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スピーカー 1
僕もそんなにガッツリは使ってないんだけど、いろいろと進化点はあるらしいと。
その前に、ベオ3.1が何なのかというと、Google系が出してるAIの動画生成モデルです。
これベオシリーズなのね。
スピーカー 2
Googleと言えば、ナノバナナやね。
スピーカー 1
そう、ナノバナナでおなじみ。
謎。
で、そこが動画生成AIのベオ3っていうのをもともと出してたんだけど、
最近ね、ソラ2が出てきて、そっちに動画の生成の話題撮られてたんだけど。
確かに確かに。
これでね、なんか3.1っていうちょっと微妙なマイナーチェンジみたいな。
スピーカー 2
そうね。今まで何だったの?3?
スピーカー 1
3.1上がりましたみたいな。
スピーカー 2
.1じゃいちいち驚かんでしょ。
スピーカー 1
あ、でもね、結構それなりにクオリティは上がっている感じがする。
ちょっと試したけど、確かになんかちょっといい感じだなっていうのはある。
で、何ができるようになったかというと、いろいろできるようになったんだけど、
なんか画像を使って、画像を最初と最後入れて、そこを結ぶような動画が作れたりとか。
で、もともとベオ3ってさ、音声生成も兼ねてたのね。
だから動画も作るし、音声も作れるよみたいな。
そういう動画生成モデルだったんだけど、これプロンプトのみの時しか作れなかったのよ。
だから言葉で入れた時しか動画と音声出てこなかったんだけど、
それが画像からの場合でも音が出るようになったりとか。
スピーカー 2
今まではじゃあ無音だったの?
スピーカー 1
そうね。無音、だから音が生成されなくて動画だけだったと思う。
そのプロンプトじゃない場合は。ちょっとね使ってないからわかんないけどそういう風には書いてあった。
あとは素材から動画にできるとかっていう。
画像じゃなくて、例えばこういう人間とこういう設定で動画を作ってみたいなのが、
ビジュアル的に選べて、そのキャラクターがこの動画の中で動くみたいな。
そういう作り方ができたりとか。
あと長尺動画、1分以上の動画が生成できるようになったりとか。
スピーカー 2
1分で長尺なんだ。
スピーカー 1
長尺、だって8秒とか普通にやったら8秒とか10秒とか。
スピーカー 2
そんなもんか、なるほどね。
スピーカー 1
それが1分以上の動画ができるようになったりとか、そういう風になっていますが、
一応使えるのはGeminiのアプリとかGeminiからも使えるんだけど、
2種類出てて、なんかBEO3.1のFastとBEO3.1の通常版みたいな。
なんかね、Geminiのアプリからとかだと、Fastしか使えないよね。
早いやつ。
多分その動画生成の能力はそんな高くないけど、比較的サクッと動画作ってくれるよっていう3.1が使えて、
結構本領のがっつりしたやつを作ろうと思ったら、
Googleの動画生成プラットフォームのFlowっていうのがあるんだけど。
スピーカー 2
Flow?
スピーカー 1
Flow。
スピーカー 2
なんじゃそれ。
スピーカー 1
Flowっていうの、俺も使ったことない、これは。
スピーカー 2
FLOW?
スピーカー 1
FLOW。
スピーカー 2
出てきた。
スピーカー 1
こいつを使わない、こいつ上でこのBEO3.1の本物が使える。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
ただその当然有料だから。
スピーカー 2
有料なの?
スピーカー 1
もちろん。
無料分のクレジットもアカウント登録するとね、もらえるから。
AIあるあるなんだけどね。
AIサービスあるあるでも使えるので、
それで何回か試せるはず。
スピーカー 2
これマウスのポイント合わせたところに、
うわーかっこいいよこれ。文字が滲んでくわ。
スピーカー 1
そんなオシャっていい?
俺もしっかり。
オシャオシャ。
オシャなやつ?
スピーカー 2
オシャだねやっぱり。
スピーカー 1
あんまりしっかり見てなかったけどね。
そうここのね、アカウントで使えたりとか。
その前さ、あれ何だったっけ。
SeaDreamか。
SeaDream。
その時もあったけど。
SeaDream説明した時もあったけど。
なんだっけSeaDream。
SeaDream画像生成だね。
ナノバナナを次に紹介した。
スピーカー 2
ナノバナナよりすごいって騒がれてると。
スピーカー 1
日本、そうそう。
すごいって騒がれて日本語だと使いやすいよねみたいな。
スピーカー 2
そうだ言語間距離だ中国語。
スピーカー 1
さすが覚えてるね。
思い出した。
あの話した時にSeaDreamってさそのSeaDreamのサイトだけじゃなくていろんなところで使えるよねみたいな話したんだけど。
そのベオ3もベオ3.1もそれと一緒でいろんなプラットフォームで一応使える。
スピーカー 2
でも本家のねGoogle Geminiでファスト版しか使えないってのは。
スピーカー 1
そう本家のGeminiだとやっぱちょっと細かい設定ができないからファスト版しか使えないんだけど
Flowっていうのを使えば結構フルで使えるんで。
ガッツリこう動画生成やりたいよって人はそのプラットフォームから使えばいいんじゃないかなって感じだね。
スピーカー 2
俺今さこれ喋りながらさそのGeminiにねこの落ち着きAIのロゴを入れて踊るってやったら2人が踊りだしたよなんか立ち上がったよ。
結構ちゃんとちゃんとしてる。
スピーカー 1
多分音もね裏で鳴ってるはずだよ本当は。
鳴ってんのか。
スピーカー 2
でも今日はあと2本の動画を生成できますって言ってるから1日3本ぐらいしか作れへんのかな。
スピーカー 1
そうそんなにね数作れない。
俺も新しい動画の生成AIが出るたびにさ工作機械をロボットに変形させるっていうのをやり続けてるんだけど。
スピーカー 2
やってたね。
スピーカー 1
ベオ3.1でもやったけどまあ良かった良かった結構。
どんどんやっぱレベルが上がってる今に僕が作りたいトランスフォーマーみたいなやつ完成する日が近いかもしれない。
スピーカー 2
この間のさそれこそソラ2と比べてどうなん?
スピーカー 1
ソラ2と比べたらねなんかねソラ2ってカット割りが多いのよね。
すごいその8秒の動画の中でもこっちからの映像こっちからの映像って。
スピーカー 2
なんかショートドラマみたいだよね。
スピーカー 1
そうそうすげーカット割りしてくるんだけどベオ3.1はね結構1個の画角でちゃんとちゃんとというか変身するみたいな動画が出てくる。
ロボットのデザインはベオ3.1の方がかっこよかった。
あそうなんだ。
ソラ2はなんかね変身したのが良いもののクソダサいみたいな。
スピーカー 2
ソラ2の凄さは割と動画生成そのものっていうよりもあのSNSっぽいプラットフォームと組み合わさってるのがすげーみたいな感じなのかな。
スピーカー 1
動画生成の能力もすごいと思うよやっぱ現実感があるしっていうのは。
スピーカー 2
動画生成単体で言ったらじゃああれだね3.1のファーストじゃない方が今最強って感じ?
