きアルファベットでAIです
番組の感想は
XなどSNSでハッシュタグをつけて書き込んでください
今回の話
良かったな落ち着いたなという人は
★5レビューで応援してください
Xで気になる
AIポストを
そのポストのリプランに
公式ハッシュタグとか
公式アカウントメンション
お願いします
それでは
また1週間
落ち着いて過ごしていきましょう
さよなら
スピーカー 2
もうBL展開いいか
スピーカー 1
いいよ
たまにやね
それさカネインのお父さんどういう
あれで聞いてるのそれを
スピーカー 2
え何が
なんかお前
支部長との
やり取りの方が
嬉しそうだなって
他の番組より支部長とのやり取り
嬉しそうだなって
スピーカー 1
連絡きたよ
推進派だったんだねまさかのね
スピーカー 2
推進派ではないと思うけど
もういろいろ諦めてるんじゃないでしょうかね
こいつはもう知らん
スピーカー 1
そう
スピーカー 2
ということで切ります
はい
01:00:29

コメント

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