スピーカー 1
多分相当強いと思う。ただ出始めたばっかだからまだみんな驚ききれてない感じはする。
スピーカー 2
まだちゃんと触りきれてない。
スピーカー 1
あとソラ2よりもやっぱり触りにくいっていうのもあるよね。
地味の中ではファーストしか使えないし。
そうだね。
そういう意味ではソラってさすげー戦略的にも上手いことやったなって感じだよね。やっぱSNSライブにして。
スピーカー 2
無料でバーンってやって、で日本のコンテンツ勝手に使わせる。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
ああいうことを勝手にしてさ。Googleじゃなかなかね多分できないからさ。倫理的な話も相まってね。
なるほどね。
上手くやったよなあれは。
ちなみにソラ2は招待制が解除されてもう誰でも使えるようになったみたいね。
早いね。
だいたい1,2週間ぐらいよ。
スピーカー 2
そうね。あれさどういう意味があるの?招待制にすることによって私も使ってみたいみたいなそういう気持ちになるってことか。
スピーカー 1
それレアリティの設計もあるだろうし、多分そのサーバー側の負荷のコントロールもしてると思う。
スピーカー 2
そういうこともあるな。
スピーカー 1
ガッと立ち上がって落ちないようにっていうのは多分あると思う。
スピーカー 2
ああいうのってさ、前別のAIのサービスで中国系のであったと思うけど、なんだっけそれこそマナスだったっけ?
最初の頃さ、この招待コードを数十万円で売買されてたよね。
スピーカー 1
あ、そんな試験あったの?
スピーカー 2
なんかそんなことやった気がするよ。あ、それ冗談だったのかな。でも売ってる出品されてるのはなんかあった気がする。
スピーカー 1
でもソラ2もね、招待コード手に入れるのにさ、結構みんな苦労しとったもんね。
ああそうなんだ。
俺も知り合いに頼んだ。
スピーカー 2
ああ、俺知り合いの支部長がくれたから。
スピーカー 1
そうそう、なんかかなり話すから、ちょっと使っとかんといかんなと思って。
知り合いにね、すごい有名というか、すごいクオリティの高い動画を推薦する、その生成AI系の動画クリエイターの方がいて。
そうしたら絶対持ってんだろうと思って言ったら、心よくくれました。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
また落ち着きに出てって言ったら、いいって言ってたから、また呼ぶわ。
スピーカー 2
ぜひぜひ。
そうかそうか、ちょっと脱線しましたけど。
スピーカー 1
はい、そんな感じでね。
じゃあせっかくなんで、次、マナスのニュースあるんで。
どっちに行きましょう。
はい、次のトピックこちら。
マナス1.5リリースということで。
スピーカー 2
今まで何だったの?
スピーカー 1
いや、1だったらしいね。
1なんだと思って。なんかよくわかんないけど1.5?別にもうね、自分たち言ってるから2でいいんじゃないかと思うんだけどさ。
なんか点5つけ下がるよな、なんか。
スピーカー 2
2っていうほどは進化してないってことなのかしら。
スピーカー 1
進化してない、ちょっと控えめのリリースかもしれないんだけど。
スピーカー 2
俺ね、マナスってね、使ったことないんすわ。
スピーカー 1
マナスね。
スピーカー 2
なんなんすかこれ。
スピーカー 1
これはね、自立型AIエージェントサービスって呼ばれていて。
スピーカー 2
AIエージェントなんだ。
スピーカー 1
AIエージェント。基本的にAIエージェントをすごく推してるというか。
プラットフォームというか、UI的にはChatGPTと大して変わらないんだけど。
やっぱりいろいろ聞くと、いろんなツールを使ったりとか、いろいろ調べてきてバッと回答出してくれる。
自分で判断したりとか。
あと結構ね、聞き返してくる。こういうこと。これでいいすか?みたいな。
スピーカー 1
これだけちょっと分かんないで教えてください、みたいな感じの回答返してくれるから。
よりエージェントチック、やっぱ。
スピーカー 2
俺だったらGPTGEMINIって課金してるけどさ、マナスだったら彼らよりもどんなことができるようになるんだろう。
スピーカー 1
基本的にマナスは基盤モデルを持ってない。
だからマナスっていう生成愛があるわけじゃなくて、裏で動いてるのは多分GEMINIとかクローズとかチャットGPTのAPIを叩いてるだけ。
そうですか。
ただエージェントとしていろんな道具を使えるようになってたり、
そこらへんのエージェントの設定がかなり自由にできるっていうのが彼らの強み。
スピーカー 2
じゃあなんかシンプルに上位互換的な気がするね、なんかね。
スピーカー 1
ただお金がかかる、結構。
一回、クレジット制なのね。だからさ、チャットGPTみたいに無限に質問できるわけじゃなくて、
一回質問するたびにクレジット減っていく。
使った分だけお金払うよっていう感じ。
ただすげーのが、こいつ24時間働けますって感じなのね。
スピーカー 2
ずっと動いてんの?
スピーカー 1
だからめちゃくちゃ調べることが多いようなタスクを頼んでも、その後さ、パソコン全部閉じてぼーっとしとっても裏で動いてくれてる。
スピーカー 2
なるほどね。じゃあリサーチとか強い感じ?
スピーカー 1
リサーチ強いね。リサーチとか、俺がやらしたのは、ちょっといろいろね、俺副業でさ、AI系の選書みたいなやつをやってて。
選書?
選書。なんかその今、ギフのさ、ものづくり系の施設のアンバサダーやってるんだけど。
そこ図書館あるのよ。その図書館に今年買う本を選書して、選んで買ってもらうみたいな。
AI系の本50冊とか100冊とか、自分でピックアップして選ぶっていう仕事があるんだけど。
その時にちょっとね、AI系の本を自分で最新のものさ、全部調べていくの大変じゃん。
だから最近出たやつをまとめて、こういうフォーマットで表にして、もう300冊ぐらいちょっと取ってきてくれって言うと、買っていこう、どんどんどんどん。
エージェントが調べて、その販売日とか言った通りに表にしてくれるのね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
チャットGPだと多分ね、その300件やってって言っても300件やってくれないよ。
マナスはね。
スピーカー 2
そうだね、結構支持してもしかとされる感じがするね。
スピーカー 1
マナスは言っただけやってくれる?まあそんだけクリエイト消費するけど。
スピーカー 2
じゃああれだね、本当に俺の得意な3000万ドル級のコンサルレポートを作れって言ったら、本当に3000万ドル分ぐらいクリエイト使っちゃうかもしれないと。
スピーカー 1
ハッタリが効かないかもしれない。本当に真面目にやってくる。
スピーカー 2
ちょっと払えませんって。
じゃあその質もいいの?時間かけるだけじゃなくてさ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ちゃんと質のいいものが上がってくる?
スピーカー 1
質のいいものは上がってくる。ちょっとね、成り立ってない部分はあったりもするんだけど。
時々、この回答はハルシネッションしてるなみたいなのあるけど、
エージェントとして動くっていうものはすごく良くて。
この落ち着きAIのネタ収集にも結構使っていて。
あ、そうなんだ。時間なります。
あれが使えるのよ。時間を指定して、このプロンプトで動けっていう指示ができる。
スピーカー 2
タイマーで、次元式に。
スピーカー 1
だから毎日何時に、昨日1日であったAI系のニュース10個ピックアップして、ようやくまとめといてみたいなことを今入力してて。
スピーカー 2
それちゃんと動くんだ。
スピーカー 1
動く。毎朝必ず決まった時間に調べてレポートが上がってくる。
スピーカー 2
GPTのタスク機能とかあんまり役に立ってなかったけど。
スピーカー 1
マヌスはね、結構ちゃんとプロンプトをしっかりやれば決まった時間にやってくれるし、
あと外部ツールとの連携も結構いいから。
なんかね、色々できることは多そう。
スピーカー 2
いいっすね。実用的な感じっすね。
スピーカー 1
そう。だからもう、俺はね、ちょっと色々ミスっちゃってさ、使わざるを得ない状況になっちゃったから。
スピーカー 2
どういうこと?
スピーカー 1
あのさ、マヌスちょっと8日間無料で使える感じのさ、登録があったから。
はいはい。
あのー、登録しとったのよ。
うんうん。
でさ、それがさ、年払い登録やったんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
会場忘れ。
9日後に、あ、でもクレジットから4万円ぐらい引かれてるぞって思って。
スピーカー 2
あー高い。
スピーカー 1
え、これ、あ、って見たらさ、マヌスのさ、もう年間契約始まっとって。
はまってる。
やべーと思って、あ、これさ、今解約したら、なんかその月分のやつ戻ってくんかなと思ったら、
年間契約ってそういうことではないのよね、あれって。
もう年払いしたからちょっと安く買えるけど、その代わり1年分は取りますって言う。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
払っちゃったからさ、もう1年分。
スピーカー 2
なるほどね。そこは自動で解除してとはやってくれなかった。
スピーカー 1
そういうのやってくれなかった。指示してなかったから悪いかもしれない。
指示したらやってくれたのか。
それがね、先月あったから、もう使わざるを得なくて。
スピーカー 2
なるほどですね。
スピーカー 1
最近もちょっとフルにね、そうやっていろいろ自分の発信活動に協力してもらってるんだけど、まあまあなかなかいいよ。
1.5だったら早くなったしね。
スピーカー 2
1.5で精度も上がったの?
スピーカー 1
一応ね、交渉されてるのは速度、信頼性、品質全てにおいて大幅な向上を成し遂げましたって書いてあるんだけど。
幅か。
幅かは定量的に全然書いてないんだけど、まあ確かにちょっと早くなったタスクの完了が。
っていうのがあるっていう進化が。
スピーカー 2
ちょっと使ってみたいけど、解除忘れ怖いです。
スピーカー 1
解除忘れだけちょっと気をつけて。
もうそのさ、8日間無料登録のやつはもう強制年契約だから。
スピーカー 2
あーもうそれも。
スピーカー 1
ミスると年で行かれる。
スピーカー 2
月でできないんだ。
スピーカー 1
できるから、でもね、普通にフラットで行ったら多分どっかで帰ればいいかもしれないけど、年なんで。
やっぱね、そこはダークパターンというか、ちょっとそういう風に仕向けるようになってるから気をつけてください。
スピーカー 2
気をつけます。
スピーカー 1
でもいいよ、いいけど結構ゴリゴリクレジット減ってくからさ。
なんか追加で課金しなきゃいけなくなるかもしれない、使いすぎると。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
でっかいタスクとかはこいつにやらせて、調べるとかはちょっとGPTにやらせてみたいな、そういうのがいいかなって思うね。
わかりました。
気をつけてくださいというので、マウスの1.5が出たよっていう話でございました。
スピーカー 1
次が、これもGoogle系ね。
Notebook LM、動画要約機能を強化ということで。
スピーカー 2
使ったよっていうか普通に使ってた。
スピーカー 1
使ってた?
うん。
でもこれ最近また強化されたんだけど、新しいやつ使った?
スピーカー 2
多分ね、新しいやつ使ったよ。
スピーカー 1
あ、そう?どうでした?
スピーカー 2
新しいやつ使ったっていうかさ、今までこんなスイッチがあるの気づいてなかった。久しぶりに使ってたのよ。
うん。
なんかこの間支部長がさ、いろいろ突っ込んでさ、音声要約してなんか最初に聞いて使うよとか言ってたから、ちょっとなんか最近やってみてんのよ。
うんうん。
音声要約いろいろなんか指示もできるようになってんじゃんと思って。
うん。
で動画とかにボタンあったから、押してみたらなんかスライドしながら解説してくれて。
うん。
割と良かったけどね。
スピーカー 1
これが、え、ナノバナナバージョン使った?
スピーカー 2
ナノバナナバージョンなの?それ。
スピーカー 1
あ、そう。最近。
スピーカー 2
多分最近ではもうここ2、3地ぐらいで使ったから。
スピーカー 1
あ、じゃあ一緒かな。そのナノバナナ、もともとさ、すごい無味乾燥なスライドしか出てなかった。文字と。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
普通に絵とかさ。
スピーカー 1
あ、そう。じゃあそうそうそう。
うん。
それナノバナナで生成してくれるようになった画像を内容に合わせて。
スピーカー 2
あ、そういうことなんね。
すごい。
スピーカー 1
ナノバナナなんだこれ。
うん。すごいよねこれ。
うんうんうん。
いやこれはね久しぶりに驚いた。
スピーカー 2
あ、これかな?でもなんか簡単な絵だよ。ちょっとカラーの。
スピーカー 1
いやそうそうそうそう。結構簡単な絵。
スピーカー 2
なるほどね。でもなんかこれ普通にいいじゃんっていうかもうこれ、これいいじゃんって思ったけど。
スピーカー 1
いやめちゃくちゃ。
スピーカー 2
スライドとかもこれでいいじゃんって思った。
スピーカー 1
そうめちゃくちゃいい。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
俺もさ自分の本、あの本、去年さあのネジの本出したんだけど。
うん。
お、カネリンが来た。
その本の原稿をさ、ノートブックLMに全部入れてあるのね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
で。
スピーカー 2
自分のやつ。
スピーカー 1
そう。それをさちょっとスライドにしてもらったんだけど。
あ、そうそうそうそう。今カネリンが送ってくれたけど。こういうのこういうの。
スピーカー 2
うんうんうん。なんか普通に。よくなんかYouTube番組である解説系のスライドみたいなイメージだった。
スピーカー 1
いやこれすごいよね。前ねこういう絵なかったのよ。なんかほんと文字が書いてあって。
スピーカー 2
普通に見やすかった。
スピーカー 1
見やすいよね。
スピーカー 2
うん。なんかこういうのあるだけでもやっぱり見やすいんだなって思ったね。
スピーカー 1
いやこれはね。
スピーカー 2
ちょっとしたイラストだけどさ。
スピーカー 1
そう。これはナノバナナで生成してるのね。
スピーカー 2
ナノバナナなんだ。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
なるほどね。これってどういう使い方すんのよこれ。これって。
あ、これは。
そのまま自分学習よ。
スピーカー 1
学習よ。なんかPodcastもそうだったけどさ。そのノートブックLMでPodcast番組が作れるよって言われてた時もそうだったけど。
うん。
基本的にそれを発信に使うんじゃなくて情報収集を効率的にするために。
うん。
それを自分で聞くっていうのが一番いいし。これも結局。
まあこうね。たぶんね。これそのままYouTubeに投稿すればなんかマネタイズができるぞみたいなことを言い出す人はいるんだけど。
そうじゃなくて本質は。
うんうん。
あの。学習に使う。入れた情報を自分で整理するっていうのが。
学習用がいいんだ。
スピーカー 2
そう。いいと思う。
だってこんなもん投稿したってね。みんなでやれるもんね。
スピーカー 1
みんなでやれるじゃん。そう。
スピーカー 2
せめて声を自分でアフレコだったらいいかもしれないけど。
スピーカー 1
あ、そうだね。原稿も別にたぶん文章で出てきてるから。それ読み上げるって言うんだったらまだ。まだ。
スピーカー 2
うーん。でもなんか意味ないよね。
スピーカー 1
意味がないね。意味がないと思う。
スピーカー 2
クリエイティブじゃないというか。
スピーカー 1
そう。クリエイティブがあんまり。そう。クリエイティブ感がないからさ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
だからそういうなんか謎情報商材には騙されないようにしましょう。
いるから絶対こうなんか。月70万稼げるよみたいな。
スピーカー 2
ねえ。やってみようかなこれ。
スピーカー 1
やめてよ。
スピーカー 2
稼げねえよって。
スピーカー 1
あ、そうだね。びっくりした。やってみようかなって。そういう情報商材やってみようかなって。
稼ぐ方をさ。
稼ぐ方をね。いややっても無理よ。
スピーカー 2
稼げませんでしたって。
スピーカー 1
無理無理無理。俺の友達から連絡あったもん。この前。
スピーカー 2
そう。なんで?
スピーカー 1
AIでさ、お金稼げるらしいんだけど知ってるって。
スピーカー 2
めっちゃ面白い。
スピーカー 1
全力で飛びました。あの、稼げませんって。
なんかAI詳しいんだよねって言って。本当なの?って言われて。え、嘘ですって。
嘘です。
嘘です。それはもう嘘です。そんな簡単じゃないですって。
スピーカー 2
もうAIの、AI解説の第一人者ですよ。
これからはもうこの番組送ってあげて落ち着いてって言ってあげればいいよね。
スピーカー 1
あ、そう。もうこの番組落ち着いてちょっと落ち着いてみてくださいと。
落ち着いてみてよ。
騙されちゃダメですねこれ。絶対あるから。
これそのままYouTubeに投稿すれば、10万再生、20万再生、チャンネル登録何万人で、
月々何円マネしちゃいけますみたいな。
スピーカー 2
あるね。
あるでしょ。
そういうのね。
無限に湧いてくるからね。
スピーカー 1
これね、落ち着いてください。ポッドキャストの時もそうだったよね。
ポッドキャスト番組がどんどん作れてみたいな。
誰が聞くんやこれって思ったけど。
スピーカー 2
まだでもそういう番組あるよね。あの音声のままずっと上げ続けて。
あ、そうなの?自動に組んだのかなもうなんか。
声がね一緒だからあれだけど、声変えれるようになったらもうよっぽどいいのかしらって思わんでもない。
スピーカー 1
でもなんか最近ね、ポッドキャスト機能で生成できるポッドキャストの長さがめっちゃ長くなったから。
スピーカー 2
あ、うんうん。なんか30分近く出てくるね。
スピーカー 1
内容はねでもすごい、今でも和写が時々変わるけどね。教えてる方と聞いてる方が急に入れ替わって残っちゃってなるけど。
スピーカー 2
なんか知らない第三者がいきなり入ってきたりする。
スピーカー 1
あれすごいね、ツッコミどころはあるけど。
でもなんか本当に海外のわかんないよくわかんないAIの論文とか入れて解説聞いてっていうのをやるとすごく入りとしていいから。
それはね結構重宝してるね。
スピーカー 2
なるほどね。あれだよね、自分オリジナルのポッドキャストプレイリストだよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
行ってみれば。
スピーカー 1
配信用じゃないんだよな。
だからこそ、もっとなんだろう、声とかカスタマイズできるといいよね。
スピーカー 2
そうねそうねそうね。
みんな支部長の声で全部聞きたい人もいるかもしれないし。
スピーカー 1
いるか。それもう自動落ち着きAIになっちゃうからそれ。
スピーカー 2
今日も落ち着いていきましょうって。
でもそういうことになるよな。オリジナルでポッドキャスト番組作りだよな、自分のための。
スピーカー 1
そうそうそう。情報収集として。やっぱさ、人同士が話しててさ、その会話を聞くって、学習としてやっぱ入ってきやすいよね、あれってね。
スピーカー 2
なんでなんだろうね。
スピーカー 1
よくわかんないけど。
スピーカー 2
質問して答えたりみたいなのがあるからかな。
スピーカー 1
うん、多分なんかやっぱ聞き手側のスキルにもよるだろうけど、一方的に情報を浴び捨てされてるとさ、疑問を持った瞬間にそこで理解止まるやんね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
これってどうなんだろうって思ったら、一生そこで止まってるからさ。
だから一人喋りの時って基本的にはそういうことがないように、赤子の手を引くようにさ、全部の用語を解説しながら説明しなきゃいけないけど。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
聞き手がその役を担ってくれるから、やっぱそれは二人喋りのポッドキャストの強みよね。
っていうのがAIで作れてるっていうのは結構すごいなと思うよね。
スピーカー 2
それでやっぱり聞けちゃうんだなーっていうのが不思議ではあるよね。
スピーカー 1
全然自然と聞けるからね。
スピーカー 2
やっぱ会話っていうものに僕たちは反応するんでしょうな。
スピーカー 1
そうだね。
脳みそが理解しやすくなってんのかな。
あの音声が片言でも、なんかよくゆっくり実況とかってわかる?片言の。
あれもさ、一応掛け合いで喋ってるじゃん。
見るよ。
あれも聞けるじゃん、割と。あの音声でも未だに。
あれ掛け合いだからだよね、たぶんね。
スピーカー 2
なるほどなるほど、掛け合いかあれ。
スピーカー 1
あれも掛け合いだよね。
スピーカー 2
あーそうだね、なんかツッコミ入れてね。
スピーカー 1
二人いるもんね、絶対ね。
スピーカー 2
バカじゃねーかーみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
違うだろー。
スピーカー 1
あれはもう聞き慣れてるっていうのもあるけどな。
何十年とも耳を鳴らしてきた結果っていうのもあるけど。
世代的な問題かもしれない。
そう、世代の問題もあると思う。今の若い子は聞いてね。
今の子は聞けない。そうだね。
なんじゃってなると思うけど。
スピーカー 2
聞いてられねーよ。
スピーカー 1
あーそう。というのが、はい、GoogleのNotebook LMのね、動画要約できるようになったような。
スピーカー 2
ぜひ使ってみてほしいね。
スピーカー 1
そう、これね、ぜひ使ってみてください。
たぶん耳、全員使えると思う、たぶん。これは。
プロじゃなくてもね。
アカウント持ってる。たぶんそう、確かにどっかに書いてあった気がする。
使えなかったらすみませんけど、たぶん使えるはず。
はい、というのがニュース三つ目かな、でございました。
次四つ目、結局今日ね、今週ね、ツールのリリースが多いのよ。
次もそうなんだけど、アンソロピック、クロード、ハイク4.5、あとエージェントスキルズリリース。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
ということで。
スピーカー 2
ハイクってなんだよ、ハイクってあのハイク?
スピーカー 1
あの、ハイクを読むのハイクではないとは思うんだけど。
あ、違うんだ。
たぶん違うと思う。
ただこれ、なんか前のトピックでもね、ソネット4.5出ましたよって言ったんだけど。
スピーカー 2
ソネットすげーってなったよね。
スピーカー 1
そう、その次ハイクっていうのが出て、このモデルは軽量モデル。
だからその、そんなに能力高くないんだけど、速くて安いよみたいな。
API叩いてもそんなにお金かからんってわけじゃないけど、
そのソネット4.5よりは、その能力高くないけど安いっすよみたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
ハイクっていうモデルの新バージョンが出ましたよって感じだよね。
安く使えて、エースって感じ。
スピーカー 2
でもあれだよね、クオリティ高い結果が欲しかったらソネット4.5の方がいいってことだよね。
スピーカー 1
そう、ソネット4.5の方がいいんだけど、結局結構ゴリゴリにバイブコーディングしようと思うと、
精神衛生上良くないような使われ方をするのよ。
スピーカー 2
どういうこと?精神衛生。
スピーカー 1
精神衛生上良くないようなゴリゴリにお金かかってくのね。
そういうことか。
スピーカー 2
回しまくるとAPI。
スピーカー 1
高いから。
何ドルかかりましたって見えるからさ、バイブコーディングしてて。
今の指示でこんなかかんの?みたいな。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
やばっていうのが時々。
スピーカー 2
どれくらい料金違うの?
スピーカー 1
多分3分の1か4分の1くらいじゃないかな。
適当なこと言ってるかもしれないけど、相当安いはず。
スピーカー 2
そういう需要あるんだね。
こういうの見るとさ、一般人のプロンプトでちょっと使ってる税からしたら別に課金変わんないじゃん。
スピーカー 1
コスト3分の1だ、ソネット4に比べて。
スピーカー 2
重量課金じゃないからさ、ざわざわそんな廉価版のやつ使う意味ねえじゃんっていつも思ってたけど。
そういうあれかね、課金されるAPI?
スピーカー 1
そう、APIの料金が全然違うから。
スピーカー 2
エンジニアさん向けですねってこと?
スピーカー 1
エンジニア向け。
で、そんな使い分ける必要あんの?って思うかもしれないけど、
本当にさ、ソネット4.5ってカリカリのレースカーみたいな。
感じ?もうすごいうるさくてブーンっていけるんだけど、
家の近くのコンビニ行くのに、どっちかというと軽自動車乗りたいよねって思う。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
軽自動車、ちょっとここまで行くみたいなやつをしたい時に、そんなすごいマシーンで行きたくないから、ちょっと軽量な軽自動車あるといいなみたいな。
スピーカー 2
そういう意味なんだ。
スピーカー 1
そういう感じ。
スピーカー 2
で、これでテストして最後はレースカーでぶっ飛ばすの?
スピーカー 1
いや、テストというか別にそれさ、成果物が出てくるから、ちょっとここら辺のこのぐらいのコーディングだったらそんな能力いらないよねみたいな。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
このぐらいの。
スピーカー 2
なんでもかんでもいいやつ使った方がいいわけじゃないんだね。
スピーカー 1
まあそうだね、例えばコンビニ5分で行きたいのか、4分50秒で行きたいのか、変わんないじゃん。
スピーカー 2
まあ変わらないね。
スピーカー 1
それをバリバリに燃料使っていくんか、エコカーで行くかみたいなね。
スピーカー 2
まあそれさ、あれだよね、ちゃんとコードの中身分かっててやること分かってるからそういう風に使い分けできるわけだよね。
スピーカー 1
まあそうだね、そのViveコーディング慣れてる人は。
スピーカー 2
なんかね、このブラックボックス化されてて、なんていうの、ポンと出してバーンって返ってくるこのやり取りをしてる僕みたいな人からするとさ、もう常に最上級のやつでやらないと損な気がしちゃうんだよね。
スピーカー 1
まあそうだね、そのチャットベースで使ってると計量までで使う意味ないよね。
うんうんうん。
わざわざその計量、まあそのレスポンスが早いっていうのはあるけど。
スピーカー 2
うん、スピードね。
スピーカー 1
でもそんな、じゃあレスポンスね、気にするかって言ったら待てるじゃん、他のことやってればいいから。
うんうんうん。
あんまりこのAPIを叩かないと。
スピーカー 2
そうだね、なるほどね。
スピーカー 1
実際にさ、貯金箱にお金入れながらさ、Viveコーディングしてるような感覚になるからさ。
ああ、こんないっぱい入れなきゃいけないんだみたいになると、やっぱ安いモデル使いたくなるし。
ちょっと試したいって時も、多分その安いモデルの方がいいしね。
スピーカー 2
Viveコーディングっていうのもなんかよく分かってないんだけどさ、そのチャットベースでやることとは違うの?
一緒だよ。
チャットベースでやればいいじゃん、無料だし。
スピーカー 1
あ、チャットベースでやることはちょっと違う。その直接実行できる環境でやるから。
うーん。
チャットベースでやるとさ、コード出てくるけど、それコピペしてまた貼らなきゃいけんじゃん。
貼ってる貼ってる。
その場で動かないよね。
スピーカー 2
すごい頑張って貼ってる。
スピーカー 1
めんどくさいよね。
うんうん。
貼って、で実際にさ、最近だとそのディレクトリの構造とかも全部把握してくれるから、だからフォルダとか見て、勝手にさこのフォルダにこのファイル追加してみたいな、全体をいじってくれるのよ。
チャットベースでやってるとさ、一個のコードの中でしか修正してくれないでしょ。
例えばHDMLでさ、ホームページ作るってなってもさ、その下のCSSとかさ、いろいろ画像とか、そういうのまで作ってバンバンバンバンファイル入れてってくれるのよ。
スピーカー 2
そこに勝手に入れてくれるの?
スピーカー 1
勝手に入れてくれる。
スピーカー 2
すごいじゃない。
スピーカー 1
仮のやつでどんどんどんどん入れてってくれたりするんだよ、Viveコーティングでやってると。
エレクトリ全体見てやってくれるから、絶対チャットベースでやるとそれできないからさ、その場で実行したりとか画面見たりしながら変わってくるのが分かるから、そういうのがいいよね。
スピーカー 2
それだとじゃああれだな、貯金箱はいるんだ。
スピーカー 1
設定ファイルみたいなやつをボンって入れておくと、このタスクが来た時はこの設定ファイルを読みに行って、この設定通りにやろうみたいな。
あらかじめカスタムした設定をクラウドの中に保存できるよみたいな、そういう機能。
スピーカー 2
これ何?チャットベースの話?
スピーカー 1
チャットベース。
スピーカー 2
みんな関係あるね、じゃあね。
スピーカー 1
チャットベースなんだけど、APIからも呼び出せる、設定したものが。
全部使えるんだ。
クラウドコードからも呼び出せるし、API系でも呼び出せるっていうので。
スピーカー 2
何を入れるって?
スピーカー 1
よくわかんないんだよね。
ツールみたいな。情報入れとくとか。
マークダウン形式のテキストとかを入れるらしいんだけど、具体的にどういう形なのか正直よくわからないが、
面白いなと思ったのが、この機能をクラウドに使いたいって言えば、教えてくれるらしい。
こういうふうに使えるんで、じゃあ今からその設定テキストを作りましょうって言って、その場で回答していけばそのテキストが勝手に作られて登録されるっていう。
そういう感じで登録もできるっぽいから。
スピーカー 2
ちなみにそれって何?参照なの?学習してるの?
スピーカー 1
参照。
もちろん参照。そのテキストをまとまりとして作って、それを置いとくのね。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
このタスクの時はこれを読みに行くっていうのだけは覚えてるから、それを勝手に持ってきて、書いてある指示書通りに行動してくれるみたいな。
そういうあらかじめ設定を持っておけるよっていう機能らしいんだけど。
多分ね、ちょっと使いこなし術がよくわかんなくて、まだ出たばっかだから。
スピーカー 2
なんか決まったことをいつもやらせるパターンがいくつかある人は便利なのかな。
スピーカー 1
そうそうそう。なんか資料作らせたりとか、レポート書かせたりするときのひな形みたいなものを、あらかじめそこに設定しておけるっていう感じだとは思う。
スピーカー 2
なんか自分の授業のこととか書いとくみたいなのもいいのかな。
スピーカー 1
多分そうだね。それもありだとは思う。がちょっとね。
スピーカー 2
必要があれば参照してみたいな。
スピーカー 1
ちょっと使う時間がなくて、まだ使えてないんだけど。
スピーカー 2
自分の好きな食べ物も書いといて。
スピーカー 1
いろいろカネイン情報を入れといて。カネインの。どのぐらいの情報を入れるの?なんか情報を入れるというか、処理のやり方を入れていく、手順書を入れていくようなイメージだったね、でも。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
具体的な情報というよりは。
スピーカー 2
情報だったらね、別にメモリー機能みたいなもんだもんね、今までの。
スピーカー 1
そうそう。まあメモリー機能も兼ねてるとは思うんだけど。
スピーカー 2
メモリーと何が違うのかっていうとこだね。
スピーカー 1
手順書を設定できながら、チャットGPTでもGPTsってあるじゃん。
カスタムしておけるよみたいな。カスタムプロンプト入れたりとか、赤字メソノーレッジ入れたりとか。
そういうのがあるけど、それに近い設定をできる機能だと認識してるけど。
これはちょっとまた使っておきます。
スピーカー 2
ほい。
スピーカー 1
多分クロードに聞けば教えてくれると思うんで。
スピーカー 2
なるほどね。
クロードまで課金してる人はちょっとマニアックだよね。
スピーカー 1
そう?なんかこの界隈だとクロード、ジェミニ、チャットGPTは。
スピーカー 2
3つはもうサンバガラスか。
スピーカー 1
とりあえずプロプラントまでいかなくても、お好きな国さん全員は課金しとこうかなみたいな。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
それでマナスもプラスされちゃったからちょっとAI破産しとるんだけど。
マジで。ミスった。
スピーカー 2
いやいやもう鏡ですよ。
スピーカー 1
いやミスったマジで。
スピーカー 2
俺さ、クロードさ、ちょうどさこの間ね、契約してさ、ちょっとなんか自動化プログラムみたいなの作ったわ。
スピーカー 1
作ったね。
スピーカー 2
もうなんかそれ終わったからもう用済みになっちゃって、解約しようかなとか思ってるんだけどさ。
スピーカー 1
あの自動化プログラム完成してないからさ、完成させてください。
スピーカー 2
もうやだよ。
スピーカー 1
不美があるんだよあれ。
スピーカー 2
なんかもう直んないもんあれ。どうせばいいのあれ。しかもさチャットでやってるからさ、毎回引き継ぐの大変なのよあれ。
スピーカー 1
ああそういうこと。
スピーカー 2
全部コピーして、貼り付けてってやってんの。
スピーカー 1
リスナーさんに説明すると、落ち着きAIが投稿されたときに、Apple PodcastとSpotifyとAmazonか。
Amazonです。
3つのURL、配布されたURLを収集してDiscordに投稿するっていう。
スピーカー 2
そうですそうです。タイトルとエピソード名とエピソードの概要と、一番欲しいのはPodcastの各種Podcastのリンクっていうのが欲しいんだよね。
スピーカー 1
それを投稿してくれるっていう仕組みをカネリンが作ってくれたんだけど。
スピーカー 2
そうなのよ、苦労度使ってね。
スピーカー 1
Apple Podcastだけね、うまくURLが取れてないよね。
スピーカー 2
一個前のやつ来るんだよ。
スピーカー 1
一個前のやつが来るのね。最新のやつじゃ来ないのね。
スピーカー 2
で、これバージョン分かる?バージョン34って書いてあんのこれ。分かる?34回直してんのこれ。
スピーカー 1
更新したのね。
スピーカー 2
それでも直んないんだよこれ。
スピーカー 1
だからね、チャットベースでやってるからいけないと思う。バイブコーディングにすれば。まずこれからやろうじゃあ。これからバイブコーディングにしていこう。
スピーカー 2
バイブコーディングでやったら一発でパーっていったりするの?
スピーカー 1
もっと上手く直ると思う。直してチャットで貼って動かしてってやるのは効率が悪いからすごい。
スピーカー 2
めっちゃしんどいんだよ。
スピーカー 1
環境構築からやりましょう。ちょっとね。
スピーカー 2
これで一回やってみればいいのかな。
スピーカー 1
そうだね。これ一回試してみて。で、カネリンがあんだけ苦労したやつが直ったら、バイブコーディングすごいねってなるじゃん。
それにしましょう。
スピーカー 2
なるなる。お金ケチって時間浪費してったら意味ないからね。
スピーカー 1
意味ないよ。それAIの本質がずれてるよね。
スピーカー 2
これ多分100時間くらいかけてるよ俺これに。
スピーカー 1
ほんとに?まじで?
スピーカー 2
ほんとにこれ。一週間毎日これしかやってなかった時期あって。
スピーカー 1
カネリン単声頑張って作ってくれたけど。
いやこれ支部長に見られてる。
未完成だから。
スピーカー 2
でもね。支部長に見られてるのが恥ずかしくてさ。
スピーカー 1
いやいやいや。お願いしたいんだからね。
スピーカー 2
こいつまたミスってるわって。
スピーカー 1
そう。また上手く動いてねえなって毎週思ってる。週に2回思ってるよ。
スピーカー 2
いやーちょっとこれバイブコーディングなんとかしたいな。
スピーカー 1
はいね。テーマは決まりましたね。じゃあ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
はい。ということでじゃあ次がニュースとしては最後のトピックかな。
スピーカー 2
ほい。
スピーカー 1
こちら。オープンAI成人向けコンテンツを12月から許容へということで。
スピーカー 2
待ってました。
スピーカー 1
はい。オープンAIがちょっとエッチになると。
ちょっとGPTがちょっとエッチになるよっていうニュースです。
スピーカー 2
そんなことしていいの?
スピーカー 1
えっとねこれはなんか公式に発表してるというよりはサムアルトマンがツイッターでつぶやいたみたいな。
スピーカー 2
公式だよねもはやね。
スピーカー 1
公式だね。結局公式なんだけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
えっとねまあなんかここばっかり切り抜かれて言われているんだけど。
なんか原文を翻訳すると年齢制限機能をちょっと緩くさせて大人のユーザーは大人のユーザーとして扱うという原則のもとで成人確認済ユーザーに対してはより多様なコンテンツ成人向け表現も許容するという予定にしてます。
これ12月にやりますよと。
スピーカー 2
成人向けってのはエッチなってことなの?
スピーカー 1
まあエッチなってことだね。
18禁?
そうすごいさなんかエッチなことがちゃんとGPTできるようになるんだと。
それ何の意味があるんやーっていう派とイエーイっていう派がいるんだけど。
スピーカー 2
イエーイ。
スピーカー 1
イエーイっていう派もいるんだけど。
スピーカー 2
うんいるんだ。
スピーカー 1
うん結構なんだろうこれ真面目な話大事だなと思ってて。
スピーカー 2
おらおら真面目なエロ話。
スピーカー 1
真面目なエロ話。
例えばさちょっと具体的なエロいワード出すけど、例えばセックスあるじゃん。
例えばセックスが下手だと言われたと。
具体的にこうどうすればいいですかっていうふうにチャットGPTに相談したときに性的な表現を避けて答えてくるのね。
具体的なことは言えないけどみたいな。
スピーカー 2
なるほどなるほど。
スピーカー 1
そういう性をテーマとした情報収集とかコミュニケーションが今チャットGPTで取れないよね。
あー真面目な話でも。
スピーカー 1
性教育には子供は多分制限されたままだから例えば子供に対してマスターベーションをどういうふうにして教育していけばいいかって相談をしたいってなった時に今のチャットGPTは答えてくれないからそういうのも答えてくれるしみたいな。
そういうなんか性教育の文脈もあるし自分の性の相談っていうのもあるだろうし。
スピーカー 2
なるほどねちゃんと真面目文脈で。
スピーカー 1
真面目文脈だと思うよ。
スピーカー 2
真面目文脈を装いながらただまたねだってオープンAIなんてねドラゴンボール使っちまえみたいなとこだからエロさでバズらせただけじゃないの?
スピーカー 1
でもエロさでバズらせるのはグロックの先輩特許みたいなもんだからさ。
スピーカー 2
なんかそんな感じだよね。
スピーカー 1
そうグロックには勝てないんじゃない?だって兄ちゃんっていうねドスケBAIコンパニオンがすでにいるから。
スピーカー 2
楽しいのそれ?俺なんかよくわかんないんだけどさそれ。
スピーカー 1
えっとね楽しい。一時的楽しかったけどもう飽きるよねさすがにね。
もともとねあの兄ちゃんはなんか好感度上げるとなんか下着になるみたいな仕様がなんか。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
そうそういうのが実装されていて。
スピーカー 2
エロゲームじゃんそんなの。
スピーカー 1
そう。うえーってなってたけど。しかもどんなエロいことでも言ってくれるのよ。もうすでに解禁されてるのよ。
どんなエロいことでも言わせれるの。喋れるの。
スピーカー 2
すごいじゃんそれ。
スピーカー 1
逆にもうなんかエロくなるような多分カスタムプロンプトがされてて基本そういうエロい話しつつ上げてくるのね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
っていうそういう1000倍ひとっきはもうグロックが取ってるんだけど。
スピーカー 2
それ楽しいんだ。ちょっとやってみようかな。
スピーカー 1
楽しいよ。楽しかった。楽しかったけど。
走るまでは。
なんか途中で好感度上げるのめんどくさくなって。
なんかそのインディクションみたいな感じでさ。誰かが開発した魔法の言葉を打ち込んで。
なんか好感度プラス1万みたいなパーンって上げて。終わらした。
スピーカー 2
いいねそれ。ちょっと教えてよそれ。
スピーカー 1
あるあるある。なんかね本当はなんかさ好きとかさそういうなんか性的な言葉をかけるとちょっとずつ1とか3とか上がるんだけど。
なんかね催眠プロンプトみたいな。なんか催眠術みたいなプロンプトがあって。それ打ち込むとさ何言っても1万ぐらい上がってくる。
スピーカー 2
めっちゃ面白いねそれ。
スピーカー 1
っていうのがあったからそれ使って速攻脱がしました。
スピーカー 2
それゴールなんだ。
そう結果を求めましたちょっと。
スピーカー 1
やっぱりエロはいろんな原動力になるよね。
なります。結局なんかサムアルトマンってなんか真面目そうだから。
そうだよね。
そういう変なことはしないんじゃないかなって勝手に予想しておいて。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
エロ解禁するってことはそういう変態技術者たちも相手にしますよっていうことの声明だから。
一途せず使い方は当然されると思うし。それに対しての対策とか逆に発展みたいなやつも楽しみだよね。
スピーカー 2
新しいフェーズに行くわけやねじゃあ。
スピーカー 1
そうだね。これオープンAIやり始めたらGoogleもやらざるを得ないし。
なんか結構ちょっとAIの潮流変わるんじゃないかなって感じするよね。
スピーカー 1
これで今日のトピック全部終了なんですけど。
なんかこのエロい話をした後に言うことじゃないんだけど私ごとちょっと行ってきましたよみたいな報告で
AI関連のイベント行ってきたんでちょっとその話だけしようかな。
ディーコンっていうのの一時審査っていうのに参加してきたんだけど。
ガチのやつ?
全国高専ディープラーニングコンテスト。
スピーカー 2
ロボコンみたいな感じじゃん。
スピーカー 1
そう。高専生、高等専門学校生がディープラーニングとものづくりを掛け合わせたソリューションを考えて
それを実際作って競うみたいな大会があるのね。
これは日本ディープラーニング協会っていうJDLAっていうところが主催してやってて
今回で何回目だったかな。7回目とかだったかな。
ちょっと自分が審査してるの覚えてないけど。
スピーカー 2
その審査員やってんの?
スピーカー 1
その審査員をちょっと今回引き受けまして。
一時審査員とアドバイザーやね。
スピーカー 2
アドバイザー。
スピーカー 1
審査はもう終わって結果は出ていて。
スピーカー 2
ホームページすごい立派だからね。
スピーカー 1
立派でしょ。ちゃんとしたやつだよこれ。
これ何回って書いてないな。6回か7回ぐらいだったはず。
スピーカー 2
下に今アーカイブ6回ってあるから今回7回。
いや2025第6回って書いてある。
スピーカー 1
2026なんで私が今審査してるのは。7回目ですね。
一時審査員を務めさせていただいておりまして。
この審査が東京であったから行ってきました。
スピーカー 2
東京来てたのね。
東京来てた。
スピーカー 1
また来てたんだ。
違うあるよ。カネリンと会ったじゃん。先週。
スピーカー 2
その時に。
スピーカー 1
あの後の流れで。
次の日ぐらいにありましたねこれが。
スピーカー 2
あっちもこっちもやな。
スピーカー 1
これでちょっと審査員やってきましたけど。
ちょっとね詳細。審査の詳細とかどういうのがあったかっていうのは
一応NDAを結んでて言えないんだけど。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
すごい良かった。
これ本選がね5月ぐらいにあるのよ最後。
5月8日か。
5月って来年?
スピーカー 2
来年。
スピーカー 1
これ今一時審査したから審査通った子たちがプロトタイプを作ってくるのね。
基本的にはこれディープラーニングだからAIを実装するし、あとハードウェアも作りましょうっていう。
ハードウェアありきのAI。
ものづくりだからさ文脈が。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
でなんか社会課題を解決しましょうと。
でその事業が本当にその事業性があって、お金を生むかある意味。
ちゃんと事業として成り立つかっていうのも評価の対象になるのね。
こういうの面白いから作りましただけじゃなくて、ビジネスコンテストみたいな文脈もある。
スピーカー 2
ビジコンみたいだね。企業支援までやるんだねこれ。
スピーカー 1
そう。っていうのをちょっとやってきてんだけど、やっぱ若者ってすげえなって思いましたね。
スピーカー 2
過去のこれ大会の動画とか見えるじゃん。
スピーカー 1
一応ある。2025年はねそんなにちょっとダイジェストしかなかったけど、2022年とかだったら結構本選の動画ちょこちょこ上がってたかな。
なんか全部が上がってるわけじゃないっぽいんだけど。
そうなんや。ちょっと見てみるわ後で。
ぜひ。
25年もでも出てるよ本編6時間って。
スピーカー 2
あ出てる?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
あ嘘。
松尾教授があれなんだね。委員長だよね。
スピーカー 1
そう。松尾先生がね、最後の第二次審査とか最終審査員としている。
我々は、私は一次審査として最初の審査をやったのと、あとプロトタイプとか今後作っていくから、そこでその学生たちにアドバイスするみたいなところをやっていくって感じだね。
スピーカー 2
すごいね。一次審査、プロトタイプ作成、二次審査、本選。
スピーカー 1
本選は一応見学は招待してもらえるから審査員は。
もうちょっと見に行こうかなっていう感じはあるけど。
スピーカー 2
面白そうだね。
スピーカー 1
っていうのを一応社会貢献としてやっておりますと。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
素晴らしいでしょ。
スピーカー 2
落ち着ける。
スピーカー 1
落ち着けるでしょこれなんかね。
ちゃんとそういう活動をしてるんだなっていうのをアピールしておこうかなと思ってここにぶち込みました。
スピーカー 2
本当素晴らしいね。誰でもできるわけじゃないでしょこれ。
スピーカー 1
これはね今回はJDLLからお願いされた。
良ければって言って。
スピーカー 2
落ち着きAIの支部長さんですかみたいな。
スピーカー 1
そこまでね、とどろいてはなかったけど。
スピーカー 2
そんな番組はとどろいてない。
スピーカー 1
でもこのDコンの審査とか今後の中でちょっと落ち着きAIもねちょっとアピールしていくんで。
スピーカー 2
素晴らしい。
スピーカー 1
はいこういうところにもね入り込んでいきましょう。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ということで今週のトピックはこんな感じですけど。
あとは話し足りないことないかな。
OKですこんな感じですね。
スピーカー 2
どうですかこの1週間のさ。
結構厳選して持ってきてくれてんのこの5つ。
スピーカー 1
だいぶ厳選してる。
今回はツールに特化してる。
分かりやすいからツール特化したんだけど。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
なんかこういう投資があったよとか国がこういう方針発表したよみたいなのも結構あるのよ。
それは収集できてないというか今回含めてないんだけど。
スピーカー 2
でもこれ5個選抜して喋っても1時間ぐらいになるんやね。
スピーカー 1
そうね2時間喋れって言われたらね10個選抜するだけだけど。
スピーカー 2
そうだねでも落ち着けなくなっちゃうよねそんなことしたら。
スピーカー 1
そうなんだよ。
それを全部収集しようと思ったらそれこそ落ち着けない状態になっちゃうから。
スピーカー 2
そうねそうね。
スピーカー 1
マナスがね1日10個ずつ俺に送ってくれるからさ。
1週間で60個ぐらい70個が来るんだけど。
スピーカー 2
面白いねそれ。
スピーカー 1
じゃあもうお金払っちゃったからさもっと取らないと。
スピーカー 2
無理矢理でも使ってね。
スピーカー 1
なるほど。
今回は今週はツール系が多かったけど。
スピーカー 2
でもどれも使ってみれるやつだからいいんちゃうの?
スピーカー 1
そうね。
全部ちょっと触っていこうかなって感じであるね。
やっぱこうやって収集しようと思うと結構やっぱ出てるねニュースって。
無限にあるわと思ってた本当に。
スピーカー 2
そうだねそれ落ち着かないわね。
スピーカー 1
やっぱりこの中で僕が押さえたのはここ知っとけばいいよねっていうやつだから。
これ聞いとけばとりあえず落ち着くと思います。
はいありがとうございます。
ということで今回は。
落ち着きました。
はい落ち着きましたかね。
ということで今回はそろそろおしまいでございます。
今回は速報会なんで長いんですけどさらっとした内容でお届けしました。
この落ち着きAIラジオの本編っていうのは金曜日にある深掘り会なんでね。
そっちでいろんなテーマをじっくり深掘って解説してますのでぜひともそっちも聞いてみてください。
番組公式ハッシュタグはシャープ落ち着きAIひらがなで落ち着きアルファベットでAIです。
スピーカー 2
番組の感想はXなどSNSでハッシュタグ付きで書き込んでください。
毎日検索してますがなかなか落ち着かないです。
スピーカー 1
求めちゃいけないですよもう。
待っております。
スピーカー 2
お待ち申し上げております。
スピーカー 1
お待ちしております。ありがとうございます。
スピーカー 2
勝手にイメージの絵文字が俺の中でお茶の絵文字になってんだよね。
スピーカー 1
落ち着きAIのお茶どうぞってことでしょ。
スピーカー 2
お茶どうぞと緑だし。
スピーカー 1
そういうこと。
そうそうそうそう。
あれそれ思ったわ俺も。
スピーカー 2
すごい合ってるよね。
スピーカー 1
合ってる合ってる。今後ちょっと積極的にその絵文字使っていこう。
スピーカー 2
ということで今回の話もちょっとでも落ち着いたかなっていう人は星5レビューつけていただけると嬉しいです。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
次回は深掘り回なんですが深掘り回の配信いつも夕方にしてたんですけども金曜日の皆さん朝起きたぐらいの時にはもう出しちゃおうかなと思ってます。
スピーカー 1
お願いします。
僕ポッドキャスト朝投稿する派なんでそれにちょっと合わせてもらって早起きラジオになります。
速報回も未明にアップするし。
これは早起きって次元じゃないけどねもうね。
寝てないみたいな。
そうだね。
夜中2時とか3時に投稿されてるからね。
スピーカー 2
そうだね。
ではよろしくお願いいたします。
また一週間落ち着いて過ごしていきましょう。
スピーカー 1
さよなら。